ジャップ社会は陰湿、俺もそうだが何も悪くない社会の犠牲者達が大勢いる
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3:アルメニア[sage saga]
2018/06/03(日) 19:48:22.88 ID:OuKOgFuVO
 日野大輔は中学2年生。どこにでもいる普通の少年だ。目下の最大の悩みは隣家に住む妖艶な熟女、渡辺晶子の存在だ。渡辺晶子は3年前夫を事故で亡くし、以来ずっと一人暮らしだ。

身長は180センチを優に超している。豊満なバスト、大きく横に張り出したヒップ、外人モデル並みのグラマラスなボディは幼い大介を悩ますのに十分すぎる。

 ある日、大輔は晶子と路上で偶然顔を合わせた。

「あらあ、大ちゃんおはよう。元気い?今、学校からの帰りね。うふうん、勉強がんばってね。」

晶子は大介と話すときは腰を前にかがめ手を膝につき顔を覗き込むようにする。

整った顔立ち、弾けるような豊満な体の晶子を、クラスで一番背の低い大介は頬を染めてぼんやり見上げる。

「はい。」

大介の視線は晶子の巨大な胸に釘付けになる。

「うふふ、いい子ね。」

晶子は大介の頭をなでると去っていく。晶子は豊満なヒップを左右に艶かしく振りながら歩いていく。

今度はそのヒップに視線が釘付けになりしばらく見つめてしまう。

晶子はちらっと後ろを振り返り自分の後ろ姿を見つめる大介に気づく。

(うふふ、大ちゃんかわいいわねえ。今度おばちゃんと楽しいことして遊びましょう)

胸の奥に淫らな思いを秘める晶子だった。



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