魔女「目障りな他の魔女を排除することにした」【安価】

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/28(木) 23:04:22.73 ID:k7WfXoSB0
思わず手を止め、放棄を床に落としそうになる。

弟子「……ず、随分過激ですね……」

そう言いながら、寝起きの主人に伏し目がちに返事をする、

……膝まで伸びている黒い髪に包まれるように、一糸纏わぬ体を見せつけるようにイスに腰掛ける。

魔女「いや職業魔女はいいんだ、ウィッチじゃなくてメイジだからね……ただライフスタイルとする奴が増えすぎてる」

黒い髪を掻き上げると、影が伸び黒いドレスに身を包む。

未だにその白く大きな乳房は溢れるように思え目が吸い込まれてしまう。

弟子「で、では排除って具体的には……?」

魔女「……他所様に迷惑をかけたり、懸賞金をかけられたりしそうな連中というのは得てして強大な力を有している……家畜のように生産し続けてもらうよ」

ケラケラと可笑しそうに笑い、水晶を机の上に置く。
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/28(木) 23:12:52.88 ID:k7WfXoSB0
【名前】弟子
【種族】人間・半淫魔
【外見】小柄で細身、少年らしい体つき
【能力】根分けされた魔女の魔力、淫魔の特性


弟子「なんですかこれ」

魔女「近くの生命体を探知する水晶、それに条件づけして探させている」

なんの触媒もなく、ただ己の魔力のみで成し遂げた師匠にただただ彼は感服する。

魔女「魅了と暗示の力をさらに貸してやろう、メロメロにするなりなんなりして連れて来い」

ただいつも通り自分の肉体労働は変わらないのだと肩を落とす。

弟子「はぁい……喜んで奉仕いたします……」

荷物をまとめ、根城にしていた不明の森を出て行く。
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/28(木) 23:16:35.04 ID:k7WfXoSB0
【名前】魔女の名前です、魔女・弟子のように簡潔に
【種族】人間や魔女、なんでもいいですが基本魔法使いです
【外見】どんな見た目か、胸や髪の色など
【能力】どんな力を持つか、フレーバー程度に考えてください


とりあえず試しに二人ほど募集します

>>下1〜2
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/28(木) 23:18:26.58 ID:vqPx/nZw0
【名前】森魔女
【種族】人間
【外見】巨乳・蒼髪ロング
【能力】植物操作・動物会話
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/28(木) 23:19:55.33 ID:ZJFT5Zezo
【名前】白魔女
【種族】半天使
【外見】銀髪で巨乳、やや小柄
【能力】癒しと破邪の魔法
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/28(木) 23:20:09.10 ID:19FVfxwQ0
【名前】無口魔女
【種族】人間
【外見】灰色の髪 無表情 絶壁 低身長
【能力】動植物と会話ができる(念話)
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/28(木) 23:20:57.30 ID:CEqnID9V0
【名前】根暗魔女
【種族】人間
【外見】貧乳三白眼猫背
【能力】呪術
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/28(木) 23:20:59.15 ID:gWAaYlxR0
【名前】氷魔女
【種族】精霊
【外見】白い肌に白い髪
【能力】氷を操る
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/28(木) 23:27:21.89 ID:k7WfXoSB0
森魔女「あらあらぁ……ぼく、迷子かなあ?」

弟子「ああ、いえ……そう、みたいなんです」

水晶の示す通りの人物だ、やはり師匠の道具は精度が高い。

森魔女「入って入って……ふふ、この森、魔物も人も来なくて怖いでしょう?」

弟子「え、あ……そう、ですね……」

明らかに木々はこの場所に誘導していたし、動物達は連携で見張っていた。

森魔女「朝になったら、帰してあげるわぁ……それまで、ゆっくり休んでねぇ?」

どうやら、いま自分は森魔女にとってのおもちゃでしかないのだろう。
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/28(木) 23:30:10.19 ID:k7WfXoSB0


選択肢
1弟子くん敗北、森魔女にいいようにさせられる(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、森魔女が先ほどよりも激しく抱きつく(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、ひとまず迷路を解除させる(どんな暗示か記述)

>>下
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/28(木) 23:32:09.39 ID:p0KPnKbgo
3 弟子の奴隷と認識するようになる
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/28(木) 23:38:05.73 ID:k7WfXoSB0
森魔女「ほわあ……」

ボーッとした様子で、口を半開きにさせその場に座り込む。

自分の師匠並みの巨乳が今にもこぼれ落ちそうにそこにあった。

弟子「はい、君はなんだっけ?」

森魔女「はひ、弟子様の奴隷ですう」

暗示が成功したことに一度安堵する。

魔女『ヤれ、犯せ』

弟子「うわ師匠っ!?」

水晶からノイズまみれだが映像が映る。

魔女『半とはいえ淫魔、無防備な精神の屈服なんぞ赤子の手をひねるより楽だ』

弟子「は、はい……!」

森魔女「……ふあああ……あふっ」
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/28(木) 23:38:47.71 ID:k7WfXoSB0
森魔女をどう犯すか
>>下
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/28(木) 23:39:17.59 ID:ZJFT5Zezo
快楽漬けにして孕ませる
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/29(金) 08:28:14.85 ID:7TakfJqw0
森魔女「ん、ひあああ……っ!?」

天蓋付きのベッドで、うつ伏せに寝かせた森魔女の肉厚な尻に弟子の陰茎がねじ込まれる。

その背丈に反し、太く大きく反りは強い……淫魔の女殺しらしい陰茎だ。

弟子「全身フカフカですね、膣まで肉がついてる……どれだけ人を食べたらこうなるんですか?」

森魔女「お゛お゛っ!? ま、待っ、んひぃっ!?」

制止も聞き入れず、まずは一番奥に射精する。

……すると、森魔女の胎に淫紋が浮かび上がる。

弟子「ほら、赤ちゃんできるまでやりますからね?」

森魔女「はひぃ、ご主人様のお、赤ちゃん作ります……ぅ」

どうやら効果は抜群らしく、その、巨大な胸から壊れたように母乳が噴き出してる。

青い髪を引っ張って体を起こさせ、そのまま横向きに寝かせる。

右足を抱えながら、再び彼の肉茎が捩じ込まれる。

側位で犯され、先程とはまた違う刺激に森魔女は獣のように喘ぐしかできない。

森魔女「お゛っ、ほおお゛ぉっ!? じぬっ、死んじゃ……んひあああっ!?」

糊のように粘りのある精液をぶちまけられ、母乳を吹き出しながらまた絶頂する。

弟子「ふぅ……淫紋も書き終えたし、妊娠できたかな?」

満足そうに呟きながら引き抜き、馬乗りになって森魔女の胸で掃除をする。

森魔女「ちゅっ、れろっ、んむぅっ」

完全に弟子の孕み奴隷となった森魔女は、嬉しそうに胸から飛び出た肉茎を奉仕する。
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/29(金) 08:36:29.12 ID:7TakfJqw0
白魔女「……なるほど、お坊っちゃんなのですね」

森魔女「はあい、それで一晩ほど泊めてもらえないでしょうかあ?」

……森魔女よりもやや小柄だが、白魔女の胸もやはり豊満だった。

白魔女「いいですよ、少し待っていてください」

そう言いながら、客室へと向かう。

森魔女「……ご主人様ぁ」

弟子「そうだねぇ、善良な魔女だ……師匠に目をつけられなかったら、スローライフを満喫できたのかも」

少し……いや、それなりの哀れみを白魔女に向ける。

師は悪逆で欲望に忠実な魔女であり、また他の魔女がボロを出し数十年前の『狩り』の再来を面倒臭がっている。

だが……白魔女はボロを出す側の魔女ではなく、おそらくとばっちりで狩られる側だろう。

白魔女「お部屋、用意致しました」

弟子「有難うございます」

頭を下げ、リードを引きながら一度部屋に向かう。
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/29(金) 08:38:34.45 ID:7TakfJqw0

選択肢
1弟子敗北、白魔女に騙されていた(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、白魔女はメロメロになった(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、申し訳ないと思いつつ服を脱がせる(どんな暗示か記述)

>>下
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/29(金) 08:47:35.42 ID:taxnQIU50
2 魅了したはいいが効果がありすぎてヤンデレ気味になっちゃう白魔女
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/29(金) 09:34:51.49 ID:7TakfJqw0
深夜、森魔女を置いて白魔女の部屋に入る。

……魔女としては珍しく、神への信仰心が垣間見える部屋だった。

白魔女「ふふ……やっと、来てくれましたね……恋しかったのですよ?」

部屋で待っていた彼女は朝の清楚な白いローブではなく、男を誘うための淫らな下着姿になっていた。

目を細めながら、ゆっくりと弟子を抱きしめる。

白魔女「ふふ、あは……暖かいですね……ああ、離しませんからね? あの奴隷なんかに、触れさせません……」

思ったよりも強い力で抱きしめられ、身動きが取れなくなる。

魔女『未熟者、天使は愛を司る者もいる……自分でどうにかしろ』

水晶はそれきり、映像を映し出すことはなかった。
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/29(金) 09:35:20.23 ID:7TakfJqw0
白魔女をどう犯すか
>>下
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/29(金) 09:36:59.28 ID:C72laxROo
自ら二穴の処女を献上させ孕ませを懇願させる
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/29(金) 21:38:55.46 ID:7TakfJqw0
白魔女「百年守った処女二つ、貴方に捧げさせてください」

うっとりとした表情と声で、甘えるように抱きつく。

弟子「……ならさぁ……ほら、勝手にしてよ、僕は寝てるからさ」

突き放すように言い、彼はベッドに寝転がる。

白魔女「で、では……ひゃっ!?」

ズボンを脱がせようとした彼女の顔に、怒張し切った肉茎が頬を叩く。

……そうして、耳まで赤くし彼にすぐさま馬乗りになる。

白魔女「ん、んひゃっ……ひぐぅっ!?」

感慨も何もなく、興奮のままに腰を動かす。

上下に揺れるたびに胸は揺れ尻はぶつかる。

白魔女「んほぉっ、ほっ、んへぇっ!?」

獣のように喘ぎ、射精を受け止める。

……その後、アナルにも同じよう挿入し腰を動かす。

そして、射精すると同時に彼女を制止させる。

白魔女「ふーっ、ふーっ、ふーっ!」

盛った獣のように、白魔女は精液が溢れる膣とアナルを見せつけるように腰を上げる。

……彼女は乞うような視線を向ける。

白魔女「お、お願いします……続き、を」

弟子「2発も出したし、満足したから別にいいよ……本音を話すなら考えてあげる」

白魔女「孕ませてくださいっ、きっといい子を産み奉仕させますっ! お願いしま、ひゅっ!?」

懇願中の彼女の膣を、彼の肉茎が容赦なく子宮まで突き上げる。

弟子「じゃあ、泣くまで犯してあげるよ」

天使の持つ誇りを捨てさせ、そのまま朝になるまでたっぷりと雌として可愛がる。
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/29(金) 22:22:32.11 ID:7TakfJqw0
魔女「……お前、巨乳が好きなんだなぁ? そうかそうか、いい趣味してるなぁ」

魅了や暗示の固定化を済ませた魔女は愉快そうに肩を揺らす。

その度に影のドレスに包まれた乳房も揺れる。

弟子「それで、二人はどうするんですか?」

魔女「ん? ああ、そうだな……お前の好きにしていい、飽きたのだけ私に寄越せ」

弟子「渡したらどうするんですか?」

その問いに少しだけ思案し。

魔女「食べても売っても、孕ませても絞っても良いからなぁ、まあとりあえずこの城の防衛の為の魔力タンクかな」

とにかくロクな最終就職先ではないみたいだ。
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/29(金) 22:23:20.20 ID:7TakfJqw0

魔女の今後の扱い
一、森魔女の扱い
二、白魔女の扱い

それぞれ描いてください

>>下
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/29(金) 22:25:40.17 ID:lPZSInQ2O
一、二共に弟子のメイド
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/30(土) 03:19:42.18 ID:p53VKTx/0
森魔女「どうですあ? 可愛いですかあ?」

白魔女「ろ、露出が……あ、脚……ひい……」

見せつけるようにくるりと回る森魔女に、脚を羽と手で隠そうとする白魔女。

2人の対照的な様子に少年は笑みが溢れる。

魔女「……メシは作れるんだろうな」

弟子「2人とも生活力はありますよ、師匠と違って」

魔女「それならそれで良い、メシだけ作っておけ、私の部屋は掃除するなよ」

それだけ言い、彼女は部屋に戻っていく。
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/30(土) 03:23:03.19 ID:p53VKTx/0

弟子の行動
1森魔女と触れ合う(内容を記述)
2白魔女と触れ合う(内容を記述)
3魔女と触れ合う(内容を記述)

>>下1〜3
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/30(土) 04:12:31.67 ID:1cLiVRflO
魔女に暗示をかけてみる
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/30(土) 04:42:01.30 ID:rAJbOi98O
1
マングリ返しで拘束し暗示を解いてみる
魔女として弟子を脅すが淫気のフェロモンと手マンで感じまくり、淫紋により開発された膣を全力種付けピストンで生意気言う魔女を蹂躙

堕ちるからやめてという魔女に奴隷宣言したらセックスやめると言って恥ずかしい台詞をピースしながらいわせた後遠慮なくキスしながら媚薬混じりの濃厚精子を中だし

30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/30(土) 04:57:44.31 ID:p53VKTx/0
>>29
森魔女でオッケー?
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/30(土) 05:05:46.96 ID:rAJbOi98O
OKです
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/30(土) 05:17:28.93 ID:wC1SyG/tO
白魔女とデート
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/30(土) 06:13:59.33 ID:p53VKTx/0
魔女「んー? なんだわざわざ私の部屋に……ふふふ、師匠離れができない奴だ」

ニコニコと上機嫌そうに彼女は笑う。

……その格好はドレスからバニースーツに変わっていることには気付いていない。

弟子「師匠の暗示の強さは本当に素晴らしです」

魔女「……ふふふ、可愛い奴だな」

弟子「ならおっぱい見せてください」

魔女「ほら」

カップを外すと、色素の薄い乳首と張りのある胸が露出する。

弟子「……うーん、普通の師匠でもやるしなぁ……」

魔女「ほらほら、いつもみたいに揉んでも良いんだぞ? それとも吸うか?」

ユサユサと身体を揺らすと、ツンと張った胸が揺れる。
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/30(土) 06:18:33.34 ID:p53VKTx/0

魔女に対して更に行う行動
>>下
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/06/30(土) 06:31:57.74 ID:w3etP//eO
フェラしてもらう
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/06/30(土) 07:46:52.56 ID:p53VKTx/0
魔女「んっ、んっ、んんっ」

根本まで咥えさせるように頭を抑え込み、そのまま喉奥を犯す。

涙目になっている自分の師匠を見下ろしながら、一度射精する。

弟子「あー……最高ですよ師匠」

魔女「げっ、げほっ、おえぇっ」

むせながら嗚咽し、精液を少し吐き出す。

魔女「おえ……ふぐ……んむっ!?」

髪を引っ張り、口での奉仕を続けさせる。

今度は出し入れを繰り返し、窄ませた口と絡んでくる舌を楽しむ。

流石に生娘ではない彼女の手管を楽しみながら、そのまま二発目を口内に放つ。

魔女「ん、ごく……んん……絡まって、飲みにくい……」

弟子「とてもよかったですよ、師匠」

そう笑いながら、彼女の黒髪を撫でる。
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/01(日) 16:35:31.15 ID:wa8Hy+wQ0
森魔女「やらぁっ、やめひぇぇっ!?」

