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HTML化した人:
ヤニ▲星半分と
★
長門有希の肛門にタバスコ突っ込むスレ
1 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 14:55:41.43 ID:KhYsLlw0
涼宮ハルヒの肛門にタバスコを突っ込むスレの続きです。
覚えている人いるかな?
2 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2008/04/30(水) 15:06:29.91 ID:LstV7sg0
知らんが支援
3 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 15:44:49.48 ID:KhYsLlw0
部室に一つのタバスコが置いてあった。
はて、これは誰のものだと時計の秒針が一週回るほど考えたが、俺は考えるのをやめ
席につくことにした。
部室には珍しく誰もいない。俺は暇なので鞄から雑誌を取り出し読むことに決めた。
やや扇情的なポージングをした表紙をめくり、記事を読んでいく。
宇宙人が実は飛来していただの、女の興奮する媚薬だの、からしを肛門に塗って便秘を解消するだの
ろくな記事が載っていない。
4 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 15:50:00.98 ID:KhYsLlw0
普段このような三流ゴシップ誌は読まないのだが、最近うちのクラスで流行っている女優が
袋とじでセクシーなコスプレをしているというので
クラスの話題に乗り遅れてはいけないということで買ったのだ。
俺は袋とじをゆっくりとあける。いつもこの瞬間だけはドキドキするもんだ。
ただクラスの話題づくりのためであってしかたなく読んでいるだけであって、
決していやらしい気持ちで読んでいるわけではない。そこを誤解してもらっては困る。
5 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 15:59:13.87 ID:KhYsLlw0
中からはちきれんばかりの胸を卑猥な布でかくしている写真が次々と目に飛び込み、
思わず目じりが下がるのを感じる。
まったく、けしからん。
このように下半身に血が行くのを堪能していたら突然、部室のドアが開いた。
そこに立っていたのは長門有希。
まさに心停止寸前。
6 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 16:18:28.01 ID:KhYsLlw0
あわてて雑誌を机の中にいれ、俺は長門に挨拶をする。
「よ……よう長門遅かったな」
「……今日は掃除があったため、いつもより17分29秒遅れた」
俺は多少上ずった声だったが、長門は気にしていないようだ。
長門はスタスタといつも通り席につき本を読み始める。
そんないつも通りの長門を見て、ふと俺は長門に冗談を言ってみたくなった。
俺の慌てた姿を見られたから軽い復讐の意味もあるし、
何より宇宙人に冗談は通じるのかという疑問もあったからだ。
7 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 16:36:15.64 ID:KhYsLlw0
「なあ長門」
「……何?」
「これの使い方を知ってるか?」
俺はタバスコを持ち上げ長門に見せる。
「…調味料の一種で辛いものが欲しいときに使われるもの」
「実はなこれで便秘解消にも使えるんだぜ」
「……どうやって?」
「これをだなお尻の穴に塗るとだなその刺激で便秘が解消するんだよ」
「…………嘘」
「嘘じゃないぜ。ほらこれを見てみろよ」
そう言って俺は先ほど隠した雑誌に載っていた記事を見せる。おしりにからしを入れて便秘が解消。そう書いてある。
8 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 16:45:46.41 ID:KhYsLlw0
「ほら雑誌にも載ってるだろ」
長門は記事をちらりと見たようだ。
「……そうなの」
長門はそういうと帰り支度をはじめた。やばい怒っているのかもしれない。
オレは長門を止めようとしたが、長門は腕から抜け出る猫のようにするりと帰っていった。
まいったなあ。そう思い部室を見回してみると、さきほどまであったタバスコがなくなっていた。
これはもしかしたら…。オレの予感は後で的中していたことが判明した。
9 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 16:47:07.65 ID:KhYsLlw0
次の日オレはいつものように部室の扉をノックする。
返答はない。
扉を開けると長門がいつもように読書中。なんか安心するな、この光景。
「おまえ一人か?」
長門は本から視線をあげずにこくりと頷く。
だが、何かがおかしい。
そう。分かった。
読書しているはずの長門。それがおかしいことに気づいたのだ。いつもなら椅子に座ってよんでいるはずなのだが
