【ちょい安価】P「ゲームのテスターをしてほしい?」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 11:26:01.55 ID:fgJGojID0
スタッフ『はい。VR型のRPGものなんですけど、今テスターしてくれる方が見つからなくて…』

P「何人くらい必要ですか?」

スタッフ『Pさん含めて、5人ほどいれば大丈夫かと…』

スタッフ『来週の日曜日に行いたいんですけど…もちろん謝礼も弾ませますので』

P「わかりました。もちろん受けさせていただきます」

スタッフ『ありがとうございます!ではメンバーは誰でも構いませんので。それでは』

プツ

来週日曜か…確か空いてたのは…
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 11:36:19.87 ID:fgJGojID0
当日

スタッフ「おはようございます。テスターの仕事受けていただいてありがとうございます」

P「いえ、ちょうどこの4人があいてまして」

律子「まあゲーム好きとしてはこの仕事万々歳ね」

あずさ「私では力不足かと思いますけど、頑張ります〜」

貴音「ぶいあーるのげーむ…私も興味あります」

風花「スタッフさん、RPGって聞いてますけど、もう少し教えてくれませんか?」

スタッフ「はい。今から皆さんにはゲームの登場人物となって、このゲームを最後までクリアしていただきたいのです」

P「最後まで、ですか?」

あずさ「それだと何日もかかりませんか〜?」

スタッフ「大丈夫です。このゲームの世界での1日はこちらの世界での1分ほどですので、ゆっくりプレイしていただいても構いません」

貴音「なんと…!?」

スタッフ「因みに主人公はPさんに自動設定となってますがよろしいですか?」

律子「まあRPGなら男性にひっぱってもらいたいしね」

風花「Pさんなら構いませんよ」

P「俺もその方がいいと思います」

スタッフ「ありがとうございます!ではこちらの椅子に座っていただいて、こちらを装着したらゲーム開始となります」

この時俺たちは知らなかった。

軽い気持ちで引き受けたこのゲームが、とんでもない代物だということに…
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 11:48:34.81 ID:fgJGojID0
「ようこそ。ゲームの世界へ」

「このゲームは、あなたが主人公となって、世界を救っていただくRPGとなっています」

「あなたはこの世界最強の勇者です」

「とはいっても流石に1人では世界を救うことはできません」

「そこであなたのスキル、戦闘能力付与で、仲間となるキャラに戦闘スキルをあたえさせてもらいます」

戦闘スキルを与える?どういうことだ?

「簡単に言うと、戦士のスキルだとパワー強化、魔法使いのスキルだとMP強化、といった感じです」

「ただ、スキルを与える際、いくつかの副作用が生じます」

「まあおそらく、あなたはかなり得をすると思いますけどね…フフッ」

…今の含み笑い、なんか嫌な予感するな。

「では、チュートリアルがてら、まずはこのゲームの舞台となる世界に降り立ちましょう」
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 11:53:40.19 ID:fgJGojID0
気が付くと俺は、草原に立っていた。

そして俺の装備は、かなり強そうなものばかりだった。

頑丈そうな鎧に、神々しい光を放つ剣。まさに最強勇者、といった感じだ。

しかし、肝心のアイドルたちが誰もいない。

おそらく後に仲間になるのだろう。

?「キャー!」

すると遠くの方から女性の悲鳴が聞こえた。

悲鳴のする方へと走っていくとそこには、モンスターに襲われそうな>>5がいた。
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/06(火) 11:58:57.24 ID:W6yJRRlJO
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 12:21:26.05 ID:fgJGojID0
すいません。

律子、あずさ、貴音、風花の中からお願いします。

>>7
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/06(火) 12:29:05.78 ID:1GQcLIumo
律子
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 12:46:39.04 ID:fgJGojID0
P「律子!大丈夫か!」

律子「プロデューサー!助けてください!この世界入ったら急にこのモンスターに襲われて…」

P「でも俺が来たからもう大丈夫だ!さあモンスターかかってこい!」

すると俺と律子以外、世界が灰色になった。

「それでは早速、この女性に戦闘スキルを与えてください」

「今回はチュートリアルですので、付与させる能力が決まってます」

「一番上の???をお選びください」

律子「…プロデューサー、今の何ですか?」

P「ああ…俺の特殊能力の説明だよ」

俺は律子に、スキルのことを簡単に説明した。

律子「なるほど…ではプロデューサー、私にスキルをお願いします」

P「…ああ」

俺は???を選んだ瞬間、律子を巨大な光が包んだ。

そして、光が消えていくと…

律子「…な、なによこれえええええええ//////////!?」

ピンクの髪に悪魔のようなしっぽ、そしてやけに露出の多い、大事なところ以外隠れてない服装に身を包んだ律子がいた。
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 13:02:53.27 ID:fgJGojID0
P「な、なんだこれ!?」

俺も律子も混乱していると、こんな画面が現れた。

秋月律子

職業:使い魔(サキュバス)

得意技:魅了(チャーム)
    相手を魅了し、動きを止めることができる。

なるほど…サキュバスならあの格好も理解できる。

律子「プロデューサー、なんでよりによってサキュバスなんですかぁ//////!?」

すると…

「この世界では冒険者には必ず使い魔1人が付いています」

「その中でもサキュバスは最強の存在です」

「どの使い魔はつくかはランダムですが、サキュバスはかなり運がないと選ばれませんよ」

P「…だそうだ」

律子「うぅ〜//////」

恥ずかしがってるがなんとか納得してくれたみたいだ。

しかし、こうしてみると…

P「律子って、案外胸大きかったんだな」ボソッ

律子「プロデューサー、聞こえてますよ//////!?」

…あんまり律子の方は見ないようにしよう。

「それでは、戦闘を再開します」

P「…それじゃあ律子、いくぞ!」

律子「は、はい!」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 13:10:06.65 ID:fgJGojID0
最初の戦闘、というだけあって簡単に倒せた。

まあ律子の魅了に助けられた、というのもあるが。

「これでチュートリアルは以上となります」

「それでは今から2人にはここからまっすぐ北にある街へと行ってもらいます」

「その町の城主が2人を待ってます」

「あ、この世界の住人はサキュバスに寛容ですのでご心配なく」

「ではコンパスをお渡しします。これで私の出番は以上となります。それではよい旅路を」

P「じゃあ律子、行くか」

律子「…はい」

俺は律子を連れて街に向けて繰り出した。

しかし…

「ただ、スキルを与える際、いくつかの副作用が生じます」

このセリフが気になっていた。

俺得とは言っていたけど…まあ今は城主の頼みを聞きに行こう。
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 13:12:36.23 ID:fgJGojID0
これでチュートリアルは終了となります。

今回は職業が決まってましたが、次回以降は安価で決めます。

職業はドラクエに出てくるヤツでお願いします。
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 14:07:35.77 ID:fgJGojID0
〜最初の町・カロル町城内〜

王様「勇者Pよ、よくぞ来てくれた。私がこの町の王だ」

P「頼みたいことがあるということでお伺いいたしましたのですが」

王様「ああ、実は私の娘である姫が盗賊団に攫われてしまったんだ」

律子(プロデューサー、もしかして姫って…)

