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新ジャンル「貧乏クール」
1 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 22:22:16.23 ID:CD510r6o
〜登校中〜
男「おっはよ〜!」
女「・・・、おはよう。」
なぜか一陣の風と共に女のスカートがめくれ上がる
男「!!」
女「・・・、パサッパサッ(何事も無かったようにスカートを直して歩き去る)」
男「はだ・・・いろ、だと・・・? ゴクリ」
2 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 22:25:08.43 ID:CD510r6o
〜授業中〜
女「・・・。カキカキ」
男「なんだ?次の授業の内職か?ww」
男「先生に見つかったら、怒られるぞ?」
女「・・・、ハガキ書きの内職。学費のためですから。」
男「・・・、手伝おうか?」
3 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 22:29:11.75 ID:CD510r6o
〜休憩時間〜
女1「女2〜。見て見て!これ、新発売のスナックww」
女2「おぉ〜!早速食べよ食べよww」
女「・・・。ジイーッ」
男「あれ?女さんもつまんできたら?」
女「・・・、いい。贅沢に慣れたら、後が辛いから・・・。」
男「(どこの苦行者ですかっ!あなたはっ!!)」
4 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 22:34:19.46 ID:CD510r6o
〜お昼休み〜
男「さ〜て、おっ昼〜。おっ昼〜。女さんも一緒に食べよ〜、って。なにそれ!?」
女「・・・、揚げて砂糖をまぶしたパンの耳。」
男「ちょ!そんなんで体もつの!?」
女「・・・、油分・糖分・炭水化物が一度に摂れるから問題ないよ。」
男「いやいやいやいやいや。色々と問題がありそうだからっ!!」
5 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 22:39:19.34 ID:CD510r6o
男「とりあえず、俺のコロッケあげるから。これ食べて?ね?」
女「・・・。コクッ」
女「・・・。ハムハム コクン うっうぅっ。。。 ウルウル」
男「え?ちょ!どうしたの・・・!?」
女「・・・、これが・・・忘れかけてた肉の味なんだね・・・。美味しい・・・。」
男「(違っちゃいないけど、違いますからっ!肉100%じゃないですからっ!!)」
6 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 22:45:28.55 ID:CD510r6o
〜授業中〜
女「・・・。カリカリカリ」
男「あ、今度はちゃんと授業を受けてるんだねww」
女「・・・、折角通ってるんだから。」
男「(ノートは・・・さすがにちゃんとした大学ノートだww)」
女「・・・。カリカリカリ カチャ グィッ カリカリカリ」
男「・・・ロケットペンシル・・・・だと?」
7 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 22:50:32.13 ID:CD510r6o
男友「男〜。帰りカラオケ寄ってかね〜?ww」
男「お〜、いいなww女さんも一緒にどう?ww」
女「・・・、ごめんなさい。晩御飯の買出しがあるから。」
男「そっかぁ、じゃあしょうがないねww(タイムセールかなんかかな?)」
・
・
・
男友「あれ、女さんじゃね?」
男「お、ホントだ。魚屋で買い物してるみたいだな。」
8 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 22:55:05.51 ID:CD510r6o
女「・・・、いつもありがとうございます。」
魚屋「いいってことよぉ〜!ww」
男「女さ〜ん。なに買ったの〜?」
女「・・・、男くん。・・・、見ての通り魚のアラですよ。」
男「・・・アラ?って・・・なに?」
女「・・・、はらわた。内臓。・・・、捨てるはずのものを無理を言って分けてもらっているの。」
女「・・・、塩で味付けして煮込むと美味しいスープになるんですよ。」
男・男友「その血なまぐささからは想像できません・・・」
9 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:00:17.78 ID:CD510r6o
〜授業中〜
教師「あ〜。じゃ女。この問題を解いてみろ」
女「・・・、えと。・・・、y=2です・・・か?」
教師「質問に対して疑問系で答えるなww」
男「(女さん、勉強は苦手みたいだなww)」
〜昼休み〜
女友「女〜!今朝の新聞チラシ持ってきてあげたよ〜ww」
男「特売チラシだねwwどれどれ?お、Mスーパーで豆腐一丁が38円だって。これは女さん的に買いでしょww」
女「その安さはまやかしです。Mスーパーの特売豆腐は容量が320gだから10g当たりの価格は1.18円。
それならHマートで常に売っている豆腐のほうが400gで42円だから10gあたりの価格が1.05円になり
13銭もお得。手作り豆腐のほうがもっと安くなるんじゃないの?と思われがちだけど
大豆300gで大体400円。これから作れる量は頑張って薄めても1kgがせいぜい。
そうなれば10g当たりの単価が4円となってしまい本末転倒。カロリーを考えて絹より木綿を選んだ場合には・・・」
男・男友・女友「「「女さんっ、マジパネェっす!!!」」」
10 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:07:02.16 ID:CD510r6o
〜掃除中〜
男友「なぁなぁ男wwうちのクラスの女子って、大概スタイルのいい子が揃ってるよなww」
男「あぁ、そうだなww女友なんかはいい膨らみ具合をしてるし、女さんも目測でC?って感じだなww」
女1「バケツの水を捨ててくるね〜。あ、きゃっ!! バシャーン」
女1「女さんっ、ごめん!!制服濡れちゃった!!」
女「・・・、大丈夫。ジャージに着替えますから。 サッ、ヌギヌギ」
男・男友「ちょ!ここで着替えるの・・・!?サラシ!!?」
女「・・・。コクン ・・・、ブラを買うお金が無いから。」
男・男友「サラシで押さえつけてて・・・あのデカさ、だと・・・? ゴクリ」
11 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:14:56.71 ID:CD510r6o
需要なさそうだし、辞めるか。すまんかった
12 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:16:10.80 ID:kp4Auswo
俺がいるぜ
13 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:17:42.58 ID:CD510r6o
了解。
14 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:18:46.98 ID:CD510r6o
男友「夏だっ!」
女友「海だっ!!」
男「と、言う事で女さんも海に一緒に行こうよww」
女「・・・。コクッ」
〜海〜
男友「やっぱり、定番通りにスクール水着でしょうねww」
女友「いやいや。予想に反してビキニだったりしてwwww」
女「・・・、お待たせ。」
男「ぶーーーーっ!!!(ジェット鼻血)」
「サラシに自作ふんどし・・・だと・・・?」
15 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:21:35.24 ID:mleFfRs0
俺もいるぜ
16 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:24:31.76 ID:CD510r6o
男友「さぁ!お待ちかねのスイカ割りだ〜ww」
女「・・・。 ジュルリ」
男「まだまだまだっ!!待て!待て、だよ!!女さんっ!!」
女「じゃ、女に割ってもらおうよww」
〜〜〜
男「ほら、右右右・・・って、え??」
男友「・・・な・・・に??」
女友「・・・迷いも無くスイカに向かって歩いてる・・・だと?」
女「・・・、えぃっ。 パカーン」
男「・・・。」
女「・・・、スイカの匂いを辿っただけ。」
17 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:30:26.80 ID:CD510r6o
男「女さ〜ん、なにやってんの〜?」
女「・・・、ベルマーク集め。○芝の商品も買えるみたいだから洗濯機が欲しくて。」
男「・・・、えーと。女さん?ベルマークは個人で集めても交換できるのは教育機関や福祉団体に限られるんだけど・・・」
女「!!!」
男「あぁっ!!女さんが真っ白に燃え尽きている!」
18 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:33:59.22 ID:CD510r6o
女友「女って、長くて艶々したキレイな黒髪だよね〜ww」
男「ホントホントww清楚なお嬢様って感じだよねww」
女友「ショートにしたりしないの?wwやっぱ切るお金がもったいない?ww」
女「・・・。 フルフル」
男「でも、入学した頃はショートだったような?」
女「・・・、売るためだから。・・・、この長さ(30cm)なら1万5千円くらいで買い取ってくれるの。」
男・女友「「髪売りは都市伝説じゃなかった!!」」
19 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:37:20.47 ID:71SEvISO
おらもだ
20 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:39:13.09 ID:CD510r6o
〜買い物〜
男「タイムセール間に合ったね〜wwお、焼き鳥の屋台があるじゃん。女さん、おごるから食べない?」
女「・・・、いいの?・・・、じゃあ。つくねが食べたい。」
男「おっけー!はふっはふっ、うめぇ〜〜ww」
〜6日後夜〜
男「あれ、女さん。って、うわっ!!あの屋台の焼き鳥、10パックも買ったの!?そんなに気に入った?ww」
女「・・・、おすそ分け。」
男「ありがと、って。あれ、1パック400円でしょ?そんなに買っちゃって大丈夫なの??」
女「あの手の屋台は滞在期間が1週間で今日が最終日。夜の8時を回った頃には店主も店じまいをして
次の興行先へ行く準備をしたい、けどまだ売り物が残っている。そんなタイミングを見計らって
残り物をまとめ買い。調理済みなので売れ残ったら自分で食べるか捨てるかしか出来ない。
原価だけでも回収したい店主の揺れる心を狙い撃ち、400円商品なら原価は3割の120円。
さすがにこの値段では申し訳ないので、残りを全部買うことを条件に1パック180円計算で申し入れ。
店主は半額200円を願っていたが、上目遣いでおねだりしてみたら交渉成立。10パック1,800円で買い込めました。」
男「いやホント、女さんっ。マジパネェっす!!!」
21 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:43:18.27 ID:CD510r6o
女「ちなみに、デパートや百貨店などで開催してる物産展などでも同じ方法が通用しますよ。」
男「それで今日のお昼は、カニ散らし寿司ですか・・・」
女「本来は900円ですが300円でゲットしました。 ホクホク」
女「出店者も売れ残ると送料などで経費が掛かるから一個でもはけたい心理を付くのです。」
22 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:47:50.50 ID:CD510r6o
〜授業中〜
女「・・・。 ウツラウツラ」
男「女さん、起きて起きて!!怒られるよ! ヒソヒソ」
女「・・・。!!」
女「・・・、夢?・・・、久し振りにベーコン乗せご飯が食べれるところだったのに。。。 クスン」
男「え〜と、あ〜。。。色々とごめん。お詫びにお昼をご馳走しますから」
23 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:50:49.61 ID:CD510r6o
〜昼休み〜
男「女さん、お待たせっ。はい、約束のご飯。召し上がれ」
女「!!!」
女「・・・、コレは・・・カツ丼!・・・、こんな高いもの・・・ホントに?」
男「いいよ〜ww気にせず食べちゃってww」
女「・・・、このお礼を返すには・・・もう私のつまらない体で返すしかない・・・。」
男「!!!(鼻血噴出)」
24 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/14(土) 23:55:54.55 ID:CD510r6o
女「・・・、ふぅ。」
男「ため息なんかついてどうしちゃったの?」
女「・・・、生活費が足りないから・・・アルバイトを増やそうかな、と。」
DQN「パンツでも売ればいい金になるぜ〜wwwwwwヒャッヒャッヒャッ」
女「!!!(考え込む)」
男「ちょ!お前なぁっ!!」
女「・・・、売るパンツが無いからやっぱり無理か。。。 ボソッ」
男「ちょっ!!ww」
25 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/14(土) 23:56:52.90 ID:Ognypzoo
/:::::::::::::::::::::::::::::::\
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}::::::/以/|;i:/Yゞト::::::j かまわん、続けろ
fヾ',,, __'iir'___ ,,レ〈
\i`{:!;:゙-丐{ヾ::'j/レ'、
_,/::;ミ///7,.、 ̄'fミj::::\
-::''´:::::::::|/ / / /-/j/ミ/::::::::::::`:-.、_
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:::::::::::::::::::fi i ´ /''" ヽ:::::::::::::::::::::::::::
26 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 00:00:19.76 ID:RDQFN0so
女「♪♪♪〜」
男「おや?女さん、ご機嫌だね。なにかいいことあった?ww」
女「・・・、たまには女の子らしくしなきゃと思って。・・・、口紅を買っちゃいました。」
男「それ・・・リップクリーム。。。」
女「・・・、・・・・・・え?」
27 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 00:01:38.56 ID:RDQFN0so
すみません、カラオケに誘われたのでちょっと出掛けてきます。
もし残ってたら続きを書きますが、落としてくれても構いません。では!
