動禅<>saga<>2013/09/01(日) 01:00:34.92 ID:R6EQ3Lwno<>【新規様大歓迎!!】
【下の注意事項を良くお読みください】
ここはアレグリア王国という国にある小さな魔導士ギルド。
ここに居るということは君も魔導士なのだろう?迷うことなどない。
…ようこそ、我がギルドへ。
ーーー人類は進化、力を得た。
この世界に存在する者は魔法という力を得て、それを活かし生活をしている。
平穏な生活を送る者、商売をする者、
ここのようにギルドを結成し、人の役に立とうとする者。
魔法という力の登場により人類の技術は衰退し、現在では殆ど見かけない。
ーー単純に言うとそんな世界。ーー
君はどうやって生き延びるか。まずはギルドに入ってみるといい。
人類にもたらされた魔法の意味はなんなのか、今一度考えるのだ。ーー
《注意事項》
・ここは短文&長文&個人ロールスレです。
・キャラ設定については特に制限を設けておりませんが、
魔法については戦闘などで強すぎてしまうとロール崩壊の原因にもなりますので、強すぎることのないようにお願いします。
また、版権キャラクターの完璧なパクリ使用は禁止です。
・強すぎると思ったら皆で指摘し合いましょう。貴方の意見がロールをより良く変えて行くかもしれません。
・また、確定描写は避けましょう。
もし確定描写をされた場合はこちらも確定描写を使い、無視しても構いません。
過度な性的描写は避けましょう。
・イベントは各自自由に行っていただいて構いませんが、ある程度人数が確保できてから行うようにしましょう。
・またイベンターは自分のキャラをなるべくイベントに出さないようにしましょう。
もしイベンターのキャラがとどめを刺したりすると一気に萎えてしまいます。
・世界観、他の人のキャラに関わる場合は該当の人に了解を得てから行いましょう。
ロールなどで困った場合はここを参考にすると良いでしょう↓↓↓
http://www16.atwiki.jp/ikutomisan/pages/13.html
http://harmit.jp/manner/manner.php
【個人、組織編集はここで行ってください】
【ここだけ魔導士ギルドwiki】
http://www55.atwiki.jp/madoualba/pages/1.html
【雑談、質問、要望、避難所…等はここを使いましょう】
【ここだけ魔導士ギルドしたらば】
http://jbbs.livedoor.jp/internet/17671/
では…良いギルドライフを!!
※前スレ
ここだけ魔導士ギルドPart57
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1377373128/<>ここだけ魔導士ギルドPart58
動禅<>sage saga<>2013/09/01(日) 01:01:46.55 ID:R6EQ3Lwno<> 世界には数多のギルドが存在する。
このギルドはこのアレグリア王国でも弱い方だが、勿論物凄い力を持ったギルドも存在するのである。
ではギルドを幾つか紹介しよう。
「六羽の黒鴉」(ゼクス・クレーエ)
王国中に名を馳せる強豪ギルド。
人数が多い上個々の魔力が高い。
魔導士の中にはこのギルドを夢見て修行をしているものもある。
メンバーの中には「四死奮陣(デットフォース)」と呼ばれる者、いわゆる四天王が存在する。
ギルドの紋章は「刀の周りに鳥らしきものが刀を包むように刻まれている」というもの。
どのクエストでもこなすギルド。として有名。
それ故、評判も良く難依頼もここに多く届く。
「軍人」(ゾルダート)
王国に名を馳せるギルド。
魔力は上の下だが、王国一 戦略的で戦術的。
ギルドの全員がCQC/CQBに長けているの魔力を使わなくとも戦える。
その名の通り 軍隊のようなギルド。
黒い軍服がゾルダートである証。
軍隊とだけあって、シビアなギルドに思われるが、実はそうでもない。
「歪曲の刻手」(ディスト・シンフォニー)
隣国の王国にある強豪ギルド。
ギルド構成は7段階。
作曲家→二天→四騎→…
ギルド内の人間は身体の何処かに歪な円状の五線譜の刺青をしており強さに応じて真ん中に音符の刺青をしている。(最高で全音符。最低で32分音符。それ以下は音符の刺青無し。)
任務に対する遂行率はほぼ100%だがやり方を問わず、悪い噂も絶えない。
「評議会」
自治組織。魔力の高い者たちが集結する魔法自治団体。
「商工業企業連合」(コマーストリアル・アライアンス)
通称"企業連"
正式名称"世界的な商工業に於ける共同的発展を目指した複数企業による大規模連合"
大規模な産業活動を主軸とした世界にまたがる大組織
『円卓議会』という最高意思決定機関と各部門に分かれて活動している
組織構成員は数千人に上るといわれている
加盟者に安全保障と商売及び生産活動支援を行うのが目的
戦闘能力は自衛程度にしか持たないが、その影響力と経済力は計り知れない
加盟員はその地位に応じた証明品を持っている
闇ギルド
「漆黒の鷲」(シャドウ・アクイラ)
一般にいう闇ギルドで
裏の世界ではそこそこ名の通ったギルド
所属している者は体のどこかに鷲をあしらったタトゥーを入れている
頼まれた依頼は
どんな困難であってもほぼ遂行するが
闇ギルドらしく手段を選ばないことが多い
何故か正規ギルドと友好的。
※このようなギルドに属するキャラクターを作成しても構いません(サブキャラという形で)
また、ギルドを作成しても構いません。 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 01:10:16.66 ID:R6EQ3Lwno<> 前998 エイジさん
…ありゃ
//乙です
前999 アルバさん
んなもん、やった事ないし…
【第一弾丸とはなんだろうかと拳銃すら知らぬ鼠人は考える】 <>
アルバ 無能 標準語使い<>sage<>2013/09/01(日) 01:14:08.95 ID:h2trJa0so<> >>1000
新手。治療続行か
(棒読みであるし、それほど興味がない)
>>3
・・・?これがマグナム。
(ホルスターから銃を抜き手渡しする)
そしてこれが腹の中だか腕の中だかにある
(弾丸を見せる) <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 01:17:24.30 ID:R6EQ3Lwno<> >>4
…ふぅん…火薬臭い、これで飛ばすのか…
【傷云々よりも、銃器に興味が沸いたのかマジマジと見詰める】
【銃口を覗いたりハンマーを動かしてみたりしている様子】 <>
ブリジット 女 【魔弾】 赤髪ショート E.左手に機械甲<><>2013/09/01(日) 01:18:19.51 ID:Pv+C2Deso<> >>4
エイジさんが救急を呼んでくれたからそこまでのつなぎだよ。 <>
アルバ 無能 標準語使い<>sage<>2013/09/01(日) 01:21:33.54 ID:h2trJa0so<> >>5
そう。そして弾丸が体内に残れば鉛からでる毒素に侵される。
臓器に当たれば高確率で死ぬ
だから銃は強い。剣よりも。
(ぶつぶつと呟くがムガには聞こえるだろう)
>>6
そうか
(心底興味なさそうな声で顔すら見ない) <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 01:25:34.63 ID:R6EQ3Lwno<> >>7
へぇ…エグいの考えるね、ヒトって
【出窓の方向に向けて構えてみるが、発射の方法がイマイチ分からないらしく直ぐに降ろして返そうと差し出す】
<>
ブリジット 女 【魔弾】 赤髪ショート E.左手に機械甲<><>2013/09/01(日) 01:26:36.71 ID:Pv+C2Deso<> (思ったより出血がやばい…。今ここで弾を摘出しても余計傷を酷くするだけだ…止血剤足りるか…?)
【色々思考しながらガーゼでキズを抑える。しかしすぐに赤で染まってしまう。いつの間にかブリジット自身も血まみれになっていた】
<>
アルバ 無能 標準語使い<>sage<>2013/09/01(日) 01:30:55.26 ID:h2trJa0so<> >>8
そうだな。人はキタナイ
(差し出された銃を受け取ると窓に向けて発砲する)
(窓が音を立てて四散する)
腕を曲げていないと衝撃で関節がイカレる。
(アドバイス?をしつつ銃をホルスターに戻す)
>>9
血がいっぱいだな。お前は血が好きか。
(不意に声をかける) <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 01:33:28.64 ID:R6EQ3Lwno<> >>9
…
【強い血と薬剤の匂いに鼻先を腕で覆う】
>>10
…、
【発砲音に頭の上の耳を塞いで更に立ち昇る硝煙の臭いに顔を顰めた】
【折角のアドバイスだが、残響の耳鳴りでそれは聞こえなかった様子】 <>
ブリジット 女 【魔弾】 赤髪ショート E.左手に機械甲<><>2013/09/01(日) 01:36:36.68 ID:Pv+C2Deso<> >>10
あまり好きって言う人は少ないんじゃないかな
【手短に答えながら応急処置を続ける】
【包帯の山がどんどん減っていく】 <>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 01:37:13.31 ID:h2trJa0so<> >>11
鼻がよいのも考えものだ。
(ムガの顔を見つつ頷く)
俺は硝煙の匂いは嫌いではないがな。
(ブツブツと呟くとそのばに座り込む) <>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 01:39:25.31 ID:h2trJa0so<> >>12
お前は血塗れじゃないか。だから好きかと思った
俺もきらいだ
ならば銃は好きか。
(質問というより独り言のように) <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 01:40:18.84 ID:R6EQ3Lwno<> >>13
…鼻が曲がる、鼓膜が破れる…
【ガリガリと頭を掻いて、フルフルと横に振る】
<>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 01:42:37.84 ID:h2trJa0so<> >>15
そうか。
なあ・・・人を切るのは好きか?
