以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<><>2010/01/25(月) 09:21:38.81 ID:.X7CZy60<>学園長「そうじゃ。ここと似た学園都市で、そこでは超能力開発が中心となっているようじゃ」
「その中の一つ、常磐台中学という女子校の教師を数ヶ月ほどしてきて欲しいのじゃよ」
ネギ「でも、噂によると魔術師全般を嫌っているとか聞きましたが・・・」
学園長「それも、お願いする要因の一つ。こちらとしては、同じ学園都市で友好関係を築きたいしのう」
「なんせ、詳しい話は全くないからのう。親善大使としていっちょ頑張ってくれんかの?」
「あ、あっちでも出来るだけ魔法使いって事は隠しとくんじゃな。同業者もいるみたいじゃが、好ましく思われる事はないじゃろて」
「何かあったら連絡するがいい。出来るだけ協力はするぞい」
ネギ「はい!分かりました学園長!!」
ある程度書き溜めしつつ投下、という方法をとりますので筆が遅いですが御了承下さい<>ネギ「常磐台・・・ですか」
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/25(月) 09:33:29.04 ID:9nVHUj.o<>がんばれ<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<><>2010/01/25(月) 09:47:54.43 ID:.X7CZy60<>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ネギ「へーここが学園都市かー・・・」
「一応、一般人って事で入ってるからあまり目立たないようにしないと・・・」
「でも、本当にスゴいなー。なんかお掃除ロボとかいるし、葉加瀬さんがいたらきっと喜んでたんじゃないかな?」
「それにしても、ここは何処だろう・・・常磐台中学に向かってたはずなんだけど・・・」
「う〜ん?」
上条「ん、あんなとこで子供が何してんだ?大きな荷物だし、道にでも迷ってんのか?」
「おーい坊主、んなとこで何してんだー? 迷子にでもなったのか?」
ネギ「あ、はい・・・恥ずかしながら、道に迷ってしまって・・・大変失礼ですが、常磐台中学という場所はご存じないでしょうか?」
上条「あぁ、知ってるぞ。なんなら案内してやるよ。上条さんは割と暇人なんでね」
ネギ「ありがとうございます!あ、紹介が遅れましたネギ・スプリングフィールドって言います」
上条「俺は上条当麻だ、よろしくな。さ、常磐台はこっちだぞ」
ネギ「はい、上条さん。こちらこそよろしくお願いしますね」
上条(えらく礼儀正しい子供だなぁ・・・ビリビリにも見習わせたいぜ)
少々席を外させていただきます<>
sage進行の方がいいかな<>sage<>2010/01/25(月) 10:59:14.42 ID:.X7CZy60<>再開
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
常磐台中学とある教室の窓辺の席
黒子「お姉様、お聞きしまして? 産休の英語教師の代わりに赴任される学外教師の噂」
美琴「え? なんでわざわざ学外から? いるでしょ、それくらいの教師なら」
黒子「なんでもとても優秀な方で、大学を首席で卒業したくらいだそうですのよ? まぁ、それくらいならこの学園都市にもいらっしゃるかもしれないですが、もう一つの学園都市「麻帆良学園」というところのお偉方の推薦だとか」
美琴「麻帆良学園ねぇ・・・で、そいつは男? 女?」
黒子「男性との事ですわ」
「この黒子といたしましては、男性だろうが女性だろうが関係ありませんわ。そう、この黒子とお姉様の愛の園には何人たりとも踏み入れる事は許されないんですの! さぁ、お姉様その男性教師に見せ付けるためにも黒子の熱いベーゼをゴゴゴコゴg・・・;+$€<|」ビリビリ
美琴「全く、油断も隙もあったもんじゃないわ。いい加減、その常に発情期とかやめときなさいよね」
美琴(男の教師ねぇ・・・どうなる事やら・・・ん? あれは男の子? って一緒にいるあいつは!!!)ガタタッ
黒子「・・・(回復!)お姉様? どうかなさいましたの?」
美琴「い、いやなんでもないわ。それよりちょっとあいtじゃなかった職員室とかに用事があるから、行って来る」ダッ
黒子「お、お姉様?! 授業はどうなさいますのー!?って行ってしまいましたの・・・」
「・・・よっこいしょっと」
クラスメイト「白井さん? そこは御坂さんの席ではなくて??」
黒子「いいんですの、お姉様の温もりをお尻で感じ取ってるだけですからお気になさらず」
クラスメイト「はぁ・・・(大丈夫かなこの人・・・)」<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<><>2010/01/25(月) 14:46:44.58 ID:tXnzOUDO<>支援<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/25(月) 16:21:29.94 ID:.X7CZy60<>〜〜校門前〜〜
上条「ここが常磐台中学。数ある名門校の一つだ。まぁ、平凡な男子高校生の上条さんには全く無縁の場所ですよ」
ネギ「へー・・・ここが・・・アレ? なんか女性の方が走ってきますよ?」
上条「ぬぅぉ?! アレはビリビリ! そういやあいつが通ってる学校だった!! そ、それじゃネギ、もうここまで来れば後は大丈夫だろ? 上条さんは全力で逃げーーーー」
美琴「あぁぁんたぁぁぁぁ!!」バチバチ
上条「ま、まずい! おいビリビリ!! 無関係な子供がって遅いか、ネギ!俺の後ろに!!」
ネギ「え? え??」オロオロ
上条「チッ、間に合え!!」グイッ
バリバリドッシャァーン!!