28 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/15(日) 00:02:18.77 ID:P0auIBko
パー即落ちないよ
ってかスレ立て間違えたな?
29 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/15(日) 00:05:34.16 ID:sfs0V2Mo
;ミ=、
ノミ三ミ:、 ,.ィ彡三'
;三バ"´'ヘ / 彡tミ
},.⊥-‐'''"¨´ ̄ ̄ ̄ ̄`¨''ーく ノミ
. / `ヾ!
. / __________ ',
| ,.-_ニ´‐'',二二二二二臾-、`ー、 | /
Y// ,[_巨二二二ニニニニ三ミ、\| /
,|∠ィ彡"´,ィ彡≧=:、_ `ヽ[_ | 乙ですたニャ
. /~ハヾ三 '"丶(@__,ノハ ̄`テ≡≦寸´ \ ノ
|/¨〉 ミ ヽ{ ヾ三彳ノ ...::〈!@__)ヾ}f| //´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
___,! 〈jん、 \.___ '"人..__,!ミ彡' ト、 _/
/ \二.ィ ! ,.ィ/ノ川バミミ:、 _,,/!|
_」ヽ 〈く. { シ",ィ====、ヾ} ̄´/|人_
イ´ \ ヽ\\ ´` ̄ ̄ ̄ ` / \
\ ヽ\ \`¨\ ヽ‐'"´ ̄ ̄´ヾ _,/ 彡 \
\ \ ヽ \ L.__ `丶、______,/ ;;彡 ヽ
\ \ヽ 丶 ``'ー-、___ || _,.. 、__,/ /ハ
\ \ `ー--ミr全Y´ / / / ,>i
30 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/15(日) 02:17:08.81 ID:3jrxuFso
なかなか、良いかんじっすねぇ
おのうち誰か絵師さん出てくれるといいんだが
31 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 11:03:53.56 ID:v4h4ZHko
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|;;-i;;;;;/i/ i' ' ' ' ` i;;;;;r-ヾ
i/_,ヾ;;l j i |;;/ - |
i ヾ、 -=、,,____ ヽ, / ___,,r==- ,イ ,/ |
丶ヽ i;r、 ,,r'':::::::::::::::ヾ__,、,_ir ':::::::::::::::::ヽ_/,liri' / かまわん 続けろ
`j、 l;l ゙ii::::::::::::::,; -メ‐、 ヽ::::::::::::::::::::ノ ,irメ /
/:lトヾ,, ヾ--./ / ./ヽ, `──‐‐´ ,r/l_/::::\
/:::::|iiilヾヽ,_/ , ' / i !;i liiil::::::::::\ _
_, -/´:::::::lr'ヽjl´ ,, ' ./ / _,-` j;トjiii/:::::.:.::.:.:.:.|:ヽ_
_, - '´.:.:.:.:|::::::::::::| / ,i´ / ,i_''_, _ ,-、 ,_j;;i //:::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:.\_
_ , -─'´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ゞ::::::::::| / / / / _/ ,/,,,j';;/ 〃::::::::::::::::::::::::::.:.:.:.:.:.::.:ヽ-、_
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32 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/15(日) 11:13:59.79 ID:bM/Vm2AO
支援
33 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 15:56:38.54 ID:RDQFN0so
ニュー速と間違えてて滅多に落ちないんでしたね。失礼しました。
では、しばしの間続けます。
34 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 15:57:43.69 ID:RDQFN0so
男「そろそろ林間学校だね〜ww(2泊3日のこのチャンス、女さんともっと親密に・・・ww)」
女「・・・、そうですね。・・・、すごく・・・待ち遠しい、です。。。 チラッ ポッ」
男「(お?こ・・・これは!?)」
女「・・・、豊富な山の幸を手に入れるチャンス。・・・、家計が一気に大助かりですから。」
男「半ば諦めていたから良いんですけどね・・・。でも、やっぱり夢くらいは・・・(泣き)」
35 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 16:03:12.42 ID:RDQFN0so
〜林間学校〜
男「山の空気は澄んでて美味しいな〜ww」
女「・・・、とても美味しそうな匂いで溢れてます。 ウットリ」
男「(ちょ!!頬を紅潮させてそんなセリフはエロ過ぎるっっ!!!)」
女「・・・、早速ゴニョゴニョを仕掛けてきますね。 ニコッ」
男「・・・え?何を仕掛け・・・って、行っちゃった。。。」
〜〜〜
生物教師「それじゃあここらに生えてる植物を・・うわぁ〜っ!!」
DQN女「え!?ぎゃーっ!!」
DQN男「DQN女どうしたっ!って、アーッ!」
男「・・・あちこちで悲鳴が聞こえるけど、まさか・・・」
女「・・・、折角の罠が。・・・、後で仕掛け直しですね。」
女「・・・、大丈夫。捕獲目的だから・・・殺傷能力は付加してないですよ。」
36 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 16:08:22.26 ID:RDQFN0so
男友「男よ。君は・・・雄として、また紳士としての自覚はあるかね?ww」
男「なにかね?男友卿。皆まで言わずとも良い。湯浴みを愛でるのであろう?」
男友「さすが話が早いww征くぞ!タシロ神の加護の下にっ!!」
男「加護の下にっ!!」
〜〜〜
女2「女友〜。あんた、いくつ〜?ww」
女友「え、恥ずかしいなぁ。んと・・・85、かなww」
女2「え?けっこういいじゃん〜。あたしなんか、77だよ〜?ww」
女友「十分だよ〜wwあ、女〜。あんたはどう〜?」
女「・・・、・・・92。」
女2・女友「げっ、すっご〜い・・・いいな〜。うらやまし〜いっ」
男「・・・この会話って・・・」
男友「やっぱ・・・あれ・・・ですよね・・・?wwwwww」
女2「女って数学は苦手だけど、古文は得意だもんね〜」
女友「てかさぁ、こんな所まできて期末試験の点数聞かなくてもいいじゃないww」
男・男友「「ですよねー」」
37 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 16:13:08.92 ID:RDQFN0so
男友「男伍長!貴様は栄えある帝国軍人としての誇りは持ち合わせているかっ!」
男「男友軍曹殿っ!自分は栄えある帝国軍人としての誇りに溢れ、ピーッも溢れそうでありますっ!!」
男友「よし、それでは兼ねてより立案していた『YO・BA・I作戦』を決行するっ!遅れず着いて来い!」
男「Sir,yes sir!」
〜〜〜
女友「で・・・あんたたちはこうして夜這いにやって来た・・・と? ピクピク#」
女「・・・。Zzz」
男・男友「・・・はい。仰せの通りにございます。」
女友「『小高い山(あたし)を越え、アルプス(女)を目指し進軍するであります。』なんてほざいたのは・・・どっちかしらぁ〜? ピキピキ#」
男「・・・自分であります。憲兵大尉殿。。。」
女友「『小高い山(あたし)は自分に任せて進めっ!』と言ったのは、あなた・・・ね? ビキッビキッ#」
男友「・・・はっ!一切の相違はございません。大尉殿っ!!」
女友「小高い山とはなんだぁ〜!!あたしはこれでもCカップなんじゃ〜!!!」
男・男友「「ひいぃ〜〜〜!!!!!」」
女「・・・。 ムクッ ・・・、うるちゃい。・・・。 コテン Zzz」
38 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 16:19:10.39 ID:RDQFN0so
女「・・・、おはよう。・・・、その怪我・・・どうしたの?」
男「あっ!いや・・・その、凶暴な熊に襲われてね。。。ははっ・・・ww」
女「・・・、熊。・・・、出るの?」
男「あ、いや。これはモノの例えと言うかなんというか・・・まぁ・・・身近なゴニョゴニョ・・・」
女「?」
女「・・・、熊、か。・・・、是非捕まえてみたい。」
男「え?いや・・・あの、女さん??」
39 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 16:24:30.85 ID:RDQFN0so
〜山道散歩中〜
男「と、言う訳で。ご都合主義と言うか何と言うか・・・熊が目の前に現れました・・・」
熊「コフーッコフーッ」
女「・・・、熊。 ジィッ」
男「おおお・・・女さん。。。早く逃げなきゃっ!!」
熊「コフーッコフーッ!!」
女「・・・。 ジィッ」
熊「フーッフーッフーッ!!!」
女「・・・。 ジュルリッ」
熊「ビクッ!!!!!!」
女「・・・、熊鍋。・・・、熊の手。・・・、生き胆。 ゴクリッ ニジリニジリ」
熊「!!!!! (全力逃走」
男「あ・・・助かっ・・・た・・・?」
女「・・・、惜しい。・・・、あと半歩の間合いだったのに。。。」
男「・・・女さん、目が怖いですって・・・」
40 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 16:30:27.47 ID:RDQFN0so
男「ふぅ〜。いろいろ有ったけど、林間学校も楽しかったね〜ww」
女「・・・、えぇ。・・・、豊富な食材を確保できて自分的には満足です。 ホクホク」
