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HTML化した人:
lain.
★
厨二能力やるからそれ使って戦おうぜ
1 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage saga]:2010/10/22(金) 19:39:50.83 ID:/2Bxi8M0
厨二病患者隔離スレへようこそ!そしてこのスレを開いてくれて有り難う!
ルールを読んだ後は君の妄想を爆発させてみよう☆ミ
【基本ルール】 荒らしは全力で華麗にスルー!
※荒らしに反応した人も荒らしです。
チート無双、無理やりな防御&回避、確定攻撃は禁止!
※1酷い場合は注意しましょう!ただし煽るようなキツい言い方は好ましくないです。
※2たまには攻撃に当たりましょう!いつもと違うスリリングな戦闘をしてみよう!
武器は初期装備していません!欲しい方は能力者に作って貰いましょう!
※1武器を所持している時は名前欄に書きましょう、入らない場合はメ欄に書いて名前欄に@メ欄と書く
※2能力授与時に貰っている場合は例外です。
基本スペックはみんないっしょ!
※能力授与時に体が強いなど言われない場合はみんな常人
老若男女巨乳貧乳に人外キャラまで自由にどうぞ!
※好きなキャラを演じてスレの世界を楽しもう☆
ただし鬼だから怪力、天使だから空を飛ぶ等は勿論なし!
書き込む前に更新すると幸せになれるぞ!!
@wikiURL→
http://www26.atwiki.jp/vipdetyuuni/
避難所 授与スレ→
http://yy72.60.kg/test/read.cgi/vipdetyuuni/1286567377/
2 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体になれるE:精霊の剣
[sage saga]:2010/10/22(金) 19:50:22.82 ID:/2Bxi8M0
前
>>996
「そりゃどうも――ッ!」
【タックルに気付くが、振り切った腕をすぐに戻すことが出来ずタックルを左足に受ける】
【地面に倒れそうになるがすぐに突風と一体になり、相手の体に正面からぶつかって相手を大きく吹き飛ばそうとする】
3 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/22(金) 19:51:02.01 ID:woG0VRMo
/
>>1
乙!
【そろそろ夕飯時も過ぎる程良い月明かりに照らされた綺麗な夜空が光る時間】
【いつもの公園のいつもの明るい肌色の三人用のベンチの中央に座る騎士服の女性】
【その髪には髪飾りが付いていて、テディベアが付いていると言う珍しい物】
【金色の耳にかかる程度の長さの髪を可愛らしく飾るが、凛々しい顔立ちにはやや似合ってないようにも見える】
【と言うか首輪も付けており、それにもテディベアが付いていると言う変わった格好】
【今日は珍しく巨大な大剣や大盾を持っておらず、代わりにシュークリームの入った箱を膝に乗せ】
【中からその内の一個を取り出して湧き出る涎を一度飲み込む】
【タイ焼き、ドーナッツと続いてのシュークリームらしい、甘いものが凄く好きと言う訳でも無いのだが】
【決まった時間帯に決まったことをするのが好きな正確な為、この時間帯におやつを食べるぞ!と決めたらそうするのである】
【黒く輝く純粋な瞳でシュークリームを眺めながらひとかじりし】
【実は初めて食べたのでその美味しさから思わず口元に笑みが浮かぶ】
【まぁ独りでこんな事をやるのも慣れたので寂しくはない、寂しくはない】
4 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 19:55:16.23 ID:M9UPE4Uo
/いちょつ!
>>2
―――っぐお!?
【まともに攻撃を受け、10m程吹き飛ばされる】
【しかし、持ち前の身体能力で上手く受け身を取ったのでダメージは少ない】
面白いチカラだな!俺では勝てないかもしれん!!
【良く響く声で言い放ち、また突進を開始】
【やはり真正面から少女に向かっていく】
5 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 19:55:52.27 ID:PO8E0Wc0
>>1
乙です
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1287743990/999
前
>>999
【声を聞き、ますます驚く絹さん】
『……もしかしたらコワーイコワーイ妖怪さんかな?』
よっ、妖怪恐いですっ!!!?
【何を勘違いしたのか、藪から飛び出し、【時間上昇】のいる方向へと飛び出す】
妖怪どこですかっ……!?
【いません、すべてはあなたの勘違いが生み出した幻想です】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1287743990/1000
前
>>1000
/別時限でやりますか?
誰ですか!?
私を食べたところで栄養なんてないですよっ!!?
【あたりを警戒している】
6 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/22(金) 19:57:08.69 ID:..wvbKI0
ふぁ、ふぁ……ういっきし!
うー……
【風邪をひいているらしき少女がとぼとぼと歩いている】
7 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 19:57:22.21 ID:PO8E0Wc0
>>5
うrl間違えた!
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1286890094/999
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1286890094/1000
です……細かなことではありますけれど
8 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 19:58:51.67 ID:38iE0/c0
ケケケケケ……この前は誰も集まらずに寂しい思いをしたが……
俺様は気づいたぞ、人が集まらなかった理由がッ!
【プラカードを掲げながら喚き立てるニワトリが一羽】
【プラカードには『模擬戦募集中』との文字が】
もう飴玉程度じゃ満足できないんだなァ!?
このブルジョワどもめッ!!
だから今回は……これだァアアアアア!!!!
【そういって掲げられたのは………】
【バームクーヘン丸々1ロール!!】
【拍子抜けした人、認識を改めよう↓】
http://www.google.co.jp/imglanding?q=%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%98%E3%83%B3%E3%80%80%EF%BC%91%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB&um=1&hl=ja&safe=off&rlz=1T4ADBF_jaJP238JP239&biw=1051&bih=470&tbs=isch:1&tbnid=bB0clNqEZgfNCM:&imgrefurl=http://magic-meister.sblo.jp/archives/200910.html&imgurl=http://magic-meister.sakura.ne.jp/sblo_files/magic-meister/image/1AN1A1A1Au1An1A1A1AG1A40.JPG&zoom=1&w=1600&h=1200&iact=rc&ei=o23BTMnLBYPGcJ2K2dgL&oei=o23BTMnLBYPGcJ2K2dgL&esq=1&page=1&tbnh=156&tbnw=202&start=0&ndsp=8&ved=1t:429
,r:0,s:0
【これを、振りかざしているのである】
というワケで模擬戦募集中だぜェ!!!
9 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体になれるE:精霊の剣
[sage saga]:2010/10/22(金) 20:00:47.91 ID:/2Bxi8M0
>>4
「それはどうだろうね? あなたはまだ自分の能力を使ってもいないだろう?」
【実体化し立ち止まり、薄く笑みを浮かべると、精霊の剣に軽く祈りを込めて弓に変形させる】
「よっと……!」
【矢の矛先を相手に向けると、常人よりも遥かに素早い動作で弓を引いた】
【相手の顔、腹部、両足へと、四本の矢が同時に発射され、風を切って相手へと襲い掛かる】
10 :
【騎士回生】E:錆びた剣
[saga]:2010/10/22(金) 20:00:49.99 ID:gQ4ZDk60
>>1
乙
【一人の青年が、錆びた剣を両手で持ち、構えている】
【青年は目を瞑り、微動だにもせずに立っている】
【青年の周囲には風の音以外存在しない、とても静かだ】
11 :
【四素錬帥】
[sage]:2010/10/22(金) 20:05:50.40 ID:m2TC1GYo
>>6
【そんな少女を右目だけ開けてみている男がいる】
……
【その横には巨大な水槽。中には様々な金属が入っている】
12 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 20:07:00.67 ID:M9UPE4Uo
>>9
それはどうかな? お前が気付いていないだけかもしれないぞ
【弓を視認した時点で身構える】
【そして矢が放たれたとおぼしきタイミングで、大きく右方へ跳躍した】
【矢の本数や狙いは分からなくても回避は可能だと考えたのだ】
―――!
【しかし右足を狙った矢はかわし切れず、左足を僅かに抉られた】
【それでも男は怯む事無く駆ける】
【何も対応がないまま間合いに入れれば、右拳を左わき腹目掛けて撃ちこむ心算だ】
13 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 20:07:25.67 ID:QtTz8.M0
>>5
大丈夫…危害は加えないから…
【できるだけ優しく…】
(確かにこんな姿では逃げられて当然かもしれない…)
/同次元でも良いです
14 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/22(金) 20:07:43.26 ID:..wvbKI0
>>11
……う?
【男を発見】
怪しいオーラが醸し出されてます……
【と言いつつも近づいていく】
15 :
【四素錬帥】
[sage]:2010/10/22(金) 20:10:28.85 ID:m2TC1GYo
>>14
…何か用か?
【男の傍らには看板が在る】
「アクセサリー類、武具作ります」
【特殊効果は無理ですごめんなさい】
16 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 20:11:52.56 ID:PO8E0Wc0
>>13
/ぼちぼちやりましょうwwww
……がっ、がぶ、は無しですよっ……!
【物陰から、痛くなさそうな八重歯をかちかちと鳴らして威嚇する】
【どれだけ恐いのか、目には涙をためている】
……こんな時間に一人ですか……
【絹さんもね。】
17 :
【時間上昇】
[sage]:2010/10/22(金) 20:12:35.57 ID:/CKbRaoo
>>5
【ガサリカサカサ、周囲の茂みから耳に聞こえた音、ふと見てみれば…光に照らされ見覚えがある女の子】
【同時に彼女が溢した台詞──自分は思わず笑って…だって面白いしね?そして…】
「やぁ、こんばんは絹ちゃん、久しぶりかな?元気だった?」
【慌てふためいているのかな?…少し言い過ぎた…まぁいいね】
【軽い挨拶…人として当然だよね?顔を相変わらず笑ったままかも…まぁ声はやさしめにだね】
「それと、今のところここには妖怪はいないから安心してね」
【それと、もちろん真実を言っておく…このままにしても、いやいやさすがに可哀想】
【自分は出来るだけ優しく…言ったつもりだよ?、ちゃんと笑顔でね】
18 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/22(金) 20:13:00.34 ID:..wvbKI0
>>15
……アクセサリー、ですか
【看板を見据える】
十字架のペンダントとか作れませんかね?
【修道服姿なので十字架で頼み込んでみる】
19 :
【四素錬帥】
[sage]:2010/10/22(金) 20:14:54.14 ID:m2TC1GYo
>>18
いいぞ
少し、こっちに来てくれ
【手招きする】
【首回りを測るらしい】
十字架に刃を付けたり、仕込み刀風にする事もできるが、どうする?
【と付け加えた】
20 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 20:16:01.28 ID:QtTz8.M0
>>16
とりあえず落ち着いて…悪いものではない…それに能力も大したものではない…
(これでは…どんどん墓穴を掘ってる…)
21 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/22(金) 20:16:27.42 ID:..wvbKI0
>>19
ういういー
【近づいていく】
うーん、普通のでお願いします
22 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体になれるE:精霊の剣
[sage saga]:2010/10/22(金) 20:17:39.16 ID:/2Bxi8M0
>>12
「……?」
【相手がまだ何も能力を使っていないと思い、不思議に感じる】
【相手がこちらへと前進する間に、弓を剣に戻す】
「――っだぁ!」
【風の様に素早い動きで間合いへと入ってきた相手の方を向き、逆手に持った剣を右拳へ振り、相手の右腕を切り裂こうとする】
23 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 20:17:44.33 ID:qoUGeIAO
>>8
俺はブルジョアじゃないけどさぁ
そのバームクーヘンは魅力的だね
【そう言いながら現れたのは、黒髪赤目の独特なセンスのスーツを着た男】
模擬戦、お願いしていいか?
【自らの頭上に火の玉を浮かばせながら、相手に尋ねた】
24 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 20:19:15.51 ID:PO8E0Wc0
>>17
――えっ……?
あっ、いつかの
【目の前の【時間上昇】を目にし、何とか落ち着いた様子の絹さん】
【笑顔や声色に、慌てをなだめる】
い、いないんですか……よかったです……
【冷汗をかき、かすかにカタカタと震え、目には涙がたまったままである】
【ひとまずは安心しようと深呼吸】
はぁー……怖かったです……
……ところで、こんなところで、演奏ですか?
【キョトンとしながらお訊ね】
25 :
【四素錬帥】
2010/10/22(金) 20:20:19.99 ID:m2TC1GYo
>>21
大きさ・材質の希望はあるか?
大きさはこの水槽に入る大きさ。
材質は鉄からオリハルコンまでなんでもある
【水槽の大きさは、かなりのもの】
【下に車輪がついている】
……
【針羅万凝の首を両手で触る】
【存外冷たいかもしれない】
26 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 20:20:30.97 ID:PO8E0Wc0
>>20
……おっ、落ちつきました……
はぁ……
……能力者の方でしたかっ……
【少々警戒はしているものの、敵視まではしていない様子で訊ねた】
27 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 20:21:03.36 ID:38iE0/c0
>>23
よっしゃーきたあああああああああ!!
あ、でも死ぬような攻撃寸止めな
あと降参してもすぐ攻撃止めろよな
【棒に刺さったままのバームクーヘンで相手を指しながら、ヤル気が削げることを堂々と宣言する】
それじゃ……かかってこいやああああああ!!!
【プラカードとバームクーヘンをひとまず避けておき、テンション高めで叫んだ】
28 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 20:21:50.85 ID:QtTz8.M0
妖怪…
(確かに大雑把な分類では当てはまってしまうかもしれない…不思議なこと、恐ろしい物は妖怪のうちに入る、と聞いたことがある…)
29 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/22(金) 20:23:03.97 ID:..wvbKI0
>>25
手の平に収まる位の銀製でお願いしますー
【笑顔で答える】
ひゃっ……!?
【首を触れられ、ビクッと体を揺らす】
30 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 20:23:45.17 ID:M9UPE4Uo
>>22
ほう!
【その一撃を敢えて受け入れる。拳から血飛沫が舞った】
【それでも更に前進し】
―――らあああッッ!!!
【剣を振り切った隙を衝かんとする】
【左足で踏ん張りを利かせ、力を込めた右足で蹴りを放つ】
【先ほどの矢の影響で100%のチカラは出せなかったが、勢いは充分】
【当たれば裂傷を負うであろう一撃が、少女の左わき腹へ襲い掛かる】
31 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 20:27:22.63 ID:qoUGeIAO
>>27
もちろんだな、俺も死にたくはないし
……てか案外ビビりなんだな
【鶏の発言にケラケラと笑い、右腕を後ろ腰へやると】
それじゃあ、お手柔らかに頼むぜ!
【鎖鎌の鎌を、叫ぶ鶏の脚へと向かって投げつける】
【が、ド素人のような腕の攻撃を避けるのは簡単だろう】
32 :
【時間上昇】
[sage]:2010/10/22(金) 20:27:22.40 ID:/CKbRaoo
>>24
「うん、基本的に自分はどこでも弾くからね、ステージは選ばないよ」
【自分は体を相手の方向に向け…改めて様子を確認……ありゃ震えているね…】
【ハハハ、ちょっとやり過ぎたかな…反省反省、と思いつつ】
相手の質問には笑顔を崩さずそのままに勿論本当の言葉、だって基本正直にだからね】
「それと、また怖がらせちゃったかな、ごめんね…」
【…やっぱり謝っておく、自分が悪いしね…今度からは注意しよう】
【そして自分は相手の涙に…ズキッとした感覚を覚えながら…立ち上がる…頭を上げる…ごめんね】
33 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体になれるE:精霊の剣
[sage saga]:2010/10/22(金) 20:29:06.69 ID:/2Bxi8M0
>>30
「なっ……!?」
【拳を切るも怯まず向かって来る相手に驚愕する】
「――ッ!」
【左脇腹に蹴りを受け、裂傷を負う】
【反撃しようとするが相手の勢いが強く、バランスを崩して少女は仰向けに転倒した】
34 :
【四素錬帥】
[sage]:2010/10/22(金) 20:30:19.90 ID:m2TC1GYo
>>29
了解した
【水槽に目線を送る】
【水槽内にはいつのまにか小さな老人(15cm位)と美しい水の女(40cm位)がいた】
【老人が大量の金属の中から銀を探し出し、水の女が軽くてを振るう】
【すると、適量の銀が宙に浮かび、ぐにゃぐにゃと形を変え、十字架になる】
【さらにチェーンも同時に作られ、十字架の頭の部分の出っ張りの穴に入る】
【よくあるシルバーアクセサリーの完成だ】
っと、すまない
【慌てて手を離す】
【ずっと外にいる為、全身が冷たくなっている】
少し冷えて来たからな。
そろそろ防寒具も必要か…
【ブツブツいいながら水槽から十字架を取り出し、それを差し出す】
どうぞ
お代は……まぁ良い
今回はサービスだ
【と、無愛想な顔で言った】
35 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/22(金) 20:30:25.80 ID:woG0VRMo
【もう夕飯を食べている家も無いくらいではあるが、星空が満々と輝くこの時間】
【今日は少し奮発してチーズケーキも買ってきた騎士服の女性】
【シュークリームも初めてであったが、これもまた初めて食べるので黒い瞳を輝かせる】
【膝にチーズケーキの箱を乗せ、両手で箱を開けて中にあるチーズケーキを眺めた後に】
【付属しているプラスチック製の小さなフォークを取りだすとケーキにぶすっと刺す】
【女性の金色の耳にかかる程度の長さの髪が月光に反射しているのと合わせるようにチーズケーキも光を反射し】
【それを口へと嬉々としながら運び、口を閉じて甘さや触感を堪能する】
【咀嚼しながらチーズの甘みを味わい、今日は奮発して良かったと思う】
【だから、独りでこんな事してるからって寂しいわけではない、寂しいわけではない】
【誰とも遭遇しないのは公園という場所に居るせいでもあるし、うん、仕方が無い】
36 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 20:31:27.28 ID:PO8E0Wc0
>>32
……頭を上げてください、どうして頭を下げるのですか……
【察してください、空気を読んでください、絹さん】
あ、そう言えば、ご注文をお預かりしたままでしたね!
えっと――なんでしたっけ?
【大きな鞄を開け、中身を探す】
【空いた鞄の口から、妙なデザインの服が見えるかもしれない……】
あ、これでしたっけ?
【取り出したのは、肘まである手袋、レース仕立てでウェディング風だ】
37 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 20:32:22.92 ID:38iE0/c0
>>31
うおっ、危なッ!!
【オーバーリアクションで避けるニワトリ】
【しかしその尻尾の蛇は投げつけられた武器へと的確に繰り出される】
けど武器で戦うヤツで助かったぜェ
俺様の本領発揮ってなァアアアア!!
【もし引き戻すのが間に合わず、蛇に鎌が触れてしまったなら】
【五分間(5レス間)は武器としてまともに使えず、特性も失われるだろう】
38 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/22(金) 20:33:21.54 ID:..wvbKI0
>>34
ありがとうございます!
【笑顔で十字架を受け取る】
……えいっ
【相手の手を握ろうとする】
39 :
【騎士回生】E:錆びた剣
[saga]:2010/10/22(金) 20:34:23.02 ID:gQ4ZDk60
>>35
そろそろ帰りましょうか……
大分暗くなってきましたし……
【腰に剣を挿した青年が公園の入り口を横切った】
【暗くなっているので、公園に誰かいることには気付いていないようだ】
40 :
【四素錬帥】
[sage]:2010/10/22(金) 20:37:45.12 ID:m2TC1GYo
>>38
…!?
【突然手を握られる】
【あまりに予期せぬ事態。意味が分からない様子である】
【この男、容姿は20歳前後ととれるが、手は職人のようにごつごつである】
なんだ
【無理に払おうとはせず、眉間に皺を寄せて針羅万凝の顔を見る】
41 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 20:38:07.28 ID:PO8E0Wc0
>>28
/ごめんなさい、見落としました! 私宛で良いのかな……?
妖怪ですかっ!!?
……が、がぶ、はしないんですよね?
【基準は噛みつくかどうかなのだろうか】
……そんな恰好で、寒くないですか?
【見た目で、まず思ったのは、どうやら寒さのことらしい】
42 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 20:38:23.26 ID:M9UPE4Uo
>>33
【素早く拳と足を引き、瞬時に体勢を整える】
覇ァァァ!!!
【拳からの激痛を気合いで吹き飛ばさんと、吼える】
【身体は自然と追撃の姿勢を取っていて、少女との距離を詰める事に成功】
【大きく右足を上げ、少女の左足を踏みつけようとする】
43 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 20:41:28.21 ID:QtTz8.M0
>>41
…大丈夫。噛みつかない。
それと寒くは無い。ウインドブレイカーがあるから…
【これからの季節は使い続けるつもりらしい】
44 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/22(金) 20:42:07.67 ID:..wvbKI0
>>40
ふっふー……人肌でぬくぬく大作戦です!
【自信満々な笑みを見せながら相手の手を自らの両手で覆う】
45 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/22(金) 20:42:55.87 ID:woG0VRMo
>>39
【こちらも甘い味を堪能しているので気付かずに相手の接近を感じず】
【相手が目の前を通り過ぎるくらいになった時にやっと相手の存在に気が付き】
【あれ?、最近って騎士多いのかな?何て思いながら思わず相手を目で追ってしまう】
【自分も含めたらこの時代に相応出ない騎士が3人も居ることになるのだ】
【実は騎士ブームが起きてたりするのかもしれないと感じながら目で追う】
【しかし、手と口は休まることを知らずにパクパクとチーズケーキを口に運んでいき】
【それを口が咀嚼して女騎士に甘い味を伝えていく】
46 :
【雷光魔人】 麒麟の半獣人 全身に雷を纏える。
2010/10/22(金) 20:43:36.15 ID:KSaAxqU0
【かつての虚栄―――そんな言葉がよく似合うこの廃墟に近い街】
【そこを歩く褐色肌に金髪の男】
【歩くといってももはや体を引きずっているような、ぼろぼろの格好でふらふらと進んでいるだけ】
【現にその瞳は幻獣の血が混じっているとは思えないほど乾き、生気が感じられない】
【もうすぐにでも倒れてしまいそうだ】
47 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 20:43:44.87 ID:qoUGeIAO
>>37
流石ニワトリ、反応速度はスゴい…
【蛇によって鎌を叩き落とされ、感心したように呟き鎖を引こうとしたが】
って、なぁ!?
【徐々に石化するそれを見て、驚きの声と共に石化した鎖鎌を手放す】
……なるほど、武器はダメなのか…
なら、殴り合いってことか?
【自らの頭上にあった火の玉が、右の腕に近寄ると】
【そのまま腕へと憑依、右腕に赤々と燃え上がる炎を纏い】
とりあえず一発ってなぁ…!
【そのまま鶏へと向かって駆け出し、右腕を振りかぶる】
48 :
【四素錬帥】
[sage]:2010/10/22(金) 20:44:49.81 ID:m2TC1GYo
>>44
……そうかい
【まるで勝手にしろと言うような言い草】
【だが】
(人肌…か)
(こうして間近に感じるのは、何年ぶりだろうか……)
【心の中では、しみじみと過去に浸っていた】
【はぁ、と溜息を漏らす】
49 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 20:44:50.09 ID:PO8E0Wc0
>>43
そ、そうでしたか……
……今夜は何かしてたんですか?
【一人でいる【引斥磁人】が気になったようである】
【別に何かを怪しんでいるというわけではなさそうである】
50 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体になれるE:精霊の剣
[sage saga]:2010/10/22(金) 20:45:00.57 ID:/2Bxi8M0
>>42
「……」
【相手が接近し左足を踏みつけようとするのを確認し、倒れた状態のまま小さく笑みを浮かべた】
「吹き飛べ」
【左足を曲げて踏みつけを回避すると、その直後相手の軸足になっている左足を、自身の右足で払おうとする】
【そして旋風と一体になり、相手に全力で衝突し、空高く吹き飛ばそうと試みる】
51 :
【時間上昇】
[sage]:2010/10/22(金) 20:45:57.55 ID:/CKbRaoo
>>36
「ハハハ、ごめんね」
【ハハハ、思わず苦笑いしながら頭を上げる…うん、やっぱこの調子がこの子の美点?かな】
【自分は思わず、左手で頭を頬をポリポリ……ハハハ】
「ん、そういえばそうだ──────これはまただね」
【相手の言葉、そういえばコートを注文していたね、まぁちゃんとワッフルは買ってある…覚えといてよかった】
【そして苦笑いをしながら僕は見たんだ…あの鞄の中身を…暗い闇の中から奇抜な芸術の数々を…】
【て、まぁ、シリアス風に心でナレーション?をしながら……あれ?出てきたのは綺麗な手袋…あれ?】
「そうそう、これこれ、いやぁこれから結婚式っていう時に無くしちゃって困って〜〜」
【自分はそのまま相手の方向に進んでいって、手袋をそっと持ち笑顔で…言葉を…って】
「─────なんでやねん、……って何をやらすのかな?」
「自分が頼んだのはコートだよ」
【思わず、相手の胸の辺りの軽く手の甲をあてノリツッコミ…ありゃやっちゃった…】
【うんうん、自分が頼んだのは白いコート、ちゃんと覚えているかな?】
/PCが重く再起動していました、すいません
そして飯落ちです…すいません…
52 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 20:47:02.76 ID:QtTz8.M0
>>49
ここに居ることをしている。
【少し抑え目に】
一寸音楽が聞こえたから聞いていた。
あなたはなぜここに居る?
53 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/22(金) 20:47:27.85 ID:..wvbKI0
>>48
えへへー……
【笑顔のまま相手の手を暖めていく】
54 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 20:51:01.99 ID:38iE0/c0
>>47
火ィイイイイ!!?
鎖鎌別に必要ねェのかよォ!?
【調子に乗っていた態度が一変するが、相手の一撃を華麗にサイドステップで避け】
あちちちちッ!!
【……失礼、少し掠りました】
【しかし腕が振り抜かれた隙を突き、右側面から蹴りを入れる】
【見た目に反して威力は並みの人間より高い】
55 :
【騎士回生】E:錆びた剣
[saga]:2010/10/22(金) 20:52:06.98 ID:gQ4ZDk60
>>45
【青年はスタスタと歩いている、が】
……?
【何か視線を感じ、思わず足を止める】
【公園から僅かに漂うチーズケーキの匂いを嗅ぎとり】
(誰かいるのでしょうか?)
【青年はこの暗い公園の中に、誰かがいることに気付いたようだ】
【そして青年は公園の中へと視線を移す】
【そこにはチーズケーキを食べている女性がいるので】
(これは…邪魔をしては悪いですね)
【少し微笑んだあとに、歩いて去ろうとした、おやつを食べている邪魔をしたら悪いと思っているらしい】
56 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 20:52:18.78 ID:PO8E0Wc0
>>51
/おつです、ゆっくりくてらーです
?
【美点をあげられている間、終始怪訝な表情であった】
あ、やっぱり手袋でしたよね、この手袋、なかなかの手触りで――
……
……
……!!? ちっ、違いましたかっ!!!?
あ、ほら、金の鎌、銀の鎌っていうお話で……
【草を刈りに来たのかな? 斧だ、斧。アックス。おーけぃ?】
あ、そうでした、コートです!
【カバンから取り出したのは、白いピーコート】
【白鳥のピーコート 真っ白なコートということで、能力による汚れさせる効果以外での汚れを受け付けない】
【生地は白と灰色から構成される業平格子の模様 裾や襟の所に、ささやかなレースが付いている、ふりふりひらひら】
【効果:一回の戦闘中任意で、7レスだけ感性が鋭くなり、殺気や行動を感じ取れる】
【5回以上使うと精神的に疲労が蓄積してしまう。7レス以上の使用はできない を付加】
これですね?
57 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 20:52:43.43 ID:M9UPE4Uo
>>50
【回避されるや否や、すぐに右足を引く】
【結果、足払いを受けるも旋風までのタイムラグを利用して体勢を立て直した】
――――
【腕をクロスさせ、旋風を受け止めんと身構える】
【しかし抗い切れるはずもなく、その身体は宙を舞った】
【受けの姿勢をとれた事が幸いした】
【空高く、ではなく、放物線を描きながら勢い良く後方へ飛ばされる結果となる】
ガッ…は!!
【それでも勢いよく樹木に叩き付けられる】
【ずるりと根元まで落ち、うつ伏せに倒れ込んだ】
/すんません、ちょいと飯落ちです!
58 :
【四素錬帥】
[sage]:2010/10/22(金) 20:53:25.29 ID:m2TC1GYo
>>53
……
【目を瞑る】
【水槽の中では、再び何かが作られようとしている】
…もう、大丈夫だ
…君も手が冷たくなってしまうぞ?
【感謝の意を込めた心配の言葉】
【水槽内で作られているものは…糸?それと綿のようだが…】
59 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 20:54:52.31 ID:PO8E0Wc0
>>52
……あ、音楽ですか……
えっ? 私ですか? えっと……
お仕事をしていて、ちょっとだけ疲れてしまったので、息抜きにお散歩をしてました
【柔らかな笑顔を浮かべて返事を返した】
近くの宿で、仕立てをやってるんです……♪
【これも、やわらかな笑顔で返す】
60 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/22(金) 20:57:29.40 ID:..wvbKI0
>>58
にゅ、まだまだ大丈夫……
【寝不足だろうか、かなり眠そう】
……すぅ
【そのまま相手にもたれかかるように寝てしまった】
/飯オチです
/適当に捨て置いてください、絡み乙でした!
61 :
【蒟蒻魔導】ぷよぷよ召喚?詳しくはwiki
[sage]:2010/10/22(金) 20:59:10.35 ID:waD2BQIo
>>46
ねむ……
【そういいながらその廃墟を歩く少年】
【寝ればいいのに、まぁそうしていたいけない事情でもあるのだろう】
【ふと、その男の姿の姿を発見した】
【以下あらすじ】
「オッス!俺『藤林恭介』!
俺はどこにでも普通の高校生だったんだけど、いつのまにか変な世界にいたんだ!
そこは能力者が当たり前の世界だったこりゃファンタジーだぜ!
成り行きで司法機関ジェイルにたどり着いた俺!
元の世界に帰るまでの間、ジェイルで正義のために戦うことになったんだ!
そんなある日、ジェイルの拠点である大法廷が火事で崩壊。
その隙を突いてなんかヤヴァい奴が襲ってきた!
一度は目覚めた能力によって捕獲したんだけど…
俺の油断のせいで逃げられちまった。
俺は強くなる!そしてもう一度捕まえるんだ!
そのためにクリエイターズ・ギルドっていう場所を探しているんだけど…
ん?なんか倒れている男がいるぞ?」
【第十二話!ストレンジ・ビート】
62 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/22(金) 21:01:32.10 ID:woG0VRMo
>>55
【あ、こっち見た、と思わず体を僅かにビクッとさせて気が付く】
【対人恐怖症な立派な精神病患者な女騎士はそれだけでも少しビビってしまうのだ】
【しかし、別に人間が嫌いと言う訳ではなく、むしろ友人は多い方が良いので人付き合いは極力良くしようとしているのだが】
【ところが、相手が微笑んだ後に去ろうとしたのを見て少し慌てる】
【こっちだって好きで夜の公園で独りでチーズケーキを食べているわけではないのだ】
【いや……確かに自分で夜に公園に来てチーズケーキを食べると決めたのだが、暇な時間を潰す為の暇潰しである】
【教団村に帰っても仲の良い信者は殆どおらず、友人と言うよりは仲間なのだ】
【それに幽霊やら何やらが怖いと言うビビりな彼女としては夜の公園はビビる】
【最近は慣れているが出来れば誰かに居て欲しい気もする、人間も怖いが】
【そこで、フォークを一旦箱の中に入れてから去って行く相手の背中に向けて――――】
――――あっ……あの!
よろしければチーズケーキ食べませんか!
【と、見ず知らずの他人である相手に唐突にこんなことを申しだしてみる】
【ベンチの右端にササッと移動して中央と左端に空間を作っておく】
63 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/22(金) 21:02:36.35 ID:h/IvLAAO
>>57
「……受け止められた……強化系かな……?」
【実体化して地に降り立ち、呟く】
「……もうおしまい?」
【風のように速く走り、瞬く間に相手の目の前へと接近した】
【左手でうつ伏せに倒れる相手の頭を抑えつけ、相手の首元に剣を添えようとする】
/了解です!
64 :
【四素錬帥】
[sage]:2010/10/22(金) 21:03:37.51 ID:m2TC1GYo
>>60
ん…?
なんだ…寝たのか?
【水槽内では急ピッチで作業が進む】
まぁ、これがあれば大丈夫だろう…
【と、言いつつ水槽から取り出したのはフカフカの布団】
【毛布羽毛布団付き】
…よっこらせ…
【針羅万凝の体を布団に寝かせ、毛布、羽毛布団とかけて行く】
【布団は下に断熱材が敷かれており、寒くはないはずだ】
…ありがとな
【男はそう呟くと、次の客を待つべく再び水槽の横に座り込む】
/絡み乙でした!
/絡み街続行しまする
/たいした物作れませんが…
65 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 21:04:50.16 ID:qoUGeIAO
>>54
/すいません!遅れました!
っち……すばしっこい鶏だ−−−がっ!
【右腕を振り抜きつつ、悔しそうに振り返ろうとした瞬間にきた強い衝撃に、ぐらりと体が傾くが】
−−っとぉ!
【そこでしっかりと踏ん張ると、右腕を乱暴に相手へ向かって振る】
66 :
【雷光魔人】 麒麟の半獣人 全身に雷を纏える。
2010/10/22(金) 21:05:04.15 ID:KSaAxqU0
>>61
「人…か」
【言うと同時、ドサリという音を立てて男が倒れる】
【見た目は普通の男。】
【その身に只事でない何かが起こっているのは誰の目にも明らか】
67 :
【蒟蒻魔導】ぷよぷよ召喚?詳しくはwiki
[sage]:2010/10/22(金) 21:07:15.32 ID:waD2BQIo
>>66
!!!
【すこし用心していたが倒れたのを見ると】
おい!大丈夫か!!
【そういって男に近寄り】
…おい、これわかるか?
【手のひらから小型のぷ…ゼリーを出して渡す】
【味はそこまでではないが冷たいだろう】
68 :
【騎士回生】E:錆びた剣
[saga]:2010/10/22(金) 21:10:18.58 ID:gQ4ZDk60
>>62
【スタスタと歩いて去ろうとしていた青年は、声をかけられて足を止める】
【そしてゆっくりと振り向き】
チーズケーキ……頂いてもよろしいのですか?
でしたら、ご好意に甘えさせていただきます
【軽く会釈をしながら、女性に近づいていった】
【スタスタと女性が座るベンチへと近づくと】
お隣……座ってもよろしいでしょうか?
【空けてくれた空間を指差しながら、青年は言った】
69 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 21:10:48.53 ID:38iE0/c0
>>65
/無問題
ひでぶっ!!
【普通では絶対出せない悲鳴を上げながら、顔面を横殴りされる】
【体重差もあって、予想異常に吹き飛び距離が空いた】
あっつううううう!!
そして痛ッてェエエエエ!!!
【軽く羽根が焦げた横顔をさすりつつ、牽制の羽根を飛ばす】
【威力は全くないが、相手を警戒させる程度は可能だろう】
【隙ができれば、その強靭な脚力をもって再び距離を詰める】
70 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 21:11:36.81 ID:M9UPE4Uo
>>63
―――なん、のッッ!!
【顔を上げ、左手で少女の左腕を掴もうとする】
【成功すれば、力任せに引き寄せるだろう】
/お待たせしました!
71 :
【雷光魔人】 麒麟の半獣人 全身に雷を纏える。
2010/10/22(金) 21:13:38.86 ID:KSaAxqU0
>>67
「ああ、ありがとう」
【そう言うと一気にゼリーを頬張る】
「…………ビミョ…」
【なにかとてつもなく失礼なことを言ったが恐らく聞こえはしないだろう】
【少し目に輝きが戻り、立ち上がる】
「ああ、ありがとう」
「俺は…麟堂 雷示」
「信じてもらえんだろうが…麒麟の子だ」
【簡単な礼と自己紹介を済ませる】
72 :
【異辰電神】触れた物体に、特殊な電流を流す 威力と引き換えに効果付属可 詳細wikiにて E.手袋 梟のストール
[sage]:2010/10/22(金) 21:15:08.31 ID:.BpOl9so
【――――人気のない路地裏にて】
…………
【風紀委員の腕章をつけた、制服を着た少女が独り】
【ひっそりと静まり返った路地を巡回している】
【肩に羽織ったストールの裾をふわりと揺らし】
【どこか、おどおどと びくびくとした様子で 辺りを警戒するように見渡しながら 夜道を歩く】
73 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 21:15:23.00 ID:QtTz8.M0
>>59
…そう。見たところなかなか腕前は高い…?
相手をしっかり見ればが相手の真価は分かる…
仕事、頑張れ。
【そう言い残しその場から去る】
/中途半端ですが用事やら何やらで落ちます。お疲れ様でした
74 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 21:16:39.27 ID:qoUGeIAO
>>69
鶏はやっぱり焼かないとね…っと!
【相手が吹っ飛んだ感触を感じ、そちらへと向き直ると向かってくる羽を確認】
こんなの無駄だってなっ!!
【そして右腕でその羽に触れた瞬間、右腕から爆発が起こる】
【爆発により他の羽を弾き飛ばしたようで、焼け焦げた羽と土煙が辺りに舞い上がる】
75 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/22(金) 21:17:31.96 ID:woG0VRMo
>>68
【――――言ってしまったぁぁぁぁ!!!】
【と、心の中で悲痛な叫び声を上げる、いや、居てくれるのは嬉しいのだが……】
【喋るだけでも少し怖いのにあんまり近づかれると困るのだ】
そ、そちらにお座りください……!
【ビシッと左端の空間を指差す、中央の空間を開けて距離を取る気らしい】
【正直、隣に座られると怖い、相手が優しそうな青年であろうが何だろうが怖いものは怖い】
【その後に箱から未使用のプラスチックフォークを取りだし、相手に差し出す】
76 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/22(金) 21:17:53.61 ID:h/IvLAAO
>>70
「うわっ……!?」
【油断していたため左腕を掴まれ、引き寄せられて転倒しそうになる】
「この……っ!」
【しかし右足に力を入れ踏ん張り、右手に持った剣を素早く振るい、相手の左腕を切り落とそうとする】
/おかえりなさいー
77 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 21:18:21.52 ID:PO8E0Wc0
>>73
/お疲れ様です! 次会ったときにでも絹さんに何か作らせますね
あ……はい!
ありがとうございます……
(嬉しいかもしれません……)
【頬を赤く染めて照れている】
あ、はい!
私、仕立て屋の絹と申します、今後よろしくお願いしますね?
【その場で手を振って見送った】
78 :
【蒟蒻魔導】ぷよぷよ召喚?詳しくはwiki
[sage]:2010/10/22(金) 21:18:56.46 ID:waD2BQIo
>>71
…ん、そうかよかった。
【元気になったのをよかったといっているだけで】
【決して味が微妙なのをよかったといっているわけではない】
【そして気づいていない】
キリン?あれか?首長いのか?そうはみえないけど
【せんせー、ここにゆとりがいます!】
まぁこの世界にはそういうのいっぱいいるみたいだけど
79 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 21:21:42.38 ID:38iE0/c0
>>74
あるぇー?
【無論、距離を詰める隙など無かった】
…………いや、俺様もうちょっとだけ頑張るぞ!
【いろいろと諦めかけたようだが、声に出して何とか踏みとどまった】
【そのまま駆け出し、相手の攻撃が届く外の範囲をグルグルと回り出す】
ケケケケケーッ!!
とりあえずもう一発入れるぞ、もう一発!!
【加速しながら相手の隙をつけ狙う】
80 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 21:21:48.33 ID:M9UPE4Uo
>>76
【がくん、と抵抗によって腕が止まるも】
―――ガァァァァァッ!!!
【パワーに任せ、咆哮と共に更に腕を引く】
【これに失敗すれば、自身の左腕は斬り飛ばされるだろう】
81 :
【雷光魔人】 麒麟の半獣人 全身に雷を纏える。
2010/10/22(金) 21:23:04.79 ID:KSaAxqU0
>>78
「ああ、そっちじゃない、あの幻獣のほうだ」
「解りやすく言うなら、あの…モンハンの麒麟だな」
【これは知っているだろうと、チラッと見ただけのゲームの名前を口にする】
(解るか…?解ってくれ…!)
82 :
【蒟蒻魔導】ぷよぷよ召喚?詳しくはwiki
[sage]:2010/10/22(金) 21:25:09.13 ID:waD2BQIo
>>81
ああ、あれかなるほど。
【わかったようだ。ビールって言えばいいのにね】
まぁそれはそれとしてこんなところで何をしてるんだ?
ここにはハンターはやってこねえぞ。
女の子にに着てもらおうなんてやましいことは…
83 :
【騎士回生】E:錆びた剣
[saga]:2010/10/22(金) 21:25:31.16 ID:gQ4ZDk60
>>75
ありがとうございます
【青年は微笑みながら一言お礼を言い、ベンチの左端へと座った】
【そしてプラスチックのフォークを右手で受け取る】
(……さっきから怖がられているような気がするのは気のせいでしょうか?)
【が、なにやら相手がやけにオドオドしているのに気付いたようだ】
【もう十分ベンチの端の方に座っているのだが、フォークを受け取ったあとにもう少し体をベンチの端に移動させた】
84 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 21:25:52.69 ID:qoUGeIAO
>>79
………さて、と
【土煙が晴れ、その警戒しているように身構えた姿を見せながら、火の玉を近くに漂わせている】
……かなり速いな、鶏なのに
【そして火の玉を今度は左足へと憑依させると、一直線へ正面へと駆け出す】
85 :
【恒憐葬乱】斬りたいと思う物を斬ることができる剣術の腕を会得する E:ウサミミ 模擬刀
[sage]:2010/10/22(金) 21:26:25.91 ID:YLr9G1c0
・・・・・・・。
【少女が木陰で休んでいる。】
86 :
【雷光魔人】 麒麟の半獣人 全身に雷を纏える。
2010/10/22(金) 21:28:34.02 ID:KSaAxqU0
>>82
「親…人じゃないほうが棲んでるらしい霊山に行って、結局怪我してぼろぼろでやっとここまでたどり着いた」
【ビール、その発想は無かった】
「そういえばさっきのナレーション風の台詞で言っていたジェイル、とは何だ?」
87 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/22(金) 21:29:24.20 ID:h/IvLAAO
>>80
「!?」
【相手の執念に驚愕する】
【引っ張られるが、そよ風と一体化する】
「あなた、凄いね……でも、もう終わらせよう」
【そよ風で相手から逃れると、相手の頭上……ちょうど背後に立っている木と同じ位の高さまで舞い上がり、実体化する】
【剣を弓に変え、うつ伏せに倒れている相手を狙い、弓を引く】
【相手の四肢を貫かんと、四本の矢が少女の弓から同時に放たれた】
88 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 21:30:08.01 ID:38iE0/c0
>>84
こういうのはなあ、先に動いた方が負けって相場が決まってんだよォ!!
【それを言うならお前の方が負けである】
【それはさておき、相手の初動に合わせ、加速した勢いをそのままに突進する】
【下手すればバイクに轢かれるほどの衝撃が走るだろう】
【下手をすれば、というだけで危険性はさほどないが】
89 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/22(金) 21:30:54.71 ID:woG0VRMo
>>83
【フォークを渡す時も手慣れた手つきで相手の手に触れないようにした】
【この辺はお手のものである、触ると鳥肌ものなのは懲り懲りだ】
【そして、箱を中央の空間に置くと中にはチーズケーキが三つ】
【一つは既にこのビビり騎士が堪能してしまっているのでこんな数なのだ】
【まぁ元々教団村に帰った時に冷蔵庫に入れておこうと思っていたので全部食べきるつもりも無かったりする】
好きなのどうぞ、と言ってもチーズケーキしかありませんが
【とりあえず、相手がある程度離れてくれたので気分を落ち着かせて平静を装う】
90 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 21:32:56.39 ID:M9UPE4Uo
>>87
【ふ、と手ごたえがなくなる】
【すぐさま立ち上がり、少女を捕捉しようとするが―――遅かった】
――――っぐ!!
【立ち上がる途中で四肢に矢が突き立つ】
【為す術もなく、地に釘付けにされてしまった】
91 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 21:36:29.97 ID:qoUGeIAO
>>88
動かないと勝てる気がしないんでねぇぇぇ!!
【同じく大声で叫ぶ男】
【しかし相手が何かしらのアクションをする覚悟はしていたのか、左足で地面を踏みしめた瞬間、爆発】
っとぉ−−−
【土砂を勢い良く相手へぶちまけるが、男は顔から地面に突っ込んでしまった】
【まぁ、当然の結果である】
92 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/22(金) 21:38:59.05 ID:h/IvLAAO
>>90
「……」
【弓を剣に戻し、静かに相手の目の前に降り立った】
「……降参でもする?」
【声には余裕があるが右手には剣を構え、警戒した様子で相手を見下ろしている】
93 :
【騎士回生】E:錆びた剣
[saga]:2010/10/22(金) 21:39:28.48 ID:gQ4ZDk60
>>89
【青年はチラッと箱の中を覗き込む、中にはチーズケーキが三つほど】
(チーズケーキが好きなんでしょうか?一人でこれだけ食べようとしてたなんて・・・)
【箱の中には一つ分の空きがある、恐らく一つはさっき食べたとして】
【一人で4つも食べようとしてたなんて、余程ケーキが好きなんだなと勝手に推測していた】
いえ、十分です
チーズケーキは好きですので
【そう言って青年は微笑み、チーズケーキに手を伸ばす】
それでは、一つ頂きますね
【左手でチーズケーキを掴むと、手のひらの上にケーキを乗せる】
【しかしまだ食べる様子はないようだ】
94 :
【蒟蒻魔導】ぷよぷよ召喚?詳しくはwiki
[sage]:2010/10/22(金) 21:39:35.19 ID:waD2BQIo
>>86
へえ、ハーフなのか?変身しているのかと思ったぜ。
どうやって作っているんだ…
【さりげない突込みである、まぁこの少年には理解できない世界だし】
んで倒れたのか?本末転倒じゃね?
??そんなこといったか?
【天の声には突っ込んではいけないのはお決まりである】
95 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 21:41:13.11 ID:38iE0/c0
>>91
ぶへっ!!?
【土砂に飲みこまれ方向を見失うが、突進の勢いは容易には止まらず】
グギェッ!!
【よくわからない(敢えて言えば首を絞められるニワトリのような)声を上げながら】
【顔面から地面に突撃し、クチバシが深々と地面に突き刺さる】
…………ン゙ッ!?
ン゙ン゙ン゙ン゙ーーーッ!!!!
【抜けないようだ】
96 :
【異辰電神】触れた物体に、特殊な電流を流す 威力と引き換えに効果付属可 詳細wikiにて E.手袋 梟のストール
[sage]:2010/10/22(金) 21:42:04.82 ID:.BpOl9so
>>85
…………
【人気のない路地裏を抜け、】
【何事もなく 無事に巡回を終えたことに ホッと、一安心したように息をつくと――――】
――――あれ?
【路地を出た先 まばらに飢えられた街路樹の木陰で、休んでいる少女を見つけ】
【おずおずと、彼女の顔色を伺いながら近付いていき】
あの……?
どうかされたんですか……?
【ちょっと、おっかなびっくりといった口振りで 声をかけてみる】
97 :
【雷光魔人】 麒麟の半獣人 全身に雷を纏える。
2010/10/22(金) 21:42:16.62 ID:KSaAxqU0
>>94
【正直自分も意識が朦朧としていたので、空耳が聞こえた。そう言うことにしてください】
「いや、なんでもない」
「そういえば、お前はなんと言うんだ?」
98 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/22(金) 21:43:34.21 ID:woG0VRMo
>>93
ええ、どうぞ
【少し無理して微笑んで見せながら相手の手の動きを見ていた】
【何だかんだ言ってこのまま食べて適当に話をしてればなんの問題ないことに気が付き】
【ふぅ……と、僅かにだけだが緊張を解くことが出来た】
……あー……うん、少し質問しても良いですか
【折角だから話をして置こうと思ったのでとりあえず気になることを質問しようとする】
【もし、質問を止められなければそのまま質問に入るだろう】
あなたも騎士とかそういう類いの方ですかね?
私も教団と言うところで守護職に付いてる騎士なんですよ
99 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 21:44:19.38 ID:qoUGeIAO
>>95
……………
【しかし男も首にかなりの負荷が掛かった為か、まったく動く気配を見せなかった】
【が、しかし、ほんの少しだけ身じろぎをすると顔を伏せたまま地を這ったまま動き始める】
【非常にゆっくりとした動きだが、確実に鶏の居場所へと向かっているぞ】
100 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 21:46:08.01 ID:M9UPE4Uo
>>92
……降参?
【くぐもった声だった】
闘いってのは―――どちらかが死ぬまで終わらねえ!!!
【無理矢理、立ち上がろうとする】
【筋肉が引き千切れ、鮮血が舞う】
【膝だけで立ち、鬼のような形相で少女を睨み付ける】
【紅い双眸は、全てを射抜かんばかりの眼光を放っていた】
101 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/22(金) 21:46:24.62 ID:8Qovr7Qo
……なんだか久々な気がするの
「そうだね」
まあ、気にするほどでもないかの
「僕はきにするけどね」
【グサッ】
【狐な少女と子狐がなにやら会話している】
102 :
【蒟蒻魔導】ぷよぷよ召喚?詳しくはwiki
[sage]:2010/10/22(金) 21:46:34.37 ID:waD2BQIo
>>97
【なるほど】
ああ、俺か?俺は藤林恭介。
この世界の平和を守るジェイルのメンバーさ
【胸のバッジを見せる】
あんた興味があるのか?
103 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 21:47:04.05 ID:38iE0/c0
>>99
ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ッ!!?
【顔を地面に固定されたまま、目だけでその姿を捉える】
ン゙ン゙ッン゙ン゙ン゙ッッッ!!!
【涙目になりながら必死に抜こうとするが全く抜けそうにない】
【とてもシュールな光景だが、本人は必死なんです】
104 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/22(金) 21:48:30.55 ID:8Qovr7Qo
>>101
/いい忘れてました!
/たまには死合い募集!
105 :
【時間上昇】
[sage]:2010/10/22(金) 21:48:50.08 ID:/CKbRaoo
>>56
./私は帰ってきましたァァァ!
「自分の鞄を湖に、自分を女神に例えたんだね、うん可愛らしくていいと思うな」
「でも、惜しい、愚かなきこりが落としたのは斧、でもまぁ良いねそんなこと」
【……ちょっと恥ずかしいね、多分、今の顔を少し赤いかな…】
【ちょっと言葉を多めに…これで騙されてくれると……いいなぁ】
【相手の湖…つまり鞄から取り出されたのは…変わった模様の白いコートちょっと驚いた】
「うん、これかな?」
「また、これは…可愛らしいコートだね、自分の好みかな?」
「まぁ、自分が着て似合うかどうかは…わからないけど、なんせ自分だし」
【……ふ、フリフリ、ヒラヒラ……また可愛いね、自分が着て似合うのだろうか……】
【確かに可愛い、自分の好みかもしれない、けど……自分は受け取ろうと手を伸ばす、顔は…困った顔かな?】
106 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 21:50:00.82 ID:qoUGeIAO
>>103
【そして声ならぬ声を上げる鶏との距離を知り、さらにスピードを上げるが】
…………首、マジで痛いっす
【予想以上に首が痛かったのか、愚痴をこぼしている】
107 :
【騎士回生】E:錆びた剣
[saga]:2010/10/22(金) 21:51:10.76 ID:gQ4ZDk60
>>98
【さてそろそろ食べようか、と思い青年がチーズケーキにフォークを入れたところで】
質問ですか、なんでしょうか?
【質問されて、青年は手を止める】
その、私は……まだ騎士を目指す修行の身でありまして……
貴方のように、本当の騎士ではないのです
【そして質問に対して、気恥ずかしそうに答える】
【まさか目の前にいる人が騎士だったとは気付かなかったようだ、少し俯いている】
108 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/22(金) 21:51:44.37 ID:h/IvLAAO
>>100
「……!」
【これまでの相手の行動を考えると、素直に降参するとは思わなかった】
【しかし筋肉を引きちぎってまで立ち上がろうとするとは……】
【鋭い眼光に射抜かれ、少女は戦慄を覚える】
「も……もう戦えないだろ!? その足じゃ!」
【相手の気迫に圧倒されないように気をしっかりと持ち、叫ぶ】
「これ以上やる必要はないよ。僕の勝ちだ!」
【だからもう立ち上がるな、と相手に必死に伝える】
109 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 21:52:40.75 ID:PO8E0Wc0
>>105
/おかえりですwwww
……ぼ、母国では鎌なんですっ
【明らかに目が泳いでいる、すなわち嘘なのであろう】
……風邪ですか?
【ちゃっかり赤いのには気がついた】
……あ、あれ? 違いましたか?
それとも……お気に召しませんでしたか?
【不安げな顔をして返す】
110 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 21:54:44.14 ID:38iE0/c0
>>106
ン゙ン゙ン゙ン゙ッ〜〜〜〜〜〜!!!
【その声についに限界を迎えたように】
【ばさりと、どこからともなく取り出された白旗が翻った】
【だが抜けない】
111 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/22(金) 21:57:08.75 ID:woG0VRMo
>>107
あー……なるほど
【てっきり既に騎士になっている人だと思ったので少し意外に思う】
【正直な話を言えば自分より騎士らしいオーラを感じた、ビビり的な意味で】
【うーん、と少し考える仕草をした後に口を開くと】
まぁ私が騎士なんですから、あならもきっとなれますよ
私、こんな細身なもんですから騎士と言っても信じてもらえなくて
【苦笑いと言うか少し自嘲めいた感じの笑いをしながらそう言った】
【確かに細身で華奢な体で、とても騎士には見えなのが現状である】
【実際は身の丈もある大剣と大盾を振り回すくらいの怪力の持ち主なのだが……今は武具は無い】
【理由は単純、持ち運ぶと疲れる】
112 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 21:57:25.29 ID:qoUGeIAO
>>110
さぁ、覚悟はいいか鶏…?
【しかし不幸にも男は首を俯かせたままで、その白旗に気付くことが出来ない】
【すると小さな火の玉が男の耳元から現れると、それが不安定な動きで鶏へと向かい始めた】
113 :
【雷光魔人】 麒麟の半獣人 全身に雷を纏える。
2010/10/22(金) 21:57:55.80 ID:KSaAxqU0
>>102
「ああ、何をする組織か、とか」
「ちょっと聞かせてくれ」
【目には青い雷鳴のような輝きが宿っている】
114 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 21:59:48.86 ID:M9UPE4Uo
>>108
ハァー……ハァー……!!