P(多分あの3人のうちの誰かだろう)

王様「盗賊団のアジトは北東にあると分かっているのだが、うちの兵士でも歯が立たないんだ」

P「つまり、盗賊団を倒して、姫を救ってきてほしい、ということですか」

王様「その通りだ。もし姫を救ってくれたら、そちの願いを何でも叶えてやろう」

王様「あとこの町にはサキュバス専用の武器屋と防具屋がある。そこで装備を整えてから出発した方がいいだろう」

P「わかりました」

〜〜〜〜〜〜

P「よし、じゃあ武器屋に行くか」

律子「え?でも冒険の始まりの時ってまだお金ないんじゃ…」

P「大丈夫。100万ゴールド持ってスタートらしいから」

律子「多すぎでしょ!?」

買い物終了

P「…意外と高かったな」

律子「そうですね」

所持ゴールド

100万→83万

現在の装備

P
伝説の剣
伝説の兜
伝説の鎧
伝説の盾

律子
サキュバスソード
ブラックヘルメット
サキュバスアーマー
ウィングシールド

P「よし、そろそろいくか」

律子「はい!」
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 14:24:19.28 ID:fgJGojID0
俺たちは盗賊団のアジトに向かって歩き始めた。

時折出てくるモンスターを倒して向かっていった。

時々強すぎそうなモンスターに出くわすこともあったが、律子の魅了で動きを封じて倒していった。

そして俺たちは盗賊団のアジト付近までたどり着いた。

P「…見張りが2人ほどいるが、魅了使えばいけそうだな」

律子「そ、そうですね」

この時俺律子の異変に気付いていなかった…

律子視点

律子(うぅ…体が熱い…/////)

戦い方には慣れてきた私だけど、どういうわけか魅了を使う度に少しずつ体が火照っていくのを感じていた。

最初は気のせいだと思っていたけど、今はその火照りが疼きに変わっている。

もしこのまま魅了使い続けたらどうなるんだろう…

P視点

P「よし、律子いくぞ!」

律子「は、はい!」

見張りA「な、なんだお前らは!」

P「通りすがりの勇者様だ」

見張りB「あの町の王の使いか?ぶっ倒してやる!」

しかし、勝負は律子の魅了のおかげであっけなく終了。

だが…

律子「はぁ…はぁ…」

P「律子、大丈夫か!?」

突然律子が、顔を赤くして倒れてしまった。

すると…

「どうやら発情してしまったようですね」

「あ、すいません。副作用の説明をするのを忘れてました」

「これは副作用の1つである発情です」

「スキルを与えられたものは、得意技を使い続けると発情してしまいます」

「特にサキュバスは他の職業に比べて早く発情してしまいます」

「それでは今から発情を治める作業の説明をいたします」
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 14:48:11.15 ID:fgJGojID0
「あ、この間はこの世界の時間は止まりますのでご心配なく」

「ではまずは装備品をすべて解除してください」

P「…律子、すまん!」

律子「え?」

俺は装備品解除のボタンを押した瞬間、律子が身に着けていたものがすべて消えた。

つまり、律子は今全裸の状態だ。

律子「きゃ、きゃあああああああああ///////!?」

突然裸になってしまい、律子は奇声をあげる。

律子「プロデューサー、なにしたんですかぁ/////!」

律子は抗議を始めたため、俺は今からすることを説明した。

P「律子、すまん。普通のRPGだと思ってたんだが…」

律子「本当ですよ!よりによってこんなことになるなんて…/////」

不満を言いながらも、律子の胸は乳首が完全に勃起しており、あそこはもうドロドロだった。

「ではまずは相手のおっぱいを攻めましょう。面白いのが見れますよ」

面白いこと?まさか…

不安を感じるも、今は発情を解くのが先だ。

言われたとおりに俺は律子の胸に手を伸ばす。

律子「ひゃあ!///」

すると律子があわれもない声をあげる。

P(す、すげえ…律子のおっぱい、柔らかいだけでなく、指を押し返すほどの張りがある)

律子の胸の感触に夢中になった俺は、そこからさらに攻め立てていく

律子「あ、はぁ!!いや!はうぅ!////」

その度に律子は色っぽい声を出してしまう。

P「律子って、すごい敏感なんだな」

律子「ち、違うの!普段はこんなには…ああっ!///」

「発情したサキュバスは普段の数十倍敏感になります」

そういうことか…まさに俺得だ。

さらに胸を責めていくと、律子はある異変を感じ始めた。

律子(な、なに…胸の中から…何か来ちゃう!////)

なぞの異変に恐怖を感じつつも、律子は絶頂への階段を上っていく。

そして俺が乳首を吸い始めた途端…

律子「あ、あああああああああああああああああ!!///」

律子は完全にイッた。そしてそれと同時に

ビュルルルルルル

律子「ああ!な、なんで母乳がぁ!」

律子の胸から大量の母乳がほとばしった。

「これが2つ目の副作用です。スキルを与えられたものは母乳体質になります」

これは…完全に俺得だな。

15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 15:26:54.64 ID:fgJGojID0
「それでは最後です。相手を膣内射精でイカせてください。そうでないと発情は治まりません」

「あ、この世界ではいくら射精しても妊娠しませんのでご心配なく」

P「な、なあ、律子…」

律子「…いいですよ。そうでないと続かないんでしょ」

不満たらたらだが、完全に期待しているのがわかる。

P「じゃあいくぞ…」

律子「はい…」

そして…

律子「はあああああああああ!!!///////」

P「うおっ!律子の中、すごい締まる…!!」

律子「そ、そんなこと…ああっ!!!//////」

これもサキュバスの能力なのか。律子の膣は俺のにぴったりあっており、すべてを搾り取ろうとしている。

俺も更に興奮してしまい、律子の子宮に届いていた。

P「り、律子!俺…もう…」

律子「ちょうだぁい♪プロデューサーの精液すべてちょうだぁい♪」

律子はあまりの快感に理性が吹き飛んだのか、メロメロになっていた。

そして…

P「で、射精る…」

ビュー ビュルルルルルル

律子「ああ!!プロデューサーの精液が…私の中にぃ/////」

律子は母乳も噴出させながらイキ果ててしまった。

16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 16:11:34.88 ID:fgJGojID0
3分後

