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HTML化した人:lain.
NOという姑達
1 :ななし2012/06/26(火) 11:24:47.41 ID:AG5O/vvn0
自分の息子を嫁と姑の板挟みにしてしまう姑というのは常識がかけた人間ということです。

嫁が同居したいといってもNOというのが喧嘩になりません。

昭和の時代に食事をつくってくれる嫁とか後かたずけをする嫁というのをたまに聞きましたが、手伝ってもらって結局悪口を言われるので(台所がきれいなのに汚かったとか言われる)
先にそういうのはやめてほしいといいます。

旅行に連れてってくれるといってもお断りします。(旅行に連れてってもらったあげく、財産をのっとられるのではたまったものではありません)

たかりねだりはしないこれが、年取ったものの美学です

年をとってこの人は素敵な人だと言われる生き方 自分に恥じない生き方が息子嫁への手本となります。

タダより高いものはないといいます。父の日母の日敬老の日のやりとりは一切断ります。
物をくれたりして気分をよくして財産をやったら、そのあとひどいめにあったとよく聞きます。

墓も別別に入ります。息子への自立を促せます。

仏壇も息子夫婦の迷惑になるので、かたずけて世を去ります。(住宅事情が狭い)
墓があれば充分か・・

別家族別戸籍ですから、息子夫婦の家庭を尊重してあげ、口を挟まないことにします。

NOということで人間ができた姑を目指します。

嫁の親と仲良くするのがこれからの生き方のポイントです。
2 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2012/07/01(日) 02:07:28.21 ID:9Bohk1bUo
YES



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