弟子「ほらほら、駄々じゃなくて見せてくださいよ、魔女を怒らせたら怖いんでしょー?」

しっかりと手淫でほぐした膣を、彼の凶暴な肉茎がえぐる。

出し入れする度に細かく森魔女は絶頂し続ける。

森魔女「ゆるじてっ、じぬっ、しぬぅぅっ!?」

弟子「やれやれ……それじゃあ奴隷宣言してくれたら許してあげる……もちろんとびきり下品なの、お願いしますよ?」

喉を鳴らしながら、一旦ピストンを止める。

森魔女「ふっ、ふへ……わ、私は……年下の男の子のオチンポに負けて、魔女の無様アクメを晒してしまいました……ぅ、ううっ」

あまりの悔しさに、森魔女は涙を浮かべる。

森魔女「これから呼ばれればすぐに股を開きますっ、いつでも濡らしておきます……だ、だから……チン負け寸前の魔女マンコを許してください……」

弟子「まだ足りないなぁ」

森魔女「ぅ、う……快楽堕ち寸前の雑魚マンコに慈悲をください……負けましたっ、降参です……えへ、えへへぇ」

ぽろぽろと涙を流す彼女の頭を慰める様に撫でる。

弟子「じゃあ快楽堕ちしちゃって、ラブハメしちゃおっか」

森魔女「……はひゅっ!?」

一旦引き抜かれていた肉棒がまた奥まで貫かれ、そしてそのまま子宮を押し潰す。

森魔女「やめっ、ほっ、んほぉお゛お゛お゛っ!?」

弟子「ほら、舌出してよ!」

森魔女「ん、んむっ、んふうっ!?」

濃厚に舌を絡め、森魔女も絡みつく様に弟子を抱きしめる。

腰と腰がぶつかる度に激しく音がなり、呻く様な声は欲する声に変わる。

弟子「……ぷは」

森魔女「お゛ー……お゛っ、ほぉぉ……」

彼女の膣から引き抜けば、壊れた様に精液が逆流する。
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/01(日) 16:35:57.25 ID:wa8Hy+wQ0
森魔女に対して更に行う行動
>>下
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/01(日) 17:05:14.80 ID:30J02/SKO
バックから子宮口をを突きまくりベッドに座りディープキスしながら背面座位、
そのまま後ろに倒れて寝て乳首と胸を揉みし抱きながら全力ピストンで濃厚中だしでいかせまくる
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/02(月) 06:57:56.41 ID:2RferDLN0
森魔女「あへっ、はへっ、んひっ、しゅきっ、これすきぃっ!?」

腰を掴まれ、バックで入念に子宮を突きまくられながら森魔女は絶頂し続ける。

一度休憩をはさんだとはいえ、森魔女が優位に立つことなどない。

胸はブルンブルンと揺れ、時折バチンと音を鳴らす。

数発撃ったのち、森魔女に挿入したままベッドに腰掛け唇を重ねる。

森魔女「んむっ、ん、ちゅうっ、れろっ、んぽっ」

ゆっくりと舌を絡ませながら、背面座位で森魔女の子宮を突き上げる。

ピストンはせず、グラインドで子宮口とその周辺を弄る。

森魔女「んほっ、むっ、んふっ!?」

口を塞がれているものの、喘ぎ続けているのはわかる。

彼は容赦なく次の体位、背面騎乗位に変わる。

ピストンを激しくし、刺激し続けた子宮を攻め続ける。

森魔女「ぷはっ、ひゃぁぁっ!? はへっ、んヒィィィィッ!?」

口を離し、喘ぎながら激しく呼吸する。

対して彼は胸を揉み、母乳を吹かせながら乳首を攻める。

森魔女「あ、ひぎっ、んにゃぁぁぁっ!?」

彼の熱い精液が注がれ、含まれている媚薬効果で激しく絶頂する。
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/02(月) 16:22:31.32 ID:2RferDLN0
不明の森から出て、街に繰り出す。

……白魔女の衣装は魔女やメイドらしいものではなく、白いワンピースになっている。

弟子「師匠は気づくと何も食べないんで、定期的に食卓に座らせてくださいね」

白魔女「はは……分かりました」

弟子「チーズは好物ですけど臭いがきついのは苦手で、ワインは赤しか飲みません……魚も嫌いです」

師匠の好き嫌いを話しながら、買い出しを続ける。

白魔女「……あの人の事、良く知っているんですね」

弟子「うん、結構長い付き合いだしね……」

白魔女「私の事も、知ってください」

彼の腕に、その胸を押し付ける。

弟子「あはは……じゃあ、買い出ししながら教えてくれる?」

白魔女「はい、喜んで」
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/02(月) 16:23:06.90 ID:2RferDLN0
白魔女に対して更に行う行動
>>下
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/02(月) 16:35:48.31 ID:J4EIG6zd0
白魔女の暗示を説いて師匠の危険性を説明
暗示をかけたことを謝ると同時にこのまま自分の従者として過ごしてほしいと懇切丁寧に説明する
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 08:36:01.02 ID:H9NfRmJj0
白魔女「……なるほど」

弟子「はい、師匠は恐ろしく強欲で……傲慢な上に悪辣悪逆なんです」

彼の言葉に嘘はない。

もし「少し運動する」とでも言いだして魔女が動いていたなら、少なくとも森魔女も白魔女も殺されているか……。

あの城の燃料の為の家畜になっていたのは明白だ。

弟子「暗示をかけたのは……本当にすみません、でもああでもしなければ無事ではなかったと思います」

白魔女「……顔を上げてください……どんな形であれ、あなたは私を助けて下さったのですから」

怒る事も無く、白魔女は彼に微笑みかける。
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 08:51:02.80 ID:H9NfRmJj0
【名前】魔女
【種族】魔女
【外見】長身豊満、膝まで伸びた黒髪
【能力】二千年を生きる比類なき魔力
【性格】悪逆非道、堕落強欲
【装備】影のドレス



魔女「ほら、改善した」

弟子「……ああ、魔女狩りは続行ですか」

魔女「それはそうだ、二人ぽっちじゃまだまだ足りないからな」

苦笑いしつつ、水晶を懐にしまう。

魔女「それじゃあ頑張れ、負けそうになったら水晶を砕け」

弟子「……面倒見は良いですよね……じゃあ、行ってきます」
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 08:52:44.97 ID:H9NfRmJj0
【名前】魔女の名前です、魔女・弟子のように簡潔に
【種族】人間や魔女、なんでもいいですが基本魔法使いです
【外見】どんな見た目か、胸や髪の色など
【能力】どんな力を持つか、フレーバー程度に考えてください
【性格】その魔女の性格、キャラ付け
【装備】服装や武器など、思いつかなければ簡単に書いてください


>>下1〜4
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/03(火) 09:00:38.77 ID:pAToOX8X0
【名前】灰魔女
【種族】エルフ
【外見】豊胸、銀髪、隻腕
【能力】対象の魔翌力や生命力、気力他を奪うドレイン魔法
【性格】気が触れていて話が通じない
【装備】今にも落ちそうなぼろ布一枚
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/03(火) 09:02:46.21 ID:yN6E9qUMo
【名前】獣の魔女
【種族】獣人
【外見】人間の子供の位の大きさで、獣の様な耳と尻尾が生えている
【能力】全てを見透す千里眼と自身の身体能力を高める魔法
【性格】何事にも慎重な正確で余程親しくならないと話すことさえしない
【装備】基本大きなコートで体を隠している
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/07/03(火) 09:15:08.95 ID:zyZYAb80O
【名前】豊穣の魔女
【種族】人間
【外見】髪はブラウンのストレートロング。平均的な女性より少しだけ高めの、すらりとしてほどよく鍛えられた体躯。胸は大きめ
【能力】癒しや生命力を増幅させたり、人の精神を正しい方向に導く
【性格】落ち着きがあり、面倒見のよい人なつっこい性格
【装備】白と薄い紺を基調としたワンピースドレス。武器は使うとしたら槍
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/03(火) 09:30:33.44 ID:p3gpTrNbO
【名前】吸血の魔女
【種族】吸血鬼
【外見】金髪ロングのロリ
【能力】吸血、身体を改造する
【性格】お嬢様 男嫌い(男の血が不味く感じるため)
【装備】ゴスロリドレス
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 09:43:54.14 ID:H9NfRmJj0
……今まで一番危機的な状況に陥った、彼は不意にそんなことを考える。

灰魔女「……あっはぁ……どぉこぉ……?」

弟子「……師匠! 怖い!」

魔女『雑魚だろう、なんとかしろ』

冷たく言いはなられ、水晶の輝きが消える。

……チラリと映ったワインとチーズをしっかり確認し、大きく息を吐く。

弟子「っはぁぁ……面倒くさいなあ……!」

灰魔女「あは……いひっ、見つけたぁ……!」
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 09:44:59.43 ID:H9NfRmJj0

選択肢
1弟子くん敗北、灰魔女にいいようにさせられる(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、灰魔女を恋に落とさせる(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、ピタリと動きが止まる(どんな暗示か記述)

>>下
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/03(火) 09:57:50.79 ID:kUJF/lfQo
3 自由に入れ替える事の出来る従順な別人格を植え付ける
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/03(火) 10:02:31.97 ID:cJm8wKe3O
1
抵抗する気力を奪われ隷属
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 10:34:09.00 ID:H9NfRmJj0
灰魔女「…………」

弟子「よし、と……それじゃあ、えい」

手を叩き、暗示を終える。

灰魔女「……あれ……ここ、は……」

弟子「おはよう、少し記憶が混乱していると思うけれど……僕の事は分かるかな?」

灰魔女「は、はい……ご主人様です」

暗示はどうやら成功したようだ。

魔女『しっかり犯しておけよ、紐づけしたら寝首を掻かれずに済む』

弟子「はいはい」
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 10:35:43.98 ID:H9NfRmJj0
灰魔女をどう犯すか
>>下
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/07/03(火) 10:49:44.19 ID:ucKPuwESO
優しくセックス
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 19:06:50.06 ID:H9NfRmJj0
灰魔女「ん、ふ、ぁっ」

残った右手で、念入りに前戯を行う。

ボロ布は足元に綺麗に畳まれ、病的に白い身体を露出させている。

灰魔女「ひあっ、んふうっ!?」

ビクビクと身体を震わせ、木にもたれかかったまま激しく絶頂する。

弟子「準備は、できたかなぁ?」

灰魔女「は、はい……きて、くださ……んひぃっ!?」

普段よりも優しく、彼女の膣を犯す。

一気に奥まで辿り着いた肉茎は、灰魔女を容易く絶頂させる。

木に寄りかかった彼女は背を弓の様に反らし、自立ができなくなる。

弟子「っと、大丈夫?」

灰魔女「は、い……ん、ひ……」

瞳の中の正気の光が少しだけ揺らぐ。

灰魔女「っ……と…………もっとぉ……!」

弟子「うん、じゃあ行くよ……っ」

さらに激しく突き上げ、足を持ち上げさらに奥まで突ける様な体勢に変わる。

灰魔女「ひっ、んひゃっ、んへぇぇえ゛え゛え゛っ!?」

獣の様に叫びながら、この日1番の絶頂を迎える。
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 19:17:35.47 ID:H9NfRmJj0
獣の魔女「………………」

灰魔女「……あはぁ、こんにちはぁ」

正気でない灰魔女と、警戒しきった獣の魔女が相対する。

弟子「獣の魔女様には、この人を……助ける手助けを頼みたいのです」

ある程度ましな服装に着替えさせた灰魔女は、まるで不憫なエルフの女性の様に見える。

弟子「この人は僕の師匠だったんです……でも、不明の森の魔女に……こんなことを……っ」

現在、弟子は魔女と繋がっている……そして灰魔女と弟子も繋がっている。

千里眼を備えている獣の魔女を騙すには、こう言った周到な準備を欠かさない。
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 19:21:05.20 ID:H9NfRmJj0

選択肢
1弟子くん敗北、獣の魔女に返り討ちにあう(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、獣の魔女が懐く(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、獣の魔女は呆けた様になる(どんな暗示か記述)

>>下
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/03(火) 19:24:42.95 ID:n1vvRjWx0
1 獣の魔女にばれて返り討ち、無様にねだるまで射精寸止め地獄
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 23:43:34.37 ID:H9NfRmJj0
疾風迅雷、電光石火、先手必勝。

身体強化で底上げした身体で弟子を攻撃、灰魔女の反応する前に二撃目。

獣の魔女「……っふん」

ひとまず灰魔女の細腕を縄で縛り床に寝かせる。

弟子「げほっ、うぐ、くはっ」

獣の魔女「…………淫魔の体液、危険」

そう言いながら、彼女はコートのフードを脱ぐ。

ピコピコと耳を動かしながら、肉食獣の様な目つきに変わる。

獣の魔女「でも、薬にも使える……有能」

その言葉とともに、彼を犬の様に四つん這いにさせる。

弟子「ピャッ!?」

思い切りアナルに指を突っ込まれ、同時に肉茎を乳牛の乳搾りの様に掴む。

獣の魔女「いっぱい出してね」

弟子「う、ひゃぁっ!?」

陰嚢を口に含まれ、口内で舌にねぶられる。

弟子「はっ、んふあっ!?」

激しく攻められ、陰嚢が持ち上がる。

獣の魔女「……ん」

射精の気配を感じ、指で作った輪を占める。

弟子「まっ、こ、れ……ひぐっ」

獣の魔女「熟成、させてからね……あ、瓶も」

弟子「無理っだって! これっ、お、お願いっ、出させてっ!?」

情けなく射精の許しを請いながら、真っ赤になった亀頭から精液が溢れ始める。

獣の魔女「……よし、出しちゃえ」

2本目の指がアナルに入り、同時に輪が緩まる。

弟子「んっひゃぁぁぁぁあっっ!?」

我慢の為か、精液は小瓶に並々と注がれる。

獣の魔女「……満足、帰って」
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 23:49:39.64 ID:H9NfRmJj0
豊穣の魔女「ふぅむ、村が襲わられた、と」

弟子「はい、そこを僕が拾って……みてください」

灰魔女「……どうぞ……」

二の腕の半分ほどで切断された左腕を見せる。

豊穣の魔女「ふぅむ……治すのは私じゃあ無理かなぁ」

難しい顔をしながら、彼女の左腕を触診する。

豊穣の魔女「それよりも、栄養失調が深刻だね……お姉さんに任せなさいっ、夕飯をご馳走してあげよう!」

朗らかに笑いながら、台所へと向かう。
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/03(火) 23:51:01.61 ID:H9NfRmJj0

選択肢
1弟子くん敗北、豊穣の魔女に軽くあしらわれる(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、豊穣の魔女が恋に落ちる(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、豊穣の魔女の動きが止まる(どんな暗示か記述)

>>下
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/03(火) 23:52:21.68 ID:m/lFGLykO
2 弟の様に可愛がってくれる
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/04(水) 00:40:15.69 ID:5C66r26xO
踏み
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/04(水) 00:40:50.66 ID:5C66r26xO
誤爆失礼しました
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/04(水) 12:37:46.84 ID:6RQKsPsRO
弟子「洗い物、手伝います」

豊穣の魔女「えー? もー、いい子だなぁ」

ニコニコとしながら、彼の頭を撫でる。

豊穣の魔女「いい子だよね、本当に……エルフの子、家族じゃないんでしょ?」

慈しむ様に、彼女は目線を合わせるためにしゃがみこむ。

豊穣の魔女「……こんな時代だし、君みたいなのは珍しいよ」

弟子「……そうですか?」

豊穣の魔女「そうだよ! もう弟に欲しいくらい!」

快活に笑いながら、ギュッと抱きしめる。
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/04(水) 12:38:32.98 ID:6RQKsPsRO
豊穣の魔女をどう犯すか
>>下
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/04(水) 12:42:05.78 ID:tijRXY6ZO
騎乗位してもらう
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/04(水) 23:36:22.62 ID:U19/3C3X0
深夜、彼女に誘われ彼は1人で向かう。