(唐突に話題を変える) <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 01:44:14.42 ID:R6EQ3Lwno<> >>16
…ん?ヒトを?…別に、ふつー
【なんだ突然と思わないでもないが、至ってそのままの感想を返す】 <>
ブリジット 女 【魔弾】 赤髪ショート E.左手に機械甲<><>2013/09/01(日) 01:44:23.26 ID:Pv+C2Deso<> >>14
…包帯、っていうか綺麗な布をあるだけ持ってきてくれないかな。
【その質問を遮るように言った。ブリジットの横にあった包帯の山はいつの間にかほぼなくなっていた。】
<>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 01:51:48.16 ID:h2trJa0so<> >>17
そうか。俺は人を撃つのは嫌いだ。
なら仲間を切るのはどうだ?同族でも良い。
(なにかにとり憑かれたように質問をする)
>>18
嫌だ。コイツを撃ったのはお前だ
この傷でコイツが死んだらお前の責任かもしれないが包帯を渡さなかった俺の責任ではない
よって渡す必要はない。探せ
(何を阿呆なことを言っているのだ?と言う顔である) <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 01:55:55.88 ID:R6EQ3Lwno<> >>19
お前の場合ヒトなんだ、そりゃふつーだろ
【人を撃つのは、の下りに対して】
…同族を、仲間を斬る事なんて出来るわけがない…
【鼠人の顔は体と同じ様に長い体毛に覆われているため、表情の変化が読み辛い】
【しかし、余りに苦々しく歪んだそれは容易に見て取れるだろう】 <>
ブリジット 女 【魔弾】 赤髪ショート E.左手に機械甲<><>2013/09/01(日) 01:58:30.48 ID:Pv+C2Deso<> >>19
…もういいよ。なんとか血は止まったしね。
【止血剤が効いてきたのか、血はいつの間にか止まっていた】
<>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 02:02:14.82 ID:h2trJa0so<> >>20
そうか・・・仲間は切れないか。当然だろうな
俺も仲間は撃てない。同族も撃ちたくない
(顔を見てムガの過去に何かあったのかもしれないなと推測する)
では最後に質問する。仲間を切った仲間はどうする?
(この質問がしたかった。と顔を上げる) <>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 02:06:12.43 ID:h2trJa0so<> >>21
そうか。おめでとう。
ひとつ聞くがルークを撃つときになぜ躊躇しなかった?というかなぜ撃てた?
(それが疑問で仕方がないといった様子) <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 02:07:32.17 ID:R6EQ3Lwno<> >>22
うん、ただ生きていくための力じゃ獣と同じだから…
【小さくこくり頷いて視線を伏せる】
…それはもう仲間じゃない、裏切りは悪徳だ…例えどんな理由があるにせよ
【かつては里と言う小さな集落に住んでいた鼠人】
【人間の思うそれより仲間意識は強く、それ故裏切りには報復をと言う考えが根強い様だ】 <>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 02:13:23.42 ID:h2trJa0so<> >>24
裏切りは悪徳・・・裏切りは死・・・仲間じゃない・・・
悪徳・・・死・・・仲間・・・悪徳死仲間悪徳死仲間悪徳死仲間
(呪詛か何かのように呟く)
・・・そうか、当然だな。俺もそう思う
(何か吹っ切れたように) <>
ブリジット 女 【魔弾】 赤髪ショート E.左手に機械甲<><>2013/09/01(日) 02:14:02.02 ID:Pv+C2Deso<> >>23
…やらなきゃやられる、それだけだよ。
やられてやり返えさなかったから、 こんな風になった。
【血まみれになった機械甲を見せる】
<>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 02:15:37.97 ID:R6EQ3Lwno<> >>25
…?
……あ、あぁ、そう…
(なんかさっきからおかしいなこいつ…)
【安定しない様子に少したじろぎつつも小さく頷く】 <>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 02:17:58.87 ID:h2trJa0so<> >>26
そうか。だがそれは違う
お前は撃つということが好きなのだ。戦闘が好きなのだ。血が好きなのだ。
硝煙と空薬莢と血まみれの相手が好きなのだ。
(狂ったように呟き始める。もちろん聞こえる声で) <>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 02:21:40.02 ID:h2trJa0so<> >>27
しかし・・・俺は戦いが嫌いだ。殺せるだけの力量もない・・・
(自分の銃を抜いてマジマジと見つめる)
(はたからみれば精神異常者である) <>
ブリジット 女 【魔弾】 赤髪ショート E.左手に機械甲<><>2013/09/01(日) 02:23:07.57 ID:Pv+C2Deso<> >>28
・・・・・・
【すこし引いた様な目で見る】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 02:24:01.33 ID:R6EQ3Lwno<> >>29
…??…じゃ、別に何もしなけりゃいいんじゃないの?
嫌いだって事を無理にするこたないでしょ別に
【その様子を椅子に腰掛けたまま見詰める】 <>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 02:29:05.84 ID:h2trJa0so<> >>30
仲間を撃てないのは普通だ。
コロシしか身を守る発想として思いつかないのは異常だ
お前は異常だ。俺は正常だ。
(ぶつぶつと見解を述べる)
<>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 02:32:46.27 ID:h2trJa0so<> >>31
ムガ・・・俺は今頭にきている。
普通にルークを攻撃した者に。
そしてその怒りについて整理しようとしてたら急に全部どうでも良くなった
いったいどうすればいいんだと思う?
(虚ろな目で尋ねる) <>
ブリジット 女 【魔弾】 赤髪ショート E.左手に機械甲<><>2013/09/01(日) 02:36:54.95 ID:Pv+C2Deso<> >>32
異常でもなんでもいい。
私はこうする事しか出来ないんだから。
…あとは救急の人が来る筈だから頼んだよ、ふさふさ君。
【出口へとゆっくり歩いていく】
【その横顔には悲しさと後悔が滲んでいた】
//落ちます、乙です <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 02:37:57.58 ID:R6EQ3Lwno<> >>33
んー…?あぁ、そういう事ね…
【説明を聞いてやっと今のアルバの状態を理解出来たらしい】
…どーでも良くなったならなったでいいんじゃないの、今は
で、あとから何か物に当たるなりなんなりして発散すりゃいい
【てかヒトのが頭ぁいいんだからそんくらい自分で考えろ、と恐らく今まで話した中で最も長い間を喋る】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 02:39:33.51 ID:R6EQ3Lwno<> >>34
へ?ふさふさ君ってまさか…?
【自分の事を指しているのかと聞こうとする前に玄関の扉は閉まってしまった】
//乙です <>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 02:44:59.68 ID:h2trJa0so<> >>34
俺より無能だ。女
後悔しろ。そして銃を捨てることができればすばらしい。俺は出来なかった
(立ち去った後も呟き続ける)
/乙です。不快な思いをしたかもしれません。謝罪します。
>>35
・・・割と饒舌。
でもまじめに答えてくれたのは嬉しいしフサフサ君は俺だろう。
(長い髪をひっぱりながら呟く) <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 02:48:07.14 ID:R6EQ3Lwno<> >>37
…安心
【ふさふさ君、が勘違いであった事に対して軽く息を吐く】
…同感、ガラじゃない…
【斜め下に目線を外して覆面の口元を右手で覆う】
【動作からすると気恥ずかしいのか、しかし表情にはほとんどそれは現れない】 <>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 02:51:23.04 ID:h2trJa0so<> >>38
とりあえず依頼を受けて怒りを発散しよう。
できるだけ死にそうになるやつ。死んでも良いかなって思う。死を越えたい
(ムガの様子には気が付かずに自分の意見を話し出す) <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 02:55:34.63 ID:R6EQ3Lwno<> >>39
…被虐趣向?…ま、口出しはしないけどさ…
【座ったまま、左腕で頬杖を付いてその様子を見ている】 <>
アルバ 無能 標準語使い 負のオーラ<>sage<>2013/09/01(日) 03:05:43.31 ID:h2trJa0so<> >>40
良さげな依頼・・・ペラペラ・・・この吸血鬼の館ってところに行くか
割と吸血鬼には縁があるし・・・それに夫婦ときた。軽く五回は[ピーーー]る。
それじゃあさよならだな。
(パチンと指を鳴らすと花が握られている)
アスター・・・花言葉はさよならや!