【息を荒げ、全身から血を流して】
―――言っただろう
【それでも男は闘いをやめようとしない】
命が散るまで、この闘いは終わらない!!
【並々ならぬ気迫を放ち】
【血だらけの右拳と左拳を少女の胸倉へ伸ばし、つかもうとする】
【しかし、両腕のダメージからその俊敏性は劣化していた】
115 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/22(金) 22:00:07.37 ID:8Qovr7Qo
……ヒマじゃの
【
>>101
な少女】
/襲ってきてくれるとやりやすいです!
116 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 22:01:09.55 ID:38iE0/c0
>>112
ン゙ン゙ン゙ッ〜〜〜!!
ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ッ!!?
ン゙、ン゙ン゙ン゙〜ッッッ!!!
【バッサバッサと音を立てながら必死に白旗を振るチキン】
【しかし相手にすれば「ははは、何言ってるかわかんねーや」と言ったところか】
【すでに涙目どころではなく、マジ泣きしている】
【そしてやっぱりまだ抜けない】
【そうとう綺麗にはまり込んでしまったようだ】
117 :
【時間上昇】
[sage]:2010/10/22(金) 22:03:29.46 ID:/CKbRaoo
>>109
「母国…そういうことにしておこうかな?」
「まぁ、からかうのはやめてっと…もしかしたら風邪かもしれない…だから」
【むぅ、嘘が下手だけど、鋭いねこの子は、でもまぁ…これ着る理由は出来たかな】
【…やっぱり僕は不器用な人間かもしれないね…でも…自分はコートを纏う…暖かいね】
「いや、合っているよ、自分の依頼通りいや……」
「期待以上の可愛いコートを作ってくれてありがとうね」
【不安げな少女…自分はまたやってしまったね、言った言葉は真実で…表情を笑顔に】
「ちょっと、自分に似合っているか少し心配になって…ね」
「不安がらせてごめん、君から見て…どう……かな?」
【そしてフワリ…その場でゆっくり一回転、白いコートの裾が夜の闇にフワリと揺らめく
【…顔は多分笑顔を保てたはず、多分言葉も明るいはず】
118 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 22:04:56.78 ID:qoUGeIAO
>>116
ん?
……なんだこの音
【しかしチキンの努力は無駄ではなかった】
【その音を聞いて、痛む首を上げる】
……あー、なるほど
降参なのか…
……手助け、いるか?
【やっと状況を把握すると、ゆっくりと立ち上がり鶏へと尋ねかけた】
119 :
【蒟蒻魔導】ぷよぷよ召喚?詳しくはwiki
[sage]:2010/10/22(金) 22:05:36.47 ID:waD2BQIo
>>113
ああ、それか…
そうだな、基本的に悪い奴らの逮捕かな?
あとは本拠地を守ったり……
実はよく知らないんだよね?
俺は俺の正義を貫いているしさ
【そういってバッジを戻し】
どうせなら案内しようか?
120 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 22:06:59.98 ID:PO8E0Wc0
>>117
よ、よかったです
私、センスがわからないとよく言われてしまいますから……
【その表情に影が差し、少々凹んだ様子を見せる】
に、似合うかですよね?
……
……ごめんなさい、私の口からは何とも言えません
だって――
【真剣な表情をして、少し黙り、そして、言う】
似合うなんて言ってしまったら、自画自賛してるみたいじゃないですかっ!
【絹さんの譲れないポリシーらしい】
【言葉が重く、真剣である】
あ、でもきれいだと思います
【自画自賛じゃないのだろうか。】
いっ、今の無しです!
きっと素敵です!
【……違いはなんだろう】
121 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/22(金) 22:07:04.08 ID:h/IvLAAO
>>114
「……どうしてまだ戦おうとするのさ」
【相手の伸ばした両手を避けることは容易く、一歩後退りして回避した】
「もう分かってるだろ。
これ以上やっても、あなたは僕には勝てないよ」
【哀れみと困惑が混ざったような目で、目の前の戦士を見据える】
【そこまでして何故まだ戦おうとするのか、少女には全く理解出来なかった】
122 :
【騎士回生】E:錆びた剣
[saga]:2010/10/22(金) 22:07:56.65 ID:gQ4ZDk60
>>111
確かに、華奢な体つきですね……
【そう言って青年は改めて相手の姿を見る】
【しかしそれでも騎士になれるという事はそれ相応の実力があるのだろう、と勝手に想像した】
私もなれるのでしょうか、騎士に……
もう何年も修行をしているのですが、やはり自分の未熟さを知る機会が何度もありまして……
それでも、騎士になることを諦めたことはありませんが……
【フウ、と小さくため息、若干憂鬱な雰囲気になっている】
【手の上のチーズケーキをフォークで刺し、一口頬張った】
123 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 22:08:53.33 ID:38iE0/c0
>>118
ン゙ン゙ン゙ッ!!
ン゙ン゙、ン゙ン゙ン゙!!
【首を縦に振ることすら叶わないので、必死にバタバタして救助を求めるチキン】
【その姿はとても滑稽であり、同時に哀れ過ぎる】
124 :
【雷光魔人】 麒麟の半獣人 全身に雷を纏える。
2010/10/22(金) 22:08:53.92 ID:KSaAxqU0
>>119
「ああ、どうせならいってみたいな」
【相手についていこうとする】
125 :
【恒憐葬乱】斬りたいと思う物を斬ることができる剣術の腕を会得する E:ウサミミ 模擬刀
[sage]:2010/10/22(金) 22:09:36.72 ID:YLr9G1c0
>>96
/すみません落ちてて見逃してました!
126 :
【蒟蒻魔導】ぷよぷよ召喚?詳しくはwiki
[sage]:2010/10/22(金) 22:09:56.63 ID:waD2BQIo
>>124
よし、じゃあ行くか!!
まぁ俺も一旦戻るしな
【ここにくるといい
http://yy72.60.kg/test/read.cgi/vipdetyuuni/1287578256/
】
127 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 22:11:16.51 ID:qoUGeIAO
>>123
………なんか、ごめん
【その姿に、哀れみを通り越して罪悪感を感じると】
それじゃ、いくぞ!
【バタバタとする鶏の腰に手を掛けると、そのまま引き抜こうと力を込めた】
128 :
【異辰電神】触れた物体に、特殊な電流を流す 威力と引き換えに効果付属可 詳細wikiにて E.手袋 梟のストール
[sage]:2010/10/22(金) 22:12:40.13 ID:.BpOl9so
>>125
/把握です お時間あるなら、続けますか?
129 :
【雷光魔人】 麒麟の半獣人 全身に雷を纏える。
2010/10/22(金) 22:13:31.57 ID:KSaAxqU0
>>126
「ああ、いこうか」
【先に向こうレスしてください】
130 :
【恒憐葬乱】斬りたいと思う物を斬ることができる剣術の腕を会得する E:ウサミミ 模擬刀
[sage]:2010/10/22(金) 22:14:07.11 ID:YLr9G1c0
>>128
/ちょっと無理っぽいです・・・・・。
/本当にすみません。
131 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 22:14:37.30 ID:38iE0/c0
>>127
ン゙ン゙ン゙ッ〜〜〜!!
っぷはあ!!
【スポンっ、という擬音が聞こえた気がする様な抜け方で、やっと地面から解放された】
ひいい、助かったァ………
うう、ひっぐ、俺様あのまま、死ぬんじゃないかと……ううう
【顔は涙と鼻水でグシャグシャであり、未だに嗚咽を漏らし続けるチキン】
132 :
【異辰電神】触れた物体に、特殊な電流を流す 威力と引き換えに効果付属可 詳細wikiにて E.手袋 梟のストール
[sage]:2010/10/22(金) 22:15:42.32 ID:.BpOl9so
>>130
/了解です またの機会に……!
133 :
【時間上昇】
[sage]:2010/10/22(金) 22:16:06.67 ID:/CKbRaoo
>>120
【少女の沈黙…なんだかこちらは緊張してしまう……】
【そして──相手が溢したその言葉、思わず自分はは───】
「フフフ、ありがとう、嬉しいね」
【──笑ってしまった…だって嬉しいから、なんか面白いから】
【…だめだ笑いが止まらないね……少し涙が出ているかな?…あれ、この気持ちは…まぁ今は良いかな?】
「別に自画自賛でもいいと思う、だってこのコートはとても素敵だから」
「別に、君のセンスはいいと思うよ、誇ってもいいかな?」
【自分は言ったのは全て真実の言葉…相手に届いているといいな】
【ふと…自分は手を伸ばす…行き先は相手の頭…もし行きついたら……頭を撫ぜるつもりだね】
134 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 22:16:24.61 ID:M9UPE4Uo
>>121
【ドサリ、と上半身が地面に倒れる】
ああ、確かに勝てないかもしれねえ…
―――だがな!!
【男は、もはや気力だけで動いていた】
万に一つでも可能性がある限り、俺は貪欲に勝利を求める!!
何故なら―――それが俺の存在理由だからだ!!!
【闇夜に、獣のような咆哮が響く】
【両足の矢も意に介さず立ち上がった男の全身は赤黒い血で塗れていた】
――――
【覚束ない足取りで、1歩ずつ少女に歩み寄る】
135 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/22(金) 22:17:07.49 ID:woG0VRMo
>>122
【相手が少し落ち込み気味な雰囲気を敏感に察知すると】
【対人恐怖症の癖に”困ってたり落ち込んでいる人を助けたい”症候群があるので】
ふぅむ……そうですね……んー……
【等と頼まれても居ないのに解決案を模索し始め】
【顎に片手を当てて考えた結果――――】
―――騎士と言うのは強さでは無いと思うんですよね
【――――と言う結果に落ち着いた、そりゃこんな弱そうな見た目の自分がなれたのだからと言う理由もある】
【呟いた後に箱からチーズケーキを掴んで持ち上げると】
【そのまま食べた、まぁ四分の一くらい】
【考え込んでいるせいか普段の癖が出てしまっている様だ、一応騎士として外では礼儀正しくを理念にしているのだが……】
【そんな事に自分で気付かず、ゴクンと飲み込んだ後に―――】
何ていうんでしょうか、絶対主義とでもいうんでしょうかね
何かを絶対に守るとか、絶対に何かをしてみせるとか、そういう気持ちが騎士に必要だと思うんですよ
ほら、騎士は途中で曲がったりしてはいけませんから、何か芯が無いといけませんし
136 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 22:17:42.82 ID:qoUGeIAO
>>131
おおっ…あいたた…
【勢い余って尻餅をついてしまうと、そのまま地面に座り込み】
あー…悪かった、許してくれ!
【両手を合わせ、若干首を下げながら謝罪した】
137 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 22:20:30.99 ID:PO8E0Wc0
>>133
だっ、ダメです、そんな誘惑には負けませんっ……
【頑なに感想を言うのを拒否する】
だって、私は他の人とは違うからっ――センスに自信なんて持てませんっ!
【そしてどうでもよいことには自信を持って返す】
あ、その服――大切にしてくださいね?
【突如、そう切り返す】
【ちなみに、絹さんの口からはあえて、能力によって効果が付与されていることは言わない】
【これも絹さんのポリシーであるらしい】
138 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 22:22:39.35 ID:38iE0/c0
>>136
ううう、ずびずばー
……まァ、気にすんなよ
【白旗で鼻をかみ、やっとおさまったようだ】
あー、そうだそうだ
俺様が負けちまったからコレな
【そして差し出されるバームクーヘン1ロール(棒付き)】
最初はケッコウいい感じだったンだけどなァ……
【どこがだ】
139 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/22(金) 22:23:21.29 ID:h/IvLAAO
>>134
「……!」
【強い信念を感じた】
【どんな状況に陥っても、決して揺らぐことの無い、強く堅い信念を】
「……わかった」
【これ以上の問答は、相手に失礼だ】
【そう心の中で呟いた後、これまで片手で持っていた剣の柄を、両手で握り締める】
「――闘おうか」
【剣の矛先を真っ直ぐに向け、近寄って来る相手を鋭い眼で見据えた】
140 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 22:26:33.66 ID:qoUGeIAO
>>138
悪いね…
【鼻水で汚れた白旗を見て、一瞬気分の悪そうな表情を見せるが】
お、サンキュー
【嬉々とした様子に急変し、バームクーヘンを受け取った】
だよなぁ…
最初に武器が使えなくなった時は焦ったぜ
【そう言いながらも視線はバームクーヘンへと注がれている】
141 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 22:29:37.44 ID:QtTz8.M0
…流石に人の気配は少ない…
【まあこんな夜ですからね】
…そういえばまだ能力を使っていない……
(戦うわけでもない、使う必要は無い…か。)
142 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 22:31:12.22 ID:M9UPE4Uo
>>139
―――ィ
【その言葉を聞いて、口角を吊り上げる】
【もう、言葉は必要なかった】
【己に残された全ての力を爆発させる】
【地を踏み締め、真っ直ぐに前へ】
【少女の首をへし折ろうと、手を伸ばした】
143 :
【幻鶏変化】コカトリス、尻尾で触れた無生物を5分間石に変化
[sage]:2010/10/22(金) 22:31:34.29 ID:38iE0/c0
>>140
まあ最初に出した条件だったしなァ
あ、あと付き合ってくれてアリガトな
それにしても、首痛ェ……
【汚れた白旗をどこかへと仕舞い、プラカードを担ぎ直す】
ンじゃ俺様は帰るわ
またどこかで会ったらヨロシクなァー
【用が済んだとばかりに、負けたにしては晴々しい足取りで帰って行ってしまった】
/絡み&戦闘乙です!
144 :
【騎士回生】E:錆びた剣
[saga]:2010/10/22(金) 22:32:15.06 ID:gQ4ZDk60
>>135
騎士は強さではない、ですか……
(考えれば今まで自分は修行だけしかやっていなかった……)
(何かをやり遂げようという信念と言えば……騎士を目指すことぐらいしか……)
【青年は神妙な表情で、深く考え込む】
【思わずケーキを食べる手を止めてしまっているぐらいに】
145 :
【煌炎戦鬼】着弾すると爆発を起こす火の玉を操作・武器に憑依可能 装備はメ欄に
[sage 1レス溜めると当たった場所を凍らせる鎖鎌 名前入りロケット]:2010/10/22(金) 22:34:26.55 ID:qoUGeIAO
>>143
おう、また会えたらなー
…よし、手土産には丁度いいかな?
【去り行く鶏へと手を振れば、バームクーヘンを担いでどこかへと去って行った】
/こちらこそ乙でした!
146 :
【夜闇鮟鱇】@wiki
[sage]:2010/10/22(金) 22:34:57.43 ID:m2TC1GYo
>>141
カツッカツッカツッカツッ
【その前方からwiki参照の女が歩いて来る】
【テンポ良く杖をつきながら、だ】
カツッカツッカツッカツッ
【近くで見れば、盲目であることは一目瞭然だろう】
147 :
【時間上昇】
[sage]:2010/10/22(金) 22:35:45.52 ID:/CKbRaoo
>>137
「…当たり前だね、大切に使わせてもらうよ」
【頭を撫ぜれたのか…無理だったのか、まぁどうでも良いかな?】
【表情は笑顔で、ニッコリとして…たびたび使うけど真の言葉、嘘なんてないよ、絶対】
【僕が…おっと自分がこんな体になってからは…贈り物は貰ったことなんて無かったからね】
「それとフフ、それを君が誘惑というのなら、少し控えようかな」
「まぁ、君のセンスを認めている人がいるというのは覚えておいてね」
【あ、そういえば大切な事を忘れていたね、これが無くては…契約違反かな?】
【自分は、微笑みながら言葉を紡いでから…自分がいた所に戻ってギターケースをガサゴソ…あった】
「フフ、ハイこれが依頼料のワッフル三つ」
「味的にいうと…ノーマル、チョコ、レモン、…気に入ってくれるかな?」
【そして、自分が取り出したのは紙袋…中身は言ったとおりのワッフル…それと】
【自分は、袋を少女に渡そうとする…キッチリと取り出し口を閉めた紙袋…ほんのちょっと光が漏れているかな?】
【彼女は気がつくかな?、辺りがちょっと暗くなっているのが…おまけに入れた光輝く硝子玉の存在を…ね】
148 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 22:38:51.64 ID:QtTz8.M0
>>146
(前方から…危険性はない…?)
盲目…なるほど
【特に思うところも無くすれ違おうとする】
149 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/22(金) 22:40:59.15 ID:h/IvLAAO
>>142
「――!!」
【相手とは対称に、唇をキュッと強く結ぶ】
【自身の首へ伸ばされた手を、素早く屈んで回避する】
【そして曲げた足をバネにし、力強く地面を蹴った】
【両手で剣を構えて跳び上がり、相手の腹部から左胸を、
風のような速さで斬り上げようとする】
150 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/22(金) 22:40:59.92 ID:woG0VRMo
>>144
まぁそういうものは追々決めて行けばいいんですよ
私はその絶対主義が理由で騎士を目指したわけですから
【少しだけ自分の話も交えて相手に説明してみる】
【本当は自分もまだまだ未熟だと思っているのであんまり大口は叩けないのではあるが】
【そしてチーズケーキを半分くらいまでまた食べ、もぐもぐと美味しそうな表情をする】
151 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 22:41:21.21 ID:PO8E0Wc0
>>147
……そ、そういうことなら、覚えておきます
あ、ありがとうございます
【照れつつも、お礼はしっかりと返した】
【これでも嬉しいようだ】
!
……
……
【取り出されたワッフルに凝視、しばし沈黙】
……不備のないチョイスです、素敵です……!
【ノーマルなワッフルそのものの香り、チョコの濃くしっかりとした味わい、レモンの柔らかな香り】
【絹さんご満悦、表情に嘘のない笑顔が浮かぶ】
では――いただきますっ
【ワッフルを齧っては胃に落とし、齧っては胃に落とし、を繰り返す】
【食べることに夢中で、硝子の玉には気がつかない】
152 :
【夜闇鮟鱇】@wiki
[sage]:2010/10/22(金) 22:44:01.90 ID:m2TC1GYo
>>148
【女は、目の前の存在を足音で感知】
貴方、少し良いかしら?
【距離3m程で止まり、話しかける】
/殺し合いok…?
153 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 22:45:26.23 ID:QtTz8.M0
>>152
…?
(盲目で反応された…かなりの力…)
何?
/okと言えばok。
154 :
【夜闇鮟鱇】@wiki
[sage]:2010/10/22(金) 22:48:58.24 ID:m2TC1GYo
>>153
/嫌なら断わっちゃって問題ないです!
【女の周りに五つ、光の眼(直径15cm×3。実物目サイズ×2)が現れる】
申し訳ないんだけど、死んでくれない?
【いきなりの死刑宣告】
155 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 22:49:43.80 ID:M9UPE4Uo
>>149
【満身創痍の身で、その疾風の如き一閃を回避出来るはずもなく】
【剣の軌跡から鮮血が吹き出した】
――――…
【身体は後方に倒れていく】
【しかし視線は最後まで少女に注がれていて】
―――つ ぎ は か つ
【声にならない声だった】
【口の動きを、果たして少女が読み取れただろうか】
【しかし、それを確かめる前に】
【男の魂はその身から剥離され、その抜け殻は動かなくなった】
【剣脚】―――死亡
156 :
【騎士回生】E:錆びた剣
[saga]:2010/10/22(金) 22:51:31.23 ID:gQ4ZDk60
>>150
絶対主義が理由で?
何か、それほどまでに成し遂げたいことがあるのですか?
【変わった理由で騎士になったことに興味を示したようだ】
【青年は尋ねながらも、ケーキを食べる手を再度動かす】
157 :
【時間上昇】
[sage]:2010/10/22(金) 22:52:07.90 ID:/CKbRaoo
>>151
「よかった、2時間位並んだかいがあったね」
【なんか……好きだねワッフル、見ているこちらが気持ち良い光景だね…とりあえずっと】
【フフ、安心安心、これが嫌われちゃ困るからね…自分は微笑みながら…少女を見つめて…】
「さて、もうそろそろ行こうかな、」
「本来だったら、ギターでも弾くけど……もう時間も遅いしね」
【そう……夢中で食を進める相手に言葉を……聞こえているかな?紡いでから】
【自分は相手に背を向け…歩き、ギターを片付け……】
「フフ、もし食べ終わったら、袋を覗いてごらん」
「中にあるものが…多分君の夜の手助けになるからね…コートありがとう、もしかしたらまた頼むかもね」
【一度、相手の方向に振り向いて…表情は笑顔で、そして歩き始める…ゆっくりとね】
158 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 22:52:33.23 ID:QtTz8.M0
>>154
…それは困る。まだまだ人生の楽しみは残っているのだから。
【地面にふれ特殊S極付加】
…私だって、あなたを殺したくは無い。
159 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/22(金) 22:54:15.32 ID:BgSRTDUP
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擺攀擽攘攜攅攤攣攫數晝晨暈靂靠靨鞏齏顫顰餮饕駑驀驢驥曁暹霸梟檮棊樌橲檐檳檬櫑蘖懾戛鏨鐔鑢鑪钁鑿閹闃闍闔闖闡闥擒擅擘擧舉擠擡擣擯攬擶擴
欖鬱殯滬濾瀛瀘熏燻熹爐爨牘鬣鬮魍魘鯊鰲鱚鱠鱧鱶鱸鳧鳬犢犧獸獻瓊甕甓畧畫疆疊疉疂鴦懾鏨鐔鑢鑪钁鑿閹闃闍闔闖闡闥擒擅擘擧舉擠擡擣擯攬擶擴
瘍瘧瘡瘰瘻癘癢癨癩癪盧蘯眞麕麑麝黌黨黶黷鼇鼈鼕齧龕龜僂僖價僵儂儔儼儻冀冑冓冕冪蓴蔔鏨鐔鑢鑪钁鑿閹闃闍闔闖闡闥擒擅擘擧舉擠擡擣擯攬擶擴
凛勸匱厦簒曼燮單嗄嗜嗔嘖噎薐薺薹藝藹藾藺蘆蘢蘰蘿蠣蟾營嚆嚊嚔嚏嚴囂嚼囁囈囎囑囓蠖蠢蠡鏨鐔鑢鑪钁鑿閹闃闍闔闖闡闥擒擅擘擧舉擠擡擣擯攬擶
圓團圖圜墅墫墮壓壜壤壟壹壼褻褸覈覺覽覿詈謇謦譫譽讀讒壽夐奠寢寞寰寶寳巉巖廈廛廩貲貳賈鏨鐔鑢鑪钁鑿閹闃闍闔闖闡闥擒擅擘擧舉擠擡擣擯攬擶
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擒擅擘擧舉擠擡擣擯攬擶擴擲隲霓霎霏霙霤霪霰霽霾靄靆靈擺攀擽攘攜攅攤攣攫數晝晨暈靂靠靨鏨鐔鑢鑪钁鑿閹闃闍闔闖闡闥擒擅擘擧舉擠擡擣擯攬擶
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160 :
【夜闇鮟鱇】@wiki
[sage]:2010/10/22(金) 22:56:37.36 ID:m2TC1GYo
>>158
あぁ、ごめんなさい
【光の眼が1つ、常人でも回避可能な速度で飛翔する】
【狙いは手に触れた腕。極端に薄い為、肉位なら切れる】
貴方に拒否権は無いわ
【っと…止まらなさそうなので逃げちゃっても良いですぉ】
161 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/22(金) 22:57:18.80 ID:PO8E0Wc0
>>157
……に、二時間……
……
……味わって食べますね
【申し訳なく思ったらしく、食べかけのワッフルをゆっくりと食べる】
【人かじりにじっくりと時間を食べ、痛くなさそうな歯で噛みつぶしていく】
あ、はい……あ、食べ終わってからですよね?
【律儀、絹さん】
あ、さようなら
はい、またいつかいらしてくださいね
【そして、ふっ、と真面目な顔になり、囁くように話す】
もし――そのコートの魔法に気がついても、争いごとに私を頼らないでくださいね……?
【と】
【次の瞬間、絹さんもその場を離れる】
【あたりは、静かになった】
/絡み乙でした
/ビー玉ありがとです
162 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/22(金) 22:57:25.45 ID:h/IvLAAO
>>155
「……!?」
【相手の返り血を浴びながら、後方へと倒れていく相手と目が合う】
【口の動きからその言葉は伝わり、少女は一瞬、氷結されたかのように硬直する】
「……楽しみにしてるよ」
【程なくして言葉の意味を理解し、薄い笑みを浮かべて倒れた男を見下ろす】
【血に濡れた少女はそよ風に変化すると、どこか遠くへと吹き去っていった】
/絡みありがとうございました!乙です!
163 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/22(金) 22:58:32.89 ID:woG0VRMo
>>156
【その相手の問いかけが耳に入って来た途端に】
【残ったチーズケーキを口に入れると一呑みしてしまう、その動き方は少し荒い感じもする】
……教えてほしいですか?
【顔を相手の方へと向けずに正面の方向を向いて静かに呟く】
【口元は少しだけ弧を描くように笑っているが目からは少し異質な物を放つようだ】
【一旦、口を閉じて考えると、その後に一息だけ吐いてから】
……秘密ですよ、秘密
女性には秘密があった方が云々と言いますし
【と、まだ静かに相手に言った】
【雰囲気が先程からと少し違う様な気もする】
164 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 22:58:56.51 ID:QtTz8.M0
>>160
……
【回避、と共に接近】
拒否権…
165 :
【剣脚】脚で蹴ったものに切り傷をつけることが出来る。身体能力高め。
[sage]:2010/10/22(金) 22:59:59.94 ID:M9UPE4Uo
>>162
/あざました!
166 :
【時間上昇】
[sage]:2010/10/22(金) 23:00:20.10 ID:/CKbRaoo
>>161
/絡み乙でした!!
コートありがとうございました!!
167 :
【夜闇鮟鱇】@wiki
2010/10/22(金) 23:02:11.09 ID:m2TC1GYo
>>164
【かわされる前に光の眼を自分の眼の位置に移動。開眼。視力を得る】
【回避したのを視認】
【接近して来たところを待機させていた2枚の光の眼が迎撃する】
【狙いは両肩。目的は切断。速度は至近距離での回避が少し厳しい位】
何かしら?
【下がりながら聞き返す】
168 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 23:03:57.79 ID:QtTz8.M0
>>167
…特に意味は無い
【相手の足元にN極付加を狙う】
169 :
【騎士回生】E:錆びた剣
[saga]:2010/10/22(金) 23:06:11.01 ID:gQ4ZDk60
>>163
【女性の言葉を聞いた瞬間、少しだけ背筋がゾクッとした気がする】
秘密、ですか……
そうですね、よく言いますよね、その言葉
【それ以上青年は聞こうとしなかった】
【恐らく理由を聞き出そうとすると、何か大変なことになると察したからであろう】
【触れていいことか悪いことか、そういうものを察するのは人一倍敏感な青年であった】
【まだ少しだけあった手の上のケーキを、青年は一口で食べる】
ケーキ、ご馳走様でした
おいしかったですよ
【青年は微笑みながら感想を述べる】
【少しだけ雰囲気が変わった女性を見て、なんとか場の雰囲気を変えようとした結果がこれだった】
170 :
【夜闇鮟鱇】@wiki
[sage]:2010/10/22(金) 23:11:49.98 ID:m2TC1GYo
>>168
/光の眼はかわしたってことでok?
【追加で二枚、光の眼を作り出す】
【伸ばして来る右手を警戒。左足を引きながら飛び、回避】
そう
なら…
【さらに数歩下がりながら、引斤磁人の後方から三枚の光の眼をそれぞれ両肩、腰目掛けて飛ばす】
【狙いは明らかに行動の不自然な腕の使用を阻害する為、そして背骨に傷を追わせること】
早く死んでくれない?
【新たに作り出された二枚の光の眼は女の顔前と足元に待機】
171 :
【鳳凰焔帝】炎を自在に操り、熱耐性が非常に高い。
[sage]:2010/10/22(金) 23:14:54.23 ID:mh8M7EQP
【深夜の公園】
……冷てぇ
【月や星の光と自販機の明かり、街灯が淡く照らす中】
【少年とも言える年頃の男がそこに腰を下ろしていた】
【ごくごく一般の高校生の体格に、右が青、左が黄色の瞳】
【オッドアイと言えば、想像は容易だろう】
【髪は短く白いが、綺麗に整っている】
【不自然な程サラサラで、女にも妬まれる程】
【前のめりになり、道行く人々を遠目に見つめている】
【人は絶える事がなく、その賑わいは収まることを知らない】
【そんな賑わう道の外れの公園は、人気が全くない】
【まるでそこだけ異空間として切り取られているかのように】
【右手には、少し口をつけた飲みかけのコーンポタージュ】
【ホットではなく、アイスのコーンポタージュ】
【業者が間違えたのである】
……めんどくせぇな
一々手ぇ煩わせんなっての
【缶を炎で覆い、加熱をする】
【熱量をうまく調節し、缶が焦げず、中身が程良く温まる程度に】
【周囲は炎によって一段と明るくなるが、道行く人々は見向きもしない】
【ほんの小さな光であるため、気付くことすら出来ないのだ】
【加熱を続けながら、ベンチにふんぞり返る】
【長い夜は永遠に続いていきそうだと、厨二な事を考えながら】
【まあ、夜はいつか明けるものである】
172 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 23:14:56.41 ID:QtTz8.M0
/光の眼はかわしました。文力低くてすいません
>>170
…!
【靴にS極、その反発力で浮翌遊】
とりあえずかわせた…が、未だ危機が残る…
173 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/22(金) 23:15:48.21 ID:woG0VRMo
>>169
【相手がこれ以上深入りするのを止めた様子を見せると】
【再び恐怖を抑えながら少し無理した様な笑みを作って相手に顔を向ける】
あ、はい、それは私としても嬉しい限りです
【相手が美味しく食べてくれたようなのでほっとするのと同時に本心からの嬉しさを言葉にし】
【そろそろ時間なので金色の髪と首輪に付いたテディベアを揺らしながら立ち上がると】
【ベンチの上に置いてあるチーズケーキの箱を左手で持つ】
では、そろそろ失礼いたしますね
あ、そうそう、先程言った教団と言うところから勧誘と宣伝の仕事も任されているのでこれを置いていかせてください
【そう言いながらポケットから教団村への地図が細かく丁寧に書かれた紙を取りだし】
【自分が座っていたベンチの部分に置いておく】
興味が無いようでしたら捨ててしまっても構いませんので
では、また会えると良いですね
【怖いのから逃げたい気持ち半分、まだ話していたい気持ち4分の1、これ以上話してるとうっかり絶対主義を話しそうなの4分の1】
【そんな少し複雑な気持ちを抱きながら踵を返し、相手に背を向けると闇へと歩き出して行った】
/そろそろ時間なので落ちます!
/絡みありでしたー!
174 :
【夜闇鮟鱇】@wiki
[sage]:2010/10/22(金) 23:19:25.30 ID:m2TC1GYo
>>172
/了解です
【一旦攻撃の手を休める】
対した反射神経ね
【とっさに後方からの攻撃に対処したことに関心しているらしい】
で、貴方の能力はそれだけ?
【女の前に光の眼が5つ縦に並ぶ】
175 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 23:25:07.23 ID:QtTz8.M0
>>174
…並んだ!止まっている…ということは…
【靴の極をさらに逆転。盲目の女へドロップキック。】
流石にこの速さには対応できない…盲目であれば
重力任せのこの攻撃には反応できないはず…?
176 :
【騎士回生】E:錆びた剣
[saga]:2010/10/22(金) 23:25:49.62 ID:gQ4ZDk60
>>173
あ、はい、ではまた……
【青年は微笑みつつ、軽く手を振って女性を見送った】
【そしてベンチに置かれた紙を拾い、地図を見つめている】
教団……どこかの宗教でしょうか?
【青年は一人小さく呟いた】
/お疲れ様でした〜
177 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 23:27:33.81 ID:QtTz8.M0
>>175
【しっかりと見られていることには気付けていないようです】
178 :
【夜闇鮟鱇】@wiki
[sage]:2010/10/22(金) 23:31:45.95 ID:m2TC1GYo
>>175
/oh…上にいたのか…
【男の推測は間違っている…が】
【真上からの攻撃には対応できず】
っぐぁぁ!?
【ドロップキックが直撃】
【首の骨が質量を支えきれずに崩壊する】
く……そ…ぅ…
【飛びかける意識】
【死ぬのは間違えないだろう…ならば】
貴様…も道連れだっ!
【追加で五枚の光の眼を作り出し、引斤磁人の前後から飛ばす】
【大きさは15cm均一】
【最後の攻撃の結果を見ずに、女は力尽きた】
【夜闇鮟鱇】死亡
179 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 23:34:04.24 ID:QtTz8.M0
>>178
残念。まだ下の磁力が残っていることを忘れないでほしい。
【靴にS極で前後からの攻撃に対し浮翌遊で回避】
180 :
【夜闇鮟鱇】@wiki
[sage]:2010/10/22(金) 23:36:44.58 ID:m2TC1GYo
>>179
/絡み乙でした
181 :
【B☆B☆R】 @wiki 投擲兵器×15
[saga]:2010/10/22(金) 23:37:06.47 ID:NewSYN.0
【暗闇と黒と白の世界が上下に広がる、此処はタールに覆われた地と】
【闇夜、たまに照る星々が、そんな世界に装飾を施しているようだった】
「あるひとは、いう」
「よのなかには、さんしゅるいの、にんげんがいる」
「つねにほんきをださないやつ、つねにほんきなやつ」
【ーーーー………そんな中にひとつの小さな人影】
「たまに、ほんきをだすやつだ」
【白髪とエメラルドグリーンの瞳の少女、道路付近の展望台の広場にて】
【珍しく、怪しげな笑みを見せるそれは、まるで別人格】
【指や掌の上で、様々な投擲兵器を弄んでいる】
「しかし、たまには、べつのおどりもたのしみたい、ものだ」
「元々は、その為に、生きているのだからな」
「ーーーー……能力も、私の存在意義も、私の費やす芸術表現も」
「ま、ガス抜きもやってみたい訳だ」
【かいま見えるそれは、たまに見られる、彼女の本性だ】
【彼女自身の考えることは、理解不能、しかし言える事は】
【危険である、と】
/死合い募集っ
182 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/22(金) 23:42:00.51 ID:QtTz8.M0
【少し黙祷を捧げ、立ち去ろうと思ったその時、】
杖…
(彼女は普段が盲目だったから必須の物…証拠として拾い集めておく。)
/絡みありがとうございました。
183 :
【神逆指輪】指輪作るよ!wiki参照
[sage]:2010/10/22(金) 23:47:50.34 ID:CprbCygo
いやっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!
【一人の少女が降ってきた。……降ってきた】
【背に眩い光を放つ翼を広げ、ズドン!! と土煙をあげながら地に降り立つ】
【翼を折りたたみ、辺りをキョロキョロと見まわしながら】
――――――ついにお外に出れたかも!ってゆびわはゆびわは盛大にはしゃいで、みた……―――
【パタン、と少女は仰向けのまま倒れ伏した】
【HIKIKOMORIの少女には、少々キツイものだったらしい】
184 :
【神逆指輪】指輪作るよ!wiki参照
[sage]:2010/10/22(金) 23:49:13.95 ID:CprbCygo
>>183
/すいません、これなしで……
185 :
【鳳凰焔帝】炎を自在に操り、熱耐性が非常に高い。
[sage]:2010/10/22(金) 23:55:04.87 ID:mh8M7EQP
>>181
【加熱終了】
【コーンポタージュを口に含ませる】
……
【ふと、左にある近くの展望台の広場を見てみると、常人のそれとは何か違う異質な雰囲気を放つ少女】
【しかし自分から突っかかるのも面倒くさいため、あまり気にせず夜空を眺め始める】
【勿論、人々が途絶える事はなく、延々と続いている】
【この状態で戦闘に入ると、一般人も巻き込んでしまうかもしれない】
【それにあの少女は、関係なく、見境なく襲いかかりそうである】
【とりあえず人が来れないようにしておくかと道路と広場、公園を焔の壁で寸断していく】
【これで大雨でもこない限り、人々は入ることが出来ないだろう】
【寸断が出来たら、左手に小さな焔の球を創り出す】
【それは、間近で見ないと分からない程の大きさ】
186 :
【B☆B☆R】 @wiki 投擲兵器×17
[saga]:2010/10/23(土) 00:06:37.36 ID:xjtU8mo0
>>185
「たっーりったらっ♪たーらったららー♪」
【展望台から眺めを一望させながら軽く歌いながら踊りを舞ってみせる】
【さながら、祭りの前夜の様に、一望、できたから異常に気付いた】
「……んー?」
「……丁寧に、舞台なんか用意してくれちゃって…………」
【鞄のようなポーチから、様々な投擲兵器を露わにする】
【彼女には、戦いに入る判断など必要ない】
【ただ、舞えれば良いのだ、ピンの抜ける音、相手から距離はあるが】
【問題無い】
「まずは序章、かな?……」
【指にはピンの抜かれた投擲兵器の二つが器用に挟まれている】
187 :
【鳳凰焔帝】炎を自在に操り、熱耐性が非常に高い。
[sage saga]:2010/10/23(土) 00:16:18.89 ID:yLdZhZ2P
>>186
……ハァ
バカの子守も大変なモンだな
【小さく呟き、コーンポタージュの缶をゴミ箱へ投げ入れる】
【ナイスカップイン!!】
【※因みにバカとは少女のことである】
【立ち上がり、左手の焔の球を二つに分割する】
【一つは左手に握るが、もう一つはその場に浮遊させ、待機】
さーてと
もう眠いし帰るかなー
【頭に手を当て、少女から離れるように去っていく】
【どっからどう見ても森にしか見えない方へ】
【少年の意図を読むことは、容易ではないだろう】
188 :
【B☆B☆R】 @wiki 投擲兵器×15
[saga]:2010/10/23(土) 00:33:09.88 ID:xjtU8mo0
>>187
「戦意はあるのか、無いのか?」
「……どちらにせよ」
「敵意ある人物に背を向けるのは、感心しない、踊りだぞっ、と」
【彼女自身ポーカーフェイス、悪く言えば基本、仏頂面】
【“バカ”なりなんなり悪口を言われようと、眉ひとつ動かさない】
【大きく二つの手榴弾を持ち、ダブルの投げモーション】
【まず右手の催涙手榴弾を一つ、木に当て跳ね返る反動で相手付近に】
【その後に、やや微妙な時間差で左手で炸裂手榴弾、これはピンポイントに】
【どちらも投げ向かうが両方、物にぶつかったり、落ちたりして】
【およそ一秒、発破するのにかかるだろう】
「“涙と炸裂の、くるい悶える、狂気と驚喜の舞い”」
【炸裂手榴弾の有効範囲は縦横に5mずつ、炸裂する飛距離は3m足らず】
【催涙手榴弾は着弾点、半径6m強を範囲に強力な催涙ガスをまき散らす】
【その位置を動かなければ互いに1mの有効範囲に挟まれ食らうだろう】
189 :
【鳳凰焔帝】炎を自在に操り、熱耐性が非常に高い。
[sage saga]:2010/10/23(土) 00:45:38.14 ID:yLdZhZ2P
>>188
【そちらを一瞥し】
……ヤバいマジで眠い
やっぱり相手はできねぇわ
【先ほど浮遊させた焔の球が、強烈な勢いで爆発する】
【その強烈な爆風により、手榴弾は横方向へ吹っ飛ばされるだろう】
んじゃまた今度な
流石に眠くちゃたまらん
【握っていた焔の球を手放し、踏んづける】
【すると爆風に乗り急激な勢いで斜め45度の方向に跳んでいった】
【水のジャポンという音が、僅かに聴こえたかもしれない】
/無理やりだったらごめんなさい
/眠気には勝てません お疲れ様です
190 :
【B☆B☆R】 @wiki
[saga]:2010/10/23(土) 00:54:37.18 ID:xjtU8mo0
>>189
「……逃げた、不完全燃焼」
「…………しかし、正行法では勝てない相手」
「……策も練り、次に備えるのも、又、一興」
「しばらくは、こっちで行かせて貰おう、付き合って貰うからな」
「……私の踊りに」
「Shall We dance なんてのんびりな台詞はやらん」
「さながら、操り人形のように、な」
【相手を見逃してしまった、やや眉をしかめさせる】
【が、そのまま振り返り、何かを残した表情を見せたまま、静かに去る】
/いえいえ、絡み感謝と乙やすみ!無理させて悪かった……
191 :
【妖精兄弟】ジャックランタンとジャックフロストを使役する
[sage]:2010/10/23(土) 01:00:11.99 ID:11ObDts0
「すごくお腹減ったなぁ・・・」
ずたずたの服を身に纏い、ふらふら歩く男が一人
とりあえず酷いとしか言えない
髪はぼさぼさ、肌も黒ずみ、疲れきった顔を浮かべている
192 :
【蒸留麦酒家】 @wiki
[saga]:2010/10/23(土) 01:11:05.50 ID:xjtU8mo0
>>191
「にーさん、何やら疲れた顔をしているね」
「なんなら……一服、ウチでどうかね?」
「今なら飲食物サービスしてやるが」
【ひとりガッシリした体格の男が屋台越しから話しかける】
【気さくに笑いながら話しかける男は、さながら初老特有の灰色の髪と】
【顎髭が特徴的、屋台には居酒屋『アンドレイ』と書かれている、看板】
193 :
【鋼鉄巨人】 @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 01:52:45.83 ID:xjtU8mo0
ふっふふーん♪
【またまた歌詞が書くのが面倒なので鼻歌ではあるが】
【宇宙警察ジェ○デッカーのOPを鳴らしながら】
【中身に大量の雑誌が詰まった、書店の紙袋を片手に】
【しかしその手は、機械の籠手ロボアーム、そして変わらずの】
【褐色の肌と綺麗な白髪の容貌の少女である】
……まぁ、今週ピンチっぽいね
さすがに買い控えしておこう
【さして鼻歌をする余裕が無かったようで大量の雑誌を見つめながら】
【やや冷や汗に言う、中身はホビー系が多い】
【そんなことづため息を付きながら】
季節は……秋も後半近くか
【やや肌寒い季節になったと、空を見上げる】
194 :
【神聖騎士】
[sage]:2010/10/23(土) 02:06:36.87 ID:k.aKQiYo
>>193
【ジェイ○ッカーの鼻歌を聞いてももちろん分からず、都心部の公園に一人佇む騎士】
【またこんな深夜にうら若き乙女がと、心配そうな顔で相手を見つめる】
【だが、そのロボアームを見て直感する。彼女はおそらく能力者であろうと】
【この世界に来てかなりの時間が経ち、彼の想像以上に人を見抜く力がついてきていた】
【白銀の騎士は前の公園で少年が口ずさんでいたマイ○ガインのOPのメロディーを口笛で吹いてみた】
「この世界もさまざまなメロディがあるものだ」
【妙にうまい口笛を終えると、ホテルに戻ろうと金髪を揺らし立ちあがった】
195 :
【鋼鉄巨人】 @wiki
[saga]:2010/10/23(土) 02:19:54.07 ID:xjtU8mo0
>>194
【いつの間にか少女の視線は公園に釘付けだ】
【なんてったって、あのマ○イトガインだ、少女もこの世界に長く滞在し】
【変な方向に見抜く力があった】
「レッツ・マイトガイン……!?」
【口笛を聞き終え、やっとその時、ラウラに電流走る】
【知らない内に手に握った雑誌の紙袋を手放し、ガサッと落としていた】
「…………」
【その時の口笛がなり響くほど空間ならば、静けさを紛わすのに】
【事足りる音だったであろう、また視線釘付けな少女へ振り向かせる】
【ひとつのきっかけ、としてもだ】
196 :
【神聖騎士】
[sage]:2010/10/23(土) 02:28:27.85 ID:k.aKQiYo
>>195
【少女が落した紙袋の音が公園に響く。ビルで跳ねかえった反響音ですら響いたほどだった】
【騎士は振り向く。先ほどの少女がこちらを見ながら、興味の、いや狂気の眼差しを向けているではないか】
【偏狂者というのはかなり昔からいて、彼も鉱物採集が趣味であった】
【といっても、現代のようなロボット愛好家などといった存在を知る由もない】
【騎士は彼の目からある種の情熱を感じ取っていた。語るべきことを、語らない相手】
【そろりと近づいていき、電流走る少女へと声をかける】
「君、紙袋落してるぞ」
【呆然とした様子の少女の紙袋を拾い、長身痩躯の男が笑みとともに渡そうとする】
「ん、どうしたのだ? 早く帰ったほうがいい。もう、よいじかんだ」
197 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 02:33:42.45 ID:5QsL9v6o
【今日も再び公園は暗闇に包まれているが、相も変わらず星空が綺麗な時間】
【これまた再び公園に足を踏み入れ、明るい肌色のベンチに腰掛ける騎士服の女性】
【金色の髪を風に揺らし、心地よさを感じている―――――――――】
――――――どうしてこうなったんですか……
【――――――はずが、今回はそうもいかないようす】
【普段はあんまり言わない独り言すら思わず呟いてしまうほどだ】
【何故なら、その右手にはビールジョッキに満々に入った生卵があるのだ(ビールもちゃんと入っています)】
【既に割ってあるので黄味や白身がぐちゃぐちゃとジョッキを埋め尽くしている】
【しかも、それにはマムシドリンクも大量にかけられていて正に漢の飲み物と言った感じ】
【否、もはや飲み物ではなく食事でも無い、ただの罰ゲームみたいなものである)
【しかも、とある理由でこれを嫌々でも飲まなければいけない状況にあるのだ】
【騎士の表情は重く、正直泣いて良いと言われたら泣きたい気分である、飲みたくない】
【まぁ細身な体を騎士のボディに近づける為にもなるのだが……小食派にこれはキツイ】
【結局、飲むか飲まないかで悩んだまま動きが完全に停止してしまう】
【このまま放置しておけば嫌々飲むだろうが、何だかんだ言ってやる性格なのだ】
198 :
【憎悪開眼】思っていること、心の闇が見えてしまう。心の闇を吸い魔物になる
[sage]:2010/10/23(土) 02:41:26.66 ID:1pLP/ZUo
【深夜、公園】
「……また、こんな時間に来てしまった」
【学園の制服を着た一人の少女が、ベンチに腰掛け】
【かりかりと、粘土状の携帯食料のような物をかじっている】
「このままじゃ不健康だな……
あたし、何やってんだろ……」
【はぁ、溜め息】
「おまけに学生服で来ちゃったし……
見つかったら補導されるわね。確実に」
199 :
【鋼鉄巨人】 @wiki
[saga]:2010/10/23(土) 02:42:05.61 ID:xjtU8mo0
>>196
【最近、自分がロボについて語ることが浅はかな事なのか理解してきた】
【語る、それはその価値観でしかロボの素晴らしさを語れないと言う事】
【ロボは理論でも無い、言葉で言い表せない、無限の可能性がある】
【故、問い詰めはしない、決して中の人の語りスペック不足では無い】
「いんや、どうも」
【相手の、自身の“熱情”を感じ取った、視線】
【それだけで満足感を得れた、軽く一礼をし、紙袋を受け取る】
【だが、ただ……ただ、ひとつ、聞きたい事があった】
「貴方は…………ーーーー合体派か?」
【またそれもロマン、相手の鼻歌でそれを察する事は出来る筈だが】
【敢えて、聞く、密かな……ーーーー挑戦状】
200 :
【憎悪開眼】思っていること、心の闇が見えてしまう。心の闇を吸い魔物になる
[sage]:2010/10/23(土) 02:51:25.52 ID:1pLP/ZUo
>>198
は、無しで頼むZE……
201 :
【神聖騎士】
[sage]:2010/10/23(土) 02:58:31.61 ID:k.aKQiYo
>>199
【もちろん、騎士の時代にロボットなどといった概念はない】
【その夢が語られるのは、数百年の時を経なければならない。自動機械ですらできていないのだ】
【労働の代替として生まれたそれに付加価値を見出すには、チェペックの出生をまたなければならない】
【人間性の欠落が叫ばれる中、体制へのアンチテーゼの概念を孕む形で生まれたそれは】
【自由を謳歌した、人間性を失わなかった時代の騎士に分かるだろうか、いや分からない】
「合体派? なんのことだか、分からないが」
【相手の目の底に煌々と輝く熱情を見て】
リアル ソレ
「私は現実派だ。(SF)マインドのないロボットと認めるわけにはいかない」
【偶然に、相手の聞きたいことに答えてしまった騎士】
【真の浪漫とは、緻密な科学的考証と、それを破壊するカタストロフィのことである】
202 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 02:59:39.11 ID:K27xkxE0
>>167
今日のご飯もワッフルでしたー……♪
しかも、レモンっ、ふんわりとしておいしかったですっ……♪
【飲む直前の【純聖騎士】を目の前に、人影にも気がつかずに登場したのは絹さん】
【とてもご機嫌な様子で近づいてくる】
お仕事の合間の息抜きにお散歩、ですっ……♪
203 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 03:00:33.93 ID:K27xkxE0
>>202
/間違えた、
>>197
です
204 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 03:05:39.73 ID:5QsL9v6o
>>202
【ビクゥ!!】
【どこぞで聞いた様な聞いて無いような声がし、思わずびっくりしてしまう】
【まぁ夜の公園なので怖い雰囲気も出ているし、何より幽霊でも人間でも怖いのでどっちだとしても怖いのだ】
【つまりは相手の事を今回も幽霊と誤認している様子】
【驚きの余り、と言うかこんなものを持ってる姿を他人とは言え見られたくはない】
【なので咄嗟に、反射的にビールジョッキの中のTHE・スタミナとでも言うべき代物を飲み干す】
【正直、吐きそうである】
【物凄くげんなりした表情に即座に変わって俯いてしまい、更にはあっという間に酔いも回ってきた】
【急性アルコール中毒にならなかったのは比較的ビールの濃度が薄かったせいだろうか】
【幽霊?やらスタミナやら吐き気やら酔いやらで、とにかくこの数分で多忙になった】
205 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 03:09:59.01 ID:K27xkxE0
>>204
後で食べようと取っておいたワッフル――チョコをいただきま……
……
【目の前に、騎士を発見。絹さん硬直。】
……
!!!!!!!!!?
【とっさに木の裏に隠れて様子を見守る】
(人がいました! でも今回はあいにく気がつくのが早かったのでバレてないです)
(セーフ)
【アウトです、むしろバレてスタミナドリンク飲みほしてました】
(あ、でも具合悪そうです)
(大丈夫でしょうか?)
【そしてさりげなく心配もしている絹さん】
206 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 03:18:42.31 ID:5QsL9v6o
>>205
【もはや、木に隠れた相手どころの問題ではなくなってしまった】
【胃が完全にアレを拒否しているのだ、押し戻そうとして来ている】
【だが、やはり吐くのは色々と体力的にも描写的にもマズイので右手で口を抑えて何とか堪える】
【次は絶対に飲まない、心に誓ったが時既に遅し】
【一気に酒を飲んだせいか酔いもかなり早く、幾ら酒に弱いからと言ってもう酔っている】
【視界がグルグルするし頭もまともな思考が出来ないくらいに混乱してきた】
うっぷ……これは……酷い……
【そう呟いて吐き気と酔いを紛らわせようとするが紛れるはずも無く】
【完全に相手を置いてけぼりで絶体絶命に陥っている】
207 :
【鋼鉄巨人】 @wiki
[saga]:2010/10/23(土) 03:23:37.59 ID:xjtU8mo0
>>201
【まぁ、もちろん少女はチャペックの出生やら、何やらで】
【ロボの概念やらを自身で難しい、枠で捉えきって居ない、】
【もっとも身の回りに、ロボが自在に動かせる少女には】
【実際、彼女は相手の言葉の真意は理解しきれては居ない、が】
「…………あー、うん、なるほど……要はリアルの奴」
「“先行者”“未夢”“ビャッコウ”やらから希望を感じてる人だね!」
「うん、悪くないよ、うんうん」
【……ていうかまるっきり理解などしちゃ居ないが】
【彼女には、実際、ロボットなら何でも良いのであろう】
【あくまで趣味故に、小難しい事は基本、考え付かない、勘で知るタイプ】
【決して、中の人の脳が低スペックな訳ではない】
208 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 03:24:41.72 ID:K27xkxE0
>>206
何かお悩みでしょうか……
はっ……!!
『飲み会で飲みすぎちゃったぁ〜』
『えっと財布財布、っとぉ』
『あっれ〜、ないやぁ』
『誰か近くに知り合い……いっ、いないっ』
『……いたとしても今何時!?』
『終電は過ぎてる……』
『どうしよう』頭抱える ←今ここ
ないですね
【なんで想像したというかそれを打たせた私に謝ってくれ絹さん】
声をかけるべきか否か迷うところですね……
……
あのー
【声をかけた】
209 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 03:32:38.53 ID:5QsL9v6o
>>208
【吐き気のせいで頭痛もしてきたのか左手で頭を押さえはじめ】
【もう何かと重症な状態だ、別に毒を飲んだ訳ではないのだが】
【その時、自分にかけられた一つの声】
【と言うか先程聞いた幽霊?の声と同じ声】
あ、あぁ〜……?こちとら調子悪いんで用事なら後にしてくれよ……!
