「...っ痛い。」『ん?痛いの姉貴...』「...うん...いつも痛くてそういうことできなかったから...」 『....ぇーとじゃぁ姉貴はあれ?』「....うん////」 姉貴は処女でした。どうやら最初の彼氏のがトラウマだったようです。 『それなら少しずつ慣らして...いこうね?』「....うん////」 恥ずかしいのか「うん」しかほとんど言ってないなぁとか思ってた。 少しずつなでながら指を入れるのを深くしていった。出来るだけ姉貴が怖くないようにキスしながら優しく。 何十分かそうしてると 「////その....もう大丈夫だから....////ね?」 『////おう...大丈夫なんだね?俺はしなくてもいいんだよ?これからゆっくり一緒に頑張っていけば。』 「////大丈夫だよ....今日が....いい...」『わかった...痛かったら言うんだよ?いつでも止めるから』 前の彼女との残りのゴムを取ってきて装着... 『姉貴...いくからな...』「....うん」 my son is going into my sweet now! 「....っ!」『大丈夫?でもこのままちゃんと奥まで入れた方が痛くないから我慢できる?』 「/////うん」姉貴は本当に痛そうだったけど俺はそのまま突き入れた.... 姉貴のことを気づかいながらそのままピストン運動して出来るだけ早くゴムの中に果てた。 前みたいに30分とかは姉貴がかわいそうだしね。