(無理に笑顔を作り元気そうな声を出してみる)
(そのまますたすたとギルドを後にするのであった)
/落ちます。面倒なロールをして申し訳ない <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/01(日) 03:08:46.01 ID:R6EQ3Lwno<> >>41
…さよなら
【赤い瞳を細め、その背を見送る】
【そして少しして立ち上がり、自身の部屋へと戻って行った】
//いえ、乙でした。同じく落ちます <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/01(日) 09:49:21.39 ID:PCL2lCJeo<> お邪魔しまーすっと…
【担架を持った男二人を連れて入ってくる】
【辺りを見回しルークを見つけると駆け寄る】
こりゃ酷いな…
【塞がりきっていない腕にとてもきつく布を巻き付ける】
【いわゆる緊縛止血法と呼ばれるものだ】
さて…
【中身の無くなっている血液パックを拾い上げ血液型を確認すると…】
早く馬車へ乗せるぞ
【二人の男がルークを担架で持ち上げ外へ運び出していく】
うむ…
【テーブルに自分の所属と名前の書かれた名刺を置くと外へ飛び出していった】 <>
山田くん 袋を背負った黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 14:14:55.59 ID:R6EQ3Lwno<> 【イリーの部屋から、自身の体程の大きさの袋を背中に括りつけて出てくる黒猫】 <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<><>2013/09/01(日) 14:48:59.59 ID:uUxwTLaOo<> ……ふぁぁぁ……ん〜、お水お水……?
【視界の端で何やら見慣れない物を見た気がして広場を見回す】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 15:12:50.07 ID:R6EQ3Lwno<> (…この体だと、荷物運ぶのも面倒だなぁ…)
【先程の袋をどこかに置き、再びギルドに戻ってきたらしい黒猫】 <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 15:33:28.01 ID:uUxwTLaOo<> >>46
…… キョロキョロ
…あっ、ネコさん! ……おいでおいで〜 クイクイッ
【普通のネコだと思っているようである】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 15:35:27.68 ID:R6EQ3Lwno<> >>47
…!?
(…しまった、見つかった…)
に、にゃぁー…
【物凄く辿々しく棒読みで鳴き真似、てこてこと歩み寄る黒猫】 <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 15:44:51.09 ID:uUxwTLaOo<> >>48
わぁ〜っ! にゃぁ〜だって! かわいぃぃっ!! コショコショ
【歩み寄ってくるネコに気をよくしてネコの頭を指先で掻く】
【力加減は若干強めであまり動物と触れ合ったことがないようである】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 15:48:04.79 ID:R6EQ3Lwno<> >>49
ぁぃたっ…、う、うにゃ〜…
【思いの外強い手つきに思わず声が漏れ、誤魔化すように身を捩って鳴く】 <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 15:56:33.93 ID:uUxwTLaOo<> >>50
あれ? 今だれか……気のせいかっ コリコリ
【何処からか人の声が聞こえた気がしたが気のせいだと思ったようだ】
【相変わらず指先でネコの頭やノドを掻く】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 16:03:46.67 ID:R6EQ3Lwno<> >>51
うにゃ…、!?…コロコロ…
(…単純で助かった…って、なにこれ…っ)
【安堵するのも束の間、喉を撫でられ体が勝手に猫撫で声を上げて堪能し始める感覚に驚く】 <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 16:12:58.12 ID:uUxwTLaOo<> >>52
きゃぁ〜っ! ノドを鳴らしてるぅぅっ! カワイイ〜〜っ!コショコショ
【すっかりネコの可愛さにやられているようだ】
【力加減は最初に比べて少し弱くなり徐々に丁度良くなってきている】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 16:17:34.12 ID:R6EQ3Lwno<> >>53
うにゃぁー…コロコロ…
(や、やばっ…意識が…っ)
【その手を本能で享受し、うっとりと目を細める】 <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 16:28:33.73 ID:uUxwTLaOo<> >>54
あぁ〜〜可愛いなぁホントにっ! 何処の子なんだろっ ナデナデッ
あっ、そうだっ! お腹すいてたりしないかな? ご飯になるもの見にいこっか♪ ヒョイッ
【撫でていた猫を両手で抱えあげると食料庫へと連れて行く】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 16:30:24.99 ID:R6EQ3Lwno<> >>55
ふぅー…コロコロ…っ、?
(うにゃ、って、あ、あれ…?)
【少し息が荒いものの、特に抵抗なく抱きかかえられている】 <>
アスク 女 カウボーイの様な服装 マゾ<>sage<>2013/09/01(日) 16:46:24.25 ID:h2trJa0so<> あひゃひゃひゃひゃ
こーんにちわっと
【笑いながらギルドの中に入ってくる】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 16:52:10.06 ID:R6EQ3Lwno<> >>57
【ドロシーに抱きかかえられている黒猫】 <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 16:52:46.35 ID:uUxwTLaOo<> >>56
えぇっと……そう言えばネコさんって何を食べれるんだろ?
どこかでネズミを食べるって聞いたような気がするけど…… ゴソゴソ
【ネコを片手で持ちつつ食料庫を漁る】
>>57
……? 笑い声? 誰か来たのかな?
【声を聞いたため食料庫から出てくる】
【ネコを抱える手の力が緩んでいるため、出ようと思えば簡単に出れそうだ】 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 16:54:09.79 ID:D871l+hg0<> しっかりとした足取りで入ってくる。 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 16:59:24.17 ID:R6EQ3Lwno<> >>59
うっ、うにゃっ!
(いやいやいや鼠とか絶対嫌だからねっ!?…あ、あれがいいっ!)
【腕の中でドロシーを見上げてぶんぶんと首を横に振って、見つけたりんごを前脚で示す】
>>60
【ドロシーに抱きかかえられて食料庫にいる黒猫】 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 17:01:09.41 ID:D871l+hg0<> >>61
迷わず食料庫に入る。
黒猫の姿を見てほほえむ。 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 17:04:56.61 ID:R6EQ3Lwno<> >>62
(…ん?ゴンベーさんか…暴露したりはしなさそう…だよね…)
【正体を知るもののうちの一人の姿を見て、少したじろぐ】 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 17:06:17.18 ID:D871l+hg0<> >>63
近づく。 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 17:07:53.94 ID:R6EQ3Lwno<> >>64
…?
【ドロシーに抱えられているため、普段より高い位置にある黒猫の碧い瞳】 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 17:10:56.88 ID:D871l+hg0<> >>65
耳元で囁く。
「やっと見つけた・・・」
もう、逃がさないと。 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 17:12:55.26 ID:R6EQ3Lwno<> >>66
…??
【何を言っているのか、言葉としてはともかく内容がイマイチ解せずに疑問符を浮かべる黒猫】 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 17:17:25.11 ID:D871l+hg0<> >>67
抱き締める。
それは痛くはないが抜け出すことは不可能に近い強さだ。 <>
アスク 女 カウボーイの様な服装 マゾ<>sage<>2013/09/01(日) 17:18:34.97 ID:h2trJa0so<> >>58
猫ちゃんね、可愛いわ!
【抱えられた黒猫を見て笑いながら】
>>59
こんにちはー私はアスク!よろしくね!
あひゃひゃひゃひゃ・・・あなたの猫ちゃん?
【早々と自己紹介をすると猫に興味を示す】
>>66
あひゃひゃひゃひゃ・・・猫に愛の告白?
【これは傑作だと腹を抱えて笑う】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 17:20:32.78 ID:R6EQ3Lwno<> >>68
【ドロシーに抱きかかえられているため、その腕を解かなければそれは出来ない様子】
>>69
んにゃー…
【なんだか奇妙な格好してるなぁと思いながら碧い瞳で見詰める】 <>
エイジ <???><><>2013/09/01(日) 17:23:22.03 ID:w62TwmN10<> ハッ。
[ギルドの床で目をさます] <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 17:23:52.15 ID:uUxwTLaOo<> >>61
あ、あれ? どうしたのっ?
……? アレが良い、のかな? ……リンゴ?
(アレ? ネコって草食の動物……だったっけ?)
【疑問に思いつつも棚からリンゴを取る】
//返信送れてスミマセン <>
アスク 女 カウボーイの様な服装 マゾ<>sage<>2013/09/01(日) 17:26:17.22 ID:h2trJa0so<> >>70
可愛い可愛い・・・あひゃひゃ
触ってもいいかしら?
【猫に話たところでつられて返事をするはずがない】
>>71
あひゃひゃひゃひゃ・・・おはよう、随分と起きるのが遅いわね <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 17:26:49.49 ID:uUxwTLaOo<> >>66
……えっと……どちら様?