【うっかり素の口調で喋ってしまっている女騎士、しかも気付いておらず】
【異端者に対応するかのような粗暴な態度で返事をしている、根はこんなんである】
210 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 03:35:23.91 ID:K27xkxE0
>>209
……ごめんなさい……
【素直に帰ろうとその場でUターン】
【とてつもなく、その背中はさみしそうである】
【黒いもやもやとしたものが立ち込めている】
(心配したらこれです)
(人間きらいです……)
【落ち込んでいる、絹さんしっかり……】
(ワッフルを自棄食い――できないです、こんな大切なもの……)
【そして葛藤】
211 :
【神聖騎士】
[sage]:2010/10/23(土) 03:37:41.53 ID:k.aKQiYo
>>207
「君がなにを言っているかは分からないが」
【騎士は相手の言葉の裏にある思いを感じ取ることが得意だった】
【SFマインドだの、合体だの、そういう概念を決して知ることはないだろうが】
ユメ
「最近少なくなってきたな。ロボットを持つものが」
「そういう意味では君の目の奥から人間性の発露を感じる。未踏のものを目指すような、熱い情熱を」
クウソウ
「リアル? 私は現実的なものから希望を得ている。合体は夢であるがゆえに、真の予感は含まれていないのだ」
【ロボットのことを語らずにロボットのことを語るのは非常に難しい(中の人談)】
【ちなみに“合体”は少年の夢であり、“リアル”は大人になれない男の夢である】
「ところで、君のその手、妙な形状をしているが」
【少女の手へと目線を落とし、指をさす】
212 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 03:50:21.67 ID:5QsL9v6o
>>210
【Uターンして立ち去ろうとする相手の背中を見て何か罪悪感が起こる】
【相手が異端者だったらむしろ後ろから殴りかかっていたかもしれないが、今回はそうではない】
【と言うか何で私こんなイライラしてるん?と考えたりするがそんな思考もすぐに吐き気と酔いに潰される】
【しかし、ここで追い払ったままでは騎士の面汚し】
……あー……わ、悪ぃ……言い過ぎた……うっ…ぷ……
このままあんたを返すと騎士の名折れ……ちょっとで良いから話相手になってくれねぇか……?頼む……
【口調などは粗暴で荒くても根っからのビビり&お人好しなので何かこうなってしまった】
【本来は異端相手にしかこんあ口調使わないので実に稀な事である】
213 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 03:54:21.50 ID:K27xkxE0
>>212
……わ、分かりました、ただし、条件があります!
【真剣な面持ちになり、恐くない睨みを利かせ、口を開く】
がぶ、は、無しですからね?
【そう言いながら、ベンチの隣にぴょんと座る】
どうかしたんですか?
終電ですか?
【違うと】
214 :
【鋼鉄巨人】 @wiki
[saga]:2010/10/23(土) 03:56:41.73 ID:xjtU8mo0
>>211
うぉぅ……リアルで
こんな語り方する人、初めて見たかも知んない……
【若干、戸惑うが】
【実際、趣味でやってる身であり、さしてディープでも無いが】
【やはり感化されてる面もあるのだろう、そんな話の意味は理解できた】
【少女は、基本、感化されたアニメしか語れない(低スペック中の人談)】
「ふふふ、まさにコレこそ、希望を現実に変える画期的な……」
「ロボアームですぜぃ」
【器用にゴツゴツした機械の籠手の太い指を、何度もグッパグッパする】
【機構部分が多めで装甲は薄い作り、いわば軽さ重視で組み上げられた】
【鋼鉄の籠手、重さは8kg行くか行かないか、それを着け続けられる】
【少女の“装着時”の腕っぷしにも、常人離れした所があるだろう】
215 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 04:00:06.31 ID:5QsL9v6o
>>213
が……ぶ……?
【こいつ何言ってるんだ、みたいな目で唖然としながらそちらを見ていたが】
【この子、少しアレなのかなと勝手に解釈して納得した、そういう騎士も結構アレである】
終電でも無ぇ……なんつぅか……
吐き気と酔いが酷い……酒飲み過ぎたとでも思っておいてくれ……
【5割くらいは説明のとおりである、だがあんまり合っていない説明だ】
【と言うか、本来は隣に座られたら恐怖感を感じて即座に離れるのだがそれどころではないのでスルー】
216 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 04:05:42.79 ID:K27xkxE0
>>215
がぶ、です、がぶ!
こう……
【痛くなさそうな八重歯をカチカチと鳴らし、その歯で今度は小指の関節を甘噛みする】
お酒の飲みすぎはよくないですよ……
一気飲みとかもだめです
【あなたの所為だ、絹さん】
お水、汲んできましょうか?
【公園なので、飲み水がピューとでる水道位はありそうなものだ】
217 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 04:11:23.89 ID:5QsL9v6o
>>216
……そのまんまの意味か
【てっきり何かの比喩かと思ったがそうではなかったので少し呆れると言うか何と言うか】
【はぁ……と軽いため息を吐いた後に―――】
……噛みはしねぇよ……私がそんな奴に見えるのか?
【見えるから忠告されたのであろうが、と言うか最初の態度があんなんなら誰でも警戒するものである】
【普段の時を知っている知り合いが見たら心配されるくらいの豹変ぶりだ】
……そうだな……留意して置く……
【まぁ相手が悪気が在った訳ではなく、こちらが勝手に用意して勝手に飲んだので起こるわけにもいかない】
【それに怒ったら相手が去ってしまいそうだ、吐き気や酔いを紛らわせるには話相手が一番である】
あ、頼む……多少は酔いも覚めるし、少しは気分も良くなるだろう……
218 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 04:14:09.83 ID:K27xkxE0
>>217
……噛まない人の見分け方を教えてください!
【難題だ】
【……難題じゃねぇよ、噛む人なんてめったにいないよ】
分かりました、待っててくださいね
【適当な入れ物を見つけ、しばし放置】
【数分後、砂場にあるようなバケツに、水が入れられて持ってこられた】
どうぞ!
入れ物があって助かりました……
【絹さん、こんどはマイコップでも持ち歩こうね?】
219 :
【神聖騎士】
[sage]:2010/10/23(土) 04:14:38.21 ID:k.aKQiYo
>>214
「希望を現実に。君の望むものがその、ロボアームというものなのだな」
「なるほど。拳で直接戦わないと納得しない。君のような少女がもつにはいささか大仰だが」
「私がこの剣で戦わないと納得がいかないのと同じなのだろう」
「相当に重いようだが。ふむ、この世界はやはり不思議だ」
【籠手をつけ余裕の表情を見せる少女を見て、一人頷く】
「こちらに来てからというもの、東洋の神秘をよく見るのだ」
「先日も二人の女性が奇妙な兵器に乗り戦っていた」
「不思議なものだ、“お姉さま”“よくってよ”の一言でコミュニケーションをとる」
「私の世界ではなかったが、阿吽と呼ばれるものなのだろう」
「なんとも素晴らしいものだ。真に心を通わせたもののみができること」
【ホテルに泊まっていたので、なにかを見たのだろう】
【某アニメを熱く語る西洋人。金髪碧眼の壮麗な見た目とは相いれない】
220 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 04:20:18.66 ID:5QsL9v6o
>>218
……少なくとも私は噛まねぇ
【難題はスルーしてそれだけ呟いた】
【普段なら無理してでも考えただろうが、今は頭は先客で溢れかえっているので無理である】
……ギャグか?そうだよな?そうだろ?
【その幼児が使う様なバケツに入った水を胃に入れろと申すか、と言わんばかりに確認を取ってくる】
【本当に砂場で使われてたりするなら、多少なりとは言え汚い……洗わないでそのまま水を入れたなら泥水である……】
【正直、スタミナドリンクだけでも泣きそうだったのに、この相手の天然の追い打ちは中々に痛い】
221 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 04:23:29.20 ID:K27xkxE0
>>220
し、信じますよ……?
【疑う要素は一体何なのだろうか】
ぎゃ、ギャグじゃないですよぅ!?
ちゃんと洗いました!!
他に入れ物なんてなかったんですよ!!
【手袋を作って水を通さない効果でも付ければよかったのでは……】
私のこと、嫌いですか……?
私、役立たずですか……?
【泣きそうな相手なんて知らず――絹さんは泣きじゃくり始めた】
【メンタル、弱すぎます】
222 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 04:31:59.61 ID:5QsL9v6o
>>221
信じろよ……まぁ今は酔っててべろんべろんだけどよ……
【むしろ、べろんべろんの時の方が素で、酔ってない時は礼儀正しいとか結構ダメ人間である】
【まぁ普段からこんな調子だったりしたならば友人が更に減ること請け合いだが】
【泣きじゃくり始めた相手を目で見た瞬間、僅かに酔いが覚めた】
【女性を泣かす?――――騎士としてもっとも恥ずべき行動】
【自分も女だとかは関係ない、騎士は子供や女を決して泣かしてはいけないのだ、自分で決めたルールだが】
わ、わわわかりましたぁ!!!
飲みますから!それで良いだろ!!
【慌て過ぎているせいで口調が乱れまくっているがバケツを両手で掴むと】
【一瞬だけ、躊躇った後にバケツに入った水へと口を付け、喉へと注ぎ始めた】
【水洗いしただけのバケツなんて汚い……なんというか、スタミナドリンクよりもこっちの方が罰ゲームっぽい】
223 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 04:35:36.76 ID:K27xkxE0
>>222
わ、分かりました……信じます……
【無理やり納得することにしたようだ】
あ、無理しないでください
名案を思い付きました
【泣くのをやめ、バケツの中身が口に入ってから制止をかける】
【ひどいよ絹さん】
ちょっといいですかー?
【そういうとおもむろに――抱きつこうとした、採寸のために】
【もちろん採寸のために】
【非常に大事なことなので二回(ry】
224 :
【鋼鉄巨人】 @wiki
[saga]:2010/10/23(土) 04:38:30.96 ID:xjtU8mo0
>>219
まぁまぁ、これは、まだ、力の一部に過ぎないよ
拳で戦うのは好きだけどね
一応、これで普通の重さのつもりさ
あと、これでも結構、訓練や鍛錬は課してるつもりだから
不思議の一言で纏められちゃ困るね〜。
【自信満々に告げる、思えば、実戦経験も此処に来てからは】
【軽く10戦近くは積んで来ただろうか、模擬戦や大会、修羅場を抜けたのも】
【力と、鍛錬の賜だろう、たまに負けはしたが、それも又、学ぶ事へ】
【つながっている】
「おぉ、トッ○は名作中の名作だねっ」
「言い得て妙だね、もっとも最初が主人公が持ってた憧れから」
「良くあそこまで発展し成長したなぁ、って思ったよ、うん」
「そんな意味でも、最初のイナズマキックと二人のスーパーイナズマキック」
「見返してみれば熱い物があるよっ」
【もっとも、自分の好きな作品であると、そんなギャップさえも】
【気にはしないくらい、少女は腕を組みながら語り明ける】
225 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 04:40:29.11 ID:5QsL9v6o
>>223
ごぶっ……名案……?
【一口くらい飲んでから言われても結構遅い話である】
【何故もっと早く言わないのかと、これもこれで追い打ちである】
【しかも僅かな水と先程のショックでまぁまぁ酔いも覚めてきてしまった、時間もそれなりに経過している】
【――――抱きつこうとしてくる相手の胸目掛けて正拳突きを放った】
【酔いが少し覚めたせいで対人恐怖症もまた戻ってきてしまったらしく】
【抱きつく?そんな事されたらこっちは卒倒するかもしれないくらいだ】
【ほぼ反射的に相手の胸目掛けて右拳で正拳突きを放ってしまったのだ】
【まぁ流石に全力では無いので突き飛ばされるくらいであろうが】
226 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 04:45:10.52 ID:K27xkxE0
>>225
――きゃん!?
【人らしからぬ――人ではないが、とにもかくにも、変な声をあげて吹き飛ぶ絹さん】
【不覚にも滑稽】
……
【地面に倒れていることに気が付き、きょとん】
……
――じわっ
【胸の痛みに涙し】
……
――ぐすっ
【攻撃されたことに、涙する】
ふぇ……
【そして絹さん、カバンから唐突に鋏を取り出す】
【このタイミングでか――ただし、攻撃する意思は皆無である】
227 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 04:52:16.85 ID:5QsL9v6o
>>226
【とても不謹慎な話ではあるが、少しスッキリしてしまった女騎士】
【8割方はやつあたりであるが……罪悪感も半端ない】
【酔い何て殆ど覚めてしまった、もう冷や汗ダラダラである】
【ど、どう詫びようか……許してくれなかったら騎士止めるべきかも……等と考えていたりしたが】
【相手の鋏を見た瞬間に背筋が凍りつく】
【相手に敵意が無くとも、この流れから考えたらこっちからは殺意満々にしか見えない】
【頭を抱えて泣きだしたい気分に駆り立てられるが今はそんな場合では無い】
【そして、騎士が取った行動は―――】
―――こ、殺すならどうぞ……!
【両膝を地面に付き、更に両手も地面に付いて四つん這いの状態になり】
【肘を折り曲げて、額を地面に付けて―――――つまりは土下座である】
【そして後ろ首部分の襟を手で退けて神経の集まっている後頭部や後ろ首を見せる】
【いつも真剣で真面目な性格が仇となり、ここは死んで詫びるしか……等と言った思考に至った様だ】
228 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 04:55:59.28 ID:K27xkxE0
>>227
わっ――
私、仕立て屋で……
お詫びに何かを仕立てようとして……
それで採寸しようとして……
【無理ないです、抱きつかれようとしたら拒絶されても文句の言えない方法だから】
お腹に優しくなにかを巻けばきっと体調も良くなるかななんて思ったのですけれど……
【鋏を時折チャキチャキと鳴らしている、やめなさい絹さん】
めっ……迷惑だったんですね?
【涙でうるうるとした瞳で、力強く、訴えた】
【鋏をしまいなさい】
229 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 05:01:43.85 ID:5QsL9v6o
>>228
え……あ……なんですと……?
【本日何回目の空回りだろうか、何故かよく空回りする日である】
【顔を上げて相手のうるうるとした瞳を見るとまたもや異様な罪悪感】
【完全に罪悪感でコントロールされてもおかしくない気もする、単純だ】
【鋏に目を向けないようにしている、怖い対象である人間が物騒な物を振り回してると考えるとかなり怖い】
め、迷惑ではありませんよ!
こちらこそ早とちりしてすいませんでした!
【酔いが結構覚めたお陰か礼儀正しい口調と態度で素早く立ち上がり】
【頭を深く下げ、地面に倒れている相手に向けて詫びの意を表した】
230 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 05:04:56.17 ID:K27xkxE0
>>229
良いです……
そういって心の中では“私に抱きつくんじゃねぇ”とか“ひきこもり”とか思ってるに違いありません
【大分拗ねてしまっている】
【絹さん、一度深呼吸しよ――】
……
【静かに立ち上がり、絹さん――】
さようならっ……
ぐすっ……
【脱兎のごとく駆けだし、公園の出口に向かって走っていく】
231 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 05:11:41.74 ID:5QsL9v6o
>>230
【抱きつくな、は確かに抱きつかれると怖いので思っていたりはするが】
【ひきこもりは何処から出てきたのかわからない、と言うかひきこもりだったのかと今知った】
【そして素早く駆け出してしまう相手、それを見ている自分】
【ふと、とある男にじゃんけんを申し出した時を思い出す】
【失敗に次ぐ大失敗で結局、相手を不快にさせただけ】
【何故、毎日おやつを食べながら朝から晩まで公園にいるのかと問われたら、その人物を待っているのだ】
【この公園で再び再選を申し出て、今度こそ“負ける”為に―――――】
【――――それが今はどうだ、失敗を増やしただけ―――――】
待ってください!!お願いします!!
お願いですから……待って……!!
【後ろを追いかけるように走りながらこんな夜中に大声で叫ぶ】
【全く、近所迷惑と言う物を考えないのだろうか】
【近所迷惑など考えていない、自分の騎士道が壊れるか否かの瀬戸際なのだ】
232 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 05:20:16.76 ID:K27xkxE0
>>231
いやですっ、待ちませんっ!
私がいてもあなたのアシカにしかなれません!
【……足枷ですか?】
わぷっ――
【後ろを見ながら走ったため、絹さん盛大に転ぶ】
……うぇ……
【絹さん、あとで飴ちゃんあげる、だから今、あの人の前で泣くのは我慢するんだ】
……うぅ……
【何とかこらえた、えらいぞ絹さん】
233 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 05:26:13.74 ID:5QsL9v6o
>>232
あ、アシカ……?
【これまた意味のわからない言語を……!と思いながら必死に追いかけていくが】
【目の前にいた人物が急に視界から消えた、と思えんば続く転倒する音】
【足を急停止させて何とか相手の真後ろ辺りで止めることに成功した】
……くっ……
【――――騎士ならば、親切な人であるならば手を差し出す――――】
【――――しかし、常人には感じることが出来ない恐怖、人間に触ると言う恐怖】
うっ……ぐぅ……!
【歯軋りをしながら相手の目の前に回り込むと、右手を相手にゆっくりと伸ばしていく】
【今直ぐにでも駆け出したいくらいだが、ここで耐え無かったらまた失敗……】
【と言うか顔が怖いです、そんなに力んでると助けられる側も逃げてしまいそうだ】
234 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 05:29:29.72 ID:K27xkxE0
>>233
――え?
(うっ……顔が恐いです……まるでほら、あのお面見たいです……)
(ひょっとこ)
【滑稽ですね】
(間違えました、おきなとかいうやつです!)
【般若、だろうか】
……お、怒ってないですか?
【おずおずとその手を取り、立ち上がる】
あの、ごめんなさい……
その……
……
【絹さん、採寸はあの方法しか知らないため、何が悪かったのかわからない様子】
【その場で黙り込んでしまう】
235 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 05:36:58.88 ID:cSCsTmgo
>>234
【手を握られた瞬間に背筋を何か嫌な物が走り抜ける】
【全身の鳥肌が立って意識も一瞬だけくらっとしそうになる】
【しかし、数年ぶりに握った手は暖かかった、そりゃ体温があるから当たり前だが】
【涙目すら見せたくないのか涙が湧き出るのを何とか堪え】
【急いで手をこちらから離すと、黙り込んでしまった相手を見つめる】
【……相手に相手独特のあの採寸方法をやっても良いと言ったらどうなるかを考えた】
【喜んでくれるだろうか、少なくとも泣きだすのは止めてくれるだろうかと】
……む、無理ですよ……
【思わず、小さな小声で呟いてしまう】
【手を握っただけでもあれなのに抱きつかれたら本当に気絶するかもしれない】
【相手を異端者だと認定したならばむしろ触りに行くと言うか殴りかかるが……今のところはしたくはない】
【……要は自分に勇気が在れば良いだけの話なのだが、ビビりな騎士は怖気づいてしまったのだ】
236 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 05:41:23.87 ID:K27xkxE0
>>235
(……む、り……?)
……え?
【謝った途端に、無理】
【ここで絹さん、どうやら勘違い】
(ごめんなさい、無理……)
(お、怒ってるんだ、きっと……)
(……)
【とぼとぼと木陰へ向かい、しゃがみこむ】
(ど、どうしよう……)
(……や、やってみよう……)
【再び、鋏を取り出す】
【今度は同時に、生地も取りだす】
【素材は厚手で頑丈なもの、一体何をするのだろうか】
237 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 05:45:25.47 ID:cSCsTmgo
>>236
【相手が急に動き出したのでまさかこのまま去るのでは!?】
【と、いらぬ心配をしたが、どうやらそうではない様子】
【近づいたものかどうしようかと悩んだ末に―――】
―――…………あのー……?
【―――結局、自分から相手に近づいていってその様子を覗き込んでみた】
238 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 05:51:02.26 ID:K27xkxE0
>>237
……なんですか?
私のことをひきこもりとバカにしに来たんですか?
【そんなこと、相手はみじんにも思ってません】
【図画工作でもするかのように、型紙も無しで、どんどんと生地を切っていく】
……
【チャキチャキと、鋏がなる】
……
【部品がそろうころに、それらを組み合わせていく】
できました
よければ、使ってください
【できたものは――厚手の生地でできたコルセットだ】
【しっかりと採寸はしていないが、大きさは大体あっている――はずである】
【ちゃっかりと、胃や肝臓が強くなる、という効果が付いている】
……あ、お気に召さなかったら、無理しないでもいいですけれど
239 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 05:58:17.46 ID:5xWH2iko
>>238
そんな訳無いでしょう……
【まだ誤解されている様だと思い、どうしたものかと考えだす】
【今日は忙しい一日だ……まだ始まったばかりだと言うのに】
【そして、完成したコルセットを受け取るとそれを眺める】
……コルセット?ふむ……
【一度だけ、騎士の位を授かる時に付けたことが在ったがそれ以来である】
【と言うかこの騎士の体型はコルセットなど使わずとも元から細身である】
【スタイルはそれなりに良いかもしれないが……胸が板だ】
無理なんかじゃありませんよ
喜んで使わせていただきます
【と、微笑みを見せて嬉しさをアピールしてみる】
【とは言ったものの、コルセットなんて着ける機会あるのだろうか……】
【式典とかそういう大勢の人間が集まるのは極力参加しない主義であるし】
240 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 06:02:06.42 ID:K27xkxE0
>>239
ほんとですか……?
……私、他の人より浮いてるし、のけものだったんですよ
【その話が本当なのか――嬉しそうに、笑顔で話している】
あ、そのコルセット――腹巻代わりにも使えると思います
これから寒いですから、活用してくださいね?
あ、遅くなりました――わたし、仕立て屋の絹と申します
よろしくお願いしますね
【そのばで、ぺこりと軽くお辞儀をする】
【握手をしないのは、“なんとなく”、【純聖騎士】の意図を理解したから】
241 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 06:06:46.35 ID:5xWH2iko
>>240
……私も大抵そうですよ
【こちらは思わず苦笑いしてしまった】
【宗教関係者と言うだけで大抵の者は軽蔑の目を向けてくる】
【向けない者もいるが、それはあくまで少数派であり、大抵の人は宗教に対してあんまり良いイメージは持っていない】
絹さんですね、よろしく
あ、私はジャンヌとお呼びください
教団と言う組織で守護職を務めています
【こちらからもお辞儀をし返して自己紹介を済ませる】
【握手を申しだされなかった、少しだけ驚いたが、気分はやはりかなり楽だった】
242 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 06:11:18.39 ID:K27xkxE0
>>241
そうなんですか?
【思わぬ返答に、びっくりして返す】
……あ、でも……私は、退け者にはしませんよ
よければその……お友達になっていただけたら、嬉しいです……な、なんて……
【おずおずと、照れながらそういう】
ジャンヌさんですか!
かっこいい名前です……
【ジャンヌダルクという人物を知ってか知らずか――否、絹さん、多分知らない】
【ただ純粋に、そう思い――素直にこぼす】
教団ですか……素敵なところですか?
【興味本位での質問らしい】
243 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 06:24:11.68 ID:e0I9yI.o
>>242
……友達……もちろん!
【小さく呟いた後にやっと笑顔を振りかざして相手に言い放った】
こちらこそ、嬉しいです!
【夜が明け、朝日が横から差し込んでくる】
【金色の髪は輝きを増し、その笑顔には恐怖は微塵も無いとは言わないが、とにかく殆どなかった】
そうですか?照れますね
【カッコいい名前と言われて顔をしかめる人物なんてそうそういないだろう】
【やはり、褒められると嬉しいものである】
はい、素敵な所ですよ
名前からして神を信仰しているのですが、困っている方々を助けたりなんかもしているのです
【自慢げに無い胸を張りながらえっへんと言う感じで誇らしげに言った】
【まぁ自分はこの前大失敗したばかりなのであんまり大口は叩けないのだが】
244 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 06:32:45.12 ID:K27xkxE0
>>243
わっ!
ほんとにいいんですかっ!?
【素直にうれしかったらしく、驚き――】
【すぐに笑顔に変わる】
素敵です……♪
私も、困っている人を助けるのは好きです
【誇らしげに語る教団のある姿を訊き、目を輝かせる絹さん】
【が――】
けれど――
【表情に曇りが見える】
……悪用されるのが、辛かったです
【唐突に、そんな切り返し】
――あ、ジャンヌさんは、悪用されないでくださいね?
誰かのエゴのために、誰かが悲しむことは、辛いことですから……
【とっさに出した、下手な作り笑いで、【純聖騎士】に言う】
【辛く、悲しそうに――】
ああ、そろそろ私はお仕事の続きをしますね
ジャンヌさん、悪気はないんですよ?
【そういって、その場を去ろうとする】
245 :
【純聖騎士】@wiki
[sage saga]:2010/10/23(土) 06:40:32.96 ID:ohLO65.o
>>244
……?
【何故、急にそんな悲しそうな顔をしたのかは理解できなかった】
【しかし、相手がそんな顔で頼みごとをしてきたのだ、もちろん答えは―――】
―――……はい、もちろんです
【相手の言葉の真意は読み取れなかった、が】
【騎士として、人間として、断る理由など何処にもなかった】
あ、お仕事頑張ってくださいね
また会えるのを楽しみにしています
【立ち去ろうとする相手に向けて、笑顔でそう言った】
【もうこんな時間だ、急いで私も帰らなければ】
【僧兵たちの鍛錬の手伝いもしなければいけないし……それに、気分はとても良い】
【今日は忙しい一日だ、まだ始まったばかりだと言うのに】
/長い絡みありでしたー!
246 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/23(土) 06:43:35.51 ID:K27xkxE0
>>244
/いつか種明かしをしたいwwwwおつでしたー、ありがとー
【去り際に、ぽつりと囁くように】
――もしその服の魔法に気が付いでも
私に頼るときは、平和のために役立ててくださいね?
【と残していった】
【しばらくして、絹さんの姿もそこから消えた】
247 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 07:06:38.80 ID:1USv6OI0
……
(誰もいない…こんな時間では当たり前…)
【訳も無く早朝に出てきたこの人】
【昨日ドロップキックしたために少し足が痛いようです】
248 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 09:49:23.33 ID:/ZlKEAc0
(最近やることないなぁ…)
と、思いながら歩いている少女がいる。
/絡み待ちです!
249 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 09:50:22.83 ID:/ZlKEAc0
(最近やることないなぁ…)
と、思いながら歩いている少女がいる。
/絡み待ちです!
250 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 09:51:38.77 ID:/ZlKEAc0
>>248
>>249
/ミスっちゃいました。
251 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 10:16:00.55 ID:1USv6OI0
>>148
…?
(誰かがいる…)
【何と無く居続けていたこの人】
(特に危険そうなことをしているわけでもない、放っておこうか…?)
252 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 10:16:30.55 ID:1USv6OI0
>>251
は失敗です
無かったことに・・・
253 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 10:36:19.30 ID:/ZlKEAc0
【暇なので少女は近くにあったベンチに座り、人を探す】
/絡み待ち
254 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 10:39:31.99 ID:/ZlKEAc0
(ほんと暇だなぁ…)
【と、少女は自分の能力で草に水をやったりする。】
255 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 10:53:52.26 ID:1USv6OI0
>>254
さっきから「暇」という言葉を何度も言っているがそれはもう少し考えてから言う物…
【妙に哲学的な言い回し】
人は不思議。暇な時には暇じゃ無くなりたい。暇じゃない時には暇になりたい。矛盾しているがそれが人間というもの…
256 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 11:09:09.91 ID:/ZlKEAc0
(…帰ろうかなぁ)
【と、思い立ち上がり、歩いていく。】
257 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 11:19:55.58 ID:1USv6OI0
>>256
一寸待って。
あなたはここに居る。私もここに居る。なぜあなたはここに居る?私は居るから居る。
何のためにここに居るか、それが聞きたい。
【突然というかなんというか話しかけ始めるこの人。】
258 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 11:26:12.89 ID:/ZlKEAc0
>>257
【呼び止められたので振り返る少女】
「…ここにいる理由?」
「…一言で言えばなんとなくあまり理由はない。やることがないから散歩しにきた。」
259 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 11:49:58.61 ID:/ZlKEAc0
>>257
/書き込み遅いなぁ…?
260 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 11:59:40.96 ID:/ZlKEAc0
>>257
/ま、気長に待つか…
261 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 12:23:33.45 ID:/ZlKEAc0
/……帰ったのかなぁ
262 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 12:54:58.48 ID:wGEU82Yo
…………うっし!
【ぱん、と 両手で頬を叩き】
【気合を入れると 少年は公園のベンチから立ち上がり、空になった缶ジュースをゴミ箱へと放る】
【――――がん、と】
【狙いが外れたのか ゴミ箱の枠に当たり、弾かれて 地面に落ちる、空き缶】
……あら?
――――ったく、ヒトが気合入れた矢先にコレかよ?
【はぁ……と、大きくため息をつき】
【ゴミ箱へと歩み寄り、空き缶を拾って 再度、その中へと放り込み】
さぁーって、と ――――行きますか
【“喧嘩上等!”とへたくそな字で書かれたたすきを肩から提げて】
【少年は、公園を後にする】
【――――今日の、喧嘩相手を探すために】
/なんでもどーぞ できたら、戦闘募集です
263 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:00:27.68 ID:A8yvJrEo
>>262
む?
【人を見つけ、遠くから見る】
……また古い不良の様な……
【ぼそ、と呟く】
/襲ってきてくれると戦いやすいです
264 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:02:27.74 ID:/ZlKEAc0
>>262
(誰か居る…暇だから模擬戦でも頼むかなぁ…)
「あのぉ、模擬戦してもらっていいですかねぇ…」
265 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 13:10:55.96 ID:wGEU82Yo
>>263
…………あん?
【こちらを見つめる、同年代くらいの少女に気づき】
【ガンをつけるようにジロリと睨みつけ 頭の狐耳から腰のしっぽまで、眺め回す】
ほー、ありゃ人外ってヤツかい?
――――…………面白れぇな、オイ
【一人ごちるよう、呟くと】
【狐耳を生やす少女へと、ずかずかと歩いていき――――】
おい、そこの狐っ娘!
…………俺と、闘ろうぜ?
【肩から提げた“喧嘩上等”のたすきを示して】
【に……と、不敵な笑みを貼り付け】
>>264
――――っと、アンタもかよ
【もう一人、別の少女から模擬戦を申し込まれ】
……まァ、いっか
アンタもまとめて、相手してやんよ
なんせ、“喧嘩上等!”だからな 売られたもんは、全部買うぜ?
【その申し出を受けると、頷いてみせ】
266 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:14:55.57 ID:/ZlKEAc0
>>265
「受けてくれてどーも。では、始めさしてもらうよ!」
【と、言うと
>>265
の頭上に氷のやりを降らせる。】
267 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:16:00.71 ID:A8yvJrEo
>>265
……ああ、良いぞ!
【手のひらサイズの火の玉を50個程展開、己の周りに漂わせる】
じゃが……我はむしゃくしゃしとるからの、全力で行くぞ?
【好戦的な笑みを浮かべる】
268 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 13:21:49.26 ID:wGEU82Yo
>>266
おうよ!
…………って、さっそくかよっ!?
【突如、頭上から降り注ぐ氷の槍を前に転がって回避し】
あっぶね!
開幕一撃は勘弁だぜ…………!
【言葉とは裏腹に、その表情に楽しげな笑みを浮かべて】
【起き上がりざま、少女へ向かって 距離を詰めるべく、駆け出す】
>>267
あっちが氷なら、こっちは炎かよ
【狐耳の少女の周りに展開した無数の火の球を見やり、
>>266
の少女へと駆けながら】
【ひゅーっと、へたくそな口笛を吹いてみせ】
構わねぇよ、こっちはいつでも――――全力だかんなッ!!
【びっ!と中指を立て、挑発するように言い放ち】
269 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:24:54.40 ID:A8yvJrEo
>>266
【ちらり、と少女を見やると】
お主も狙っていいのかの?
【といい、炎の玉を10発飛ばす】
【囲うように襲ってくるだろう】
>>268
早速いくぞ!
【40発の炎の玉が男を襲う】
【等しく壁のように並んでいるだろう】
【その隙に刀を抜く】
270 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:25:26.17 ID:/ZlKEAc0
>>268
「よけられた!?こっちに走ってきたか…」
【跳躍し足のしたに氷の塔を作り、上空に逃げる】
271 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:28:21.81 ID:/ZlKEAc0
>>269
「氷だけじゃないんだよ!」
【火があるほうに水を放つ。】
272 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:33:14.16 ID:/ZlKEAc0
>>268
【しかし、氷の塔はせいぜい1レスしかもたないだろう。】
273 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 13:34:15.62 ID:wGEU82Yo
>>269
>>270
おう…………!
【へっ と、小さく笑み】
【
>>270
の少女が、足元から氷の柱を作って上に逃げたのを目端で捉えつつ】
【等間隔に並び、“面”を作って襲いかかる炎の球群に向き直り】
うぉぉおお…………!
【一瞬の躊躇を、自らの雄たけびでかき消し】
【炎の“壁”に向かって――――思い切り、殴りかかる】
そんな壁なんざ――――俺が、ブチ開ける…………!
【炎に右腕を焼かれながら 能力を発動】
【触れた炎の壁を拡散させるように、炎の球をこじ“開け”】
らぁああああああ――――…………ッ!
【人一人通れるだけ、壁を開くと そこを突っ切り】
【刀を抜いた、狐耳の少女へと 焼けた右腕を、力任せに その顔面を目掛け、振るう……!】
274 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:37:22.21 ID:A8yvJrEo
>>271
得体の知れない能力じゃなっ!
【火の玉を5つほどと能力減衰の火の玉を5個精製、同時に放つ】
>>273
なっ……念動力?!
【こじ開けられた炎の玉を見、驚く】
だがの……甘い!
【その腕目掛け、刀を構える】
【そのまま振るえば拳に刃が突き刺さるだろう】
275 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:38:39.08 ID:/ZlKEAc0
>>273
【氷の塔がくずれ、着地したあと、所持品のマッチで火をつけ操る。このまま行くと直撃してしまうだろう。】
276 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:40:51.17 ID:/ZlKEAc0
>>274
【甘い!と言い放つと転がり火を回避すると手にプラズマの剣をつくると切りかかりに行く。】
277 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 13:48:40.22 ID:wGEU82Yo
>>274
…………ッ!
【全力で振り被った拳は、止まれない】
【ずぶり、と 右の拳が刃の切っ先へと突き刺さり 苦痛に、表情を歪め 小さく呻き】
甘めぇのは――――どっちかな?
【不敵に笑い 突き刺さった右の拳を】
く、ぉ……ぉぉおおおお――――ッ
【あえて、さらに深く 食い込ませ】
【右腕と引き換えに、刀を使わせまいとし――――】
>>275
/直撃するのは、火でいいのかな……? 間違ってたら、ごめん!
はっ 遠くから、ちまちまと――――ッ!
【崩れた氷の柱から降り】
【マッチにつけた火を操り、こちらへと飛ばす少女に 小さく、舌打ち】
くぅ…………ッ!?
【だが、右腕が刀に突き刺さった状況では 動くに動けず】
【左腕で顔を、そして向かってくる炎を背中で受け――――身を焼かれる痛みに、呻き声を上げ】
278 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:50:24.46 ID:/ZlKEAc0
>>277
/あいあいそういう事ですよ
279 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:52:56.91 ID:A8yvJrEo
>>276
くそうッ!
【プラズマの剣を受けようと刀を振ろうとするが】
>>277
なんじゃと……!?
【刀を抑えられる】
チィッ!
【刀から手を離し、鉄扇を構え、プラズマの剣を受けようとする】
280 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:55:01.47 ID:/ZlKEAc0
>>279
「甘い!」
【素材が鉄なら感電するに決まってるでしょう!】
281 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 13:59:20.18 ID:/ZlKEAc0
>>280
/鉄なら→鉄があるなら
に脳内保管よろしくです
282 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 14:02:12.71 ID:wGEU82Yo
>>278
/把握です!
>>279
――――っと!
【刀を手放されて、一歩二歩と後ろへよろめくように後退】
【ふー……と、深呼吸し 一気に、突き刺さった刀を引っこ抜く】
がァ………ッ!?
――――ってぇな、おい…………!
【自身の血で染まった刀を、左手に持って 右腕から流れ出る血をそのままに】
>>280
おいおい…… 俺も忘れんな、よッ!
【鉄扇と、剣とで鍔迫り合う二人の少女へ割り込むよう】
【
>>280
の少女を、横から 靴底で押し蹴るようにその腹部目掛け 蹴飛ばそうとし】
283 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/23(土) 14:03:14.39 ID:XnI4SLco
>>280
/なんかプラズマと電気は別物なので感電しないっぽいですよ〜
/代わりに100万度という超高温です
284 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:05:04.41 ID:/ZlKEAc0
>>282
「!」
【剣を振りかぶっていたので避けられなくまともに蹴りを食らってしまい、大きく横に吹っ飛ぶ。】
285 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:06:36.56 ID:/ZlKEAc0
>>283
/ありがとう
286 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/23(土) 14:07:19.96 ID:XnI4SLco
>>285
/っと、100万度も無いかもしれないww
/よく分からないけれど…
287 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:08:01.76 ID:/ZlKEAc0
>>286
/調べてきます
288 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:08:03.34 ID:A8yvJrEo
>>280
っ!
【為す術も無く解ける鉄扇】
【慌てて後退すると】
狐火ッ!
【火の玉を連発】
【能力阻害の玉であり、10連程真っ直ぐに連なっている】
【だが、体力をかなり使っているため肩で息をするような感じだ】
>>282
【引きぬかれたその刀は「玄武刀」】
【水流を放つ刀である】
らぁああ!
【蹴飛ばそうとしている体勢をさらに蹴り、二人共転ばせようとする】
289 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:09:39.98 ID:/ZlKEAc0
>>286
よくわからなかったです
290 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:12:03.24 ID:/ZlKEAc0
>>288
「!」
【急いで立ち上がり息を吐き出し水蒸気を水に操作!水鉄砲を放つ!】
291 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/23(土) 14:13:54.35 ID:5e46gQSO
>>289
失礼、貴方の使用しているその能力はこのスレで授与されたものでしょうか
292 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:14:53.55 ID:/ZlKEAc0
>>291
いえ、違います
293 :
【鳳凰焔帝】掌から炎を創り出し、それを自由自在に操れる。炎・熱に対する耐性が完璧。
[sage]:2010/10/23(土) 14:14:58.94 ID:Nr/Wwb.o
……眠い
【晴天、雲も無くすっきりとした広大な青空が広がる草原】
【その中にポツンと立つ、一本の大きな木】
【あの「このー木何の木」って歌に出てくるあんな感じの木】
【その木の下で頭に両手をかけ、少年が寝ころんでいた】
【背丈は平均的な高校生程度】
【閉じているため分からないだろうが、右が青、左が黄色の瞳をしている】
【それに加え、白く短い短髪の為突然変異のように思えるかもしれない】
【顔つきはどちらかというと東洋人のそれなのだが】
【因みに、防衛機能は完璧である】
【自らの服の下に炎の膜を敷き、触れた瞬間それが超高温の炎を噴出するようになっている】
【服はご都合主義というか不燃性物質なので燃えない】
あんな夢見ちまったら寝れねぇよ……
【昨日の事を夢だと思っているご様子】
【欠伸をし、後少ししたら深い眠りに落ちてしまいそうだ】
【一応言っておくと学園生徒である】
【それも学年、というより学園でトップクラスの成績を維持する優秀な生徒である】
【第一印象ではそんなの考えもしないだろうが】
294 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 14:15:25.41 ID:wGEU82Yo
>>284
おうおう
派手に飛んだ、飛んだ…………!
【かかっと、笑い声を漏らし】
【ぶん……と、左手に持った刀で血振りをし――――地面へ転がる少女を見下ろし】
アンタらみたいなタイプに距離取られちゃ完封されかねないんでね
一気に、このまま叩かせてもらうぜぇ…………!!!
【左手に握った刀を逆手に持ち替え、少女へ向かって駆け出そうとし――――】
>>288
うおっ!?
【目の前の少女に気を取られて、狐耳の少女の襲撃に気がつかず】
【蹴飛ばされて、前のめりに体勢を崩し】
――――んなっ!!?
【崩しながらも、少女へ振り向き 逆手に構えた刀を、適当に振り回す】
【狙いはつけず、あくまで追撃を阻む牽制が目的だ】
295 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/23(土) 14:17:13.30 ID:5e46gQSO
>>292
なるほど、でしたら申し訳ありませんがその能力のご使用をお止めくださいませ
このスレのルールの大原則に反しておりますので、別途授与された能力のご使用をお願い致します
296 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 14:18:26.37 ID:wGEU82Yo
>>292
/もしかして、VIPのスレでもらった能力かな?
/VIPに建っているスレと、パー速のこのスレは名前は似てるけど別物なんだ
297 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:18:41.30 ID:A8yvJrEo
>>290
【火の玉を全て水鉄砲で落とされる】
……厄介じゃの……
【いったん距離をとろうとする】
>>294
っ!
【頬をピッ、と切る】
【だが】
まだじゃ!
【よろめいた男を避け】
>>284
これでどうじゃあ!
【火の玉を拳前に精製、そのまま殴ろうとする】
298 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:18:59.74 ID:/ZlKEAc0
>>295
………………………????????
299 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/23(土) 14:21:48.72 ID:XnI4SLco
>>298
VIPに不定期に立つ「おいお前ら!」から始まるスレと、「厨二能力やるからそれ使って戦え」スレは別物なんですよね〜
300 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/23(土) 14:22:22.24 ID:5e46gQSO
>>298
このスレは第三者から能力を授与してもらい、その能力でロールするスレにございます
お手数ですが
>>1
にあるULRをお踏みになり、そちらにて能力の希望をお申し付けくださいませ
また、
>>297
様の仰る通り、最近VIPに立ったスレとは別物にございます
301 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:22:41.56 ID:/ZlKEAc0
>>297
「このままじゃリンチか!」
【少々ダメージが大きいが体の前に氷の柱を出し自分自身を、大きく後ろに吹っ飛ばす。】
302 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:28:29.42 ID:/ZlKEAc0
>>300
……………???
303 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/23(土) 14:30:54.54 ID:XnI4SLco
>>302
とりあえず
http://yy72.60.kg/test/read.cgi/vipdetyuuni/1287784377/
こちらに来てください。
あと、只今行われている戦闘は無効でお願いします
304 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/23(土) 14:31:18.11 ID:5e46gQSO
>>302
ええと、
http://yy72.60.kg/test/read.cgi/vipdetyuuni/1286567377/l50
等の所謂yyに設置された授与スレにて授与された能力でしょうか?
305 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:31:43.50 ID:/ZlKEAc0
>>296
>>297
どうすんの?
306 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 14:33:37.20 ID:wGEU82Yo
>>305
/んと、いったん戦闘中止でいいかな?
/なんだか、いろいろとこんがらがってるみたいだし
/とりあえず、
>>303
>>304
さんの雑談スレでちょっと話しよっか?
/みんな、別に怒って言ってるわけじゃないから そこは勘違いしないでね?
307 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:36:36.82 ID:/ZlKEAc0
>>306
/あと急に落ちるかもです
308 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:37:38.42 ID:/ZlKEAc0
>>306
あ、おkですよ!
309 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:38:32.48 ID:/ZlKEAc0
>>306
あ、おkですよ!
310 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 14:38:32.81 ID:wGEU82Yo
>>307
/了解です
/時間ないところに、ごめんね?
/雑談スレに書き込んだんで、反応してもらえば
311 :
【物質操作】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:39:26.39 ID:/ZlKEAc0
>>310
おkです
312 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 14:44:11.74 ID:A8yvJrEo
>>306
/了解です!
313 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 15:21:29.82 ID:wGEU82Yo
…………うっし!
【ぱん、と 両手で頬を叩き】
【気合を入れると 少年は公園のベンチから立ち上がり、空になった缶ジュースをゴミ箱へと放る】
【――――がん、と】
【狙いが外れたのか ゴミ箱の枠に当たり、弾かれて 地面に落ちる、空き缶】
……あら?
――――ったく、ヒトが気合入れた矢先にコレかよ?
【はぁ……と、大きくため息をつき】
【ゴミ箱へと歩み寄り、空き缶を拾って 再度、その中へと放り込み】
さぁーって、と ――――行きますか
【“喧嘩上等!”とへたくそな字で書かれたたすきを肩から提げて】
【少年は、公園を後にする】
【――――今日の、喧嘩相手を探すために】
/コピペでごめんorz 戦闘、殺し合いに雑談まで なんでもどーぞ!
314 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 15:26:38.52 ID:wGEU82Yo
>>293
/【鳳凰焔帝】さん、よければ絡みませんか?
315 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 15:27:59.18 ID:A8yvJrEo
>>313
【てーく2!】
……昔のヤンキーかや
【遠目に見ている少女】
316 :
【鳳凰焔帝】掌から炎を創り出し、それを自由自在に操れる。炎・熱に対する耐性が完璧。
[sage]:2010/10/23(土) 15:28:46.11 ID:Nr/Wwb.o
>>313
あーだる
【【鳳凰焔帝】は街へきていた】
【十分に睡眠をとり、やる事が無くなったのだ】
【そして公園へ向かっていた矢先、襷を掲げた少年を見つける】
【ちっとばかし悪戯してやるかと横を過ぎ去ろうとする】
【横を過ぎ去る事が出来たら、背後から小さな火の粉をそちらに飛ばすだろう】
【もしそれが当たった場合、襷は炎上して瞬く間に燃え尽きてしまう】
【しかし燃え尽きても少年には何も無い筈だ】
【【鳳凰焔帝】が炎を操り、少年には炎が全く触れないように操作するからである】
【まあ所詮悪戯の範疇である】
>>314
/今絡もうと思ってたんですけどねっと
>>315
/oh……
317 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 15:29:01.04 ID:A8yvJrEo
>>315
/白澤さん「無かった事にしてやる」
318 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 15:34:39.49 ID:wGEU82Yo
>>315
…………あん?
【こちらを見つめる、同年代くらいの少女に気づき】
【ガンをつけるようにジロリと睨みつけ 頭の狐耳から腰のしっぽまで、眺め回す】
ほー、ありゃ人外ってヤツかい?
――――…………面白れぇな、オイ
【一人ごちるよう、呟くと】
【狐耳を生やす少女へと、ずかずかと歩いていき――――】
おい、そこの狐っ娘!
…………俺と、闘ろうぜ?
【肩から提げた“喧嘩上等”のたすきを示して】
【に……と、不敵な笑みを貼り付け】
>>316
――――って、うおっ!!?
【狐耳の少女へと示したたすきが、突如 炎上】
【すぐさま、燃え広がり 真っ黒な煤と化して、はらはらと地面に落ちる】
んな――――
【目の前の狐っ娘……ではない】
【違う……と、彼の勘が告げている となると――――】
……おい
待てよ? 売られた喧嘩は、ぜんぶ買うのが主義なんだ ――――ちょっと、ツラ貸せや
【振り返らず、横を通り過ぎていった青年へと、声をかけ】
/つーワケで、再びWで……!ww
319 :
【鳳凰焔帝】掌から炎を創り出し、それを自由自在に操れる。炎・熱に対する耐性が完璧。
[sage]:2010/10/23(土) 15:39:11.13 ID:Nr/Wwb.o
>>318
【無視してそのまま去って行こうとする】
【あくまでも自分に言われた訳じゃないというふりである】
【必要な部分以外を省略したらこうなった】
320 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 15:42:24.61 ID:A8yvJrEo
>>318
……いいじゃろう、ただし全力じゃ!
【火の玉を自分の周囲に円状に纏める】
「炎輪」!
【その輪を投げる】
【人間がすっぽりと入る大きさだ】
>>319
【何故か火の玉がそちらにも飛んでくるだろう】
321 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 15:47:20.04 ID:wGEU82Yo
>>319
無視たぁ、いい度胸だな おい?
【青年の態度にかちんときたのか、振り返り】
【つかつかと早足で歩み寄り、彼の肩を掴んで 引き止め、こちらを振り向かせようとし】
>>320
構わねぇよ、俺はいつだって全力だかんな…………!
【青年の肩に手を伸ばしながら、振り向き】
【に……と不敵に笑みを浮かべ】
て、いきなりかよ…………!?
【次々と飛来する炎の輪に、肩へと伸ばす手を止め】
【横に転がるようにして、攻撃を回避する】
322 :
【鳳凰焔帝】掌から炎を創り出し、それを自由自在に操れる。炎・熱に対する耐性が完璧。
[sage]:2010/10/23(土) 15:48:55.63 ID:Nr/Wwb.o
>>320
【当たる】
【が】
【傷一つ付かない】
【というか火の玉が当たっとことに対して微動だにしない】
【炎に対する耐性が完璧なので、攻撃を全く受けつけていないのだ】
【当たった事にすら気付いていないかもしれない】
>>321
【その隙に去っていく】
【所詮悪戯である】
323 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 15:53:34.07 ID:A8yvJrEo
>>321
「火炎車」!
【縦向きの車輪型に火の玉を集結、地面を転がるように放つ】
【避けても追いかけてくるだろう】
>>322
ぬ……?
【怪訝そう】
【取り敢えず刀を右手に、左手に鉄扇を構える】
324 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 15:59:22.69 ID:wGEU82Yo
>>322
な――――
【起き上がりながら、青年の方を見やると】
【炎の球が命中しているのにも関わらず、全く動じていないさまに驚き――――そして、確信する】
やっぱ、さっきのはテメェかよ……!
次会った時ゃ、覚悟しとけよ…………!
【立ち去っていく彼の背に、怒声を発して】
【目の前の、狐耳の少女に意識を集中することにする】
>>323
今度は車輪かよ……!
芸達者なこって…………!
【毒づきながらも、楽しげな笑みを覗かせ】
【だっ……と、地を蹴って あえて、車輪に向かって突っ込み――――】
うぉぉおおお…………!
【自身と、車輪とが触れ合う寸前で 斜め前へと、前転気味に 回避を試みる】
【炎の輪が、腕を掠め 高熱に肉が焼かれる感覚に 低く、呻きながら】
らぁああああああ――――ッ!
【起き上がりながら、狐耳の少女へと疾駆 距離を詰めようとする】
325 :
【鳳凰焔帝】掌から炎を創り出し、それを自由自在に操れる。炎・熱に対する耐性が完璧。
[sage]:2010/10/23(土) 16:00:14.72 ID:Nr/Wwb.o
>>323-324
じゃあなー
【ひらひらと手を振り去っていく】
【所詮悪戯であったのだ】
/お疲れ様でした
326 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 16:03:06.77 ID:A8yvJrEo
>>324
ぬ……!
【鉄扇を開き、ブーメランのように投げる】
【雷をまとった状態で】
「水神剣」!
【刀から水を射出する】
【正面から浴びさせようと】
327 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 16:09:33.50 ID:wGEU82Yo
>>325
/絡みあり&乙でした……!
>>326
また、飛び道具……か、よッ!?
【飛来する鉄扇を、避けず】
【左腕を体の前に出して、防御 鉄扇が、腕へと突き刺さり 纏った電流が、体を巡り】
ぐぁぁあああああッ!?
【傷口から流れる電流に、がくりと 体の機能が麻痺したようにその場に崩れ落ち】
【狐耳の少女が持つ刀から放たれた、水流が その身を後方へと、勢いよく押し流す……!】
が……はッ、
【水浸しの体を、腹這いに地面に張り付かせ】
【飲み込んだ水を吐き出しながら、痺れが取れない身体で、少女を見上げ】
328 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 16:12:35.80 ID:A8yvJrEo
>>327
これで終わりじゃ!
【火の玉を壁のようにし、目の前に精製し突進する】
【男を火の玉が襲った後、取り押さえるつもりだろう】
【近くに電気を纏っていない鉄扇が刺さっているだろう】
329 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 16:24:02.68 ID:wGEU82Yo
>>328
終わ……り…………だ、と
【ぐ……と、寝転がる身体を無理やりに起こし】
【ゆらり、と立ち上がり】
勝手に、終わらせてんじゃ――――
【火の球を壁のように展開し、突貫してくる狐耳の少女を見据え】
【その腕を、その手を――――前へと、突き出し】
ねぇ…………よッ、!!
【炎の壁へと、手を突っ込み 能力を、発動】
【炎の球が面を為して作り上げたその壁を、こじ開け――――】
どおりゃぁああああああ―――――ッ!!
【痺れが残る身体を無理やりに動かし】
【開いた箇所に突っ込みながら、前のめりに倒れ込むようにして 渾身の拳を、少女へと振るう……!】
/遅れましたorz
330 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 16:26:51.85 ID:A8yvJrEo
>>329
なっ――――
【勝利を確信していた少女】
【予想外のその拳を避けられるわけもなく】
あッ!
【吹き飛ぶ】
【さらに、刀を取り落としてしまい、男から丁度抜きやすい位置に刺さるだろう】
331 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 16:31:05.16 ID:wGEU82Yo
>>330
はぁ……はァ……ッ
【拳を食らい 吹っ飛んだ、狐耳の少女を見やり】
【そのまま、力尽きたように ばたり……と、倒れ込み】
…………んのッ、
【しかし、意識だけは手放さず】
【地面に這い蹲りながら、必死に前へ……前へと 両肘をつきながら 進もうとする】
332 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 16:35:42.78 ID:A8yvJrEo
>>331
……やるのう!
【にやり、と笑う】
【立ち上がると】
我の全力の一撃じゃ、その根性で耐えてみよ!
【文字道理全力を込め、ボウリング大よりも3回りほど大きい炎の玉を精製】
くらえええええええ!
【男に向け、放つ】
【刀は、すぐそこだ】
333 :
【獣皇武神】生物の部位を発現させ、その能力を最大限引き出して使用出来る。E:猫爪剣、不殺ナイフ、地竜石
[sage]:2010/10/23(土) 16:45:45.24 ID:UcqPnH.o
さて
【固定していた猫爪剣を腰から外し、男は木陰に座り込んだ】
【ゆっくりと鞘から抜き、刃を出現させる】
…………
【そして、丁寧にそれを磨き始めた】
/模擬戦か雑談いかがっすかァー!
334 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 16:48:39.11 ID:wGEU82Yo
>>332
…………
【少女の言葉に、にやりと口元だけ歪ませ】
【彼女が取り落とした刀へと手を伸ばし――――それを持って、ふらりと立ち上がり】
…………耐えてやんよ
テメェこそ、歯ァ食いしばれや こっちも、ガス欠寸前の――――
ありったけの、全力で やってやんからよォォ…………………ッ!!!
【叫び、ふらつく足で 少女へと、駆け出す】
【迫りくる巨大な炎球に真っ向から向かっていき――――】
がァァああああアアアアぁアアアア嗚呼――――――――…………ッ!!??
【炎の球に身を焼かれて――――声にすら、ならない 獣じみた叫びを上げ】
【全身を赤く燃やしながらも その瞳は、少女を見据えて】
―――――――――――
【喉が焼け、もはや声すら出ず】
【大きく、雄たけびを上げるよう 口を開いて――――刀を小脇に抱えて、少女へと駆け寄り】
【その腹部へと、刀の切っ先を突き刺そうとする……!】
【しかし、その動作はひどく鈍く もはや、人のカタチを留めるだけの彼の一撃を避けるのは 難しくはないだろう】
335 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 16:50:43.24 ID:A8yvJrEo
>>334
!?