P「律子…本当にすまない」

律子「本当ですよ!なんてゲームさせるんですか!」

俺は発情が治まった律子から説教を食らっていた。

因みに装備品はちゃんと身に着けてある。

P「ちょっとあのスタッフに抗議しようぜ」

律子「そうですね。ここで怒っていても仕方ありませんしね」

俺はゲームをやめようとしたのだが…

P「あれ?」

律子「どうしましたプロデューサー?」

P「いやセーブの画面が出ないんだが…」

律子「え!?」

こういうゲームはセーブしてからゲームを終了させる案内があるのが一般的だ。

だが、コマンドリストの中にセーブの文字がない。

P「…どうやら完全クリアするまで帰らせないつもりみたいだな」

律子「そのようですね」

すると俺は、律子のある部分が変化していることに気が付いた。

P「なあ律子…胸大きくなってないか?」

律子「え?…あ」

そう、律子の胸が大きくなっていたのだ。すると…

「よく気が付きましたね。副作用その3です」

「スキルを付与させた相手はイク度に胸が大きくなります」

「他の人にイカされても大きくなるのでご了承ください」

「これで副作用の説明は以上になります」

P「…なんだよこのゲーム」

律子「今更過ぎますよ」

てことはさっき律子は2回イったから…今は87pのFカップということか。

律子「プロデューサー、今いやらしいこと考えませんでしたか?」

P「い、いや…ほ、ほら!それよりもお姫様救ってゲーム進めるぞ!」

律子「ごまかされた気がしますけど…そうしましょう」

そして俺たちはようやくアジトの中へと入っていった。
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 16:33:57.45 ID:fgJGojID0
本日はここまでとなります。

ここで発情度の説明をいたします。

スキルを与えられたものは得意技を使い続けると発情してしまいます。

1回使うごとに10上がります。(律子はサキュバスなので20上がります。)

そこでダンジョンごとに発情コンマをとりたいと思います。

@町からダンジョンまで コンマ奇数:1回使った 偶数:使わなかった

Aダンジョン内 00〜33:使わなかった 34〜66:1回 67〜99:2回

Bボス戦 00〜19:1回 20〜39:2回 40〜59:3回 60〜79:4回 80〜99:5回

ぞろ目 発情度×2(ボス戦で律子がコンマ66だった時は20×3×2で120上がる)

発情度が100を超えると発情します。

これが0にならないと冒険を続けることができません。

胸でイクと50、膣内射精でイクと100減らせますが、膣内射精は100を切らないと使えません。
(発情度が180の時は胸で2回イカせてからでないと使えない)

こんな感じでいきたいと思います。

それでは律子の発情コンマをとりたいと思います。

ダンジョン内ですのでAが適用されます。

>>18
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/06(火) 16:41:03.00 ID:NGWDT5WDo
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/06(火) 16:47:52.88 ID:fgJGojID0
すいませ。ゾロ目の例に間違いがあったので訂正します
20×4×2
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/07(水) 11:35:46.83 ID:SKj39FDC0
※ここから第三者目線で進めます

1つ目のダンジョンということもあり、構造はシンプルだった。

敵も弱く、魅了を一度も使わずに済んだ。

そしてPと律子はボス部屋の前にたどり着いた。

P「ここに姫が囚われているんだな」

律子「いったい誰なんでしょう…」

Pは扉を少し開け、中を覗いてみると…

盗賊団長「グウ・・・グウ・・・」

油断しているのか、団長は気持ちよさそうに寝ていた。

P「これだとこっそり連れて帰れそうだな」

律子「そうですね」

そして縄でぐるぐる巻きにされている姫を見つけた。

その姫は>>21であった。

(あずさ、貴音、風花からお選びください)
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/07(水) 11:37:51.49 ID:1/c5O6Qp0
貴音
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/07(水) 17:28:39.93 ID:SKj39FDC0
P「あれ…貴音だよな」

律子「あの銀髪は間違いなくそうですね」

貴音「…⁉」

P「こっちに気が付いたみたいだな」

律子「では救出に向かいましょう」

2人はそっと貴音に近づき、縄を解いた。

貴音「プロデューサー、真に感謝いたします」

P「ああ。しかし貴音が姫ってはまり役だな」

貴音「しかしプロデューサー、こちらの方は…?」

P「律子だよ。訳あってサキュバスになった」

律子「不遇にもね」

貴音「…あのさきゅばすですか?」

P「貴音が想像してるので間違いないと思う」

そして3人はそっと部屋を出ようとしたが…

コケコッコー!!

盗賊団長「うお!」

P「…くそ!起きちまった!」

団長「お前ら何者だ!?」

P「この姫様を救出しに来たものだ」

団長「あの男の差し金か…ん?サキュバスもいるじゃねえか。ちょうどいい。おまえを倒して姫もサキュバスも奪わせてもらうとするか」

P(これ…俺たち2人だけで倒せるか?)

律子(何回も魅了使わないと…でも使い過ぎたくないし…)

P(仕方ない。こうなったら…)

P「貴音、今からお前に戦う力を授ける」

律子「え!?」

貴音「戦う…力…?」

P「ああ、俺の特殊能力でな」

律子「しかしプロデューサー、そんなことしたら…」

P「あいつを倒すためだ。仕方ない」

プロデューサーはスキルを譲渡する準備に入った。

すると貴音に会う5つの職業が選択肢に現れた。

>>23
>>24
>>25
>>26
>>27

※コンマが一番大きい職業が選ばれます
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/07(水) 17:32:46.68 ID:1/c5O6Qp0
吟遊詩人
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/07(水) 17:36:23.48 ID:U2yO9HCyo
踊り子
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/07(水) 17:40:08.00 ID:NnNx/QNpO
戦士
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/07(水) 17:51:56.13 ID:oFjdHjgEo
魔物つかい
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/07(水) 17:53:34.55 ID:9wLGKIRlo
女騎士
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/07(水) 18:48:11.06 ID:SKj39FDC0
P「よし…これだ!」

Pが職業を選んだ瞬間、貴音は光を纏った。

そして光がなくなると…

貴音「こ、これは…!?」

貴音は羽根つき帽子とマントをつけていた。

P「今日からお前は…吟遊詩人だ!」

律子「マニアックな職業選びましたね…」

貴音「それで…私は何ができるのですか?」

P「ちょっと待ってて。得意技調べるから。ええと…」

四条貴音

職業:吟遊詩人

得意技:おたけび
    相手を1ターンの間行動不能にする。

律子「私の魅了とかぶってませんか?」

P「まあレベルアップしたら新しい技覚えるだろ」

P「あ、そうそう。これ貴音の装備品な」

律子「あ、だからお店で余計に装備品買ってたんですね」

貴音「プロデューサー、ありがとうございます」

貴音は素早く装備品を身に着けた。

団長「ふん!一人増えようが結果は同じだ!黙って俺のおもちゃになるがよい!」

発情コンマ発動!