美琴「とった?!」バチッ
上条「ふぅ、間に合った・・・」シュゥー
美琴「やっぱダメか・・・」
上条「お前はバカか! 無関係な子供がいるのに電撃使う奴が何処にいる!!」
美琴「え? あ、ご、ごめんねボク。大丈夫だった?!」
ネギ「うわー・・・ビックリしたー(今のは魔法? いや、超能力か。ボクの雷華崩拳(らいかほうけん)以上だなぁ・・・)」
上条「だ、大丈夫みたいだな・・・ってそもそもネギ、一体ここになんの用だったんだ?」
美琴「誰かの弟? にしては、やけに大きい荷物だけど(私の電撃見ても泣き出したりしない辺り、なんだか見なれてるようだけど・・・)」
ネギ「えっと、そういえばまだ上条さんにはまだお話してなかったですね。改めて自己紹介を。ボクは、麻帆良学園中等部英語教師ネギ・スプリングフィールドです。よろしくお願いしますね」ニコッ
美琴「え?」
上条「え?」
上条&美琴「「えええぇぇぇ!?!?」」
教室窓際(美琴)の席
黒子「グフフフ・・・お姉様、こんなところでそんな事をしてはいけませんわ・・・デュフ・・・zzZ」グヘヘヘ
教師「・・・(黒子減点3っと)」
ではお仕事ですので、また後程。<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<><>2010/01/25(月) 20:08:00.55 ID:aoLzobg0<>支援<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<><>2010/01/25(月) 20:39:14.04 ID:8jIPm4EP<>ほ<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/25(月) 21:39:46.59 ID:idqi0Pso<>黒子って美琴の一学年下じゃなかった?<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/25(月) 22:07:10.41 ID:NrlSoHAo<>>>9
シーッ<>
1です。<>sage<>2010/01/25(月) 23:12:48.31 ID:.X7CZy60<>>>4
美琴「全く、油断も隙もあったもんじゃないわ。いい加減、その常に発情期とかやめときなさいよね」
「って言うかあんた自分のクラスに戻りなさいよ」
美琴(男の教師ねぇ・・・どうなる事やら・・・ん? あれは男の子? って一緒にいるあいつは!!!)ガタタッ
という感じに脳内保管していただけると嬉しいです。
では、再開します<>
1です。<>sage<>2010/01/26(火) 00:15:13.13 ID:lWEDspI0<>〜〜美琴の教室〜〜
ネギ「本日より産休の英語科先生の代わりに赴任してきました、ネギ・スプリングフィールドと言います。
「もう皆さんの中にもご存知の方がいらっしゃるかもしれませんが、この学園都市程ではありませんが大規模な学園都市「麻帆良学園」より来ました」
「至らない点も多々あると思いますが、少しずつ改善していこうと思います。短い間ですがよろしくお願いしますね」ニコッ
美琴(イギリスの大学を飛び級で、ねぇ・・・んーそれだけじゃない気がするんだけど・・・まぁ、ただの頭のいい子供だろうし問題ないかな)
ネギ「では、早速授業に入りたいと思います。教科書31ページを開いて下さいーーー」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
その後、さすがと言うべきかネギの授業は滞りなく進み、終わる頃にはクラスの誰もが認める英語教師となっていた。
そしてHRも終わり、下校時間となった。
美琴「さぁてと、帰ろっかな。黒子の奴は確か風紀員の仕事で遅くなるって言ってたし、問題ないかな」