【避けれても反撃は来ないだろう、と全力を使い果たしていた少女】
【避けるすべもなく】
がっ……はッ……
【深々と刺さる】
【そのまま崩れ落ちた】
336 :
【絶対鍵】触れたモノが閉じた状態であれば問答無用で開ける事ができる
[sage]:2010/10/23(土) 16:54:38.43 ID:wGEU82Yo
>>335
―――――――――
【少女の腹部へと、深々と刃を突き刺して 驚愕の表情を浮かべる少女へ】
【焼け焦げた手を突き出し 中指を、立ててみせ】
【――――どさり、と】
【黒々と焼け焦げた身体を、地面へと投げ出し…………どこか、満足げな表情を浮かべて 息を引き取った】
【――――【絶対鍵】、死亡】
/絡みあり&乙でした……!
/りべんじ含め、二度も戦闘できて 楽しかったですww
337 :
【狐魂夢想】火の玉でいろいろできる @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 16:56:06.41 ID:A8yvJrEo
>>336
…………
【そのまま、意識を失い】
【同じように、どこか満足気な表情を浮かべ、死へ飲み込まれた】
/こちらこそありがとうでした!
/根性ってすごい……こちらも楽しかったです!
338 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 16:56:07.32 ID:aDrbuns0
……にゅるーん
【修道服姿の少女が奇怪な声を発しながら歩いている】
339 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 17:03:15.50 ID:6yMS7hwo
>>338
バババババババ
【大地に轟くV8ディーゼル】
【黄色い車体に黒のストライプ】
ブレイクっ!ブレイクっ!あっなたのま〜ちのっ!
【上機嫌で歌いながら重機を運転する少女】
【黄色と黒のツナギ、ヘルメットには「日本ブレイクエ業」と書かれている】
【そんなこんなでクレーン車が付近を通りかかってるわけです】
340 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 17:05:35.76 ID:aDrbuns0
>>339
相も変わらず、この世界には変人が多いですね……
【苦笑いを浮かべながら少女がクレーン車に近づいていく】
こーんにーちはー!
341 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 17:09:23.15 ID:6yMS7hwo
>>340
ん?よっ!
こんにちはだっ!
【運転席から半身を乗り出し、窓枠に腕を乗せ挨拶】
何の用かな!"いつも通り"重機に興味がある感じかなっ?
342 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 17:11:17.56 ID:aDrbuns0
>>341
いつも通りって何ですか……?
【首を傾げながら呟く】
今から何をするつもりなんですかー?
【とりあえず尋ねて見る事に】
343 :
【赤扉死銃】E:強化服 メカヒスイ パニッシャー
[sage]:2010/10/23(土) 17:11:35.05 ID:5e46gQSO
【──公園】
【夕暮れ近く。閑散とした商店街を往き交う黒の数は目に増え、あちらこちらから活気溢れた人の声が木霊し】
【溢れた声は商店街から零れ、朱色に染まりつつある街道と静かに溶け混ざる】
【山向こうへと朱色の陽は干上がり、代わりにと夜の静けさが干潟に注ぎ込む】
【暗色と暖色の波打ち際、二色に塗り分けられた公園】
【既に帰りを知らせる報せは告げられたのか、幼い痕跡を残し人影ない】
「………………」
【はず、であった】
【本来ならば在るはずの無い影が二つ、訪れた者を受け入れる長椅子に確かに在った】
【一つは件の長椅子に腰掛けた、陽を浴び僅かに赤味を帯びた黒い光沢が不気味な塊】
【平均した成人男性を優に越す巨躯、機械のようでもあり鎧のようでもある体躯】
【頭部が在るはずの位置には昆虫的な形状をした機械兜、磨かれた銅鏡のような嵌め込み式の横長の目隠しをした、黒い騎士風の巨人】
【一つは夕闇の中、隣に腰掛けた人形とは違い、一切の色を返すことない深い黒色をした襤褸】
【内から衝く衝動を抑え込むように、幾重にも厳重に何重に襤褸と共に堅く封じる黒と銀の拘束具】
【襤褸と拘束具の二つに覆われ、朧気な輪郭を曝すは黒い騎士を越すか越さないかという程に大きな黒に隠された不吉な十字架】
【半ばまで山脈の向こうに飲まれた軟かな真円の光源は、幽寂に浸りし公園から】
【長椅子の背の向こうに細く延びる影を引き連れ、満ち潮が引いていく】
【小さくなりいく二つの影を、一つに溶かし。不吉を表す死神を形創って】
344 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 17:13:53.10 ID:6yMS7hwo
>>342
あー…いつも通りってのはね
何か私に話しかける人って大体重機に興味がある人なんだっ!
とりあえず私はこれから仕事だっ!
【解体作業らしいですぜ親分】
345 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 17:16:57.09 ID:aDrbuns0
>>344
あー……そうなんですか
【それ程重機に興味は無いのだが】
仕事ですかー……大変そうですねー
346 :
【幻想虹幕】
[saga]:2010/10/23(土) 17:18:00.93 ID:1Ekqpro0
【17時】
【今の季節のその時間は、夜に等しかった】
【太陽は沈み、辺りが暗くなり、照らす物がなくなる】
【月は上に昇っておらず、空からこちらを見る物もない】
【そんな夜道を、蝙蝠傘を持ちながら、歩く青年】
【雨が降った訳でもなく、それを持つのはある意味変だろう】
【服装もおかしい、何故学ランなのだろうか、雰囲気だけでいえば学生には見えそうもない】
【気だるそうに欠伸をしながら、眠そうに半分だけ開いた目を必死にあけ、辺りを少し見る】
【そして、何もないのを確認すると、また前を歩く】
(…ねみぃ)
【もう少し寝ていたかったのだろうか、無理矢理体を起こし、ここまできたのだろう】
【もう一度、欠伸をし】
【だるそうに、道を歩いていく】
(……情報ねぇ、情報…)
【彼は情報が欲しかった、勢力として、現在活動している組織の情報】
【特に、学園派、名前もしらない組織が一つ】
……面倒くせぇな
【口癖になるのではないか、というほどに呟いたその言葉を、彼は今日も呟きながら、歩くのだ】
347 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 17:18:52.88 ID:6yMS7hwo
>>345
大変でも仕事だからねー
【少し気の抜けたような声。いわゆる脱力】
…ところで、君は何をしているんだいっ!
【修道服を疑問と期待のような目で見ながら尋ねる】
348 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 17:20:39.68 ID:aDrbuns0
>>347
見ての通り、布教活動ですっ!
【胸を張って堂々と言い張る少女】
349 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 17:22:24.36 ID:6yMS7hwo
>>348
布教…ってつまりあれかなっ!
神様の類かなっ?
少しだけ興味があるっ!
【運転席の扉を勢い良く開け、そこから飛び降りた少女】
【操縦していた重機と対比して、その体躯は小柄だった】
350 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 17:26:52.81 ID:aDrbuns0
>>349
(……え、マジで?)
【上々の反応に内心驚いている】
……可愛い!抱き締める!
【目を輝かせながら重機から出てきた少女に抱きつこうとする】
351 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 17:31:27.09 ID:6yMS7hwo
>>305
えっ?…ちょっ
な、なにするんですかっっ……
【行き成りの抱擁、少し顔を赤らめ小さな抵抗】
(…私は破壊神だけは信じてるんだけど…)
【破壊神なんて何教だ全く】
352 :
【平々凡人】@ウィキ
[sage]:2010/10/23(土) 17:32:17.75 ID:px0AJoo0
・・・・・・気持ちのいい秋風だな
【公園のベンチで涼んでいる青年】
【しかし青年と言うには身長は小学校中学年ほどしかなく】
【少し長い髪で中性的な顔立ちをしていた】
ふぁあ…
【欠伸をしている】
【退屈そうだった】
353 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 17:33:40.68 ID:6yMS7hwo
>>351
/安価ミス
>>305
→
>>350
354 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 17:34:05.97 ID:aDrbuns0
>>351
にゅへへーかわいいー……
【抵抗に気づかず、そのまま抱擁し続ける】
(……そういえば僕、神の教えって良く知らないんだけど)
【今更気づいた事実】
355 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 17:39:09.58 ID:6yMS7hwo
>>354
だっ…誰か見てたらどうするんですかっ…
【恥ずかしさ7割MAX、何故か呼吸まで荒くなる】
(…ハッ!もしかしてこうやって信者を増やすっていう不思議な儀式を持った教団!?)
【遂に思考までトリップしはじめた】
356 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 17:41:26.41 ID:aDrbuns0
>>355
僕はかまいませんけどねーえへへー
【蕩けた笑顔を浮かべながら尚も抱擁している】
(あーもう勧誘とか別にいいやこの子可愛いし)
357 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 17:44:53.15 ID:6yMS7hwo
>>356
ちょっ…ちょっとだけ!一回だけ落ち着こう!
【紅潮した顔のまま提案】
(もしもここでフリーハグ大奨励教団に入ったら色々大変だっ…!)
【トリップした思考は加速度的に暴走の一途】
358 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 17:47:40.22 ID:aDrbuns0
>>357
そうですかー……?
【言われて名残惜しそうにしながらも抱擁を止める】
なんかもう満足ですー
【イイ笑顔をしている】
359 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 17:50:48.94 ID:6yMS7hwo
>>358
…恥ずかしかった…
【解放され、ヤケに息を荒くしながら短く一言】
ま…満足?
人を抱いて満足って…なんとも不思議な教団…
【不信に疑問に思いながら笑顔に対し眉間に皺を寄せた面持ちで呟いた】
360 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 17:54:15.95 ID:aDrbuns0
>>359
人を抱いて満足してるんじゃなくてねぇ……
【チッチッチッ、と指を振り】
可愛い君を見れて満足しているんだぁ!
【ズバン!と相手を指差しながら自信満々な笑みを見せる】
361 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/23(土) 17:56:26.57 ID:zbbyIDM0
・・・・・・・・・・
【一人の男が倒れている】
【身長は2mに達し、全身から黒い印象を放っていた】
【しかし、服装が黒いという訳ではない】
【その男は、まるでサバンナから迷い込んできたかのような、マサイ族そのものの姿だった】
362 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 17:58:21.95 ID:6yMS7hwo
>>360
…!?
【向けられた指を凝視、多分3秒くらい】
【周囲に特に何もないのを目視確認し】
…私?
【自分で自分を指さし、確認を取るかの如く短く呟き】
なっなっ何を言うんですかあ行き成りいいっっっ
【紅潮とかいう程度を超えて顔が赤くなった】
363 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/23(土) 17:59:00.00 ID:0V5Wtmco
【市街地、人通りの無い道】
「ああ、この世には愛と幸せと歌が足りないわ……」
【ぼってりとした眼】
【脂ぎった唇、肌】
【一昔前の漫画に出てくる悪役のような残念な顔の女が歩いている】
「アタシが、みんなを幸せにしなきゃ……」ぐっ
【お前は不幸以外のモノはばらまいていないと思う】
364 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 18:01:28.76 ID:aDrbuns0
>>362
ニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤ
【かなりニヤニヤした笑みを浮かべている】
365 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 18:04:39.95 ID:6yMS7hwo
>>364
ばばばばっ…人をからかってそんなに楽しいですかあああっっ…
【顔を両手で覆うが恥ずかしさは口調に現れたままだ】
【なんかもうまともなこと考えるのが難しそうなふいんきです】
366 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 18:06:16.43 ID:1Ekqpro0
うー……寒い…
【夜の公園、この季節だからか、もう誰もいない】
【少し前までの時間には、誰かいたんだろうな、と思わせるように、砂場には山ができている】
……コーヒー、かぁ……
【僕の知り合い、知り合い以上だけど、その知り合いに珈琲好きがいたっけな】
【自動販売機に、暖かい珈琲があるのを確認すると、財布からお金を取り出し、そっちに向かおうとする】
/なんでも募集
367 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 18:07:02.98 ID:aDrbuns0
>>365
可愛いー……毎日抱きつきたいくらい……
【と言いながら相手の頭を撫でようとする】
【良く見ると興奮の余りだろうか、少女の鼻から血が垂れている】
368 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/23(土) 18:09:49.49 ID:zbbyIDM0
>>366
【その視界の向こう側に倒れている、明らかにマサイ族な男】
【ついでに言うと、ライオンのものと思われる毛皮を纏っている】
369 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 18:10:33.39 ID:6yMS7hwo
>>367
そ…そういうことをしても何も出てきませんし何もメリットはあbbb……
【紆余曲折あって一歩も動けず、容易に相手の行動が成立】
【顔を覆っているため、鼻血に気付く余裕は無い…まぁ気づいても言いだせないだろうが】
370 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 18:13:53.03 ID:aDrbuns0
>>369
メリットならもう充分すぎる位貰いましたよー……
【にへらー、と笑いながら相手の頭を撫で続ける】
371 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 18:15:01.74 ID:1Ekqpro0
>>368
……え?
【コーヒーを買い、横目に見える、倒れた人】
【見間違いだと思って見直す、見間違いじゃない】
……何の毛皮……?
【相手のほうに近づき、毛皮を見て、独り言を呟いた後】
大丈夫ですかー?
【意識があるか、をたずねてみる】
372 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/23(土) 18:18:28.06 ID:zbbyIDM0
>>371
・・・・・うぅ
【呻き声をあげながら、男が気づく】
こ、ここはどこかね?
私は一体・・・・・
【顔を上げると、額、鼻、顎先、そして首筋に深く刻み込まれた】
【まるで大型獣の爪で一閃されたように見える派手な傷跡がみえる】
【しかしその声は至って理性的だ】
373 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 18:18:44.98 ID:6yMS7hwo
>>370
抱かれた上に撫でられるなんて…
【――3】
しかも誰かに見られた可能性もあるなんて…
【――2】
あああ恥ずかしい…恥ずかしさで…
【――1】
…もうだめぽ
【――0】ボッカーン
羞
恥
の
あまり爆発
【頭から変な煙がモクモク…】
374 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 18:22:28.03 ID:1Ekqpro0
>>372
……ああ、よかった……
【相手の意識が戻ると、ホッとしたような声を出す】
……
【が、相手の顔の切り傷を見て顔が一瞬青ざめる】
【そして顔を少し振り、顔を戻す】
えっと……ここは、公園
【もっと詳しい事をいえないのか】
375 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 18:24:19.15 ID:aDrbuns0
>>373
んなっ……!?
【変な煙を見て、慌てて頭から手を離す】
だ、だだだ大丈夫!?
【相手の肩を揺さぶりながら問いかける】
376 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/23(土) 18:27:05.70 ID:zbbyIDM0
>>374
公園?
一体どこの公園何だね
私にはさっぱり見覚えが無いのだが……
【そういいつつ自分の姿を確かめ、苦虫を噛み潰したような顔になる】
ああ、何ということだ
ハロウィンの仮装に無理やり着せられた衣装のままじゃないか!
【服装はどうやら間違いらしいが、顔の傷跡はどう見ても本物である】
すまない、どこかに服屋は……あ、財布
【慌てて自分の体中をまさぐるが、眼鏡以外何も出てこなかった】
ああ……まあこれがあっただけマシと思おうか
【眼鏡をかけるマサイ族の男】
【インテリ風な風貌と、勇敢な野生の戦士が混ざった非常に複雑な印象を与える】
377 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 18:27:36.59 ID:6yMS7hwo
>>375
【肩を揺らされ、簡単に体もそれに付随して運動し】
もう…ゴールして…良いよね…
【ボフッ、っと口からも煙を放つ】
378 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 18:32:16.20 ID:aDrbuns0
>>377
あわあわあわあわあわ……
【驚きの余り、辺りをオロオロしている】
どどどどどうすれば!?
379 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 18:34:06.01 ID:1Ekqpro0
>>376
えーっと……それはあまり自分にも分からなくて……
【どこか、といわれてここだ、といえる程場所には詳しくない、困ったものだ】
ああ、ハロウィンの衣装なのね、それ…
【でも顔の傷は特殊メイクやなんかじゃないよね…】
服屋……何処にあったっけな……
【まずい、全然覚えてないぞ、迷子になってもおかしくない】
……
【相手の姿を、チラリと見て】
(……なんといえばいいのか……)
【よくわからない感情になる】
380 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 18:35:46.33 ID:6yMS7hwo
>>378
「そういうときは!」
「我らがお助け!」
【何処からともなく声がする】
【その声の発信源はどう考えても…「重機」】
「すべて拝見させていただいたぞ!修道女殿!」
【運転席には誰も居ないにも関わらずそれが動き、ゆっくりと修道女に近づく】
【ライト類が点灯したり消灯したりを繰り返してた】
381 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 18:37:23.57 ID:aDrbuns0
>>380
な、なんだってー!?
【ひとりでに近づいてくる重機に驚いた表情を見せる】
そ、それでどうすればいいんですか!?
382 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 18:40:01.08 ID:6yMS7hwo
>>381
「うーむ、親分がこんな方だとは我も思っていなかった」
「とりあえず本社に連れて帰れば何とかなるかも知れん」
【つまり、本社こと「日本ブレイクエ業」本店に連れていけばいいじゃね?と提案しているのです】
383 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/23(土) 18:41:14.32 ID:zbbyIDM0
>>379
ん、ああ、この姿ならば気にしないでくれると助かる。
私もこのような服装は数十年ぶりだからな。
【相手の視線に気づき、それに対して言葉を返す】
自己紹介がまだだったな。
私の名はチャン・エムバッシ。
エムバッシは最初の父から与えられた名で
チャンは第二の父から受け継いだ名だ。
【名を聞くと、更に混乱してしまいそうだ】
【そもそも、そのマサイ族っぽい見た目も仮装なのかどうか確かめたい程である】
384 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 18:43:00.68 ID:aDrbuns0
>>382
そ、そぉですか……
【本社って何だろう?と内心思いながら煙が出ている少女を抱きかかえようとする】
385 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 18:45:45.70 ID:6yMS7hwo
>>384
「・・・まぁそういうわけだ。親分は仕事って言ってただろ?つまりはそういうことだ」
「とりあえず親分を乗っけてくれると有りがたい」
【ドアが勝手に開き、重機は可能な限りのシャコタン】
うーん…
【そして時折唸る少女】
386 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 18:48:09.94 ID:1Ekqpro0
>>383
ああ、はい……気にしません
【そりゃ相手も見られたくないものだってあるさ、と考える】
【自分だってみられたくないものがあるはず、多分】
……ん?第二?
【相手の見た目やら、父が二人いるやらで、混乱してきたぞ?】
(……マサイ族はこんなしゃべりかたしたっけ?あれ?なんだろ?)
【混乱してきたようだ】
……あ、こっちの名前は天斗です、よろしく…
【一応、名前はいっておいた】
387 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 18:49:16.07 ID:aDrbuns0
>>385
ふぇー……便利ですねー
【感嘆しながらも重機に少女を乗せる】
……可愛いなぁ、もう
388 :
【機壊召獣】獣をモチーフにした重機を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 18:53:36.89 ID:6yMS7hwo
>>387
「便利も何も、我々は親分に召喚された身だからな」
「…親分にそこまで言う方は初めて見たな…」
【車高が戻り、そしてV8ディーゼルが始動し咆哮】
「…ありがとう修道女殿、我は親分を連れて帰る」
「困った時は日本ブレイクエ業を宜しく頼む」
【最後に何となく宣伝かましやがったこの重機】
【そして黒煙を上げながら走って行った】
/乙ー
389 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/23(土) 18:54:07.48 ID:GhFisYDO
「…………」
【暗い夜道を、一人の少女が歩く】
【白いロングコート、白いキャスケット、病弱そうに色白な肌】
「これから……どうしましょうか……」
【呟く少女の右手には、一振りの大きな鎌】
【銀の刃が、月明かりに煌めく】
/何でも絡み待ちです!
390 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/23(土) 18:54:37.50 ID:zbbyIDM0
>>386
よろしく、天斗。
それで、さっそくで悪いのだが……
どこかでまともな服を、できれば黒のスーツがいいのだが
しかも無償で、手に入れられないものか?
【頼れる人間が他に居ないので仕方ない、といった様子で尋ねる】
残念なことに財布が無いため、店を探しだしてもダメなのだ。
文明人として、この姿には流石に恥ずかしさを覚えずにはいられないよ。
【目頭を押さえながら、固く目を瞑り溜め息を吐く】
【「文明人」という部分に強く違和感を覚えそうだが、まあ仕方ないだろう】
391 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/23(土) 18:56:20.06 ID:aDrbuns0
>>388
ええ、ではまたー!
【笑顔で手を振りながら見送った】
/絡みあり乙でしたー!
392 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 18:59:35.57 ID:1Ekqpro0
>>390
黒いスーツで……無償で……ごめん、覚えがないや
【自分走りあいがあまり多いわけではない、むしろ少ないほうだ】
【そのなかに服をくれるほど余裕があったりする人は、いなかったはずだ】
文明人……?
【相手は人じゃないのか、それとも古臭い言葉を使うだけなのか】
【どちらにしても、疑問ばかりうかぶ】
393 :
【金燕親分】体の一部から金で出来た燕を生み出し、使役する。E:クナイ×6
[sage]:2010/10/23(土) 19:00:58.75 ID:UcqPnH.o
…………
【背後の物影からその姿を見つめる男が一人】
―――…
【男が軽く手を振ると、金色の燕が少女の頬を目掛け突進を仕掛けた】
【スピードは自動車ぐらい】
394 :
【金燕親分】体の一部から金で出来た燕を生み出し、使役する。E:クナイ×6
[sage]:2010/10/23(土) 19:01:22.20 ID:UcqPnH.o
安価忘れ…
>>389
です
395 :
【刀身具現】りっとうの漢字を操る
[sage]:2010/10/23(土) 19:03:55.68 ID:zxn8Phoo
秋雨の時期ですよー
巫女としてどんどこ降らせるですよー
雨!!
【巫女服を着た少女が天に手をかざすと急に雨が降り始める】
396 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/23(土) 19:10:40.47 ID:GhFisYDO
>>393
「――……!?」
【燕が風を切る音】
【それが何の音かまでは分からないものの、危険を感じる】
「…………っ」
【振り向こうとした瞬間、燕が少女の左頬を掠め】
【その青白い肌に、つぅっと朱色の線が走る】
「…………」
【振り向けば、恐らく燕の主であろう男の姿】
【其方を警戒の色濃い鋭い目つきで見つめ、少女は鎌を構える】
397 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/23(土) 19:11:58.71 ID:zbbyIDM0
>>392
そうか……ではしばらくはこの格好か。
【軽く溜め息をつきながら、そのことは一旦諦めて相手に向き直る】
それではせめて休める場所ぐらいは教えて貰えないだろうか?
ずうずうしいかも知れないが、私は本当に何がどうなっているか分からないのだよ。
いちおう言葉は通じるようだが……
【再び思案を始める黒い肌の男】
せめて、近くにある有名な場所などは分からないか?
私の元居た南カルフォルニアからそう離れて無ければよいのだが……
【自然に口から出る言葉に対して、分かる者なら国籍を問いたいと思うだろう】
【もっと単純に「結局お前何人なんだよ!」と突っ込みを入れてもいい】
398 :
【刀身具現】りっとうの漢字を操る
[sage]:2010/10/23(土) 19:14:10.98 ID:zxn8Phoo
やっぱり秋の雨は寒いですね
というかこの時期に雨降らせて誰が得するんでしょうか…
早く雨宿りしないと!!
【近くの大樹の下に駆け込む】
399 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 19:14:30.71 ID:1Ekqpro0
>>397
/ちょっと飯落ちるのよ
400 :
【雨廼於胡】雨冠の漢字を操る事が出来る。
[sage]:2010/10/23(土) 19:14:41.27 ID:zxn8Phoo
/名前が…うん…
401 :
【金燕親分】体の一部から金で出来た燕を生み出し、使役する。E:クナイ×6
[sage]:2010/10/23(土) 19:18:13.66 ID:UcqPnH.o
>>396
んー…
【気だるそうに頭を掻きながら、姿を現す】
【ヤクザ風の出で立ちに加えて、その周囲に20羽もの黄金燕を携えているときた。それなりの迫力は有る】
譲ちゃんよぉ、そんな派手な武器持ってんだからもうちっと頑張れ――っと
【右腕を真っ直ぐ少女へ向ける】
【同時、男の周囲にいた燕の内2匹が始動】
【先ほどよりも僅かに速いスピードで、片方は鎌の刃へ、もう片方は左足を掠めようと飛行する】
402 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/23(土) 19:18:30.67 ID:zbbyIDM0
>>399
/りょーかい
403 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/23(土) 19:28:17.63 ID:GhFisYDO
>>401
「…………」
【男と、金色の燕の群れを見据える】
【少なくとも、その表情には怯えの色は無い】
「…………」
【敵の言葉に答えることはない】
【刃に向かってきた燕に向かい、斜めに鎌を振り下ろす】
【刃が触れれば、斬り付けによる衝撃と共に、氷がまとわりつくだろう】
【その動作と同時、右に大きく飛び退き、足に向かってきた燕を避ける】
【かなり身軽であるようだ】
404 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 19:32:38.22 ID:1Ekqpro0
>>397
……ごめんなさい
【ああ、自分の知り合いのなさが情けない】
【もうちょっと顔を広くしておこう、と思った、まる】
……休める場所ならしってますけど、ここはどこもかしこもお金がかかるし……
ただで休むとなると、誰かに頼むか、野宿するくらいしか……
―――――って!
【必死に考えてる中、相手の口から出た南カルフォルニアという言葉】
貴方何処の出身なんだ!
ここはそんな場所じゃなーい!
【少なくとも、近くにはない、南カルフォルニア】
/ただいまです
405 :
【金燕親分】体の一部から金で出来た燕を生み出し、使役する。E:クナイ×6
[sage]:2010/10/23(土) 19:36:57.99 ID:UcqPnH.o
>>403
ん、悪くねえ
【満足そうな笑みを浮かべる。からかっているようにも見えるかもしれない】
【斬撃を受け、燕は地へ叩き落とされるが、寸での所で体勢を立て直す】
【そのまま飛行を試みるが、氷によってそれは阻まれる。単純に地面へと降り立つ結果となった】
【尚、斬撃には強い性質故、傷はほとんどない】
【男は無言のまま人指し指を立て、それをわざとらしく手前に倒す】
【少女の後方に飛んで行った燕が身を翻し、再び襲い掛かる】
【両わき腹を翼で浅く斬り付ける心算だ】
406 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/23(土) 19:37:50.86 ID:zbbyIDM0
>>404
出身は赤道アフリカのマサイの村だが?
現在の所在というのならば、カルフォルニア州ロサンゼルスだ。
【やっぱりマサイ族だった】
しかし、では一体ここは……
仮装パーティーに無理やり連れて行かれる途中、
ふと意識を失って次の瞬間にはここだ。
まったく意味が分からないよ。
【先ほどから溜め息ばかりつくマサイ族の男】
407 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 19:43:33.42 ID:1Ekqpro0
>>406
……えーっと、ここは貴方が住んでた場所と違う場所で
能力者の世界、だとかなんだとかいって
ここにいる人の何割かは能力をもっていて
……うまくせつめいできない
【どうしたものか、今日は色々と駄目な気がする】
(やっぱりマサイ族だったのね……)
【何処かで納得】
自分もよくわからない事だらけだよ……
408 :
【異辰電神】触れた物体に、特殊な電流を流す 威力と引き換えに効果付属可 詳細wikiにて E.手袋 梟のストール
[sage]:2010/10/23(土) 19:44:01.46 ID:wGEU82Yo
【――――人気のない、夜の公園】
………………
【すぅ……と、息を吸い 意識を集中する】
【公園の片隅で、視線の先にゴミ箱を捉え――――】
【手にしたストールに、微弱な 威力のない電流を流し込み ふわり、と宙へと浮かべて】
―――――ッ、
【意識を、自身が操作するストールへ】
【足元に転がった空き缶にゆっくりと巻き付いて それを持ち上げると】
【ふわふわと漂うように移動し――――からんと、ゴミ箱へと空き缶を運び、落とす】
――――――
【手元へと戻ってきたストールを掴み 能力を解除】
【肩に羽織り直すと、そっと 息を吐き 集中していた意識を、拡散させていく】
【――――どうやら、独り 公園にて、能力の練習をしているようだ】
409 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/23(土) 19:47:42.20 ID:GhFisYDO
>>405
「…………」
【からかうような笑みが、視界の端に映り込む】
【その真意は知れないが――今は燕への対応が最優先と判断】
「――……っ!」
【飛び退いた勢いで、右足を軸に後方の燕の方へ身体を向け】
【腹部を狙う燕を、鎌の柄で押し返そうとする】
【少しでもその勢いを止められたなら、バックステップで二、三歩分の距離を取り】
【そうすると共に、鎌を回すように、斜めに振り下ろす】
410 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/23(土) 19:50:00.75 ID:zbbyIDM0
>>407
能力者……?
一体なんのことかね?
いや、君自身にも分からないことなら深くは問わんよ。
【頭を軽く振り、眼鏡をずらしながらこめかみを押さえる】
【思考がまとまらないようだ】
仕方ない、他を当たってみるとしよう。
理由を一々説明するのが面倒この上ないがな。
【今までで一番深く長い溜め気を付き、気を改めて背筋を伸ばす】
411 :
【金燕親分】体の一部から金で出来た燕を生み出し、使役する。E:クナイ×6
[sage]:2010/10/23(土) 19:55:25.67 ID:UcqPnH.o
>>409
【小型とは言え、重量は5kg在る】
【突進の勢いを加味すれば、少女の腕を痺れさせる程度の威力は出るだろう】
【しかし、受け止められた時点で燕たちはその形を崩す。それ以上の飛行は不可能となった】
【そして少女が鎌を振るのか否かに関わらず、男はその背中へ向けてクナイを投げつけた】
【と言っても切っ先を向ける事はせず、ただの鉄の塊としての扱いだ】
【当たったとしても、刺さらず、程度の低い鈍痛が走る程度だろう】
412 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 19:56:13.50 ID:1Ekqpro0
>
>>410
自分もよくわからなくて…さ
とりあえず、ごめん……よ
【うまく説明できない、知り合いもいない、道もわからない】
【情けなくなってくる、全くもって】
【穴があるなら入りたい、とはこの事なんだろうね】
そんな面倒な説明はしなくてもいいと思うけど……
がんばってね……
【元気がなくなってきた気がする】
413 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/23(土) 20:00:22.56 ID:zbbyIDM0
>>412
ああ、ではまた運命に導かれるまで
一旦君と私の向かう道を別つとしよう。
【ライオンの毛皮を纏ったマサイ族の男は、そういうと踵を返し歩き出した】
【一体彼がどういう存在なのか、きっと理解するには長い時間が必要になるだろう】
/絡み乙でした〜
414 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 20:04:48.10 ID:1Ekqpro0
>>413
はい、辛味ありがとうございました!
415 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/23(土) 20:07:59.14 ID:GhFisYDO
>>411
「…………」
【かなりの衝撃に、鎌を振るうことは叶わず、後退のみを行う】
【が、飛べなくなった燕の様子を見て、すぐさま男の方に向き直ろうとする】
「っつ……!」
【その瞬間、身体を捻ったことにより背中狙いのクナイは脇腹に当たる】
「――何が、目的ですか?」
【鈍痛を堪えつつ、初めて男に対し口を開く】
【[
ピーーー
]気なら、クナイの刃の方を向けてきたはず……だが、男はそうしなかった。そんな疑問】
【鎌をしっかりと構え直し、深い青の瞳を敵に向ける】
【左頬から、涙のように血が滴っている】
416 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/23(土) 20:09:36.41 ID:GhFisYDO
>>415
/文字化けしてる……?
/[
ピーーー
]つもり、です
417 :
【炎髪灼眼】
[sage]:2010/10/23(土) 20:10:21.04 ID:eO7gkugo
>>416
志村sagaをメ欄に(´・ω・`)
418 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[saga]:2010/10/23(土) 20:11:59.38 ID:GhFisYDO
>>417
?
こうですか?
419 :
【金燕親分】体の一部から金で出来た燕を生み出し、使役する。E:クナイ×6
[sage]:2010/10/23(土) 20:12:48.25 ID:UcqPnH.o
>>415
勧誘だ
【ハッキリとした口調だった】
【既に攻撃の意思はない】
譲ちゃんの力量はおおよそ分かった
これ以上やるつもりはねえからよ、まずはソイツを下せ
【右手の人差指で真っ直ぐに、少女の持つ鎌を指差した】
420 :
【炎髪灼眼】
[sage]:2010/10/23(土) 20:13:06.63 ID:eO7gkugo
>>418
yes、できればsageも同じく入れるといいよ!('(゚∀゚∩
421 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 20:17:01.51 ID:j8lUs5Uo
ふぅー…温かいです
【缶のコーンポータジュをずずず、と飲みながら街中を歩いている少女がいる】
【おいしそうに飲んでいて表情がほんわかとしていた】
422 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/23(土) 20:20:45.21 ID:GhFisYDO
>>419
「……勧誘?」
【明らかな疑問の声】
【実際、突然襲ってきた相手からそんな答えが返ってくるとは、予想していなかった】
「……今は、その言葉を信じます」
【これ以上戦闘する気が本当に無いのか、伺い知ることはできなかったが】
【鎌をゆっくりと下ろす。しかし、警戒は解かない】
>>420
/ありがとうございます
423 :
【災厄者音】 @wiki
[saga]:2010/10/23(土) 20:20:58.65 ID:xjtU8mo0
「大人の階段のーぼるー……君はボクのシーンデレラさー……」
【車のエンジンがどこか遠くから、聞こえてくるような】
【遠くでは賑わっているのに、ここら一帯、沈黙と静寂】
【そんなやや、町外れの草原、虫の鳴き音が、より周囲に】
【乾いた感覚を錯覚させる、そんな感覚の正体は】
「……何だろうか、最近、妙に孤独が虚しい」
「イライラさえもする……うー……ちょっくら殺し合いとかしたいけど」
「まぁ、さすがに止められてるからねー……」
【“殺し合い”と公言してる時点でかなり危ない現役女子高生】
【何やら、言葉には言い表せられない、何かを胸に抱えている、ご様子】
【女自身、それの正体が掴めないで、身近な気がするのに】
【それでも気付けないことに、イライラしていた】
「…………もう、なんなのさ」
【ため息を吐き捨てながらイルミネーションの様に飾られた夜空を見る】
【勿論、吐息と一緒に、その胸のモヤモヤが消えるわけでは無い】
424 :
【金燕親分】体の一部から金で出来た燕を生み出し、使役する。E:クナイ×6
[sage saga]:2010/10/23(土) 20:30:18.35 ID:UcqPnH.o
>>422
おう、それで正解だ
【警戒を解かない事も含め、という意味だったが、そこまで少女に伝わるかは微妙だった。それに、そんな事はどちらでも良かった】
【見た目にそぐわず意外と人当たりの良さそうな笑みを浮かべ、懐を探りながら歩み寄る】
【そして少女の目の前で立ち止まると、1枚の名刺を差し出した】
俺ぁこういうモンだ。嬢ちゃんはフリーの人間かい?
【名刺には傭兵組織“落燕”という一文とその拠点事務所の場所、そして「寺島」という名前が記されていた】
425 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 20:30:31.11 ID:1Ekqpro0
>>423
……もう冷たい…苦い……
【うげぇ、と顔をしかめ、片手で持っているコーヒーを、睨むような目つきを見る青年】
【先程買った、微糖のコーヒー、買った時は暖かかったのだが】
【倒れてた人を助け……助けれたかは分からないが、とりあえずそちらに気をとられ、気づいたら冷たくなっていたと】
【おまけに微糖、苦い】
……慣れない物は買うんじゃなかったなー……
【素直に甘くたあったかい、他にも色々あった飲み物を買えばよかったなぁと】
……まぁ、いいかな
【損したような、しなかったような】
【少女に気づく事なく、ため息をし、そのまま通り過ぎようとする】
426 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/23(土) 20:37:33.51 ID:GhFisYDO
>>424
「…………」
【笑みを浮かべる相手を見て、視線が合わないように目を伏せる】
【明らかな敵意を向けていた先程とは違い、人見知りがちな本来の性格が戻ってきたようだ】
「職が無い、ということでしたら、その通りです」
【淡々とした口調で、問いに答える】
【視線を逸らしたまま名刺を受け取り、一通り眺めた】
427 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 20:39:18.91 ID:v9M8lpco
・・・
【黒いコードを羽織った男が、町の道を歩いている】
【髪は黒く眼の瞳も、黒く清んでいる】
・・・
【無愛想な顔だが、どことなくダルそうだ】
428 :
【金燕親分】体の一部から金で出来た燕を生み出し、使役する。E:クナイ×6
[sage saga]:2010/10/23(土) 20:41:55.88 ID:UcqPnH.o
>>426
…その言い方だと、どこかの勢力に属してんのか?
無理に誘うこたぁしないつもりだから正直に言ってくれて構わねえが
【視線を逸らされた事は意に介さず、質問を続ける】
(っと)
【さりげなく、地面に落ちたクナイを回収しておく】
429 :
【災厄者音】 @wiki
[saga]:2010/10/23(土) 20:42:02.09 ID:xjtU8mo0
>>425
【スン……鼻を動かす、感じたのは芳醇たるコーヒーの香り】
【微々たる物ながら、感じた、そうだ、寂しさの理由……!】
「コーヒー……!」
【私は虚ろげな足音で、その匂いの元を辿っていた】
【かすかに、他の香りも感じてはいたのだが】
「………コーヒー、コーh……あれ?アマト?」
【あ、そういえば、久しく見た気がする】
【確か前会った時は…………】
「…………ぁ///」
【前にあった事、思い出して、やや赤面、近付いたものの】
【声がかけられない】
430 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 20:43:02.21 ID:1USv6OI0
>>427
…
【そんな男を壁際から見つめる。これといった意味も無く。】
…
【何故?と聞いたらこう答えるだろう。】
「…私はここで見ているからここで見ている。」
431 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 20:45:36.55 ID:hg2oy5UP
>>430
・・・
【その視線に気づいたのか】
【ジロッと【引斥磁人】を見る】
・・・
【ジーッと相手を見つめた後】
【暇なのか、なんとなく【引斥磁人】に近づいていってみる】
432 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/23(土) 20:48:20.43 ID:GhFisYDO
>>428
「勢力……ですか?」
「いえ、そういうものとは無縁です」
【あくまで事務的に、ただ訊かれたことに答える】
【途中、頬から滴る血を、その細い指で拭う】
「…………」
【クナイを拾ったことには気付いたが、特に何か言う気は無い】
【ただ、何を思ったのか、ほんの少しだけ溜息を吐いた】
433 :
【操生伝感】半径2m以内の人間の生体電気の読取り及び操作
[sage]:2010/10/23(土) 20:48:21.55 ID:zbbyIDM0
>>427
(バルダンテくんはどこかな?)
(早くバルダンテくんに会って、ちゃんと愛し合って)
(そして温かな家庭を築いて私の作った朝ごはんを……)
【幸せそうな顔の少女が歩いている】
【しかし、その右腕は無残にも肘から先が焼失している】
(……私の作った朝ごはん?)
(あ、私右腕が……どどどどうしよ!!)
(これじゃバルダンテくんにご飯も作ってあげられないしお家の掃除も大変だし)
(それにあんなことやこんなことするときも片手じゃ……)
【そんな中で視界に入る男、そして生体電流から義足であることを瞬時に読み取り】
………あ、あのう
すみません、ちょっとお話してもいいですか?
【この前学んだ人当たりのいい優しい声で、相手に問う】
【その義足を手に入れた場所を聞き出すことに目標を定めて】
434 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 20:48:27.69 ID:1Ekqpro0
>>429
……あれ?
【聞いた事ある声が】
【会う度に一回は買う、または名前を口にする物の名前をいっている気がする】
【…多分、コーヒーを買ってしまった理由の人】
アサ……あれ?
【声が聞こえた方に振り向くと、赤面している彼女がいた】
【……そういや、前回あった時って……】
……
【頬が赤くなる感覚、冷めたコーヒーをぐいっと飲む、苦い、冷たい】
【少しでも頬の赤みが引いていくのを期待して顔を少し振って】
ひ、ひさしぶり……
【喋る時、一度噛んでしまう】
【緊張しているようだ、隠せていない】
435 :
【操生伝感】半径2m以内の人間の生体電気の読取り及び操作
[sage]:2010/10/23(土) 20:49:17.11 ID:zbbyIDM0
>>433
/あ、あれ?
/ ま た リ ロ ー ド ミ ス か orz
436 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 20:50:19.22 ID:1USv6OI0
>>431
…
【こちらに来るあの人物。特に訳も無くじっと見つめてみる。】
…
【敵意も、殺意も、好意も、恐怖も何も無く。】
437 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 20:51:30.68 ID:hg2oy5UP
>>435
/また今度お願いしますね!
438 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 20:53:57.56 ID:hg2oy5UP
>>436
・・・
【【引斥磁人】の目の前まで行くと、立ち止まり】
【じーっと【引斥磁人】の顔を見つめた後】
・・・
【なんとなく、ローブの中からペロペロキャンディーを取り出し、相手に差し出してみる】
【特に深い意味はない】
439 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 20:58:07.25 ID:1USv6OI0
>>438
…?
【それに対し訳がわからない、といった表情で見つめ続ける】
【美味しそう、とは思っている。】
……
【訳も無くキャンディに対しS極付加。】
【片方だけでは効果が無いのを知りながら、やはりただ何となくなのだろう。】
440 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 21:00:06.96 ID:hg2oy5UP
>>439
・・・やるよ
【ズイッと【引斥磁人】にペロペロキャンディーを近づける】
【男の無愛想な顔からは、その真意が理解できないだろう】
【というか、特に意味が無いことなので、真意事態が無い】
441 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 21:01:20.54 ID:1USv6OI0
>>440
…どうも。
【無骨な返事ながらも声は少し明るい。】
【少しうれしいようだ】
…♪
442 :
【金燕親分】体の一部から金で出来た燕を生み出し、使役する。E:クナイ×6
[sage saga]:2010/10/23(土) 21:03:07.56 ID:UcqPnH.o
>>432
/見逃してましたゴメンナサイorz
そうかい。なら、確認してえ事はあと1つだけだな
【クナイを指で弄び、懐に収める】
―――嬢ちゃんは、人を殺す覚悟はあるか?
【期待も何もない、淡白な感情を言葉と瞳に宿し、尋ねた】
443 :
【災厄者音】 @wiki
[saga]:2010/10/23(土) 21:03:21.35 ID:xjtU8mo0
>>434
【残念ながら、私の手元にコーヒーは無い、ゆえに冷静さは取り戻せない】
【視線が迷子だ、あっちに行っても、こっちに行っても、同じだ】
「ぁ、ぁー……ゴホンッ///」
「……どこで、何してたのよ、バカアマト」
【静寂を破るように、またそんな変にむず痒い感覚を払うように】
【声を確かめるように喉を唸らせてから、咳を一つ】
【そこからは、何時も通りか、さも久しぶり、と呟く、男に言った】
【もっとも、コッチから行かなかったのもあるが、今までの寂しさを】
【やや怒りに変えてやった】
「『ひ、ひさしぶり』……じゃないわよ」
「……まぁ、その…………寂しかった……///」
【怒りに変え、本当に文句のひとつやふたつでも言ってやろうとしたのだ】
【しかし、私の相手を見る目は“甘えた”目だ】
【……不思議に怒ることは出来ず、しおらしくなる私の心】
【本当に、私も腐抜けた物だ、そのせいか、また赤面だ】
444 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 21:04:42.51 ID:hg2oy5UP
>>441
・・・
【その様子をじーっと見ている】
【まるで観察しているようだ】
・・・
【だが、無愛想な顔である】
【男の黒く清んだ瞳を見つめていると】
【まるで、底の無い深い海に沈んでいくような感覚に襲われるだろう】
445 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/23(土) 21:07:11.08 ID:9rOwQ9go
「きええええええ!!」
【ぼってりとした眼】
【脂ぎった唇、肌】
【一昔前の漫画に出てくる悪役のような残念な顔の女が】
「KUAAAAAAAAAAAA!!!」
【寄生をあげて、草原を疾走している】
446 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 21:10:30.23 ID:1USv6OI0
>>444
少し、質問が。
【唐突に切り出す。】
あなたの行動の一番の基となるものは何?私は私がしたい行動をしている。
447 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 21:11:40.49 ID:1Ekqpro0
>>443
えーっと……何もしてなかった
【全くといっていいほど、何もしてなかった】
【むしろやる事がない、仕事して夜空見て寝てまた次の日】
【今思えば何ともつまんない日を送っていたものだ】
……僕も、寂しかった
【相手の背中に手を回し、こちらに寄せる】
【相手が甘えたかったのなら、こっちだって甘えたかったのだ】
【ええい!トマトアマトがなんだ!お前をトマトにしてやる!】
全然、あえないんだもの……
【相手の真横で、相手に聞こえるように呟く】
【相手の方を、チラリと見ながら】
448 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 21:18:10.39 ID:hg2oy5UP
>>446
・・・んー
【腕を組み、上を向く】
【そして、何かを考えるように唸る】
・・・特に無い
如いて言うなら、面白そうなことにたいする好奇心・・・だな
【そして、思いついたように眼を開いて、相手を見ながらいう】
449 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/23(土) 21:18:48.40 ID:GhFisYDO
>>442
/構いませんよ、と言いつつ自分も遅れた!申し訳ないですorz
「…………」
【目を合わせないまま、その言葉を聞き】
【そして、口を開く】
「……分かりません」
【淡泊な問いに対し、少女が発したのはそんな一言】
「ただ、人を殺せ、と言われたならば……きっとその通りにするでしょう」
「私は……そういう人間です……」
【言いながら地面を見つめる瞳は、どこか遠くを見ているように揺れ】
【その声は、途切れ途切れではあれど、はっきりしている】
450 :
【聖統決戦】自らを囲む結界を発生、結界の中で身体能力up&純銀の装備を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 21:19:42.97 ID:zbbyIDM0
>>445
どっかに可愛い女の子は……
【にやついた顔のアロハシャツのおっさんが現れた、が】
……おらんな
【その姿を認めると、そそくさとその場を離れようとした】
451 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 21:23:14.51 ID:1USv6OI0
>>448
…なるほど。少し前までは私もそんな行動だった。いや、今もあまり変わっていないかもしれない…
【過去を語るような口調で淡々と語る】
【訳も無く相手の左手にS極、自分の右手にN極を付加してみる】
なかなかあなたは興味深い。少し、話してくれる…?
【適当な壁にもたれかかり、その状態で話しかける】
452 :
【金燕親分】体の一部から金で出来た燕を生み出し、使役する。E:クナイ×6
[sage saga]:2010/10/23(土) 21:26:14.38 ID:UcqPnH.o
>>449
/お互い様という事でwww
……なるほどな
【その答えを聞いて色々と思う所もあったが、私情は棄てる。何よりも自分自身の為に】
【少女を見詰める瞳は、強い眼光を放つ】
ならば俺は提案しよう。どうだ、俺に雇われねえか
とりあえず衣食住は提供してやるぜ。その代わり仕事が入ったらキッチリ働いてもらうがな
【慣れた様子で話す】
【その言葉の1つ1つが力強い圧しを持っていた】
453 :
【災厄者音】 @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 21:27:27.84 ID:xjtU8mo0
>>447
「えっ……ちょっ……そのっ……それはっ///」
「ッ〜〜……!!///」
【一度目の抱擁は許した、なんてったって、あの場面が場面だったのだ】
【二度目はよっぽどでないと、許しはしないつもりではあったが】
【……まぁ、人間、思いとおりには行かないものだ】
【互いに触れ合う暖かみを感じて、私はやはり紅潮し、動かなくなる】
「アマト……///」
「人……通るかも知れない……し……場所、移ろう?///」
【やはりこんな時には、周りの目なんかは、とっても気になるもので】
【珍しくしおらしい私は、その言うなれば甘ったれた子犬のような】
【今にも甘えたくて甘えたくて泣きそうな目を横目に向けながら】
【そこからチラリとアマトがこちらを見てた事で更に、胸が爆発しそうに】
【なるが、甘えたくなる一心を堪えて、言う】
454 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 21:28:10.71 ID:hg2oy5UP
>>451
・・・ふーん
【どうでもよさそうに答え】
【壁に凭れ掛かる【引斥磁人】を見つめている】
・・・別に、いいけど
・・・何を話せと?
【と、無愛想な顔で訊く】
455 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/23(土) 21:28:45.11 ID:9rOwQ9go
>>450
「ちょっとそこのおじさぁん!
聞いてよぉぉおおおぉ!!」
【ところがどっこい、目ざとくその姿を見つけた女は】
【いきなり男のもとへ駆け寄ると、自分の右目の下を指さした】
「見て!見てここ!
こんなでっかいできものが!!
見て!!!」
【見ると、そこにはニキビが一つ】
【お前はそれを伝えてどうしたい】
「アタシのらぶりぃ☆妖精たんモチモチ肌が台無しよぉぉぉお!!
そう思うでしょ、おじさぁん!?」
【いきなり現れてまくし立てる女】
【見えない、キレイな肌なんて見えない】
【つーか、かなりグロい】
456 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 21:32:09.64 ID:1USv6OI0
>>454
…あなたの能力の詳細。争うつもりは無い。伝えてもらえれば私も教える。
【あくまで攻撃はしない、ということを一番重視して、真剣に問ってみる】
…それに、実演もして見せる。あなたの能力は言葉伝えだけでいい。
457 :
【雨銃剣兵】
[saga]:2010/10/23(土) 21:35:40.70 ID:1Ekqpro0
>>453
……あー、落ち着く…
【何で落ち着くのか、人がいうには、心のありどころ、だとかなんだとか】
【心臓の鼓動は早いし、少し心苦しい気もするが】
【それ以上に、心地いい】
【周りの夜の寒さなんて、気にならない程に】
……アサキもトマトみたいー…
【手を背中から離し、相手に仕返しだといわんばかりに言い返す】
【これ以上にまだ赤くなりそうな、今にも爆発でもするんじゃないかという顔が】
【妙に可愛らしくて愛しくて】
【再度、恋の病とかいう病気にやられちまったんだな、と確認する】
分かった、じゃあ、何処かにうつろうか……
【宛なんかないけど、道もわからないし】
/続きは裏のデートスレ、にお願いしますね?
458 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 21:35:52.51 ID:hg2oy5UP
>>456
・・・いや、別に知りたくないんだが
【どうでもよさそうである】
【実際どうでも良い】
・・・まぁ、別に良いけど
・・・説明、苦手だから、実演で
【そういうと、コートの中から魔道書を取り出し】
・・・以下省略
【と言った瞬間、男の頭上に浴槽一杯分の水が出現する】
459 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/23(土) 21:35:58.01 ID:GhFisYDO
>>452
「……そうですね」
【その圧されるような口調に怯むわけでもなく、地面を見つめていたが】
「お受けしましょう」
「勿論、そうとなれば……貴方には必ず従います」
【逸らしていた目線を一瞬だけ合わせ、はっきりと言い切る】
【そして言い終わると、再び瞳は相手のいない方向に向けられる】
460 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 21:37:52.59 ID:j8lUs5Uo
お腹空きました……
財布の中身は89円、これではカップラーメンも食べられないであります…
【無駄遣いが酷いのかサイフが寒くなってしまった様子】
【ぐーっとお腹を鳴らしながら少女がふらふらと歩いている】
461 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 21:39:51.15 ID:1USv6OI0
>>458
…!水…?
【なるほど、と言った様子と驚いたような様子で目まぐるしく変わる表情。】
…このままでは濡れると思う…
462 :
【聖統決戦】自らを囲む結界を発生、結界の中で身体能力up&純銀の装備を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 21:40:33.27 ID:zbbyIDM0
>>455
あかんな、おじさん疲れてるみたいやわ
なんか変なもんが見えてくるとは、こりゃ確実に重症だよん
息抜きできん真面目人間は辛いねえ
【無視して、そのまま早足で立ち去ろうとする】
【冷や汗ダラダラ】
【このおっさんにも苦手なものはあるのだ!】
463 :
【金燕親分】体の一部から金で出来た燕を生み出し、使役する。E:クナイ×6
[sage saga]:2010/10/23(土) 21:41:41.15 ID:UcqPnH.o
>>459
―――決まりだな
【満足げな笑みを浮かべ、歩き出す】
【そして、少女の後方に在った凍結された燕を拾い上げた】
これが嬢ちゃんのチカラか
【納得したように呟いて、少女の返事を待たずに再び歩き出した】
/事務所スレに書き込んでおくので、これにレスしたらそっちにもレスお願いします
464 :
【平々凡人】@ウィキ
[sage]:2010/10/23(土) 21:42:40.44 ID:px0AJoo0
>>460
危なっかしい歩き方してる娘だな
【少女の前方から歩いてきている青年】
【しかし青年と言うには身長が低く、顔つきも幼い】
どうかしたのか?
【そう少女に問いかける】
465 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/23(土) 21:45:10.73 ID:GhFisYDO
>>463
「…………」
【凍り付いた燕を見やり、右手の鎌を強く握ると】
【躊躇いもなく、男に着いて行った】
/了解です
466 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 21:45:41.66 ID:hg2oy5UP
>>461
・・・
【その様子を、観察するように見ている】
・・・その、色彩を目まぐるしく変化せよ
【水は、地面に落ちず、水球のまま男の頭上に固定されている】
【突然、水球が真紅になると、少しずつ色を変えていく】
【赤から橙に、橙から黄色にとそして色を一周し、また赤へと戻った瞬間、無色透明になり】
【水球から、ぼこっと蛇のような形の頭が出てきて、男の周りに渦巻く】
467 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 21:46:33.78 ID:j8lUs5Uo
>>464
お金が無くなりました
貴方みたいなチビはお金を持って無さそうなのでそこを退いてください
【チビと少年に言った時に軽く鼻で笑う、自分の事は棚に上げていた】
【相手に鬱憤を晴らすためなのか毒を吐くとそのまま通り過ぎようとする】
468 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 21:48:13.82 ID:1USv6OI0
>>466
…水の発生と状態操作、と言ったところ…?