律子>>29
貴音>>30
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/07(水) 18:56:39.63 ID:f0PKR1nno
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/07(水) 18:56:56.70 ID:bi2rImIbO
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/07(水) 19:24:35.15 ID:SKj39FDC0
律子→発情度80
貴音→発情度40

団長「グギャー!!」

P「ふう…やっと倒れたか」

貴音「かなりしぶとい男でしたね」

P「折角だし宝物も奪っていくか。じゃあ律子、帰るぞ」

律子「はい」

P「ルーラ!」

Pたちは帰還後、王様に姫を連れて帰ってきたことを報告。その日の夜はパーティとなった。

翌日

王様「…どうしても行くのか」

貴音「はい。Pに恩を借りっぱなしは私の性に会いませんので」

P「王様、姫は私が必ず守り通しますのでご安心ください」

王様「まあお主たちなら大丈夫だと思うが、もしものことああったら、ただではおかないからな」

P「はは!」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

貴音「…しかしプロデューサー、この後はどうするのですか?」

律子「というか、このゲームの最終目的は何なんですか?」

P「そういえばそうだな…」

「では私がお教えしましょう」

「あなたたちはこの世界の悪の根源である魔王を倒していただきます」

「魔王を倒すには5人の精鋭が必要となります」

「今3人いますので、あと2人必要となります」

「では続いては、南の町に向かってください」

P「南か…それじゃあおまえらいくぞ!」

りつたか「「はい!」」

本日はここまで
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/07(水) 21:47:27.94 ID:2K10nEYe0
遊び人
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/08(木) 17:54:07.54 ID:C749V0hH0
2つ目の町 ポーリー町

「へいらっしゃい!安いよー!」

P「かなり活気のある町だな」

貴音「商人の町みたいですね」

律子「事件とは無縁そうだけど…」

この町で怒る事件とは?

>>34
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 18:09:52.32 ID:Og3LoKZK0
商会同士の縄張り争いが激化して喧嘩騒ぎに
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/08(木) 18:36:44.51 ID:C749V0hH0
「てめー!この辺りに入ってくるなっつっただろ!」

「しらねーよ!てめーが勝手に言ってるんだろ!」

P「ん?なんだ?」

「あんたら知らないのかい?あの2店ライバル商会同士なんだけどいっつも縄張り争いしてるんだよ」

貴音「左様ですか…」

律子「まあ私らには関係ないことですけどね。さっさと城主に会いましょう」

商会員A「てめー!もう許さねえぞ!」

バアン

P「おい!あいつ銃で撃ちやがったぞ」

商会員B「やりやがったなぁ!」

バアン バアン バアン

律子「ちょっと!?銃撃戦になっちゃいましたよ!?」

P「これはやばい!お前ら止めるぞ!」

?「おやめなさい!」

商会員A「こ、この声は!?」

姫「ここは一般の方も買い物するのです!銃で打ち合いするなんてもってのほかです!」

商会員B「し、しかし、最初に撃ったのはこいつで…」

商会員A「お前が言うこと聞かねーからだろ!」

商会員B「なんだとぉ!」

姫「だからおやめなさい!今後こういうことを行ったら両店とも営業停止にしますよ!」

商会員AB「「うっ…」」

商会員A「わ、わかりましたよ」

商会員B「もううちのテリトリー入ってくんなよ」

姫「…はぁ」

「ここの姫様も大変だねぇ」

「あの2店、昔は仲良かったんだけどねぇ」

貴音「…プロデューサー、あの姫のことですが」

P「ああ、間違いなく>>36だな」
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 18:42:33.61 ID:OtyubvECo
小鳥
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/08(木) 18:49:39.36 ID:C749V0hH0
あずさか風花でお願いします
>>38
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 18:53:33.60 ID:OtyubvECo
じゃあふうか
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/08(木) 19:37:29.02 ID:C749V0hH0
風花「はぁ…あの2店仲良くできる方法探さないと…」

P「じゃあ俺たちが見つけてこようか?」

風花「ぷ、プロデューサーさん!?」

貴音「風花はここの姫でしたのですね」

風花「貴音ちゃんも!?そして、ええと…」

P「ああ紹介するよ。サキュバス律子と吟遊詩人貴音だ」

風花「さ、サキュバス!?」

律子「まあいろいろあってね…」

P「で、風花。おまえここの姫だろ。ここの王様に合わせてくれねえか?」

風花「は、はい!」

城内

P「…と、いうことであの2店を仲直りさせる方法を知りたいのですが」

王様「うむ。我もあの2店に頭を悩ませていたのだ」

貴音「あの2店がああなったきっかけというのは分からないのでしょうか?」

王様「恐らく…>>40が原因だろう」

※なるべく冒険につながる感じでお願いします
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 19:42:30.47 ID:ZLtSUAUYO
両商会のトップの子供が行方不明になり
相手が誘拐したものだと両者が思っている
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/08(木) 19:54:53.42 ID:C749V0hH0
王様「実は、両商会のトップの子供が行方不明になっているのだ」

律子「え!?」

王様「そして、両者とも相手が誘拐したものだと思っているのだ」

貴音「なんと!?」

P「これは前より厳しいな…」

王様「もちろん2人がそんなことをするはずがない」

メイド「あの…王様…」

王様「どうしたのだ?」

メイド「実は…」ヒソヒソ

王様「…馬鹿者!なぜそれを早く言わなかった!」

メイド「すいません!見間違いかと思っておりまして…」

P「どうしました!?」

王様「実はこの者がつい最近参入したばかりの商会の者についていくところを見たというのだ」

P「え!?」

王様「そういえばあの商会は黒い噂が絶えないことで有名だったが、まさかそんなことをしていたとは…」

貴音「961プロみたいなものですね」

P「では、私がその商会に行ってまいります」

王様「そうか!我は今この持ち場を離れることはできない!頼んだぞ!」
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/08(木) 20:03:27.70 ID:C749V0hH0
風花「あの…」

王様「どうしたフーカよ」

風花「私も、この者たちについてゆきたいのです」

王様「何!?」

なんとか説得して…

王様「…わかった。絶対ケガはするなよ」

風花「はい」

町の外

P「…それじゃあ風花、お前に戦う力を授ける」

風花「はい」

律子「ほんとにいいの?」

貴音「力を授かったら恥ずかしい目にあうのですよ?」

※貴音は律子からすでに副作用について説明をうけており、風花にもその説明はしております

風花「…この町を救えるのであれば、大丈夫です」

P「それじゃあいくぞ」

職業候補

>>43
>>44
>>45
>>46
>>47
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 20:05:12.95 ID:7NYnNDxKO
騎士
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 20:14:23.94 ID:ZLtSUAUYO
ガンナー
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 20:18:42.35 ID:OtyubvECo
狂戦士
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 20:36:26.88 ID:RMdBzQiq0
戦士
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 21:22:31.72 ID:csIB9ghCo
武闘家
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 21:22:45.43 ID:H20nez6l0
踊り子
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/08(木) 22:14:27.62 ID:C749V0hH0
P(…これなら露出少ないよな)

風花に気を使って職業を選んだ結果…

風花は全身黒づくめの鎧を身にまとっていた。

P「今日からお前は騎士だ」

風花「騎士…ですか?」

貴音「かなり強そうですね」

豊川風花

職業:騎士

得意技:騎士の盾
    (1ターンの間、全ダメージ30%減)

P「よし、じゃあ行くか」」

発情コンマ

律子>>50
貴音>>51
風花>>52

今日はここまで
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 22:15:22.68 ID:Og3LoKZK0
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 22:16:00.36 ID:QmKGJNLH0
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 22:18:25.83 ID:kXK4y2z8o
乙です
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/08(木) 22:21:56.07 ID:H20nez6l0
乙。
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/09(金) 19:49:49.60 ID:3M4+DKHo0
発情度

風花 0→10

風花が一度だけ技を使ったが、難なく本社へと到着した。

貴音「ここがそうみたいですね」

風花「本当にここにいるのでしょうか…」

P「これで確認するか」

Pはドローンっぽいものを取り出した。

律子「この世界にもドローンあるんですね…」

P「じゃあ見てみるか」

Pがドローンを飛ばして確認すると…

P「あ、いたぞ!」

風花「この2人に間違いありません!」

しかし…

バン!