今日の長門は片足に重心をかけた、モデル立ちというやつなのだろうか。そのような立ち方で本を読んでいたのだ。
10 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2008/04/30(水) 17:05:43.99 ID:ZoRSM1s0
読んでるから続きがんばれ
11 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 18:32:00.93 ID:KhYsLlw0
「おい長門。どうして座って本を読まないんだ」オレはとりあえず聞いてみることにする。
「いい…。気にしないで」長門はそう言いながら重心をかけた足を変えていた。
オレが椅子に座っても、モデル立ちを続けている長門にオレは聞くことにした。
「おい長門」
呼んでも返事が返ってこない。長門は黙って立ちながら本を読んでいた。
その様子にオレの中で長門をいじめてみたい。そのような気持ちが生まれていた。原因は恐らく昨日のアレだろう。
「長門…尻が痛いんだろう…」オレはニヤニヤしながら聞く。
「………違う」
長門はそう答えるが一瞬動きが止まったような気がした。
12 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 18:32:54.74 ID:KhYsLlw0
オレはそこにつけこむ
「実はだな昨日の便秘解消の方法なんだがな…一つ言い忘れていたことがあったんだ」
長門は本を机に置き、少し不安げな顔で
「…何が」と聞いてきた。この対応からしても、どうやら長門は昨日肛門に痛いことをやって今
お尻がえらいことになっているのだろう。
オレは内心笑いそうになりながら深刻そうな顔をしてこういった。
13 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2008/04/30(水) 18:35:56.08 ID:ftjHK1Qo
http://chubei.myminicity.com/
14 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2008/04/30(水) 20:39:43.66 ID:ZasigUAO
続きまだ?
15 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 20:50:14.13 ID:KhYsLlw0
「実はだな…辛いものをお尻に入れるときは、水で薄めないとお尻がただれてうんこできなくなるんだ」
なぜオレはここまで嘘がペラペラ言えるのだろうか、恐らく詐欺師の才能があるのかもしれない。
長門の顔を見るといつもより無表情だ。
「…そうなの」
「ああ。でも一つだけ治す方法があるんだ」
「…それはどうするの」
長門がいつもより不安げな顔をして聞く。あれ、なんだか長門がかわいく見えてきた。
16 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 20:51:12.74 ID:KhYsLlw0
「ああ。オレが見てやるよ。これの直し方は知っているんだ」
「分かった」
長門が素直に従う。オレの中の欲望が今実際に行動をすることになった。
17 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/04/30(水) 23:16:55.88 ID:dypXgwAO
俺がとてつもない衝撃をうけたスレッドか………おかえり
>>1
18 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/01(木) 23:07:21.53 ID:DgG/uQM0
夕日が部活棟を真横から貫き、赤い光に射られた室内が、ぼんやりとした霧に撒かれたように薄暗くなっていた。
文芸部の部室には、俺と長門だけがいる。俺は床に膝をつきなががら、長門のスカートの裾をゆっくりとめくりあげていた。
長門は何も言わない。糸で吊られているかのようにまっすぐと立っているだけだった。
青い裾を持ち上げていくと、シャツの裾と真っ白なショーツが目に入った。
なんの飾り気もない下着が、逆光を受けて輪郭をぼかす。
「白……か。似合ってるぞ」
軽い膝の痛みを感じながら、俺は上目に長門の顔を見上げた。長門は、黒く底の見えないほど深い瞳で俺をじっと見ている。
何も言わなかった。長門の瞳はずっと見つめているには刺激が強すぎる。
19 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/01(木) 23:37:50.30 ID:DgG/uQM0
もう一度、長門が履いているショーツに目を移す。肌触りのよさそうな素材だった。
少なくとも、俺のトランクスよりは柔らかそうだ。
「……楽しい?」
長門が小さな声でそう尋ねる。長門には、俺が何故こんなことをしているのかよくわかっていないんだろう。
俺にもよくわからないが。
長門になら、何を言っても許される。そんなあやふやな確信と、酷い自己中心的な考えが俺の中に芽生えていた。