ネギ「御坂さーんまーってくださーい!」タッタッタッ
美琴「え? ネギ先生?」
ネギ「あ、あのまだこの学園都市の事が分からないんですが、何処か寝泊り出来るところ知りませんか?」
美琴「ふーん、寝泊り出来るところねぇ・・・」
美琴(黒子とかなら分かりそうだけど、帰ってくるの遅いし・・・)
美琴「そうだ! いい事思いついた! ネギ先生、ちょっとついて来て!」グイッ
ネギ「え? え?? ちょ、ちょっと御坂さん引っ張らないでくださーい?!」<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/26(火) 00:16:23.12 ID:lWEDspI0<>ちょっとお腹が空いたので適当になにかつくって食べて来ます。<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/26(火) 01:19:52.32 ID:lWEDspI0<>〜〜学生寮〜〜
ネギ「あ、あの本当にこんな方法で大丈夫なんでしょうか・・・?」オドオド
美琴「だいじょーぶだいじょーぶ。どっからどうみても大丈夫よ」
ネギ「し、しかし・・・」
美琴「この美琴様に任せときなさいって」
寮生1「あ、御坂さん」
ネギ「」ビクッ
寮生1「なんでも寮官が用事で、いないそうよ」
寮生2「なんか本部?に呼び出されたとか」
美琴「あーそうなの?(ラッキー♪)」
寮生1「ところで御坂さん・・・」
美琴「うん?」
寮生1「その後ろに隠れてる"女の子"は誰?」
ネギ「」ビクビクッ!
美琴「あー・・・えっと、私の遠縁の親戚。ちょっと泊るところが無くて困ってたから、連れて来ちゃった」
寮生2「そんな事して大丈夫?」
寮生1「もし寮官に見付かったら・・・」ガクブル
美琴「大丈夫でしょ、だってどっからどうみても"女の子"だし」
ネギ「」アウアウ
寮生1「まぁ・・・いつ帰ってくるか分からないし、それまでなら大丈夫かな・・・」
美琴「そうそう、大丈夫だって」
「それじゃ、この子部屋に案内してくるね」スタスタ
ネギ「」ペコッ タタタ・・・
寮生1「あの子・・・」
寮生2「うん・・・」
寮生1&2「可愛いぃ〜♪」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/26(火) 01:38:05.26 ID:z/BPxQAO<>埼玉県東京市の学園都市と埼玉県まほら市の学園都市か<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/26(火) 02:57:19.13 ID:lWEDspI0<>美琴「いやー、それにしてもスゴいわね。まさか全くバレないとは、我ながらいい案だったわ」
ネギ「ボク男なのに・・・」ズーンililorz
美琴「まぁ、寝泊りするための駄賃だとおもえばいいわよ。それにしても、昼間私の電撃見てもあんまり驚かなかったわね」
ネギ「え・・・あ、えと、アレはちょっと・・・そう、事前に知らされてましたから、こう超能力を持ったヒトがいると」
美琴「んーそれにしても、聞くのと実際に見るのとでは違う気がするんだけど・・・」
ネギ「い、いやまぁ、その・・・えっと大学とかの実験でこう、激しい電撃とか見なれてるので(嘘じゃないから大丈夫だよね)」
美琴「ふーん・・・ま、いっか。お、そろそろ夕食の時間か。じゃちょっと、食堂でもらってくるから待っててね」
ネギ「は、はい」
ネギ(ふぅ、なんとか一日目はバレずに済んだぞ・・・ん〜、それにしても昼間の御坂さんの電撃は凄かったなぁ、生身でアレだけの電力を発電出来るなんて・・・)
(そういえば、上条さんもなんかの能力を持ってるのかな。御坂さんの電撃を片手で防いでたし・・・でも、なんだか明日菜さんの完全魔翌力無効化(マジックキャンセル)能力に似てた気がする・・・まぁ、気のせいかな?)