P「くそ!撃たれた!」

律子「どうやらあっちも気づいたみたいね…」

貴音「ではこちらも突撃いたしましょう」

発情コンマA

律子>>55
貴音>>56
風花>>57
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/09(金) 19:51:34.55 ID:33Rja9EDO
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/09(金) 19:59:14.35 ID:hKuizIYNO
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/09(金) 20:04:32.68 ID:F5Ce4HHC0
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/09(金) 20:35:13.59 ID:3M4+DKHo0
発情度

律子 80→120
貴音 40→50
風花 10→30

と、いうわけで律子が発情してしまいました。

どのように発情を治めるかを、みなさんの安価で決めたいと思います。

期日は2/10 0:00〜22:00までとします。

その後私が判定レスをあげますので、そのレスのコンマに一番近い人のを採用します。

ぶったけ言うと某ブラックジャンボssのパクリです。

それでは日付が変わった瞬間スタートです。
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/10(土) 00:27:07.99 ID:fWLWbRg90
目隠しして感度を高めてから乳首・陰核をいじりつつ後背位で犯す
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/10(土) 00:47:41.51 ID:+4F+7vxSO
後ろからひたすらクリトリスをいじって10回連続でイカせる
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/10(土) 01:04:08.16 ID:Pvd5N77L0
律子を連れて男子トイレに入り、男が入ってくるかもしれない恐怖と羞恥心を感じながら男子用便器に跨がらせ中出しSEX

可能なら、低確率でいいから他の男が入ってくるかコンマ判定があったりすると緊張感があって嬉しい
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/10(土) 10:12:07.35 ID:ukZOMYXrO
律子を拘束し公衆便所と書いた札を付けて1日放置

道行く名も知らぬ連中に犯されまくる
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/10(土) 15:25:34.09 ID:WyEFekVP0
律子一晩自由にできる権利をかけてオークション
落札した男に一晩じゅう種付けセックスされる
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/10(土) 21:31:55.71 ID:lb2ZCX0j0
栗が超勃起して、無意識のうちに手で弄り始める。
膝を着いて仰向けにのけぞりながら逝き続けて、周りは唖然。
最後に敵が、隙だらけの律子の栗に向けて媚薬弾(的な何か)を打ち込んで、派手に絶頂して終わり。
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/10(土) 22:02:13.55 ID:mIV04QDj0
判定レスの前に…

みなさんいろんな意見ありがとうございます。

申し訳ありませんが発情を治めるのはPたちの役目ですので、それらがかかわらないものは排除させていただきます。

今回だと>>62>>63が対象となります。

その代わり新たな設定を付け足しますのでご了承ください。
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/10(土) 22:02:43.08 ID:mIV04QDj0
判定
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/10(土) 22:07:18.30 ID:mIV04QDj0
と、いうわけで今回は>>61となりました。

折角なのでリクエスト通り、他の男が入ってくるか安価で決めたいと思います。

ぞろ目が出たら乱入してきます。

>>68

あと、律子が何回イクかも安価で決めたいと思います。

コンマ10の位の数値分イキます。(0の場合10回イキます)

>>69
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/10(土) 22:08:31.75 ID:WyEFekVP0
ちぇい
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/10(土) 22:10:49.03 ID:cRx1eL1q0
a
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/10(土) 22:12:45.21 ID:mIV04QDj0
と、いうわけで律子が10回イッて、他の男は乱入しないことになりました。

これらは後日あげますので待っててください。

それでは今日はこれまで。
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/10(土) 22:13:25.20 ID:mIV04QDj0
あ、これから発情したときはPたちがかかわる内容の安価をお願いします。
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/14(水) 10:45:10.91 ID:szRduFaU0
ドクン

律子「はう!」

バタン

P「律子!」

風花「ま、まさか!」

貴音「これが、発情した状態、ですか?」

P「そうだ!律子!今助ける…ぞ…」

風花「プロデューサー、どうし…ま…」

貴音「ふう…か…」

律子が発情した瞬間、3人の様子がおかしくなった。

律子「プロデューサー、はやくぅ/////」

早く発情を解きたい律子はPたちにおねだりし始めた。

すると…

ガバッ

律子「ぷ、プロデューサー!?」

Pは突如律子を抱えて移動し始めた。

着いた場所は男子トイレであった。
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/14(水) 10:57:07.09 ID:szRduFaU0
P「貴音、風花。律子を男子用便器に括り付けろ」

貴音風花「「はい」」

律子(さ、3人とも…どうしちゃったの…)

3人の変貌に戸惑う律子をよそに、貴音と風花は男子用便器に跨らせられた状態で括り付けられた。

P「2人とも、まずは律子の胸を責めろ」

Pの命令を受けた2人は無言でうなずき、律子の胸を責め立て始めた。

律子「ふ、2人とも!目を覚まし…はうぅ!////」

その瞬間、敏感な身体が反応してしまった。

律子(じょ、女性にこんなことされて、感じちゃう、なんて…///)

貴音「ふふ…律子のおっぱいは敏感ですね」

風花「こんだけ大きくて形もきれいで…これから私の代わりにグラビアやってみたらどうですか?」

律子「な、何を言って…ああっ!////」

律子が反論しようとした瞬間、2人は乳首を吸い始めた。

律子「や、やめ…ああっ!!そ、そんなことしちゃったら、はうぅ!でちゃう、からぁ////」

律子(だ、ダメ…もう…耐えられない////)

2人の絶え間ない責めで、律子は限界を感じ、そして…

律子「ああああああああああああああ!!!!!!!////////////」

母乳を大量に噴出し、イキはててしまった。
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/14(水) 11:06:44.97 ID:szRduFaU0
10分後

律子「だめ…また…出ちゃう…ああああああ!!!/////」

1回イッたあとも律子への胸責めは続き、結果胸だけで何回も射乳絶頂してしまった。

P「さて…そろそろ仕上げに行きますか」

そしてPは、自らのいきり立った分身を解放した。

P「じゃあ律子…いくぞ」

律子「い、いや…もう…限界…だからぁ////」

紅潮した顔で言っても効果があるわけがなく…

ズン

律子「ひああ!///」

胸だけで何度もイカされたせいで、準備万端状態だった律子の秘部は突かれた瞬間軽くイってしまった。

P「やっぱりいいな。律子の中は」

律子「ああ!もう!抜いて…ああ!」

律子(ああ…やっぱり…私…もう)