男「山菜・・・すごいね。来た時の3倍の荷物になってるよ・・・」
女「・・・、乾燥させたり煮付ければもっと持ち帰る事ができたんですけど。」
男「・・・いや・・・まだ足りなかったの?^^; って、そっちの袋は??なんか動いてけるど・・・」
女「・・・、ふふふ。・・・、キニシナイデクダサイ。」
?「キューッキューッ」
41 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 16:35:47.30 ID:RDQFN0so
男「あ〜。雨か〜。傘忘れちゃったなぁ。あ、女さんだ」
女「・・・。 ゴソゴソ」
男「(あれは・・・番傘!?)」
女「・・・、傘・・・無いの?・・・、入る?」
男「風流だね・・・」
女「・・・、うん。」
42 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 16:40:27.30 ID:RDQFN0so
ニャーニャー
女「・・・、捨て猫。」
男「ホントだ。可愛いな、飼ってやりたいけどうちは家族が猫嫌いだからなぁ」
女「・・・、猫はいいな。」
男「女さんは猫好きなんだ?ww」
女「・・・、可愛く泣いてたら世話をしてもらえるから。」
男「(いいよね!このまま女さんを連れ帰って世話しても誰にも文句言われないよね!!)」
43 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 16:45:29.21 ID:RDQFN0so
男「女さん、来週誕生日だよねww何か欲しいものある?」
女「・・・、しょう油。・・・、あ。贅沢を言っていいなら白米のほうがいいかも。」
男「いや、その・・・出来れば食料じゃなくて、ね・・・?」
女「・・・。」
女「・・・、生理用品。」
男「生々しすぎます・・・」
女「・・・、じゃあ。鶏。」
男「食用!?それとも、採卵用!?」
44 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 16:50:27.63 ID:RDQFN0so
男「女さんってさ、尊敬する人って居る?ww」
女「・・・、よゐこの浜口優さん。」
男「(鶏が欲しいってのは、それ繋がりかっ!!)」
45 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 16:56:21.32 ID:RDQFN0so
〜街中〜
男「あ、女さん。こんなところで何してたの?」
女「・・・、献血をしてきたところ。」
男「偉いなぁ。」
女「・・・、ジュースもお菓子も食べ放題だし。粗品で日用品がもらえるから。」
男「俺も今から行くから、日用品もらってくれる?」
46 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:00:28.76 ID:RDQFN0so
クイクイッ
男「ん?女さん、どうしたの?」
女「・・・、フォアグラってなに?」
男「あぁ。世界の三大珍味の一つで、土に埋めたガチョウにムリヤリ飯を食わせて太らせた肝臓を・・・」
女「・・・、いいな。」
男「え??」
女「・・・、お腹一杯食べる事ができるなんて。。。」
男「いやあの・・・そのあと食べられちゃうんですけど??」
47 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:06:10.48 ID:RDQFN0so
女「・・・、フォアグラは解ったけど三大珍味ってなに?」
男「トリュフ・キャビア・フォアグラ、で。まぁ、高価で滅多に食べる事ができないものってことさww」
女「・・・、なるほど。・・・、私だったら焼肉・宅配ピザ・回転寿司かなぁ。」
男「ピザくらいご馳走しますから、そんな切ない三大珍味にしないで。。。」
女「!!!」
48 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:11:22.66 ID:RDQFN0so
男「女さん〜。今日バイト無いでしょ?一緒に帰らない?」
女「・・・。 コクッ」
男「聞きたかったんだけど、林間学校のときの袋・・・中身、なに?」
女「・・・、タヌキ。・・・、まだ食べてないよ?」
男「食用ですか・・・って、タヌキ!?」
女「・・・、名前はオスカル。」
男「(色々ツッコミたいけど・・・ツッコミたいけどっ!!)」
49 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:15:26.10 ID:RDQFN0so
男友「そういや、聞いちゃ悪いだろうけど女さんってなんで貧乏なんだろね?」
女友「うーん。。。貧乏神に取り憑かれてるとか?」
男「桃鉄みたいに、誰かに擦り付けたら取れたりしてww」
女「!」
トテテテ (男友の背後に回る)
女「・・・。 グィッ コスリコスリ」
男友「ふおぉぉっ!!!女さんのサラシ越しの胸の感触が背中にっ!!!」
50 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/15(日) 17:19:11.81 ID:v4h4ZHko
/\___/ヽ
/::::::: \
.|:::. '''''' '''''' |
|::::.,(●), 、(●)|
.|::::::: ノ ,,ノ(、_, )ヽ、,, |
\:::::.ヽ`-=ニ=- ' /
/ `一`ニニ´-,ー´
/ | | / |
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/ l | / | |
__/ | ⊥_ーー | ⊥_ ________
| `ーヽl_l_l.} ヽl_l_l.} \
(、`ーー、ィ } ̄` ノ \
`ー、、___/`"''−‐" I \
D D \
51 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:21:46.21 ID:RDQFN0so
女友「と、言うわけで。女のために下着を買いに行く事になりました」
男「どんな訳だよww」
女「・・・、そんな、悪いよ。」
男友「サラシの圧迫から開放された女ちゃんか・・・ぐふふふっぐぼぅあっ!!」
女友「はいはい。とりあえず、サイズを確認してから選ぼうね〜ww」
女「・・・。」
男・男友「「dkdk wktkwktk」」
女友「・・・・・・・・・・・・買うのはやっぱりパンツだけにしましょ。。。。。。」
男・男友「「へ?」」
女友「(Eってなにっ!?Eって!!)」
52 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:26:23.31 ID:RDQFN0so
男「女さん、おはよ〜!」
女「・・・、おはよ・・う。 フラッ」
男「大丈夫?顔赤いよ、風邪でも引いた?」
女「・・・、気力で治す。」
男「風邪薬貰ってきたから、ほら。飲んでっ!」
女「・・・、うん。 グィッ ゴクン」
女「・・・。 Zzz」
男「薬効きすぎるよ!!」
53 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:30:17.43 ID:RDQFN0so
男友「昨夜は妹がアニメに毒されてまいったぜ〜ww」
男「あぁ、確か魔女っ子モノの奴だろ?大きなお友達も絶賛妄信中のアレな?ww」
男友「そうそう。あれの・・・って、おや?あれは女さんじゃないか?」
女「・・・。 クルクルー ビシッ キラッ☆」
男・男友「・・・。」
女「!!! カーッ///」
男友「なぁ、ブラザー。俺は・・・魔女っ子ってのは現実に居るもんだと思うぜ」
男「偶然だな、ブラザー。俺も今それを思っていたところだ」
54 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:36:01.62 ID:RDQFN0so
女「・・・、今日は今までのお礼として夕飯をご馳走したいと思います。」
男「そんな、気を使わなくていいのにww(女さんの手料理か。なんか楽しみだなww)」
男友「え?いいの?(あんまり高価な料理だと気が引けるなぁ)」
女友「ゲテモノ料理じゃないよね?ww(え〜?なんか楽しみ〜ww)」
55 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:40:37.76 ID:RDQFN0so
〜女宅〜
グツグツグツ
男「お、鍋物かぁ。何鍋だろww」
女「・・・、長寿鍋。」
女友「なにそれ?なんかすごく期待しちゃうんだけどww」
男友「お?もう煮えた感じ?」
パカッ モワモワー
男・男友・女友「「「おぉっ!!!」」」
女「鍋一杯に白菜を詰め込んで、彩り程度に豚ばら肉300gと春菊。
少量の水とおでんダシを入れて白菜の水分で煮込むだけ。
名前の由来は白菜→百歳を語呂合わせした薬膳料理の一つです。」
男・男友・女友「「「普通に美味しいです」」」
56 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:45:16.01 ID:RDQFN0so
男友「そういや、女ちゃんの私服って見たこと無いよねww」
女友「あ、あたしも〜ww」
男「俺も見てみたいww」
女「・・・。 コクッ」
〜数分後〜
男・男友・女友「「「中学時代のジャージ。予想通りで有難うございましたっ!!!」」」
57 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:45:37.83 ID:IwxNIdgo
,... -─..-..、
/::;、::::::::::::::::::::ヽ‐、 / ̄ヽ
/::::::::i:::>''"¨ ̄¨ヽi::::ハ. | 支 |
,'::::::::::i´ `!::::', | 援 |
. ,':::::::::::l ,.ァr、 ,ィく/::::::i∠、__ノ ,./
`丶、:ハ!.k:l k:! i::::::::ll ,. /
.ン-ヾ ¨ , 、 ゙.ノ_ヽ:ノ_..r‐ァ/
. /⌒ソ `フ7゙¨ヽ. `i´_..!、ノ
fニヽクト‐'-'^ー,ヘ._ノ¨
`ー ',ィ仁ニハ二!`ヽ、
// /:::::::n:::::::',\ \
/ / /二7´ ',.二', ゙ヽ!