【なにやら只ならぬ様子のジョンに気圧されているようだ】
>>69
アスク、さんですか? えっと……ドロシーっていいます ペコリ
【厚手のローブで全身を覆っており、顔以外は見えない】
【声から女性であることは分かる程度である】 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 17:26:56.98 ID:D871l+hg0<> >>69
「あぁ・・・俺は彼女を愛している」
もし、相手の肉体情報を知る術が有れば、
体の八割が何らかの重度の怪我を負っているのが分かる。
>>70
>>72
「渡して貰おうか」
腕をつかむ。 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 17:27:56.53 ID:R6EQ3Lwno<> >>71
【ドロシーに抱きかかえられ食料庫にいる黒猫】
>>72
にゃ、にゃ…コクコクッ
(そうそう、りんごりんご…)
【生肉などは別に食べても体的には問題ないものの、やはり人間的に抵抗があるらしい】
【りんごを手に取ったのを見て安心したように頷く】
【また、それとは別にジョンが目の前に立っている事だろう】
>>73
にゃ…
(なんだこのひと、変な笑い方…)
【少し引いた様子で、しかし特に抵抗はない】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 17:29:37.93 ID:R6EQ3Lwno<> >>75
うにゃ…っ
(…荒事になっちゃいそう…かな…?)
【流石に善意で接してきたこのローブの女性を巻き込むのは抵抗があるなぁと思いつつ、ドロシーの行動を待つ黒猫】 <>
エイジ <???><><>2013/09/01(日) 17:30:17.84 ID:w62TwmN10<> >>73
これでも、普段は午前五時起きです。
[テーブルに置いてある名刺を見て安心の表情を浮かべながら言う] <>
エイジ <???><><>2013/09/01(日) 17:34:18.26 ID:w62TwmN10<> >>76
ふわぁ・・・。なんだか、食料庫の方が騒がしいなぁ。
[欠伸を一つすると、食料庫の方へ歩いていく] <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 17:35:26.93 ID:uUxwTLaOo<> >>76
はぇっ!? なななんですか、いきなりっ!? ググッ
【急に掴れたため暴れないまでも掴む手に抵抗する】
【掴まれている腕は鋼のような硬さである】
>>76
やっぱりこのリンゴが良いんだぁ……変わってるんだねアナタって ツンッ
【不思議そうな表情で鼻先を指でつつく】
<>
アスク 女 カウボーイの様な服装 マゾ<>sage<>2013/09/01(日) 17:36:31.64 ID:h2trJa0so<> >>74
ドロシーよろしく!
そんな事よりこの猫随分と可愛いけれどアナタの猫なの?
【そんな事って言うのは失敗したかなと思いながら笑う】
>>75
この猫はメスなのね・・・でも生物学上あなたと猫が結婚することはできないのよ?
【大笑いしながら。身体の傷は自分から開示しないとわからないだろう】
>>76
黒い猫だーいすきよ!
【そういいつつ肉球に触れようとする】
>>78
午後の間違いでしょう。あひゃひゃひゃひゃ
見栄をはらなくてもいいわよ! <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 17:38:20.42 ID:D871l+hg0<> >>77
>>80
「彼女を放せ、それだけだ」
手に力を込める。
>>81
「関係ない」 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 17:38:33.48 ID:R6EQ3Lwno<> >>79
【りんごを片手に持つドロシーに抱えられアスクに触られそうになりつつ目の前にはジョンが立っている】
>>80
ぶにゃ…
【鼻はふにっと柔らかく凹む】
【ドロシーとジョンのやり取りを見て碧い瞳を細める黒猫】
>>81
…うにゃ!?…ゴロゴロ…
(なっ!?なにこれめっちゃ気持ちいい…っ)
【抵抗なく肉球への接触が行われるだろう】
【少し湿ってふにふにした手触り】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 17:40:22.93 ID:R6EQ3Lwno<> >>82
…うー…
(…困ったな、なぁんか嫌な予感がするんだよね…)
【唸り、未だ行動は取らぬ黒猫】 <>
エイジ <???><><>2013/09/01(日) 17:41:01.56 ID:w62TwmN10<> >>81
昨日はちと一騒動ありましてね。人生初めての輸血作業とか魔翌力を大量に消費してこのザマですよ。 <>
アスク 女 カウボーイの様な服装 マゾ<>sage<>2013/09/01(日) 17:45:02.23 ID:h2trJa0so<> >>82
ちょっとドロシーが怪我したらどうするのよ!
【でも自分が治してあげるからねと心の中で呟く】
【だからであろうか声が少し嬉しそうである】
>>83
あひゃひゃひゃひゃ・・・ふにふにして気持いいわぁ!
【痛くない程度にふにふにする。】
ふふふ・・・悦んでいるわね!
>>85
えー・・・私もいれば楽に事が進んだのにね
【きっとズタボロだったんだろうな・・・と想像して笑う】 <>
エイジ <???><><>2013/09/01(日) 17:45:33.77 ID:w62TwmN10<> >>83
なんだろう。とてつもなく修羅場と言うか混沌とした場所に来てしまったような。というか、何故山田君がその中心に居るのでしょうか。
[目をぱちくりさせると、状況の把握に励む] <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 17:48:30.49 ID:R6EQ3Lwno<> >>86
んにゃー…っ
【恍惚の表情から、はふぅと息が漏れる】
>>87
【当の山田くんはアスクに肉球を弄られて悶えている】 <>
エイジ <???><><>2013/09/01(日) 17:50:02.25 ID:w62TwmN10<> >>86
そういえば、手術のできない名医とかなんとかキメ顔で言ってましたっけ。今そんなこと言っても後の祭りですが。
[はぁ、とため息をつく] <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 17:50:10.65 ID:uUxwTLaOo<> >>81
どうもですっ
えっと、私もさっき会ったばかりなので……誰かの飼いネコさんなのかなぁ?
>>82
い、いきなりそんな事を言われても……っ! バシッ
【力任せに腕を振り払うと食料庫から出て距離をとる】
何なんですか!? いきなり出てきてネコさんをどうする気ですか!
【乱暴な言動に不信感が高まっているようだ】
>>83
ネコさん、大丈夫だからねっ変な人には渡さないからっ ソッ
【現状ではネコを狙った不審者から護ろうとするように優しく抱えなおす】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 17:52:56.15 ID:R6EQ3Lwno<> >>90
ん、んにゃ…
(…マズイ、明らかにこれって一波乱の予感…?)
【その腕の中、どうしようと悩み少し唸る黒猫】 <>
エイジ <???><><>2013/09/01(日) 17:53:21.47 ID:w62TwmN10<> >>88
結論。今日も世界は平和だ。
[カオスと言う事以外わからず匙を投げる] <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 17:55:24.08 ID:D871l+hg0<> >>86
「相手次第だ」
>>84
>>90
「そちらがそのような態度なら・・・私も力を出さなければならない」
構える。
「そもそも、私は彼女を愛しているんだ」 <>
アスク 女 カウボーイの様な服装 マゾ<>sage<>2013/09/01(日) 17:55:34.82 ID:h2trJa0so<> >>88
あひゃひゃひゃひゃ・・・気持ちよさそうね・・・
次は首と肉球の同時ナデナデよ!
【にやにやと笑いながら】
>>89
もうその話はよして頂戴
【話を聞くとなんで昨日いなかったのか・・・と後悔するから】
>>90
誰かの飼い猫さんか・・・
あっ待ってよ!
【距離をおいたドロシーについて行く。何故ならそこに猫があるから】 <>
アスク 女 カウボーイの様な服装 マゾ<>sage<>2013/09/01(日) 17:57:40.63 ID:h2trJa0so<> >>93
あひゃひゃひゃひゃ・・・良い台詞ね
思い遣りがあるようでないって感じで!
【だが猫の側にいるので捲き込まれるかもしれない。それも良いが】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 17:58:17.56 ID:R6EQ3Lwno<> >>92
【その平和も、ドロシーとジョンの対峙により崩壊の足音に寄られている】
>>93
(あ、ダメだこれスイッチ入ってる…)
【行動するにせよ遅かったか、と前脚で頭を抱える黒猫】
>>94
…んにゃ!?ちょっと!?ゴロゴロゴロゴロ…
【思わず声が漏れるも、それに気がついた様子もなく悶える黒猫】 <>
アスク 女 カウボーイの様な服装 マゾ<>sage<>2013/09/01(日) 18:01:25.18 ID:h2trJa0so<> >>96
・・・?何か聞こえたような?
まあいいわ!もう撫でられたくなかったらストップって言ってね!
【言えるはずがない・・・と笑いを堪えながら】 <>
エイジ <???><><>2013/09/01(日) 18:01:33.16 ID:w62TwmN10<> >>94
あ、すみません。
まぁ、結局なんとかなったんで良かったんですけど。
ところで、また一騒動?
[周りを見てそういう] <>
エイジ <???><><>2013/09/01(日) 18:04:52.15 ID:w62TwmN10<> >>96
今度は内輪揉めですか・・・
[とりあえず止めに入るべきか考える] <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 18:05:21.75 ID:uUxwTLaOo<> >>93
彼女を、愛してって……ネコさんをっ!?