そして…

P「律子…中に出すぞ」

律子「だ、だめ!中は…////」

ビュルルルルル

律子「ああああああああああああ!!!!//////」

今回も膣内射精された瞬間イッてしまった。

結局律子は計10回イカされてしまった。
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/14(水) 11:18:08.96 ID:szRduFaU0
10分後

Pたかふうか「「「すいませんでしたぁ!!!」」」

ようやく正気を取り戻した3人はすぐさま律子に土下座した。

律子「何度もやめてって言ったのに…おっぱいも大きくなっちゃうし…」

10回イッてしまったため、律子のバストは97cmのIカップとなっていた。

P「本当にすまん!なんか、律子を見てたら急にむらむらしだして…」

貴音「私も、急にぼうっとしはじめまして…」

風花「わ、私も…」

すると…

「サキュバスが発情すると、周りの人たちの理性が吹き飛びます」

律子「最初に伝えなさいよそういうのは!」

貴音「真ですね」

P「仕方ない…律子、これ使え」

Pが差し出したのは、一見普通のチョーカー。

律子「なんですかこれ?」

P「ああこれは装着すると発情の進行が抑えられるが、その代わり俺の命令に対して絶対服従してしまうチョーカーだ」

P「律子のことだから命令されるの嫌うだろうって思って使わなかったんだ」

律子「…別にあなたからなら大丈夫ですよ」

P「え?」

律子「その代わり、発情してないのにエッチな命令はしないでくださいね!」

P「は、はい!」

律子はチョーカーを装着して、Pたちは子供が閉じ込められている部屋へと再び向かった。

※律子のバストが大変なことになりそうですので、ここから律子の発情度の進行も10ずつになります。
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/14(水) 11:23:39.47 ID:szRduFaU0
P「やっと着いたな」

律子「この部屋で間違いないですか」

P「そのはずだ」

?「正解だ。そこにはあのガキ2人がいる」

貴音「何奴!?」

悪徳会長「私はこの商会の会長だよ」

会長「あの2つの商会の会長のガキをさらって、そのあと相手がやったという嘘を伝えて、勝手にいがみ合って自滅させる予定だったのだが…」

会長「ばれてしまってはしょうがない。おまえらにはここで消えてもらおう」

風花「消えてもらうのは…あなたの方です!」

発情コンマB

律子>>77
貴音>>76
風花>>78
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/14(水) 11:53:10.06 ID:9dyU0OdKO
えい
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/14(水) 12:09:35.84 ID:Uy+oHVNDO
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/14(水) 12:11:13.83 ID:QnY2v+d4o
はい
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/19(月) 13:24:19.21 ID:tn54RsuV0
期待
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/02/26(月) 20:12:01.91 ID:Q/4IFc9b0
律子0→10
貴音50→90
風花30→70

会長「くっ!なかなかやるな…」

風花「早くあの2人を解放しなさい」

会長「…まあいいだろう。このままここにいても捕まるだろうからな」

会長「お前ら。いつかどこかで会おう」

こうして子供たちは救助され、ポーリー町の2つの商会の誤解も解け、町に平和が訪れたのであった。

翌日

風花「プロデューサー、お待たせしました」

P「その様子だと、説得できたみたいだな」

風花「プロデューサー達が頑張っているのに、私だけ町に残るなんてできませんから」

律子「それじゃあ行きましょう」

貴音「…」

P「貴音?」

貴音「は、はい!大丈夫です!行きましょう!」

P「そ、そうか…じゃあ行くか」

貴音(体が熱いです…これが発情、というものですか////)
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/02(金) 19:52:20.22 ID:yGsmC8Zb0
すいません。貴音と風花の発情度に間違いがあったので訂正いたします。

貴音 100
風花 80

と、いうわけで貴音が発情してしまいました。

貴音の性欲処理を行います。

どう発情を治めるか皆さんお考え下さい。

期日は3/3 0:00〜21:00までとします。

その後私が判定レスをあげますので、そのレスのコンマに一番近い人のを採用します。
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 00:54:20.11 ID:HdzAlPu4O
街の広場で大勢の人に見られながらセックス
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 09:54:14.44 ID:1A7pWa/SO
ラーメンにザーメンを入れて残さず食べさせる
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 12:57:18.23 ID:e4jVhpj1O
>>65>>71を読むに、Pたちが性行為に直接関われば他のモブキャラが関わってもOKなのかな?


薄暗い裏路地でPとイチャラブSEX。

途中でホームレスたちがやってきて貴音を襲おうとするがPはSEXをやめようとせず、やむ終えず貴音は技の「おたけび」でホームレスたちを一時的な行動不能に。

それでもPがピストンするたびに喘いでしまい、おたけびの効果が薄まったホームレスたちがじりじり迫ってくる。

その恐怖と羞恥心による興奮を感じるなか、ついにおたけびの効果が切れホームレスたちは貴音の胸を揉みしごいたり己の垢まみれのナニを身体に擦り付け始める。

貴音は大勢に全身を愛撫される極上の快楽を感じながら、Pの中出しによって盛大にイき潮を吹く。

そ同時にホームレスたちも貴音の身体中に射精し、貴音は垢と精子まみれの汚れた自分に興奮しながら気絶、Pに抱えられて路地裏から脱出
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 13:25:32.96 ID:1q1KoYzO0
最初はフェラしながら自慰をして、精液を貪る。その後は発情時限定の「誘惑」の歌でPを回復するが正気をなくし、獣のように犯される。Mっ気が出て苦悩と喜びを感じながら屈服する。
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 20:05:51.82 ID:fKMXrwYtO
フェラや乳絞り、パイズリをして
ザ―メンラーメン、母乳ラーメン、ザ―メン母乳ラーメンを作って食べさせる
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/03(土) 21:00:52.95 ID:AJNDnTwK0
判定
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/03(土) 21:02:24.69 ID:AJNDnTwK0
と、いうわけで>>86となりました。

それでは後日うpいたしますのでお楽しみに
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 21:10:57.38 ID:D+sC55vQO
楽しみに待っています。
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/07(水) 18:43:48.21 ID:3+88/he+0
ではうp…の前に乱入コンマとイク回数コンマを決めたいと思います。

乱入はぞろ目がでると乱入します。

イク回数は>>86を見た感じ最低でも2回はイってそうなのでコンマ10の位の数字+2で行きたいと思います。
(0の時は0です)

乱入
>>92
イク回数
>>93
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/07(水) 18:56:47.39 ID:iGep9Aojo
まあそう都合よく出ないよねゾロ目なんてさ
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/07(水) 19:08:22.75 ID:Dl1bNDzW0
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/07(水) 19:12:43.25 ID:3+88/he+0
では乱入なし、イク回数9回でいきます。それでは
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/07(水) 19:18:21.67 ID:3+88/he+0
P「ええっと、次の町は…」

貴音「」バタッ

風花「た、貴音ちゃん!?」

律子「どうしたの貴音!?」

貴音「ハア…ハア…///」

P「ま、まさか発情してたのか!?」

貴音「ぷ、ぷろでゅぅさぁ…///」

P「貴音!今すぐ治めるから大人しくしてろ!」
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/07(水) 19:36:59.94 ID:3+88/he+0
Pが貴音の服を脱がそうとすると…