【大凡つかめたようだが蛇のような形のものには驚いている様子】
【しかし、先程ほどの驚きとあまり変わらないようだ】
…それですべて?終わったなら私の番。
469 :
【平々凡人】@ウィキ
[sage]:2010/10/23(土) 21:51:10.84 ID:px0AJoo0
>>467
何だ、文無しか
【具合が悪いのかと心配して損した言わんばかりにため息をつく】
金ねぇ…
【そういってポケットから取り出す千円札】
てめえ、僕の事ちびっていったなーっ!!
【今更怒っていた】
470 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/23(土) 21:52:52.47 ID:9rOwQ9go
>>462
「ちょ……ちょっと待って!何!?
アタシのメルヘンな妖精たんオーラが人の心を惑わしているの!?」
【必死に呼び掛け、オロオロする女】
【とりあえず日本語喋ろうか】
「でもアタシは負けない。歌の力は人の心を繋ぎ止めるの!」
♪おめめぱっちり
♪
顎はすっきり☆
♪
鼻は〜高く♪
【いきなり歌い出した】
【訳の分からない思考回路である】
\ベキッ/
【近くにある木の枝が折れ】
「もげえっ!」
【女の頭上に降ってきた】
471 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 21:53:51.44 ID:hg2oy5UP
>>468
・・・いや、お前の能力は見せてもらわなくて、良い
【といいながら、コートの中に、魔道書をしまうと、水の蛇が消滅する】
【そして、【引斥磁人】にさらに近づき、相手の前髪を両手で掻き分けて、相手の眼をよく見ようとする】
・・・その代わり、名前教えろ
【ジッと、その眼を見つめようとしながらいう】
472 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 21:54:44.45 ID:j8lUs5Uo
>>469
貴方は私より年下に違いありません
たぶん9歳くらいです、間違いないであります
【怒ったのに気付くと少年を嘲笑うかのように再度見る】
【自分と目線が会ったのは久しぶりだったのか内心驚いていた】
所詮その程度ですか、やっぱり子供です
【またも自分の事は棚に上げているようで、89円しかないというのに】
473 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 21:56:23.09 ID:1USv6OI0
>>471
名は、土方連。能力名は【引斥磁人】。
【おびえる様子も無く、対抗した目つきも無く、冷静に、聞かれたことだけを的確に答える。】
474 :
【聖統決戦】自らを囲む結界を発生、結界の中で身体能力up&純銀の装備を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 21:58:15.22 ID:zbbyIDM0
>>470
な、なんなんや……
【歌声に少し精神を蝕まれながらも(寧ろ歌より女の顔の方が精神的にキツイ)】
【頭に木の枝が直撃した様子を見て】
………今の内やな
【逃げた】
【全く相手のことを心配することとかなく、逃げた】
【だっておじさん、可愛い女の子が好きなだけで博愛主義じゃないもん】
475 :
【平々凡人】@ウィキ
[sage]:2010/10/23(土) 22:01:47.30 ID:px0AJoo0
>>472
悪いけど僕は16だ!!
お前のほうが年下じゃないか!!
【声を張って主張する】
【身長も低く顔も声も幼いので説得力は皆無】
へえ、何も買えなくてお腹すかせてるくせに
【お腹がなっていたのを聞いていたようだ】
【その辺から推理して発言する】
それに、一応バイトで稼いでるからまだお金はあるよ!!
【そういってさらに財布を取り出し、中身を見せる】
【中には8000円近く入っていた】
476 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 22:04:12.57 ID:hg2oy5UP
>>473
土方連か・・・
・・・レンレンって呼ぶ
【何故レンレン?】
【また変な仇名付けやがった・・・】
・・・もうひとつ、性別は?
【じーっと相手の眼を見ながら訊く】
477 :
【蒟蒻魔導】ぷよぷよ召喚?詳しくはwiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:04:47.51 ID:0xuUQsIo
ふう、とりあえずCGを探さないとな…
【そういって摩天楼を歩く】
478 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 22:06:01.22 ID:1USv6OI0
>>476
性別…
【何か事情があるようで、言い渋っている】
……
(レンレンとは実にナンセンス…)
479 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:06:33.98 ID:j8lUs5Uo
>>475
大人の振りをするのは見苦しいですよ
私ですら11歳なのですから貴方が16歳のはずありません
【11歳といってもそれより中身も外も幼いのだけど】
【少年の言葉を信じている素振りはない】
お腹は、空いてません
……働いてるのですか
【嘘を見抜かれ相手のサイフの中身を見ると一瞬たじろぐ】
【でも認めたくないようで少年から顔を逸らした】
480 :
【鳳凰焔帝】掌から炎を創り出し、それを自由自在に操れる。炎・熱に対する耐性が完璧。
[sage]:2010/10/23(土) 22:06:46.43 ID:Nr/Wwb.o
>>477
/摩天楼は特定のキャラじゃないと絡め無くないっすか……?
481 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/23(土) 22:07:01.00 ID:9rOwQ9go
>>474
「あっ、そんな……」
【去っていくおじさんを見て、呆然と突っ立つ】
【でも】
(……何?このキモチは)
【なんだか】
(つらく当たられれば、当たられるほど)
【とっても】
(なぜか、胸が苦しくなる――――!)
「……あ、逃げた」
【あとには、女だけが残りましたとさ】
482 :
【聖統決戦】自らを囲む結界を発生、結界の中で身体能力up&純銀の装備を召喚
[sage]:2010/10/23(土) 22:09:18.18 ID:zbbyIDM0
>>481
/あれ、上手く逃げ切れちゃった・・・
/しかし何だそのフラグwwwwww
/会いたかったら教会村の場所を突き止めてね!
/それじゃ、絡み乙でした
483 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 22:10:10.70 ID:hg2oy5UP
>>478
・・・
【じーっと相手の眼を見つめている】
・・・流石にレンレンは嫌だったか?
・・・んじゃ連ちゃんかレン、どっちがいい?
【まるで、相手の眼から思考を読み取ったかのように】
【相手の眼をただただジッと見ながら訊く】
・・・どうしたんだよ
・・・俺は、能力見せたぞ?
・・・なんなら、実力行使で調べても良いが
【実力行使・・・だと・・・】
【いったい何する気だ!!おまわりさーーーん!!!】
484 :
【蒟蒻魔導】ぷよぷよ召喚?詳しくはwiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:11:46.08 ID:0xuUQsIo
>>480
(要するに街中だきにするな)
485 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/23(土) 22:12:07.35 ID:9rOwQ9go
>>482
/反省はしていない
そうか、教会村か……フィッヒヒヒジュルリ
絡み乙、ありでしたー!
486 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 22:13:59.26 ID:1USv6OI0
>>483
…レンでいい。
(何と無く黒いオーラを感じる…)
【実力行使、という意味について分かっていない模様】
【性別については伝えたくない模様】
(能力を聞かずに相手の軽いプロフィールから聞く…何かあるのか…?)
487 :
【平々凡人】@ウィキ
[sage]:2010/10/23(土) 22:14:32.09 ID:px0AJoo0
>>479
お前11だったのか?
【疑われていることよりもそっちに驚いた】
いいのか?優しい僕が何かおごってやろうと思ったんだけどね
【持っている千円札をチラチラと見せびらかす】
でもいらないって言うならいいか
【千円札をポケットにしまおうとする】
488 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 22:17:22.57 ID:hg2oy5UP
>>486
・・・んじゃ、レンで
【じーっと見つめながらいう】
・・・疑わなくても、何もないぞ
・・・ただ、気になるだけだ
【また、思考を読み取るようなことをいう】
【じーっと見つめている】
489 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:18:37.56 ID:j8lUs5Uo
>>487
たぶん、そうです
【実に曖昧である】
チ、チビの施しは受けません
それにお腹は減ってないので問題ないであります
【欲に負けそうになるが意地っ張りなのか断る】
【その時お腹が鳴る、手でお腹を抑えたが止まるはずも無く残念な結果に終わった】
490 :
【引斥磁人】@wiki
2010/10/23(土) 22:21:08.23 ID:1USv6OI0
>>488
…見た目で判断してどっちに見える?それが答え。
【敢えて自分の口から言わない、相手に揺さぶられないには最適の方法だ。】
分からないなら放っておけばいい。いずれわかる。
【さっきから先読み先読みで話しかけてくる相手に動揺している、それを精いっぱいに隠しているという状態。】
491 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 22:27:02.55 ID:hg2oy5UP
>>490
・・・
【じーっと相手の顔を見る】
・・・顔は可愛いから、女の子かもしれないが
・・・最近は、男の娘というのもあるし・・・決めかねん
・・・だから、性別どっちか聞いてるんだよ
【じーっと相手の眼を見つめる】
【相手の眼を、じーっと見つめている】
・・・なぁ、知ってるか
眼って言うのは、外界の姿かたちを、読み取るのと同時に
心の形を映し出すものと、いわれている
たとえば、死んだ魚のような目をしている・・・とか
・・・まぁ、そういうことだ
【相手の眼から、動揺を微かに読み取ったのか】
【そんな話をする】
492 :
【平々凡人】@ウィキ
[sage]:2010/10/23(土) 22:27:06.17 ID:px0AJoo0
>>489
……お腹なってるじゃないか
【見事なタイミングで腹がなって笑ってしまった】
なんか好きな食べ物ってあるか?
【そう問いかける】
493 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:28:43.83 ID:j8lUs5Uo
>>492
なってません
それと野菜と苦い物以外は好きです……
【聞かれると顔を赤くしてぼそっと答える】
【空腹にはやはり耐えられなかったようで素直に答えた】
494 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/23(土) 22:30:22.70 ID:MuPSC3Io
――――――――
【漆黒】
【その男を表すとしたらそれ以上の言葉はいらないだろう】
【腰まで伸ばした黒髪、そして全身を闇で覆うような黒い服】
【まるで死神のようなその出で立ち】
【何より目立つのは黒と紅のオッドアイ】
【黒一点の容姿に浮かぶ紅は何よりも不気味だった】
/模擬戦でも死合でもなんでも構いません
だから誰か絡んで〜
495 :
【引斥磁人】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:32:34.67 ID:1USv6OI0
>>491
…!なるほど…目は口ほどにものを言う…私としたことが…
【いかにもがっかりとした様子でため息をつく。】
教えるわけにはいかないから黙っている。
もちろん理由も。
496 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:34:06.34 ID:A8yvJrEo
にゃーん
【夜闇の中、猫の鳴き声が響く】
にゃーん……
【白い猫が居る】
【赤い首輪をつけて】
497 :
【魔開王】@オクトドラゴス
[sage]:2010/10/23(土) 22:35:49.53 ID:0xuUQsIo
>>494
【空に浮かぶ巨大な球体】
【それは八つの触手を持ちて】
【その男を見下ろす】
498 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 22:36:41.62 ID:hg2oy5UP
>>485
・・・
【まだじーっと見ている】
【少しも視線を揺るがせない】
・・・そうか
俺は能力見せたのに・・・残念だ・・・
【相手の瞳を見つめたまま、残念そうにため息をつく】
【さらに、どことなく影が濃く、暗くなっているだろう】
【誰から見ても、落ち込んでいるように見える】
【アホ毛も残念そうに萎れている】
499 :
【平々凡人】@ウィキ
[sage]:2010/10/23(土) 22:36:42.84 ID:px0AJoo0
>>493
わかった、じゃあ適当に買ってくるな
【近くのコンビニを見つけ、そこに駆け足で入っていった】
【そしてすぐに出てきた】
こんなのでよかったかな?
【両手にパンパンのビニール袋をもっている】
【中には肉まん、あんまん、から揚げ、しゃけおにぎり、梅おにぎり】
【お茶ペットボトル3つetc...とたくさん入っていた】
中には俺の分もあるから少しは取っておいてくれよ?
【少女に袋を渡す】
500 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/23(土) 22:38:50.07 ID:MuPSC3Io
>>497
――――――
【男は気が付かない】
【いや、もしかしたら気が付いていないフリをしているだけなのかもしれない】
【ただ、男は規則正しい足音を響かせるのみ】
501 :
【魔開王】@オクトドラゴス
[sage]:2010/10/23(土) 22:40:58.44 ID:0xuUQsIo
>>500
……
【球体は触手の内二本を相手に延ばす】
【その触手は竜の頭となりその男の頭を狙う】
502 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 22:41:09.12 ID:hg2oy5UP
>>498
/おっと、やっぱり最後の行無しで
503 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:41:36.38 ID:j8lUs5Uo
>>499
チビのくせに中々やりますね
私は感心しました!
【袋を受け取ると中から早速肉まんを取り出し頬張る】
【美味しそうに咀嚼を繰り返すと嚥下した】
ふふっ
温かいです、おいしいです
【あんまんに手を伸ばし始める】
【袋の中身を食い尽くすかのような勢いだ】
504 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/23(土) 22:41:57.48 ID:I1qlUUAO
>>496
「……」
【ショートカットよりも少し長い、黒髪の少女が歩いてくる】
「どこか休める場所はないかな……」
【大きめのワイシャツに赤いネクタイを締め、黒いベストに黒いパンツ】
【そんな男装をした中性的な顔立ちの彼女は、辺りを静かに見回す】
「……猫?」
【と、そこで前方に白い猫がいることに気付き、立ち止まった】
505 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:43:11.03 ID:A8yvJrEo
>>504
みゃーん
【少女に近寄ってくる】
にゃー?
【ちょこん、と座って見上げている】
506 :
【引斥磁人】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:43:18.63 ID:1USv6OI0
>>498
ま、まあ一寸待って欲しい。これを…
【身につけている長袖のジャージを渡した】
そこまでがっかりされると私も困る。そして…少しくらい能力を見せなければ気が済まない
【先程(
>>451
)の時に付加した両極を発動、自然と手が近付く】
まあこんなもの。相当がっかりしていると思うがこれくらいで勘弁してほしい。次に会った時には、もう少し落ち着ける場所で…
【そう言い残し、半袖のTシャツにウインドブレイカーという何とも不思議な格好で去って行った】
507 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/23(土) 22:43:33.58 ID:MuPSC3Io
>>501
――――やれやれ、こんな真夜中に無粋だな
【トン、と軽いステップを踏みながら横へと回避しようとする】
【その行動に淀みは無い】
508 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 22:47:29.80 ID:hg2oy5UP
>>506
・・・まぁ、別に、そこまで落ち込んで、ないけどな
【普通に戻っている】
【そして、手には長袖のジャージ】
・・・つうか、これをどうしろと
・・・はぁ
【とりあえず、コートの中にしまって、何処かに歩いていく】
/絡み乙でした
509 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/23(土) 22:48:08.62 ID:I1qlUUAO
>>505
「……!」
【見上げてくる猫と目が合い、少女に衝撃が走る】
「か、かわいい……。
野良猫……?それにしては小綺麗な気がするけど……」
【少年の様な格好をした彼女は地面に膝をついて座り、右手を伸ばして猫の頭を撫でようとする】
510 :
【平々凡人】@ウィキ
[sage]:2010/10/23(土) 22:48:17.74 ID:px0AJoo0
>>503
待った俺の分よこせ!!
【袋の中に手を突っ込み梅おにぎりを手にする】
【そして食べ始める】
やっぱりうまいな
【おにぎりの感想を言いながら少女の半分以下のペースで食べている】
511 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:50:32.09 ID:A8yvJrEo
>>509
【大人しく撫でられている】
にゃーん
【目を細めている】
512 :
【魔開王】@オクトドラゴス
[sage]:2010/10/23(土) 22:50:36.97 ID:0xuUQsIo
>>507
【……触手は地面に突き刺さる】
【そして球体は残った六本を】
【まとめ、一つの竜の姿に変える】
【竜はその咆哮を水泡に変えて】
【さながらマシンガンのように男を狙っていく】
513 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:52:09.17 ID:j8lUs5Uo
>>510
それはいりませんのであげます
精々その梅おにぎりを楽しんでおくといいです
【何故か偉そうである】
【いつのまにか唐翌揚げは食べ終わっていて残りのおにぎりに手を伸ばしていた】
げふっ
もうお腹いっぱいであります
【袋には殆ど食べ物が残っていない】
【お茶を飲むと一息つき満足そうにお腹を摩っていた】
514 :
【大剣銃砲】切っ先が大砲になっている大剣を扱う
[sage]:2010/10/23(土) 22:53:41.53 ID:9rOwQ9go
「クソッ、犬のフン踏んだ……」
【無精髭を生やし、大剣を背負い、バーテンダー服を着た長身の男が】
【街道を、フラフラと歩いている】
/なんでも希望
515 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/23(土) 22:53:49.09 ID:I1qlUUAO
>>511
「なんだこの子……鬼かわいいんだけど……」
【口元に笑みを浮かべ、頭から背中を撫でる】
「あ、首輪……。じゃあ飼い猫か。残念だな……」
【猫に付けられた赤い首輪に気付き、撫でる手を止め、肩を落とした】
516 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/23(土) 22:55:25.02 ID:MuPSC3Io
>>512
―――――なんだ、オマエは?
【視界に飛び込んできたのは異形】
【だが男に恐れの色は無く、ただ純粋に疑問を口にする】
―――――まぁ、どんな生物だろうと構わない
――――――俺の前では『存在』しているというだけで無力だ
【竜の姿をした異形を視界に捉え、厳格とした声音で命令する】
―――――――止まれ
【目の前の竜、そして吐きだした水泡を空間に固定しようとする】
517 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:55:36.49 ID:A8yvJrEo
>>515
にゃ?
【何故撫でるのを止められたのか分かっていない】
【すりすり、と手に頭をこすりつけ、催促している】
518 :
【引斥磁人】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:56:28.17 ID:1USv6OI0
(寒い。とてつもなく寒い。)
【当たり前である。】
【
>>506
で長袖を渡してしまい、半袖長ズボンのジャージでその上からウインドブレイカーを着ているのだから。】
(とりあえず何か寒さをしのげるものでも…)
(そうだ、少し浮かんで状況を確認しよう。)
【何度かやったこの動き、靴と地面にS極付加。ふわふわと浮翌遊する。】
(…誰もいない…?)
519 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/23(土) 22:58:54.09 ID:I1qlUUAO
>>517
「……連れてってもいいかな……」
【手に頭をこすりつけられ、可愛らしそうに猫を見詰める】
「……」
【そして両腕を伸ばし、猫を抱こうと試みる】
520 :
【綿翼青鳥】心地よい歌声で歌う青い鳥。詳細wiki
[sage]:2010/10/23(土) 22:59:19.15 ID:cY49.O2o
>>514
……なんだか不幸臭がするの
貴方は貴方は加齢臭に不幸臭に……う○こみたいな臭いがするの。臭いの
【フラフラと歩く男の前に、一匹の”青い鳥”が降り立った】
【純白の、ふわふわした翼を持った――――いわゆるチル○リスである】
【顔をしかめながら男を見据え、はぁとため息。臭いらしい】
/なんでもどぞ
521 :
【平々凡人】@ウィキ
[sage]:2010/10/23(土) 22:59:56.29 ID:px0AJoo0
>>513
女なのに良く食うのな
【大量に食っている少女を横目に呆れていた】
ってもう中身無いし!!
【中身を殆ど平らげられて涙目になっていた】
まあいいや、これで腹いっぱいだし
【遺伝的に小食なので、少年の成長は芳しくなかったのだ】
522 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 23:00:15.22 ID:hg2oy5UP
・・・
【黒いコートの男が街を徘徊している】
【黒い髪と、黒く清んだ瞳をしており、頭には一本のアホ毛が生えている】
・・・
【無愛想な顔で、街頭を見ている】
【少しだけ、懐かしそうな顔だ】
【いったい、何を思い出しているのだろうか?】
523 :
【魔開王】@オクトドラゴス
[sage]:2010/10/23(土) 23:00:36.74 ID:0xuUQsIo
>>516
【その竜頭をもつ球体は停止する】
【その放たれた水泡も】
【だが忘れるな、これが咆哮によって生まれ視覚できない音】
【すなわち咆哮によって生まれたことを】
【その風圧のみの音が相手を襲う】
524 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:01:08.27 ID:A8yvJrEo
>>519
【いきなり発光】
【猫の形の光は人の形を取り―――】
!?
何が起きたんですの!?
【白いファー付きのコートを着た中学生位の、どこか猫の面影を残した少女が現れた】
525 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:05:00.70 ID:j8lUs5Uo
>>521
だからチビなのですね
私は成長するためにいっぱい食べないといけないのです
【少年の食べる姿を見てつい口から言葉が零れる】
【たくさん食べている割りには成長は芳しくないようだ】
やっぱりこの頃冷えてきました
【そう言うとポケットから手袋を出し履く】
526 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/23(土) 23:05:17.97 ID:I1qlUUAO
>>524
「……!?」
【突然猫が人間に変化し、手を引っ込める】
「……。
その言葉、そっくりそのままお返しするよ」
【口の中で小さく舌打ちし、ゆっくりと立ち上がり目の前の少女を見詰める】
527 :
【大剣銃砲】切っ先が大砲になっている大剣を扱う
[sage]:2010/10/23(土) 23:05:21.76 ID:9rOwQ9go
>>520
「……なんだコレ?」
【いきなり目の前に降り立ったそれを、キョトンとした表情で数秒見つめ】
「……俺が臭い?俺がstinking?
んだとテメェコラァッ!!」
【キレた。短気なオッサンである】
「いきなり何のよーだ、テメーはよぉー……
俺ぁ気が立ってんだぜ?バリバリにキレたナイフだぜ?」
【そう言ってガンを飛ばすオッサン】
【迫力ありません ダサいです】
528 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/23(土) 23:07:42.14 ID:MuPSC3Io
>>523
【風圧が男を襲う】
【だが、男は気持ち良さそうに髪をたなびかせるのみ】
―――――よし、良い子だ
【目の前の竜は一切動けない】
【つまり、この竜はもう男にとって無害な存在と化したのだ】
/描写してませんが視界に映っている体の一部を固定化させて飛ばされないようにしています
というかこの能力発動したら俺は全く動けないんだwwww
誰か乱入してくれwwwwww
529 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:07:57.60 ID:A8yvJrEo
>>526
……貴方、誰ですの?
【下から覗き込むように尋ねる】
【ぴこぴこ、と尻尾が動いてる】
【しかも二本】
530 :
【平々凡人】@ウィキ
[sage]:2010/10/23(土) 23:09:36.24 ID:px0AJoo0
>>525
でもお前も食ってる割に成長して無いじゃないか
そうなるくらいなら僕のほうがより経済的だよ
【そう自慢するように言う】
確かに寒いかも知れないな
【ポケットに手を入れる】
531 :
【綿翼青鳥】心地よい歌声で歌う青い鳥。詳細wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:09:53.25 ID:cY49.O2o
>>527
……ぷぷっ
【オッサンの迫力ある?キレ顔に、思わず吹き出したらしく】
オジサン顔もダサいしセリフもダサいの!バリバリに切れたナイフってなんなの!の!
【純白のふわふわしたお布団のような翼で、男を指さしm9】
【今にも大爆笑する手前な顔であるが、どうやら一応初対面という事もあって自重しているらしい】
【……恐らく】
532 :
【引斥磁人】@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:10:03.47 ID:1USv6OI0
(やはり誰も来ない)
【空から地面を見ていても誰も来ませんね】
(…そろそろ戻ろう。と言っても戻るところも無い。)
…寝よう。
533 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/23(土) 23:11:01.03 ID:I1qlUUAO
>>529
「……人に名を尋ねたいなら、まずは自分から名乗りなよ」
【もっと猫と遊んでおきたかったのか、彼女の言葉には少し苛立ちが見える】
「……人外か」
【相手の二本の尻尾を確認し、理解したように呟く】
534 :
【魔開王】@オクトドラゴス
[sage]:2010/10/23(土) 23:11:10.32 ID:0xuUQsIo
>>528
…………
【刹那男の背後から竜が二体出現する】
【正確には男の背後の地面から】
【よく見ると地面に刺していた触手が消えている】
【その正体を知るには十分だろう】
(というわけで無理やり状況打破です)
535 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:13:14.44 ID:j8lUs5Uo
>>530
これから成長するための栄養を蓄えているのです
私はまだ成長期が来てませんからしかたないであります
【そういうことらしいです】
【少年を見るその眼は貴方はもう成長しないでしょうけどね、と嘲笑っていた】
冬を乗り越えられるかがわかりません…
【俯きぼそっと呟いた】
536 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:14:09.89 ID:A8yvJrEo
>>533
名、ですの……
【うーん、と考える】
そうですわ、矢車 泉璃(やぐるま せんり)としておきます
【ぱ、っと考え出した名前】
………私は人間になったのですか?
【尋ねる】
537 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 23:15:20.62 ID:hg2oy5UP
・・・本当にこれ、どうしよ
【ジャージを持った男が、ベンチに座っている】
【服装は、長く黒いコートを着ており、黒い髪と、黒く清んだ瞳をしている】
・・・はぁ
【ため息をつく】
538 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/23(土) 23:17:20.71 ID:MuPSC3Io
>>534
/触手ってどういう風に刺さってましたか?
視界に少しでも入ってたら固定されて動けなくなっていてoutですが…;
539 :
【大剣銃砲】切っ先が大砲になっている大剣を扱う
[sage]:2010/10/23(土) 23:17:58.47 ID:9rOwQ9go
>>531
……ぷち
【男の額に青筋が浮かぶ】
【背中に背負った大剣の柄に手をかけると】
「――――――俺は、ヤると言ったらマジでヤるんだよ」
【先程とはちがう、危険な色が瞳に宿る】
「あんまり……人をバカにするモンじゃねえぜ?
世間のマナーってヤツを教えてやるよォっ!!」
【すっ―――――軽やかな足取りで接近とともに】
【大剣にかけた手をさりげなく離すと――――!】
「喰らいやがれぇぇええっ!!」
【ヤクザキックを放とうとする】
【必殺、犬のフン攻撃。】
540 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/23(土) 23:18:25.32 ID:I1qlUUAO
>>536
「矢車ね……。僕はソラ」
【相手の名を聞き、こちらは短く名乗った】
「たぶんそうなんじゃないの? 何が起きたかは知らないけどさ。
……完全な人間、ってわけじゃなさそうだけどね」
【ピコピコと動く二本の尻尾を指差した】
541 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:19:45.40 ID:A8yvJrEo
>>540
本当ですわね……
【尻尾を見る】
それではソラ、ここはどこなんですか?
【尋ねる】
【少し心細そうだ】
542 :
【平々凡人】@ウィキ
[sage]:2010/10/23(土) 23:21:20.82 ID:px0AJoo0
>>535
もうそろそろ成長期だろ
それに俺は成長期が遅いほうなの!!
【ムキになって言っている】
【子供だった】
僕も厳しいかな〜
やっぱり野宿は厳しいか
【家は無いらしい】
543 :
【魔開王】@オクトドラゴス
[sage]:2010/10/23(土) 23:22:49.85 ID:0xuUQsIo
>>538
(回避されてからこちらの動きを止めたのでしたら多分あなたから見て横ですね)
(うんでおそらく、よけた後竜が咆哮するまでに戻す隙なく止められたので)
(咆哮の直前に切り離しているなら見られていないというかんじですね)
(地面にもぐっているので)
544 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/23(土) 23:24:27.61 ID:I1qlUUAO
>>541
「ここはどこ、か……」
【相手の言葉を反復して呟き、腕組みをする】
「無法地帯だね。簡単に言うと」
【とりあえず、この世界を一言で表した】
545 :
【綿翼青鳥】心地よい歌声で歌う青い鳥。詳細wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:24:45.68 ID:cY49.O2o
>>539
………!
【大剣に手をかける目の前の男に、数歩下がり】
【――次いで飛んでくる、ヤクザキック。視界に写る、靴の裏のう○こ】
【……嫌だ、何があろうともアレだけは喰らいたくない】
き、キレやすい男なの!そんなんじゃモテないの――――!!
【ぱたぱたと、羽を数枚射出した。――”フェザーダンス”】
【一直線に飛んでいくソレに当たると、問答無用で戦意がさがるのだ】
【落ち着くの!というチルタリスの意思表示。……怒らせたのはコイツだが】
546 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/23(土) 23:25:28.04 ID:hg2oy5UP
・・・
【公園のベンチから、ぼーっと街頭を見ている】
【手に持ったジャージを持ち主にいつ返せるかを考えながら】
547 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:25:49.45 ID:j8lUs5Uo
>>542
へー…そうは見えないですけど
家、貴方もですか
【絶対成長しないだろうな、と思っているようで哀れみの視線を向け始めた】
【貴方も野宿ですかっと少し驚く】
私の当面の目標は城を手に入れることです
ということで私は探す旅に出ます!ありがとうございました!
【家ではなく城らしい】
【一応お礼を言うと少年に背を向けて歩き始める】
548 :
【大剣銃砲】切っ先が大砲になっている大剣を扱う
[sage]:2010/10/23(土) 23:26:29.01 ID:9rOwQ9go
ごめんなさい、飯落ちー!
549 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:26:53.95 ID:A8yvJrEo
>>544
………そう、ですの
【こく、と頷くと】
それではソラ、寝る場所を教えてくれませんか?
【尋ねる】
550 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/23(土) 23:27:11.88 ID:MuPSC3Io
>>543
/了解
―――はぁ、とんでもない駄犬だな
全く、飼い主の顔が見てみたいね
【後ろから何か巨大なモノが飛び出した音を聞き、ため息を吐く】
それで、今度は何して遊びたいんだ?
――――生憎、遊んでる時間は俺には無いんだがな
551 :
【綿翼青鳥】心地よい歌声で歌う青い鳥。詳細wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:27:35.64 ID:cY49.O2o
>>548
/こんな時間に食べると太るの。いってらなの
552 :
【平々凡人】@ウィキ
[sage]:2010/10/23(土) 23:28:12.97 ID:px0AJoo0
>>547
そうなんだよ!!
【哀れまれて怒ったようだ】
城は無理だと思うよ
じゃあなー
【忠告をして少女に手を振った】
/からみありでした
553 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:30:53.60 ID:j8lUs5Uo
>>552
/ありがとうございましたー!
554 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/23(土) 23:31:13.95 ID:I1qlUUAO
>>549
「寝る場所? 宿屋の場所なら分かるけど、あなたお金持ってるの?」
【ついさっきまで猫だったのだから、金など持っていないだろう】
【と、なんとなく分かってはいるが尋ねてみる】
555 :
【魔開王】@オクトドラゴス
[sage]:2010/10/23(土) 23:32:50.64 ID:0xuUQsIo
>>550
【二体の竜の様なものは】
【我が先と男を捕食しようとする】
【その短いながらびっしり生えた歯列は】
【男の皮膚によく刺さるかもしれない】
(ああ、自分は基本ころしちゃいけないんで上手く勝って下さい)
556 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/23(土) 23:33:22.67 ID:A8yvJrEo
>>554
ありませんわ!
【キッパリ、と】
それなら貴方から奪……
【言いかけるとボゥン!と小さな爆発を起こし】
にゃーん
【先程の猫にもどっていた】
【たたたたたー、と森の中へ走っていった】
/ごめんなさい、落ちなきゃいけないので無理矢理ですが切りますね!
/絡みお疲れ様でした!
557 :
【浄火颶風】 炎槍と風槍の二槍流の達人 炎と風はチャージショット可 貫かれたものは炎なら燃え、風なら引き裂かれる
[sage]:2010/10/23(土) 23:34:03.17 ID:EpC9GPso
>>555
【突如、一頭の竜の竜を目掛け】
【男が二つの槍を構えて降ってくる】
/乱入おk?
558 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/23(土) 23:37:40.79 ID:MuPSC3Io
>>555
―――――遅すぎるよ
【能力を解除し、体の向きを変えながら横へと跳躍】
【この位置ならば、三体の竜を同時に視界に捉える事が出来る】
――――チェックメイトだ
/それじゃあちょっと反則技使います
というかそれ以外に倒す方法が思いつかないww
559 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/23(土) 23:37:51.85 ID:I1qlUUAO
>>556
「……僕から奪う?やれるものなら――って……」
【剣の柄を握ろうとするが、再び猫になり去っていく相手を見て唖然とする】
「……なんだったんだ」
【ため息を一つつくと、そよ風になってどこかへと吹き去って行った】
/こちらこそ絡みありがとうございました!乙です!
560 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/23(土) 23:38:34.93 ID:MuPSC3Io
>>557
/俺は良いけど、能力に巻き込まれるよ?
561 :
【浄火颶風】 炎槍と風槍の二槍流の達人 炎と風はチャージショット可 貫かれたものは炎なら燃え、風なら引き裂かれる
[sage]:2010/10/23(土) 23:39:06.77 ID:EpC9GPso
/やっぱ無しでお願いします
562 :
【魔開王】@オクトドラゴス
[sage]:2010/10/23(土) 23:42:59.40 ID:0xuUQsIo
>>557
(いいけど、俺フルボッコじゃね?元々倒されるからいいけど)
>>558
【三体の動きが止まる】
【もはや反撃も無いだろう】
>>561
(あ、了解です)
563 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/23(土) 23:46:34.21 ID:MuPSC3Io
>>562
――――――さて、問題です
【動きの止まった竜達へと言葉を投げかける】
【その表情は笑顔】
【クッと口を歪ませながら哂った後、告げた】
―――――その周りの空気のベクトルを止めればどうなるでしょう?
【次の瞬間、竜達の周りにある全ての空気の流れが固定化された】
564 :
【展開秘跡】友達になれる
[sage]:2010/10/23(土) 23:52:47.69 ID:P2TurQDO
【展開秘跡】
相手の能力を正しく理解することで、どんな相手であっても友人になれる。
また、能力で得た友人(恋人まで発展しててもいいよ!)に触れている間、自分も同じ力を得る。
……ふぅ
【男が歩いている】
疲れたなー
【だるそうに独り言を呟く】
565 :
【魔開王】@オクトドラゴス
[sage]:2010/10/23(土) 23:52:58.20 ID:0xuUQsIo
>>563
【空気がとまる】
【流動していた空気がとまる】
【ああ、所詮は生物】
【呼吸すらかなわず】
【そして自身のわずかな筋肉も認められない】
【爆ぜた】
566 :
【赤扉死銃】E:強化服 メカヒスイ パニッシャー
[sage]:2010/10/23(土) 23:56:49.15 ID:5e46gQSO
【──夜の公園】
【公園の各地に設置された白熱灯が斜に傾いた暖色系の灯りを点し、閑散とした一帯を覆う黒幕を円く切り取る】
【白練色の岩礁にくり貫かれた暗い海を漂い進むと、奇妙な光景がそこに在る】
【他所にもある同系統の白熱灯が闇夜の中、生成り色の灯火が楕円に彩る長椅子】
【その表面を保護するために塗られた仮漆が焦げ茶色の艶やかな光沢を返し】
【延びた木目に目を遣り、椅子の端より視線を滑らすと、鮮やかな木目は中程で唐突に途切れる】
【不自然な位置で途切れた椅子には、夜目に慣れぬ目には些か痛い明かりを浴び、重圧感滲む金属光沢を放つ塊】
【よくよく見るとそれは背に覗く背凭れから鑑みてだいぶ平均より何周りも大きいが、確かな人の形をしている】
【金属光沢を放つ躯は機械と鎧を足したような外観をし、関節部は革のようなもので被われて】
【大股開きのまま俯き眠ったように微動だにしない騎士の隣にはこれまた大きな十字架が立て掛けられている】
【教会等で見かける十字架との相違点を述べるとするなら、何重にも黒い襤褸できつく包まれ、その上から黒と銀の革帯で幾重にも固められ】
【粗く粗雑に縛られたそれは、一般的な十字架と比べると不吉な印象が多分に増えている】
【黒の巨人と黒の十字、月の見えない夜に人工灯の下に降り立ったそれは、死の救いを与えし機械仕掛けの神のような荘厳な雰囲気を醸し、そこに在る】
567 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/24(日) 00:00:23.74 ID:OhfodD6o
>>565
―――――立つ鳥跡を濁さずと言うがそれも出来ないとは…
―――せめて、もっと優雅に散れ
【こちらへと飛び散る肉片を固定し、すぐに解除する】
【すると、空間に一瞬だけ止まった後、そのまま地面へと落下した】
――――さて、行くか
【男は先ほどと同じ速度で歩き出す】
【漆黒の姿を月がいつまでも照らしていた】
/絡み乙でした〜
568 :
【魔開王】@オクトドラゴス
[sage]:2010/10/24(日) 00:05:48.44 ID:N49Rcngo
>>567
【爆ぜた肉塊は】
【相手の元の届かず、地に下りる】
【……数分後】
【肉塊は空虚に現れた渦に飲まれ消える】
【……奥で何かが笑った】
(おつー、魔王軍誘いてえ)
569 :
【綿翼青鳥】心地よい歌声で歌う青い鳥。詳細wiki
[sage]:2010/10/24(日) 00:07:16.57 ID:cIUJfYwo
/大剣銃砲さん、スマン寝落ちるorz そのまま逃げたってことにしといてください
570 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/24(日) 00:07:59.55 ID:OhfodD6o
>>568
/残念だがコイツのイメージは
相手を固定させたのは良いけど自分も動けないぜ☆
っていうお茶目なキャラを目指してるから…
なのにどうしてこうなったorz
571 :
【展開秘跡】友達になれる
2010/10/24(日) 00:09:01.66 ID:40Z6vQDO
>>566
…………ふぅ
【公園にたどり着いたようだ】
…………?
【何か黒いものを見つけ、とりあえず近寄ってみる】
572 :
【魔開王】@オクトドラゴス
[sage]:2010/10/24(日) 00:12:56.87 ID:N49Rcngo
>>570
(なるほどwwwwww)
(とにかくおつかれさまでした)
573 :
【赤扉死銃】E:強化服 メカヒスイ パニッシャー
[sage]:2010/10/24(日) 00:24:31.05 ID:BO8KOsSO
>>571
【異形が二つあるというだけで重苦しい場に沈黙が加わり、近寄りがたい空気に変異した公園】
【夜更けということもあり近寄る者はないが、仮に居たとしても踏み入れること躊躇う異常】
【夕暮れの時とは違う二色が占める公園に小さな息が一つ】
【静寂が占める土地は深海を思わせる程に冷たく】
【零れた息は深海探査機の発する音波のように方々に広がり】
「―――――――――」
【その末端、端の端が滑らかな曲線描く躯に届き】
【砂地の上を歩く、何かが擦れる音も遅れて届き】
【金属の擦れる音で応えるように、機械鎧を着たそれは文字通り重たい顔を近寄るソレへと上げる】
574 :
【展開秘跡】友達になれる
2010/10/24(日) 00:31:33.72 ID:40Z6vQDO
>>573
……こ、こんばんは
【なにがなんだか分からないような相手なので、当たり障りのない挨拶をする】
……友達になりませんか?
【笑顔を向けて、握手をしようと右手を差し出す】
575 :
【大剣銃砲】切っ先が大砲になっている大剣を扱う
[sage]:2010/10/24(日) 00:42:54.13 ID:7BI16Eko
>>545
/ごめん、すっかり遅れたー!!
もしかしたら予期せず落ちるかもorz
「うおっ!イテ!イテイテッ!」
【突然の羽の嵐にビビるオッサン】
【痛くなど無いのにビビりまくってうずくまっている。なんとも情けない】
「……………」
「俺って奴ぁ、何もできねぇゴミクズの馬鹿野郎だよ……畜生ぉ……」
【うずくまったまま、おいおいと震え始めた】
【戦意と一緒にいろんな物を失ったようです】
576 :
【赤扉死銃】E:強化服 メカヒスイ パニッシャー
[sage]:2010/10/24(日) 00:43:54.23 ID:BO8KOsSO
>>574
【鈍重な音を上げ、フルフェイスのメットのような顔が向けられる】
【寄ってきた人物を仰ぐ形となった金属特有の冷たい光を照らす眼には差し出された右手と笑顔が映り】
【数秒ばかし考えるように動きを止めたソレは、目の前の人物と同じように右手を持ち上げ】
【もう少しで互いの手が触れる高さまで上げると、傍らに立て掛けた黒十字へと滑るように軌道を変える】
577 :
【展開秘跡】友達になれる
2010/10/24(日) 00:49:48.42 ID:40Z6vQDO
>>576
……おっと
【もう少しで握手できたのに、と一瞬だけその思考が浮かんだが、すぐに消え】
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい…………
【どうにか命乞いをしようと、頭を下げ、何回も地面にたたきつける】
578 :
【赤扉死銃】E:強化服 メカヒスイ パニッシャー
[sage]:2010/10/24(日) 01:02:51.99 ID:BO8KOsSO
>>577
【死刈り取る鎌を手にしようと、何の躊躇いもなく伸ばした右手は】
「…………なンだ、自虐趣味でもあンのか?」
【眼下、長椅子に腰掛けた爪先で唐突に座り込み】
【何に対してなのか要領得ない謝罪の言葉と共に、主に額を固く冷えた地面に幾度となく叩きつける光景により阻止される】
「ソッチの趣味があるンなら、どォぞご自由にィ。ねェンなら止めろ、目障りだ」
【意外にもその風貌からは連想に難い、中性的な声が透き通る】
【その声はどこか呆れた風に、突然行われた芝居を停止するよう、それとなく促す】
579 :
【展開秘跡】友達になれる
2010/10/24(日) 01:06:29.81 ID:40Z6vQDO
>>578
…………え? え?
【よし、助かったと安心し、】
……あなたの能力を教えてくださいませんか?
【一変して立ち上がり、気軽に話すようになる】
580 :
【赤扉死銃】E:強化服 メカヒスイ パニッシャー
[sage]:2010/10/24(日) 01:16:55.68 ID:BO8KOsSO
>>579
【そちらの気は無いのか後者の言葉に従い立ち上がる男】
「……………………あァ、いいぞ」
【立ち上がるやいなや、突拍子も脈絡も無い話を切り出す男を機械兜の向こうの眼は、何故か可哀想な物を見るように】
「見せてやるから、そこ動くなよ?」
【憐れみを込めた眼差しを孕ませ、自身の頭上、正面の男からは死角なる位置に扉を開き】
【釘を刺すように一部を言い換え、先程まで打ち付けていた顔を見遣り】
【扉の向こうから1mは有ろう鉄塊と呼ぶに相応しい大剣を、男の頭上に放り出そうとする】
【既に鈍い輝きを放つ切っ先は扉から覗いている】
581 :
【展開秘跡】友達になれる
2010/10/24(日) 01:20:11.75 ID:40Z6vQDO
>>580
は、はい!
【計算通りと思い、内心ではニヤニヤしていたが】
【次に発する言葉は、なくなってしまった】
【【展開秘跡】】死亡
582 :
【殺戮船長】 @wiki
[saga]:2010/10/24(日) 01:32:21.71 ID:zHKpVlI0
【さぁ、今日はとっても綺麗な夜空、打ち付ける波の音は心地よく】
【キシキシと停泊する船が気持ち良さげに木の軌みを見せる】
【今日は良い酒宴日和だ、船付近には飲み空けられた酒樽が浮かぶ】
うぃー……酒が足んねーぞッ!!///
べらんめぇィッッ!!!///
ヒック
【船上には、金髪の海賊帽を被った、小汚い古い木の海賊船からは】
【想像の付かぬ端正たる少女、顔に赤みを持たせて酒の入ったコップ】
【それを片手に叫んでいる、明らかに酔っている】
【虚ろな意識を頼りに叫ぶそれは、まるで夢の中の世界にでも居るよう】
ん、ぉおッーー!!///
酒の海じゃねーかァァーー!!!///
キャッホォォーイ///
【船下を覗くなり、闇夜と月が写る海面が葡萄酒にでも見えたのか】
【愉快気に叫びながら、船から少女から想像も付かぬ跳躍で船から……】
【ザッパー……ン……っと、海の中へと、飛び落ちた】
【辺りに静寂が戻ってくる、そんな錯覚を覚えさせる】
583 :
【赤扉死銃】E:強化服 メカヒスイ パニッシャー
[sage]:2010/10/24(日) 01:38:01.13 ID:BO8KOsSO
>>581
【数十kgは有る鉄塊を避ける素振りすら見せず、頭へと堕ちる脅威をその身に受け止め】
【慣性と重力に引かれた重鈍な塊は紅い彼岸の華を虚空に咲かせ、絶命の声無く花は散る】
「……………………」
【死の判決下した鉄槌は尚も墜ち、閑散とした闇夜を僅かに震撼させる】
【黒い光沢照らす尖った爪先に緋潮が満ち、死の冷たさが凍みる】
【打ち付ける頭を失った男は皮肉にも朱い地に再び無くした頭を打ち付け】
【その様を感慨も無く見下ろし、憐れみの眼差しからは興味の色が欠けていた】
【友を求めた男はその代償に、己の命を手放すこととなった】
/絡み、ありがとうございました
584 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/24(日) 02:12:39.99 ID:N49Rcngo
>>582
(まだいます?)
585 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2010/10/24(日) 02:17:04.17 ID:/hVeOdo0
解
586 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/24(日) 02:19:13.31 ID:gltrW8.o
【もはや、人のいなくなった繁華街のとある道】
「夜……夜だわ、神秘的な夜……」
【神秘的でない残念な外見の女が】
【その中央を、闊歩している】
「アタシの歌におあつらえ向きの会場ねぇぇえっ!!」
587 :
【魔開王】@ジャマー・シカダン
[sage]:2010/10/24(日) 03:03:49.44 ID:N49Rcngo
【ブオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン】
【どこからか轟音が聞こえる】
588 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/24(日) 03:07:25.87 ID:gltrW8.o
>>587
「〜〜♪」
「……あら?何よこの音」
【いい気分で歌っていたゲテモノババアの耳に、突如聞こえる轟音】
「アタシの歌を邪魔するなんて、無粋な音だわっ!」
【くるりと身を翻し】
【音源へと、まっすぐ歩いて行く】
589 :
【魔開王】@ジャマー・シカダン
[sage]:2010/10/24(日) 03:12:55.53 ID:N49Rcngo
>>588
「ぎ、ギリ、ギリ」(だから私)
「ぎるるー、ぎるううう」(ついていくよ、どんなにつらい世界の闇だって)
「ぎぎ、ぎるー」(覚悟してる)
【♪涼宮ハルヒシリーズより「GOD KNOWS」歌詞はうろ覚え】
【何気に中二っぽいよね】
【それはともかく、なぜか普通に上手い】
【明らかにジャ(ryより美しい音色で歌う蝉が大量にいた】
590 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/24(日) 03:21:47.20 ID:gltrW8.o
>>589
「なっ……何よコレ」
【そこにいたのは、蝉の群れ】
【美声を紡ぎ出すそれに、流石にたじろぐジャ○子】
「呼んでいるのだわ……これは
歌の妖精たん達が、アタシを呼んでいるのよっ!!
歌うわっ!」
超"え"る"!
未"来"の"果"で!!
弱"ざ故"に"!!
ダマ"ジイ"、壊"ざ・れ"・ぬ"、よ"う"に"!!!
\ボコッ!/
【近くの地面がはじけ、砕け飛んだ】
591 :
【魔開王】@ジャマー・シカダン
[sage]:2010/10/24(日) 03:26:58.89 ID:N49Rcngo
>>590
「ギイギイ」(マイウェーイ)
「ぎりる」(重ねるよ今)
「ぎ、ぎるー、ぎるるるー」(二人でゴットブレース)
【全滅!】
【ああ、それは儚い夢の後】
【やはり夏の虫は秋にいてはいけない】
(まだまだ続くよ)
592 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/24(日) 03:35:02.00 ID:gltrW8.o
>>591
「………」
「―――――あら、妖精さん?」
【数秒、己の歌に恍惚としていた彼女だが】
【ふと目をそらした先に見た参上に、呆然とする】
「どうしちゃったのよ、ねえ」
「ねえ!」
【困惑の色を浮かべ、どたどたと駆ける】
【蝉の屍の絨毯へと、歩いて近づいて行く】
593 :
【魔開王】@グランバクス
[sage]:2010/10/24(日) 03:42:27.34 ID:N49Rcngo
>>592
……
【ジャマー・シカダン】
【それはひと夏の…災厄を意味する】
【屍骸は崩れ】
【そして彼が止まっていた木が変形する】
【そうこっちが本体だった】
【巨大な木のモンスターは木の葉の刃をクズに連射する】
594 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/24(日) 03:51:43.84 ID:gltrW8.o
>>593
「………な」
【いきなり姿を変えた木を驚愕の目で見る女】
「木の妖精たん!?」
【その妖精たんっていうの、キモチ悪いんで止めてください】
「もう夏は―――終わったのよ!」
♪ある晴れた日のこと
魔法以上のユカイが♪
♪ 限りなく、降り注ぐ☆
不可能じゃな・い・わ♪
【ぱん、ぱん、ぱん】
【彼女に向かい飛んで行く葉の数枚が砕け散った】
「ぐぎゃぉっ!」
【破壊しきれなかった一枚の葉が、彼女の右肩に突き刺さる】
595 :
【魔開王】@グランバクス
[sage]:2010/10/24(日) 03:56:55.05 ID:N49Rcngo
>>594
ウキャヤアヤヤヤアヤヤッヤ
【その最低音楽に切れたのか】
【木の化け物は】
【地面から鋭利な根っこを生やす】
【まぁ普通の女子だったら自主規制しているところだが…】
596 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/24(日) 04:10:01.54 ID:gltrW8.o
>>595
「ぐ……ぐがぼげぁがああっ!!」
【流石に、全て破壊する事はできなかった】
【乙女とは思えない悲鳴。そして】
「そんな、妖精たん―――?まだ……」
【いくつもの根が、彼女の体に突き刺さる】
「―――――――かっ――」
【赤い飛沫を撒き散らしながら】
【びしゃり――――その場に、崩れ落ちた】
597 :
【魔開王】@グランバクス
[sage]:2010/10/24(日) 04:12:04.31 ID:N49Rcngo
>>596
(ええええ!?こいつらでころしちゃあいけないの)
【そして木の根は引き抜かれ】
【そのまま消えようとした】
598 :
【歌災発生】恥ずかしい歌詞を歌う事で、周囲にある物を破壊する。生物には精神攻撃
[sage]:2010/10/24(日) 04:22:06.01 ID:gltrW8.o
>>597
/何……だと……
(…………どこいくのぉ)
【ぱくぱくと口を動かすが、声は出ない】
【虚ろな目で先ほどまで木のあった場所を見つめ】
(―――――生き残りたい)
【ただ、それだけを思い】
【ぜいぜいと、荒い呼吸を繰り返していた】
【歌災発生】戦闘不能
599 :
【魔開王】@グランバクス
[sage]:2010/10/24(日) 04:25:30.93 ID:N49Rcngo
>>598
(ういー、からみおつー)
600 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 10:11:53.49 ID:S6iFgrMo
【もふもふした猫のような少女が何か球体に手を入れ、何かを作っている】
にゃーん……難しいですわ……意外と……
【コートを木に引っ掛け、若干涼しそうな格好で鍛冶をしているようだ】
でも、取り敢えずは出来ましたわ
【なにやら銃と剣を作っていたようだ】
601 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 10:36:08.55 ID:vlQDzeko
>>600
/まだいますかー?
にゃーん…?
あれは猫…女の子どっちでしょうか……
【後ろからジーっとその様子を見ている少女が独り】
【寝ぼけているせいかはっきりとは見えていないようだ】
602 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 10:39:54.71 ID:nr307k.o
相談乗りますよー
【お悩み相談所】
【とかかれた札を首に下げた女が歩いている】
603 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 10:42:19.19 ID:S6iFgrMo
【魔銃「イーターブレイズ」】
【炎の弾丸を放てるが、一定期間ごとに銃を温かい物に触れなければ自身の体温が少し減っていく】
【熱を吸収するので、炎の中に放り込んでおけば結構な期間大丈夫である】
……こんな感じですわね
【と言いつつ、銃の出来をみている】
604 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 10:43:13.08 ID:S6iFgrMo
>>601
/いますよー!
……?
【視線を感じ、振り返る】
605 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 10:50:09.62 ID:vlQDzeko
>>604
頭に何か見えるけどあれは…寝ぼけてるであります
【猫耳は見なかったことにしたらしい】
【目をゴシゴシと擦りながら相手に近付いていく】
何をしているのですか?
【じーっと銃と剣を見つめながら相手に声をかける】
606 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 10:51:48.06 ID:92vN9v60
>>602
……誰か来ます……!
【声や気配を察知して、木に隠れる】
【そして顔を半分ほど出し、気配のした方向を向く】
【ただ、とても残念なことに、【心理支配】から見て手前に隠れてしまっている】
【すなわち――背中を見せて絹さん丸見えです】
607 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 10:54:46.23 ID:S6iFgrMo
>>605
【ぴこぴこ動いている猫耳】
少しばかり、鍛冶をしていますの
【そう言って得意げに胸をはる】
よろしければこの銃、使わせてあげてもよろしいですわ?
【そう言って「イーターブレイズ」を差し出す】
【剣の方はまだ考案中……】
608 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 10:57:49.85 ID:nr307k.o
>>606
・・・
【これは面白いものを見つけたと言わんばかりの笑み】
【とりあえず近づく】
609 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 10:59:29.75 ID:vlQDzeko
>>607
その、それはもしかして耳ですか?
【流石に無視できなかったのか頭の上の猫耳を指差し言う】
【自分の頭も寝癖で跳ねているが気にしていないようだ】
鍛冶、拳銃も作れるのですね
良いのですか?私に扱えるかはわからないですけど
【感心した様子で頷くと拳銃を受け取る】
【久しぶりに銃を握ったとくるくる回しているのだった】
610 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 11:00:08.86 ID:92vN9v60
>>608
(気配が消えました)
(相手はきっとなんじゃです……!)
【……にんじゃ、だろうか】
(――そんな非科学的な存在なわけあるまいですね……)
(となると残る可能性は……幽霊ですか)
【……幽霊は科学的なのだろうか】
(……どこへ消えたというのでしょうか……)
【近づく【心理支配】に背を向けたまま、まるで気がつく気配はない】
611 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 11:04:28.94 ID:nr307k.o
>>610
(なwwwwwwwwんwwwwwwwwじゃwwwwwwww)
【必死に笑いをこらえながら近づく】
【ちょうど相手のすぐ後で立ち止まる】
【そして息を吸い】
ワッ!
【大声】
612 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 11:05:20.39 ID:S6iFgrMo
>>609
ええ、耳ですわ?