(どういう事? 普通なら動物としてって所だろうけど……)
【鬼気迫る勢いのジョンからはもっと切実な様子を感じたようだ】
【先ほど以上に警戒心をあらわにしている】
>>91
ネコさん……あの人と知り合い、なの?
【腕の中のネコを覗き込むように見つめる】
>>94
アスクさんも気をつけてっ!
そこの人、なんか変なんですっ <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 18:06:44.69 ID:R6EQ3Lwno<> >>97
、っ…う、うにゃっぷっ!
【流石にそのままストップとは言えず、なるべくそれっぽく叫んでみる】
>>99
【…と、今はアスクに弄ばれてそれどころではない様子の黒猫】
>>100
…うにゃぁ…
(し、知り合いっちゃあそうだけど…)
【曖昧な様子で苦笑っぽくして見せる】 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 18:08:11.24 ID:D871l+hg0<> >>95
「うるさい」
>>96
>>100
「あぁ、その通りだ」
構えは解かない。 <>
エイジ <???><><>2013/09/01(日) 18:12:07.14 ID:w62TwmN10<> >>101
なんだろう。ジョンさんのセリフ的には山田君がラヴァさんと言う可能性が。いや、まさかそんな・・・
[うーんと唸る] <>
アスク 女 カウボーイの様な服装 マゾ<>sage<>2013/09/01(日) 18:13:15.25 ID:h2trJa0so<> >>98
大丈夫!今日はこの名医さんがいるんだから。あひゃひゃひゃひゃ!
【争えーと内心思ってたり】
>>100
あひゃひゃひゃひゃ!どうも変態みたいね!
こんな男に猫を渡したらあんな事やこんな事されてしまうわ!
【不安を煽ったりしてみる】
>>101
あひゃひゃひゃひゃ・・・なんだか頑張ったわね・・・
頑張りに免じてちょっと休憩!
【撫でるのを一時的にやめる】
>>102
あひゃひゃひゃひゃ!女の子には優しくしなさいよ!
【言葉とは裏腹にとても嬉しそうに笑っている】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 18:14:05.13 ID:R6EQ3Lwno<> >>102
【アスクに撫でられて悶えている黒猫】
>>103
(…どれだけカンがいいんだよ!?…うにゃぁ…)
【上記、撫でられている黒猫】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 18:16:01.49 ID:R6EQ3Lwno<> >>104
…ふぅ、ふぅ…
【ぐったりと熱い吐息を絶え絶えに漏らす黒猫】 <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 18:18:49.67 ID:uUxwTLaOo<> >>101
……?
【何ともいえない表情を浮かべるネコの様子に疑問を深める】
>>104
へ、へんた……あんな事やこんな事って……えぇぇっ!? カァァッ
【顔を真っ赤にしてうろたえた様子である】
>>102
へ、ヘンタイ! アナタは大変な変態さんなんですねっ!? ビシッ
【完全に危険人物と判断したようだ】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/01(日) 18:19:34.86 ID:l6mapw1c0<> 失礼するぞー、と
【ガチャガチャと足音を立てながら、ギルドの中に入ってくる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/01(日) 18:19:58.11 ID:w62TwmN10<> >>104
なんでだろう。この人を無性に殴りたい・・・
[小さく言う]
>>105
うーん・・・
[脳内審議中] <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 18:20:57.16 ID:D871l+hg0<> >>104
「おい、彼女を撫でるのはやめろ」
>>105
>>107
「あ?」 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 18:24:19.52 ID:R6EQ3Lwno<> >>107
…、…、
【と、今度はアスクに撫でられ終わって悶え疲れたのかぐったりと息を荒くしている】
>>108
【ドロシーに抱きかかえられている黒猫】
>>109
(…いやいや、流石に暴露ないよね…?)
【冷汗をかくような表情】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 18:25:16.93 ID:R6EQ3Lwno<> >>110
(…いや、確かに普通に考えたら猫に求愛してるおかしなひとだよ…)
【思わず脳内でのツッコミひとつ、息を整えている黒猫】 <>
アスク 女 カウボーイの様な服装 マゾ<>sage<>2013/09/01(日) 18:26:30.20 ID:h2trJa0so<> >>106
あひゃひゃひゃひゃ・・・本当に可愛いわ!
【そっと頭を撫でる】
>>107
あひゃひゃひゃひゃ・・・顔が真っ赤よ!
一体どんな想像をしてしまったのかしら?
【うまくいったな・・・とニヤニヤしつつ】
>>109
【聞こえていないようだ】
>>110
嫌よ!あんたはコンニャクでも撫でてるのがお似合いよ!
【想像して爆笑しながら】 <>
アスク 女 カウボーイの様な服装 マゾ<>sage<>2013/09/01(日) 18:27:57.99 ID:h2trJa0so<> >>108
あひゃひゃひゃひゃ・・・鎧男だわ!
【きっと臆病者なのね・・・と心の中で笑う】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 18:29:18.50 ID:R6EQ3Lwno<> >>113
…むにゃ…
(…あ、こ、これ位なら丁度いいや…)
【耳をくしゃっと倒し撫でられている】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/01(日) 18:29:51.51 ID:l6mapw1c0<> >>111
………あ、ああ、可愛い猫がいるな、うん
(あれはリグルを睨んだ猫…もとい魔女じゃ…いや、似ているだけの別猫か)
【筋肉ムキムキな女性に抱えられている、情報では魔女の猫を見て、戸惑っている】
>>114
初対面の人間にその言葉は失礼じゃないか…?
いや、事実だけどな…遠慮ってものをしらんのか
【何か分からんが不快だ、と思いながら】 <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 18:32:14.05 ID:uUxwTLaOo<> >>113
どんな想像って……っ!
へ、変なこと言わないでくださいっ!!
【どんな想像をしたのかローブから覗く顔は真っ赤である】
って! ネコさんがぐったりっ!
何したんですかアスクさん!?
>>110
大変な変態さんにネコさんは渡せませんっ! お引取りくださいっ!
>>111
だ、大丈夫? ネコさんしっかり? ソッ
【気遣わしげにそっと撫でる】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 18:33:53.00 ID:R6EQ3Lwno<> >>116
…ゴロゴロ…
【この喧騒の中、アスクに撫でられて目を細めて気持ち良さそうにしている】
>>117
ごろにゃ…
【アスクとドロシーのふたりに撫でられて気持ち良さげにしている黒猫】
【その様子は特に心配そうには見えないだろう】 <>
アスク 女 カウボーイの様な服装 マゾ<>sage<>2013/09/01(日) 18:34:06.71 ID:h2trJa0so<> >>115
あひゃひゃひゃひゃ・・・さっきは乱暴だったかもね
【ちょっぴり反省】
>>116
あひゃひゃひゃひゃ・・・ごめんなさい
【悪びれた様子なし】
もうこんな時間!失礼するわー!
【走ってギルドからでていく】
/半端ですが落ちます <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 18:34:15.72 ID:D871l+hg0<> >>113
「三度目は無い、やめろ」
殺気が襲いかかる。
>>112
>>117
「しかたない、眠れ」
一瞬にして距離を詰め、首に向かって手刀を放つ。 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 18:37:32.44 ID:R6EQ3Lwno<> >>119
むにゃぁ…っ、ぁ、あれ?
【突然止まった撫でる手に思わず漏れ出る声】
//乙です
>>120
(…あぁ、やっぱり…)
【ローブの女性…ドロシーは大丈夫だろうかと事の成り行きを見守る】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/01(日) 18:39:15.86 ID:l6mapw1c0<> >>118
………うん、ただの可愛い猫だな
【こんな魔女はいないだろう、と思いながら】
ふーむ、撫でるのもありか……?
【撫でようかと思うが思い止まり、観察する事にした模様】
>>119
………あー、うん、言葉だけでも受けとくよ、じゃあなー
【そういえば、こいつはリグルも苦手にしてたなぁ、と思いながら】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/01(日) 18:39:40.55 ID:l6mapw1c0<> >>119
//お疲れ様です! <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 18:43:13.97 ID:R6EQ3Lwno<> >>122
…んにゃ?
(なんか知らないけど疑念をひとつ晴らせた気がする…?)