豊穣の魔女「ふふ……来てくれたんだ……」

昼間のワンピースではなく、黒を基調としたベビードールで出迎える。

豊穣の魔女「お代金、払ってもらうよ? その身体で」

目を細め、優しく笑う。

その顔は昼間の優しい慈愛の面影を残しながらも、淫靡な雌の顔が垣間見える。

そのままベッドに連れていかれ、彼は優しく押し倒される。

豊穣の魔女「待っててね? 優しくしてあげるから」

ズボンを脱がせ、丹念に舐め上げる。

豊穣の魔女「ふふ、大っきいね? 挿れるよ……?」

程よく鍛えられた腹筋と、肉厚な膣に彼の反り返った肉茎が挿入される。

豊穣の魔女「す、ご……お姉さん、簡単にイかされちゃったぁ……」

舌舐めずりしながら、彼女は騎乗位を続ける。

豊穣の魔女「んっ、ひあっ、ひゃうっ!?」

だが彼女の経験が浅い為か、数度の上下で容易く絶頂し運動が止まる。

豊穣の魔女「ど、どう……かな?」

弟子「………………」

面倒臭そうに息を吐き、引き締まった腰を掴む。

豊穣の魔女「んひゃぁぁっ!?」

間抜けな声をあげ、今までの人生の中で一番の絶頂を迎える。

弟子「処女と名器なの以外は、まあ努力も認めるけどさ……きっちり教えてあげるから、次からはドスケベお姉ちゃんにしてあげるね?」

豊穣の魔女「は、ひぃ……あ、あひっ……んひぃっ!?」

そのまま彼に道具の様に膣を犯され、明ける頃にはアナルまで開発され尽くされた。
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/04(水) 23:45:39.21 ID:U19/3C3X0
吸血の魔女「……結局捕まえられたのはあんただけか……」

不満そうに、少女は彼を見下ろす。

吸血の魔女「淫魔って食べたことないんだけど、血は美味しいの?」

弟子「……人間の血もあるよ、半分」

吸血の魔女「ゲロマズ決定ね……さあてと、私の館に入ったんだし……制裁は必要よねぇ?」

嗜虐的に笑いながら、彼の股間を足蹴にする。

吸血の魔女「あの2人を捧げるか、飽きるまで汚い玉虐められるの、選びなさいよ」

グリグリと、足に込める力を強める。

吸血の魔女「淫魔ってここは再生するの? まあ片方だけなら試してみようかしら? ねえっ、ほらっ、どうすんのよ!?」

苦しむ彼を見ながら、紅潮させながら彼女は続ける。
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/04(水) 23:46:46.52 ID:U19/3C3X0

選択肢
1弟子くん敗北、吸血の魔女に虐め抜かれる(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、吸血の魔女が手当てを始める(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、吸血の魔女に縄を解かせる(どんな暗示か記述)

>>下
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/04(水) 23:47:29.43 ID:GRGziAt50
1 吸血の魔女の体を改造する能力で女体化(犬耳と犬尻尾付き)されて吸血される
 そのあと、雌犬調教を受ける羽目に
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/04(水) 23:48:36.74 ID:dwYS/dnU0
3 弟子君は本当の家族で弟だと思い込むようになる
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 00:25:53.70 ID:BhljznUq0
彼は吸血の魔女によって犬の様な耳と尻尾を生やされ、少女の身体に作り変えられた。

嗜虐心を煽らせる様に無様な格好……手足を折りたたまれる様に縛られて、犬の様な四足歩行を強制させられた。

吸血の魔女「ん、そうよぉ? 上手に舐めなさいよ?」

弟子「ん、んむっ、れるっ、ちゅっ」

玉座に座る吸血の魔女の秘所を舐め、地面に設置された自分の陰茎そっくりの肉に跨り自慰をしている。

吸血の魔女「あははっ、自分に侵されてる感覚なのかしら? 羨ましいわぁ、ついでにこれもあげるっ」

指を鳴らし、ノソノソと腐臭を放つ影が近づく。

吸血の魔女「番犬よお、オスなんだけど……きっちり面倒を見てあげてね?」

男の体を魔法で繋ぎ合わした異形の犬十数匹、それらの前に満足に身動きの取れない彼女が蹴飛ばされる。

吸血の魔女「じゃあねぇ」

弟子「や、やめ、ひぎあっ!? あっ、やっ、裂け、ぎゃぁぁあ!?」
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 00:29:47.74 ID:BhljznUq0
魔女「……やれやれ、まあ半分もこなせたのならいい方か……」

呆れた様に、気を失った彼女を城の部屋に寝かせる。

魔法を解除し、そうしてゆっくりと立ち上がる。

魔女「幸いマーキング済み、早めに潰そう」

楽しそうに笑いながら、彼女は影の中に沈む。

他の魔女と弟子の間と同じ様に、彼女と弟子の間にも繋がりがある。

それを辿る様に影が走る。

目的は、獣の魔女と吸血の魔女の住処。
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 00:31:22.48 ID:BhljznUq0

2人はどうやって負けたか
一、獣の魔女の負け方
二、吸血の魔女の負け方

それぞれ描いてください

>>下
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 00:32:57.09 ID:MLQSRlGeO
1 力付くで負けて調教されて城のペットに
2 魅了されて師匠の妹だと思い込まされた
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 00:34:34.88 ID:MLQSRlGeO
力付く?力ずく です
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 00:35:25.24 ID:MLQSRlGeO
スミマセン文字化けしました正しくは「力ずく」です
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 00:54:35.99 ID:BhljznUq0
獣の魔女「はっ、はっ、はっ! はっ!」

とうとう足を止め、拳を構える。

魔女「漸くか、犬っころ」

彼女の影が伸び、そして湧きだす様に魔女が現れる。

獣の魔女「ガァァァッ!」

魔女「強化魔法は相手が格上だと通じないぞ」

飛びかかってきた獣の魔女の腹に重い一撃具がはいる。

魔女「魔女同士なら逃げるよりも戦え、魔法がバレてなけりゃ警戒して攻撃もしづらいさ」

高説を垂れながら、呻く彼女の腹部を踏みつける。

魔女「ペットにしよう、裸でケツを振る馬鹿っぽいのをな……さてどうする?」

ニヤリと、嗜虐的に笑う。

魔女「魂を雌犬と入れ替えるか、頭の中に強烈な暗示を刷り込むか、もしくは犬らしくしないと電撃を浴びせる首輪でもかけるか?」

獣の魔女「……ひ……ぁ、ゃ……たす、たすけっ」
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 01:01:36.37 ID:BhljznUq0
魔女「ふぅ、カビ臭い……」

吸血の魔女「も、申し訳ありません姉様っ」

ペコリと頭を下げて、操作座を始めようとする。

魔女「ほらみろ、指にこんなに蜘蛛の巣が引っかかった」

指で手招きし、吸血の魔女を近くに寄せる。

魔女「舐めとれ」

吸血の魔女「はい姉様っ!」

間髪入れず、白魚の様な指にしゃぶりつく。

吸血の魔女「んっ、ふむっ、ん、れるっ、ちゅっ!」

丁寧に丁寧に、4本の指を吸血の魔女は舐め上げていく。

……自由な腕は、興奮の発露かの様に自慰を続けている?
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 01:06:27.56 ID:BhljznUq0
魔女「と言うわけで、犬の獣の魔女と妹の吸血の魔女だ」

床にはヨタヨタと肘と膝で四足歩行する獣の魔女。

そして足元には魔女の足指をズッとしゃぶり続ける吸血の魔女。

魔女「まだ手数は少ないが、それは先制攻撃で埋めろ」

弟子「はっ、はい!」

背筋を伸ばし、勢いよく返事をする。

魔女「で、あの魔女の今後は?」
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 01:06:56.05 ID:BhljznUq0

魔女の今後の扱い
一、灰魔女の扱い
二、豊穣の魔女の扱い

それぞれ描いてください

>>下
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 01:14:26.49 ID:u0Icvj0t0
1門番
2お姉ちゃんメイド
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 01:28:56.63 ID:BhljznUq0
長らく使っていない門番小屋に、3人は足を運ぶ。

弟子「やり部屋……こほん、門番小屋は使ってなかったんだけど、結構綺麗だね」

そう言いながら、ベッドに腰掛ける。

灰魔女「こんなお部屋をくださって、ありがとうございます」

弟子「使ってない部屋だしね……」

そう言いながら、ビキニの様な鎧を身に纏った灰魔女をみる。

豊穣の魔女「うふふ……確かに広いね」

……彼女は白魔女や森魔女同様にメイド服だが、やや距離が近い。

豊穣の魔女「今度はお姉ちゃんのお部屋、案内してね?」

弟子「うん、分かったよ
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 01:30:13.12 ID:BhljznUq0

弟子の行動
1森魔女と触れ合う(内容を記述)
2白魔女と触れ合う(内容を記述)
3灰魔女と触れ合う(内容を記述)
4豊穣の魔女と触れ合う(内容を記述)
5魔女と触れ合う(内容を記述)

>>下1〜3
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 01:36:21.74 ID:sXhjNI2So
2 快楽でおとして孕ませる
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 03:30:24.68 ID:LKLNgbZtO
5 暗示で開発されていると気づかないようにして
アナルを開発(腰に淫紋)
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 05:37:48.61 ID:PnxSi78fO
4 耳掃除
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 08:47:44.21 ID:lXQ83atY0
3 発狂状態で魔女とレズらせる
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 16:24:13.53 ID:BhljznUq0
白魔女「あっ、ひ、やぁ!?」

弟子「……行くよ、白魔女さん」

白魔女「は、い……ひあああっ!?」

反り返った彼の肉茎が白魔女の蜜壺を犯す。

……魅了を解除した白魔女だが、根本的には彼に好意を向けている。

それ故に、ただ一言「精を吐き出さないと苦しい」と辛そうに彼女に相談し、事はここに至る。

ドクドクと精液が注がれ、白魔女は失禁する。

白魔女「お、収まり……ましたか……?」

弟子「……ま、まだぁ……」

逞しい男根が、彼女のヘソに当てられる。

白魔女「……な、なら……つ、続けましょうか」
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 16:24:40.51 ID:BhljznUq0
白魔女「あっ、ひ、やぁ!?」

弟子「……行くよ、白魔女さん」

白魔女「は、い……ひあああっ!?」

反り返った彼の肉茎が白魔女の蜜壺を犯す。

……魅了を解除した白魔女だが、根本的には彼に好意を向けている。

それ故に、ただ一言「精を吐き出さないと苦しい」と辛そうに彼女に相談し、事はここに至る。

ドクドクと精液が注がれ、白魔女は失禁する。

白魔女「お、収まり……ましたか……?」

弟子「……ま、まだぁ……」

逞しい男根が、彼女のヘソに当てられる。

白魔女「……な、なら……つ、続けましょうか」
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 16:26:38.56 ID:BhljznUq0
白魔女に対して更に行う行動
>>下
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 16:38:43.88 ID:Tiyn4r14O
軽い言葉責め
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 17:55:53.68 ID:BhljznUq0
正常位で彼女を犯しながら、彼女の耳元で言葉をささやく。

弟子「なんの魔法もかけてないのに、こんなに濡らしてるんだね?」

白魔女「言わない、でっ、ひぅ!?」

弟子「はは……でも、すっごい締め付けてくるよ?」

そう言いながら、ゆっくりと削る様に奥を突く。

白魔女「ひ、あ……い、っくぅ……っ!?」

ガクガクと腰が痙攣し始める。

弟子「僕の精液を絞る為にしてるんだよね? でも、白魔女さんの方が多くイってるよね?」

白魔女「ご、ごめんな、さひっ、んひっ、ひゃ、うあぁっ!?」

弟子「淫乱半天使にはお仕置きかなぁ?」

喉を鳴らしながら、彼女の髪を優しくなでる。

白魔女「っは、い……来て、いっぱい……お仕置きぃ……」

ねだる様な声を上げ、彼に脚を絡めてくる。

弟子「はは……じゃあ、たっぷりしてあげるよ」
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 19:09:10.00 ID:BhljznUq0
魔女「ほっ、おほぉっ!? ん、っへ、はへっ」

獣の様に喘ぎながら、彼女はドレスのスカートが消してアナルを開発される。

魔女「それにしても、ほぉっ、巨乳しか、ひあああっ!? つ、つかまえられなひとはにゃぁぁぁ!?」

壁に手をつき、尻を弟子に犯されながら彼を笑う。

……彼女は現在、自身の痴態と彼の行為を正しく認識できない暗示をかけられている。

弟子「とりあえず、アナル狂いにさせます」

魔女「はは、さいな、んへぇ!? 災難だな、そいつは……ひいっ!?」

ドクドクと腸内に精液を注がれる。

ヌポンと音を立てながら、肉茎が引き抜かれる。

魔女「はっ、は、はえ、ひ……ん、あぁぁぁ……」

恍惚の表情を浮かべながら精子を逆流させる。
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 19:11:46.62 ID:BhljznUq0
魔女に対して更に行う行動
>>下
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 19:13:11.04 ID:Sb1auEsVO
僕のアナルも開発する様に命令
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 19:19:07.65 ID:cu5bLI0lO
マングリで犯すが途中で暗示がとけて魔女が正気に戻る
逆上して反撃しようとする魔女に淫気全開にしてGスポを抉って快楽で抵抗出来ないようにし何度も中だしして気絶させる

気付いた魔女の空の酒を周りにおいて夢だと思わせる
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 19:40:45.63 ID:BhljznUq0
魔女「れろっ、ん、ちゅぶっ、むぷ」

弟子「あー、上手ですね師匠……やっぱりキスした時も思ったんですけど、舌長いですよね」

魔女「んもっ、ちゅ、べろっ」

仰向けに寝かせた魔女に腰を下ろし、彼のアナルを舌で奉仕調教を行っていた。

刺激のたびに勃起した肉茎の処理の為、ドレスに包まれた豊満な胸の谷間に挿入する。

汗で滑りのよくなっている谷間をかってに使う、膨らんだ乳首を摘まみ上げ捏ね繰り回す。

魔女「んっ、れろっ、れぇっ、ぢゅぅっ、むぽ、んれろぉ」

弟子「っ、師匠! 出しますよっ」

谷間に射精し、服の内側から精液があふれ始める。

魔女「れろっ……だから、あの二匹の魔女は私のものだぞ」

弟子「はいはい、お疲れ様でした」
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 19:51:17.15 ID:BhljznUq0
弟子「あ、ひあっ、お姉ちゃ……ひあああっ」

豊穣の魔女「ふふ、ここが弱いのかな? ふふ……ほじほじしちゃうからね、動いちゃだめだよ?」

弟子「あっ、だ、駄目っ!?」

ふーっ、と耳垢を吹き飛ばすように息を吹きかけられる。

弟子「ふあああ……」

豊穣の魔女「あはは……それじゃあ逆ね?」

そういい、体の向きを変えさせ耳かきを再開する。

豊穣の魔女「動いちゃだめだからね」

そう言いながら、胸を彼の頬に押し当てる。
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 19:51:45.73 ID:BhljznUq0
豊穣の魔女に対して更に行う行動
>>下
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 19:54:07.67 ID:xmDCHR6oO
ひたすらいちゃラブすると同時に豊穣の魔女の力で元気にしてもらう→弟子が豊穣の魔女に魔翌力受け渡してまたいちゃラブのループ
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 23:13:42.09 ID:BhljznUq0
……耳かきを終え、舌を絡ませながら豊穣の魔女は彼の肉棒を手で扱く。

豊穣の魔女「いっぱい出してね? ビクビクしてるね? 出したいよね?」

弟子「う、ん……お姉ちゃん……ひあ……っ!」

ビュクビュクと手の中に放精する。

豊穣の魔女「ん、いっぱい出せたね、偉い偉い」

手の中の精子を舐めとり、魔力を回収する。

豊穣の魔女「元気に、なぁれ」

指で鈴口を突くと、十数発目となっても再び反り返り始める。

豊穣の魔女「あは……まだまだ元気だね……夜になるまで、しようか」

弟子「うん……今度は、お姉ちゃんの中で出したい」

豊穣の魔女「ふふふ、いいよ……ん、ぅ……あう……っは、っはぁ……あはは、イっちゃった」

胸の谷間で彼の頭を挟みながら、愛おしそうに見つめる。

弟子「じゃあ、動くよ?」

豊穣の魔女「うん、いいよ……あっ、んひゃうっ、ひああっ、はげし、ひぃっ!」

谷間に顔をうずめながら、出しては回復し出しては回復するを二人は気が済むまで繰り返す。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/05(木) 23:44:34.56 ID:BhljznUq0

弟子の行動
1森魔女と触れ合う(内容を記述)
2白魔女と触れ合う(内容を記述)
3灰魔女と触れ合う(内容を記述)
4豊穣の魔女と触れ合う(内容を記述)
5魔女と触れ合う(内容を記述)