貴音「ぷろでゅぅさぁ…///」

カチャカチャ

P「た、貴音!?何してるんだ!?」

貴音はPのズボンを脱がしにかかった。

そして…

ボロン

いきり立ったPのpが現れると…

貴音「」ハム

P「うお!?」

貴音はそれをなんのためらいもなく口へと運んだ。

貴音(せいし…せーし///)ジュポ ジュポ

P「た、貴音…どこでそんなテクを…んんっ!」

初心者とは思えぬテクでPを翻弄する貴音だが…

貴音(わ、私も気持ちよくなりたい///)

貴音「ん…んん…」ジュポ ジュポ グチュ グチュ

貴音はフェラしながら空いた手で自慰を始めた。

P「た、貴音…俺…もう…」

ついにPが限界に来てしまい…

P「で、出る…!」

ドピュ ビュルルルルル

貴音「ンんんんんん!!!!」

Pが精液を放出したと同時に貴音もイった。
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/07(水) 19:45:53.67 ID:3+88/he+0
P「はぁ…はぁ…」

貴音「はあ…はあ…///」

2人は疲れているが、まだ貴音の発情は治まっていない。

すると…

貴音「風花、律子、耳をふさいでください///」

風花「え?」

律子「わ、分かったわ」

貴音は風花と律子に耳をふさぐよう促すと…

貴音「〜♪」

貴音はPに向けて歌を歌い始めた。

P(な、なんだ…また興奮してきた…)

実は貴音が歌っているのは、発情時のみのスキル、誘惑の歌である。これを聞いたものは同性異性関係なく興奮する。

貴音(これで準備完了、のはず…///)

するとPは…

P「貴音ぇ!」

貴音「きゃあ!」

すぐさま貴音を襲い始めた。
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/07(水) 19:53:27.67 ID:3+88/he+0
P「貴音!貴音ぇ!」パン パン パン

貴音「ぷ、プロデューサー!おやめ…ああ!」

風花「り、律子さん。あれって…」

律子「間違いない…私の時と一緒ね」

どうやら効果がありすぎたのか、Pは完全に暴走していた。

P「出すぞ!貴音!」

貴音「は、はい!」

ビュー ビュルルルルルルル

Pは2回目とは思えぬ量の精液を放出した。

しかし、その後も誘惑の歌の効果が続き、結果貴音は9回イキ果てた。
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/07(水) 20:01:52.82 ID:3+88/he+0
10分後

P「ええと、とりあえず誘惑の歌は今後使用禁止な」

貴音「その方がいいと私も思います」

P「あと、今後発情したらすぐに言えよ」

貴音「は、はい」

風花「それにしても、貴音ちゃんのおっぱい大きくなったわね…」

律子「今の私に匹敵するわね…」

現在貴音のバストは99cmのHカップとなっていた。

P「じゃあ気を取り直して、次の町いくぞ」

3人「「「は、はい!」」」
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/07(水) 20:04:27.45 ID:3+88/he+0
本日は以上となります。

折角なので律子と風花の発情時限定のスキルを安価で決めたいと思います。

日付が変わった瞬間スタートします。

締め切りは明日の21時までとします。

その後2回判定スレを上げますのでコンマが近いのを採用します。
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/07(水) 20:55:10.18 ID:11tMjBgC0
乙でした。
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/08(木) 00:37:03.43 ID:lJ+e+wmV0
自分と自分に触れてる相手を透明化する。

透明化している人同士は姿が見えるため、人がいる路上での野外プレイもできる。

ただし、路上を歩いている人が偶然触れるなどしても姿が見えてしまうため注意が必要。

また、喘ぎ声や地面に落ちた愛液なども一般人に視認されるので、人の多い街中や女に飢えた男の溜まり場などで行為を行う場合は気づかれやすくなり、そこでは乱入コンマの確率が通常より上昇する(コンマ偶数とか)
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/08(木) 16:46:06.22 ID:x6RfO5TnO
分身能力(最大10人)
1人3Pなどもできるが、快楽が全個体で共有されるため、複数の男を集めて乱交プレイなどを行うことで効率良く昂りを鎮めることが可能。
イク回数もコンマ×分身人数に増える。
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/08(木) 21:23:46.21 ID:TzBn4a/H0
数が少なすぎるので、明日の24時まで延長します
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/08(木) 23:04:15.70 ID:Hjxik7Ylo
マゾヒズム
騎士用スキル
ダメージを全て快楽として受け止め、限界以上のダメージにも耐えられるようになる
その分戦闘終了後は手近な男にそのまま襲いかかり性欲を満たそうとする
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/08(木) 23:19:23.04 ID:X4rg7nGF0
サキュバススキル
『精力促進』
自身が『繋がっている』男性の精力を増加させ、体力が尽きるまで射精させる事ができる。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/10(土) 00:01:18.39 ID:KIbmjgxj0
律子判定
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/10(土) 00:01:46.85 ID:KIbmjgxj0
風花判定
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/10(土) 00:03:15.70 ID:KIbmjgxj0
というわけで、律子は>>102、風花は>>105となりました。

次いつ更新するかわかりませんが今後もよろしくお願いします。
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/15(木) 14:09:59.38 ID:D1KatKV70
次にPたちがやってきたのは、武器の町「アレス町」なのだが…

ガラーン

P「ここ…武器の町だよな?」

律子「その割には武器商人が誰も…」

老人「おや、お客さんとは珍しい」

風花「すいません。ここが武器の町って聞いているんですが…」

老人「ああそれは2,3年前の話だ。今はほとんどの店がたたんでいる」

貴音「どうしてそのようになってしまわれたのですか?」

老人「ここの近くに鉛の採掘所があるのだが、そこに巨大モンスターが住み着いてしまってな…」

P「…どうやら俺たちのやることが決まったみたいだな」

律子「そうですね」

老人「これでは2代目である娘さんも浮かばれない…」

風花「2代目?」

貴音「どういうことでしょうか?」

老人「ああ、昔ここで一番の腕利きの鍛冶屋がいたのだが、その2代目が娘さんなんだ」

律子「プロデューサー、もしかして…」

P「おじいさん、その鍛冶屋ってどこにありますか?」

老人「すぐそこだ。案内してやろう」
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/15(木) 14:16:33.94 ID:D1KatKV70
老人に案内されて鍛冶屋に訪れたPたちを出迎えたのは、Pたちの予想通り、あずさであった。