【ぴこぴこ】
私程の猫又になればその程度簡単ですの
【えっへん、とどう見ても中学生な外見で言う】
【威厳?迫力?ナニソレ状態】
差し上げますわ、ただ、その銃は熱を好みますので
こまめに温めてあげて下さいませんと、貴方の熱を奪いますわ
【さらっと説明】
【ちなみに剣の方は光剣「クリサオル」】
【超振動光子剣モードを発動できる剣】
【光子剣モードの間は体に微電流が流れ、時間がたつごとに強くなっていく】
【光子剣モードを解けば電流は止まる】
613 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 11:09:16.92 ID:vlQDzeko
>>612
猫さんだったのですか……
【かなりショックを受けた顔をしていた】
【物を貰った手前、犬派だと告げられるはずも無く】
熱を好む…これから冬なのにやばいであります!
これはお返しします!私が凍え死にます!
【デメリットを聞くと銃を両手で差し出す】
【身体が冷たくなるのは死活問題だったようです】
614 :
【使徒紡手】人の強い意思を様々な道具に形作れる E:裁縫道具一式
[sage]:2010/10/24(日) 11:09:31.36 ID:oqgeIIAO
……私は、何をしていたんだろう
何で貧乳について熱弁していたんだ…!
【明らかに落ち込んで三角座りしている作業服姿の眼鏡女が一人、木の根本でブツブツと呟いていた】
【どう見ても不審者です本当にありがとうございました】
615 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 11:09:56.49 ID:92vN9v60
>>611
!!? !!?☆ !!!* !!?※
【今までにない反応で、絹さんびっくり】
【肩が撥ね、一瞬意識を失いかけ、声も出さずに】
やあああああっ!!!?
なになになんですかっ!!!!?
いつのまに背後に回ってたんですかっ!!!?
【振り返って【心理支配】の姿を確認し、さらにもう一度肩が撥ねる】
(あなたなんじゃですか!!!?)
(それとも幽霊かそのあたりですか!!!?)
あなたなんじゃですか!!!?
それとも幽霊かそのあたりですか!!!?
【そして、抗議殺到】
616 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 11:12:53.13 ID:S6iFgrMo
>>613
そうですの……
【残念そうに受け取る】
一応、火の中に放り込んでおけば暫く大丈夫ですわ
【フォロー(?)してみる】
ならこの剣……光剣「クリサオル」の方はどうです?
【説明は前記の通りな剣を渡そうとする】
【現在は通常モード、なんの変哲もない剣のようだ】
617 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 11:13:16.93 ID:nr307k.o
>>615
【必死に吹き出しそうになるのをこらえる】
ええ、よく見破りましたね・・・
その通り
私は幽霊ですよ!
【大嘘こきやがった】
618 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 11:16:57.11 ID:vlQDzeko
>>616
なるほど…コタツの中でも大丈夫ですか!
【謎の質問です】
【ちなみにコタツは持っていません】
こっちは冷たくなったりしないのですか?
杖代わりにできそうで便利であります
【使い方が間違ってます】
【前に大剣を貰った時はお好み焼きを作っていたのでそうでもないかもしれない】
619 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 11:18:00.97 ID:92vN9v60
>>617
幽霊だからってやっていいことと悪いことがあるでしょう!?
すっごくびっくりしたんですよ!?
腰が止まるかと思いました!
心臓も抜けましたよ!
【まずは深呼吸をして落ち着こうか】
【前者はいいとして、後者は危ないと思うよ絹さん】
はぁ……私に何か用ですか?
【まずは落ち着いて冷静に話せるようになったようだ】
【……幽霊なのはいいのだろうか】
620 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 11:21:11.45 ID:S6iFgrMo
>>618
ええ、おこたのなかでも大丈夫ですわ……
(是非入りたいですわ、おこたに……)
【そう言ってあの何とも言えないおこたワールドに想いを寄せる】
ええ、それに――
【そう言って超振動光子剣モード】
このようにも使えますわ
【シャキン、とその辺の岩を切る】
【光子剣モード解除】
杖にも使えないことはないですわね
【くすくすと笑う】
621 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 11:23:59.18 ID:nr307k.o
>>619
フッフッフッ、幽霊の仕事は人を驚かすことですからね・・・
【あごに手を添え、不適に笑う】
用というのは他でもありません
おめでとうございます
あなたは今日から私たちの仲間です
【いい笑顔】
622 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 11:25:07.43 ID:vlQDzeko
>>620
なるほどなー
なら大丈夫そうです
【何が大丈夫なのかは謎である】
そっちは怖いです
自分斬っちゃいそうなのでこっちください!
【岩が切れるとビクッとする】
【そして銃の方を求めるのだった】
623 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 11:26:31.62 ID:S6iFgrMo
>>622
了解ですわ
【ちゃき、と「イーターブレイズ」を渡す】
……まあ、その気持は分かりますわ
【トン、とそのへんに突き立てる】
【苦笑い】
624 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 11:29:22.74 ID:92vN9v60
>>621
悪趣味です!
悪趣味というよりもはや病気ですよ……
【絹さん、顔が若干迷惑そうだ】
【驚かされたのだから当然かもしれない】
え?
仲間……
お友達ですかっ……!?
【お目目がきらきらだ】
【絹さん、とてもうれしそうに【心理支配】を見ている】
【――が】
え?
仲間……
幽霊?
……ああ!
【ぽん、と手を打つ】
――。
【絹さん気絶。】
625 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 11:32:41.02 ID:vlQDzeko
>>623
とりあえず…ここに入れておきます
【エプロンドレスについている大きなポケットにそっと入れる】
色々ありがとうございました
私に出来ることがあったら言ってください
【寝起きのためか素直です】
626 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 11:35:36.02 ID:nr307k.o
>>624
そういうことになりま・・・
【相変わらず笑みを浮かべたまま、返答しようとするが】
【少女が倒れたのを目にする】
あ、あれ?
やりすぎましたかね・・・?
【そしてそばに近でく】
おーい、今のはうそですよー
あなたも私も幽霊なんかじゃないですよー
だから、起きてくださーい
【ゆすりながら、起こそうとする】
627 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 11:36:09.48 ID:S6iFgrMo
>>625
なら……住処を探しているのですが、見当たらなくて……
【もじもじ、と】
どこか、住める場所をしりませんか?
【尋ねる】
【何故か恥ずかしいらしい】
628 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 11:38:14.00 ID:vlQDzeko
>>627
うーん…わからないです
貴女に合った場所がある気がするのですけど…
【何とか思い出そうと頑張っているが思い出せなかった様子】
【その後申し訳無さそうな顔をすると】
ごめんなさい
私も野宿ですから…目標はお城に住むことです
【謝った後さり気なく目標を話すのはいらないと思う】
629 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 11:43:13.31 ID:S6iFgrMo
>>628
そうですか……ありがとうですわ!
【にこ、と笑う】
【心当たりがある=存在するかもしれない、という事らしい】
なら、私が住処を見つけたら招待して差し上げますわ
【ウィンク】
【仕草が古い?ナンノコトデショウカ?】
それでは、私も住処を探しに行きますわ、それでは
【そう言って歩き出そうとする】
630 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 11:45:13.33 ID:vlQDzeko
>>629
そうですか、楽しみにしてます!
【ウィンクで返そうとするが不器用な少女は失敗する】
【少しだけむっとした表情になるが】
私も探しに行きます!さようなら!
【笑顔で手を振り送るのだった】
/ありがとうございましたー!
631 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 11:46:04.54 ID:92vN9v60
>>626
――
(あー、ここどこですかー?)
(川が見えて、お花畑がー……♪)
(あ、ちょうちょー……♪)
(この川を渡ったらお花畑につきますねー……♪)
(あははははー♪)
【その川、渡っちゃだめだ】
632 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 11:49:47.04 ID:nr307k.o
>>631
そ、その川を渡ってはいけません!
ど、どうしましょう・・・
このままだと人殺しに・・・!
【オロオロ】
起きてくださいってば!ー!
【軽く少女の頬を叩く】
【半泣きである】
633 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 11:50:35.05 ID:S6iFgrMo
>>630
/こちらこそありがとうございました!
634 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 12:00:50.67 ID:92vN9v60
>>632
――
(ちょうちょー――)
【ちょうちょを追いかけている間、頬を叩かれる】
(ななななんですか地震ですかっ!?)
(あああああ怖い――
――ですっ!!!!
【目を覚まし、勢いよく体を起こす】
【起こした先に頭があれば、頭同士がぶつかることだろう】
635 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 12:04:20.91 ID:nr307k.o
>>634
起きてくださー・・・イタッ!
【頭がクリーンヒット】
【今度はコッチが気絶】
636 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 12:06:19.52 ID:92vN9v60
>>635
ふぉぉぉぉおおおお……
起きたら今度は痛いです……
【頭を抱え、悶絶】
……あ、あれ……
……
あ、幽霊さん大丈夫ですか?
……
【肩を揺さぶり、起こそうとする】
【その表情はなんだか不安げである】
637 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 12:10:47.82 ID:nr307k.o
>>636
いたた・・
【幸いすぐ起きた】
危ない危ない・・・
死んだ兄さんが見えました・・・
【ぶつけた所をさすりながら何か言っている】
【どうやら、一瞬でかなり深いところにいったようです】
638 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 12:16:52.77 ID:92vN9v60
>>637
し、しんだ!!?
やっぱり幽霊なのですかっ!!?
【安心するよりも先に――恐怖が押し寄せ、先ほどの木を盾にしながら隠れる】
私に何の用ですかっ!!?
あちら(死後の世界)へお誘いするというならお断りですよ!!?
【適当な枝を拾い、ぴっぴっ、とふって威嚇をする】
【……あまり怖くない】
639 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 12:20:30.33 ID:nr307k.o
>>638
え?
いや、だから違いますって!
私生きてます!
ほら足もあるでしょう!
【そう言って、足を指差す】
640 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 12:24:19.32 ID:92vN9v60
>>639
【ちょこちょこと、警戒しながら【心理支配】のいるところへ近寄る】
――
……
んー……
【人差し指を突き出し、足に触れようとする】
【かなりの、おそるおそる、といった様子で】
641 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 12:27:10.85 ID:nr307k.o
>>640
【大人しく触られる】
どうです
これで私は人間だと分かったでしょう!
【腕を組みふんぞり返る】
642 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 12:29:29.89 ID:92vN9v60
>>641
に、人間でした……♪
幽霊じゃありませんでした!!
【幽霊ではないということが分かると、絹さんの表情がとたんに明るくなる】
【――が。】
――人間ですかっ!!?
【ぴゅん、と木の裏に隠れて顔を出し、様子をうかがう】
ががが、がぶ、は無しですよ!!?
【痛くなさそうな八重歯をかちかちとならして威嚇する】
【これでも本人、とても怯えてます】
643 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 12:35:17.45 ID:nr307k.o
>>642
いやいやいや、噛み付きませんよ
【微笑みながら否定】
あ、私そういう人に見えますか?
644 :
【癒守境界】
[sage]:2010/10/24(日) 12:38:11.70 ID:kzxV.w.o
【何処かの街──何処かの公園】
【空に浮かぶ、優しい女神は労わり愛しむかの如く錆びた遊具達を照らし──】
【微かに冬の匂いを含ませた風は、世界を廻り人を撫で、草木を揺らす、周囲に響くは金属が擦れる音──と】
「いやぁ、…本当にここはのんびりとしているね…」
【暢気そうな男性の声、発生源は公園の隅、木陰にポツリと置いてある錆びたベンチに腰掛ける中年らしき男性】
【普段より多少強気な風に、降り注ぐ光と似た色の薄い金髪がそよめき、纏う純白のスーツは静かにはためく──】
【線の如く細い瞳を隠すオレンジ色のサングラスは秋晴れの空を、風に煽られ一人揺れるブランコを写す】
「…こんなときは……昼寝だねぇ…」
【平穏で、平和で、時計の針が歩む速度を遅くしたと錯覚させる昼の一時……男性の言葉は眠気色】
【先ほどからのブランコの鳴き声、全身を包むぬるま湯の風……男性は両手を後頭部組み、ベンチに寝転がり──】
「 」
【風に乗り、辺りに届くは、静かな睡眠色の息遣い、男性は完全に夢の世界へ─】
【均等な息遣が鼻から漏れ出す・・・、多少整う顔は、実に暢気なもの、】
【……パサリ、不意に現れた一匹平和の象徴、小さな灰色の塊、静かに止まるの男性の腹部】
【クルックル──何故か一鳴き、そのまま飛びたつ気配なし、…時間はのんびりと流れていく】
645 :
【新人類】雑魚
[sage]:2010/10/24(日) 12:38:54.55 ID:eacVUOw0
【淡い日差しが空気を暖め】
【思わず誰彼もが欠伸を漏らすような】
【そんな気怠い日曜の午後】
ヒャハアァァァァァァアアアァァア!!
【この景色とかなり不釣り合いな人間】
【七三分けの髪に】
【情けないチョビ髭】
【身につけているのがネクタイ、ブリーフ、靴下のみという紳士的な服装の】
【そんな人間が、仁王立ちで奇声を発していた】
/敢えての死合い希望!雑魚だけど!
646 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 12:40:37.94 ID:92vN9v60
>>643
噛まないのですか……!
(……幽霊と言って私をだました人です……これは慎重に行かないと――)
(確実に、たべられます……!!!)
【内心、そんなことを思っていた】
【筒抜けなのはもちろん、分かっていない】
……いー、ってしてください
【そう言いながら、ぴったりと閉じた、歯並びの良い歯牙を見せる】
647 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 12:45:44.11 ID:nr307k.o
>>646
食べませんってばー
【相変わらず微笑みながら言う】
ん?
こうですか?
いー
【歯を見せる】
【いたって普通の歯である】
648 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 12:54:13.10 ID:92vN9v60
>>647
……
安心しましたっ
【何で判断したのだろう……】
でも嘘つかれましたっ……
信頼度100%から少し低下しました
【初期で100%とはお人よしですね、絹さん】
とても、とてもとても――
……怖かったんですよっ
【堪えているが目には涙がたまっている】
【思い出して怯えているようだ】
649 :
【秘匿人機】@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 13:00:41.57 ID:mBBRnqso
>>644
【男が寝ているベンチの横を通り過ぎる一陣の風】
【その風が起きた理由は深いロングコートに身を包んだ人物が通りかかったせい】
【白い髪をキャップ帽からはみ出し、コートの襟を立てて口元を隠していて目以外はマトモ見えない】
【真っ黒でまるでレンズの様に太陽の光を反射する人物の瞳は】
【ベンチで暢気に寝ている男をチラッと見ると横に立ったまま静止する】
【いつもの暇潰しの習慣として色々な公園で昼寝しているのだが】
【今日選んだ公園のベンチには生憎先客が居る様で眠れずどうしようかと思考中】
【表情を一つも変えずに相手を見下ろしているので、これはこれでかなり不気味かもしれない】
【しかし、こっちとしては永い永い退屈な時間を潰すのに必死なのだ】
【他の公園に行っても良いが予定を変更すると言うのはあんまり得意ではない為、出来るだけ避けたい】
650 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 13:01:08.75 ID:nr307k.o
>>648
・・・ごめんなさい
【少しうろたえている】
651 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 13:12:29.14 ID:92vN9v60
>>650
……あ、いえいえそんなかしこまらなくても
【うろたえる様子を見て、今度は絹さんもぺこぺこする】
【顔をあげて、じっと顔を見やる】
(案外悪い人じゃないのかもしれません)
(あれです、友達になってくれようとはしてましたし、根はいい人ですきっと)
(ワッフル食べたいですね)
(あと笑顔が素敵です、心が澄んでいる人なのです)
(うそも謝ってくれました)
【一部雑音が入ったのはきっと気のせいだろう】
【絹さんの中で、ひとまず【心理支配】の株は好転した】
あ、私仕立て屋の絹と言います、よろしくお願いします
【その場でぺこりとお辞儀をし、自己紹介をした】
652 :
【魔導銃砲】 対物ライフルで属性に応じた魔術を使って攻撃できる E バレットM82 "魔導マガジン"×3
[sage]:2010/10/24(日) 13:13:11.62 ID:qm9dgNoo
【森の中】
【木々が刃物で斬られたかのように傷ついている】
いい加減飽きてきたのう……・・そろそろ街に帰るかの
【銃を持ち、白髪を後ろで短く束ねた老人がそう呟き】
獲物も結構取れたしの……
【麻袋を持って歩き始める】
653 :
【新人類】雑魚
[sage]:2010/10/24(日) 13:18:02.86 ID:eacVUOw0
>>652
キャホォォオオオォォオオオォォォオオ!!
【
>>645
参照の人物】
【つまりは不審者が】
【木々の隙間を猛スピードで駆けて来る】
【何もしなければ衝☆突するだろう】
/死合いok?
654 :
【赤扉死銃】E:強化服 メカヒスイ パニッシャー 鉄塊剣
[sage]:2010/10/24(日) 13:18:20.74 ID:BO8KOsSO
【──公園】
【森閑とした小さな遊戯の地に、嘆きの涙はしめやかに零れ降り】
【鬱々とした混迷せし真昼の天蓋の下、糸切れた傀儡に刺さりし無印の墓標の前】
【誰かのために流される哀涙で穢れを落とし、天仰ぐ頭は朧気に真円の瞳を映し】
【永劫に目覚めること無き者の墓前の長椅子に変わらず在る、人の温もり知らぬ鉄人形】
【傍らには止まぬ涙にずぶ濡れた、幸か不幸か未だその身を晒すことない、不吉を象る黒十字】
【終わりの見えぬ贖罪の軌跡の下、指の一つも変わらぬ彼は、黒耀の岩より彫り起こされた黒い彫刻のように在り続け】
655 :
【魔導銃砲】 対物ライフルで属性に応じた魔術を使って攻撃できる E バレットM82 "魔導マガジン"×3
[sage]:2010/10/24(日) 13:21:13.16 ID:qm9dgNoo
>>653
のわっ……なんじゃ!?
【寸前で回避しようと身をよじり、成功する】
【しかし持っていた麻袋が男に衝突して中身が地面に散らばる】
【どうやら中身は獣肉と皮だった様だ】
………!!?
(こやつ……「何」なんじゃ?)
(さてはこの森に潜む悪霊の類か………)
お主、何者じゃ!?
【銃口を男に向け、いつでも弾ける様に引き金に指を近づける】
/おk
656 :
【癒守境界】
[sage]:2010/10/24(日) 13:22:03.12 ID:kzxV.w.o
>>649
/おっと気が付くに遅れました…
【静かに浸る眠りの淵、微かに頬を撫でるは空気の移動、髪が生むのは多少のそよめき】
【されど、男性は静かに寝息を立て続ける…優雅ととものんびりとも】
【…このまま過ぎるかお昼の一時、──暇に飲まれる相手が感じたのは危うい感覚か?】
『クルックル』
【しかしそこにちょっとした救世主、…その正体は男性の腹部、小さな灰色】
【灰色は動くトコトコと、その目的地は男性の顔、行動理由は…多分なし】
【しいて言うなら野生の、相手が生み出す空気を読んだの……か?、ハトは顔に到着した模様】
【そして、ハトは──鋭い嘴、小さな体を揺らし突付くのは男性の日光色の髪】
【その姿、無慈悲、同じ動作は、冷酷な機械の如く……そして薄く開けられた蒼色の瞳】
「…いて、いててて、ちょっと痛いって」
【寝起きの男性を包んだのは頭皮の痛み、毛根の危機、紡ぐ声は焦り色…】
【男性は緩慢な動作で、軽く手を振るう、長い手足もしかしたら相手に当たったかも?】
「……ひどい目にあった……ん?」
【そして、過ぎたのは些細な時の砂が落ちた程度の時間、言うなら数分か?】
【過ぎた危機に安堵しながら男性は再び眠りに…目に入ったのは、レンズの如き瞳の人物】
【寝転がった体勢の男性、オレンジ色サングラの瞳の糸の瞳に変化無し】
【…男性は、相手を見つめたまま…ニコリ胡散臭い笑みを浮かべた……とりあえず、とりあえず】
657 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 13:25:32.63 ID:nr307k.o
>>651
あ、お悩み相談所をやっている【心理支配】といいます
こちらこそお願いします
【ここまで褒められるとなんか照れますね・・・】
【とか何とか考えながら、自己紹介】
658 :
【新人類】雑魚
[sage]:2010/10/24(日) 13:30:18.35 ID:eacVUOw0
>>655
【四肢、有り】
【頭部、有り】
【皮膚は肌色】
【『ソレ』は生物学的には人間であるようだが】
【纏う雰囲気は全くの異質】
【もっと別の、何か醜悪なものを想像させた】
フッ……
【銃口を向けられて尚余裕の表情】
【質問には応えず、気持ち悪いのっぺりとした歩き方で迫ってくる】
659 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 13:32:16.21 ID:92vN9v60
>>657
【心理支配】さんですか……♪
【なんだか嬉しそうである】
お仕事で仕立てをしているので、いつでもいらしてくださいね?
あ、でもお仕事なので、ただというわけにはいかないのです……
その、お代はお金じゃないほうが嬉しいです
【仕立て屋の仕事をさっと紹介した】
ドレスでもワンピースでも、衣服ならば何でもいいですよ……♪
660 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/24(日) 13:33:41.91 ID:qm9dgNoo
>>658
く……来るでないわ!
【銃口を揺らし、銃口をアピール】
そこで止まれ……止まらんと……撃つぞ!
(マズったのう……魔翌力入りのマガジンはこれこっきりじゃ)
(肉食動物がいないから油断しとった……)
【残弾14/20】
661 :
【秘匿人機】@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 13:35:38.22 ID:mBBRnqso
>>656
【灰色のそれが動くのが目に入ってはもちろんいたのではあるが】
【追い払うのも面倒であるし、何より興味が全くなかったので見つめたまま未だ静止】
【普通は鳩が顔に近づいていくのを見たら追い払うのだろうが……この人物はしなかった】
【つまりは普通ではないと言う子にもなるかもしれないが、事実普通では無いのだ】
【ペシッと相手の長い手が自分の腕に軽く当たってしまったのだが】
【こちらはまるでそびえ立つ岩の如く微動だにすらしなかった】
【動いたとしても白髪が風にそよそよと揺れていた程度だろう】
【そうして目を覚まし、こちらに笑みを向けてくる男をそのレンズの様な瞳で見つめるが】
【特に何かある訳でもないのでこちらは未だに無言で相手を見下ろすだけ、何か喋らないと不気味だ】
【頭の中では、このままここに居ても進展が無いので違うベンチを探そうかとも考えていた】
【どうせ時間は幾らでも余っているのだ、ベンチを探す時間なんて惜しくも無い』
662 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 13:37:18.50 ID:nr307k.o
>>659
(変装にも使えそうですし、利用してみますか)
ふむ・・・では、早速仕事を依頼してもいいですかね?
【恐る恐る】
663 :
【新人類】雑魚
[sage]:2010/10/24(日) 13:39:40.51 ID:eacVUOw0
>>660
ホワッ!!
【妙に甲高い奇声とともに、その体は中空に踊る】
【そして男との距離を数メートルほど詰める】
【が】
アチャペッ!?
【着地に失敗し】
【頭が地面に突き刺さる】
……。
【しかしその状況においても尚】
【その不気味さは失われない】
664 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 13:40:00.64 ID:92vN9v60
>>662
え? あ、はい
どんな服が良いでしょうか?
【絹さん、仕事人モードである】
(ワンピースですか? それともドレス……)
(あ、チュチュかもしれませんねー)
(……シンプルにコートとかかもしれませんね)
【色々と思考が巡っている】
665 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 13:42:40.92 ID:nr307k.o
>>664
んー・・・特に指定はしません
そういうのよく分からない物で・・・
あ、フードがついてると嬉しいです
【最後に思い出したように口に出す】
666 :
【魔導銃砲】 対物ライフルで属性に応じた魔術を使って攻撃できる E バレットM82 "魔導マガジン"×3
[sage]:2010/10/24(日) 13:44:15.71 ID:qm9dgNoo
>>663
………
【ジリジリと後ろに下がり、距離が10m程離れたら】
スパーク�U!
【引き金を引き、銃口から雷球が現れ新人類に向かっていく】
【着弾したらしたらスタンガン程度の電流が迸り、周囲1mに同じ電流が流れる】
667 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 13:48:34.07 ID:S6iFgrMo
こんな感じですわね……!
【天銃「アルテミス」】
【放たれる弾丸はどこまでも補足した的を狙う半永久追尾弾】
【5発毎に少しずつ体力が減っていく】
……これも、ですわ
【《寂しがり屋の鞄》(カモン・トゥ・ミー)】
【中の物がなくなると持ち主の体の一部を喰おうとするスーツケース】
【今は色々と入れてあるようだ】
少し休憩しましょう
【河原の石に座り、ふうと溜息をつく】
668 :
【癒守境界】
[sage]:2010/10/24(日) 13:50:22.83 ID:kzxV.w.o
>>661
【交わる視線、相手の雰囲気、頭皮の痛み、手の痛み】
【徐々に鮮明になっていく視界、回転していく思考、──結果この場の空気がものすごく重いと判断】
【男性は、今だヒリヒリと…多少鮮血の紅に染まっている頭を抑えながら…】
「いやぁ…もしかしてさっきの見てた?、いやはや助けてくれてもよかったのにね」
【戻したのは自分の姿勢、上半身を持ち上げ、足を、体を相手の正面へ…つまり向かい合って座る形に】
【戻す最中も視線は外さず、紡ぐ言葉を暢気色ささやかな風が吹き頭に染みるのか…顔はちょっと痛そうだが】
「まぁ、いいやどうせすぐ治せるし」
「ところで、君はここの地方というか世界というか判らないけど…ここらに住んでいる人かい?」
【正面、視線を向けるのは、白髪の髪を持つ、…冷酷な雰囲気を感じさせる人物…ここでようやくそれを把握】
【しかし…雰囲気が重い…重いからこそ…男性は言葉を生み出す、その言葉は相変わらずの暢気な色だが…】
669 :
【新人類】雑魚
[sage]:2010/10/24(日) 13:53:11.35 ID:eacVUOw0
>>666
【その体は頭が地面に刺さったまま腕組みをしていたが】
【攻撃が向けられたのを察知すると慌てて頭を抜こうとする】
【しかし非力・愚鈍なこの人間に雷球を避けるなんて芸当が出来る筈も無く】
……ッ!?ッ!?………
【数度痙攣し、沈黙】
670 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 13:53:19.66 ID:92vN9v60
>>665
分かりました、フードですね……!
では、さっそく――
【注文内容を聞き、おもむろに――抱きつこうとした、採寸のために】
【もちろん、採寸のためである、大事なことなので二回(ry】
671 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 13:55:02.68 ID:nr307k.o
>>670
ん
【何で抱きつくのかは分かっているので、大人しく抱きつかれる】
672 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/24(日) 13:55:52.32 ID:qm9dgNoo
>>669
……まだ、いきとるかの…?
【銃口を向けながら注意深く一歩一歩近づいていく】
673 :
【新人類】雑魚
[sage]:2010/10/24(日) 13:58:43.77 ID:eacVUOw0
>>672
【一応生きてはいるが、動きは無い】
【しかし、その沈黙には何か策略が有りそうだ】
……
【更に近づいてくるのを待っている】
674 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/24(日) 13:59:40.38 ID:qm9dgNoo
>>673
……お、おい、大丈夫か?
【銃の先端で軽くつつこうとする】
【その反応によって対応を変えるだろう】
675 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 14:01:47.19 ID:92vN9v60
>>671
……あ、あれ?
【いつもの客人とは違った反応に、驚きを隠せない絹さん】
(なんでしょうか――いつもと感じが違って……)
(……)
(採寸しやすいから差し支えありませんけれど)
【肩幅や背丈、首周りを調べつつ掌が触れてゆく】
完了ですっ……
……んー……
(いつもと感じが違います……あ、きっと採寸になれてる人なんですね?)
【絹さん勘違い】
今すぐに作ることもできますけれど、どうしますか?
【カバンから鋏と布を取り出し、訊ねる】
【時折鋏をチャキチャキと鳴らしている、恐いからやめなさい】
676 :
【暗霧仙波】 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/24(日) 14:01:50.80 ID:BDs2ZIDO
「…………」
【昼下がりの公園、ベンチに腰掛ける、幼い見た目の少女が一人】
【柔らかな秋風に、ツインテールの金髪が揺れ】
【膝には紅い眼の人形が乗り、主と同じく金糸の髪をはためかせる】
「…………」
【頭上には、一冊の絵本が開かれた状態で浮かび】
【す、と少女が手を動かすと、触れずともページがめくられる】
【よく見ると、少女の手からは半透明の波動が発せられ、それが絵本を包んでいる】
677 :
【癒守境界】
[sage]:2010/10/24(日) 14:02:48.92 ID:kzxV.w.o
ちょっち飯落ちです
678 :
【新人類】雑魚
[sage]:2010/10/24(日) 14:04:13.88 ID:eacVUOw0
>>674
【銃の先端が体に触れた、その瞬間】
……ポゥッ!!
【瞬時に頭を抜き、両足を地に着ける】
……フゥオオォォォオオオ!!
【そのまま流れるような、洗練された動作で】
【腿を、叩こうとした】
679 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 14:05:53.52 ID:8uRykhs0
うーん……
【修道服姿の少女が】
よっこらせ……っと
【とある公園で柔軟体操をしている】
680 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 14:06:04.15 ID:nr307k.o
>>675
(なんか勘違いされているけど、このままにしておきましょう)
あー、御代は今すぐには払えないんですけど、それでいいなら・・・
【申し訳なさそうに言う】
681 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/24(日) 14:08:07.27 ID:qm9dgNoo
>>678
ッツ!!
【突然の蹴りに対応できず、命中して右腿を抑える】
あれを食らってあそこまで出来るとは……人間じゃない…!
【目の前に新人類に戦慄する】
【その生命力に……そして機動性に】
やばいのう……
【銃を杖代わりに立ち上がろうとする】
682 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 14:08:15.74 ID:S6iFgrMo
……住処が欲しいですわ
【ファー付きコートを着こみ、猫耳猫しっぽな中学生位の少女が日向ぼっこしている】
【近くにスーツケースが置いてあり、少女のものと分かるだろう】
683 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/24(日) 14:10:22.62 ID:pLLBuMAO
>>679
【相手の肌を、遠い空から吹いたそよ風が優しく撫でていく】
「こんにちは」
【その直後、相手の背後から声がするだろう】
【振り返れば、そこには一人の少女が立っているだろう】
「何やってるんだい?」
【中性的な顔立ちの彼女は男装をしており、少女というより少年のような声で尋ねた】
684 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 14:11:01.86 ID:92vN9v60
>>680
もちろんかまいませんよ!
あ、先ほども言いましたけれど、お金はちょっと……です
【絹さんのポリシーであるらしい】
ではっ!
【取り出した布は、空の色で染めたような鮮やかな青】
【型紙のないまま、部品を作っていく】
〜♪
【チャキチャキと鋏が布を切っていき、形ができていく】
(……これに猫さんの耳とか、熊さんの耳をつけたら可愛くなりますね……♪)
【何やら不穏な指向が駆け巡っている】
685 :
【新人類】雑魚
[sage]:2010/10/24(日) 14:14:01.11 ID:eacVUOw0
>>681
フォゥッ!フォゥッ!
【謎の雄叫びを上げながら左右にステップ】
【そして、相手が立ち上がろうとするのを見ると】
キェェェェエエェエエ!
【一直線に走り出し、もう一度】
【腿を、叩こうとする(平手)】
/アレです。モモパーンです
686 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 14:14:48.76 ID:8uRykhs0
>>683
……んん?
【屈伸しながら声のした方向に振り向く】
何って……柔軟体操ですよ?
【笑顔で答える】
687 :
【怪人氷刃】 身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 14:16:01.11 ID:SypF5YE0
【とある廃墟の一角】
【侘しく寒々しい秋風が吹くだけの人に見捨てられた街に、一つの影が闊歩する】
【それは黒いコートを羽織った少年。髪は燃えるような緋色、姿勢は猫背。ゆっくりゆっくりとした歩調で悠然と脚を動かす】
【行き先も知れぬまま、少年はただ虚空を睨み付けるような目で見詰め、その先へと進んで行く――――】
688 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/24(日) 14:16:57.25 ID:qm9dgNoo
>>685
ぐぅ………老体になんてことしてくれるんじゃ!
【叩かれる前に、杖代わりの銃を振り追い払おうとする】
689 :
【秘匿人機】@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 14:17:28.84 ID:mBBRnqso
/次のレスかなり遅れるかもしれません!
/違う方と絡んでしまっても良いです!
690 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/24(日) 14:18:52.64 ID:pLLBuMAO
>>686
「うん……まぁそれは分かるんだけどさ」
【一拍置いてから相手の服装を上から下まで眺め、】
「体操、しにくくないの? そんな服装でさ」
【相手の着ている修道服を指差して尋ねた】
691 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 14:18:59.12 ID:nr307k.o
>>684
分かってますよ
はー・・・さすが仕立て屋さんですね・・・
早いなぁ・・・・
【不穏な想像は合えて無視】
692 :
【新人類】雑魚
[sage]:2010/10/24(日) 14:21:48.96 ID:eacVUOw0
>>688
アォッ!?
【左手に銃身が当たり、みしっ、という嫌な音】
【半ば反射的に左手を押さえ込む】
【結果として、かなり大きな隙が出来る】
693 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 14:21:56.58 ID:S6iFgrMo
さて、また作り始めてみますわ
【コートを脱ぎ、簡易鍛冶セットを展開】
【トンテンカントンテンカン、という小気味良い音が聞こえるだろう】
694 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 14:22:19.10 ID:8uRykhs0
>>690
んん、そーですよね……
【自らの衣服をしげしげと眺め】
でも裸で体操するわけにもいけないですしねー
【裸、という辺りが変態っぽい】
695 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 14:25:54.73 ID:92vN9v60
>>691
ではでは――えいっ
【切り取った生地を能力により縫合し、肩甲骨より少し長いくらいのケープが出来上がる】
できましたっ……♪
【大気のケープ:猫耳付きのフードがついた長めのケープ、ド【バキューン】んと似てるのはきっと気のせい】
【効果:フードをかぶり、任意で連続5レス間、存在感が薄くなる、まさに空気】
【5レス以降は元に戻ってしまうのでかぶりなおさなくてはならない】
こんな感じでどうでしょうか?
【絹さん、満面の笑みでそのケープを渡す】
696 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/24(日) 14:26:35.63 ID:pLLBuMAO
>>694
「は、裸で体操って……」
【少し想像してみる】
【が、すぐに首を横に何度も振り、頭の中からかき消した】
「ジャージとか持ってないの? シスターさんは」
【腕組みをし、もっと動きやすい服装に着替えればいいと伝える】
697 :
【鳳凰焔帝】掌から炎を創り出し、それを自由自在に操れる。炎・熱に対する耐性が完璧。
[sage]:2010/10/24(日) 14:28:23.74 ID:PIrNHmso
>>687
【軽快に口笛を吹き、目の前に現れ歩み寄ってくる少年】
【特徴的なのは短く白い髪であるか】
【右は淡い蒼で、左は黄色い瞳】
【顔つきは日本人ではあるのだが髪や瞳がそれを否定している】
【服は赤を主調とした裾が地につく程の長さの綺麗に装飾が施してあるコートである】
……見た所アンタ人外だよな?
俺たちの仲間にならね?
【唐突に話を持ちかけてくる】
【断ったら、今にも攻撃を仕掛けてきそうである】
【周囲に人はいない為、助けを求める事もままならない筈だ】
/まだいますかね?
698 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/24(日) 14:29:20.41 ID:qm9dgNoo
>>692
…クソッ、離さんかい!
【残った右手で新人類を押しのけようとする】
【また、銃が押さえこまれたので抵抗し】
くそっ……この……ファイヤ�X!!
【はずみで引き金を引き】
【銃口から火炎放射が噴出し、地面を焼いていく】
【その余波は男にも来るはずだ】
【残弾7/20】
699 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 14:29:57.94 ID:nr307k.o
>>695
あ、ありがとうございます
【猫耳に唖然とするも受け取る】
(これはアクセサリーこれはアクセサリーこれはアクセサリー)
700 :
【引斥磁人】@wiki
[sage]:2010/10/24(日) 14:31:38.53 ID:uoOw7L60
…
【歩く。この人は歩く。特に目的も無く。強いて言えば、】
…私は歩きたいから歩いている。
【少し肌寒い街を、ゆっくりと、マイペースに歩く。】
701 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 14:32:42.62 ID:8uRykhs0
>>696
うーん……学園の体操服ならあるんですけどねー
【こめかみに指を当てながら考え込む素振り】
でもいちいち着替えるの面倒っていうか……
【この少女、怠け者である】
702 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 14:33:08.22 ID:92vN9v60
>>699
どうですか?
どうですか……?
【期待にあふれたまなざしで様子をうかがっている】
(何となく気分で猫耳にしてしまいましたけれど――大丈夫でしょうか?)
(気に入ってくれるといいですね……♪)
(これからの季節にも役立ちます……!)
【きらきらとした目、子供のようにはしゃいでいる】
703 :
【怪人氷刃】 身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 14:34:21.55 ID:SypF5YE0
>>697
「――――っ!」
【少年の瞳が捉えた。そして語りかけてきた――が、しかし、その言葉は耳まで届かない】
【相手を捉えた瞬間――少年の脚はとっくに駆け出していた。口角を吊り上げながら、まるで悪魔のような狂相で】
【疾走時、少年の腕が奇妙なモノに変化する。――それは、刃】
【腕の肘より少し上の部分までが鋭利な、斜めに反り返った三日月のような形状の、日光を受けて透明色に光る凶器となったのだ】
「――ひゃは♪」
【原理がどうこうを考える暇も与えず、暴力の理由などつゆかけらも存在せず、仲間という言葉に毛ほどの反応も示さず】
【少年は躊躇いもせずに氷で出来た凶器の刃の先端部分を、相手の頭上から振り下ろす】
/いますよー
しかし、殺し合いしようと思っていたので、仲間になるかどうか、果ては会話すら出来るかどうか状態ですがww
704 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 14:34:58.92 ID:nr307k.o
>>702
(せっかく作ってくれたんですし・・・)
可愛いですね
ありがとうございます
【早速身につける】
705 :
【新人類】雑魚
[sage]:2010/10/24(日) 14:35:17.29 ID:eacVUOw0
>>698
アアアアアアアアアアアアアアアアァァァアア!?
【体を押し退けられ、地に倒れ伏す】
【そこに浴びせかけられるのは容赦無い業火】
【その熱はその身体を焼き焦がし】
【いとも簡単に物言わぬ屍と化させた】
【後に残るは、炭】
【新人類】、死亡
/絡み乙です。
/自分は何がしたかったんだろう……。
706 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 14:37:34.79 ID:nfPRSBIP
>>700
・・・おい
【その歩いている少女に】
【背後から話しかける黒いコートを羽織った男】
【黒い髪と、黒く清んだ瞳をしていて、一本のアホ毛が生えている】
707 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/24(日) 14:37:41.94 ID:pLLBuMAO
>>701
「まぁ体操位なら着替えなくてもいいかもしれないけどね……やりにくそうだけど」
(……この子、ずっと修道服着てるのか……?)
【そんな疑問を持ち、修道服をジッと見ている】
「あ、そうだ。あなたシスターだよね?この辺に教会とかあったっけ?」
【近くのベンチに腰掛けて尋ねる】
708 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
[sage]:2010/10/24(日) 14:38:03.44 ID:qm9dgNoo
>>705
/お疲れ様でした
709 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 14:38:56.38 ID:92vN9v60
>>704
あ、ありがとうございます……♪
【絹さん、ほめられて舞いあがっている】
サイズはどうですか?
ぴったりだと思いますけれど
【寸分の狂いもなく、ぴったりなサイズで肩がおさまるだろう】
(……ね、猫さんみたいです……)
(……どこかで見たような?)
(……えっと……忘れました)
【未来の世界から来た某ネコ型ロボットですね、分かります】
710 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 14:40:51.56 ID:nfPRSBIP
>>706
/寝ぼけでミスった・・・
【その歩いている人に】
【背後から話しかける黒いコートを羽織った男】
/に脳内変換お願いします・・・
711 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 14:41:44.49 ID:8uRykhs0
>>707
教会は……あるのはありますけどー……
【淀んだ言い方】
ぼ、僕もあんまり詳しくないんですけどね
【修道服着ているくせに、そう言う事は素人である】
712 :
【鳳凰焔帝】掌から炎を創り出し、それを自由自在に操れる。炎・熱に対する耐性が完璧。
[sage]:2010/10/24(日) 14:43:01.63 ID:PIrNHmso
>>703
あーダメだこりゃ
【【怪人氷刃】が疾走を始めた瞬間地面を軽く蹴り、数尺ほど後退】
【今自分がいた所に焔の障壁を作り出し、熱量をどんどん上げていく】
【そのあまりの高温には近づくだけで身体が溶けてしまう程】
【触れようものなら一瞬で水と化し、蒸発してしまうだろう】
そんで?
俺に歯向かうわけ?
死ぬよアンタ
【そんな簡単にかかるとも思っていないので、両手に直径2cm程の焔の玉を1つずつ作り出す】
【右手の一つは上空に投げ、空中で待機】
【左手の一つはそのまま手に握っている】
/氷と炎……?
713 :
【秘匿人機】@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 14:44:30.12 ID:mBBRnqso
>>668
【相手が何やら要望を呟いているがこちらは顔色一つ変えずに無言】
【別に喋れない訳ではない、喋る気が無いだけで”発声機”もしっかりと喉に内蔵されてある】
【しかし、性格の方が幾分あれなので返事をしなかった、ただそれだけだ】
【相手が起き上がってくるのでこちらは一歩後ろに下がって距離をあける】
【先程、腕が当たったので相手の邪魔になるであろうと判断したためである】
【そして、相手の問いかけに対してはコクリと一回だけ頷いて返答した】
【だから喋れない訳ではないのだが、首の動きだけで返答できるのならそれを優先しただけなのだ】
……君は異世界人なのか……?
【こちらから問いかける時は言葉を使わないと伝わらないので小声でやっと喋り出した】
【異世界人と会うのは初めてであり、この人物の知識欲が少し興味を示したようだ】
【依然、表情と生気の感じられない瞳で相手を見つめているのだが】
/また遅れるかもしれませんが何とか帰還・・・・・お嫌でしたらスルーしてください
/それと飯落ち把握です!
714 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 14:44:36.41 ID:nr307k.o
>>709
大丈夫ですよ
ピッタリです
【微笑む】
にしても、本当にすごいですね・・・
【ケープをみながら言う】
715 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/24(日) 14:46:10.94 ID:pLLBuMAO
>>711
「ふーん……そう」
【詳しくないと聞き興味が無くなったのか、ベンチに座ったまま空を仰ぎ見る】
「ってことはただのコスプレか……」
【空を仰ぎながら、なんとなく呟く】
716 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 14:48:24.76 ID:8uRykhs0
>>715
こ、コスプレじゃないですよ!?
【慌てて否定する】
ちゃんと教団に所属してますから!ただの信徒だけど!
【つまりはただの雑魚である】
717 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 14:49:50.68 ID:92vN9v60
>>714
きっ、器用ですから!
(能力者とばれたらまずいですね……)
(このまま能力者とばれなければいいですけれど……)
(悪用されたらかないませんし……)
【固く口を閉じるつもりでいるが――あいにく、筒抜けなのであろう】
【指向が駄々漏れている】
私はそろそろ、お暇しますね……?
(衣服を魔改造して特殊な効果を付与できると知られたらまた私は戦争に利用されます)
(たくさんの血が流れてしまいます……)
【能力のことを聞かれないように、早く逃げ出したい気持ちでいっぱいだった】
【その場で、くるりとUターン、ぎこちなく歩き始める】
718 :
【怪人氷刃】 身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 14:50:35.12 ID:SypF5YE0
>>712
【障壁を目視した瞬間、少年の猫背が更に低くなり、焔の壁と衝突する寸前に横転をする。蒸発することは、回避した】
【少年がそのまま二回ほどくるくる回り、やや距離感を取った状態で立ちあがって、再び睨むような目付きをし、相手を見る】
「あれぇ……おっかしいなぁ……」
「ちゃんと[
ピーーー
]気で仕掛けたのに、どうして手前は死んでないのかなぁぁあ?」
【それが、まともな第一声だった】
【正に獣。否、ケダモノ】
【少年は野獣同然である。人間を見つければ、道理も道徳も無くそれを殺害する。自分が死ぬなど、毛ほども考えていない】
【人外だから――そんな安い理由などでは決して無い。ただ、人間でもなく人外でも無く、存在自体がイカレテいるのだ】
「仕方ないなあ……だったら、――“ハグ”、してやるか」
【のらりくらり、少年が体を陽炎のようにふらふら揺らしながら不気味な歩き方をする】
【まるで相手の油断を誘うように、両手を広げながらゆっくりと、不吉な笑みを顔に張り付けながら近寄って来る】
/メド○ーア……だと……?
719 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/24(日) 14:52:53.77 ID:pLLBuMAO
>>716
「なるほど、下っ端か。そりゃ詳しくないわけだ」
【思ったことをそのまま口にし、毒を吐いた】
「教団ね……。宗教団体か……」
【視線を相手に戻し、蒼い瞳で見据える】
720 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 14:55:57.44 ID:8uRykhs0
>>719
うぅ……下っ端で悪かったですね
【少しうなだれる】
…………どうかしましたか?
【首を傾げ、相手の顔をみつめる】
721 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 14:59:53.01 ID:nr307k.o
>>717
・・・
【事情を察するが何も言わない】
また会いましょうね
「仕立て屋」さーん!
【手を振る】
722 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/24(日) 15:00:41.37 ID:pLLBuMAO
>>720
「……いや? 何でもないよ」
【相手に何も気にさせないように、口元に笑みを浮かべる】
「誰が何を信じようが、その人の自由だしね」
【よく分からないことを呟き、ベンチから立ち上がる】
723 :
【鳳凰焔帝】掌から炎を創り出し、それを自由自在に操れる。炎・熱に対する耐性が完璧。
[sage]:2010/10/24(日) 15:00:56.01 ID:PIrNHmso
>>718
【焔の障壁は消え、そこには溶岩と化した地が残る】
【焔の温度がとてつもなく高い事をその溶岩は物語っていた】
ハイ上をごらんくださーい
さっさと消えろ、カイブツ
テメェの相手をしてる暇はねェンだよ
【上空へ投擲した焔の球が膨張していく】
【速さは1秒に50cm程】
【その焔の球の温度は、焔の障壁と同じぐらいの温度である】
【普通に後退するか前進するかすれば、5m程離れているそれを避ける事は容易である】
【しかし、前進すれば先ほど左手に握った焔の球が襲い掛かってくる事を考えられるだろうか】
【それを考慮して、どのように動くか考えなければいけないだろう】
/何故にメドロ○アwwwwwwwwwwwwww
724 :
【虚空闇翼】
[sage]:2010/10/24(日) 15:02:33.30 ID:IVpF./Eo
【とあるビルの屋上】
【黒いドレスを着た10〜12歳位の少女がその淵に立っている】
【背中には折り畳まれた黒い翼】
【人外である事は間違い無かった】
……
【手にはベージュの手袋が嵌められている】
…
【少女の顔は完璧なまでの無表情】
【そこから一切の感情を放っていない】
725 :
【空想の繭糸】特殊効果を衣服に付加したり、特殊効果を付けた衣服を作れる
[sage E:大量の裁縫道具や布、パッチなどが満載したカバン]:2010/10/24(日) 15:03:33.57 ID:92vN9v60
>>721
は、はい
また会いましょうね……♪
【手を振り、返す】
や、やりづらい人でしたけれど、悪い人じゃなかったですね……
【初めの、幽霊騒動が嘘のようだ】
【能力がばれないか心配ではあったが、安心して、てててっ、と駆けて去った】
/絡み乙でした、遊んでくれてありがと
726 :
【怪人氷刃】 身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 15:07:22.12 ID:SypF5YE0
>>723
「――――っ!?」
【上空から墜落してくる、隕石のように赤々としたその焔塊】
【避けるかしかし前方には焔の球がある――、通常の思考回路はまずそうなるだろう】
【しかし、少年は異常だった】
【避けるかどうか、ではない。やるかどうか――それを最優先する】
「――――きゃひゃひゃひゃひゃひゃっ♪」
【狂気的な笑い声と共に、少年はあろうことか全身を始める】
【上空から飛来する焔塊にも、相手が握った焔塊にも目をくれず、一心不乱に走り出した】
【たとえ、少しばかりの火傷を負っても、少年は目の前の獲物を逃しはしない――――】
/いやwwそれしか出てこなかったwwwwww
727 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 15:07:28.04 ID:8uRykhs0
>>722
……そうですか?
【疑問に思いながら相手の行動を眺めている】
…………僕もそんなに神を信じてる訳じゃないんだけどなぁ
【ボソリと呟く】
728 :
【心理支配】E十徳ナイフ
[sage]:2010/10/24(日) 15:08:24.98 ID:nr307k.o
>>725
/こちらこそありがとうございました
729 :
【癒守境界】
[sage]:2010/10/24(日) 15:11:45.83 ID:kzxV.w.o
>>713
/遅れても構いませんぜ!、…返し遅くてすません…
【コートの襟で隠された表情、判らずとも唯一見える瞳である程度は…】
【生きる者が持たぬ熱を持つ瞳、見つめるのは暖色のサングラスの奥、糸の様に細く色が見えない瞳】
【自分の問いに対し、無言で縦に動いた相手の首、その意味は万国共通、YES】
「ふぅ、やっとここの人にめぐり合えた…なんせ二〜三日誰ともあって無かったからね」
「いやはや、よかったよかった」
【相手が動いたことにより出来た僅かな空間男性は再び体を動かす──】
【真っ直ぐに投げ出していた足を肩幅程度、両肘を乗せ手を組み顎に沿え、】
【男性は色の良い唇を歪ませ、空気に溶かした安堵色、静かに頬を伝ってくる赤しかし表情は微笑み色】
「うーん、何て言うのかな?、まぁ僕はいろいろ廻っているからね」
「まぁ、異世界人といっても構わないかもしれないかな?」
【そして、返すように相手が紡いだのは疑問色、小さな声、確かに耳に届き】
【全ては等価交換、こちらが答えないには不公平、……男性は変わらない胡散臭い微笑のまま──】
【紡いだのは曖昧な答え、言葉も曖昧色、全て曖昧──男性は飄々と】
「あ、そういえば自己紹介をしていなかったね」
「僕は、…ジオルグとでも名乗っておこうか、職業は……旅人かな」
【──相手が言葉を述べる前、再び唇を動かし紡いだのは自分の名、宿る色は好意】
【男性は、組んでいた手を離し、緩慢に立ち上がり、右手を相手の前に差し出す…それは握手の意図だろうか】
730 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/24(日) 15:13:01.44 ID:pLLBuMAO
>>727
「そうだよ」
【と、何でもない振りをして頷いた】
「――それなら、さっさと辞めれば?
中途半端に信じてもいいことなんて何もないよ」
【腰に下げた鞘の位置を正しながら、唐突に言った】
731 :
【鳳凰焔帝】掌から炎を創り出し、それを自由自在に操れる。炎・熱に対する耐性が完璧。
[sage]:2010/10/24(日) 15:14:59.06 ID:PIrNHmso
>>726
……ふぅ
バカの相手も大変なモンだ
【膨張している焔の球が高速で収束し、少年の手に戻る】
【左手に持つ焔の球とその球を合わせ、直径は3cm程へ】
【それが膨張して剣の形を成し、あっと言う間に太刀へと化す】
一刀両断な
せいぜい楽に死んでくれ
【それを左手に握り、横へ振る】
【刃は伸び、曲線を描いて飛んでいく】
【狙いは少年のの胴体】
【避けるには物凄く体勢を低くするか、ジャンプするかだろう】
【さもなければその体が上と下に分けられてしまうだろう】
【右手には次の対策として炎の塊が作られ始めている】
【それは純粋な炎であり、水を一瞬で蒸発させるほどの威力はないのだが】
732 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 15:20:18.08 ID:8uRykhs0
>>730
…………そー言うわけにもいかないんですよね
【相手を見据えて】
僕にも、やらなければいけない事がありますから
【笑って、しかし真剣な声色で言い放つ】
733 :
【怪人氷刃】 身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 15:21:23.64 ID:SypF5YE0
>>731
「――――っ」
【焔太刀が少年目がけて放たれた。その刃はまるで鞭のように伸び、少年の視界一杯に紅が広がる】
(紅――――まるで、アレみたいだな……)
【少年は一瞬、呆然と我を失ってしまった】
【それが仇となる――――】
【太刀が少年の胴のすぐ寸前まで迫っていた。あっという間も無い】
【そこでようやく、少年は自分の愚かさに気付く。もう、“通常のやり方”では回避不可能】
【横転も屈むも、それは人間の――少年に持たされた成人男性程度の身体能力では対処することが出来ない攻撃だと、】
「――――――――」
【やがて、焔塊が少年の胴体があった場所を通り過ぎる】
【そこに残ったのは、無残に焼け焦げた黒コートだけ。緋色の髪も曲がった背腰も、少年の睨むような目も奇怪な笑い声も無い】
【地面にバサリ、と黒コートが落ちた】
734 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/24(日) 15:23:55.85 ID:pLLBuMAO
>>732
「そう。それじゃ、頑張れ」
【全く感情の入っていない励ましの言葉を投げかける】
「そういえばまだ名前を聞いてなかったね。
僕はソラだ。あなたは?」
【短く素っ気なく名乗り、相手の名を尋ねる】
735 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 15:26:09.36 ID:8uRykhs0
>>734
リエです、よろしく
【笑顔のまま名前を告げる】
736 :
【鳳凰焔帝】掌から炎を創り出し、それを自由自在に操れる。炎・熱に対する耐性が完璧。
[sage]:2010/10/24(日) 15:27:49.90 ID:PIrNHmso
>>733
……身体が無いんじゃ死んだかも分からん
【死体が何処にもないという事は、死んだと確実に決まったわけでもない】
【警戒心は依然持ち続け、左手に有る剣を元の形へ】
【右手に持つ炎を上空へ突き上げ】
【刹那の時を経て、渦を描き爆発する】
【辺りは業火に包まれ、灼熱の地と化す】
【正に溶岩地帯、人が住む事もままならない地】
【少年の姿はどこにもなく、跡すら残っていない】
【気配すらなく、完全に消え失せてしまった】
/死んだ……んですかね
/絡みお疲れ様でした
737 :
【爆発炎神】炎の人間
[sage]:2010/10/24(日) 15:32:31.11 ID:gltrW8.o
【公園】
「………」
【炎を纏った影が、歩き入ってくる】
【パトロール中である】
「フン、公園とゴミ箱の区別もつかんのか」
【ぐしゃり、握り潰し溶かした。】
/途中落ちの可能性ありだけど、それでもいいなら……!