>>下1〜3
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 23:46:08.87 ID:ypnJ79G90
5 吸血の魔女に女体化させてもらって師匠の手ほどきレズセックス
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 23:47:21.67 ID:Sb1auEsVO
1 森魔女と一緒に魔女のペット(獸の魔女)の世話
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/05(木) 23:48:13.47 ID:M7O/u+G5O
4 一緒に農作業しつつ農業のレクチャーをしてもらう
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/06(金) 08:36:49.34 ID:G0H2Ua/C0
弟子「……えへへ、どうですか師匠」

くるりと周り、スカートを翻す。

魔女「女顔だったからな、とても似合う」

薄く笑い、彼女をベッドに連れ込む。

魔女「で、指南だったか? まず服を脱げ」

弟子「はい」

笑顔で返答し、一糸纏わぬ姿になる。

少女的身体つき、かすかに膨らんだ胸……ピッタリと閉じた割れ目。

魔女「女になっても上玉だな……さてと」

指を鳴らすと、彼女のドレスも消える。

魔女「指導開始だ」
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/06(金) 08:37:32.75 ID:G0H2Ua/C0
魔女に対して更に行う行動
>>下
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/06(金) 08:38:57.68 ID:y+dcy9FoO
魔女にふたなりになってもらって種付けプレス
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/06(金) 11:06:33.55 ID:G0H2Ua/C0
弟子「あっ、ひ、ししょ、師匠ぉっ!?」

……魔女の股間から生えた肉棒は、未通だった彼女の膣を引き裂き犯す。

弟子「あっ、ししょぉっ、ひ、うぁぁっ!?」

魔女「っは、淫乱がっ、よく締め付けてるじゃないかっ!」

愛でる様に蕩けた顔をしている弟子を見ながら、その頬に舌を這わせる。

その間にも押し潰す様にピストンを続ける。

子宮を押し潰し、壊す程に彼女は自分の弟子を使う。

弟子「はっ、はへぇっ、ししょっ、好きっ、好きですぅっ!?」

魔女「誰にでも言ってるんだろっ、このっ、淫乱弟子がっ!」

弟子「んひゃぁぁぁぁ!?」

ドクドクと精子を注ぎ、そのまま舌を絡める様にキスをする。
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/06(金) 11:11:57.74 ID:G0H2Ua/C0
森魔女「可愛いねぇ」

獣の魔女「ふぅ……はふう……」

水を浴びせながら、髪をタオルで拭いていく。

弟子「案の定散歩も餌も僕たちなんだよなぁ……」

森魔女「まあまあ、可愛いからいいじゃない」

そう笑いながら、彼にタオルを渡し櫛で髪を梳く。

森魔女「うん、綺麗になったかな?」

弟子「ですね」
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/06(金) 11:12:35.90 ID:G0H2Ua/C0
森魔女に対して更に行う行動
>>下
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/06(金) 11:44:18.52 ID:zI6DRkqZO
顔面騎乗位クンニ+森魔女の操る植物で肉棒をしごかせる
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/07(土) 00:06:23.37 ID:b7avzQtV0
彼女の魔法で操った花達が、その蕾で肉茎を包む。

唇の様な肉厚な花弁に、刺激してくる雌しべ、そして甘美な蜜。

森魔女「やぁっ、だめっ、だめぇっ」

顔騎し愛液を洪水の如く垂れ流す。

制止も聞き入れてもらえず、絶頂する度に体が震え母乳を吹き出す。

花と繋がっている彼女は意図せず弟子の淫気を浴び、そして魔力を吸っていた。

身体はありえないほど興奮し発情していた。

森魔女「ひゃめっ、ごめんなひゃっ、ひいぁぁあっ!?」

思わず失禁し、精液だらけの彼の肉茎に尿を浴びせる。

森魔女「あ……ぁへっ、へひぃ…………んひぇっ!? ひっ、んひゃぁぁっ!?」

そのまま飽きるまで森魔女特有の甘い蜜を啜り、獣の魔女を連れ城へと戻っていく。
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/07(土) 00:10:32.21 ID:b7avzQtV0
弟子「……はぁっ、はぁっ、はぁっ」

豊穣の魔女「わあ凄い……こんなに立派に……」

弟子「お、お姉ちゃん……や、休ませて……」

豊穣の魔女「ふふ、だぁめ、こここんなに固いじゃない……お姉ちゃんも手伝うから、ね?」

そう言いながら、放置されていた城の裏庭の畑の土を耕していく。

豊穣の魔女「とりあえず鍬で柔らかくしないと、何にも育たないよ! 頑張ろっ!」

弟子「ひぃぃ…………え、ぇぇいっ!」

ヘトヘトに疲れながら鍬を振るう。

豊穣の魔女「汗で汚れちゃったねぇ……後でお風呂、入ろっか」
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/07(土) 00:11:40.09 ID:b7avzQtV0
豊穣の魔女に対して更に行う行動
>>下
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/07(土) 00:12:53.20 ID:YgHlhw2mO
頑張ったごほうびにお風呂でアカスリをしてもらう
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/07(土) 00:21:03.59 ID:b7avzQtV0
豊穣の魔女「……ふふ、凄い……溜まってたのかな?」

目を細め笑いながら、扱くように手を上下に動かす。

弟子「あっ、うああっ」

豊穣の魔女「それっ、ゴシゴシ、ゴシゴシ」

笑いながら、さらに激しくさせる。

豊穣の魔女「垢いっぱい取れたねっ! やっぱり汗で流さないとだめだよ?」

弟子「うぇー……はぁい」

そう注意しながら、垢すりを続ける。
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/07(土) 00:22:35.04 ID:b7avzQtV0

魔女の行動
1獣の魔女と触れ合う(内容を記述)
2吸血の魔女と触れ合う(内容を記述)
3弟子と触れ合う(内容を記述)
>>下1〜3
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/07(土) 00:23:45.10 ID:EvYtJdnp0
2 優しくレズセックス
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/07(土) 00:24:42.63 ID:o2sTQsv1O
3 女体化させて調教セックス
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/07(土) 00:25:28.27 ID:Rhj/oBgZo
1 裸にして散歩
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/07(土) 00:26:48.12 ID:ynUQ8uemO
1 散歩に連れていく(魔女は四つん這いの獣の魔女の上に足を組んで乗る)
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/07(土) 08:47:26.56 ID:b7avzQtV0
吸血の魔女「姉様……姉様ぁ……っ」

魔女「……ん…………っ」

身を震わせながら絶頂し、そうして結合していた秘所を離す。

貝合わせの体勢から、胸に抱くように彼女の金髪を抱く。

魔女「ふう……次は何するか……」

吸血の魔女「なんでも申し付けてください……姉様の為ならば……」

魔女「そうかそうか…………っく、ははは」

口を歪ませながら、少しだけ身を起こす。
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/07(土) 08:47:53.39 ID:b7avzQtV0
吸血の魔女に対して更に行う行動
>>下
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/07(土) 08:50:49.24 ID:D+62vNiUO
戯れに子を孕ませる
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/07(土) 12:34:26.57 ID:b7avzQtV0
吸血の魔女「ひっ、あああっ!? ねえ、さまっ、あああっ!?」

魔法で生やした肉棒で、ピッタリと閉じた割れ目を犯す。

僅かに血を流しながらも、その顔に苦痛はなく甘く蕩けるような表情と声だった。

魔女「ほら、もっとしっかり」

そう言いながら、何発目かの射精を子宮に注ぐ。

吸血の魔女「姉様っ、孕みますっ、子を、成しますねっ!」

魔女「ああ、そうだ……上手にできたら……弟子の次くらいには可愛がってやる」

そう言いながら、彼女に舌を絡めながらキスをする。
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/07(土) 12:41:45.20 ID:b7avzQtV0
弟子「しひょうっ、らめっ、そこっ、よわっ!?」

立った状態で壁に手をつかせ、後ろから容赦なく犯す。

腰をしっかりと掴んで交尾は、彼女が弟子に教え込んだものそのものだった。

魔女「ほらっ、お前は誰のものだ!?」

弟子「師匠れすっ、師匠のっ、所有物ですっ!」

魔女「そうだっ、淫乱雄淫魔っ! 情けなくイけっ!」

子宮口に陰茎を押し付け、精液を流し込む。

弟子「ひあっ、んへぇっ!? イぐっ、いぐぅぅっ!?」
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/07(土) 12:42:17.43 ID:b7avzQtV0
弟子に対して更に行う行動
>>下
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/07(土) 12:50:36.33 ID:ynUQ8uemO
数人に分身して輪姦
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 00:45:37.88 ID:9R2bhoa70
首筋に、頬に、背に、腹に、脇に、脚に魔女の長い舌が這う。

弟子「ししょ、あはっ、もっとぉ……」

魔女「まだ足りないのか? 淫乱が……!」

多数に分身した魔女は膣とアナルを犯しながら、軽く唇を重ねる。

多数の黒髪の頭に囲まれた彼女は、1人の頭を優しく撫でる。

魔女「……出すぞ……受け止めろよ?」

弟子「はいっ……出してください、師匠……」

魔女「こっちもだ、よく締めておけよ?」

2人はほぼ同時に射精し、弟子の身体を堪能する。

弟子「はっ、はああっ……はぇっ、はひっ……師匠ぉ……」

魔女「ああ、全員終わるまで続けてやるからな?」

そう言いながら、脇を舐めていた分身が挿入する。
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 01:07:39.18 ID:9R2bhoa70
魔女「街でも出かけてみるか」

獣の魔女「っ…………」

怯えた表情で、リードにつながれ四つん這いで魔女の後ろをついて行っている獣の魔女は見つめる。

魔女「犬か、酔漢どもに使わせてみるのもいいな……あ、ガキの精通でも手伝わせるか?」

可笑しそうに笑いながら、足元の少女を見つめる。

魔女「キツくなったら言ってくれよ? 発情させてやるから」
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 01:08:05.90 ID:9R2bhoa70
獣の魔女に対して更に行う行動
>>下
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 01:09:59.70 ID:2bvztfQG0
他人からは犬に見える魔法をかけて昼の街中を連れ歩く
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 01:29:25.01 ID:9R2bhoa70
獣の魔女「ふっ、ひあ……ふぐぅっ」

涙を流しながら、木に小便をかける。

犬の様にしている限り、彼女の痴態は他者には犬に見える。

その魔法をかけられ、羞恥に襲われながらも懸命に犬の様に振る舞う。

魔女「っ、ぷふふっ……お、終わったな……じゃあ、次だ……くっ、くふふっ」

笑いをこらえながら、彼女は大衆食堂へと向かう。

魔女「……安物もたまにはいい……ほら」

獣の魔女「…………っ、べちゃっ、はぐっ、むぐっ」

彼女は優雅にワインとチーズを楽しみながら、犬の残飯を食す獣の魔女を眺める。

魔女「ふふふ……安いプライドも、守らせれば愉快なものだ」
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 01:33:44.54 ID:9R2bhoa70
魔女「魔力も回復したし、今日辺りまた狩にいけ」

弟子「はい」

魔女「けつくらいは拭いてやる、お前の力を私に見せろ」

どこか期待の混じった言葉に、少しだけ緊張する。

魔女「まあ、妹もペットも手に入ったから、次辺りは剥製か家畜辺りにしようかなと」

弟子「僕が捕まえたのには、手を出さないでくださいよ」

魔女「手癖が悪いみたいに言うな……ちょっかいは……」

弟子「ダメですからね……じゃあ、行ってきます」
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 01:40:23.09 ID:9R2bhoa70
【名前】魔女の名前です、魔女・弟子のように簡潔に
【種族】人間や魔女、なんでもいいですが基本魔法使いです
【外見】どんな見た目か、胸や髪の色など
【能力】どんな力を持つか、フレーバー程度に考えてください
【性格】その魔女の性格、キャラ付け
【装備】服装や武器など、思いつかなければ簡単に書いてください


>>下1〜4
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 02:05:29.63 ID:c8crSCv8o
【名前】予言の魔女
【種族】人間
【外見】アッシュブロンドの長髪、儚げな美少女だが巨乳で目を常に閉じている
【能力】運命を見る
【性格】諦観的で厭世的
【装備】喪服に銀製の杖
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 03:19:27.98 ID:Pdqvvh300
名前 荒波の魔女
種族 人間
外見 癖ッ毛のある赤毛、八重歯、
能力 海流操作、怪力
性格 男勝りで口が悪い
装備 戦斧
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 04:24:15.23 ID:Pp5e3xg8O
【名前】誘惑の魔女
【種族】人間と牛族のハーフ
【外見】茶髪のセミロング、陥没乳首、爆乳巨尻、裸にしか見えないドレス
【能力】 性別を問わず魅了する
【性格】ナルシスト
【装備】スケスケのドレスと短剣
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 05:23:58.35 ID:uh6YIox2O
【名前】妹魔女
【種族】魔女
【外見】魔女と瓜二つ 優しい目付き
【能力】運命を操る
【性格】淑やかで世話好き 姉との仲は良く肉体関係もあった 千年以上前に魔女狩りから姉をかばって行方不明になる(魔女はその時に死んだと思っていた) 捕まった際の拷問で記憶と視力を失った
【装備】光のドレス
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 08:44:35.23 ID:9R2bhoa70
予言の魔女「……珍しい……ですね」

安楽椅子に座ったまま、彼女は客人を迎える。

黒いヴェールの向こうに見える瞳は封じるかの様に固く目を閉ざしていた。

予言の魔女「自分の運命は見ない様にしているのです」

弟子「え、と……?」

予言の魔女「すみません、今のは予言ではなくよく聞かれる質問なので……それに、運命の予言はしません……申し訳ありませんが、未来を知りたいのなら別の方にお願いします」

きっぱりと、冷たく彼女は断る。
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 08:45:53.44 ID:9R2bhoa70

選択肢
1弟子くん敗北、予言の魔女に軽くあしらわれる(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、予言の魔女を陥落させる(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、予言の魔女に言うことを聞かせられる(どんな暗示か記述)

>>下
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 08:49:43.98 ID:uh6YIox2O
1 魅了も暗示も避けられ、城へ送り返される
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 08:54:23.06 ID:9R2bhoa70
魔女「……このアホ弟子」

弟子「す、すみません……」

魔女「負けてもいいとは言った、ケツも拭いてやるともな……だが無傷で送り返されるとは何事だ!?」

珍しく彼に雷が落ちる。

なす術なく、完全に敗北した上に軽くあしらわれたのだ。

プライドの高い魔女は、彼が不甲斐ない弟子だと侮辱されることも許せない性分なのだ。

魔女「……とっとと次の魔女連れて来い馬鹿弟子っ!」

弟子「はっ、はぃい!」
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 09:04:05.85 ID:9R2bhoa70
荒波の魔女「っかあ! んだよ坊主! いい奴だなぁ!」

ガシガシと乱暴に頭を撫でる。

荒波の魔女「で? 明日までに船を島に運んでほしい? 任せとけって! わははははっ!」

彼が奢ったエールを飲みながら、豪快に笑う。

赤い短髪は潮と汗の匂いを放ち、露出の多い肢体は焼け大きな胸が今にも溢れそうだった。

荒波の魔女「……うぃー……どうだ? 俺が筆下ろししてやろうか? あはははは!」

完全に酒が回ったのか、呂律が怪しくなってくる。
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 09:05:55.93 ID:9R2bhoa70

選択肢
1弟子くん敗北、荒波の魔女に返り討ちにあう(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、荒波の魔女は熱い眼差しを向ける(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、荒波の魔女は焦点の合わない目でこちらを見る(どんな暗示か記述)

>>下
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 09:11:39.85 ID:DdbtEtFVO
2 弟分だと思わせる
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 09:19:39.60 ID:9R2bhoa70
荒波の魔女「それにしても、一人旅とは立派になったよなぁ」