俺たち以外、何も存在しないんじゃないかと思えるほど静かな場所だった。
隣のコンピ研もとうに帰宅しているだろうし、俺だってこの時間帯なら自分の部屋でゴロゴロしながら夕飯を待っている頃だろう。
正常な思考さえ持ち合わせていたら、きっと言わなかっただろう。
20 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/01(木) 23:46:04.18 ID:W3iepIAO
リアル爆撃KTKR
21 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2008/05/02(金) 00:20:37.09 ID:31u236DO
わっふるわっふる
22 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2008/05/02(金) 05:10:23.12 ID:IvnLw2AO
こんなスレに魅力を感じる何て…
ワッフルワッフル
23 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/02(金) 08:14:38.94 ID:CKWAO960
こんなこと言っちまったんだ。
「長門、お前のお尻を見せてくれ」
これを言った後にあわてて治療のためだとかいいわけをした。
長門はなんて答えるだろうか。そう、とか断るとか、いつもと同じ短い返事。
「いい」
24 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/02(金) 08:15:23.69 ID:CKWAO960
その時、俺は確実に興奮していた。長門がいいと言った。
高翌揚する自分の心を、長門の持っていた本程度の重さで抑え付ける。
長門を立たせ、俺は跪き、長門のスカートに手をかけたんだ。
もっとよく見せてくれとばかりに、俺は両手で長門のスカートをめくり、長門の腰上あたりで固定する。
白い布が、やわらかそうな体を包んでいる。
25 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/02(金) 08:32:18.92 ID:CKWAO960
「長門……、お前の体って、普通の人間と変わらないんだよな?」
「少なくとも、外見上は変わりないと思われる」
「そうか……」
「じゃ、じゃあ。今から診察させてもらうからな?」
「あなたが好きなようにすればいい」
どうとでもとれる発言だった。頭の芯が、風呂上りの指先のようにふやけていた。
なんで俺はこんなことを言ったんだろう。俺は、こんなことを言い出すヤツだったんだろうか。
最初はただタバスコを使って冗談を言っただけなのに。
「じゃあ、俺はお前を俺の好きにさせてもらう。嫌だったら、嫌って言えよ」
26 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/02(金) 08:44:18.05 ID:CKWAO960
熱に浮かされたように、俺は長門のスカートをまくりあげ、晒された白い下着に手をかけた。
このまま一気に脱がせようかと思ったが、解け残っていたわずかな理性が俺に制止の言葉をかける。
一度、長門の顔を見た。長門はじっと俺の目を見つめていた。
その目が少し潤んでいるように見えたのは、きっと気のせいじゃなかった
27 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2008/05/02(金) 08:57:46.93 ID:IWSsk6g0
長門可愛いよ長門
28 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/02(金) 09:53:11.23 ID:CKWAO960
と思う。
長門の体を机の上に寝転ばせるようにして、腰を軽く浮かせた後、ショーツを引き抜いていった。
両足を揃えて、足の先から抜きさる。
白いセーラー服の裾からのぞく、これも白い小振りな尻。
いいね。ディ・モールといい……って俺は何を言っているんだ。
29 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/02(金) 09:53:28.84 ID:CKWAO960
目の前に白い尻がある。
長門の尻だ。
部室の机に両肘を曲げて置き、上半身をかぶせるように前屈みになっている。
長門は潤んだ瞳で何かを堪えるかのような表情でちらちらと、俺を見つめている。
オレは治療だからな治療とわけの分からないこと言いながら、俺は長門の尻に手をかけた。
ぴくりと体を震わせる長門。
30 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2008/05/02(金) 11:21:01.92 ID:3WmZXf20
そろそろまとめを超えてくるぞ・・・ゴク・・・
31 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/02(金) 12:22:37.62 ID:CKWAO960