`' /-r‐! ト--ヘ
゙ー'‐" ヽニYノ
58 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:50:40.98 ID:RDQFN0so
〜街中〜
男「あ、あのヘルメット姿。女さんだ。今度は工事現場でバイトしてるのか〜」
監督「おーい、バイト〜。この鉄骨かたしといてくれや〜」
女「・・・、はい。」
ゴソゴソ ガチャ ウィーン
男「て、あれ!?クレーン運転??女さんって何気にすごい人?!」
59 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 17:55:55.50 ID:RDQFN0so
男「女さんってさ。肉体労働系のバイトが多いよね?サービス業なんかはしないの?」
女「・・・、愛想良く・・・するのが下手だから。」
男「でも、前に屋台のおっちゃんから値切る時には出来たでしょ?wwして見せてよww」
女「・・・。 コクッ」
女「・・・。 ジィッ ウルッ ニコッ」
男「・・・ごめん。ちょっとトイレに行ってくる。。。」
60 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 18:00:17.03 ID:RDQFN0so
女「・・・。 ケホッケホッ」
女友「あれ〜?女、ノドが痛いの〜?のど飴食べる?ww」
女「・・・、ありがとう。」
〜〜〜
男「ゲホッゲホッ あ〜、のどがなんか痛いな」
女「・・・。」
女「・・・、食べ掛けだけど・・・食べる?」
男「!!!(ピンク色の舌をツンと差し出さないでっ!)」
61 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 18:05:21.84 ID:RDQFN0so
男友「おいっ、男っ!! ヒソヒソ」
男「ん?どうした、男友」
男友「声がでかいよ!ほれ、これwwww」
男「?!これ・・・エロh・・・」
男友「バカっ!声がでけえww」
女友「何がでかいって〜?ww ニヤニヤ」
男・男友「「!!」」
女「・・・、何がでかいの?」
男・男友・女友「「「!?」」」
62 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/15(日) 18:05:39.08 ID:j3VWlhAo
これ即興で書いてるの?
63 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 18:10:29.57 ID:RDQFN0so
男「女さん、ガム食べる〜?ww」
女「・・・、ありがとう。・・・、チロルチョコも買って来ますね。」
男「へ?・・・あ、うん。いいけど??」
女「・・・、吐き出すなんてもったいないから。・・・、チョコで溶かして栄養にします。」
男「ガムに栄養なんてあったっけ・・・」
64 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 18:15:28.72 ID:RDQFN0so
女「・・・。 フラフラー」
男「あれ?女さん、なんだか元気ない。ってか、ふらついてる?」
女「・・・。 フラフラー ポテッ」
男「!!」
〜保健室〜
女医「単なる空腹と疲労。いわゆる『行き倒れ』状態ね」
男「ここっ!!平成のニッポンですよね!?行き倒れ!?」
65 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 18:20:34.06 ID:RDQFN0so
〜医務室〜
女「・・・、んっ。。。」
男「女さん、おはよww(女さんの寝顔可愛えぇwwてか、見つめてにやけてる俺キメェwwww)」
女「・・・、男くん。 カァーッ///」
男「とりあえず、ご飯おごるので何か食べようよ。何がいい?ww」
女「・・・、ちょっと高いものでも・・・いい? カァーッ///」
男「全然オッケーww(うは、カワユスww)」
女「・・・、す○家のメガ牛丼。」
男「なんて安上がりな子なのっ!!(血涙)」
66 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 18:22:30.32 ID:RDQFN0so
一旦区切ります。
67 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/15(日) 18:50:27.14 ID:IwxNIdgo
>>66
乙!!
68 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/15(日) 18:53:09.70 ID:/Gu53uYo
せつねえ
69 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/15(日) 21:57:00.31 ID:MzMBZH.o
>>66
面白いよw
頑張って書いてね。
70 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 22:31:14.57 ID:RDQFN0so
少ないですが、再開します。
71 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 22:31:49.08 ID:RDQFN0so
男「秋だなぁ。女さんは、読書の秋。かな?ww」
女「・・・、ちょっと違う、かな。」
男「あ、料理の本かぁ・・・、え?」
女「・・・、タヌキの肉は臭みが強いから1〜2年は冷凍して臭みを抜く、か。 フムフム」
男「オスカル!逃げてぇ〜〜!!!!」
72 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 22:36:24.00 ID:RDQFN0so
男「文化祭です」
男友「うちのクラスはベタだけどメイド喫茶ですww」
女友「正確には、メイドがたこ焼きを焼いて食べさせる。だけどねww」
女「・・・、美味しそう。・・・、けど食べちゃダメ。食べちゃダメ。 フルフル」
客1「うはっww恥じらいながらたこ焼きを焼くメイドさん萌え〜wwwwww」
客2「楚々としたメイドがたこ焼きをじっと見つめながら食べさせてくれるなんて至福でござるよwwww」
男・男友・女友「・・・知らぬが仏とはこのことか。。。」
73 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 22:40:57.72 ID:RDQFN0so
男友「ふぅ〜。客がはけて落ち着いてきたなぁ」
男「つーか、俺たちもメイド服を着る必要があったのか?これ・・・」
女友「まぁまぁwwわりかし需要があったわけなんだしww ホクホク」
男「まて、その後ろに隠し持ったカメラはなんだ!てか、札を握り締めて待機してる下級生たちはなんだ!?」
女「・・・、女友。・・・、友人割引はある?」
男「なんか色々とまてぇ〜〜〜!!!!」
74 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 22:45:42.27 ID:RDQFN0so
男友「今日はっ!」
女友「みんなでっ!」
男「ランチバイキングっ!!(女さんの分はおごりww)」
女「・・・、がんばりますっ。」
男「まてまてまて!タッパー詰めは禁則事項だっ!!」
75 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 22:50:26.70 ID:RDQFN0so
〜ランチバイキング中〜
男「さて、皿を持って好きなものを取りに行こうか〜」
男友・女友「お〜っ!」
女「・・・。 オロオロ ・・・。!!!」
男「女さん、どうしたの?好きなのを取っていいんだよ〜ww」
女「お・・・男くんっ。こんな高級店いいのっ!?おっ・・・お寿司が回らずに置いてあるよっ!!!」
女「ひぃっ!!こ、これは・・・ウワサに聞くメロン!!!ピザまであるっ!!! フラーッ ドサッ」
男「お、女さんっ!!」
76 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 22:55:12.14 ID:RDQFN0so
女「・・・、取り乱しました。 カァーッ///」
男「女さん的三大珍味がここまで並んだら・・・ねww」
男「・・・で、どうしてチャーハンやサラダばかり食べてるの・・・かな。。。?」
女「・・・、美味しいものに慣れすぎちゃうと後が辛い。。。・・・、贅沢は敵です。」
男「そういう子でした。。。(血涙)」
77 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:00:29.60 ID:RDQFN0so
男「へ・・・へっくちんっ!!」
女「・・・、風邪?・・・、はい。使って。」
男「ティッシュありがとww女さんはいつも沢山のティッシュ持ってるよねww」
女「・・・、往復して何度も貰ってるから。」
女「・・・。? ・・・、電話するだけで時給2千円!?・・・、誰でも簡単に。か・・・」
男「女さん、そのバイトはやっちゃラメェェェェェ!!!!」
78 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:05:52.65 ID:RDQFN0so
〜休憩時間〜
女「・・・。 カリカリカリ」
男「おや?女さん、こんな時間も勉強?頑張ってるんだね」
女「・・・、ううん。・・・、これ。バイト先の先輩に貰ったの。」
男「ふむ?クロスワードパズル。あぁ、解いて応募したら賞品がもらえる奴だねww」
女「・・・。 コクコク」
男「でもこれって・・・先週号だから、締め切りすぎちゃってるよ?」
女「!!! シクシクシク」
それ以来、クロスワードパズルは女さんのささやかな趣味の一つとなった。
79 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:10:26.53 ID:RDQFN0so
女「・・・、男くん。・・・、その・・・今日、ヒマ・・・? ポッ///」
男「お、女さんっ!ヒマです!親が事故って危篤状態でもヒマにして見せますっ!!!」
女「・・・、あの・・・ね。・・・、帰りに付き合って欲しいところがあるの・・・。 モジモジ」
男友「おぉっと、まったぁ〜!!貴女の(胸の)ナイト。男友もお忘れなくっ!! キラーン☆」
女友「なんだか不穏な空気を感じたので・・・あたしも付き合うよ?文句ないね?」
男「(ちょ!お前らっ!遠慮しやがれっ!!ww)」
女「・・・、タイムセールで大根がお一人様一本限りで10円だったから。。。・・・、助かる。 ポッ///」
男「ですよねーーーー!!!(血涙)」
80 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:15:40.79 ID:RDQFN0so
い〜しや〜きいも〜!いもいも〜!!