感慨深そうに、彼女は彼の部屋で酒を呷る。

荒波の魔女「寂しくなるなぁ……まあ、海なんて別れがつきものだ」

弟子「……一緒に、来てくれませんか?」

そっと、彼女の手を掴む。

……少しだけ目を丸くし、紅潮したまま笑う。

荒波の魔女「っはは、一丁前に男って訳か……じゃあ、思い出に筆下ろししてやるよ」

弟子「…………」

荒波の魔女「……や、やめろよ……仕方ないだろ、そんな……目で見てもダメだ……」
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 09:27:33.68 ID:9R2bhoa70
荒波の魔女をどう犯すか
>>下
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 09:39:23.97 ID:Pdqvvh300
イラマチオで喉を犯し精飲で絶頂させる。
種付けプレスで蹂躙上下関係を教え込み恥ずかしがりながらオネダリさせ朝までぶっ通しセックス
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 14:53:27.25 ID:9R2bhoa70
荒波の魔女「えごっ、おえっ、お゛おっ!?」

癖っ毛を乱暴に掴み、喉奥に濃い精液を放つ。

涙目になりながら、必死に呼吸する。

荒波の魔女「けほっ、ぐっ、うえっ!?」

咳き込んでいる彼女を押し倒し、足を持ち上げ固定する。

未だ怒張し続けているそれは、彼女の肉壺にあてがう。

荒波の魔女「ま、待って……こ、壊れちゃう……」

弟子「女の子らしくおねだりできたら、優しくしてあげますよ」

その言葉とともに、子宮を押し潰す様に体重を乗せて挿入する。

油断しきっていた彼女は獣の様に叫びながら絶頂を繰り返す。

荒波の魔女「まっ、あ゛ぁっ!? んへぇぇぇぇえっ!?」

2発目を発射し、荒波の魔女も大きく絶頂する。

弟子「はぁ、はぁ……ほら、言うこと、ありますよね?」

荒波の魔女「……はぁっ、はいっ……弟分のオチンコにチョロ落ちした私を……もっと、可愛がってください……」

その言葉に、肉茎はさらに大きく硬くなる。

荒波の魔女「まっ、そ、そんなのはいらなっ」

弟子「お姉さんが悪いんですよ、僕、堪え切れなくなっちゃいました」

……そのまま容赦なく犯し、泣かせるまで子宮を虐める。

空が明らむ頃には甘い声に変わり、2人は朝まで愛しあった。
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 15:07:41.58 ID:9R2bhoa70
誘惑の魔女「はぁいっ、こんにちわぁ」

弟子「こ、こんにちは」

荒波の魔女「悪い、今日だけ泊めてくれないか? 外、大荒れだろ?」

誘惑の魔女「んふふ……えぇ、勿論」

いい奴だなぁと言う感じの荒波の魔女と対照的に、弟子の方は冷ややかな目線を送る。

魔女『この程度ならレジストできたか?』

弟子「淫魔にそれは効きませんよ……まあ、本気で来られたらわかりませんけど」

疲れた目で彼女を見る。

弟子「……ちょっと大きすぎますよ……僕になんとかできるんですかね」

淫魔『ああ、確かにな……淫魔はフォルム全体で魅了するが、こいつは乳と尻が馬鹿でかい……趣味に合わないか?』

弟子「む、不安なだけですよ……」

そう言いながら、目の前の巨大な球体に目を奪われる。

誘惑の魔女「どうしたのぉ?」

弟子「な、なんでも……ないです」
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 15:08:13.62 ID:9R2bhoa70

選択肢
1弟子くん敗北、誘惑の魔女にいいようにさせられる(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、誘惑の魔女を恋に落とさせる(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、誘惑の魔女はピタリと動きが止まる(どんな暗示か記述)

>>下
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 15:09:56.87 ID:h+rEINohO
1 逆に魅了されて性奴隷に
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 15:44:41.81 ID:9R2bhoa70
弟子「はっ、はへっ、ひああああっ!?」

誘惑の魔女「あっは、出しちゃえ出しちゃえっ」

巨大な胸で彼の肉棒を搾り取る様に挟み込む。

壊れた蛇口の様に、弟子は精液を撒き散らす。

弟子「ま、ひぎっ、ふああっ!?」

乳圧を高め潰すほどに絞る、脂肪の塊が睾丸を押し潰す様に上下する。

誘惑の魔女「淫魔の精子は〜、お薬になる〜、んふふふ〜」

上機嫌に鼻歌を歌いながら、彼の肉棒を虐め続ける。
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 15:48:52.81 ID:9R2bhoa70
妹魔女「……ふふ、初めまして」

弟子「し、しょ……っ!?」

荒波の魔女「知り合いか?」

弟子「……いえ……他人の空似、でした……」

だが、彼は警戒を解かない。

妹魔女「姉さんのところの子、よね?」

弟子「は、はい……姉さん?」

妹魔女「あはは、緊張しないで? お茶、淹れるわね?」
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 15:49:46.37 ID:9R2bhoa70

選択肢
1弟子くん敗北、妹魔女に襲われる(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、妹魔女が密着してくる(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、妹魔女を意のままに操れる(どんな暗示か記述)

>>下
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 15:51:00.90 ID:KRJw3CEOO
1 運命に守られていて能力が通じず敗北。今度は姉が来るように伝えられる
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 16:10:00.72 ID:9R2bhoa70
魔女「ふぅん……私を連れて来い、か」

愉快そうに喉を鳴らし、膝に頭を乗せている吸血の魔女の頭を撫でる。

魔女「生きていたか、ははは」

綺麗な金髪を掬いながら、目を細める。

魔女「三人だったか? 貰うぞ」

弟子「は、はい……」

一方、彼は下げた頭を上げられずにいた。

……彼に向けられた感情が、酷く臓腑を締め付ける様に感じられていた。

魔女「落ち込むな、誘惑の魔女以外は運命操作持ちだ……負けもするさ……はははははっ」
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 16:11:10.59 ID:9R2bhoa70

3人はどうやって負けたか
一、予言の魔女の負け方
二、誘惑の魔女の負け方
三、妹魔女の負け方

それぞれ描いてください

>>下
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 16:12:18.64 ID:5NGilHPaO
1 魔女に服従する運命を見せて自ら服従の宣言をさせて専属のメイドにする

2 魂を抜いてから剥製にして城のオブジェにする 魂は別に保管

3 城へ連れて帰って昔の様に一緒に暮らす誓約を結ぶ
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 16:56:14.19 ID:KQ/EnGi1O
予言の魔女「はっ、はあ……はぁっ、はぁ……」

魔女「…………つまらない住処だな……」

安楽椅子に座り、彼女を見つめる。

……裸に剥かれ隠すことも出来ず恥辱を受けていた。

予言の魔女「……はっ、はあっ、はあ、はぁ……」

彼女は必死に自分の運命を見る。

だが、抵抗すれば確実に自分は死ぬ……厳然たる事実が待ち受けていた。

魔女「さてと……平伏しろ、宣誓しろ、命乞いをしろ」

……唯一の生存の道が、予言の魔女に示される。

たとえ死ぬとしても、彼女はそれを受け入れる……だが、凄惨な死だけは彼女の心を引き裂いた。

予言の魔女「な、なんでも、します……だ、だから……こ、殺さないで……」

ゾワリ、と心臓を掴まれた様な感触を覚える。

魔女「……契約完了だ……ほら、メイドらしく服をやろう……あはははは、せいぜい励めよ?」
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 18:22:23.65 ID:KQ/EnGi1O
誘惑の魔女「………………」

魔女「あはははは! 久々にスッキリしたな」

一糸纏わぬ姿で、何かへの恐怖で顔を歪ませる誘惑の魔女……の剥製を見ながら、彼女は上機嫌そうに瓶の中を見る。

フワフワと浮いた光の球が、不安げに発光していた。

魔女「ウィッチの端くれだけあって、中々いい輝きだ……ふふふ、とりあえず防腐魔法でもかけて飾ろう」

指を剥製に向けると、影の中に収納される。

魔女「ふふふふふ……どう遊んでやろうかなぁ」
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 18:29:39.70 ID:KQ/EnGi1O
妹魔女「……姉さんですか……?」

魔女「……ああ」

静かに返答し、彼女の前に屈み込む。

……拷問の痕がドレスから露出した身体からだけでもいくつもあった。

剥がされた爪、光を失った瞳、斬られた脚の腱。

魔女「覚えているか、私のこと」

妹魔女「少しだけ……僅かに、ですが」

その言葉に目を細める。

妹魔女「……ふふ、そっくりなんですね……顔立ち」

ペタペタと手で確認する様に触れる。

魔女「目はお前の方が優しい」

妹魔女「ふふ、そうなんですか……?」

立ち上がり、帽子をかぶる。

魔女「城に戻って来い、あそこには今度は他の魔女がいる……多少、役には立つ」

妹魔女「…………ええ、そうします……生傷が絶えなくて、不便していたんです」

優しく微笑み、彼女の手をそっと握る。
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 19:02:55.37 ID:KQ/EnGi1O
魔女「今回は私の方が多いな!」

勝ち誇った様に、魔女は笑う。

……メイド服の予言の魔女、剥製になった誘惑の魔女、そして寄り添う様に立つ妹魔女。

妹魔女「ふふふ、姉さんとは趣味が合いませんね」

弟子「ま、負けました……!」

魔女「ふふん、精進しろよ……で、その赤髪はどうするんだ?」
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 19:03:40.58 ID:KQ/EnGi1O

魔女の今後の扱い
一、荒波の魔女の扱い

>>下
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 19:05:13.64 ID:0Tiizlt70
姉御従者(ボディーガードなど)
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 19:12:30.06 ID:KQ/EnGi1O
荒波の魔女「……うん、動きやすい!」

動きやすい様に裾や袖を裁断したメイド服を翻しながら、満足そうに戦斧を振るう。

荒波の魔女「護衛は任せろ! それと、魚料理もな!」

弟子「はは、うんよろしくね」

荒波の魔女「おうっ!」

快活に笑い、彼の手を握る。
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 19:14:07.88 ID:KQ/EnGi1O

弟子の行動
1森魔女と触れ合う(内容を記述)
2白魔女と触れ合う(内容を記述)
3灰魔女と触れ合う(内容を記述)
4豊穣の魔女と触れ合う(内容を記述)
5荒波の魔女と触れ合う(内容を記述)
6魔女と触れ合う(内容を記述)

>>下1〜4
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 19:15:29.40 ID:LBzPfSsSO
1 魔女の足を舐めて奉仕する
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 19:20:45.22 ID:/p9PK2eqO
6
淫紋を用いてのアナル調教
序でに灰魔女の応用で自分に従順な人格を作れないか試してみる
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 19:30:27.77 ID:LBzPfSsSO
しまった番号間違えた6でした
判断は任せます
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 19:31:35.96 ID:DHzIkR13O
4 野菜の苗植えを行う
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 19:38:06.90 ID:XbIj36JP0
5 魚料理をごちそうになる
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 19:59:33.67 ID:KQ/EnGi1O
森魔女「……ん……ひゃうっ」

擽ったそうに、足指を開く。

メイド服のラングスカートの中に潜り込み、内太腿に舌を這わせる。

森魔女「やめ、てえ……ひゃっ!?」

彼の手が下着を掴み、膝元までずり下げる。

薄く細い、慎ましく整えられた陰毛の下に雫を垂らす蜜壺を見つける。

果実の様な体臭に、濃いメスの匂いが混じる。

森魔女「ゆ、許して……もう、らめ……」
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 20:00:23.49 ID:KQ/EnGi1O

森魔女に対して更に行う行動
>>下



(結構書いてたのでこのまま行きます)
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/09(月) 20:15:27.81 ID:kc+pz1MoO
母乳を飲む
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 23:50:39.21 ID:9R2bhoa70
森魔女「ん、んう……ひいっ」

体質なのか、特に甘い母乳を森魔女は出す。

それを右胸はしゃぶられ、左胸は搾乳機をはめられ甘い声が漏れる。

弟子「ほら、口開けて」

森魔女「んむ、ちゅうっ、んちゅ」

口移しに母乳を飲み、とろんとした表情を浮かべる。

弟子「師匠の言った通り魔力満点の母乳だ、家畜にしたがるのもわかるなぁ」

森魔女「や、あっ、だめっ!?」

乳首を弄びながら、もう片方の搾乳機を嵌める。

弟子「毎朝飲むことにするよ、頑張ってね?」
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/09(月) 23:59:37.38 ID:9R2bhoa70
……灰魔女の経験を生かし、暗示の効きやすい人格を作り上げる。

その実験の被験者、彼の師……魔女は成功とも言える。

魔女「ほっ、お゛っ!? んへぇっ!?」

弟子「またイきましたね!? 師匠っ!」

思い切り尻肉を叩くと、痛みで潮を吹く。

魔女「こ、このぉ……んほお゛ぉぉっ!? まっ、はへぇっ、んひょぉ!?」

表面上では普段に近いが、ヘソの淫紋と開発されきったアナル、そして容易く書き換えられる人格。

それらを巧みに使い、魔女は都合のいい雌奴隷となった。

魔女「ほっ、はっ、んひぃ……」

弟子「あーあ、だらしないなぁ……出されたら飲み込まないと、あとで舐めとってくださいよ?」
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/10(火) 00:00:07.56 ID:AqyHa2SG0

魔女に対して更に行う行動
>>下
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/10(火) 00:00:39.90 ID:Ig8MVUR/O
暗示の解けた師匠に踏みつけ足コキされる
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/10(火) 00:02:59.12 ID:AqyHa2SG0
暗示を解くってこと?

ちょっと行動として動きが分からない

悪いけど再安価
>>下
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/10(火) 00:03:48.01 ID:4k490/cL0
魔女に甘える
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/10(火) 00:16:40.27 ID:AqyHa2SG0
弟子「……師匠……師匠ぉ」

後ろから抱きしめながら胸を揉み、唇を奪う。

弟子「大好きっ、好きっ、好きぃっ」

徐々に声は大きくなり、結合していたアナルにピストンし始める。

大量に出した精液を掻き出し、新たな精液を睾丸で作り上げる。

魔女「まっ、お゛お゛っ、ほへっ、はへぇーっ!?」

容赦無くブチまけ、ヘソの淫紋が怪しく光る。
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/10(火) 00:19:35.08 ID:AqyHa2SG0
鍬を持ち、耕した土を更に柔らかくする。

豊穣の魔女「まっててねー」

そう言った優しい声で、彼は少しだけ笑みをこぼす。

豊穣の魔女「みんなに、いいお野菜食べてもらいたいなぁ」

弟子「そうですね……きっと、喜ぶと思います」

その言葉に、彼女も破顔する。

豊穣の魔女「楽しみだなぁ……あ、そろそろお昼だね……休憩、しよっか」
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/10(火) 00:22:47.66 ID:AqyHa2SG0

豊穣の魔女に対して更に行う行動
>>下
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/10(火) 00:24:11.71 ID:m6Wfh8zBO
膝枕ならぬおっぱい枕してもらって昼寝
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/10(火) 14:10:07.60 ID:UMHwpI/5O
豊穣の魔女「よいしょ……はい、おいで」

ブラウスのボタンを開け、少し蒸れた谷間を開く。

そこに彼は頭を預け、柔らかい胸を堪能する。

ベッドに寝そべった彼女に仰向けになって目を瞑る。

豊穣の魔女「よしよし……疲れたから、休憩しようね?」

優しく微笑みながら、彼の髪を撫でる。

胸の谷間に頭を挟んだ彼は、戯れに揉みながら微睡んでいく。

豊穣の魔女「…………ふふ……おやすみ」
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/10(火) 14:20:49.31 ID:UMHwpI/5O
荒波の魔女「ほら、塩焼きだ!」

弟子「おお、美味しそう!」

そう言いながら、ナイフとフォークで食し始める。

荒波の魔女「どうだ?」

弟子「うん、美味しいですよ…………ただ……」

難しそうな表情を浮かべる。

弟子「師匠に出す時は骨出さないとなぁ……」

荒波の魔女「我が儘過ぎるだろ……」

弟子「我が儘を諌める人いないんですよねぇ……」

苦笑いしながら、骨を取り除いていく。
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/10(火) 14:23:13.64 ID:UMHwpI/5O

荒波の魔女に対して更に行う行動
>>下
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/10(火) 14:31:40.93 ID:j6EdCS3lO
魚釣りへ一緒に行く
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/10(火) 17:39:07.41 ID:AqyHa2SG0
川に出向いた2人は、糸を垂らしながら陽を浴びる。