【アスクがいなくなり、ドロシーに抱きかかえられながら疑問符を浮かべる黒猫】
【観察していればその動きがやたらと人間臭いと気がつくかもしれない】 <>
エイジ <???><><>2013/09/01(日) 18:46:30.62 ID:w62TwmN10<> >>111
まぁ、いっか。
いったん帰ろう。
[ギルドをでていった]
//一旦落ちます。乙でした <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/01(日) 18:47:13.48 ID:l6mapw1c0<> >>124
何か…人間味がある気がするな…気のせいだな、うん
【撫でられなくなり、猫ぽさが薄くなった事により、その人間臭さに気がついた様子】
【しかし、先程の猫ぽさの印象が強く、あまり気にしていない】
>>125
//お疲れ様です <>
ドロシー 女 【-】 E:厚手のローブ<>sage<>2013/09/01(日) 18:47:30.75 ID:uUxwTLaOo<> >>118
大丈夫そう、だね…… ホッ
【ノンキな様子のネコを見てホッとしたようだ】
>>120
へっ? 消え…んぎゃぁっ!? バキッ
【視界から消えたジョンを捉えられず手刀をモロに受けるが】
…いったぁぁぁいっ!? こんのぉっ!! ブンッ
【涙目になりつつも回し蹴りを放つ】
【手刀の手ごたえはあったが鋼の如き筋肉で威力が殺されていたようだ】
【放たれた蹴りは素人丸出しの雑な物だが威力だけはそれなりにのっている】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 18:48:20.45 ID:R6EQ3Lwno<> >>125
…ホッ
【なんとか凌たかと安堵の息】
//乙です
>>126
う、うにゃ〜?
【取り繕うように、しかし棒読みで鳴いて首を傾げる黒猫】 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 18:50:04.80 ID:D871l+hg0<> >>127
しゃがんで避け、足払いをする。
もし、成功し倒れれば上から覆いかぶさり四肢を押さえる。
端から見れば押し倒した形になるだろう。 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 18:50:20.07 ID:R6EQ3Lwno<> >>127
…えっ、に、にゃー…
(あたしは別に大丈夫なんだけどさ…って、どんな体してんのこのひと…)
【打撃を筋肉で防ぐその光景に思わず声が漏れる】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/01(日) 18:51:29.57 ID:l6mapw1c0<> >>128
………怪しいなあ、怪しい…魔女なのか…?
魔女なら是非ともリグル倒しに協力してほしいが……猫に喋りかけてもな…
【ブツブツと小声で一人言をいいながら、猫を怪しげな目で見続ける】 <>
山田くん 黒猫<>sage<>2013/09/01(日) 18:55:19.30 ID:R6EQ3Lwno<> >>131
…?
(…ん?リグル…リグル…って、ハイドレンジアの…?)
【その名前にピクリと耳が反応し、独り言を聞き逃さぬようにメルスの方へ向く】 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/01(日) 18:57:35.97 ID:D871l+hg0<> //飯落ち <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/01(日) 18:58:16.54 ID:l6mapw1c0<> >>132
ん………?反応したのか?
やっぱり魔女?しかしあんな猫みたいな事してるとは……うーん
【このまま一人言で情報を虚しく伝えてみようかと考えながら】
>>133
//乙です <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/02(月) 15:27:59.96 ID:Tvcsly4bO<> 【広間】
(…あぢぃ…)
【椅子に座り、ぐったりと溶けそうになりながらテーブルに両足を置いている】
【時折自身のお尻に圧迫された尻尾がやる気なさげにふらふらと動く】
【今年の夏が最後の輝きを、ひたすらに青い空にただ浮かべていた】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/02(月) 22:29:37.98 ID:xur3+U9fo<> (…寝てた…)
【ハッとテーブルから顔を上げ、赤い瞳を擦りあくびをひとつ】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/02(月) 22:42:20.56 ID:CZmpYS7eo<> .................
【のんびりとギルドに入ってくる】
【その毛並みは湿っていて、普段よりもボリュームが感じられない】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/02(月) 22:57:52.10 ID:xur3+U9fo<> >>137
…?あぁ…、あれ?雨降った?
【椅子に腰掛け、いつもより少しトロンとした赤い瞳が白狼を捉える】
【そしてその毛並みに気が付き、窓の外の夜空を見やる】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/02(月) 23:04:12.74 ID:CZmpYS7eo<> >>138
【幾つか雲があるものの、綺麗な夜空が見えるだろう】
.............
【そちらに一度視線をやった後、定位置に寝そべると】
【前脚の途中、人間でいう手首の関節の辺りを軽く舐めて、頭を下ろす】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/02(月) 23:07:54.83 ID:xur3+U9fo<> >>139
…ん、水浴びでもしたのかね…
【ぽそりと呟き、暑かったもんなぁとその姿を見詰める】
【座る体重に圧迫される尻尾の位置を、腰を浮かせて直した】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/02(月) 23:13:46.42 ID:CZmpYS7eo<> >>140
.................
【その言葉に肯定したのだろうか、尻尾がパタリと一度だけ揺れる】
【一々座り直したりするくらいなら、もっと別の、落ち着ける場所に座ればいいだろうにと思いながらそれを見る】
<>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/02(月) 23:20:49.39 ID:xur3+U9fo<> >>141
…納得
【なんとなく肯定っぽい動作に一言頷き、そして本来お気に入りの場所であるソファに視線を送る】
【そこには未だ目覚める事のない銀色の髪の女性…シロが眠っていた】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/02(月) 23:27:47.21 ID:CZmpYS7eo<> >>142
...................
【覆面で隠れた口から零れた言葉を聞き、少々満足気な表情で大きくあくび】
【鼠人の視線を追い、そういえばずっと寝ているなぁと目を細める】
【流石に長すぎやしないだろうか、冬の熊では無いだろうに】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/02(月) 23:31:22.06 ID:xur3+U9fo<> >>143
…ふぁ…っ、
【感染ったのか、右手で口元を抑えて同じくあくびを漏らす】
…大丈夫なのかね、あれ…
【そして背凭れに体を預け、ギシギシっと椅子を揺らした】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/02(月) 23:36:51.83 ID:CZmpYS7eo<> >>144
...............
【続いて、前脚をピンと伸ばして軽く伸びをする】
【白狼に視線を向けているならば、ほんの少しだけ肉球を見られるかも知れない】
【さぁ、というように首を傾げ、尻尾がまた動く】
【自分には何とも言えない、もしかしたらあれがあの人間の「普通」かも知れないのだから】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/02(月) 23:43:56.59 ID:xur3+U9fo<> >>145
…
【無論別の場所を見ていた訳もなく、しっかりとその感触良さげな肉球を目撃】
…しかも一度、なんか息してなかったよね…? <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/02(月) 23:48:27.43 ID:CZmpYS7eo<> >>146
...............
【基本は外に居るのだろうが、それでも何故か硬質なものでは無い】
【触れば適度な弾力と柔らかさが気持ち良いだろうと簡単に想像が出来る、そんな見た目だ】
【息をしていなかった、では、以前感じたあれはあの人間から発されていたものだったのか】
【布で隠されていたため見ることが叶わなかった死臭の発生源の正体、それを初めて知った白狼】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/02(月) 23:54:54.10 ID:xur3+U9fo<> >>147
…
【ちらり、となんとなく自身の右の掌に視線を落とす】
【狼の物よりがっちりとした感じの肉球がそこにあった】
(…いや別に、羨ましくはないけどね…?)
【内心誰にともなく言い訳て右手をテーブルの上に置いた】
…今は…、…うん、してるっぽいけど…
【耳を動かし鼻を鳴らし、その生命活動を確認して人差し指でテーブルをとんとんと数回鳴らす】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/03(火) 00:02:16.15 ID:VTyh4yBko<> >>148
.................
【リズミカルな硬めの音に耳を小刻みに動かし、眠たそうに目を瞬かせる】
【蘇生...あり得ないと否定していた可能性が急にリアリティを持ち、考えがぐちゃぐちゃと掻き回される】
【まほうならば、死んだモノも生き返ってしまうのだろうか】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/03(火) 00:11:33.89 ID:gpQDhhR7o<> >>149
…
【先程より感覚を長く取って、しかし一定で木目を叩き続ける】
…一度、魂だけでふらふらしてたよ、あいつ…
【その様子を見て、シロを顎で示しながら目を細めて以前魂だけ彼女と筆談した事を告げる】
【更に混乱するかなぁなんて少し意地悪っぽい考えの行動だ】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/03(火) 00:19:48.29 ID:mM3ROuHmO<> >>150
................
【本格的に眠気に襲われ始めたのか、目を閉じる度に瞼を重そうに持ち上げるようになる】
【.....ならば、「死んではいなかった」ということだ】
【無になっていないならそれは、まだ死んではいないということ】
【半ば無理矢理に考えを纏めて、グルグルと小さく唸る】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/03(火) 00:22:57.64 ID:gpQDhhR7o<> >>151
…〜♪
【やがて静かな鼻歌が混ざり始め、調和して室内を満たしていく】
【唸り声を聞いてしかし、納得したのか混乱してるのかの区別はついていない】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/03(火) 00:29:02.07 ID:mM3ROuHmO<> >>152
...............