スレンダーな長門はボリューム感に乏しいが、むしろはかなげな繊細さが魅力となっている。
制服は着けたまま、下半身のみ裸。
人工の弱い明かりが照らし出す、変貌した部室に並ぶ白い尻。
俺は……興奮していた。
32 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/02(金) 12:23:01.32 ID:CKWAO960
興奮していて何をするのか、まさかここまで長門が素直に従うとは…
オレは長門のお尻の穴肛門を見ていた。どうやら本当に昨日タバスコを入れていたみたいで
ほんのり肛門の穴がピンクに腫れていた。
触るたびに体を震わせる長門。オレの何かが、そう何かが変わるのが分かった。
33 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/02(金) 12:23:24.94 ID:CKWAO960
そうオレの中の性癖…女性のお尻のなかにタバスコを入れてみたい。そういう欲望が
出てきたのだ。
なぜこのようなことを思い浮かんだのかは分からないが俺はとにかく入れないといけない
義務感のようなものを感じていた。だが、長門は尻が痛いといってオレに見せているのだ。
だからオレは長門を怒らせないようにこう言った。
「おい長門。この治療法はショック療法だから痛いかもしれないけど我慢しろよ」
自分でも何を言っているのか分からないが、長門は素直に分かったと言った。
そこでオレはなぜか入っていたタバスコを取り出した。
34 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/02(金) 13:57:40.45 ID:CKWAO960
オレは持っていたタバスコを長門のアナルに差し入れた。
「んっ」 長門は机の上で身をよじる。
しかし俺はやめない。
長門が強すぎる刺激に腿を閉じる。俺は差し込んだタバスコが固定されてしまうのを感じた。
俺は長門の中を刺激するの続ける。
熱い。
そして狭い。
長門の中は本人の意志とは無関係に、ひくひくとタバスコを締め付ける。
オレは中を優しく掻き出すように動かす。
「…………っ!」
長門は刺激にこらえきれず、口から苦悶の声をもらした。
35 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2008/05/02(金) 15:49:13.81 ID:3WmZXf20
さあ、ここからだ!
36 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/02(金) 18:14:48.15 ID:CKWAO960
「これも治療だから動くんじゃないぞ」
ただの出任せに過ぎないが長門が神妙にしているのでこっちも本当に治療を
している気分になる。
持っているタバスコを動かすたびに赤い液体が肛門から垂れてくる。
長門の白い肌を犯すようにゆっくりと太ももまで垂れているタバスコ。
だんだん俺も息が荒くなってくるのを感じる。
「よし一度抜いてみるか」
俺はそう言うと少し乱暴にタバスコのビンを抜いた。
長門がまた苦悶の声を漏らす。
37 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2008/05/02(金) 23:41:41.88 ID:IWSsk6g0
わっふr
38 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/04(日) 01:40:35.57 ID:J/1U5oAO
見てるだけで肛門が痛くなってきた……
39 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/06(火) 02:17:42.16 ID:8Jr9L860
抜いた後を見ると長門の肛門は先ほどよりピンクに腫れ上がり、とろりとタバスコが垂れている。
それを見ていたらいつの間にか理性なんてものは地平線のかなたに飛んで行き、代わりに
俺を襲ったものは本能というやつだった。
長門の吐く息、誰もいない部室、下半身からゆっくりと垂れている情熱的な色をしたタバスコ。
ヒクヒクと動いている肛門に俺は荒い息を立てながらゆっくりと口を近づけた。
40 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2008/05/11(日) 23:26:41.14 ID:pByWfBwo
続きまだー?
41 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2008/05/27(火) 22:03:38.35 ID:rR3fpTQ0
いちまだー
42 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2008/05/29(木) 11:10:37.26 ID:Kdlse.SO
何となく開いてみたらここで終わりかよ
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