弟子「眠くなるなぁ……」

荒波の魔女「だなぁ……」

のんびりとした雰囲気で、2人は岩に腰掛ける。

荒波の魔女「釣れたら2人で刺身にして食うか」

弟子「あー……さんせーい」

竿が揺れるのを見て、ゆっくりと彼は釣り上げに向かう。

荒波の魔女「ふあ、あ……なんかかかったらいえよー?」
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/10(火) 17:39:52.74 ID:AqyHa2SG0

弟子の行動
1森魔女と触れ合う(内容を記述)
2白魔女と触れ合う(内容を記述)
3灰魔女と触れ合う(内容を記述)
4豊穣の魔女と触れ合う(内容を記述)
5荒波の魔女と触れ合う(内容を記述)
6魔女と触れ合う(内容を記述)

>>下1〜4
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/10(火) 17:41:19.89 ID:cYOqhCj20
6 跪いて足を丁寧にしゃぶって奉仕する
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/10(火) 17:45:14.25 ID:cpUMdrBIO
4 一緒に料理をする
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/10(火) 17:50:42.10 ID:rsGsGugOO
3 シックスナイン
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/10(火) 18:04:16.19 ID:/vZhp7DMo
2 青姦
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 07:46:27.52 ID:+36rXnTp0
魔女「…………ふふっ、美味しいか?」

玉座に座り、少し蒸れた足をしゃぶらせる。

本来は彼が申し出た行為なのでしゃぶられるというのが正しいが、魔女はさも自分が主導かのように振る舞う。

魔女「私の足は美味いか? 吸血の奴はいつも美味そうに舐めるんだが……」

喉を鳴らし、弟子に尋ねる。

弟子「れろっ、れぇっ、べろっ、んぺ、むぷ」

彼は丁寧に丁寧に、足指をしゃぶる。
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 10:40:53.20 ID:+36rXnTp0

魔女に対して更に行う行動
>>下
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/11(水) 10:43:52.91 ID:y2u/7hEcO
魔女の前で寝っ転がって「足で可愛がって下さい」とおねだり
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 12:31:41.76 ID:+36rXnTp0
魔女「ほらほら、こっちの脚もよぉっく舐めておけよ?」

仰向けの彼の顔を踏みつける様に、グリグリと押し付ける。

さらに、彼の屹立した肉茎も同様に踏む。

弟子「ふぐっ、んんぐ!?」

汗の臭いに興奮したのか、舐め終わると同時に射精する。

魔女「……はははは、可愛い奴め……そんなに興奮したか……?」

足にかかった精液を広げる様に足底で弄んだのち、滑る足で挟む。

弟子「ひゃぁ、ひあああっ!?」

魔女「ほらっ! 脚でイけっ、空になるまで出してみろ!」

嗜虐的に笑いながら、二発目は彼女のヘソ辺りまで高く飛ぶ。

魔女「……ふふふ、よしよし……いい子だ」
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 14:13:17.28 ID:+36rXnTp0
豊穣の魔女「ん、そうそう……よぉく、揉んでね?」

弟子「はい……うわ……凄い……」

豊穣の魔女「うんうん、上手い上手い……もっと、強くもんでも良いんだよ……?」

そう言いながら、ハンバーグのタネを強くこねる。

豊穣の魔女「うん、こんなものかな」

弟子「肉は師匠も好物です」

豊穣の魔女「そうなんだ、良かった」

満足そうに笑いながら、火をつける。

鼻歌を歌いながら、ハンバーグを作っていく。

弟子「美味しそうだなぁ……」

豊穣の魔女「すぐできるからねー」
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 14:13:45.27 ID:+36rXnTp0

豊穣の魔女に対して更に行う行動
>>下
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/11(水) 14:21:46.92 ID:Em63XuXWO
女体盛りの皿になってもらう
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/11(水) 14:30:42.86 ID:t2aIkih/o
豊穣の魔女の一瞬エロいシーンに見える描写なんなの
おちんちんイライラするんだけど
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 17:56:11.73 ID:+36rXnTp0
豊満な胸をクリームで飾り、その上にイチゴを乗せる。

弟子「……はは、美味しそうなデザートだね」

豊穣の魔女「ん、はひ、ぁ……」

ヘソの辺りにクリームでハートを作り、ヘソの穴にサクランボを入れる。

弟子「可愛いよ」

豊穣の魔女「や、だ……恥ずかしい……」

発汗しながら、クリームが体温で解け始める。

……ピッタリと閉じた太ももに注がれたはちみつの池に、彼女の愛液が混じる。

弟子「なら、もう食べちゃおうかなぁ?」

豊穣の魔女「な、っひゃぁぁ!?」

胸にしゃぶりつき、クリームや果実を食べる。

豊穣の魔女「あっ、ひぃっ!? っきゃぁぁ!?」

ビクビクと身体を動かし、二人の体がクリームまみれになっていく。
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 18:04:23.07 ID:+36rXnTp0
灰魔女「ん、んもっ、れろっ、っちゅ!」

弟子「ん、汁、だらけだ……れろ」

汗だらけで、狭い門番部屋で二人は貪る様に交わる。

部屋に来た彼は有無を言わせず灰魔女にしゃぶらせ、彼もまた膣に舌をねじ込む。

二人の汗で部屋は濃い汗とオスとメスの臭いで充満し……二人は更に興奮していく。

弟子「出す、よ……!」

その言葉と共に、顔に精液をまき散らす。

灰魔女「は、っへ……はへ……ひぁぁ……」

ガクガクと腰を痙攣させ、潮を吹き出す。
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 18:05:01.16 ID:+36rXnTp0

灰魔女に対して更に行う行動
>>下
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/07/11(水) 18:07:34.19 ID:LyAk/ZPB0
発狂状態で散歩
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 18:14:18.64 ID:+36rXnTp0
灰魔女「は……アハッ、いひひ……」

大分懐いてきた灰魔女を連れ、森を歩く。

どうやら服が嫌いなのか、碌に服を着てくれず辛うじて胸や腰をタオルで隠す。

灰魔女「……はぁ……はぁ……っ」

舌を垂らし、彼を抱きしめてくる。

弟子「……経過自体は中々良いのかなぁ……」

師や、その妹の診断は時間がかかるとだけしか言われなかった。

弟子「良くなれば良いんだけど……」

最初の散歩……恐怖の鬼ごっこを思い浮かべる。

灰魔女「んふふふ……ははは」

楽しそうに、裸で森の奥へ駆け出す。

弟子「迷子になったらヤバいんだって……!」
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 18:21:59.24 ID:+36rXnTp0
白魔女「お゛っ、んぇっ、ぇあああっ!?」

太い肉茎をねじ込まれ、白魔女は獣の用に呻く。

後背位で子宮を抉る様に突き上げられ、盛大に胸を揺らす。

不明の森から出て、ただの林に来た二人はお互い裸になり激しく交じる。

白魔女「ふっ!? んへっ、あ゛っ、んお゛おぉぉっ!?」

足を持ち上げられ、自分の体重分の勢いをつけられて子宮を彼に犯される。

突きあげるたびに潮や尿を、そこらの木にまき散らしていく様は、彼女の無様さがより強烈に彼女自身に印象付けさせる。

白魔女「りゃめっ、ひぐっ、んほぉぉぉっ!?」

大量の精子を流し込まれ、力なく放尿する。
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 18:23:04.66 ID:+36rXnTp0

白魔女に対して更に行う行動
>>下
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/11(水) 18:24:01.86 ID:Em63XuXWO
一緒に林でお弁当を食べる
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 20:38:38.11 ID:+36rXnTp0
2人で敷物に座り、弁当を食べる。

流石に先ほどまぐわった場所は臭うので街道沿いの草原に腰掛けている。

白魔女「……あんなの、初めてです……」

恥ずかしそうに、彼女は漏らす。

言うなれば彼の手持ちで唯一催眠を解いた仲、羞恥するのも自然と言える。

弟子「でも、濡れてたよ?」

彼は天真爛漫にそう笑いかける。

はっきり言って処女だった彼女と、淫魔の彼では男女の関係は彼の圧勝だ。

ここで迫れば、今から先の続きをすることだってできる。

白魔女「い、言わないで……ください……」

耳まで赤く染め、俯いて顔を隠す。
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 20:42:09.64 ID:+36rXnTp0

魔女の行動
1獣の魔女と触れ合う(内容を記述)
2吸血の魔女と触れ合う(内容を記述)
3予言の魔女と触れ合う(内容を記述)
4誘惑の魔女と触れ合う(内容を記述)
5妹魔女と触れ合う(内容を記述)
6弟子と触れ合う(内容を記述)
>>下1〜4
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/11(水) 20:43:00.35 ID:SJQJxnSJO
6 女体化させて淫紋を刻む
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/07/11(水) 20:46:53.32 ID:DGze8+jV0
2 魔法で魔女との子を出産したというので母子の様子を見に行く
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/11(水) 20:47:54.10 ID:x1EPD5ZxO
4 ベッドで1週間いちゃつく
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/11(水) 20:49:36.28 ID:x1EPD5ZxO
すいません、4ではなく5でした変更をお願いします
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/11(水) 20:52:13.89 ID:8klWe5kXO
4 以前作った剥製のレプリカを作って売りさばく
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/11(水) 20:52:27.61 ID:gOS7am3DO
3ドマゾになるように洗脳してレズセ
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/11(水) 20:52:45.89 ID:HH7gHh630
1 犬の様に散歩
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 20:57:11.33 ID:+36rXnTp0
弟子「ふーっ、ふーっ……ふーっ」

発情しきった獣のような息遣いで、全裸のまま頭の後ろに手を組んだ状態を維持する。

魔女「まずは、サキュバス顔負けの発情具合に、感度も10倍くらいにあげよう」

まるで悪戯書きするかのように、彼女の身体に淫紋を刻む。

女体化している間しか効果はないが、その分強力だ。

魔女「……愛情と比例させてみるか……ふふ、くふふふっ」

ヘソの少し下に刻まれた、子宮とハートを組み合わせた淫紋が怪しく光る。
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/11(水) 20:57:54.18 ID:+36rXnTp0

弟子に対して更に行う行動
>>下
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/11(水) 20:59:55.31 ID:0O1zDl6JO
鞭打ちマゾ奴隷調教
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/12(木) 00:28:46.13 ID:QvIDcWDH0
弟子「っきゃぁぁぁ!?」

幾本もの鞭が背を叩き、薄く皮膚を腫らせる。

魔女「はは、可哀想に……痛いか……?」

弟子「ひぐっ、は、い……痛い、です……うぅっ」

涙を流しながら許しを乞う。

弟子「ぁ……あ、あっ、あ゛あ゛あ゛っ!?」

魔女「泣き言を言うな、弱虫」

傷を舌で舐め、仄かに舌先についた血を味わう。

弟子「は、ひぎっ……ひゃ、い……はっ、はぐっ、ひぃ……」

足元に水たまりを作りながら、彼女は鞭に打たれ続ける。
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/12(木) 00:42:41.90 ID:QvIDcWDH0
魔女「産んだそうだな」

気まぐれに顔を出した彼女は、押し倒してじっくりと舌を交えた後に切り出す。

吸血の魔女「はっ、はひ……げ、元気な赤ちゃんを、産みました……」

そこの言葉に嬉しそうに目を細める。

乳首をつねると、控えめに乳が溢れてくる。

魔女「そうか、やっぱり吸血鬼は母胎には優秀だな」
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/12(木) 00:43:10.48 ID:QvIDcWDH0

吸血の魔女対して更に行う行動
>>下
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/12(木) 00:44:22.08 ID:/B10UB1t0
母乳が出る状態&ふたなりになる
赤ちゃんに魔女自ら母乳を与え、吸血の魔女にはフェラさせて精飲させる
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/12(木) 11:36:28.19 ID:QvIDcWDH0
魔女「ふふ……よぉく飲めよ? 飲んで寝る、まずはそこからだ」

慈悲深い表情で、腕の中で胸に吸い付いてくる赤ん坊を見下ろす。

……母親に似て金髪で、吸血側の特徴が少し多い。

小さな手で、しっかりと胸を離さないようにしている。

吸血の魔女「んぼっ、ぐぷ、ちゅうっ、れろおっ!」

そして、母親は股座の男根を必死にしゃぶっていた。

子の見本となるよう、吸い付き方のお手本としているのだ。

吸血の魔女「んっ、んーっ、ぐっ、ごぎゅっ、きゅっ」

女を犯すための、濃く粘る精液を飲みながら静かに潮を吹き絶頂する。

魔女「ほら、飲んだらゲップしろ……ふふ」

吸血の魔女「げ、ぇぇえっぷ……はあ……はっ……はぁっ」

子と共に、盛大に精液臭いゲップをする。
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/12(木) 11:44:35.72 ID:QvIDcWDH0
……よる、2人の魔女は小さな声で語り合っていた。

妹魔女「そうだったの、ですか……そんな、長い時間……」

魔女「ああ……長かったさ」

肩口で切りそろえられた黒髪を撫で、薄く笑う。

妹魔女「……こうして貰うの……好きです」

魔女「以前もそうだったよ、お前は」

その言葉に、2人は同時に笑みをこぼす。

月も入らぬこの部屋で、2人は確かめるようにお互いを抱きしめる。

妹魔女「……冷たいですけれど……心音は激しいんですね」

魔女「お前こそ、体温も高いぞ」
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/12(木) 11:45:10.12 ID:QvIDcWDH0

妹魔女に対して更に行う行動
>>下
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/07/12(木) 11:56:44.41 ID:QAHV18KEO
いちゃラブ姉妹レズセックス
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/13(金) 00:31:39.59 ID:ZgJKh2ZU0
舌を絡め、蜜を掻き出すように膣を指で弄る。

魔女「ふふ……沢山イったな?」

妹魔女「ねえ、さん……んむっ」

口に侵入してきた愛液塗れの指を舐め、指を奉仕するように舐める。

懸命に奉仕する妹にときめきながら、彼女の色素の薄い蜜壺と貝合わせする。

魔女「あっ、ひゃあっ、んん」

妹魔女「ひあっ、んあっ、ひぐうっ!?」

互いに互いの絶頂を感じながら、さらに腰を動かし相手を求める。

先に妹魔女が潮を吹き、続けて魔女も潮を吹く。

魔女「ふふ……まだまだ、愛してやる」

妹魔女「はい……来てください……姉さん」
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/13(金) 00:58:15.68 ID:ZgJKh2ZU0
弟子「売れましたよー」

彼女の作った影の馬車に乗って、弟子は帰還する。

魔女「抱ける剥製とは世にも珍しい物品だ、高く売れたんだろうな」

弟子「はい、あのレプリカ馬車の中でもタプタププルプルしてましたもんね、馬鹿売れです」

そう言い、木箱の中の金貨を見せる。

魔女「ふふふ……金は好きだ」

手で掬いながら、一枚を曲げる。

魔女「この箱だけでも人間何人かで遊べるからなぁ……ふふふっ、お前の駄肉のおかげだぞ?」

そう言いながら、本物の剥製の柔らかい胸を揉む。

……愛液が垂れ、魂を閉じ込めた瓶にかかる。
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/13(金) 01:00:29.43 ID:ZgJKh2ZU0

誘惑の魔女に対して更に行う行動
>>下
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/13(金) 01:10:48.33 ID:CDYqyssB0
魂を戻し全身媚薬濡れにして犯す

制限時間内にイカなければ剥製からもとに戻すという条件で犯されイキそうなのを必死に耐えるが時間終了間際更に強力な媚薬を使われ無様に絶頂させられふたたび剥製にされる
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/13(金) 01:46:19.32 ID:ZgJKh2ZU0
媚薬プールに浸かり、魔女の肉棒に身を震わせる。