738 :
【怪人氷刃】 身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 15:34:03.50 ID:SypF5YE0
>>736
【相手は去り刹那の時間。閑散と静寂を取り戻し、後もう少しで真に死亡する廃墟】
【動くはずの無い少年の形見である黒コートの残骸が、僅かに蠢く】
「――――――――」
【ビクビクッ、まるで粘土をこねるに怪しく動いたそれはやがて人の形を成した】
「逃げられた、逃げられた……」
「チクショウ! あの野郎、次見つけたら串刺しにして、全身穴だらけにして、ハチの巣人間にしてやる!」
【それは先程の少年と良く似ていた。髪の色が緋色から、透明になっていた点だけが違った】
「また染めねえといけねえな……ったく、苛々する。次の獲物はもう少し後だな……って、何だあれ?」
【焼け焦げた黒コートを羽織り直し、少年も危機感を感じて早々に去る】
【そして、再び廃墟へ閑古鳥が鳴いた――廃墟一帯を魔界に造りかえる魔王の咆哮のような……】
/一応死んでません
ちょっと無理っぽいような気もするけど、貴方もちょいやり過ぎな点があるような気もするし、そこは見逃してくれると助かる
739 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/24(日) 15:35:32.40 ID:pLLBuMAO
>>735
「……よろしく」
【握手をしようと右手を伸ばしかけるが、何を思ったのかその手はポケットに突っ込ませる】
「それじゃ、僕はそろそろ行くよ。体操の邪魔して悪かったね」
【薄く微笑んで見せると、彼女の体がすぅっと透けていく】
【やがてその姿は見えなくなると、突然公園に風が吹いた】
【ざわわわっと葉擦れの音を従わせ、風は街中へと流れていった】
/絡み乙でした!
740 :
【英数具現】形容詞等を含んだ英単語を具現化、スペル÷3レスを要する
[sage saga]:2010/10/24(日) 15:35:47.90 ID:bfqUQWQo
>>737
【不意に、相手の頭部目掛けて空き缶が飛び込んできた】
【その方向を見れば────】
「…………」
【ベンチに堂々と腰かけ、紫煙をくゆらせる青年が一人】
【服装はライダースジャケットにジーパン、顔にはサングラス……所謂暴走族だろうか】
741 :
【鳳凰焔帝】掌から炎を創り出し、それを自由自在に操れる。炎・熱に対する耐性が完璧。
[sage]:2010/10/24(日) 15:36:58.59 ID:PIrNHmso
>>738
/まあ確かにやりすぎた感は……
/お疲れ様でした
742 :
【怪人氷刃】 身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 15:38:35.30 ID:SypF5YE0
>>741
/おっと言い忘れてたよ、絡んでくれて乙&あり!
743 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 15:40:45.47 ID:8uRykhs0
>>739
……何だったんだろう
【首を傾げる】
ま、今度会えますよね
【楽観的に考えると公園から去っていった】
/絡みあり乙でしたー
744 :
【秘匿人機】@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 15:40:57.23 ID:mBBRnqso
>>729
……そうか……
【問いかけに答えてくれたと言うのにその一言だけと言うローリアクション】
【話には聞いていた程度だが異世界人と会話できているので何か質問したいとは思うのだが】
【そもそも会話が不得意な自分のスペックでは何を質問したものか決めかねていた】
【腕を動かさないで適当にぶらさげ、そこそこ規律の良い姿勢で立っている為】
【その動きからとても真面目な人物に見えるかもしれないが、逆に言えば他の動作を知らないのだ】
……私はフランカーとでも呼んでくれ……
【自己紹介には自己紹介で返すものと誰かに教わった事があるのでこちらも名乗るが】
【こちらへと差し出されるその右手には何のリアクションも取らなかった】
【チラッとだけ差し出された手を見ただけで、すぐに相手の顔へと目を戻す】
745 :
【爆発炎神】炎の人間
[sage]:2010/10/24(日) 15:43:55.81 ID:gltrW8.o
>>737
/やっべ抜けてたorz
【ふと目を向けた先に落ちていた空き缶を拾い上げ】
/これを適当な行に脳内補完しよう。
>>740
「さて、出るか……」
【そのまま歩みを進め、公園から出ようとするが。】
「―――………!」
【突如飛んできた空き缶に反応できず】
【こつん】
【空き缶が、彼の側頭部にぶつかる】
「………」
【首を回せば、柄の悪そうな男】
【明らかに悪意しかなさそうだ】
「……何をすんだ、キサマぁ……」
【低くドスのきいた声で唸り】
【警戒しながら、男を睨みつける】
【地面に落ちた空き缶は、溶かされたかのようにひしゃげていた】
746 :
【英数具現】形容詞等を含んだ英単語を具現化、スペル÷3レスを要する
[sage saga]:2010/10/24(日) 15:54:59.03 ID:bfqUQWQo
>>745
「………あ゛ぁ?」
【耳に飛び込む低いトーンの音、額から玉の様に吹き出る汗】
【尤も、後者は燃え盛る目の前の男の余熱によって分泌されたモノだが──冷や汗に見えなくも、ない】
「テメェ、誰に向かって口ィ聞いてんのか───」
【面を上げれば、目へ飛び込むは炎を噴き上げる奇怪な男の姿】
「────チッ」
「やけに暑いと思ったらよぉ──んだぁ?その格好はよぉ」
【異形を前にして、思わず舌打ち】
【それでいてさして驚く様子も見せずに腰を浮かし、地へ唾を吐き捨てる】
【肩を張り出し、ポケットへ手を突っ込んで──威嚇しながらノシノシと相手へ歩み寄る青年】
【相当に暑いはずなのだが──それよりも不良としてのメンツの方が大事らしい】
【───ただし小脇には辞書と思しき本が抱えられており、それがほんの少しだけシュールな雰囲気を醸し出している】
747 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 15:59:29.52 ID:S6iFgrMo
………こんなものですわね
【その辺に仮面から螺旋槍や鉈などが並べてある】
【その場所に座り込む猫な少女】
ふぅ……
【満足気にため息を付く】
【禍々しい雰囲気を纏うそれらのなかに、一つだけ異端とも言えるもふもふが居た】
748 :
【虚空闇翼】
[sage]:2010/10/24(日) 15:59:52.94 ID:IVpF./Eo
【少女はビルの屋上で動こうともしない】
【時々風が吹き、灰色の髪が揺れる以外に動きが無い】
【目もやはり虚ろで、どこを見ているか分からない】
……
【少女は考える】
【1人の青年と2人の両親について】
/なんでも募集です
749 :
【氷命狩鎌】斬って凍り付かせる鎌使い 詳細@Wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:00:58.42 ID:BDs2ZIDO
【閑散とした草原に、佇む黒髪の少女】
「――……っ!」
【白いロングコートの裾をはためかせ、少女が手にした大鎌を振るうと】
【前方に生えていた草は綺麗に刈り取られ、その切り口には透き通った氷がまとわりつく】
「まだまだ……ですね」
【その様を見て、ぽつりと呟く】
750 :
【爆発炎神】炎の人間
[sage]:2010/10/24(日) 16:10:39.63 ID:gltrW8.o
>>746
「黙れッ!!!」
【青年が言い切る前に凄い音量で怒鳴っていた。人の話は聞きましょうよ】
「今!キサマは!!自分が何をしたか分かっているのかッ!!!」
【音量抑えましょう 近所迷惑です】
「キサマの捨てたゴミがッ!!!!地球!The Earthに如何なる悪影響を与えるのか!!
考えたコトがあるのかァーーッ!!!!!」
【言って、側にあった滑り台を思いきり殴り付ける。滑り台は、ひしゃげて崩れ落ちた】
【すみません、そっちの方が悪影響与えてます】
「キサマはゴミ以下だ!懺悔しろ!一ヶ月のあいだ滝にうたれ身を清めろ!!
粛清ッ!!!!!!!!!!!!」
【相手が不良とはいえ、初対面でそれは無いでしょう】
【落ちた缶を踏みつけ、溶かした】
751 :
【癒守境界】
[sage]:2010/10/24(日) 16:11:01.67 ID:kzxV.w.o
>>744
【差し出した手、相手は視線を向けたがされど相手に握られることは無く…】
【男性はちょっと苦笑い、差し出して手を…今だ出血を止めることが無い自らの頭に】
「イテテ、これは結構深いかな、早く治さなければ…まぁいいか」
「とりあえずよろしく……フランカー、どうやら僕は嫌われているらしけど…」
【頭添えたて…染まるは鮮血の赤、懐からハンカチを取りだし男性は純白を紅に染める】
【拭きながらも、紡いだ言葉は、先ほどの表情は苦笑いの渋い色、僅かに見える瞳は無色透明】
「……あ、ちょっとまってて、いい加減血が危なくなってきた…」
【言葉の終わり訪れた沈黙、不意に男性は言葉を紡ぐ、その色は暢気な物】
【そして男性は、再び懐に手を滑り込ませ……”それ”を取り出した】
【降り注ぐ女神の明りに光を放つ銀の体、長さが違う銀の板でシンプルに構成された……銀の十字架】
【中央に嵌め込まれた紅い宝石が白銀の光に朱の彩を添えている】
「……さて、久しぶりに能力を使うけど──」
【男性は、先端に銀の鎖が繋がっている十字架を首にのんびりと掛け…軽く一人ごごち】
【軽く深呼吸──そして能力を無音発動…瞬間的に輝いた宝石、周囲には紅い光が散乱し──収まる】
「……うん、上手くいったようだね」
【そして男性は軽く紡ぐは安堵色、軽く伸びをした後、再び頭を手に、軽く振れ何かを確認
【良く見れば先ほどから頬を伝い地に落ちていた血の流れが止まっているのが判るかも──知れない】
「さて、待たして悪かったね、…そういえばどうして君はさっき僕を見ていたんだい?」
【その後、相手に軽く目線を合わし…首を軽く傾げ相手に紡いだのは疑問色、表情は微笑で】
/気が付くのが…遅れました!!
752 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 16:11:13.99 ID:KEr7P02o
>>748
ん…
【ふと顔を見上げると豆粒のようなそれが見えた】
人…まさかね
【超絶視力発動、一時的に視力がぐんと上がり、その姿を確認することができた】
人だった…
753 :
【虚空闇翼】
[sage]:2010/10/24(日) 16:13:06.27 ID:IVpF./Eo
>>752
【当然、その姿に気づく事は無い】
【時々瞬きするのが分かるだろう】
754 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:15:30.98 ID:8uRykhs0
>>747
………ん?
【修道服姿の少女が近づいてくる】
/絡みおkですか?
755 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 16:16:26.72 ID:KEr7P02o
>>753
気付くわけないか
【機械の翼を広げ飛び上がる】
【そんなに速くはないスピードで近づいていく】
756 :
【虚空闇翼】
[sage]:2010/10/24(日) 16:17:53.33 ID:IVpF./Eo
>>755
…!
【下から迫り来る機械翼の人影に気づく】
【念のために後方飛翔。ビルの端から10m程距離を取った】
757 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:18:20.43 ID:S6iFgrMo
>>754
/おkです!
んにゃ?
【少女に気付く】
【物騒な螺旋槍や仮面、剣、ククリなどが周りに散らばっている】
758 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 16:20:55.85 ID:KEr7P02o
>>756
と…
【屋上まで到達、降り立ち翼をたたむ】
【ガチャガチャいう音だけが響いた】
やっぱり人か
759 :
【英数具現】形容詞等を含んだ英単語を具現化、スペル÷3レスを要する
[sage saga]:2010/10/24(日) 16:21:21.88 ID:bfqUQWQo
>>750
「アー…どうでも良い事なんだけどさぁ?」
【律儀にも相手の雄たけびを最後まで聞いた青年】
【なんだかんだ言って、根は優しいのかもしれない】
【訝るような視線を目の前の炎に向けながら──】
「───空き缶溶かしたら地面に染み込んで、土壌汚染にならね?」
【素朴な疑問をぶつけた、なる筈も無いのだが──表情は真剣そのもので】
「後、滑り台壊したら子供泣かね?ホラ」
【指差す先は公園の外──園児程度の年齢であろう少年が、腕に顔を埋めて泣きじゃくっているのが目に入るだろう】
「アー…面倒くせぇ」
「なーんで俺がこんな事しなきゃいけねーんだか」
【ぼやきつつも、辞書のページをペラペラと捲り上げ──】
「──"Slide"」
【叫ぶ炎の男には目もくれず、目的のページを見つけてボソリと呟いた】
760 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:21:28.08 ID:8uRykhs0
>>757
これはまた……随分と物騒な
【辺りの凶器を眺めながら近づいていく】
761 :
【秘匿人機】@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 16:22:50.35 ID:mBBRnqso
>>751
【相手の頭部からの出血に関しても先程からその瞳で捉えていてもガンスルー】
【相手がどういう行動を取ろうとそんなに興味はなく、”異世界人”と言うレッテルが相手に無ければとっくのとうに去っていただろう】
【それくらいに外の者に対する興味と言うものが無いのだ】
【また、自分の行動についても殆ど動いていないので描写する事も殆どなく】
【するとしたら”微動だにせずに立ちながら相手を見ている”の一文で終わってしまうのだ】
【どうしても動いている物を、と言われたら風に揺れる髪とコートの裾くらいだろうか】
【そして、相手がどうやら勘違いをしているようなので、こちらから口をゆっくりと開くと】
……別に嫌っている訳ではない……
【静かで冷静で単調な調子の混ざった声で相手に唇を動かして言った】
【そう言いながらも相手が取りだした十字架を見て何をするのかと静かに見ている】
【そして聞こえる”能力”と言う単語】
【これまたこの静かで関心の薄い人物の知識欲や好奇心がそそられ、じーっと凝視する】
【そして、血の流れが止まっているのを目で見て確認すると正確に記憶した】
【その途端に興味は薄れてまた静かな存在に変わってしまったが】
……私か……?
……寝ようと思ってここへ来たのだが君がいた……
【別に嘘を吐く必要も無いので素直にそう相手に説明する】
……起こしてしまってすまない……邪魔なら消える……
【元より、ここに居る必要など無いので消えてくれと言われたならば消えるつもりだ】
【時間など、幾らでもあるのだ】
762 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:23:01.13 ID:S6iFgrMo
>>760
……否定できませんわ
【苦笑い】
どうです?お一ついかがかしら?
【尋ねる】
【口調は尊大ながらも、嫌味を感じさせない感じだ】
763 :
【虚空闇翼】
[sage]:2010/10/24(日) 16:26:29.63 ID:IVpF./Eo
>>758
…
【その様子をじっと見つめる】
何か、用ですか?
【起伏の無い平坦な声】
【人によっては不快感を覚えるかもしれない】
764 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:26:31.93 ID:8uRykhs0
>>762
んー……欲しいのは欲しいんですけど
【と言いながら刀を取り出す】
僕にはこの刀がありますからねー
【見せびらかすように誇らしげに言う】
765 :
【爆発炎神】【未働神竜】【大剣銃砲】【憎悪開眼】
[sage]:2010/10/24(日) 16:30:24.85 ID:gltrW8.o
>>759
「あァ!?貴様の話など聞く価値は――――」
【言いかけて、足元を見下ろし】
「…………」
【沈黙してしまった】
「空き缶の一つや二つが土壌汚染になるか!そもそも――――」
【なにやら本末転倒なことを言いかけて、滑り台の方を向き】
「……………」
【黙りこくってしまった】
「…………………」
【どうしようもなく、気まずい沈黙】
766 :
【爆発炎神】炎の人間
[sage]:2010/10/24(日) 16:31:20.40 ID:gltrW8.o
名前ェ……
767 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 16:31:57.37 ID:KEr7P02o
>>763
ないからと言って話しかけるな、という決め事はない
【ポケットから小瓶を取り出す】
退屈なんだよね
【中の錠剤を一つ、飲み込む】
768 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:33:44.14 ID:S6iFgrMo
>>764
ふうん……
【興味深げに刀を見る】
なら、この仮面はどうかしら?
【そう言って仮面を地面から取る】
《バスティーユの彼女》……
存在感を消せる仮面ですわ、使いすぎると自身の存在感も消えていきますけど
【にこにこと説明】
注文があるなら、今から作りますがどうします?
【むん!と槌を持ち、聞く】
769 :
【虚空闇翼】
[sage]:2010/10/24(日) 16:35:26.08 ID:IVpF./Eo
>>767
…そうですか
【敵意は無い、と見た】
【翼を畳み空を見上げる】
【飲み込んだ錠剤が少し気になったが、まぁ自分には関係の無いものだろう】
……
【特に意味の無い、静寂】
770 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:38:31.73 ID:8uRykhs0
>>768
何ですかその学級で一人はいる存在感無い人になれる仮面は……
【苦笑いを浮かべながら言う】
【しかし興味はあるようだ】
うーん……仮面とかは欲しいですねー
771 :
【癒守境界】
[sage]:2010/10/24(日) 16:38:57.56 ID:kzxV.w.o
>>761
【相手が真剣に見つめようが男性は別に動じることは…】
「あ、ちょっと恥ずかしいかな?」
【少し動じていたらしく…白い肌に多少の朱、中年には似使わないもの】
【相手が溢した言葉…カチリ頭の中、歯車が組み合わさる音】
【男性は、納得したように…片手を広げ、片手を握り…軽く振り下ろし…ポン、なんとも古い動作】
「あ〜、そうだった訳か…ごめんね」
「あぁ、別に起こっているわけでもないさ、というか起こしたのはあのハトだしね」
【相手の言葉に関しての返し、男性の声は謝罪色、表情は胡散臭い笑みだが…】
【そして、ポケットに入れておいた先ほどの鮮血色のハンカチで軽く頭を拭う用に──】
「さて、君がここで寝たいというのなら…僕はもうそろそろこの場を立ち去ろうかな」
「君が男性は女性かは定かではないが…どちらにせよ見る姿を見られるのはいやだろうしねぇ」
【──拭い終わり、紡いだ言葉、軽薄な色、軽薄な笑み】
【男性は、首の十字架を取り…そっと、懐へ】
「では、こんなにいい天気だ、きっといい夢が見れるかもね、おやすみ」
【そして、男性は歩き出す、方向は相手の正面、体の向きに真っ直ぐに】
【進みながら、紡ぐ言葉は、春の昼、顔には優しげな微笑を……】
【相手の横、通り抜け同時に軽く頭を撫で…男性は歩いていく、特に相手が何も言わなければ…その歩は止まること無い】
772 :
【英数具現】形容詞等を含んだ英単語を具現化、スペル÷3レスを要する
[sage saga]:2010/10/24(日) 16:39:39.27 ID:bfqUQWQo
>>765
「偉そうにふんぞり返ってるから足元が見えねぇんだよ、タコ」
「一辺地面這いずり回れば、見方も変えられるんじゃねぇかぁ?」
【挑発的に捲し立てつつ、辞書をパタリと閉じて崩れた滑り台を一瞥】
「で、どうすんだぁ?……この鉄クズ」
【ガン、青年に蹴られた滑り台は無情にも音を立てて崩れ】
「早く始末しないと、ご近所さんからあらぬウワサが立っちまうかもなぁ?」
【およそ不良らしからぬ脅し文句を吐きつつ、ニヤリと口を歪めてみせた】
773 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:41:40.88 ID:S6iFgrMo
>>770
何時でも逃げられますわよ、これを着けていれば
【くるくると回す】
ええ、何がいいか教えてくださいな
【にこにこ】
774 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 16:46:04.70 ID:KEr7P02o
>>769
【超絶視力終了】
その翼が、能力かな
【瓶をしまうとそういった】
ふふ…人の枠を超えた存在…・・・
…・・・…・・・暇そうだな
775 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:46:33.70 ID:8uRykhs0
>>773
そーですねー……
【考える素振り】
戦いに便利な仮面とか出来ません?苦痛を感じないとか
776 :
【癒守境界】
[sage]:2010/10/24(日) 16:47:36.45 ID:kzxV.w.o
>>761
/ちなみに、身長差的に目線を合わしたといった感じ、なのですが…
777 :
【爆発炎神】炎の人間
[sage]:2010/10/24(日) 16:48:16.64 ID:gltrW8.o
>>772
「俺は、俺は……
取り返しのつかない事をしちまった……!」
【orz】
「……………」
「……いや」
【迷うことはない】
【己が、罪を犯した時】
「ジェイルの一員として、やる事は決まっている――――!」
【彼は、決意を固めた】
【その瞳には、飾りモノではない情熱の焔】
【そして―――――】
「逃げるッ!!」
【身を翻し、全速力で駆け出した】
【逃げるんかい。】
778 :
【秘匿人機】@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 16:49:14.77 ID:mBBRnqso
>>771
【似合わぬ相手の頬の朱は華麗にスルーし、既に凝視するのを止め】
【人間と言うのは細かい動作が多いな、等と思いながら口を開く】
……すまない……と言うか別にここでないといけないと言う訳でもないのだが……
【基本的に自分より他人、特に人間を優先するような性格なので珍しく僅かに戸惑うが】
【ここでゴタゴタ話しても仕方が無いし、何より退屈を潰したかったので相手の申し出に甘えることにしたらしく】
【ベンチの中央にゆっくりと腰を降ろして座ると去っていく相手の背中に向けて】
……今度会った時は何か礼でもする……おやすみ……
【と言って、座ったままそのレンズの様な瞳を隠すカバーの様に瞼を閉じた】
【これまた微動だにしなくなったために無音、とても静かに寝息すら立てずに眠り始めた】
【呼吸の揺れも、体中を巡る血流の音すらせずに】
/絡みありでしたー!途中で遅れてしまってすみません!
779 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:50:48.70 ID:S6iFgrMo
>>775
出来るといえば出来ますが……
【簡易鍛冶セットを展開、打ち始める】
苦痛が消えるわけではなく、感じ無いだけですわ
それでも良いのなら
【カンカンカン、といい音がする】
780 :
【癒守境界】
[sage]:2010/10/24(日) 16:51:08.10 ID:kzxV.w.o
>>778
/絡みありでした!!
途中誤解させるような文で…もうしわけありません…
781 :
【虚空闇翼】
[sage]:2010/10/24(日) 16:51:17.71 ID:IVpF./Eo
>>774
……
【目の前の存在の話しが遥遠くに感じる】
【世界に吸い込まれる不思議な感覚が体を襲う】
……
【ふら、と足が揺れ、体が傾く】
【このままだと倒れてしまうだろう】
782 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:53:20.82 ID:8uRykhs0
>>779
それで充分ですよー
【ニコニコと笑っている】
…………ジー
【黙って作業を眺めている】
783 :
【英数具現】形容詞等を含んだ英単語を具現化、スペル÷3レスを要する
[sage saga]:2010/10/24(日) 16:54:23.86 ID:bfqUQWQo
>>777
「────ヨシ、こーれで良いだろ」
【宙空にて具現化され、ドシンと音を立てて地へ落ちる新たな滑り台】
「……ってオイ───待てよ!ちょぉ待てよッ!」
【呼び止めるも時既に遅し、燃える男の背中はかなり遠ざかった場所にあって】
「ったく…なんだったんだよォ」
【諦めたようで、今度は己が具現化した椅子にふんぞり返り】
【再び紫煙をくゆらせながら、やがて意識を夢の世界へと移していった】
【無論、その間幼児達から畏怖の視線を向けられていた事は言うまでもない】
/若干時間がががっが
/絡み乙でした!
784 :
【爆発炎神】炎の人間
[sage]:2010/10/24(日) 16:55:57.46 ID:gltrW8.o
>>783
/あいあいー。絡みありでしたー!
785 :
【赤扉死銃】E:強化服 メカヒスイ パニッシャー 鉄塊剣
[sage]:2010/10/24(日) 16:56:13.05 ID:BO8KOsSO
【──公園】
【その日公園は賑やかであった】
【人の声、人の息、人の団欒、人の繋がり】
【暖の色とは違う、暗の色で賑わっていた】
【何かが振るわれ、何かが砕け、何かが潰れ】
【何かがぶつかり、何かが割れ、何かが裂け】
【何かが落とされ、何かが弾け、何かが壊れ】
【断続的に鈍く高鳴る児戯の演奏会】
【規則的に重く奏でる不協の独奏会】
【事務的に酷く空廻る破壊の謹奏会】
【多種多様の唄を率い奏でるは、舞台の真中の鉄人形】
【手には鉄の指揮棒を、目には嘘の狂楽譜を、奏でる】
786 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 16:56:43.80 ID:KEr7P02o
>>781
あぶっ…
【走り寄ると抱きかかえて転倒を防ぐ】
どうした?
【心配なそうな表情、それとともに――】
――またか
【そんなことを思っていた】
787 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 16:57:07.89 ID:S6iFgrMo
>>782
ふう、と……
【作り終えた】
【よく知らないので過程を物凄く飛ばした気がする】
こんな感じですわね、名前をつけてあげなさい?
【仮面を渡す】
能力は筋力の強化。呪いは苦痛を感じ無くなることですわ
【要するに悪い部分を利用し、希望を取り込んだらしい】
788 :
【虚空闇翼】
2010/10/24(日) 17:02:30.72 ID:IVpF./Eo
>>786
…いえ、少し立ち眩みが起きただけです
…ありがとうございます
【偽神書録の腕から抜け出し、自分で立つ】
789 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 17:03:44.81 ID:8uRykhs0
>>787
ベルセルク
うーん……じゃあ「狂戦士の仮面」って事で!
【嬉々としながら仮面を受け取る】
ありがとうございます!
【頭を下げてお礼を述べる】
790 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 17:05:41.97 ID:KEr7P02o
>>788
(杞憂だったか)
そう…よかった
【安堵のため息…どちらの意味だろうか】
791 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 17:06:03.40 ID:S6iFgrMo
>>789
ええ、その方が「その子」も喜びます
【にこにこ】
その代わりというわけではないですが、どこか住処を探しているのです
情報をくれませんか?
【真摯な態度で尋ねる】
792 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 17:11:47.86 ID:8uRykhs0
>>791
うーん……僕の融通が利きそうな所は教団か学園くらいですけどね
【こめかみに指を当てながら考える】
どちらかに来ますか?
793 :
【虚空闇翼】
[sage]:2010/10/24(日) 17:15:22.25 ID:IVpF./Eo
>>790
…では、私はこれで…
【これ以上の迷惑は良くないと考えたのだろうか、ビルの端に近づいて行く】
…さよなら
【もしなんのアクションも無いなら、そのまま飛び立ってしまうだろう】
794 :
【電磁制御】@wiki
[sage]:2010/10/24(日) 17:16:28.50 ID:s5Oer2MP
【木陰に座り込んでいる、目付きの悪い金髪の少女】
【ワイシャツにプリーツスカート、そしてワイシャツの上に赤ジャージという少し変わった服装だ】
【ボーっとした表情で、ヘッドホンから流れてくる音楽に耳を傾けている】
『丘の上でひとりすわって古ぼけた娘が
丘の上でひとりすわって街を見降ろす』
【どんな音量で聞いているのか、音漏れが酷い】
『その横で忙しげにアンテナ売りが
娘がたのむ仕事のために商品の組み立て』
【風とともに音を立てる木の葉の音が、すべてヘッドホンから流れる音楽にかき消されていく】
『けっこうイイ人だったから恋してあげてもよかった
けっこうイイ人だったからすきになってもよかった
ドロロののうずい
ドロロののうずい』
【脈略のない歌詞が、騒音のごとく流れ出る】
【しかし、少女にとってソレはとても心地の良いものだった】
【わずかに顔を恍惚とさせながら、音楽に聞き入る】
795 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 17:16:55.03 ID:S6iFgrMo
>>792
学園……
学園とは、ガッコウのことですか!?
【眼を輝かせている】
人間が沢山いるんですよね、連れていってくださいませんか?
【嬉しそう】
【二本の尻尾もぴこぴこしている】
796 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 17:19:14.94 ID:KEr7P02o
>>793
これあげる
【瓶を投擲】
【彼女は低血圧なのです】
さよなら…か
797 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 17:23:43.91 ID:nfPRSBIP
>>794
・・・
【その木陰の方へと、黒いローブを羽織った男が歩いてくる】
【顔は、フードに隠れて見え難い】
・・・
【だが、無愛想な顔であることはわかるだろう】
798 :
【虚空闇翼】
[sage]:2010/10/24(日) 17:24:26.05 ID:IVpF./Eo
>>796
…?
【瓶を受け取る】
【中身を興味深気に眺めた後】
…ありがとう、ございます
【暮れかけた太陽に向かって飛んで行った】
799 :
【針羅万凝】E:wiki
[sage]:2010/10/24(日) 17:26:40.23 ID:8uRykhs0
>>795
う、うん……
【ここまで嬉しそうにされるとは思ってなかった】
とりあえず生徒会室に行きますかねー
800 :
【旗建機械】
[sage]:2010/10/24(日) 17:26:56.31 ID:5vDAEW2o
夢よりも楽しく生きたいもんだねぇ…………
【果てしなく続く荒野を歩く一人の女性】
……ここが死に場所かしら
【周辺はハゲワシが飛び交っている】
801 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 17:28:06.76 ID:KEr7P02o
>>798
はぁ…
【それを見送るとその場に横になった】
/おつさま
802 :
【電磁制御】@wiki
[sage]:2010/10/24(日) 17:28:13.26 ID:s5Oer2MP
>>797
【歩いてくる男には気づいたものの】
【知らない男に声を掛けるような趣味は持っていない】
……
【ただただヘッドホンから音楽が流れてくる】
【男には一切興味がないようで、視線は虚空を捉えている】
803 :
【死霊打手】死霊を込める職人さん @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 17:29:29.90 ID:S6iFgrMo
>>799
はい!
【周りの物をスーツケースに入れ、付いて行く】
/これへのレスは向こうでお願いしますね!
804 :
【虚空闇翼】
[sage]:2010/10/24(日) 17:32:40.88 ID:IVpF./Eo
>>801
/お疲れ様でしたでした
805 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 17:33:10.12 ID:nfPRSBIP
>>802
・・・
【普通に通り過ぎようとするが】
【音漏れの酷いヘッドホンが気に食わなかったのか、近寄っていき】
・・・
【とんとんと、軽く相手の肩を叩こうとする】
【叩いて、相手の視線がこっちに向いたならば、ジェスチャーで】
【ヘッドホン音漏れしてるからもう少し音量を下げろと伝えるだろう】
806 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 17:36:53.50 ID:s5Oer2MP
>>805
【近寄ってきた男を無言で睨みつける】
【非常に目付きが悪い】
……あぁ?
【ジェスチャーは伝わるが、めんどくさそうに声を上げた】
【音量を下げる気は、ゼロである】
……近寄んなハゲ、うざい
【ヘッドホンをとり、唐突にそんなことをいう】
807 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 17:40:40.18 ID:nfPRSBIP
>>806
うるさい、さっさと音量下げろ
【ジロッとフード腰に相手の顔を見ながらいう】
【怒りとか、むかつきとかは特に感じられない声だ】
808 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 17:43:21.35 ID:s5Oer2MP
>>807
断る、アンタには関係ないでしょ
さっさとどっか行けば?音が聞こえないとこまで
【声からは気だるげな印象しか感じられない】
【そしてやはり音量を下げる気はない】
809 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 17:46:21.46 ID:nfPRSBIP
>>808
できればそうしたいが、目的地がすぐそこでな
間違いなく音が聞こえてくるから、さっさと下げろ
【無愛想な顔で、相手を見ながら話す】
【別のところにいけよという突込みが聞こえてきそうだ】
810 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 17:50:56.60 ID:s5Oer2MP
>>809
知るかバーカ、あたしには関係ないし
目障りだから早く消えて欲しいんだけど?
【声に、わずかに苛立が混ざる】
【見た目通りというか、わがままな娘である】
811 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 17:54:42.06 ID:nfPRSBIP
>>810
おいおい、俺にとっては大問題だ
憩いの場が、変な音楽で台無しになるとか、勘弁してくれ
【はぁ・・・と相手の我侭さにめんどくさくなってきたのか】
【ため息をつく】
目障りなら、さっさと音量下げろよ
すぐに、どこにでも消えてやる
【めんどくさくなってきたのか】
【めんどくさそうにいう】
812 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 17:57:13.55 ID:s5Oer2MP
>>811
――――……あぁ?今何つった?
【立ち上がる】
【目には怒りの炎が業業と燃えていた】
変な音楽だと……?
【腕がわなわなと震えている】
【目に見えてわかるほど怒っていた】
813 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 17:57:37.66 ID:vlQDzeko
貰ったものは有効活用しないといけません
【そういうと枯れ葉や枯れ枝を集めた山に銃口を向けて炎弾を放つ】
【火が移ったのを見ると満足気な顔になり銃を焚き火の中に投げた】
まだですかなー、早く焼けて欲しいであります
【焼き芋を作っていたようです】
【焚き火の前に座って焼け具合をジーっと見ていた】
814 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:03:12.92 ID:nfPRSBIP
>>812
ん?なんだ?
お前が聞いてる曲、馬鹿にされて、怒ってるのか?
【その様子を見て、怒っているというのはわかったようではあるが】
【後ずさりもせず、その場に突っ立っている】
815 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:08:31.50 ID:s5Oer2MP
>>814
ウザいなぁ……
ブチ切れ状態だよ、この三下
【今にも殴りかかりそうな雰囲気】
816 :
【強掌武身】 クロコダイン パワー系
[sage]:2010/10/24(日) 18:09:33.51 ID:rfl/jswo
>>813
ガッハッハ たき火か、人か!
【クロコダインが 現れた!】
817 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:13:13.04 ID:nfPRSBIP
>>815
あっそ、それは悪かったな金髪
【そんな雰囲気にも構わず、普通にしている】
【鈍感なのか・・・わざとなのか・・・】
もうなんでもいいから、さっさと音量下げろよ・・・
【めんどくさくなっているようだ】
【顔もどことなくめんどくさそう】
818 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 18:16:56.83 ID:N49Rcngo
絡みつく時間振り切って、限界までぶっ飛ばして!
【なにやら熱い歌を歌いながら歩く少女】
あー、カードもですけどDホイールも欲しいですねぇ…
【そういいながら歩く】
819 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:17:01.22 ID:s5Oer2MP
>>817
うぜェ……
もうホント、死んでくんない?
【地面から、砂鉄を取り出し始めた】
【周囲に、黒い粒子が浮き始める】
死ねば音も聞こえなくなるでしょ?
だからおとなしく死ね
【砂鉄を集めて創りだしたのは、長さ1m強の刀のようなもの】
【高速で振動しているため、チェーンソーのような切れ味である】
820 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 18:17:54.36 ID:KEr7P02o
>>817
>>819
/乱入おk?(*‘ω‘ *)ウフフ
821 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:18:53.70 ID:s5Oer2MP
>>820
/どうぞ
822 :
【武器千本】身体中から武器を生やす事ができる
[sage]:2010/10/24(日) 18:19:16.86 ID:gltrW8.o
【繁華街、路地裏】
「……っぁー……」
【こつ、こつ、こつ】
【無精髭を生やした、ボサボサの金髪男が歩いている】
「……」
【その足取りは、どこか頼りない】
823 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:20:37.44 ID:nfPRSBIP
>>819
死ね死ねと・・・
最近の若い奴の死ねは、軽いな
【お前も充分若いじゃん】
【右手でローブの中から杖を取り出す】
そんなかっかするなよ、金髪不良娘
【さらに、左手で、魔道書を取り出し】
【後ろにニ、三歩下がる】
824 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:21:02.80 ID:nfPRSBIP
>>820
/俺もいいっすよ
825 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:26:05.13 ID:s5Oer2MP
>>823
かっかさせたのはアンタでしょ?無機質無感動無表情ゴミ虫
【軽く黒い刀を振り、感触を確かめ】
【キッと男を睨む】
謝っても許さない
【一気に駆け出す】
【身体能力はかなり高い】
826 :
【強掌武身】 クロコダイン パワー系
[sage]:2010/10/24(日) 18:26:47.87 ID:rfl/jswo
>>816
/これなしでお願いします
827 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 18:26:58.27 ID:KEr7P02o
>>821
>>824
/よし来た
うるさいー…
【ダボダボのジャージ姿の少女、大きめなバッグを肩にかけている】
【するする二人のほうへ歩み寄る】
お前も十分うるさい
【水態を指さしそう言った。今さっきまで寝てたようだ。顔がどことなく眠そうな印象を受ける】
828 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:32:35.45 ID:nfPRSBIP
>>825
これぐらいでかっかするなよめんどくさい
以下省略
【と男が言った瞬間、浴槽一杯分の水が、男の目の前に出現し】
【円盤状の形に変形する】
その材質を、ガラスのように変質せよ
【さらに、粘度が極端に上がり、ガラスのような状態に変質する】
【それがすばやく男の足元に移動し、その上に男が飛び乗る】
あと、これはプレゼント
【浴槽九杯分の水を、【電磁制御】の目の前に出現させる】
【その水で相手をひるませた隙に逃げるつもりのようだ】
>>827
・・・
【無視】
【というか忙しくて気づいていない】
829 :
【夢幻光則】攻撃の際、何が起ころうとそれを実行すると誓うことで、その行為が数倍〜数十倍のスピードを得る。
[sage saga]:2010/10/24(日) 18:36:07.96 ID:282yh.oo
【霧の深い森の奥で、その男は再びこの世に生を受けた】
【静寂】
【冷たい空気】
【寝ぼけた神経が研ぎ澄まされていく感覚】
――――…
【口元を三日月型に歪ませる】
【そして男は、隆々とした筋肉をほぐしつつ歩き始めた】
【森を抜けるまでに、そう時間は掛からないだろう】
/戦闘募集
830 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:36:46.57 ID:s5Oer2MP
>>827
――――っとと
【一旦駆け出すのをやめて、立ち止まる】
……だれ?
邪魔しに来たのかそれとも……
【相手を品定めするかのように見ていると――――】
>>828
……
【浴槽九杯分の水が、かかった】
……
【水のせいでワイシャツが透ける】
【もうこんな時期だし、とても寒い】
【少女はうつむき、無言になった】
831 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 18:42:35.77 ID:KEr7P02o
>>828
おい、よりによって無視ですか、その足は誰がくれたと思ってるんですかぁ?
【バッグからAK-107――ようするにアサルトライフルです――それを取り出しそちらへ向ける】
>>830
私が寝てたらお前らが騒ぐものだから起きてしまった…
【いつの間にか水浸しの女を見ながらそういった】
ん…似ているな
832 :
【怪人氷刃】身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 18:43:20.86 ID:SypF5YE0
>>829
【霧が立ち込め、背の高い木々が茫々と無造作に伸びた森の、入口から少しした場所】
【そこに立っていたのは少年の形状をしたナニカだった】
「――――きひゃ♪」
【ソレの肌と髪の色はまるで水晶のように透明であった。それ以外の部位は全て、やや焦げた黒コートに隠れている】
【そして、その相貌は獲物を見つけた獣のそれと良く似ている。霧の間に、相手の姿を見つけたのだ】
【口角を不気味に吊り上げ、少年は一歩一歩、油断ならない歩み方で、人外は相手へと近付いて行った】
833 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操る@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 18:46:45.41 ID:vlQDzeko
ハッ、寝てました…
焼き芋を早く助けないとやばいであります!
【焚き火の中を木の枝でガサゴソ漁っている少女がいる】
【うっかり寝ていたようで焼き芋の生死は謎である】
834 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:48:20.15 ID:nfPRSBIP
>>830
・・・
【ぁ、やべっ】
【という感じに、水の温度を人肌ぐらいにして、相手の身体を温めてから】
【水を消滅させる、ワイシャツは乾き、水に濡れた箇所はなくなるだろう】
・・・
【そして、こっそりと円盤に乗ったまま、自転車を全力で漕いだ並みのスピードで】
【どこかに逃げ去ろうとする】
>>831
・・・気づかなかった
【が、声をかけられ移動が止まり】
【アカルトライフルを向けられ両手を挙げる】
・・・足?
この義手作ってくれたの、お前か?
【そして、足をくれたと聞いて、訊いてみる】
【何分、渡してきたのは知り合いだったため、造ったのが誰かは良く知らなかったようだ】
835 :
【夢幻光則】攻撃の際、何が起ころうとそれを実行すると誓うことで、その行為が数倍〜数十倍のスピードを得る。
[sage saga]:2010/10/24(日) 18:50:41.47 ID:282yh.oo
>>832
【道が開け、木々の切れ目―――つまりは森の出口が見えた時】
【男は、その存在に気が付いた】
―――ほう、人外か
【その奇異な姿を見ても怯む事無く】
【曝け出している上半身に力が込められる。そして、ポキポキと肩や首を鳴らした】
言葉は通じるか? 掛かって来い、全力で相手をしてやる!!!
【咆哮にも似たその声には、多大な覇気を内包していた】
836 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:52:05.75 ID:s5Oer2MP
>>831
別に、騒ぎたくて騒いだわけじゃないし
【睨む】
……似てる?誰に?
【わずかに、期待を込めて尋ねた】
【兄が死んだことは知らない】
>>834
……待て、絶対に逃がさないよ
【寒さはなくなった、服は乾いた】
【しかし、問題はそこではない】
筋少を馬鹿にした罪……絶対に断罪してやるから
【とあるバンドの信者らしく、許す気ゼロのようだ】
837 :
【怪人氷刃】身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 18:55:28.70 ID:SypF5YE0
>>835
【男の咆哮が霧を木々を貫き、少年の耳に届いた瞬間】
「――ひゃは♪」
【その瞬間、少年は躊躇いもせずに相手へ飛びかかった】
【と同時に、両の透明な腕が黒コートから現れそれが人間の物から人間を殺害する凶器へと変わる】
【まるで蟷螂の鎌のように両腕が鋭利な三日月状へ――】
【そしてその二対の氷鎌が、今正に相手の首を刈り取らんと、上から斜め方向へ振り下ろされる】
838 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 18:55:58.18 ID:KEr7P02o
>>834
ふん
【ライフルはおろさない】
そうだ、あの半吸血鬼が頼み込んだからな
代金よこせと言いたいが、まああいつはいい奴だったしいいか
>>836
ん…いや……いうのははばかられるというか…
【あいている左手で頬をポリポリ掻く】
ところで何を二人で言い合っていたんだ?
839 :
【怪人氷刃】身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 18:56:42.07 ID:SypF5YE0
>>837
/“上から斜め下方向”っした。サーセン
840 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 18:58:42.33 ID:nfPRSBIP
>>836
・・・いや、だって
その筋少とやらの曲を、集中して聴いてないし
良い曲がどうかも、わからんだろ・・・
そんな良い曲なら、今度聞かせてみろ
もし良い曲なら、土下座でも何でもしてやる
【と、手を上げながら長々という】
>>838
代金?いくらだ?
【ライフルはおろされてないので、基本的に動けない】
841 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 18:59:41.31 ID:5vDAEW2o
……ぬは……
【公園のベンチにレタスが!】
【なんだ女か】
…………おはよう
【いったい誰に言っているのか】
【まったくもって不明である】
842 :
【夢幻光則】攻撃の際、何が起ころうとそれを実行すると誓うことで、その行為が数倍〜数十倍のスピードを得る。
[sage saga]:2010/10/24(日) 19:01:55.06 ID:282yh.oo
>>837
言葉は要らないようだな!!
【咄嗟に左方で身体を逃がし、斬撃を回避】
【すぐさま「必ず足払いを仕掛ける」と誓いを立て、能力発動】
【およそ常人ではかわせないであろうスピードで、少年の着地予測地点に向けて右足が振るわれる】
【当然、男の体勢は低くなっている】
【目論見では、少年が着地したのとほぼ同時に攻撃が通るはずである】
843 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 19:03:44.30 ID:s5Oer2MP
>>823
ふぅん……ならいいや
【あっさりと、諦めた】
こいつが、あたしが音楽聞くのを邪魔してきた
【音量を下げなかった自分が悪いのを棚にあげて、さも自分が悪くないように話す】
>>840
はっ、お前に筋少の良さが解ってたまるか
這いつくばって死ね
【腕を組み、睨みつける】
844 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 19:06:12.46 ID:N49Rcngo
>>841
………
【……その光景を哀れんでみている少女が一人】
……これって見ちゃいけない系ですか?
845 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 19:06:11.80 ID:KEr7P02o
>>840
いやだからいらないと
【一応トリガーに指はかけていない。】
【撃つ瞬間に指をかける、これ常識】
>>843
へぇ…なるほど、あいつが悪いとな
【ライフルをかちゃりと動かす】
全部あいつのせい、私が起きてしまったのも……
846 :
【武器千本】身体中から武器を生やす事ができる
[sage]:2010/10/24(日) 19:07:25.92 ID:gltrW8.o
【郊外、街道】
「………誰も、イネー」
【無精髭、ボサボサ金髪の男が左手に割れた酒瓶を持ち歩いている】
【その足取りは、どこか頼りない】
847 :
【怪人氷刃】身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 19:08:11.93 ID:SypF5YE0
>>842
「――――っ!?」
【少年の一撃が回避され、その直後意識する間もなく、相手が放った足払いは成功する】
【そして、恐らくは相手の目論見通り少年は顔から地面に真っ逆さま】
【精々、成人男性の身体能力程度しかない少年にかわせれるはずもない――】
【だが、それが成功してからはどうだろか?】
【少年が相手の右足の感触を感知した瞬間、その男の右足が当たった部位から、突如――氷柱が生え出る】
【かわせれるかどうかは微妙な反撃だが、その先端部分はやけに尖っており、なかなかの痛手になるだろう】
848 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 19:09:47.93 ID:5vDAEW2o
>>844
…………寒いな……
【気づいていない御様子】
…………腹減った……
【色々な工程をカット】
【目の前に『赤○狐』が!!】
849 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 19:12:49.13 ID:nfPRSBIP
>>843
ひどいな
んじゃ理解しない
ついでに、這いつくばって死なない
【なんか段々意地になりつつあるな】
【ちょっとは頭冷やせよアホ】
>>845
んじゃ、なにかお礼がしたいんだが
命以外で
【つつ・・・っと、3�oほど後ろに下がる】
というか、俺だけのせいにするな
そもそも、俺はそこの金髪のヘッドホンから曲駄々漏れだったのを注意しただけだ
【ぴっと、右手を下ろして、【電磁制御】に指を指す】
【人に指を指すなって何度言えばわかるんだこいつ】
850 :
【強掌武身】 クロコダイン パワー系
[sage]:2010/10/24(日) 19:14:36.80 ID:rfl/jswo
>>846
ガッハッハー!
【のしのし、と歩く大男】
【真正面から歩いてくる】
851 :
【夢幻光則】攻撃の際、何が起ころうとそれを実行すると誓うことで、その行為が数倍〜数十倍のスピードを得る。
[sage saga]:2010/10/24(日) 19:16:19.31 ID:282yh.oo
>>847
む!?
【クリーンヒットこそしなかったものの、氷柱は右足ふくらはぎの裏を掠めた】
【深手ではない。しかし出血はそれなりだ】
――――…
【心中で、「首を右足で蹴り抜く」と誓う】
【やや無理な体勢からの高速移動、かつ、攻撃】
【僅かに身体が軋む。通常の倍のスピードで、蹴りが少年の首へと迫る】
【尚、裸足なので反動覚悟の一撃である】
852 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 19:16:51.92 ID:s5Oer2MP
>>845
うん、その通り
全部あいつが悪い。世の中から戦争がなくならないのもすべてアイツのせい
【話を拡大させる】
【といっても、明らかに冗談だが】
さあ、だからそれであいつを撃とう
世界平和のために
【アホである】
>>849
理解しないんじゃなくてできなんだっつうの
それも理解出来ないの?鶏頭
【ジト目で睨む】
アンタごときに筋少のクールでマッドな音楽が理解できるわけないっての
/ちょい飯落ち
853 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 19:20:10.22 ID:KEr7P02o
>>849
動くなっ!!
人にクレームつけておいてそれですか…?
【とうとう指がトリガーに置かれたぞ('(゚∀゚∩】
>>852
まあそれは置いといて
あいつからはいい人間と聞いていたがこんな現状とは…情けない
すこし懲らしめてやらないとな
【発砲まで秒読み】
854 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 19:22:09.66 ID:N49Rcngo
>>848
……ふむ、カップ麺なんて食べている時点で民度が他かが知れますね
【いや気にしろよ!いきなり出現しているところに】
「…行きましょう。おなか空いたわ」
まぁ待ってください。驚かせましょう?
【そういってこっそりと腕の機械にカードをおく】
【そして女の背後に緑の小悪魔を出現させた!】
《グレムリン》
通常モンスター
星4/闇属性/悪魔族/攻1300/守1400
いたずら好きの小さな悪魔。
暗闇から襲ってくる。気をつけろ!
http://www.hobic.jp/site_data/cabinet/BE1-JP140-N_1.gif
855 :
【武器千本】身体中から武器を生やす事ができる
[sage]:2010/10/24(日) 19:23:10.05 ID:gltrW8.o
>>850
「……んあ?」
【ふと目をあげると、そこには大男】
「……誰、オマエ?」
【精気のない目で睨む】
【かなり挑発的ともとれる目で】
856 :
【怪人氷刃】身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 19:23:33.32 ID:SypF5YE0
>>851
【氷柱の一撃は相手を出血させ、自身の体は地面に伏した】
【その無様に不用心な体制から、顔を上げることをなく、そのままの状態で再び変化を始める】
【と、次の瞬間――男の一撃が、少年の首を捉えた】
【霧の混じった空へ、少年の体の一部が結晶となり、儚く散る】
「――――――――」
【しかし、まだ少年の生命は持続している】
【変化した瞬間に振るわれた一撃は、しかし、少年の首全てを持って行くことはできず】
【また、少年はたとえ首が消えても動けるので致命傷とはやはりならない】
【そして変化した先――それはまるで針の山であった。透明色の鋭利な氷柱が、少年であった物の背中に当たる部分から何本も突き出ている】
【それは絶えず伸びて行き、やがて相手の人体まで接触するだろう。無論、接触すればそれ相応のことは覚悟せねばならないが――】
857 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 19:25:30.51 ID:KEr7P02o
/ごはん行ってきます('(゚∀゚∩
858 :
【強掌武身】 クロコダイン パワー系
[sage]:2010/10/24(日) 19:25:31.36 ID:rfl/jswo
>>855
ガッハッハ…俺様は…
ク ロ コ タ ゙ イ ン ! 地獄の果てから舞い戻って来た!
【暗くて遠くから見ては分からなかっただろうが――大男の頭は鰐だ】
【肌は鱗、指は3本】
【誰がどう見ても分かるだろう。――人外であると】
859 :
【夢幻光則】攻撃の際、何が起ころうとそれを実行すると誓うことで、その行為が数倍〜数十倍のスピードを得る。
[sage saga]:2010/10/24(日) 19:25:32.63 ID:282yh.oo
>>856
/横方向にも伸びてるってことで良いんですかね?
860 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 19:26:31.58 ID:nfPRSBIP
>>852
うるさい金髪だな・・・
【めんどくさそうに【電磁制御】を見て】
【小さくため息を吐く】
ふーん、あっそ
【そして、めんどくささが限界点を突破したのか】
【どうでもいい返事をする】
>>853
クレームって・・・
俺、ジェスチャーで音量下げろって言っただけなんだが・・・
【ピタッと止まる】
・・・
【ジッと止まっている】
861 :
【怪人氷刃】身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 19:26:37.50 ID:SypF5YE0
>>859
/はい
862 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 19:31:38.13 ID:5vDAEW2o
>>854
…………うわ!
【背後の《グレムリン》に気付き飛び退く】
【と同時に赤○狐が消滅する】
……妖怪……?じゃないか……
【両手を地面に押し当て】
…………鬼火!!!
【鬼火 具現】
【無限】
863 :
【武器千本】身体中から武器を生やす事ができる
[sage]:2010/10/24(日) 19:33:34.80 ID:gltrW8.o
>>858
「…………」
【数秒】
【呆けたような顔で、大男を睨み】
「……あっ、そ。」
【極めてくだらなさそうに どうでもよさそうに】
【言いはなった】
864 :
【夢幻光則】攻撃の際、何が起ころうとそれを実行すると誓うことで、その行為が数倍〜数十倍のスピードを得る。
[sage saga]:2010/10/24(日) 19:33:53.49 ID:282yh.oo
>>861
/了解です
>>856
ふっ
【その攻撃を防ぐ手段はなかった】
【とにかくバックステップを繰り返す】
【しかし、先ほどの能力使用の反動のせいで動きはにぶい】
【針の伸びるスピード次第ではかわしきれないかもしれない
】
865 :
【強掌武身】 クロコダイン パワー系
[sage]:2010/10/24(日) 19:35:51.73 ID:rfl/jswo
>>863
ガッハッハ、そしてお前は実に運が良いわ
俺 様 に ぶ っ 飛 ば さ れ る 第 一 号 だ か ら な ッ !
【グオオオオッ…と突如唸り始める】
【見ても何の変化もないが――多分相手にもオーラみたいなもので力がパンプアップしていることが分かるだろう】
866 :
【怪人氷刃】身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 19:38:56.09 ID:SypF5YE0
>>864
「――――きゃひゃひゃ♪」
【その体制では視界が開けているのかどうなのか、というより首が捥げてしまってからでも見えるのかどうなのか】
【兎にも角にも、人外の追撃は止まらない。終わらない】
【相手がバックステップを繰り出している最中にも、その鋭利な針達は成長し続ける】
【針山となった人外の凶器が、相手に突き刺さろうと――】
【また、その針の軌道は直線ではなく、自由自在に相手を刺殺そうと、全ての針が相手の胴体へ伸びて行く】
【――回避が追い付くかは相手の身体能力がよほど高ければ、或いは回避中の能力使用をすれば逃れれるものだろう】
867 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 19:39:34.89 ID:N49Rcngo
>>862
ふふ、びっくりしてますね…
「なにしてるのよ…」
【そうして自動販売機の裏で笑っている少女とそれにあきれる第二人格】
っと、破壊されちゃかないませんね……
【念のためデッキからカードを五枚引く】
(戦闘でよろし?こっちはいたずら程度のつもりだけど)
868 :
【五竜巫女】竜を憑依させる巫女 @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 19:42:52.28 ID:S6iFgrMo
うーん、暇なのよー……
【歩いている幼女】
【まんじゅうがたくさん入った袋を持っている】
869 :
【怪人氷刃】身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 19:43:05.20 ID:SypF5YE0
>>866
/すみません
【また、その針の軌道は直線ではなく、自由自在に相手を刺殺そうと、全ての針が相手の胴体へ伸びて行く】
この部分はやはり取り消します。どうやら、自分の能力では出来ない過大解釈を含んでいたようでした
870 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 19:44:34.61 ID:5vDAEW2o
>>867
……?