男「おぉ、なんだかいい匂いと共に、焼き芋かぁww」
女「・・・。 クゥー !!」
男「はははっwwちょっと待っててね〜ww」
女「・・・。 カァーッ///」
男「はい、女さん。熱々だから気をつけてねww」
女「・・・、嬉しいけど・・・バカッ。 ///」
ダッ
男「あ、女さん・・・。」
81 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:20:32.19 ID:RDQFN0so
男「(そういやもうすぐ俺の誕生日だな〜)」
女「・・・。 アミアミ」
男「(お?女さんが何か編み物してるなぁ。なんだろ?)」
女「・・・、ふぅ。頑張らなくちゃ。 ///」
男「(まさか!?ベタだけど・・・俺に手編みのマフラーか何かを!?wwwwww)」
女友「女〜。頑張ってる〜?ww」
女「・・・、恥ずかしいから、大声で言わないで。 ///」
女友「いいじゃんww自分用の毛糸のパンツでしょ?ww」
女「・・・、うん。・・・、でもやっぱり恥ずかしいから。 ///」
男友「どうした男。何を泣き崩れてるんだ?ww」
82 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:25:39.80 ID:RDQFN0so
〜男の誕生日〜
男友「おーすっ。ほれ、これは俺からなww(中身は巨乳モノAVなww)」
男「心の友よっ!! ガシィッ」
女友「あたしからは、ほれっww文化祭の時のネガww」
男「ちょ!おまっ!!まだ処分してなかったのか!!って、これがプレゼント!?」
女友「こっそり隠し撮りした、女の生着替え写真も数点付けてやってるんだぜ?ww ヒソヒソ」
男「心の友よっ!!アザーッス!!!」
女「・・・、私は・・・これ。 スッ」
男「え・・・?あ、毛糸の手袋・・・」
女「・・・、ごめんね。こんなつまらないもので・・・。 ///」
男「いやっ!そんなことないよ!すごく・・女「やっぱり、オスカルを捌いてもてなした方が・・・。」
男「女さんっ!!この手袋で十分満足してますっ!!!」
83 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:28:14.38 ID:RDQFN0so
このままラストまでやっちゃいます。
84 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:31:35.85 ID:fr4ycdo0
期待
85 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:32:51.24 ID:RDQFN0so
〜バイト帰り・女宅〜
女「・・・、ふぅ。ただいま。」
女「・・・、と言っても誰もおかえりなんか返してくれないんだけどね。。。」
オスカル「キュー、キュー」
女「ふふっ、ごめんね。お前が居たんだよね。さ、この前買った大根があるからお食べ。」
オスカル「ハムハム アクアク」
女「不思議だね。最初はお前の事をただの食料にしか思ってなかったんだけど。。。」
女「今では・・・出迎えてくれるお前が居ないと寂しい。。。 ナデナデ」
オスカル「キュー♪」
女「寂しい・・・?」
女「今までずっと・・・一人で寂しいと思った事なんか無かったのに・・・。」
女「いつから?・・・、オスカルが来てから?」
オスカル「キュー?」
女「・・・。・・・。・・・。違うよね。男くんと知り合ってから・・・だよね。。。」
女「家族も・・・、友達も居なかった私に。。。男くんが話しかけてくれて・・・。」
女「男友くんや女友とも知り合えて・・・。」
女「一人じゃなくなって・・・私。。。弱く、なっちゃ・・・った・・・?」
女「ダメだよね・・・。強く生きなくちゃいけないって・・・誓っ・・・た・・・のに。。。 グスッ」
女「でも・・・もう。。。一人で強く生きていく方法・・・思い出せなくなっちゃった。。。 ボロボロッ」
女「もう・・・、ひと・・・りは。。。うっ・・・ぐす。。。うっぅっ・・・。。。」
オスカル「クーンクーン ペロッ」
女「・・・、オスカル。。。・・・、ありがとね。もう、大丈夫だから・・・。」
女「さ、もう寝ましょ・・・。明日の私は・・・きっと元気よ。・・・、おやすみ。」
86 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:40:19.41 ID:RDQFN0so
男「おっはよ〜!ww今朝も寒いね〜ww」
女「・・・、おはよ。あ・・・、手袋・・・。」
男「うんww早速使わせてもらってます〜wwあったかいよ、これ〜ww」
女「・・・、良かった。 ニコッ ///」
男「(安西先生・・・、オラに理性を分けてくれっ!!!)」
87 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:45:16.81 ID:RDQFN0so
男友「うっわー!見ろよ、寒いと思ったら。雪だぜ〜?ww」
女友「ホントだっ!チラチラと舞い降る雪って、キレイね〜」
男「なに乙女ってんだよwwここはやっぱ、こなっ〜!ゆきぃ〜〜〜!!!って・・・あれ?」
女友「あたしはれっきとした乙女だ〜!こら、聞いてんのかっ!!」
女「・・・。」
男「女さん、どうしたの?なんだか暗いけど・・・」
女「・・・。・・・、私。・・・、雪は・・・ううん、冬が嫌い。。。体だけでなく、心まで冷えてしまうから・・・。」
男「女さん・・・」
女「!!! え!?あ・・・ううん。なんでもない。なんでもないよ!!」
88 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:50:32.17 ID:RDQFN0so
女友「それではっ!」
男友「今年のクリスマスパーティの打ち合わせ、だぁ〜!!」
男「お〜!!って、あれ?女さんは?」
女友「あ〜。女は、クリスマスはバイトで稼ぎ時だから、参加できないって〜。」
男友「まぁ・・・俺らと違って学費から何からの生活が掛かってるんだもんな。仕方ないか」
男「でも・・・やっぱなんか寂しいよな。。。」
女友「バイトが終わった頃にでもローストチキンとケーキくらい届けてあげなよww」
男友「お、いいね〜。で、そのまま朝まで女ちゃんの家でパーティの続きをww」
女友「バカ。少しは気を使いなさいよ・・・」
男友「・・・へ?」
89 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/15(日) 23:55:31.44 ID:RDQFN0so
男「そういや、女さんって小さい頃の夢ってなんだった〜?ww」
女「・・・、夢?・・・、なんか・・・恥ずかしいな。。。 チラッ ///」
男「だいじょーぶだよっww俺なんか、宇宙飛行士だったんだぜ〜?wwwwww」
女「・・・、・・・タさん。。。」
男「え?」
女「・・・、サンタさんに・・・、なりたかった。。。 ///」
男「クリスマスにプレゼントを配る・・・あのサンタさん?」
女「うん・・・、私みたいな・・・貧しい子たちに笑顔を運ぶような・・・。・・・、サンタさん。。。 ///」
男「・・・。」
90 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/16(月) 00:00:19.32 ID:OOOYTpoo
〜クリスマス・バイト帰り・女宅〜
女「ふぅ・・・、疲れちゃった。。。ただいま・・・。」
男「おかえりっ☆」
女「!?」
男「ダメだよ〜?いくらなんでも鍵を掛けずに出るなんて〜wwあ、勝手にお邪魔してますww」
女「ななな、なんで!?」
男「んー、クリスマスだから。じゃ意味不明だよねww」
女「・・・、うん。でも・・・、少し嬉しかった。。。 ///」
男「(ふぅ・・・不法侵入で訴えられなくて良かったぜ。。。)」
91 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/16(月) 00:05:50.70 ID:OOOYTpoo
男「さ、と言うことで。メリークリスマス!ww」
女「!!!」
女「ケーキに・・・、チキン!?・・・、ヒック・・・うぇ・・・うぇぇん・・・。」
男「え!?ちょ・・・なんで!?どうしたの!?!?」
女「わだ・・・し、・・・ヒック。ごんなごど・・グスッ。初めで・・・ヒック、・・・だもんっ。。。」
男「そっか・・・うん。」
女「帰ってきて・・・ヒッグ、おかえりなんて・・・。今まで無かったから・・・グジュッ。」
女「驚いたんだもんっ・・・。グズッ・・・。嬉しかったんだもんっ・・・。」
男「驚かせちゃって、ごめんね。」
女「ケーキに、チキンも。みんなみんな・・・叶うはずも無い夢だと思ってたんだもん・・・。ズズッ」
男「夢じゃないんだよ。ほら (手を ギュッ」
女「あぅ・・・。あったかい、ね・・・。 ///」
92 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/16(月) 00:10:41.33 ID:OOOYTpoo
男「ほら。食べよ?ww」
女「・・・、うん。あ、サンタさんのお菓子だ・・・。でも・・・。」
男「おっとと。今日くらいは『贅沢は敵です。』は無しねww」
女「・・・、はい。 ///」
〜〜〜
女「・・・、あれ?オスカル・・・?」
男「えーと。。。あの土間の隅にいるのが・・・オスカル、かな??」
女「・・・、ひどい子。・・・、見知らぬ人が来たのに番犬として失格ですね。」
男「ちょww見知らぬって・・・wwwwww」
女「・・・、ふふ。・・・、オスカルにとっては見知らぬ人ですよ? ニコッ」
93 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/16(月) 00:15:14.30 ID:OOOYTpoo
男「随分遅くなっちゃったなぁ」
女「・・・、ですね。こんな遅い時間に若い女性の家に居るなんて・・・その・・・。 ///」
男「あはははww」
男「ゴホン えと・・・女さんっ!」
女「は・・・はぃっ!?」
男「・・・、おれ・・・バカだから。回りくどい事しません!」
男「好きですっ!!俺と付き合ってくださいっっ!!!」
女「!!!!」
94 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/16(月) 00:20:22.05 ID:OOOYTpoo
男「・・・。(ダメ、か・・・?)」
女「・・・。 ボロボロッ」
男「え・・・あの、女・・・さん・・・?」
女「・・・。ひっ・・・ひぐっ。。。 ボロボロッ」
女「うれ・・・しい・・・ですっ。。。 ヒック」
男「!! じゃあっ!! ///」
女「でもっ・・・。 ヒッグ わた・・しじゃ、・・・ヒッグ、ダメなんですっ。。。。 グジュッ」
男「な・・・なんで!?」
95 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/16(月) 00:25:20.42 ID:OOOYTpoo
女「わ・・・たし、男くんには釣りあわないっ・・・。 ヒック」
女「男くんに・・・、グズッ。迷惑ばかり・・・かけちゃうっ・・・。 グズグズッ」
男「そんなことないっ!」
女「私・・・、グスッ。・・・、バカだよ? グスッ」
男「俺なんか、上手いセリフが出せないバカだよ」
女「それに、見ての通り。。。貧乏だよ? グシュッ」
男「俺を頼ればいいだけさ」
女「・・・。・・・。・・・、ヒッグ、私。家族も・・・、居ない、・・・一人ぼっちなんだよ? 」
男「俺が居るからこれからはずっと二人だ。一人じゃないっ!」
96 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/16(月) 00:28:53.96 ID:9sEpY8.o
テリーマン「俺も居るぜ!」
97 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/16(月) 00:30:03.96 ID:OOOYTpoo
女「ホントに・・・・。ホントに、・・・好きになって、いい・・・の? グスッ」
男「俺は女さんが好きだ。だから、女さんも俺を好きになってくれ。」
女「こんな・・・貧乏な女ですけど・・・。」
女「男くん・・・。あなたが・・・、好きですっ!!」
男「女さん・・・ずっとあなたを守っていきます。・・・、大好きです。」
女「・・・、私。貧乏だけど幸せになっていいんですよね・・・?」
男「今まで辛かった分・・・、幸せになっていこう。二人なら・・・なれるさ。」
『ありがとう。優しいサンタさん。』
〜Fin〜
98 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/16(月) 00:30:58.49 ID:OOOYTpoo
おまけ
女「私・・・無駄におっぱいも、・・・大きいんですよ・・・?」
男「それはそれで大歓迎ですww」
女「・・・、バカァ。 ///」
99 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/16(月) 00:32:07.13 ID:OOOYTpoo
拙いものでしたが終わらせていただきます。
有難うございました。
100 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/16(月) 00:33:07.61 ID:FTcBJgM0
おつかれさん
101 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/16(月) 00:33:51.13 ID:O/8cTtUo
このあとどうするの?
102 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/16(月) 00:38:42.08 ID:OOOYTpoo
どうしましょうね
こんなあっさりネタが切れると思っていなかったもので。。。
103 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/16(月) 00:42:51.59 ID:JZ5GM0Ao
お疲れ様でしたー。
104 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/16(月) 00:49:09.96 ID:ph6miE.o
おつかれさまー!