魔女「ふっ、蕩け始めてるな……五分耐えるだけだぞ?」

誘惑の魔女「イかにゃいっ、イひっ、イかなっひ!?」

自分に暗示するかの様に唱えながら、プールの縁を掴み絶頂を耐える。

ヌルヌルとしたピンク色の媚薬に剥製の時点で1時間ほど浸けられ、その上で乱暴に胸や尻を揉まれ激しく膣を犯される。

……無論、魔女が本気を出せば常に絶頂状態にする媚薬も、挿入でこの駄肉を堕とすことも造作もない。

だが、あえて厳しい目標の五分耐えるというのを課し、そこでイかさず殺さず耐えさせその姿を彼女は嘲笑う。

魔女「ほら……口開けろ……」

優しく唇を奪い、口内に弟子の精液を流し込む。

誘惑の魔女「ん、ひゃぁぁぁぁっ!?」

弾ける様な感覚を覚えながら、子宮は排卵し母乳は吹き出す。

魔女「効くだろ? 牛族専用にブレンドした媚薬に浸かりなが雌の本能全開にさせるのは……ふ、聞こえてないか」

愛液に加え母乳を吹き出す様になった剥製と、身悶える様に震える魂に嗜虐的に笑いかける。
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/13(金) 01:52:24.33 ID:ZgJKh2ZU0

魔女の行動
1獣の魔女と触れ合う(内容を記述)
2吸血の魔女と触れ合う(内容を記述)
3予言の魔女と触れ合う(内容を記述)
4誘惑の魔女と触れ合う(内容を記述)
5妹魔女と触れ合う(内容を記述)
6弟子と触れ合う(内容を記述)
>>下1〜4
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/13(金) 02:02:55.78 ID:J96VC9Oy0
1、フリスビー投げたりブラッシングしたりして平和に過ごす。
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/13(金) 02:03:07.25 ID:6k4hWfwVO
3ドマゾになるように洗脳してレズセ
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/13(金) 02:13:14.70 ID:CDYqyssB0
6
両手でガッチリ腰を拘束しバキュームフェラで何度も精飲 

出された精子を見せつけよくかんでみせ飲み込んでみせる
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/13(金) 03:38:44.45 ID:0pfMWVWWO
5 いっしょに食事
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/15(日) 01:07:30.09 ID:vakzP1fl0
魔女「ほれっ」

獣の魔女「あんっ! はっはっはっはっ!」

今日は趣向を変え、一時的に人間性を没収し完全に犬に変える。

お陰で彼女は溌剌に犬として全裸で庭を駆け回っている。

獣の魔女「へっへっへっ……くぅーん」

魔女「よく取ってきたな、ん? 葉っぱだらけだ……丁度いい、ブラッシングでもするか」

ブラシを取り出し、彼女の毛を梳いていく。

気持ちよさそうにその場に寝そべりながら、獣の魔女はあくびをする。
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/15(日) 01:08:14.68 ID:vakzP1fl0

獣の魔女に対して更に行う行動
>>下
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/15(日) 03:25:46.50 ID:EF82XICU0
正気に戻らせてそのうえで変わらず愛でる。恥ずかしがるようならさっきはあんなに楽しそうだったじゃないか、と軽くなじってぬるいじめ。
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/18(水) 00:22:46.67 ID:qWUPy5tf0
魔女「ほら、よしよし」

頭を足で撫でながら、恥辱に震える彼女を見下ろす。

魔女「また芸を仕込んでやろう、バンと言われたら仰向けに倒れろ……死んだようにな?」

獣の魔女「……っ!」

彼女の心はすでに折れている。

ただ涙を流しながら、覚悟を決める。

魔女「なんてな、冗談だよ……ふふふ、そんな顔をするな」

気まぐれにそう言い、紅茶の入ったカップを静かに傾ける。
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/18(水) 00:33:33.25 ID:qWUPy5tf0
予言の魔女「ご、ご主人様、ぁっ!?」

魔女「喪服は良い、女の魅力が3割り増しだ」

尻を突き出すように足首と手首を拘束し、喪服越しに美尻を撫で回す。

ビクビクと、予言の魔女は震える。

魔女「気に入ったか? 想像すると感覚だけを身体に走るんだ、予知すればするほど……そこで見た快楽をその身体に刻むことになる」

もしかしたならば膣を抉られているのかもしれない、もしかすれば死者の群れに犯されているのか。

その全てが実行可能の彼女は、ふと思いついたことを適当に行う。

魔女「なあ、今どんな未来を見た……お前に選ばせてやる」

強く尻肉を掴むと、耐え切れずスカートの中で潮を吹く。
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/18(水) 00:34:02.44 ID:qWUPy5tf0

予言の魔女に対して更に行う行動
>>下
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/18(水) 00:34:56.93 ID:XOEi0cGtO
魔女の子を孕ませる
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 10:20:29.85 ID:GsHEQXSU0
少女は甘い声を漏らしながら、主人に慈悲を求める。

それに対し、魔女は嗜虐的に笑い……まだ未使用の膣を乱暴に抉る。

予言の魔女「ひ、あ……ひぎ……っ!?」

魔女「はははっ、女は初物に限るなぁっ、征服感が段違いだっ!」

正常位で犯したまま、何度も何度も腰を打ち付ける。

尻や胸が大きく揺れ、どこか魔女を扇情的に印象付けさせる。

予言の魔女「あはぁっ、ひうっ、んんっ、来てぇっ、きて、ください……!」

甘い声でねだりながら、魔女の細い腰に絡みつくように彼女の足が抱きつく。

魔女「……くくっ、可愛い奴だ……孕めっ! 孕めっ孕めっ!」

ここ最近一番濃厚な精液を吐精し、子宮に擦り付けるように残さず注ぐ。

腹の上からでも、ポッコリと膨らんだ子宮を観察できるほどの量を出し……また2人は肌を重ね始める。
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 10:29:03.54 ID:GsHEQXSU0
弟子「ふあっ、し、ししょっ、うひぃっ!?」

魔女「グッポ、んぷっ、ちゅぅっ、ング、れろっ」

腰をがっしりと掴み、何度も何度も激しく頭を動かす。

彼の肉棒をしゃぶり、顔を変形させながら情けない表情を観察する。

少女の様に食い間に震えながら、また射精し口内にぶちまける。

魔女「ん、ちゅ、んはぁ……ほら、また出したな?」

グチャグチャに?み潰し、口を開けそれを飲み込む様を見せつける。

吐く息が彼の精液臭くなるのも時間の問題だ、と考えながら口での奉仕を再開する。
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 10:29:37.64 ID:GsHEQXSU0

弟子に対して更に行う行動
>>下
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/20(金) 11:19:35.02 ID:up/z1J7x0
寸止めフェラチオ弟子が懇願しても射精禁止

泣き出したので仕方なく許可、顎が疲れたので自慰で自分でさせ舌が触れるか触れないかのフェラ顔をオカズに顔にぶっかけさせ軽くイク
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 17:56:01.36 ID:GsHEQXSU0
弟子「しひょぉっ、し、ひああっ!?」

ビクンと背筋を震わせるが、不可視の紐がキツく陰嚢を縛る。

射精は中断され、空回りした快感だけが背筋を走り彼は快楽に歯を鳴らす。

魔女「ふふ、魔力も高まって来た……おやつに丁度いいかな?」

溜まりに溜まった精巣を突きながら、鈴口を愛おしそうにキスをする。

束縛の魔術を掛けているため身動きは取れない弟子は、涙を流し始める。

魔女「泣いても駄目だぞ? 暗示で私に何か悪戯しているようだが、ふふふ……それ以上にイジメてやるっ」

そう言いながら、亀頭を咥える。

弟子「しっ、ししょっ、お願いっ、しますっ! 師匠っ、射精させてっ、ください!」

魔女「…………泣くな泣くな、仕方ない……」

呆れた様にため息を吐く、その吐息で亀頭がビクンと揺れる。

射精と身動きの解禁を許された彼だが、わずかに残った理性で踏みとどまる。

長年の付き合いで分かっている、ここで犬の様に性欲に流されれば今よりもひどい目に合う。

魔女「私に触れるな、顎はもう疲れた……それに、自分だけでイってみろ……ほら、この口に残さず吐精しろ」

弟子「ひゃ、はいっ」

彼女の言葉での許しを得て初めて、自らの肉棒に手を触れる。

……絶頂の波は思ったよりも遠く、数分間指で何度も何度も肉棒を扱く。

激しく扱き、その度に我慢汁が魔女の顔に跳ねる。

弟子「ひあっ、っひああああ!?」

魔女「…………っ」

間欠泉の様に熱く迸る精液が彼女に向かって放たれ、一度の射精では考えられぬ時間射精し続ける。

……だが、その多くは口には入らず髪や顔を白く埋めていく。

弟子「あ……あああ……」

魔女「……んふっ、お・し・お・きだ」

軽く絶頂しスイッチが入った彼女は、簡単に弟子を組み伏せ今度は彼が泣こうが喚こうが獣の様に夜を徹し交尾することになった。
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 17:59:21.11 ID:GsHEQXSU0
……城のテラスに設置したテーブルで、彼女たちは穏やかな昼下がりを過ごす。

豪勢な昼食は弟子やその契約した魔女たちが用意したものだ。

妹魔女「……美味しいですね」

魔女「ああ、中々のモノだ」

二人で穏やかな時間を過ごしながら、緩慢に時間は過ぎていく。

目が見えないながらも、妹魔女は特にてこずることなく食事を続ける。
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 18:00:07.26 ID:GsHEQXSU0

妹魔女に対して更に行う行動
>>下
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/07/20(金) 18:35:46.29 ID:OVTIZzn/O
優しくふたなりセックス
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 19:38:41.83 ID:GsHEQXSU0
妹魔女「はっ、ん、んうっ」

優しく腰を動かし、ねっとりとカリ首が膣をひっくり返す。

ジットリと真っ白な背中に玉の様な汗が吹き出し、それを魔女の前後に動く大きな胸が拭き取っていく。

魔女「ほら、もっと力を抜け……私に、身を委ねろ」

妹魔女「はひ……ん、ひゅうっ!?」

肩口で切り揃えられた黒髪に顔を埋め、匂いを嗅ぎながら彼女に愛を呟く。

妹魔女「んはっ、はっ、ねえ、さ……ああっ!?」

ピクンと体を震わせ、小さく絶頂する。

魔女「ふふ、ほら……動くぞ?」

繋がった2人は、互いにゆっくり動き快楽ではなく繋がりを楽しむ様に緩やかに過ごす。
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 21:00:26.57 ID:GsHEQXSU0
魔女「……お前、最近情けないぞ」

冷ややかな言葉が、彼の心を刺す。

魔女「失望させるな、お前は私の魔力を使い、魔術を使っていることを忘れるな」

……次、下手を踏めばどうなるか。

生易しい折檻では済まないだろう。

弟子「任せてください、師匠!」

とりあえず、今は元気よく返答する以外の手はない。
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 21:01:07.51 ID:GsHEQXSU0
【名前】魔女の名前です、魔女・弟子のように簡潔に
【種族】人間や魔女、なんでもいいですが基本魔法使いです
【外見】どんな見た目か、胸や髪の色など
【能力】どんな力を持つか、フレーバー程度に考えてください
【性格】その魔女の性格、キャラ付け
【装備】服装や武器など、思いつかなければ簡単に書いてください


>>下1〜4
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/20(金) 21:08:18.10 ID:Aj2xBuSx0
【名前】未来の魔女
【種族】魔女と吸血鬼のハーフ
【外見】金髪紅眼 魔女の少女時代にそっくり
【能力】吸血 体の改造 血を操る 大魔翌力
【性格】平行世界の未来からやってきた魔女と吸血の魔女の子 両親大好き
【装備】鮮血のドレス 蛇の杖
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/20(金) 21:11:49.77 ID:/Ssd4F2WO
【名前】軍服の魔女
【種族】魔女
【外見】黒髪ポニテ 軍服を着ている 眼帯
【能力】相手を拷問する魔術
【性格】サディスト 妹魔女を拷問にかけた張本人
【装備】軍服を着て無知を持っている
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/20(金) 21:22:41.76 ID:Jfy3NuVjo
【名前】傾国の魔女
【種族】人間
【外見】灰色の長髪 人形の様な整った容姿に人を安らがせる雰囲気を纏っている
【能力】周囲の存在を廃退させる
【性格】穏やかで駄目人間製造機、廃退し滅びようとしてる国の姫
【装備】シルクのドレスと金剛石のティアラ
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/20(金) 21:26:15.69 ID:DqZxmGxFO
【名前】光の魔女
【種族】人間
【外見】金髪のゆるふわパーマのセミロング スタイルは普通
【能力】光を操る
【性格】優しい 一般人を装って暮らしている
【装備】村人の服
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 22:28:23.38 ID:GsHEQXSU0
未来の魔女「……ふふ、いい館でしょう?」

弟子「……世帯主は留守ですけどね」

魔力を感じ、以前吸血の魔女の居た館に……どこかで見たことのある魔女がいた。

弟子「珍しいですね、魔女を新しく見るなんて……結構生きてきましたけど、3人目ですよ」

未来の魔女「そぉ? まあ半分だけだけど……とりあえず、男の子だから死んでねっ!」

その言葉とともに杖を振るうと、頭上のコウモリが破裂し血の槍が彼を貫こうと降り注ぐ。

弟子「くっ!」

物陰に隠れ、次の攻撃の機会を探る。
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 22:29:59.31 ID:GsHEQXSU0

選択肢
1弟子くん敗北、未来の魔女に貼り付けにされる(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、未来の魔女を恋に落とす(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、未来の魔女は杖を落とす(どんな暗示か記述)

>>下
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/20(金) 22:30:16.90 ID:TVv6QHclO
1 圧倒されて敗北 魔女はその時の魔翌力で未来の魔女の正体を察する
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 22:46:39.63 ID:GsHEQXSU0
魔女「……やれやれ、攻撃系の魔女にはほとほと弱い……やれやれだ」

溜息をつき、どうお仕置きするか考える。

……ふと、未来の魔女を弟子の視界越しに見て……既視感を覚える。

既視感、そして……既知の魔力。

魔女「くっ、くくくっ、くく……」

喉を鳴らし、静かに一人で腹を抱え涙を流しながら笑い続ける。
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 23:40:45.02 ID:GsHEQXSU0
軍服の魔女「さて、魔女……ではないが、よい獲物だ」

暗闇の中、彼女の声だけが響く。

……とある国に入り込もうとし、彼は憲兵に捕まった。

見たことのある顔だった……英雄として祭り上がられている軍人……いや。

弟子「魔女、ですよね」

軍服の魔女「……人の匂いで誤魔化していたんだが……私の正体を見破った者はこれで二人目だ」

ニイッと、不敵に笑う。

軍服の魔女「と言うことは、お前は魔女を知っているのだな……? 弟子か、子か……どちらでも良い、情報を離せ……くく、今ならば協力者として扱ってやるぞ?」

その言葉とともに、彼に魔法がかけられる。

軍服の魔女「感覚を鋭敏にさせる魔法だ……ふふ、衣擦れがこそばゆく、水が重く……痛みは激痛に変わる」
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/20(金) 23:42:24.49 ID:GsHEQXSU0


選択肢
1弟子くん敗北、軍服の魔女のオモチャにされる(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、軍服の魔女に惚れられる(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、軍服の魔女に魔法を解除させる(どんな暗示か記述)

>>下
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/20(金) 23:45:17.88 ID:Jfy3NuVjo
3 弟子に対しては魔法が扱えなくなり子供以下の筋力しか発揮できなくなる
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/20(金) 23:45:41.10 ID:Aj2xBuSx0
1
拷問にかけられて体をボロボロにされた後、鞭で肉棒を叩かれる
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/20(金) 23:48:19.06 ID:up/z1J7x0
3
だらしない部下にセックスエクササイズ

騎乗位で弟子をしごいてやろうとするが感じてしまう。弟子に煽られ教官としての威厳を見せつけようと激しく腰をふり、何度もイキそうになるのを耐えようとするが弟子に奥をつかれ無様に絶頂
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 00:06:10.74 ID:puWT4zg40
軍服の魔女「―――ッ!」

意識を取り戻した彼女は即座に後ろに跳び鞭を振るう。

だが、速度の足りない鞭は容易に掴まれ武器を奪われる。

軍服の魔女「舐めるな小僧ッ!」

拷問官から軍人に意識を切り替えた彼女は、腰の軍刀を抜く。

一瞬の淀みもなく、低下した筋力で胸を狙う。

軍服の魔女「……っ!」

だが、攻撃をできぬように暗示されている彼女は胸の少し上で刀を落とす。

弟子「…………良かったですね、師匠は怒ってないみたいですよ……ああでも、魔女なので必ずお前のものにしろって言われました」
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 00:10:43.99 ID:puWT4zg40
軍服の魔女をどう犯すか
>>下
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 00:11:33.35 ID:11uO3jNDO
身体を愛撫で開発する
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 00:16:40.60 ID:3dHX5x8BO
軍服の魔女の魔法技術と知識、他の魔女との繋がりを尋問して吐かせる
吐かなければどんどん感度をあげていき中だし種付けプレス

罵倒して必死に耐えようとするもついに屈服し情報を吐いてしまいごほうびに感度最大にしていかせる
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 00:23:56.49 ID:puWT4zg40
……彼女の魔法を使ったことで、開発は驚く程に早く進んだ。

衣擦れがこそばゆく?