【出したばかりの鬼火を消滅させる】
……誰かいるのね?!
【自販機に向かって歩いていく】
/お好きにどうぞ
871 :
【夢幻光則】攻撃の際、何が起ころうとそれを実行すると誓うことで、その行為が数倍〜数十倍のスピードを得る。
[sage saga]:2010/10/24(日) 19:47:42.69 ID:282yh.oo
>>866
止むを得ん―――
【回避は不可能と判断】
【「少年の頭を踏み砕く」ことを誓う】
―――――…
【空いた距離、そしてそれを阻む氷の針】
【難易度は非常に高い。―――その分、動きは速くなる】
【バックステップを止め、前進する為に両足へ力を込める】
【そして、目にも止まらぬスピードで突進を開始】
【当然、針は全身に突き刺さった】
【しかし超高速の移動により、それらのほぼ全てが中ほどで折れる】
【少年の頭と自分の間に在る物、それらを強引に蹴散らしていき―――最後はやはり超高速で、右足での踏みつけを繰り出した】
【常人とはいえ、スピードを加味すればそれなりの威力は出るだろう】
872 :
【武器千本】身体中から武器を生やす事ができる
[sage]:2010/10/24(日) 19:47:55.71 ID:gltrW8.o
>>865
「……何、コイツ」
【ぼそりと呟く】
【シャキン、どこからかそんな音が聞こえた】
「ぶっと、ばすゥ〜?」
【可笑しそうに相手の言葉を反芻し】
【身をかがめた】
873 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 19:49:39.64 ID:s5Oer2MP
>>853
こいつがいい人間……?
なにそれ、今世紀最大の冗談?
【思わず失笑】
>>860
ホント癇に障るカスね
【バチバチとわずかに電流が漏れ出す】
今すぐぶっ殺してあげようか?うん?
【額には青筋が】
874 :
【強掌武身】 クロコダイン パワー系
[sage]:2010/10/24(日) 19:50:41.01 ID:rfl/jswo
>>872
ガッハッハ、面白いか?俺は面白いぞ
【既に筋力・骨強度はとんでもない値に】
――――砕け散れッ!
【両手を頭上に振り上げ、力いっぱい地面にたたき付ける】
【自らの力を見せつけようとしているようだが――――】
【――動 き が 明 ら か に 遅 い !!】
【地面に当たるまでに普通ならば一瞬、と表現できるはずが彼の場合、一呼吸と表現できるほどの遅さ!】
875 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 19:52:56.38 ID:KEr7P02o
>>860
>>873
えっ
えっ
どっちが正しいの?
【トリガーから指を離し(←ここ重要)、あたふた】
二人で勝ったほうが正しいでいいやもう
【なにいってんだこいつAA略】
【つまりは戦えってことだ】
876 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 19:53:34.08 ID:N49Rcngo
>>870
!!ばれた!!
「…すなおにあやまりなさい…」
【第二人格に言われてひょこひょこ裏から出てくる】
【その左腕の機械には先ほどの小悪魔が書いてあるカードがおかれているだろう】
…ごめんなさい…
【しゅんとなる】
877 :
【怪人氷刃】身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 19:54:31.93 ID:SypF5YE0
>>871
【進出した針を物ともせずに繰り出された攻撃≪ハカイ≫】
【少年もそれを目視し、慌てて体の変化を願うが――しかし、遅い】
――――――――ガシャアッ
【少年の変化が終わる前に一撃はたしかに決まった】
【無情に振り下ろされた脚に、無残に散り行く幾多の破片。霧に浮かんでは淡い光を放つそれは、幻想的な光景である】
「――――――――」
【残ったのは所々が破れた黒コートと、その中で割れた巨大な氷結晶】
【一件死んだようにも思われるが、しばらくすればまた、破片を再構築して動きだすだろう。しとめるにはwikiを参照】
878 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 19:55:27.52 ID:5vDAEW2o
>>876
…………かぁいい……
【あぁ!緑色の変態が今にも抱きつこうとしている!】
879 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 19:55:37.17 ID:nfPRSBIP
>>873
はいはい・・・
【めんどくさそうに返答する】
【もう気にするのはやめたようだ】
>>875
戦うの、嫌い
【そういうと、円盤が突然、自転車を全力で漕いだ並のスピードで動き出し】
【木々を上手く交わしながら、どこかに逃げ去ろうとする】
880 :
【五竜巫女】竜を憑依させる巫女 @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 19:55:49.05 ID:S6iFgrMo
もぐもぐ……
【まんじゅうを食べている】
うまーなのよー!
【幸せそうです】
881 :
【武器千本】身体中から武器を生やす事ができる
[sage]:2010/10/24(日) 19:57:09.75 ID:gltrW8.o
>>874
「………」
【しばらく、沈黙していた】
「…………」
【相変わらず精気のない瞳で、黙りながらその様子を数秒見つめ】
「………喧嘩売ってんのか、手前はよぉ、え?」
【動き出した】
【ずかずかと歩みを進め、鰐男へと近寄り】
「俺に」
【右手を相手に突きつける】
【手の平からは、刀状の刃物が生えていた】
「俺様に、なんのよーですかぁ〜?」
882 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 19:59:02.05 ID:N49Rcngo
>>878
!!!!
【ちょまていい!と言わんばかりに少女の姿が変化する】
【身長は伸び】
【髪は空色から紫陽花に】
【その眼光は鋭い猛禽と化す】
【そして女を片手で押さえ込もうとする】
883 :
【強掌武身】 クロコダイン パワー系
[sage]:2010/10/24(日) 20:01:15.45 ID:rfl/jswo
>>881
ガハハ…驚いたかァ〜〜?
【確かに遅い攻撃ではあったが…そこには深さ50cmはあろうかというクレーター】
この力でお前を殴ったら…んん〜〜〜〜?
【視線の先に凶器】
【己に向けられた狂気】
【鰐男は一瞬動きが止まる…がすぐに復帰し】
…ガッハッハ、そうだ。貴様に喧嘩だ。戦だ。闘いだ。
そ れ 以 外 に 言 う べ き 言 葉 を 持 た ん ッ !
【遅くも猛烈なトルクを誇る拳】
【空間を突き抜け、恐れることなく相手に向かう】
884 :
【刺糸尖線】糸偏操作する
2010/10/24(日) 20:02:19.30 ID:40Z6vQDO
【刺糸尖線】
糸編のものを具現化。
ある程度なら操れる
グヘヘヘヘ……
【イケメンな男が、残念な笑い方をしながら歩いている】
885 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 20:02:21.87 ID:s5Oer2MP
>>875
別にいいけどさァ……
じゃあ逃げてんの止めてよ
【逃げる
>>879
を指差す】
>>879
逃がすかっつうの……
【全力でおいかけ始める】
【身体能力の高さ故、かなり早い】
886 :
【夢幻光則】攻撃の際、何が起ころうとそれを実行すると誓うことで、その行為が数倍〜数十倍のスピードを得る。
[sage saga]:2010/10/24(日) 20:03:04.81 ID:282yh.oo
>>877
―――ガハッ…
【攻撃後の一瞬の静寂】
【その直後、男は血を吐いた】
【それ以外にも、傷と穴だらけの身体から流血が絶えない】
【多大なダメージ、加えて能力の反動が身体を襲う】
【先の一撃は、まさに捨て身の一撃であった】
――――…
【ぐらり、とその巨体が後方に倒れる】
【全身の筋肉が断裂していたため、踏ん張る事も出来ない】
【しかし、それでも男は満足げな表情を浮かべていた】
【戦いに生きて戦いで散る、戦魔としての本能が、その表情を形作っていた】
【やがて男の身体はほのかな輝きに包まれ、静かに霧散する】
【夢幻光則】―――死亡
887 :
【火炎爆熱】火の部首が付いた漢字の物や事象を手から具現化する。
[sage]:2010/10/24(日) 20:03:40.97 ID:PIrNHmso
>>884
ヒッヒッヒ……
【美女が、残念な笑い方をしながら歩いてきた】
888 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 20:05:01.98 ID:5vDAEW2o
>>882
ハンブラビッ!!!
【押さえ込まれる】
…………
【沈黙】
889 :
【五竜巫女】竜を憑依させる巫女 @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 20:05:19.48 ID:S6iFgrMo
………暇なのよー
【ごそごそと立ち上がり、ジェイルの方へ歩き出す】
【暇そうだ】
890 :
【刺糸尖線】糸偏操作する
2010/10/24(日) 20:07:04.49 ID:40Z6vQDO
>>887
……ヒグッ!
【美女に反応した】
えへっ、アンタ女か!
【よだれを垂らしながら近づく】
891 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 20:07:53.07 ID:N49Rcngo
>>888
……私…に触ろうなんて百年早いわよ…
妖怪使い…
【一瞬で見抜いた】
……もう一人の私の非は詫びるわ…ごめんなさい
【押さえ込んで言うセリフではない】
892 :
【火炎爆熱】火の部首が付いた漢字の物や事象を手から具現化する。
[sage]:2010/10/24(日) 20:10:22.23 ID:PIrNHmso
>>890
……ヘグッ!
【イケメンに反応した】
へへっ、ワタシは女だ
オマエは男か!
【ゾンビみたいな歩き方で近づく】
893 :
【黒騎士父】 自分の周囲の物体が受ける衝撃を自分に与え、そのダメージで見えない鎧を強化 Eウィキ参照
[sage]:2010/10/24(日) 20:10:30.17 ID:qm9dgNoo
>>889
あーもーまったく失礼しちゃうよねー
この僕に対してあんな態度取るなんてさー、まったく嫌んなっちゃう
そもそもこのイケメンっぷりに平伏さないのがおかしいんだよー、視覚イッてるんじゃないかなあいつ
【幼女の近くをそんな事を言いながらビミョメンが歩いている】
【腰まである長い黒髪に何故か羽が沢山ついたジャケットにパープルイエローのメンズレギンス】
【刀を腰に忍者刀の様に無理矢理くくりつけてるため歩き方がおかしい】
それにしてもさー、魔王軍で大規模な事やってないんだよねー
僕レヴェルのイケメンがいれば何でも倒せるんだけどさー
……そっかー、相手にふさわしい奴がいないんだなきっと、イケメンがブサメン倒すのは当たり前だし、うんきっとそうだよ
あーどっかにいないかなー、僕レヴェルのイケメンでこの世界を守るとか息巻いちゃってる人ー
894 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 20:10:42.45 ID:5vDAEW2o
>>891
…………うどん食べる?
【正気(?)を戻ったようだ】
895 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 20:11:16.67 ID:KEr7P02o
>>879
残念でした
【アサルトライフル掃射】
【狙いはもちろん円盤っぽいそれ、水だろうがなんだろうが少しの間はバランスは崩れるので当たれば倒れるに違いない】
>>885
わかってるよ…
【替えの弾倉を取り出す】
896 :
【怪人氷刃】身体が氷で出来た人外
[sage]:2010/10/24(日) 20:11:35.74 ID:SypF5YE0
>>886
【男が伏して、その体が細かな粒子となり綺羅綺羅と舞う】
【それは人外の欠片と混ざり、霧の中で何よりも美しい一つの芸術となった】
【――やがて人外は動きだす】
【生と死が内包された霧の中、体の再構築を終えて人外はふと思う】
『さっき戦ってたやつはどうなったんだろう?』
【しばらく頭を悩ませたが、しかし少年はすぐにそのことを忘れてしまった。そして森の入口から外へ出る】
【森は鬱蒼と生い茂り、そこへ一陣の風が通り過ぎた】
【まるで、一つの死を悲しむように、ひゅぅ、と、――人の消えた侘しい森で、少しずつ霧が晴れて行った】
/拙い戦闘描写で申し訳ない。絡んでくれて乙&ありでした
897 :
【五竜巫女】竜を憑依させる巫女 @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 20:11:57.13 ID:S6iFgrMo
>>893
……何か居るのよ
【人とすら言わない、酷い】
なんだか変態っぽいのよ
【ドン引き】
898 :
【刺糸尖線】糸偏操作する
2010/10/24(日) 20:13:15.21 ID:40Z6vQDO
>>892
アアソウダが……「絆」
【不意に叫ぶ。自分と相手の間に「絆」……つまり友情を植え付けようとする】
899 :
【武器千本】身体中から武器を生やす事ができる
[sage]:2010/10/24(日) 20:13:31.27 ID:gltrW8.o
>>883
「遅ぇ」
【身をかがめた状態で、前身】
【拳の下をかいくぐるように接近しつつ】
「遅ぇ、遅ぇ、遅ぇ」
【シャコッ】
【右手の刃を薙ぐように】
「遅ぇ遅ぇ遅ぇ遅ぇ遅ぇッ!!!」
【相手の右脇腹目掛け、刺突を叩き込もうとする】
900 :
【夢幻光則】攻撃の際、何が起ころうとそれを実行すると誓うことで、その行為が数倍〜数十倍のスピードを得る。
[sage saga]:2010/10/24(日) 20:13:36.55 ID:282yh.oo
>>896
/いえいえこちらこそです
/戦闘あざました!
901 :
【火炎爆熱】火の部首が付いた漢字の物や事象を手から具現化する。
[sage]:2010/10/24(日) 20:15:01.43 ID:PIrNHmso
>>898
……
【無言で右手を差し出す】
【握手をしようということらしい】
902 :
【四素錬帥】コルトガバメント(残弾数×21)簡易爆弾×5
[sage]:2010/10/24(日) 20:16:30.76 ID:IVpF./Eo
【赤髪の男が巨大水槽に寄りかかって寝ている】
【水槽には男と同じ様に寄りかかる看板が1つ】
「武器作ります」
【銃器武器鎧爆弾毒ガス、果ては人体まで、現実にあるものは大体作れます】
903 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 20:16:57.18 ID:N49Rcngo
>>894
…いらない…
……そんな民度が低いものを食べるより…
もう一人の私が作ったうどんのほうがおいしい……
食べたい?
【そういって怪しく微笑む】
904 :
【捏練捏練】なんでもつかめてなんでも捏ねる
[sage]:2010/10/24(日) 20:17:11.38 ID:a6/JJLco
【猫の理想郷を探すために、猫少女の旅は続いていた】
にゃあー♪にゃっにゃっにゃっにゃあー♪
【ご機嫌である。というのも理想郷の噂を聞いたからだった】
/戦闘募集です。模擬戦でもいいです
905 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 20:18:50.78 ID:nfPRSBIP
>>895
・・・危ない、やめろ
【ずさささっと高度を上げて退避しようとするが】
【円盤に命中し、粉々に砕け、なんとか地面に着地する】
>>885
・・・ッチ
【と小さく舌打ちをした後、木の後ろに隠れ】
【魔法陣を描き始める】
906 :
【強掌武身】 クロコダイン パワー系
[sage]:2010/10/24(日) 20:20:02.28 ID:rfl/jswo
>>899
ングッ!?貴様――――…
【その拳は命中すら叶わず虚空に舞い】
【動きの遅さが命取りとなり、いとも容易く懐へ飛び込ませてしまい】
グ ァ ァ ァ ッ !
【刺突が右脇腹に突き刺さる】
【強化された骨も、細いそれには防御を発揮できなかった】
【タイヤに針を刺し、空気が漏れるかの如く血が流れ出る】
…グフフ
【しかし鰐男は嗤う】
【不敵な笑みを浮かべ、不気味な低い声で哂う】
この距離なら遅さも関係ねぇ!
【懐に飛び込んだ相手を、その驚異的な力を持って「抱きシメる」気だ】
【抱かれれば最後、骨をも砕き死は免れないだろう】
【―――しかしこの鰐男、身長が高すぎる故、屈めばそれは簡単に回避できるだろう】
907 :
【黒騎士父】 自分の周囲の物体が受ける衝撃を自分に与え、そのダメージで見えない鎧を強化 Eウィキ参照
[sage]:2010/10/24(日) 20:20:34.07 ID:qm9dgNoo
>>897
お、幼女発見!
ちょうどいいし聞いてみるかなー!
【華麗に一回転、身体が光る(演出です】
HEYそこな幼女!
【逆方向にもっかい回転、歯が光る(演出】
この僕に!
この世界について教えてくれないかな!
出来れば正義の味方的な所を教えてくれるとめっちゃ嬉しい!
【縦に一回転、星が唸る(演】
【引かれてる?そんなの知るかぼけぇ】
908 :
【刺糸尖線】糸偏操作する
2010/10/24(日) 20:21:04.73 ID:40Z6vQDO
>>901
グヘヘヘヘ、そうコナクッチャなアア!
【手を握り、握手に応じる】
飼い慣らしてヤるよ〜ん!
【狂った挨拶をする】
909 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 20:22:47.29 ID:s5Oer2MP
>>895
あたしに当てないでねッ!
【追いかけながら、一瞬振り返り叫ぶ】
あんなのあたったらシャレになんないし……
【小さく呟いた】
>>905
逃がさないって
【手に、先程の黒い刀が再び作られた】
――――言ってるでしょッ!
【持っていた得物で、木を切り倒す】
【砂鉄の高速振動で木はあっさりと倒れた】
910 :
【火炎爆熱】火の部首が付いた漢字の物や事象を手から具現化する。
[sage]:2010/10/24(日) 20:23:05.69 ID:PIrNHmso
>>908
げへへへへ、オマエは今日から友だ!
【手をブンブンと振り】
それはオコトワリだ!
「爆」!
【辺り一帯が消し飛ぶほどの威力の爆発が起こる】
【やはり思想は狂っていた】
911 :
【五竜巫女】竜を憑依させる巫女 @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 20:23:23.22 ID:S6iFgrMo
>>907
【顔が青ざめる程引く】
知らないのよ!サヨナラなのよおおおおおお!
【全力で走って行こうとする】
【と言っても所詮幼女の速さである】
【ジェイルに向かっている】
912 :
【火炎爆熱】火の部首が付いた漢字の物や事象を手から具現化する。
[sage]:2010/10/24(日) 20:23:35.14 ID:PIrNHmso
>>908
/あと死にたくなかったら吹っ飛ぶ程度でいいです
/あくまでも主体はこっちなので
913 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 20:24:00.03 ID:5vDAEW2o
>>903
…………そう……まぁ貰ってよ……
【色々な工程をカット】
【赤○狐を出す】
【押さえ込まれたままだったりする】
914 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 20:25:25.51 ID:N49Rcngo
>>913
………
【それを受け取る】
【そして押さえ込むのをやめる】
ねえ、私達の仲間にならない?
【そういういって少女の姿に戻る】
915 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 20:27:00.51 ID:KEr7P02o
>>905
お断りします
【MSG-90M、狙撃中を取り出し二脚で固定、いつでも打てるようにする】
>>909
私はいつあいつが逃げてもいいように備えるからあとはがんばってね
【弾倉をガチャリと狙撃銃に取り付けた】
916 :
【刺糸尖線】糸偏操作する
2010/10/24(日) 20:28:03.09 ID:40Z6vQDO
>>910
グアワアアポワグアアアチョアアワー!!
【吹っ飛び、右腕が千切れる】
……「縄」ァ!
【這い蹲り、左手に縄を召喚し、右腕に縛り付けて止血を図る】
917 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 20:28:12.06 ID:nfPRSBIP
>>909
・・・
【ささっと、半分近く、簡単な魔法陣を描いていたが】
【背後の木が切り倒された瞬間、また、別の木の陰に逃げようとする
【逃げれたならば、また魔法陣を描きはじめるだろう】
【相手が飽きるまで逃げる気のようだ】
>>915
・・・
【逃げることで頭が一杯である】
918 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 20:28:36.01 ID:5vDAEW2o
>>914
……仲間って……なんの?
【服の汚れを掃いながら起きあがる】
919 :
【黒騎士父】 自分の周囲の物体が受ける衝撃を自分に与え、そのダメージで見えない鎧を強化 Eウィキ参照
[sage]:2010/10/24(日) 20:28:37.87 ID:qm9dgNoo
>>911
おっと、逃がさないよ〜?
イケメン足る者去る者追って来る者拒まずの精神でいかないとね!ガスタ!
【金縁の鏡の円盤が飛来】
【ジャンプしてそれにのっかり、円盤に乗って幼女を追いかける】
待て待て〜捕まえちゃうぞ〜?アハハー!
【すごい脳天気な笑いと共に宙に浮かんだまま追いかけてくる】
920 :
【引斥磁人】@wiki
[sage]:2010/10/24(日) 20:30:57.79 ID:uoOw7L60
【こんな夜である。何が起こっても可笑しくないであろう。】
…寒い。
【どうにかしないと風邪をひきそうである。】
【それでもこの人は暗い街を歩く。】
…何かが起こる。そう、そんな予感。
921 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 20:31:06.40 ID:N49Rcngo
>>918
……傭兵組織です……
【来ているドレスに近いそれが風に靡く】
…まぁ何でも屋ですけどね…
あなたの妖怪能力はなかなか優秀と見ました。
食事も出ますし…
922 :
【五竜巫女】竜を憑依させる巫女 @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 20:31:18.25 ID:S6iFgrMo
>>919
ぎにゃあああああああああ!
【悲鳴をあげつつ能力を発動】
【憑依――「精霊」】
【綺麗な翼を広げ、飛び去ろうとする】
/次レス遅くなります!
923 :
【火炎爆熱】火の部首が付いた漢字の物や事象を手から具現化する。
[sage]:2010/10/24(日) 20:31:28.45 ID:PIrNHmso
>>916
シュゥゥゥ……
【全身が黒焦げになっている】
【右腕はもう残っていない】
……「熊」
【左手から熊が現れ【火炎爆熱】をどこかへ連れ去っていった】
【【火炎爆熱】リタイア……なのだろうか?】
【ついてきたければついてくればいいと思うよ】
924 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 20:31:57.75 ID:s5Oer2MP
>>915
はぁ……めんどいけどあいつをぶっ飛ばせるならいいか
【その言葉に、小さく頷いた】
>>917
ということでー……
【逃げようとする相手を目で捉える】
逃がさんっ!
【逃げようとする相手を、全速力で追いかける】
【身体能力がかなり高いため、足はかなり早い】
925 :
【武器千本】身体中から武器を生やす事ができる
[sage]:2010/10/24(日) 20:34:23.94 ID:gltrW8.o
>>906
「残念、でしたぁ〜……」
【にぃぃぃいぃぃ……と】
【どくどくと流れる血を見て、男は初めて、深い笑みを見せた】
「そしてェ……」
【ずぼ、刃を引き抜き】
「そして、そして、そしてェっ!」
【思いっきり】【のけぞった】
【足を屈めて、スレスレで腕をかわし】
「まだまだまだまだまだ続くぜェ……」
【ジャコッ、左腕からも生える刀】
「つ・づ・くぜェ〜?」
【両腕から生えた二枚の刃を】
「胸、がら空きなんだよッ!!?」
【胴体に、突き刺そうとする】
926 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 20:35:01.56 ID:nfPRSBIP
>>924
・・・こっちくんな金髪
【というと、【電磁制御】の目の前に、浴槽十杯分の水が出現するだろう】
【もしその水の中に突っ込んだならば、水が少女を動けなくなるぐらいの力で圧迫し】
【少女が酸欠で動けなくなるまで捕らえたままにしておくだろう】
・・・
【木の陰に飛び込んで、魔法陣を描こうとする】
927 :
【刺糸尖線】糸偏操作する
2010/10/24(日) 20:36:00.77 ID:40Z6vQDO
>>923
……あーァ、ペットにするのにちょうどよかったのになー
【立ち上がり、へこたれる】
……まあ、その先にネエチャンがいればいいか
【ついていくことにした】
928 :
【黒騎士父】 自分の周囲の物体が受ける衝撃を自分に与え、そのダメージで見えない鎧を強化 Eウィキ参照
[sage]:2010/10/24(日) 20:36:36.55 ID:qm9dgNoo
>>922
おっ、速い速いー!
【金縁が輝き、円盤が疾風の様な速さで追いかける】
甘い甘いー、僕のイケメンに敵うとでも思ってるのかなー?
けどやっぱり僕ってイケメンだよねー、こんな風に幼女追い掛け回しても絵になるっていうか?
むしろ微笑ましい?お父さんと娘?う〜ん結構牧歌的だねー
さて、ほらほら捕まえちゃうぞー
【笑顔で歯を光らせる】
929 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 20:36:57.26 ID:5vDAEW2o
>>921
……悪いけど私は神に仕える身のゆえ……
【別に神官だったり司祭だったりするわけではない】
【長く緑色に染まった髪を大きく靡かせる】
930 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 20:37:14.16 ID:KEr7P02o
>>917
>>924
ふふ…どっちが勝つかなぁ
【カチャカチャと銃の整備をしている】
931 :
【火炎爆熱】火の部首が付いた漢字の物や事象を手から具現化する。
[sage]:2010/10/24(日) 20:38:05.74 ID:PIrNHmso
>>927
【熊が【火炎爆熱】を地面におきそちらを向く】
【戦闘態勢に入りました】
932 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 20:38:46.12 ID:N49Rcngo
>>929
(ちょっと遅れます!)
933 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操るorE:@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 20:39:04.71 ID:vlQDzeko
はふっ…焦げてなくて良かったであります
【笑顔で焼き芋を食べながら少女が歩いている】
【先ほどまで焼き芋を作っていたらしく結果は成功だったようだ】
934 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 20:40:29.75 ID:s5Oer2MP
>>926
うわっ、ざけんな
【急停止し、悪態をつく】
厄介だなぁ……ゴキブリみたい
【迂回し、再び相手との距離を詰める】
【そして再び木をぶった斬った】
>>930
高みの見物……まあいいけど……
【逃げる相手に対して、めんどくさそうにため息を付いた】
935 :
【四素錬帥】コルトガバメント(残弾数×21)簡易爆弾×5
[sage]:2010/10/24(日) 20:40:40.91 ID:IVpF./Eo
>>933
【そのまま歩き続ければ
>>902
が見えるだろう】
936 :
【五竜巫女】竜を憑依させる巫女 @wiki
[sage]:2010/10/24(日) 20:41:09.23 ID:S6iFgrMo
>>928
死ぬのよおおおおおおおおお!
【憑依「赤魔」】
【熱い闇を放ち、撃ち落そうとする】
今なのよー!
【結果を見ず、憑依「精霊」】
【ジェイルへ飛んでいった】
/これへのレスはジェイルで!
937 :
【強掌武身】 クロコダイン パワー系
[sage]:2010/10/24(日) 20:41:31.63 ID:rfl/jswo
>>925
なァッ…!くそッ!
【いとも容易く攻撃が避けられ、そして間髪入れずに次の一手】
【流れるように、かつ機械的に淡々と攻撃をこなす相手に焦燥の一言が漏れる】
【そして迫る狂気の凶器】
【対する鰐男は腕を正面でクロスしていた】
―――ッ!
【――向けられた凶器を腕で防御した。動きが鈍いとはいえこの程度、流石にこなせる】
【腕には数本の凶器。しかし能力により鉄の如き強度を誇る手には刺さらず、金属音を響かせ地に堕ちる】
グフフ…まだまだだなぁ…「坊主」ッ!
【次は地面を猛烈な力を持って殴りつける】
【破片による攻撃を意図して、だ。】
【地面に拳が当たるまでには、一息出来る時間が残されている。】
938 :
【刺糸尖線】糸偏操作する
2010/10/24(日) 20:42:31.50 ID:40Z6vQDO
>>931
…ナンダァナンダァ? 熊か
【特に熊を怖がる様子もなく】
……「繖」
【繖……つまり、傘を召喚し、左手に持つ】
939 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操るorE:@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 20:42:43.46 ID:vlQDzeko
>>935
…今日は良く鍛冶屋さんに会う日です
【水槽と看板を見ると歩みを止め呟く】
【赤髪の男を暫く観察すると少しずつ近寄っていった】
こ、こんばんは
【恐る恐る声をかけたのだった】
940 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 20:45:03.36 ID:nfPRSBIP
>>934
めんどくさい・・・
【木がぶった切られると同時に、魔法陣を描く男が見えるだろう】
【だが、今度は逃げない】
【すると、浴槽十杯分の水の塊から、蛇のような頭が出てきて】
【【電磁制御】に向って突進する】
【突進があたれば、そのまま水が全身に行き渡り、身動きが取れなくなるだろう】
941 :
【火炎爆熱】火の部首が付いた漢字の物や事象を手から具現化する。
[sage]:2010/10/24(日) 20:45:59.34 ID:PIrNHmso
>>938
【熊は四足歩行で華麗なステップを踏み、そちらへ飛びかかる】
【熊の蹄は強烈である】
942 :
【四素錬帥】コルトガバメント(残弾数×21)簡易爆弾×5
[sage]:2010/10/24(日) 20:46:51.43 ID:IVpF./Eo
>>939
【紅い双眸が浮翌遊魔法を捉える】
…こんばんわ
【焼き芋を見、浮翌遊魔法の顔に視線を戻す】
……寒いのか?
【焼き芋から判断した様だ】
943 :
【引斥磁人】@wiki
[sage]:2010/10/24(日) 20:48:36.01 ID:uoOw7L60
>>940
(やはりぶらぶらしていると小さな発見もある…っとあれは…)
(…前にあった【水態魔法】の能力を見せてもらった時と同じ物…)
(何かが起こっている…!)
【少し動揺している。】
/乱入ok…?
944 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 20:49:28.32 ID:s5Oer2MP
>>940
うわぁっ――――!
【いきなり現れた蛇を回避するなどという芸当ができるわけなく】
【あっさりと動きが止まった】
何よこいつ、とんでもないチートじゃないの……
【悔しそうににらみながら、無意識に自身の体に電流をバリバリと流す】
【もちろんそんなことしても動けないため、何の意味もないが】
945 :
【凛風剣星】風のように速く動ける剣士。実在する風と一体化出来るE:精霊の剣
[sage]:2010/10/24(日) 20:49:36.07 ID:pLLBuMAO
【月明かりに照らされた草原を、彼女は歩いていた】
「夜風が気持ちいいな……」
【男装をした中性的な顔立ちの少女は、自身の短めの黒い髪を靡かせる風に、頬を緩ませる】
【腰に下げた剣の位置を左手で正し、彼女は前を見据えてただ歩いて行く】
946 :
【刺糸尖線】糸偏操作する
2010/10/24(日) 20:49:39.81 ID:40Z6vQDO
>>941
くく……クマワウマイヨナア
【飛びかかってくる熊に飛びかかり】
グヘヘ……「綰」!
【熊の腹を目掛け繖を突き出す。命中すれば繖が熊を貫くだろう】
947 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操るorE:@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 20:50:17.36 ID:vlQDzeko
>>942
それはこんな時期ですから…
―――でも焼き芋は貴方にあげません
【サッと焼き芋を隠すように動かすと一口食べる】
【男の目の前で自慢するかのように美味しそうに頬張る】
食べたいですか?
【もぐもぐと口を動かしながら男に向かって声を出した】
948 :
【火炎爆熱】火の部首が付いた漢字の物や事象を手から具現化する。
[sage]:2010/10/24(日) 20:51:26.53 ID:PIrNHmso
>>946
グチョkジャsdsjdl;f
【奇妙な音を立てて熊は繖に貫かれる】
【そのまま息を引き取った】
【【火炎爆熱】の姿はどこにもなかった】
949 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 20:53:09.33 ID:s5Oer2MP
>>943
/オレはおk
950 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 20:53:30.73 ID:nfPRSBIP
>>944
・・・
【魔法陣を描きながらも、相手の身動きが取れなくなったのを確認すると】
【【偽神書録】のほうを向いて】
・・・これで、決着、じゃ、駄目か?
【と訊く】
【殺す気とかさらさらないので、さっさと終わらせたいようだ】
【水は、【電磁制御】に死なない程度に圧力をかけ】
【身動きを取れなくしている】
>>943
/俺もいいですよー
951 :
【四素錬帥】コルトガバメント(残弾数×21)簡易爆弾×5
[sage]:2010/10/24(日) 20:54:19.18 ID:IVpF./Eo
>>947
…
【少女が旨そうに食らう焼き芋】
【いらない、と言うのは簡単。しかしながらこの寒さ、長時間外でじっとしていたために体は冷え切っている】
……くれ、と言ったらくれるのか?
【三角フラスコを取り出しておく】
【もしかしたら交換条件を出されるやもしれない】
952 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 20:56:08.04 ID:N49Rcngo
>>929
………
神に仕えるのが妖怪召喚するとかおかしくないですか…?
【ため息をつき】
じゃあなんでも依頼受けますよ…
そうだ、妖怪なら何でも出せるんですか?
(妖怪デッキ!)
953 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操るorE:@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 20:57:09.86 ID:vlQDzeko
>>951
【男の言葉を聴くとがぶっと残りの焼き芋を一気に咀嚼する】
【もぐもぐと口を動かしごくんと嚥下すると】
おいしかったであります
あ、貴方にあげる分が無くなってしまいました…
【非情にわざとらしい】
【とても憎たらしい表情で男に向かって語り続ける】
954 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 20:58:21.50 ID:5vDAEW2o
>>952
…………妖怪なら何でも出せます
【髪を靡かせながら欠伸をする】
955 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 20:58:53.47 ID:KEr7P02o
>>943
ん、誰だ…
【スコープからその姿を確認する】
/はいっちゃえー('(゚∀゚∩
>>950
【残念、
>>943
に集中しているので聞こえちゃいなかった】
956 :
【武器千本】身体中から武器を生やす事ができる
[sage]:2010/10/24(日) 20:59:45.62 ID:gltrW8.o
>>937
「ぅあー……面倒クセェ」
【とぼけた声を出しながら】
【こき、首を鳴らし】
「手前は一体全体ナンデスカ?
」
【直後】
【地面へと、猛烈な勢いの衝撃】
「う……ぉっ……」
【咄嗟に、顔の前に腕をかざすが】
【交わすことはできず、直撃―――】
「ガッ!」
【のけぞる男】
【だが―――――】
【彼の体には、ほとんど傷がない】
【男の肌を見ると】
【びっしりと、体を覆う刃が生えていた】
「あぶねえアブネエ、大惨事……
知ってッか?鰐って食えるんだぜ?」
【少しも焦った様子など見せない】
【冷静に構え、相手を睨む】
957 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 21:02:10.39 ID:N49Rcngo
>>954
……よし!M&Wの妖怪デッキを出してください!
【んなのあるのか】
【あるから困る】
………
【きらきらした目で】
958 :
【刺糸尖線】糸偏操作する
2010/10/24(日) 21:02:17.43 ID:40Z6vQDO
>>948
オット……
【熊を支えきれず、倒れる前に繖から手を離し、転がって回避する】
…………ネエチャン……ゴメンな、俺が飼い慣らせなくて……
【熊の血で真っ赤に染まったシャツの袖を破り、もう一度右腕に縛り付けて】
【歩いていった】
959 :
【引斥磁人】@wiki
[sage]:2010/10/24(日) 21:02:24.29 ID:uoOw7L60
>>950
(どうやら戦闘中…2対1なら【水態魔法】に加勢しても人道的に問題は無い。)
(しかし、ここまで来た経緯がどうだか分からない…)
【とりあえず靴にS極付加後、【水態魔法】に話しかける。】
…この状況は?説明してほしい…
960 :
【四素錬帥】コルトガバメント(残弾数×21)簡易爆弾×5
[sage]:2010/10/24(日) 21:02:36.03 ID:IVpF./Eo
>>953
……そうか…
【無表情ながら、俯いた】
【食べたかったようだ】
…寒いな……
【しみじみと呟く】
【そこに哀しみや憎しみといった感情は無い】
【フラスコ内にノーム(wiki参照)が出現。カイロの原料がフラスコ一杯に現れる】
【ノームはすぐに消えるが、フラスコは暖かい】
…これに限るな
【フラスコの口から僅かに煙が登る】
961 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 21:04:48.14 ID:5vDAEW2o
>>957
…………ムリダ!!!
【叫ぶ】
962 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操るorE:@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 21:05:51.20 ID:vlQDzeko
>>960
(思ったより反応が無かったであります)
【相手の反応を見ると少しだけむっとしていた】
【実に自分勝手な少女である】
な、なんですかそれ
そのフラスコの中に一瞬小さな人が入ってました!
【ビシッとフラスコを指差すと大きな声を出す】
【好奇心旺盛な少女には無視できなかった事象のようだ】
963 :
【強掌武身】 クロコダイン パワー系
[sage]:2010/10/24(日) 21:06:09.54 ID:rfl/jswo
>>956
グフ……ンッ!?
【確かに手ごたえはあった。確実に破片を当てたはずだ】
【しかし粉塵と砂煙が去ってみれば、そこには確かに立つ人影】
【何故だ―――目を見張り、答えはいとも簡単に見つけ出す】
クッ…厄介な野郎だな!坊主ッ!
鰐が食える?だからなんだ!
俺は人を食ったんだぜェ―――ッッ!!!
【焦燥―今の鰐男を言い表すならこの言葉が最適だろう】
【鰐男は遅いなりに走り出し、拳を振るい、距離が合えば容赦なく拳を打ち出す気だ】
【半ばヤケクソ、半狂乱。その眼に映るは恐怖の色】
【それでも鰐男は攻撃を止めない】
964 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 21:08:19.61 ID:nfPRSBIP
>>955
おいこら、聞いてるのか
【イラッとしたのか】
【少し大きい声で【偽神書録】に呼びかける】
【と、同時に、魔法陣を描く手が止める】
>>959
・・・
【イライラしてるのか、ジロッと睨むように【引斥磁人】を見た後】
【イライラを掻き消すように頭を掻く】
・・・あそこの金髪が、周りの迷惑も考えず
音駄々漏れのヘッドホンで音楽を聴いていて
【【電磁制御】を指差し】
それを注意したら
いつのまにか、戦う流れになってた
・・・詳しいことはあいつに聞け
【【偽神書録】を指差す】
965 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 21:09:44.51 ID:s5Oer2MP
/さーせん、落ちます。絡みありがとうございました
966 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 21:10:19.22 ID:KEr7P02o
>>964
【志村、結構遠いのです(´・ω・`)】
……?
【何か言ってるのには気づいたが声はあんまり届いてないのでお察し】
967 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/24(日) 21:10:39.24 ID:OhfodD6o
――――――はぁ
【夜の公園】
【月明かりに照らされ、幻想的な光景】
【街灯には無数の蛾が飛び交う】
【そこに、件の少年はいた】
【黒い髪、黒い目、黒い服】
【全てを黒一色で統一した少年の肌はその闇の色とは対照的な白】
【どこか神秘的な容姿を持った少年は、ブランコに腰を掛けながらため息を吐く】
968 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 21:10:51.09 ID:N49Rcngo
>>961
無理なのですか!!!
【突っ込みをいれる】
何の間ですか!!
【ぷんすか!】
……いいですよ、何か用事があればここまで…
【地図のカードを手渡す】
【行き先は『落燕』だ】
969 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 21:11:14.64 ID:nfPRSBIP
>>965
/なん・・・だと・・・
乙でした
んー・・・どうしよう・・・
いつの間にかどっかいっていたということで良いかな・・・
970 :
【四素錬帥】コルトガバメント(残弾数×21)簡易爆弾×5
[sage]:2010/10/24(日) 21:11:16.44 ID:IVpF./Eo
>>962
ん?
気になったか?
【先程の事は気にしていない模様】
【もう一つフラスコを取り出し、同じくノームを出現させる】
【白雪姫に出てくる七人の小人みたいな感じだ】
【それを浮翌遊魔法に差し出し、持ってみるように催促】
そいつはノームといってな
土や金属を作ってくれる老人だ
俺と一番付き合いが長い
【フラスコ内の老人は防止を取って挨拶する】
971 :
【電磁制御】@wiki
[sagesaga]:2010/10/24(日) 21:11:44.76 ID:s5Oer2MP
>>969
/気絶したことにして放置しといてください
972 :
以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします
2010/10/24(日) 21:12:05.61 ID:40Z6vQDO
>>948
おつ
973 :
【引斥磁人】@wiki
[sage]:2010/10/24(日) 21:13:35.97 ID:uoOw7L60
>>964
…
【少し黙って考え込み、その後、【偽神書録】に近づいてみる】
…状況説明を求める。
974 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操るorE:@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 21:14:54.77 ID:vlQDzeko
>>970
これが、ノームですか…
(こんな唯の小さいおっさんが…)
【考えていることがとても失礼】
【フラスコを受け取り片手で持つとジーっとノームを見つめ】
……
【突然激しく振り始めた、鬼畜です】
975 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 21:16:05.44 ID:5vDAEW2o
>>968
ほう……ほう……
【フクロウではない】
まぁ……気が向いたら行って見る……じゃーなー
【手を振りながらどこかへ去ろうとする】
976 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 21:16:25.53 ID:nfPRSBIP
>>966
【なるほど、わかったぜ兄貴】
おいこらぁぁぁぁあ!!!!
勝負終わったっつってんだろうがぁぁぁぁあ!!!!
【叫ぶ】
【ものすごく叫ぶ】
はぁ・・・はぁ・・・
【叫んだのと同時に水が消滅する】
【【電磁制御】が気絶しているのを見て、もう必要ないと判断したのだろう】
>>971
/わかりました
977 :
【武器千本】身体中から武器を生やす事ができる
[sage saga]:2010/10/24(日) 21:17:12.07 ID:gltrW8.o
>>963
「あー……ダメだ、こりゃ」
【もがく男を見て】
【彼は、飽きたかのように声を漏らす】
「つまんねぇわ、お前。」
【男の拳の届かない範囲に後ずさりつつ】
【次に右手の平から生やしたのは、大降りの太刀】
【それを左手で支えつつ】
「ボロボロのズタズタのミンチにしてやっからよぉ?
………だから、さっさと死ね」
【リーチの差により、一方的な攻撃を狙い】
【男の胸めがけ、右からの横凪ぎの斬撃を放つ】
978 :
【決闘王姫】遊戯王のモンスターを出す。E:デュエルディスク・遊戯デッキ・秋の十六夜 wiki参照
[sage]:2010/10/24(日) 21:19:00.73 ID:N49Rcngo
>>975
…はい!お願いしますね!!
【そういって頭を下げた!】
(乙!)
979 :
【赤緑狐狸】妖怪とかうどんとかそばとか
[sage]:2010/10/24(日) 21:19:55.87 ID:5vDAEW2o
>>978
/おーつでーしたー
980 :
【四素錬帥】コルトガバメント(残弾数×21)簡易爆弾×5
[sage]:2010/10/24(日) 21:20:05.06 ID:IVpF./Eo
>>974
「」
【慌てるノーム】
【刹那、黒い塊がフラスコに満ちる】
おいおい、あまり虐めないでやってくれよ
【笑う男】
【黒い塊は、飛んでも無く重いだろう】
【ノームは消え去っていた】
981 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 21:20:12.99 ID:KEr7P02o
>>973
ああ…あいつは気絶しちゃってるしなんなの…
ん
【それに気付き、アサルトライフルを手に取りながら数歩下がる】
>>976
これじゃつまらないなぁ
【頭をガシガシ掻く】
すごくもやもやしたなにかが残ってる…ちょっといじめようそうしよう
【バッグからえらい分厚い本を取り出した】
982 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操るorE:@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 21:23:02.67 ID:vlQDzeko
>>980
なっ―――
い、いきなり重くなりました
【急に重くなったため当然少女は手から離す】
【どう考えても振ったほうが悪いのにジーっとノームがいた場所を睨んでいた】
笑わないでください!
【矛先は赤髪の男に向かい始める】
【理不尽】
983 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 21:24:52.58 ID:nfPRSBIP
>>981
・・・あぁ、もういいや
・・・レンにジャージ返したら、どっか行こう
【【引斥磁人】の方に歩いていく】
984 :
【引斥磁人】@wiki
[sage]:2010/10/24(日) 21:24:57.69 ID:uoOw7L60
>>981
…?
(ちょっといじめる…この言葉からすると「あいつはS」…じゃなくて…「あの人は【水態魔法】に対し「娯楽的な痛めつけ」を意味している…)
…考えている暇は無い。
【少し警戒する。】
【そして少し下がる】
985 :
【強掌武身】 クロコダイン パワー系
[sage]:2010/10/24(日) 21:24:59.54 ID:rfl/jswo
>>977
馬鹿に…しやがってェ――!
【恐怖に駆られたか、はたまた憤怒か】
【いずれかの色を乗せたであろう咆哮を上げ、攻撃対象を――「太刀」に】
【遅く、ゆっくりと動くそれは太刀に向け直進】
【鉄の如き強度を誇る拳が太刀を迎え撃つ】
【―――しかし、やはり運命は非常だ】
【能力という恩恵に付いてきた不幸。「動きが遅い」】
【遅かったのだ。全てが。】
【拳を優雅に見過ごす太刀、行先は胸】
【美しい飛翔跡を描き、後には血が一筋、虚空に舞う】
グ ア ッ ―――
【巨体が、筋肉と戦意の塊が、倒れ込む】
986 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/24(日) 21:25:16.72 ID:OhfodD6o
>>967
――――どうして、こうなったのかねぇ
【口から紡ぎだされるは愚痴の一言】
【そのもの憂げな表情はどこか哀愁を漂わせている】
【ブランコを一漕ぎ】
【金具の擦りあう音が公園に響き渡る】
/誰か絡んで〜絡んで〜
987 :
【四素錬帥】コルトガバメント(残弾数×21)簡易爆弾×5
[sage]:2010/10/24(日) 21:27:21.88 ID:IVpF./Eo
>>982
【ぼとりと音を立てて落ちるフラスコ。それを男が緩慢な動作で拾い上げた】
重いか、やはり
【何故か楽しそうだ】
【フラスコを巨大水槽に入れて、ウンディーネを出現させる】
【ウンディーネの力により、黒い塊が液体化、鉄球を形作った】
まぁまぁそう起こるなよ
温かいぞ?持っとくか?
【カイロフラスコを差し出す】
お前はなかなか面白いな
気に入ったぞ
【男は滅多に見せない笑みを浮かべていた】
988 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 21:27:30.31 ID:KEr7P02o
>>983
>>984
【ライフルの安全装置が外される…そして躊躇なくトリガーへ指が伸び――】
弾けろ
【水態めがけて掃射】
989 :
【天外魔鏡】魔鏡に映った非生物を命を吹き込んだ状態で実体化させ、使役する。E:魔鏡
[sage saga]:2010/10/24(日) 21:28:34.11 ID:282yh.oo
―――なーんか面白い事ないかなぁ
【海に面したベンチに座り、退屈そうな表情を浮かべる】
【魔改造された学園の制服(冬服ver)を身に纏った少女は非常に可愛らしい顔立ちだった】
【周囲には人気がない。ただ、潮騒が闇に響くのみ】
………
【少女は手にした手鏡で自分の顔を映し、艶やかなブロンドの前髪をいじり始めた】
990 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/24(日) 21:28:40.87 ID:0V9LM8Y0
>>986
いきなりですまない、少しいいかね?
【声をかける身長2mの漆黒の巨体】
【しかし適度に引き締まった体はすらりとした印象を与える】
【そして獅子の毛皮を纏ったその姿を一言で形容するなら】
【―――それは、マサイ族の戦士そのものだった】
991 :
【武器千本】身体中から武器を生やす事ができる
[sage saga]:2010/10/24(日) 21:30:21.79 ID:gltrW8.o
>>985
「……あれま、あー・れ・ま」
【歌っているかのように調子づけ、呟く男】
「残念、無念、惨劇で賞ぉ……
終われ。」
【その"ノロマ"に、止めを刺すべく】
【近付き、右手から生えた刀を】
【右胸に、突き刺そうとする――――】
ごめん。落ちる
992 :
【引斥磁人】@wiki
[sage]:2010/10/24(日) 21:31:22.76 ID:uoOw7L60
>>988
…あれくらいであれば水態の能力でどうにかなる…まずは自分の回避…
【地面にS極。反発力による浮翌遊。】
993 :
【水態魔法】E:絶対に壊れない杖と魔道書 神経接続型機械義足 指輪
[sagesaga]:2010/10/24(日) 21:31:30.72 ID:nfPRSBIP
>>988
は?
【ばっと、身体を伏せ、回避する】
【背後にあった木は粉々である】
・・・なんなの、あいつ
【伏せたまま、じっとしている】
994 :
【制圧眼力】詳しくはWikiを見テ!
[sage]:2010/10/24(日) 21:32:11.73 ID:OhfodD6o
>>990
うん?
…ってうわぁっ!?
【時代錯誤という言葉を体現したかのような大男を目視し、思わず驚きの声を上げる】
【重心が後ろへと傾き、そのまま落下】
【ドスンという音を立てながら地面へと転げ落ちた】
いててててて…
【しかめっ面で頭をさする】
【どうやら落ちた拍子に頭をぶつけたらしい】
995 :
【浮遊魔法】あらゆる物を浮かせられある程度操るorE:@wiki
[sage saga]:2010/10/24(日) 21:33:09.14 ID:vlQDzeko
>>987
そんなものいりません!
私にはこれがありますから
【ポケットからベージュ色の手袋を出すと手に履める】
【相手が楽しそうにしているのを見てさらにツンケンしてます】
女の子も出てきました…人魚さんみたいです
【一瞬怒りを忘れて水槽を見つめていたのだった】
996 :
【強掌武身】 クロコダイン パワー系
[sage]:2010/10/24(日) 21:34:38.20 ID:rfl/jswo
>>991
【虚ろな目で見た、最後の光景】
【迫る刀と、狂気の男】
(畜生…「また」かよ…)
【能力が停止し、唯の肉塊になった胸にいとも容易く刀が突き刺さった】
ぐあああ―――――――ッッ・・・・・…
【落ちる意識】
【その方向は現実世界でか、それとも意識の落ちた世界でか。】
【鰐男は知る由もない】
【強掌武身】
敗 北
997 :
【B☆B☆R】 @wiki 投擲兵器×17
[saga]:2010/10/24(日) 21:37:34.12 ID:zHKpVlI0
「ナゾナゾみたいに♪地球儀を♪解き明かしたら♪」
「みんなで♪どっこまでーも行けーるね〜♪」
「時間の果ーてまで♪Boooooooonワープでー♪」
【……まぁ、一般層(?)には、ありがちっちゃぁ、ありがちな選曲】
【振り付けに、ややアレンジが加わり、通常のハレハレユ○イの踊り】
【とは、打って変わって、ただ体で覚えるだけでは不可能な技術】
【そして体駆の為す、限界の果てまで引き出すかのような踊り】
【ついでに、踊っている人物は白髪とエメラルドグリーンの瞳の少女】
【毎回、コイツの選曲はやや微妙な所を突いてくる(主に時代遅れ)】
「おっおきなー♪ゆめ♪ゆめ♪好きでしょ♪」
ジャン♪
【とりあえず、一番で完走、歌は少女が精一杯、アニメ声を振るった】
【場慣れしているだけはあるのだろう、使い分けは完璧だ】
【とりあえず、踊り終え、ふぅ、と少女は息を漏らす】
998 :
【四素錬帥】コルトガバメント(残弾数×21)簡易爆弾×5
[sage]:2010/10/24(日) 21:38:49.56 ID:IVpF./Eo
>>995
そーかいそーかい
【フラスコを懐にしまう】
そいつはウンディーネといってな
いろいろ加工してくれる
若いにしちゃ良くやるだろ?
【水槽内で出来上がったのは黒い棘付き球(ガンダムハンマー的な)。鎖付きだ】
【ウンディーネが浮翌遊魔法の視線に気づき、笑顔を送った】
【水槽内には他にも金やら銀やら銅やら、見た事の無いような金属やらが散乱しており、その中には宝石の山もある】
【ルビーサファイアエメラルド、トパーズアクアマリンダイヤモンド、更には水晶やガラス】
【夢に出てきそうな感じである】
999 :
【刃界】周囲一帯に様々な種類の刀剣を降らす
[sage]:2010/10/24(日) 21:39:50.68 ID:0V9LM8Y0
>>994
だ、大丈夫かね!
すまない、驚かせてしまったようだね
【そういって眼鏡を取り出し、かける】
【優しい瞳に知的な面影が浮かび、野蛮人のようには見えない】
【ただし、顔のごく一部を切り取って見た場合のみだが】
できれば、あまり気にしないでくれると助かるのだが……
【何故ならば、彼の顔面には幾条も傷跡が刻まれており】
【それは大型獣の爪で横一閃に切り裂かれできたものに見える】
1000 :
【偽神書録】
[sage]:2010/10/24(日) 21:41:01.38 ID:KEr7P02o
>>992
>>993
せいぜい楽しませてね
【天上ノ鎖発動、ライフルをてばなして右手から、左手からそれぞれ二本の鎖】
【水態のほうへ思いっきり走りだし、横なぎに右手―とそこから出ている鎖―を振るう】
【腕でも巻き取られようものならば能力は封印される】
【左の鎖は近くの木の梢へ――】
1001 :
1001
Over 1000 Thread
,.――――-、
ヽ / ̄ ̄ ̄`ヽ、 【呪いのパーマン Ver2.0】
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ヽヽ___ノ 次スレを10秒以内に建てても死にます。
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厨二能力やるからそれ使って戦おうぜ @ 2010/10/24(日) 21:32:48.52 ID:KEr7P02o
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エロ音声総合 vol.43 @ 2010/10/24(日) 20:57:02.02 ID:7G6J2T20
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メル友に三万円貸したんだけど・・・ @ 2010/10/24(日) 20:50:55.41 ID:Tyv9WxU0
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フェイト「ユーノ、ごめんね……ありがとう……」 @ 2010/10/24(日) 20:46:06.04 ID:ShIFdkw0
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GIGAZINEが薬事法違反!? @ 2010/10/24(日) 20:44:46.54
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