同棲編が見たい気もするがgdgdになったらなぁ……
実際、
>>1
が書けるネタないなら終わらせても構わないと思う
個人的には何か思いついたら書いてほしいが。
105 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/16(月) 01:01:18.70 ID:OOOYTpoo
>>104
女「・・・、男くん。起きてください。・・・、今日は1限から講義じゃなかったですか?」
男「うぅーん。。。おはようのちぅは〜?ww」
女「・・・、無いです。慣れちゃったら後が辛いので、贅沢は敵ですよ?」
男「じゃ、こっちからするからww」
女「・・・、バカァ ///」
こうですか?難しいです。
106 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/16(月) 01:22:03.69 ID:ph6miE.o
>>105
おおおホントに書いてくれるとはwwwwww
ぐっじょぶ&dクス!
107 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/16(月) 02:21:42.46 ID:JZ5GM0Ao
>>1
さんが何か思いつくことを期待しつつ、場つなぎとして投下。
■昼休み開始 1 / 2
男「さてと、まずい学食か救いがたい購買のどちらにしたものか……、と」
女「…………」
男「女さん。座ったままで、いつもの五段重ねの豪勢なお重はどうしたの?」
女「んん」
男「ああ、和食に飽きたとか。さすがはお嬢様なお家柄――」
女「――家が没落した」
男「はぁ」
女「破産し、一家離散し、文無しになった」
男「言い直されても」
女「二日、何も食べていない」
ものすごい音が、女さんのお腹から聞こえた。
108 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/16(月) 02:23:34.92 ID:JZ5GM0Ao
■昼休み開始 2 / 2
男「ふぅん」
女「君は冷静だな。他人事なのだから当然とも言えるが」
男「いや、びっくりしてる……、食べたいものは?」
女「何を狙っている」
男「なに、って」
女「金の切れ目が縁の切れ目だ。裕福でなくなったわたしに、何があるというのだ」
男「まぁ、女さんのことわざは一面の真理ではあるんだけどさ」
女「何が言いたい」
男「僕と女さんは同じクラスってだけで、お金の関係って一切ないよね。つっぱねる理由はないと思うけど」
女「…………あ」
男「気づいてなかった?」
女「し、しかし、わたしと君は学友というだけではないか。そんなわたしに――」
男「……なにか、食べたいものは? ///」
女「なにをそんな顔を赤くして……、もしかしてわたしのこと……、あぅ ///」
男「食べ物でつってきっかけにしようなんて、やっぱり卑怯だったか」
女「……購買がいい」
男「そ、そう。だったら僕がいくつか買ってくるから」
女「だめだ」
男「だめって」
女「わたしも購買とかいう場所で買い物をしてみたい。それに」
男「それに?」
女「購買は人混みが多くて怖いから、君がそばにいてくれないと……、わたしは困る」
男「///」
109 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/17(火) 13:14:44.20 ID:rQQHAJIo
良い!ぜひ、続きを頼みますね
110 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/20(金) 22:18:28.69 ID:DzxK4QIo
男「はぁ〜。やっと一日が終わった・・・。女さ〜ん、一緒に帰ろうよ〜ww」
女「・・・、うん。」
男「〜〜〜てさぁ、・・・〜〜〜」
女「・・・。!!! ダダッ」
男「おわっ!?女さん・・・急に駆け出してどうしたの!?」
女「・・・。 セッセセッセ」
女「・・・、これ。・・・、今夜のオカズに。 ニコッ」
男「シロツメクサ・・・。おひたしや天ぷらにできるのか・・・。」
111 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/20(金) 22:23:01.84 ID:DzxK4QIo
女A「・・・女さん。ちょっといいかしら?」
女「・・・。!!!」
女A「私がここに来たって事は・・・用件は解ってるわよね?」
女「・・・。 コクコクッ ビクビク」
女A「そう、良かった。じゃあ・・・明日のお昼休みに、例の場所で。」
女「・・・。 コクンコクン」
女A「きっちり・・・耳を揃えて返してもらうわね ニッコリ」
男「・・・女さん。。。今のって一体・・・。。。」
女「・・・。 ブルブルブル」
112 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/20(金) 22:28:01.36 ID:DzxK4QIo
〜翌日〜
男「女さん・・・まさか。。。」
女「・・・、大丈・・・夫。・・・、ちゃんと今日返してきますから。。。」
男「(まさか・・・まさか・・・・。女さんが俺の見知らぬ人から借りてたなんて・・・)」
女「・・・、遅く・・・なりました。。。 ビクビクッ」
女A「はい。では、確認します。 『食べれる野草図鑑』『簡単アウトドアクッキング』『初めてのペット〜タヌキ飼育〜』
『松○一代の超お料理術』『年間50万円は貯まるチリ積も節約術 』・・・。以上5冊
はい。確かに返却していただきました。」
女「・・・。 ホッ」
女A「ダメですよ〜?一度に借りるのはいいですけど、ちゃんと返却期限を守ってくれませんと〜ww」
女「・・・、はい。 テレテレ ///」
男「まぎらわしいんですけどっ!!!」
女A「図書館ではお静かにっ!!! ビシィッ!!!」
113 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/20(金) 22:33:00.67 ID:DzxK4QIo
男「そういえば女さんの家って、学校から結構遠いよね?」
女「・・・、うん。・・・、40分くらいかな。」
男「時間で言われると異様に遠く感じるね。。。」
男「良かったらうちで余ってる自転車、使う?ボロッちいけどwwww」
女「・・・、嬉しいけど。。。・・・、いい。。。 ///」
男「いや、そんな遠慮しなくていいんだけどww」
女「・・・、実は乗れないの。 ///」
男「・・・・・・え゛?」
114 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/20(金) 22:34:11.56 ID:DzxK4QIo
また思いついたらヒッソリと書いて行きます。では。
115 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/20(金) 22:38:36.79 ID:sQ1F9vYo
いいよーいいよーww
116 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/03/20(金) 22:59:49.58 ID:.Xm23OI0
長編希望
117 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 00:57:50.94 ID:TjNmJw2o
GJ!
投下を楽しみに待ってるぜwwwwww
118 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:02:45.71 ID:.IJIHiMo
少ししか作れませんでしたが、書きます。
119 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:04:22.80 ID:2qkx6vMo
支援
120 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:05:49.70 ID:.IJIHiMo
〜夜〜
男「あ、女さんだ。バイト帰りかな?おーい、女さ〜・・・ん???」
女「・・・。 スタスタスタスタスタ」
男「脇目も振らずにどこへ行くんだ・・・?」
男「あ、スーパーで買い物かぁ・・・って、なんか目付きが。。。。」
女「・・・。(見切り品!見切り品!半額!半額!)」
男「まるで、獲物を狙う草食動物のような目付きだ・・・・」
121 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:10:05.21 ID:.IJIHiMo
男「お、なんかいい事あった?すごくニコニコしてるねww」
女「・・・、解る?・・・、給料日だから。 ニッコリ」
男「あ〜!!じゃあ今夜は贅沢に、かww」
女「・・・、うん。・・・、おかずを三品もつけちゃいます。 ニコニコッ」
男「へぇ〜ww ちなみに何〜?」
女「冷や奴におから、豆腐のステーキですよっ♪ ニコニコッ」
男「(全部豆腐ですがな。。。)」
122 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:15:07.88 ID:.IJIHiMo
男「久し振りにこんばんは〜ww」
女「・・・、あ。・・・、男くん。いらっしゃい。」
男「とりあえず、これ。差し入れの牛乳と卵、あと食パンね〜ww」
女「・・・、すごく。。。助かる。・・・、ありがとう。」
男「いいって〜wwじゃ、冷蔵庫に入れと・・・え?」
女「・・・、なに?」
男「この納豆。。。賞味期限が1ヶ月も過ぎてるよ・・・」
女「・・・、大丈夫。・・・、もともと腐った(発酵した)ものなんだし。・・・、食べれるよ。」
男「奥のほうからは、賞味期限が・・・3年も過ぎたカニの缶詰が。。。」
女「・・・、大丈夫。・・・、缶に詰めてあるから。」
男「無理無理無理っ!!缶が膨らんで、なんだか丸くなってるから無理っ!!!」
123 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:20:10.43 ID:.IJIHiMo
男「ふ〜。。。寒くなってきたね〜ww」
女「・・・、そろそろ・・・コタツを用意しなくちゃ。」
〜翌日〜
男「・・・なんだか、打ちひしがれてるね。。。どうしたの?」
女「・・・。・・・、掘りコタツ用の練炭を売ってもらえなくなってた。。。 シクシクシク」
男「あぁ・・・。今、未成年の購入は断られるんだっけ。。。」
124 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:25:05.96 ID:.IJIHiMo
男「あれ?女さんが誰かとしゃべって・・・。あれは根暗オタで有名な男Bじゃないかっ!!」
男「ななっ!?すごく楽しそうに・・・。!?手を握っただとっ!!女さんも・・・まんざらじゃなさ・・・そう。。。」
女「・・・、男くん。・・・、どうしたの?」
男「や、え〜と。。。女さん・・・、男Bと、仲・・・いいの・・・かな? アセアセ」
女「・・・、え。・・・、うん。ちょっと・・・。 ポッ ///」
男「(なんですとぉ〜〜〜!!!!!!)」
女「・・・、男Bくん。・・・、園芸部の部長だし、家庭菜園を間借りしてるから。」
男「ぶほぉっ!!! (そういう仲の良さだったのか。。。)」
女「?」
125 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:30:01.57 ID:.IJIHiMo
男「女さ〜ん、お昼一緒に食べ・・・あれ?」
チャラ男「女ちゃ〜んww一緒にご飯たべよーよww霜降り肉のステーキなんだぜ〜?ww(その後は君を食べさせてもらうけどな〜ww)」
女「・・・、贅沢は敵です。 キッパリ」
チャラ男「・・・え?あ、ちょっ・・・」
男「お、女さん・・・良かったの・・・?」
女「・・・。 チラッ」
女「・・・、私は・・・男くんと食べるコロッケのほうが大好き。 ポッ ///」
男「・・・え。 ///」
126 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:35:01.14 ID:.IJIHiMo
男「女さんに、心理テスト〜!wwww」
女「・・・、頑張ります。」
男「次に言う言葉から連想するものを答えてください。まずは、赤ww」
女「・・・、梅干。」
男「黄色!」
女「・・・、バナナ。」
男「青。。。」
女「・・・、青のり。」
男「・・・緑。。。」
女「・・・、ピーマン。」
男「・・・、・・・今月もピンチ、なんだね。。。」
女「・・・。 コクリ カァーッ ///」
男「メガ牛丼、持ち帰り付きでいっとこか。」
127 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:40:04.04 ID:.IJIHiMo
女「・・・。 ケホッケホッ」
女友「女、おはよ〜wwあれ?風邪〜?」
男「おはよ。んむ?食べ掛けだけど、のど飴食べる?ww(この前の仕返しだww) ツィッ」
女「・・・、ありがとう。 チゥッ」
男・男友・女友「「「!!!」」
女友「見た?・・・ためらいが無かったよな。。。」
男友「男・・・気をしっかり持てっ!!衛生兵はまだかっ!衛生へ〜いっ!!」
男「・・・・・・・・・ ホワンホワン」
女「・・・、美味しい。」
128 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:45:02.40 ID:.IJIHiMo
男「女さんって、なにか嫌いな食べ物ってある〜?」
女「・・・。?」
男「辛いものがダメ、とか。この匂いがダメ、とかさww」
女「・・・。・・・。・・・、・・・、・・・。。。(黙考中)」
男「好き嫌いなんて贅沢の極み、でしたね。。。」
129 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:50:02.50 ID:.IJIHiMo
男「ふぅ、なんかノドが渇いたな。ジュース買って来るけど、女さんも飲む〜?」
女「・・・、お茶。・・・、持ってきてるから。飲む?」
男「お、いただきま〜すっww て、なんか・・・不思議な味のお茶だね。。。」
女「・・・、柿の葉を煮出したお茶。・・・、ビタミンCが豊富で・・・美肌効果もあるんだよ。」
ピクッ!!!