否、着衣するだけで興奮するように。

ヘソを、脇を、太ももを、首筋を、耳を、髪を。

淫魔の力を使い、下を使い、指を使い、技を使い開発していく。

更には陰核を、蜜壺を、肛門を、乳首を更に感じるように調教し終えた。

軍服の魔女「はあっ……はあ……っ……はあ……」

そして、最後の調教へと移行する。

弟子「ほら、利尿剤でタプタプですよね? 我慢せずに出しましょう、ほら、ほぉらっ」

ガニ股にさせ、その下には彼女の制服や鞭、帽子が綺麗な畳まれていた。

下腹部を緩慢に圧迫され、尿道の入り口を指で弄られる。

軍服の魔女「く、あ……ふ、あ、あ……ぁぁぁあああっ!」

屈辱に塗れながら、自分の服に放尿する。

下品な音にキツイ臭い、そして量。

放尿の快感に震えながら、大きな水まりを作っていく。

弟子「偉い偉い、よくできましたね」

そう言いながら、彼女に尿塗れの帽子をかぶせる。
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 00:29:33.25 ID:puWT4zg40
……その国はとうの昔に腐りきり、ただ自重によって緩慢に滅んでいっていた。

軍服の魔女「…………」

彼女のいた国とは違い、先には最早何もない。

ただ結末だけが横たわっていた。

傾国の魔女「ふふふ……おきゃくさんねぇ?」

幻覚を見せる香を浴びながら、夢見心地に姫が……いや、魔女が迎え入れる。

傾国の魔女「あはぁ、こんばんわぁ……うふ、うふふふふ」

目を細め、手招くように弟子を誘う。

軍服の魔女(悦を貪る豚が……唾棄すべき相手だが……ふん、鞭をとるほどでもないか)

興味をなくした彼女は、一度警戒を解く。
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 00:30:52.51 ID:puWT4zg40

選択肢
1弟子くん敗北、傾国の魔女の誘いに乗ってしまう(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、傾国の魔女が抱きついてくる(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、傾国の魔女は無表情で次の命令を待つ(どんな暗示か記述)

>>下
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 00:30:56.80 ID:n+h1B1EGo
2 国民の前で公開処女献上と受精宣言
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 00:52:20.22 ID:puWT4zg40
国の広場で、裸の男女がまぐわっていた。

一人はこの国の姫であり亡国の姫である傾国の魔女、もう一人はそれを魅了し己がものにした弟子。

傾国の魔女「う゛っ、あっ、ひううぅっ!?」

脳に多大な負担をかける香を焚き、民衆と共に快楽に溺れる。

その肉壺からはわずに純潔の血をながし、瞳は快楽ではなく愛を求めるように潤む。

傾国の魔女「旦那様っ、あはあっ、すごっ、ひいっ!?」

今までに味わった快楽などを過去にするほどの、激しい快感が彼女の脳を焼いていく。

傾国の魔女「好きっ、好きぃっ!」

正常位で広場の舞台の上で、1人の女として男の精を受け止める。
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 00:52:51.97 ID:puWT4zg40
傾国の魔女をどう犯すか
>>下
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 00:53:46.98 ID:DmDeMAkkO
シックスナイン
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 01:09:49.96 ID:puWT4zg40
軍服の魔女「……怖気立つな、この国は」

自国の姫の痴態を晒されてなお、民衆だった者達は自らの欲望に忠実に自慰し、そして犯す。

彼女の足元にも、無謀な男達の死体が数体転がっている。

傾国の魔女「むぶっ、んぽっ、ぐぷ、じゅるるっ、んむぅっ!」

弟子「はぁっ、はあ……あははっ、またイっちゃったね?」

舞台の上の2人もまた、退廃を楽しむように性を貪る。

魔女『そうか? 私は気に入ったけどなぁ、くははっ』

……伸びてきた影がそう言ったかと思うと、ゆっくりともとの弟子の影の形に戻っていく。

傾国の魔女「んひゃぁぁぁっ!?」

大量の潮を吹き、激しい快感で気を失う。
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 01:13:53.69 ID:puWT4zg40
光の魔女「……ついに、バレましたか……」

哀しそうに、小さく呟く。

光の魔女「この村の人は私の素性を知りません……どうか、見逃してくれますか……?」

軍服の魔女「……私ではなく、こっちに言え」

チョンチョンと、頭を指で突かれる。

光の魔女「え、ええっと……?」

弟子「まあ軍服は着てるけど気にしないでいいよ」

光の魔女「わ、分かりました……」

理解しきれないまま、彼女は頷く。
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 01:15:10.66 ID:puWT4zg40

選択肢
1弟子くん敗北、光の魔女は閃光の目くらましで逃げる(弟子はどう襲われるか記述)
2魅了成功、光の魔女はその顔を紅潮させる(どういちゃつくか記述)
3暗示成功、光の魔女は焦点の合わない瞳で見つめてくる(どんな暗示か記述)

>>下
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 01:17:16.44 ID:M02ksDYNO
1 暗示をかけようとしたところ反射的に光の魔女が出した光の魔法をもろにくらう
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 01:22:56.53 ID:puWT4zg40
弟子「ぐああっ!?」

光の魔女「っ!?」

暗示が中断され、彼女は意識を取り戻す。

傾国の魔女「ひゃあっ!?」

入り口に立っていた少女を突き飛ばし、手を伸ばして着た軍人の手から逃れる。

「嬢ちゃんっ、これを持って逃げな!」

光の魔女「……ありがとうございます……もう、会えないと思いますが……忘れません!」

村人の心遣いに涙を浮かべながら、ローブを纏い村から逃げていく。
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 01:28:04.34 ID:puWT4zg40
魔女「前回よりもマシだ……それに、魔女が1匹」

軍服の魔女「っ……」

制服の上から、強い力で大きな胸を掴む。

魔女「ふふふふ、妹が世話になったみたいだが……奴はお前の片目を奪っただけで許すそうだ」

カラカラと笑い、手を離す。

魔女「それで今回の魔女だが、1匹私のところに残してくれて嬉しいよ、少し遊べそうだ」

そう凶悪的に笑い、影の中に沈む。
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 01:28:40.69 ID:puWT4zg40

2人はどうやって負けたか
一、未来の魔女の負け方
二、光の魔女の負け方

それぞれ描いてください

>>下
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 01:29:18.41 ID:JVENgx1X0
一 会いに行くと抱き疲れて涙を流された 仕方がないので娘として城へ連れて帰る
二 村人や自身の安全と引き換えに軍門に下るように命令
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 01:36:31.53 ID:puWT4zg40
未来の魔女「まぁまぁぁぁ! うえええぇぇっ!」

魔女「……予想外だ……ええい」

まあ当然か、とま彼女は考える。

……魔女であるならば、既知の魔力で容易に相手を紐付けできる。

魔女「……まあいい、来い……私の城に客人を呼ぶとはなぁ……」

未来の魔女「うっ、ぐすっ……お母さんがいるところ……?」

魔女「ああ、そうだ」

その言葉に、パアッと顔に笑みを浮かべる。
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 01:40:18.31 ID:puWT4zg40
魔女「くっ、ははははっ、ダメだろう!? 護りたいものがあるなら逃げちゃあ!」

フワフワと上空に浮く光を指差しながら、嗜虐的に笑う。

光の魔女「そんな、そん……う、うそ……うそっ」

魔女「はは、光の魔女なら何の光か……いや、誰の光か分かるみたいだな?」

そう言いながら、一つを掌の上に乗せ……ゆっくりと力を込める。

光の魔女「やめてっ! やめて……ください……」

魔女「いいとも、お前がこちらに下るのならなぁ」

その言葉に、彼女は静かに跪く。

魔女「……くはっ、よろしい!」

指を鳴らし魂も肉体に返し、愉快そうに口元を歪める。
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 01:43:25.96 ID:puWT4zg40
魔女「…………ママか、うーん……」

話を聞けば、吸血の魔女の赤子が数日前から行方不明らしい。

……恐らくだが!時間遡行による二重存在の矛盾の修正だろう、彼女が変えればもとどうりのはずだ。

いつ帰るかは、検討もつかないが。

光の魔女「ママ……?」

魔女「こちらの話だ……で、お前は今回の魔女はどうするつもりだ?」

弟子「ああ、それならもう考えていますよ」
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 01:43:57.90 ID:puWT4zg40

魔女の今後の扱い
一、軍服の魔女の扱い
二、傾国の魔女の扱い

>>下
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 01:44:10.14 ID:DmDeMAkkO
1 魔女に献上

2 城の備品や財政を管理してもらう
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 01:58:10.22 ID:puWT4zg40
傾国の魔女「えへへぇ、かんりとかよくわからないけどぉ、お任せぇっ!」

魔女「おい、ちょっと怖いんだけど」

弟子「だ、大丈夫ですっ、薬はないのでっ!」

慌てながら、側に立っていた軍服の魔女を掴む。

弟子「し、師匠へのプレゼントです! お好きにお使いくださいっ!」

軍服の魔女「な、お前……」

魔女「ふうむ……くくくっ、安心しろ、先も行ったが……復讐なんて考えてはいないからなぁ?」

悪魔のように笑いながら、彼女の束ねられた髪をすくう。
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 02:00:16.31 ID:puWT4zg40

弟子の行動
1森魔女と触れ合う(内容を記述)
2白魔女と触れ合う(内容を記述)
3灰魔女と触れ合う(内容を記述)
4豊穣の魔女と触れ合う(内容を記述)
5荒波の魔女と触れ合う(内容を記述)
6軍服の魔女と触れ合う(内容を記述)
7傾国の魔女と触れ合う(内容を記述)
8魔女と触れ合う(内容を記述)

>>下1〜5
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 02:01:10.54 ID:M02ksDYNO
8 女体化してふたなり魔女に騎乗位奉仕する
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 02:02:31.75 ID:P6wCCzV1O
8 五感が性的快感に繋がるように暗示をかけて襲う
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 02:17:00.35 ID:n+h1B1EGo
2 孕んだご褒美にデート
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 02:18:45.60 ID:JVENgx1X0
4 暗示を解いて事情を説明
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 02:27:24.39 ID:CRtSVT9OO
6魔女の目の前で着衣セックス
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 02:37:45.17 ID:puWT4zg40
反り返る肉棒を丹念に奉仕し、最後に口づけをする。

魔女「ふふ……ほら、奉仕だろう? 好きなようにしろ」

弟子「はいっ」

女体化した身体で、ゆっくりと腰を下ろす。

女になるたびに身体は新しくなるため、何度目かの処女喪失を体験する。

弟子「あはぁ……じゃっ、ごほーし、しますねっ」

騎乗位で腰を打ちつけながら、愛する母のようにその胸元に頭を埋める。
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 02:38:10.93 ID:puWT4zg40
魔女に対して更に行う行動
>>下
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 04:57:03.36 ID:7jJLz/A70
感度をあげ、調教したアナルに止めをさす

自分で射精出来ぬよう根元を縛り寝バックでプレス
イキそうなところを寸止めし最高に濃縮したこってりザーメンを中だしアナルアクメさせる
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 17:51:58.73 ID:NHSBjoYQO
男に戻り、今度は魔女を犯す。

うつ伏せにさせ、怒張した男根が魔女のアナルを貫く。

魔女「ふあっ、ひっ、ひぃっ!?」

甘い声を漏らしながら、枕を噛み快楽に耐える。

だが、突かれるたびにいまだに生えている男根はビクビクとはね情けなく射精しようと準備し続ける。

だが、今回は彼の趣向で彼女に不可視の紐が巻きついている。

絶頂の空回りを感じながら、必死に耐え続ける。

……絶頂にではない、弟子がそれをさせぬように動いている。

耐えているのは、自分の口からねだること。

魔女「ふっ、ふぐっ、んんんっ!?」

極上の絶頂の寸前、腰は動きを止め余韻を楽しむように緩慢になる。

魔女「お、おぼえて、いろよ……ふひゃっ!?」

弟子「師匠が先にやったんでしょうがっ」

全体重を、大きな尻にかけて最奥で射精する。

魔女「まてっ、これっ、だっ!? ひああああっ!?」

絶頂を解禁され、堪えていた彼女ですら制止できず自分のベットを孕ませるが如く射精する。
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 18:38:52.80 ID:puWT4zg40
魔女「このっ、バカ弟子っ、覚えていろよっ!」

目隠しされた状態で、身をよじりながら唸る。

もちろんしっかりと縄で拘束しているため、ドレス越しの胸がさらに強調されるだけだった。

弟子「ふふふ、いやいや、師匠越えを常に狙う優等生ですよ僕は……」

魔女「その越える手段が、身動きを取れなくさせて、んっ、胸を揉むことか?」

弟子「えー? 感度増長以外にも魔法をかけたの、わかってますよねぇー?」

ニヤニヤと笑い、耳元に口を近づける。

弟子「師匠、愛してますよ?」

魔女「…………ッッ!?!?」

ゾワゾワと、鳥肌が全身に立ち遅れて快楽が彼女の胎を揺らす。

魔女「まてっ、まてまてっ、後で、後でだっ! 少し心構えをだなっ」

弟子「ふふふ、師匠可愛いじゃないですかぁ」
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 18:39:23.79 ID:puWT4zg40
魔女に対して更に行う行動
>>下
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 18:42:59.26 ID:n+h1B1EGo
愛をささやきながら子宮を徹底的に攻める
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 19:15:48.77 ID:puWT4zg40
魔女「ふあっ、あ、んんんっ」

密着するように魔女を抱き、突き上げるように犯す。

彼の黒髪が鼻先で揺れ、汗の匂いが脳を揺らす。

肌と肌とが触れ合い、溶け合うように感じる。

時折目が合い微笑みをかけられ、恋に落ちたかのように心を乱す。

弟子「好きですよ、師匠……この城で一緒に、いつまでも暮らしましょうね……毎日、毎日、好きな子を抱いて、好きな食べ物を食べて、好きな時に眠る……ほら、素敵ですよね?」

魔女「や、あっ……や、だめっ、とけ、るぅ……」

甘い愛の言葉が、絶えず身体を犯していく。

いつもの超然とした面影はなく、愛を求める一人の女に堕ちている。

……キュウキュウと締め付けてきた膣に、彼は優しく種付けする。

弟子「……またしましょうね、師匠」

魔女「お゛……ほへっ……はへぇ……」
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 19:21:19.36 ID:puWT4zg40
いつものメイド服を脱ぎ、白いワンピースの姿で街を歩く。

白魔女「に、似合いますか?」

弟子「うん、とっても」

彼女は孕んだ褒美ということで、魔女の許しを得てこうして休日を過ごすことになった。

白魔女「……ふふ……はい」

白い手が差し出され、彼はすぐに手を握る。

白魔女「メイドではなく、その……恋人として、今日は扱ってください」

弟子「もちろんだよ……」
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/07/21(土) 19:22:02.01 ID:puWT4zg40
白魔女に対して更に行う行動
>>下
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 19:52:21.24 ID:fGLX+wvkO
気づかれないように全身の感度が異常に上がる魔法をかけボディタッチ多めにデートする
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