【うたうのがすきなのだろうか、と頭のどこかでぼんやりと考えながら眠気に耐える】
【実際はそのどちらでもなく、考えを自分自身に押し付けた、といったところだろうか】
【納得出来てはいないのだ、まほうで生き返れるならば、誰もが命を簡単に捨てるようになるだろうから】
【どうせ生き返れる....この考えは、人間から思考を奪うものだ】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/03(火) 00:37:25.66 ID:gpQDhhR7o<> >>153
〜…♪
【左腕の頬杖で顔を支えながら右の指で机を叩く】
【鼻歌と合わさる単調な抑揚のリズムは続き、どこか楽し気に目を細めて窓の外の夜景を眺める】
【一瞬チラリと視線を向けて、難しい事を考えてそうだなぁなんて思う】
【生死感なんて、本来もっと単純にあるべきなのだ】
【そしてその単純の中にこの鼠人はいる】
【今のところ、魔法だのなんだのに対する理解はは正直きっと白狼よりもずっと低いだろう】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/03(火) 00:44:29.24 ID:mM3ROuHmO<> >>154
..................
【やがて瞼を持ち上げる事は諦め、目を閉じる】
【頭の中では未だに思考が続いているのだろうか、表情は相変わらずだ】
【本当ならば至ってシンプルなのだ、白狼の生死観も】
【だがここ最近、人間のそれやまほう、色々なものに乱されつつある】
【根本が変わらないまま捻れてしまったような、そんな奇妙な感覚】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/03(火) 00:54:53.94 ID:gpQDhhR7o<> >>155
♪〜…
【月を隠していた薄い雲が風に流れ、出窓からその光で室内を照らす】
【故郷から遠く離れたこの地にいて、しかし空は変わらないんだなぁなんて想いながらご機嫌な鼻歌は終わらない】
【その基本たる単純さを忘れてしまうのは悪徳だ】
【ヒトは色々…全く持って理解出来ないような事を考える物だと最近実感している鼠人】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/03(火) 01:01:28.66 ID:mM3ROuHmO<> >>156
..............
【機嫌の良さそうな鼻歌に耳を傾け、こういうのは嫌いではないと尻尾をふわふわ揺らす】
【空は変わらないのだ、何処だって平等に、変わるとしたらそれは、視点を大きく変えた時だろうか】
【捻れは自然と直っていくが、矢張り時間が多少かかる】
【それに、一度形が変わったものは、二度と元と同じものには戻らないのだ】
【人間は考えすぎなのだ、本来ならば単純なものを複雑に捉えてしまったりと、色々】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/03(火) 01:09:30.57 ID:gpQDhhR7o<> >>157
〜♪…、ふぅ…
【そして一曲が終わり、月影に酔い痴れるみたくに赤い眼を細めて息を漏らす】
…
【その揺れる尻尾、呼吸のため小さく上下しているであろう背中に目を向ける】
【この狼、もしかしたらなんだかんだで自分よりもずっとある意味頭がいいような気がしてなんとなく肩を竦めた】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/03(火) 01:18:21.59 ID:mM3ROuHmO<> >>158
.................
【先ほどより小さめに、それでも他の生き物から見たら大きく見えるだろうあくびをひとつ】
【そろそろ限界が近い、このまま眠ってしまおうか】
【尻尾は依然として揺れ続けている、意識している様子はなく、自然と揺れているといった風だ】
【頭が良いと言えなくはない、だが所詮は獣の頭、そう容量は多くないのが現実】
【「自分」にとって必要なものを選び取り、それだけを頭に留める事で何とか体裁を保っている】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/03(火) 01:25:22.84 ID:gpQDhhR7o<> >>159
…見てたら、眠くなってきた…ふぁぁ…
【がしがしと強く目を擦り、覆面越しにでもはっきりと分かるくらいの大きく口を開く】
【同じように尾を動かしてみるが、矢張り毛がなく硬質なそれはどうにも異なる雰囲気を醸し出す】
【その考えを聞けば、必要なものの取捨選択を行えるのがきっとその証だ、そう言うだろう】
…ん、ごめん、そろそろ…じゃあね
【やがてのっそりと立ち上がって、挨拶のつもりか右掌を見せて部屋へと戻る鼠人】
//落ちます、乙です <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/03(火) 01:36:31.31 ID:mM3ROuHmO<> >>160
.......................
【動く気配と鼠人の言葉、扉の微かな開閉音を聞き、ピクリと耳を動かす】
【鼠の尾は感情を表したりしないもの、それも雰囲気の違いの理由なのかもしれない】
【自分であって周りでは無い、だから時折おかしな点が出てくる】
【だが狼の頭ではこれが精一杯、今でさえ言葉を忘れないように必死なのだ、これ以上視野を広げる事は難しい】
【鼠人が部屋に消えてから暫くして、白狼も眠りにつく】
【尻尾は動かなくなり、湿った毛並みが月明かりを受けて小さく輝いていた】
//乙です <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/03(火) 15:37:52.82 ID:mM3ROuHmO<> 【広間】
.................
【ゆっくりと頭をもたげ、スンスンと空気を嗅いでいる白狼】
【今日一日で何度目かの動作に朝から変わらない湿気た雨の臭いを感じ取り、ゆっくりと頭を前脚におろす】
【いつ雨が降るか分からない、昨日水浴びをしたばかりなのにまたする羽目になるのは御免だ】
【幸いにも昨日狩りをしたばかり、腹が空く心配はしないで済む】
【今日はもう外に出るのは辞めておこう、どうせやることも無いのだから】 <>
山田くん 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 15:54:51.09 ID:BMrg/R7RO<> (…さてどうしたものか…)
【曇天の中、唸りながら歩き広間へとやってくる黒猫】
【未だ目覚めぬ眠り姫に視線を送り溜息、やれやれと定位置…出窓の内台の上へと跳び乗り丸くなる】
(…ヒゲが湿気るなぁ…)
【何度か顔を洗い、ヘタれたヒゲを伸ばし整えるがしばらくするとまたふにゃりと重力に負けた】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<><>2013/09/03(火) 18:41:59.32 ID:QCfDh+D6O<> ……すぅぅ〜〜……はぁぁ〜〜……
【目を閉じ、何やら真剣な様子で呼吸を繰り返している】
【呼吸をする度に僅かながら体から金色の魔翌力が立ち昇るのが見えるかもしれない】 <>
山田くん 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 18:48:41.82 ID:gpQDhhR7o<> (……っ、やばっ…寝てた…)
【ふと目が覚め、そう言えばここ数日寝てなかったなぁと気がつく】
(…ん?)
【そして何やら金色の気配に気が付きその方面を見詰める】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<><>2013/09/03(火) 18:58:40.37 ID:QCfDh+D6O<> >>165
すぅぅ〜〜……はぁぁ〜〜……
……ふぅ、きょうはこれくらいでいっかなぁ スッ
【呼吸を抑え、姿勢を楽にする】
【すると体の周りに煌めいていた魔翌力も収まっていく】
さてとっ、ちょっとおなかがすいちゃったし……
なにかたべものは……ん? ……??? ジッ
【食料庫に行こうとした直後、自分の方を見ているネコに気づく】
【すると何やらネコを見つめながらゆっくりと近づいていく】 <>
山田くん 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 19:04:45.68 ID:gpQDhhR7o<> >>166
(…消えた?確か…ビャンコさんだっけ…)
【以前ひとの姿であの半狐半人の少女と出会った時、その時には感じられなかった圧倒的に異質な力を感じて思わずじっと見据える】
【目が合ったまま、特に移動する事もない黒猫】
【故に、相互の距離はビャンコが進む分だけ縮んで行く事だろう】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 19:19:36.47 ID:g+NYvqE50<> こんにちはー。
[ギルドに入ってくる] <>
山田くん 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 19:20:48.20 ID:gpQDhhR7o<> >>168
…にゃー
【出窓の内台、丸くなる黒猫】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>saga<>2013/09/03(火) 19:22:20.78 ID:tZLecfTho<> >>167
くろい、ネコさん……でも、このかんじって……もしかして……イリーちゃん? ジィッ
【少女の目は黒猫の容姿のみならずその身に纏っている魔力を観察しようとしている】
【イリーの纏っていた魔力と目の前の黒猫の魔力とを見比べようとしているようだ】 <>
山田くん 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/03(火) 19:25:44.60 ID:gpQDhhR7o<> >>170
…に、にゃー…?
(…やばい)
【イリーの時と容姿で言えば、瞳が碧く染まった事くらいの相違点】
【しかし魔力は相当な違いがあり、海原を思わせる色のそれを感じられるだろう】
【本人(猫)と言えば内心冷汗をかきながら首を傾げる事しか出来ずにいる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 19:25:45.25 ID:g+NYvqE50<> >>169
あ、ラヴァ?さんこんにちは。
[まだ疑問形ではあるが魔女の名で呼び黒猫に挨拶する]
[現在はほぼ確信に近いくらいに疑っている] <>
山田くん 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 19:26:59.02 ID:gpQDhhR7o<> >>172
…、…?