女友「女っ!!あたしにそれを全部寄越しなさいっ!!!」
130 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:55:03.41 ID:.IJIHiMo
男「・・・女友の恐ろしい執念で、ウーロン茶3リットルに化けたねww」
女「・・・、今夜はこのウーロン茶で。・・・、鶏肉のウーロン茶煮にします。」
男「ウーロン茶煮?」
女「・・・、余分な油を抑えてカロリー控えめ。・・・、だけどしっかりとコクのある料理に。」
ピクッ!!!
女友「女っ!!あたしに・・・」
男「もうええっちゅうにっ!ww」
131 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 22:55:52.68 ID:.IJIHiMo
本日はここまでにします。失礼しました。
132 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 23:03:16.18 ID:2qkx6vMo
おつかれ〜ww
おもしろいよ
133 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 23:04:24.70 ID:3.9CbaMo
乙。またよろしく!
134 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/21(土) 23:10:26.82 ID:nvM3OxUo
乙!
面白かったよー!楽しみに次待ってます
135 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/03/27(金) 10:54:47.05 ID:3GA1LBco
こんなに萌えさせてお前らは何が望みなのかと
136 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:06:32.70 ID:6.MEO5Uo
忘れかけた頃に、またひっそりと。わずかですが。
137 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:06:51.72 ID:6.MEO5Uo
男「女さ〜ん、ピザって10回言ってみて〜?ww」
女「・・・。? ・・・、ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ。」
男「ここは〜?ww(ひじを指差して)」
女「・・・。 グゥーッ」
男「・・・・・・。」
女「・・・。 ジィッ ググゥーッ」
男「・・・ごめん。おごるから食べに行こうか。。。」
138 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:11:28.37 ID:6.MEO5Uo
女友「女ってさぁ。ホント、(胸が特に)発育いいわよね〜」
女「・・・、そう?」
女友「(腹立つわねww)男辺りに1回100円で揉ませる商売が成り立つんじゃない?wwww」
女「!?!」
女友「・・・なぁ〜んて、いくらなんでも・・・、って!!」
女「・・・。 スタスタスタ」
女「・・・、男くん。・・・、1回100円で揉む?」
男「ぶふぉっ!!! (鼻血噴水)」
139 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:16:12.94 ID:6.MEO5Uo
〜下校中〜
女「・・・。 ジィッ」
男「女さん??(粗大ゴミ置き場の前で、何を??)」
女「・・・、この・・・ロッキングチェアー。・・・、まだ使えそう。」
男「いや・・・でも、ゴミだよ?」
女「・・・、ちょっとだけ優雅な気分に浸れそう。」
男「いや・・・女さんの家、畳の和室でしょ。雰囲気ぶち壊しだってww」
女「・・・。 クスン」
140 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:21:13.68 ID:6.MEO5Uo
女「・・・。 カリカリカリカリ」
男「女さん、何書いてるの〜?」
女「・・・、優雅な気分を味わうために。・・・、何が必要かを書き出してたの。」
男「・・・へぇ?(まだ諦めきれないんだ)」
女「・・・、まず。・・・、やっぱりロッキングチェアー。」
男「(畳の和室なんだってば。。。)」
女「・・・、お風呂上りには純白のバスローブ。」
男「(手縫いの白浴衣?なんか、白装束みたいだ。。。)」
女「・・・、ブラインドから透かして見る夜景。」
男「(すだれが庭先に掛けてあったな。。。)」
女「・・・、手にはワイングラス。」
男「(未成年だから麦茶かな・・・)」
女「・・・、膝には毛の長い猫を抱いて優雅に読書。」
男「(タヌキならもう居るじゃん!)」
女「・・・、ステキ。。。 ウットリ」
男「とても・・・純和風です。。。」
141 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:26:18.54 ID:6.MEO5Uo
男友「なぁ、男よ」
男「なにかね?男友よ」
男友「文化祭の時の女ちゃんを覚えているか?」
男「もちろんだっ!大評判だったなww(女友からこっそりと写真も貰ったぜ!ww)」
男友「メイド喫茶で女ちゃんが働いたら・・・大繁盛じゃね?ww」
男「・・・無理だな」
男友「なぜだっ!!」
男「食べ物に囲まれた職場で、女さんが正気で居られると思うか?ww」
男友「・・・」
142 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:31:09.57 ID:6.MEO5Uo
〜H.R〜
クラス委員男「それでは、来週の体育祭での出場競技を決めま〜す」
クラス委員女「基本的に立候補、無ければ推薦で決めるね〜。まずは400mリレーから〜」
・・・
・・
・
クラス委員男「では、続いてパン食い競争ですが。出場者は女さん一択で異論は受け付けません」
クラス委員女「内申書なんか怖くないぜ!って勇者の人は立候補してねww」
クラス「「「異議なしっ!!!」」
男「・・・なにこの連帯感。。。」
女「・・・、頑張ります。 グッ」
143 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/04/02(木) 22:35:30.98 ID:YAwGgpko
∧∧∩
( ゚∀゚ )/
ハ_ハ ⊂ ノ ハ_ハ
('(゚∀゚ ∩ (つ ノ ∩ ゚∀゚)')
ハ_ハ ヽ 〈 (ノ 〉 / ハ_ハ
('(゚∀゚∩ ヽヽ_) (_ノ ノ .∩ ゚∀゚)')
O,_ 〈 〉 ,_O
`ヽ_) (_/ ´
ハ_ハ キターーーーー ハ_ハ
⊂(゚∀゚⊂⌒`⊃ ⊂´⌒⊃゚∀゚)⊃
144 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:36:03.24 ID:6.MEO5Uo
〜体育祭〜
男友「さて、本日のメイン競技。パン食い競争ですww実況はワタクシ、男友と。」
男「解説の、男。でお送りしますww」
男友「さぁ、各人スタートラインに並び。合図が鳴りましたっ!!おおっと、やはり女さん早いっ!!」
男「さながら獲物目指して走るチーター。いや、モン○チ目指す子猫と言ってもいいくらいのダッシュですww」
男友「そして・・・パンに食い付いた〜!!って・・・、あれ??」
男「あぁっと・・・、これは。。。女選手、美味しいものを食べるとじっくりと噛み締めてしまう癖が出てしまったっ!」
女「・・・。 ハムハムハム ホゥッ ///」
男「あ、ビリでしたが。他の競技者からもパンがもらえて溢れんばかりの笑顔です。」
145 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:42:19.61 ID:6.MEO5Uo
〜体育祭〜
女1「ね〜。お願い〜〜。次の80mハードル、代わってくれないかな〜」
女「・・・、でも。。。(走ってお腹空くの、イヤだな。。。)」
女1「お願いっ!!助けると思ってっ!!」
女「・・・。」
男「女さん、代走に出れば・・・、コロッケパン一個おごるぜ」
女「!! ピクッ」
男「さらに、一着になれば成功報酬として焼きソバパンもつけるぜ」
女「・・・、その依頼。引き受けよう。」
男「!?(・・・ゴルゴ!?)」
146 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:46:19.37 ID:6.MEO5Uo
男「女さん、おはよ〜ww」
女「・・・、おはよう。 グゥーッ」
男「・・・え?」
女「・・・。 カァーッ ///」
男「えーと。。。また、今週も・・・ピンチ?ww」
女「・・・、ううん。・・・、男くんの顔を見たら、なんだか急に・・・。 ///」
男「(パブロフ!?)」
147 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:51:06.26 ID:6.MEO5Uo
男「お昼、一緒に食べよ〜ww」
女「・・・。 コクン」
男「はい、春巻おすそ分けww」
女「・・・、いつも悪いよ。・・・、男くんのおかずがなくなっちゃう。。。」
男「え〜?いいよ〜。美味しそうに食べる女さんの顔を見たいしww」
女「・・・、恥ずかしいから。 カァーッ ///」
男「(この照れる顔も、ご馳走様ですwwww)」
148 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:56:13.85 ID:6.MEO5Uo
女友「男〜。女知らない〜?」
男「いや、知らんよ〜」
男友「男〜。先生が呼んでたけど、女さん知らないか?」
男「いや、知らんよ。って・・・、なぜ俺に聞くww」
女友「え?だって・・・」
男友「・・・なぁ?ww」
男「いくらなんでも、俺が女さんを管理してるわけじゃ・・・」
女「・・・、呼んだ?」
男「・・・、・・・。」
149 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/02(木) 22:57:28.32 ID:6.MEO5Uo
少なかったですが、本日はここまでにします。失礼しました。
150 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/04/02(木) 23:01:16.79 ID:YAwGgpko
乙でした
151 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/03(金) 01:05:35.15 ID:LtejNjMo
乙なんよ
また来るのを楽しみにしてる
152 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/04/05(日) 18:40:28.52 ID:/G5/1kwo
ビクッ. ∧ ∧ ∧ ∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) < うおっ、なんかすげえ所に迷い込んじまったぞ、ゴルァ!