P「まさかあずささんが鍛冶屋とはね…」

あずさ「私もこの世界に来たときはびっくりしました」

律子「この鍛冶屋広いですね」

あずさ「前は何十人もお弟子さんがいたみたいですけど…」

貴音「あずさ、我々は今から採掘所のもんすたーを討伐しに行きますが、どうしますか?」

あずさ「…力はプロデューサーさんが与えてくれるのでしたよね?」

風花「副作用と引き換えにですが…」

あずさ「…このままではこの町はつぶれてしまいます。プロデューサーさん、お願いします!」

P「よしきた!」

あずさの職業候補

>>112
>>113
>>114
>>115
>>116
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/15(木) 14:17:41.63 ID:dBNmnAt30
賢者
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/15(木) 15:03:27.15 ID:Xi113B250
戦士(ビキニアーマー)
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/15(木) 18:26:20.48 ID:7MjLcTMTO
戦士
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/15(木) 19:36:34.23 ID:gy4rYPCf0
海賊
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/15(木) 20:31:10.07 ID:aZHfGmDC0
踊り子
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/15(木) 22:50:14.10 ID:D1KatKV70
P「やっぱあずささんには、これだよな」

パアアアア

あずさ「こ、これは…」

P「今日からあずささんは賢者です」

三浦あずさ

職業 賢者

得意技 攻撃魔法
    防御魔法
    回復魔法

律子「これ…あずささんやばくないですか?」

貴音「かなり技使う可能性ありますね」

風花「ということは…」

P「ま、まああのチョーカーもう1個あるから」

P「それじゃあ採掘所いくぞ」

発情コンマ@

律子  >>118
貴音  >>119
風花  >>120
あずさ >>121

本日ここまで
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/15(木) 22:54:49.20 ID:Evl5B6lTO
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/15(木) 23:25:36.74 ID:NDCnzP6xO
乙です
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/15(木) 23:31:43.46 ID:gy4rYPCf0
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/16(金) 00:11:28.69 ID:HGLpK+cJO
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/27(火) 09:56:47.16 ID:tY4V0nKi0
発情度

あずさ 0→10

キシャアアアアアア!

P「…ここからでも鳴き声が聞こえるってすごいな」

風花「かなり大きいのでしょうか?」

律子「次の敵は手ごわそうですね」

あずさ「でも私が回復してあげますから心配しないでください」

貴音「それでは参りましょう」

発情コンマA

律子  >>123
貴音  >>124
風花  >>125
あずさ >>126
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/27(火) 10:36:10.45 ID:LmFAL34/O
はい
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/27(火) 10:43:42.11 ID:hdwVgArW0
とう
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/27(火) 10:51:17.47 ID:ITvsdKjd0
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/27(火) 11:17:03.63 ID:nUmwtKpKo
はい
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/27(火) 11:24:39.85 ID:tY4V0nKi0
律子  10→20
風花  80→90
あずさ 10→20

風花「はぁ…はぁ…///」

あずさ「風花ちゃん、大丈夫?」

風花「だ、大丈夫です!///」

律子「そろそろ危なそうですね…」

P「そうだな」

風花の発情を心配しつつ、ボスの巣窟へとたどり着いたPたち。

巨大モンスター「キシャアアアア!!!」

貴音「どうやらあれが今回のぼすみたいですね」

P「よし!お前らいくぞ!」

発情コンマB

律子  >>128
貴音  >>!29
風花  >>130
あずさ >>131
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/27(火) 11:27:19.68 ID:ITvsdKjd0
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/27(火) 13:43:46.98 ID:LmFAL34/O
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/27(火) 15:17:01.66 ID:Si4Y9hbkO
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/27(火) 16:16:26.18 ID:oZG8sLZYo
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/27(火) 17:30:46.29 ID:tY4V0nKi0
律子  10→50
貴音 0→40
風花  90→170
あずさ 20→30

ということで風花が発情してしまいました。

発情を治めるため、何をするか皆さん書き込んでください。

締め切りは明日の21時までです。

連投OKです
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/27(火) 18:17:04.65 ID:ITvsdKjd0
スキル「マゾヒズム」で発情し、Pが目を離した隙にたまたまモンスター討伐にきた童貞勇者を捕まえて小さな洞窟に連れ込む。

童貞勇者を優しくリードしパイズリやフェラで何度も射精させ、ついに挿入。

ここでようやく風花がイキ、自我を取り戻す。

振り解こうとするが、童貞勇者はすっかり発情し快楽のままに膣を堪能する。

危うく膣内射精されそうになるが、Pが駆けつけ童貞勇者を無理矢理引き離し気絶させたおかげで事なきを得る。

Pは泣きじゃくる風花の為に、童貞勇者よりも激しく口や胸、膣を犯して上書きSEXし、最終的に膣内射精で童貞勇者との記憶を塗り替える。
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/28(水) 00:40:24.41 ID:ebTZgFwSO
>>133
そこまでできてるなら別スレたててやれ
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/28(水) 21:59:56.65 ID:QVkFoYFu0
少なすぎるので、10個ぐらいできるまで待ちます
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/28(水) 23:44:04.62 ID:+m0OjRvh0
四つんばいにして後ろから覆い被さるように、胸を弄りつつハメる。
どんどんPがエスカレートして荒々しくなり、Sっ気が出てくる。
絶頂するときに声を上げて宣言することを強要したりしてくれると最高。
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/28(水) 23:59:44.23 ID:RogE3cWHO
騎乗位で風花自身に動かせる。
Pが逝くまで腕を捕まれて逃れられなく、中々逝かないものだから何度も絶頂しながら最後には許してとかいい始めちゃう
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/29(木) 01:29:36.73 ID:DS7IyWnSO
Pの手を掴んで胸を揉ませて搾乳させる
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/30(金) 09:38:51.64 ID:/Vv3C1x10
シチュエーション10個は多くないか?

安価はプロデューサーを含めた複数の男達と輪姦
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/30(金) 23:27:52.99 ID:r80JzjLZO
パイズリや搾乳を楽しんだ後に挿入
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/31(土) 00:41:09.75 ID:/TC/363L0
コンドーム着用した男達をおっぱいやアワビで射精させまくり、最終的にコンドームに溜まった精液をまとめてごっくん
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/04/02(月) 16:49:07.99 ID:kvZ2M/3A0
搾乳を繰り返し絶頂させる
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/04/10(火) 19:25:59.45 ID:v+WEsjjZ0
明日21時締め切ります
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/04/11(水) 20:34:49.37 ID:Xcrab54y0
やっぱりPとの絡みだけだとプレイ内容にも限りがあるなぁ…

某魔法少女SSみたく、敗北してお仕置きエッチとかも無いみたいだし
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/04/12(木) 21:00:08.96 ID:O3fTpl7y0
判定
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/04/12(木) 21:01:53.78 ID:O3fTpl7y0
>>140>>142となりましたが、2つの内容が似てるので合体させたいと思います。

それでは後日
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/04/15(日) 16:57:51.64 ID:wd30uRXW0
作成までまだ時間がかかりますが今回も乱入安価とイク回数安価を決めたいと思います。

今回も乱入はぞろ目、イク回数は10の位です(今回は+5)

乱入 >>148
イク回数 >>149
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/04/15(日) 17:06:41.04 ID:2GvBNLuZO
えい
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/04/15(日) 17:07:36.58 ID:gqlcV9wa0
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/04/15(日) 17:13:49.19 ID:wd30uRXW0
では乱入なし、イク回数10回となりました。

それではまた
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