黒子「お姉様あぁぁ超特急で仕事を終わらせて来ましたわーーー・・・どちらさんですの?」ドアをバーン
ネギ「あ」ギクッ
ネギ「お、お邪魔してます」オドオドペコリ<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/26(火) 02:59:20.69 ID:lWEDspI0<>完全魔翌力無効化 です。何故か変な文字が入ってた・・・?<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/26(火) 03:00:33.59 ID:lWEDspI0<>orz
もう気にせず続けます<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/26(火) 03:02:05.28 ID:QRwgrBgo<>メール欄にsagaを入れるんだ<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/26(火) 03:24:35.51 ID:z/BPxQAO<>ここ読め
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1254639508/l50
<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/26(火) 03:33:06.62 ID:lWEDspI0<>>>20
なるほど、こんな事が。これは失礼しました。以後気をつけます<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/26(火) 03:34:07.48 ID:lWEDspI0<>ネギ「え、えっと・・・その・・・」上目遣いでチラチラ見
黒子(なんですの・・・この萌え萌えキューンな御子様は・・・なんだか、いけない気持ちになってきましたわ・・・)
黒子「ちょっと貴女・・・」
ネギ「は、はい」ドキッ
と、突如ネギは黒子の瞬間移動によってベッドへと寝かされる
ネギ「な、何?!(テレポート!?)」ドキドキ
そして瞬時に自らも同じベッドの上に瞬間移動し、馬乗りに・・・
黒子「フフフ・・・いけない子ですわね、人様の部屋に勝手に上がり込むなんて・・・」
ネギ「こ、これは・・・///」ドキドキ
黒子(ハァハァハァ、あぁ何なのでしょうこのかわゆい小動物は・・・お姉様程じゃありませんが、とても愛らしいではありませんこと・・・?)
黒子「悪い子にはおしおきをしないといけませんわね・・・」
ネギ「い、一体何を・・・///」ダラダラドキドキ
黒子「ウフフ、それはーーーーー」
美琴「あんたは人のベッドで何やっとるかー!!」ドゲシッ
黒子「アフンッ!」ズザザザザー
黒子「」シュー
美琴「ネギ先生、大丈夫? 変なことされなかった?」
ネギ「はいぃ・・・なんとかぁ・・・」プシュー
美琴「とうとう見境なしに襲い始めたか、いよいよもって犯罪起こす前に自首する事オススメするわ」
黒子「ち、違いますのお姉様。なんと言うか、よく分からないんですがその子を見ているとどうも弄りたくなると言うかなんと言うか・・・」
黒子「ん? 先生?」
「どう言う事ですのお姉様」
美琴は今までの経緯と、ネギの紹介をし、またネギがここにいる間は女の子と同じように扱うように言った(いたずら心ではなくあくまでばれないようにである)
今日のところはここまで。明日は朝から(7時から)お仕事ですので、また夜に。おやすなさい<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/26(火) 17:37:30.95 ID:PPxqWLco<>し<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/26(火) 18:11:41.82 ID:JnjM83wo<>パー速はdat落ちないから終わったら依頼よろ
■ HTML化依頼スレッド
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1246374465/<>
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします<>sage<>2010/01/27(水) 06:14:25.80 ID:x5R2yFk0<>黒子「お姉様朝ですわよ〜♪ おぉっと手が滑ってお姉様の掛布団を払いのけてしまいましーーーー」バサッ
美琴「うぅ〜ん、ハッ。またあんたは性懲りもなく・・・」
黒子「」パクパク
美琴「どうしたのよ黒子、私の隣見ーーーあれ、ネギ先生。いつの間に布団の中に・・・って、あぁ夜中トイレに行った後、寒そうにしてたから布団に入れてあげたんだった」
ネギ「むにゃむにゃ・・・お姉ちゃん・・・」ギュウ
美琴「ハハハ、天才少年もこう見ると可愛いもんよね」
黒子「」プルプル
美琴「黒子? どうしたの?」
黒子(相手は男の子男の子男の子男の娘・・・)ハァハァハァ
美琴「く、黒子? なんだか息が荒くて目が獲物を狙う野獣のようなんだけど・・・」
黒子「ハッ!? あ、危ないところでしたわ・・・危うく危ない橋を渡るところでしたの・・・」
美琴「どうかしたの? 体調が悪いようなら、学校に連絡しとくけど」
黒子「え、えぇそうですの・・・どうやら不治の病にかかってしまったようですの・・・」
黒子「そう、恋と言う病に!!治すにはお姉様のあつぅい唇がggggggg」シビビビビ
美琴「元気なようね」バチッ
とこんなネタが浮かんだ。<>
パー速のローカルルールが変わりました<>sage<>2010/02/04(木) 01:05:39.88 ID:f8K52oAO<>ネギまネタでいこうかと思ってたのにwwwwww<>
lain. ★<>sage<>2010/02/15(月) 23:09:37.71 ID:???<>パー速のローカルルールが変更され、
SS、やる夫系スレはニュー速VIP避難所(クリエイター)【http://ex14.vip2ch.com/news4gep/】へ移行することになりました。
(次スレを立てられるようであれば)移動はこのスレが埋まってからで構いませんので、
上記の件を把握されましたらご返答お願いします。<>