./ つ つ \______________________
〜(_⌒ヽ ドキドキ
)ノ `Jззз
153 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/04/19(日) 22:25:06.71 ID:2..L/vc0
ん?
154 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/20(月) 12:38:30.16 ID:1jl.dTco
どうやらイったらしい。
あっ、ああっ、やんっ駄目っ、お兄ちゃ、あんっもう止めてぇっ
してゆく。娘は常外の神的な超プレイの凄まじさを満喫していた。神を体感して
して逃げようとする。
,眠っているのだ。
810 すぐに彼は弟子たちと共に舟に乗り,ダルマヌタ地域に入った。 811 ファリサ
1535 そばに立っていた者たちの何人かは,それを聞いて,見ろ,エリヤを呼んで
わないけど、私はお兄ちゃんを許すわけじゃないんだ
目ぇ、やっイっちゃう、はぅっイっちゃうの
155 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/20(月) 16:35:48.18 ID:bu10fRAo
置いてください。
いやっ止めてっあぐっそ、それだけは止めてぇっ駄目だよぉっ
布団に横たわり、目を瞑ってある光景を思い出しながら一物をしごく。
焦らしてやろうと思ったのだ。
,イエスをむち打ってから,はりつけにするために引き渡した。 1516 兵士たちは彼
た。 1620 彼らは出て行き,至る所で宣教をした。主は彼らと共に働き,伴うしるし
さきほど見た時も思ったが、さらに間近で見る妹の胸は凄まじい美しさだった。
あああああっ!
156 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/20(月) 19:53:01.56 ID:tsYmUfAo
うな肌が、ぷりぷりの若々しい巫女の清らかな裸身が、乳が尻が露出してゆく。
のが見えた。
あっ!はぅっ、あっ、ああああっ!
興奮を抑えきれずのしかかると、桜色の可憐な唇に吸い付いていく。
1472 おんどりが二度目に鳴いた。ペトロは,おんどりが二度鳴く前に,あな
待ち焦がれた妹の裸がそこにあった。
待ち焦がれた妹の裸がそこにあった。
が硬くなり、しごかずにはいられなくなるのだ。
157 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/20(月) 22:25:29.14 ID:4vhMbXco
彼に懇願して言った,わたしたちをあの豚たちの中に送って,あの中に入れるよう
眠っているのか。一時間も見張っていられなかったのか。 1438 あなた方は誘惑に陥
もう、ああんっ止めてよね、はぅっ私達は、ああっ兄妹なんだよ、ああんっ
清純なる乙女の肢体を神の巨体が濃雲のように覆った。
で、何かが胎動している。
158 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/21(火) 01:12:52.48 ID:XMSAPUso
うおおっ真奈美っ、真奈美っ、真奈美ぃっ!
810 すぐに彼は弟子たちと共に舟に乗り,ダルマヌタ地域に入った。 811 ファリサ
れらの人々を満足させることができるでしょうか。
てをありのままに彼に話した。
手を伸ばしてギュッと掴む。
腰を持ち上げると、秘所に舌を這わす。
妹は何も言ってこない。
ピクピクと体を震わせながら、兄の頭を押さえつけ否定の言葉を吐く。
いた。 522 見よ,会堂長の一人でヤイロスという名の者が来て,彼を見ると足もと
159 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/21(火) 02:46:06.45 ID:vDhyo02o
妹は嫌がりながらも自分を求めている。
ることではないと言ったのである。 619 ヘロディアは彼に敵対し,彼を[
ピーーー
]こと
それに驚いて思わず手を放してしまうが、すぐにまた手を添えて今度は優しく掴んでみる。
それが目に見える形として現れているのは何とも言えない感動があった。
お前だってっ気持ちいいんだろっ?俺としたいんだろっ?もっと正直になれよっ
この方はどなただろう。
肉棒を包むヒダヒダが微妙に蠢き刺激を与えてきたため、情けない声を上げてしまう。
ヌメヌメと蠢いている。
なぁ、またしようよぉいいだろぉ
あっ、あぅっ、ああっはっ、はぁぅっ、あっ
されるためなのだ。
くなさをとがめた。生き返った彼を見た者たちの言うことを,彼らが信じなかったか
160 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/21(火) 04:16:43.44 ID:X9bHHX.o
いっ、痛っあぐっおにぃ、うぐっ
星と大地と、海と水と空と大気とも、融け合う。母なる大自然との合一であった
なかった。 725 それどころか,汚れた霊に付かれた小さな娘を持つある女が,彼の
極彩色の肌には、筋肉にも、神秘の美顔にも、混沌たる美獣の精力と神力とが、
あぐっ、痛っ、痛いぃっ
この民は唇でわたしを敬うが,
インフレーション宇宙!晴れ上がる!マ○コで宇宙もう一個作っちゃうよおおお
161 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/21(火) 05:41:03.27 ID:7zXnbTQo
だ、誰もいないんだよな
村でも町でも里でも,彼が入った所ではどこでも,人々は病気の者たちを市場に横た
られて、それも舌と唇にしゃぶられる。嬲られる。責めは、肉も魂も、両方だ。
妹は体を硬直させると、ガックリと力を抜いた。
151 明け方になるとすぐ,祭司長たちは長老たちや律法学者たちと共に,つまり最高
このままではもう裸が見れなくなってしまう。
162 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/21(火) 07:05:51.16 ID:R.z3lwEo
た。 1459 そのようにしても,彼らの証言は一致しなかった。
この民は唇でわたしを敬うが,
ははっ真奈美は可愛いっ最高だっ
じていたからである。彼女たちはだれにも,何も言わなかった。恐ろしかったからで
これも勝手に動いているのだろうか。
1514 ピラトは彼らに言った,彼がどんな悪事をしたというのか。
なにボーっとしてるのっ、早くしてよっ
棒を手にしてやって来た。 1444 さて,イエスを売り渡した者は,わたしが口づけ
まるで内臓の様な印象を与えるそこは、少し気持ちの悪さを感じさせたものの、
多分、何を言っても無視するという意思表示なのだろう。
大亀頭が擦る。隆々と勃起した陰核を何度も嬲り、死
163 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/04/21(火) 08:37:14.10 ID:EdSlvU.o
もつ》薬を混ぜたブドウ酒を差し出したが,彼はそれを受けなかった。
越えた無限。
1517 紫の衣を彼にまとわせ,イバラの冠を編んで彼にかぶせた。 1518 彼にユダ
土下座でも何でもして誠意を見せよう。
164 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/05/16(土) 15:36:34.34 ID:OVW60ZMo
☆彡
165 :
旧サーバーにロールバックしましたFrom vs302.vip2ch.com sv
2009/05/30(土) 09:02:37.75 ID:rWXsatwo
☆彡
166 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/07/04(土) 06:11:07.76 ID:L35Q66AO
スッゴい面白かったです
167 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/07/06(月) 13:37:22.82 ID:IFWZmXso
あげ
168 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/08/19(水) 20:02:55.51 ID:pMzDAFUo
続きマダー?
169 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/08/26(水) 18:53:46.53 ID:xkOutQDO
雷ドッカーン
全員「すぺぺっ」
全員 死亡
終わりだ!
170 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/08/27(木) 21:39:37.14 ID:z45y2ADO
女「…っていう夢を見たんだ。」
爆発発生
全員 死亡
本当に終わり
171 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/10/23(金) 22:52:03.75 ID:4zKwLIDO
>>168
もう終わった
172 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/10/28(水) 19:58:20.37 ID:8E20lwDO
さげ
173 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/10/29(木) 15:21:26.13 ID:/wxFHEDO
乙!
174 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/10/30(金) 14:49:04.83 ID:mTf6R6DO
175 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/10/31(土) 12:30:32.42 ID:XMdiWUDO
バカッえっちもう知らないっ!
176 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/01(日) 17:16:29.79 ID:9LT8qcDO
177 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/11/01(日) 20:15:34.14 ID:X.12ozMo
まだですかねぇ
178 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/02(月) 20:38:12.23 ID:irW23oDO
>>177
>>170
で終わった
179 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/03(火) 09:32:17.40 ID:gShv2.DO
180 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/03(火) 19:01:52.64 ID:gShv2.DO
乙!
181 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/04(水) 19:20:06.48 ID:A.IH7.DO
バカッ
182 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/05(木) 15:49:13.95 ID:yVhghQDO
乙!
183 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/06(金) 15:50:23.06 ID:AlaWeEDO
乙!
184 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/07(土) 09:07:40.93 ID:rxUKekDO
イワシ
185 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/08(日) 11:11:12.12 ID:oWwDnEDO
乙!
186 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/09(月) 16:31:56.84 ID:777uLsDO
乙!
187 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/14(土) 10:05:44.32 ID:3EFOJcDO
ハマグリボンバー!
188 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/15(日) 09:42:20.52 ID:Jj38LkDO
乙!
189 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/15(日) 17:32:42.67 ID:Jj38LkDO
乙!
190 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/16(月) 19:07:20.68 ID:DhWuHsDO
乙!
191 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/20(金) 19:05:48.64 ID:.exmycDO
バカッえっちもう知らないっ!
192 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/22(日) 09:42:22.10 ID:5N7h0sDO
乙!
193 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2009/11/22(日) 14:58:55.56 ID:5N7h0sDO
乙!
194 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/11/24(火) 20:56:00.70 ID:4/LOIEDO
[
らめぇぇっ!
]「[
ピザ
]、SEXしたい」
195 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sagasage]:2009/11/25(水) 19:00:17.06 ID:uhUmIADO
鮫島
196 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/11/25(水) 21:22:56.14 ID:uhUmIADO
バカッ
197 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/11/27(金) 16:05:16.20 ID:sPUrJIDO
乙!
198 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/11/27(金) 20:17:47.63 ID:sPUrJIDO
199 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/11/28(土) 09:10:51.91 ID:kCO/mADO
乙!
200 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2009/11/28(土) 19:43:47.61 ID:kCO/mADO
乙!
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