(ど、どいつもこいつも…)
【さてなんの事やら、と言った態度で尾をゆらゆらと動かす】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 19:34:21.00 ID:g+NYvqE50<> >>173
猫だと、やっぱり隠ぺいするにも不便そうですよね。元が人間だから猫にはなりきれないでしょうし。
[猫の姿を見ながら言う]
[他の人にバレるのも時間の問題だろうなぁ、と思う] <>
山田くん 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 19:37:29.52 ID:gpQDhhR7o<> >>174
…、……うー…
(こ、こいつ…、いや、待てよ…?)
【この相手は、イリーを助けるように言えばもしかしたら尽力してくれるのではないだろうか?】
【ふとそんな考えが頭を過ぎり、そして思考する】
【その行動は唸り声となって、喉の奥底から溢れた】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 19:44:18.34 ID:g+NYvqE50<> >>175
もうそろそろ秋ですねぇー。
[涼しくなってきた夜に対して季節の変わり目を感じる]
[頼めばもちろん力を貸すだろう。できうる事のすべてをやり尽くすことは間違いない] <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<><>2013/09/03(火) 19:44:44.69 ID:tZLecfTho<> >>171
あれ? ……やっぱりちがう……かな?
【よく観察した事で目の色の違いや魔翌力の色合いの違いが分かったようだ】
……もしかして、アナタも?
【元人間のネコさんなの?と小声で尋ねる】
//返信遅くなります <>
山田くん 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 19:49:41.58 ID:gpQDhhR7o<> >>176
…ふぅーっ、
(…でも、今はまだ…)
【丸くなったまま、でも少し威嚇するように喉を高く短く鳴らす】
【「何をすればいいのか」それすらも定まらぬ現状、完璧な確証を持たれるのは少々都合が悪い】
>>177
んにゃー…
(…そうそう、あたしはただの猫…って!?)
【中身が猫でない事が暴露かかってる事に驚愕、一応慌てて首を横に振る】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 20:01:54.53 ID:g+NYvqE50<> >>178
はぁ、大丈夫かなぁ。イリーさん・・・
[ふとそんなことを口にする]
[聞いていないわけではないのだ。キリアデットから話は聞いている。なにもかもを、と言うわけではないけれど状態は酷いと聞いた]
[だからこそ、心配はする。その上で何かできるのなら、何かをしたいのだ。この男は] <>
山田くん 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 20:06:55.68 ID:gpQDhhR7o<> >>179
…
(…あの子、あの子は…)
【大丈夫ではない】
【精神の破壊に依る急激な崩壊を始めた体は、極めてあやゆい所でなんとかバランスを保っている】
(…こいつに、賭ける…?)
【それを自分では癒す事は叶わない】
【ならば目の前のこの男はどうだろうか】
【強い強い眼差しでジッと見据える】
【まるで何かを試すかのように】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 20:17:16.60 ID:g+NYvqE50<> >>180
ん?
[その眼に対し、この男の眼はただただ鋭かった]
[決して強いわけではない。弱い何かも見えるけれど、それでも鋭さはあった]
[意志を、想いを貫けそうな、決意のこもった鋭い眼をしている] <>
山田くん 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 20:20:48.26 ID:gpQDhhR7o<> >>181
…あんたが、
【やがて観念したような口調、そして問い掛けを始める】
…あの子に、最初に渡したモノ…何か、覚えてる?
【鋭い言葉にはしかし重厚な何かが宿り、それを言い終えると口を閉ざして碧い双眼で睥睨したまま返答を待つ】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<><>2013/09/03(火) 20:29:07.25 ID:tZLecfTho<> >>178
クビをふって……それじゃあやっぱり、フツーのネコさん……?
……あれ? でも………おはなし、わかるの?
【動物と話したいと思いつつも通じたことはなかったようだ】
【自分の言っていることが分かったらしい様子に驚いている】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 20:30:35.32 ID:g+NYvqE50<> >>182
最初にですか?
[自分が、彼女に渡したモノ]
青いバラ、でした。
[この場所への道を歩いていた時偶然見つけた、バラが確かそうだ]
[綺麗で、凛としていて、美しい。そして、その身を守る刺がある。彼女に似ているなと思い、彼女への想いの一つとして送った花だ] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 20:36:29.61 ID:gpQDhhR7o<> >>183
…コクコクッ
……あっ
【普通の猫であると頷き、そして続く言葉に思わず間抜けに口を開ける】
>>184
ん、そう…ね、覚えてたか…
【良かった、と微笑んで頷く】
…もし…いつか、遠くない未来…
【あの子を助けて上げて欲しいな】
【一言一言を区切り、確認しながらラヴァッツァ・トリエステは妹を想う】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 20:49:41.57 ID:g+NYvqE50<> >>185
なかなか、忘れられるようなモノじゃないですから。
[こちらも微笑む]
えぇ。
[その一言一言を聞き、エイジ・マグナは彼女を想う]
僕で良ろしければ
[お任せください]
[その一言に、決意を込めて言う]
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 20:56:49.33 ID:gpQDhhR7o<> >>186
…ん
ところで…あたしはあんたの予想通りの存在だ…
【それに対して敵意だとかそういうのはない訳かな?】
【先程よりもやや小声に、それでも綽々とした口調で続ける】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 21:01:34.46 ID:g+NYvqE50<> >>187
あぁ、やはり。
そうですねぇ。
[考える素振りをするが、それも一瞬]
無いです。
[きっぱりと言い切る] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 21:05:21.04 ID:gpQDhhR7o<> >>188
ふぅん…?そりゃまた、なぜ?
【怪訝に瞳を細め、微かに首を傾げる】
【内台から垂れる尻尾がゆらゆらと揺れている】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 21:14:57.28 ID:g+NYvqE50<> >>189
結局、なんだかんだ言ってもあなたはただの、いや、少し度の越えた妹思いなだけで、普通に良い人だと思いまして。
[微笑みながら青年は言う]
[最近の姿を見ても、聞いた話を参考にしても、今までの行動にしても]
[どこかに妹を想う姉の姿に見えることが多々あったからだ] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 21:17:26.60 ID:gpQDhhR7o<> >>190
良いひとぉ…?
あんたの尺度…物差は、ズレてるねきっと…なにより、あたしはもうひとじゃないし
【ふんっと、鼻を鳴らしながら右の頬を釣り上げる】
<>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<><>2013/09/03(火) 21:19:28.16 ID:tZLecfTho<> >>185
……! ネコさん、いま……っ!
【確かに鳴き声で無い声を上げたのを聞いたようだ】
やっぱり、フツーのネコさんじゃないんじゃ
【既に半ばほどは確信しているようだ】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 21:20:41.86 ID:gpQDhhR7o<> >>192
…あ、あはは…ま、まぁ、その通りだったり…
【観念した様子で苦笑、前脚で後頭部をカリカリと掻く】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 21:25:53.56 ID:g+NYvqE50<> >>191
えぇ、良い人ですよ。
あ、そう言えば猫でしたね。訂正します。良い猫ですよラヴァさんは。
[微笑んだまま言う]
実は、あの一騒動だって何かしら理由があったんでしょう? 妹を想っての理由が。
[あの時も、今でもそう思う。何か理由が有ったのだろうと。] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 21:28:27.41 ID:gpQDhhR7o<> >>194
…変わらないってぇの【苦笑】
んー…そりゃあ…まぁ…でも、あれは…
【何か都合が悪い事か、俯き口籠って歯切れが悪い】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 21:33:41.24 ID:g+NYvqE50<> >>195
そうですかね?
それが聞けて良かったです。
[この女性はやはり悪い人ではない、と一人心の中で再度確信する] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 21:39:43.21 ID:gpQDhhR7o<> >>196
あれは…何より…「オーババサマ」の遺思で…
…っ、
【言い終えるや否や、何か「嫌な」気配がギルドの周囲を満たしはじめる】
【その粘りつくような雰囲気を感じ取り身震いする黒猫】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 21:45:09.61 ID:g+NYvqE50<> >>197
オーババサマ? それ・・・
[それは誰ですか? と聞こうとして、ふいに黙る]
[突然の雰囲気の変化に警戒をして謎の気配に対して意識を集中する] <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/03(火) 21:45:10.26 ID:tZLecfTho<> >>193
……! ホントにしゃべれるネコさんだったんだぁ……!
あっ、それじゃあやっぱり……イリーちゃんのおともだちだったり?
【イリーが元々人間だという事は分かってはいるものの】
【以前のネコの姿をしていた印象が強いためか】
【イリーと同じ黒猫かつ言葉を喋ると言う点から知り合いでは無いかと思ったようだ】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/03(火) 21:51:17.58 ID:gpQDhhR7o<> >>198
【その気配は、とても粘着質な…コールタールの様な空気を纏った途方もない魔力の塊】
【恐らく存在すると思われる中心核は、周囲のぬめりけに邪魔されて全く感じられる事はないだろう】
(…隠匿っ…)
【海原の光を放ち、黒猫の気配がとても希薄に変わる】
………
【やがて少しすると「嫌な」雰囲気はゆっくりと消えて行った】
……今の…「オーババサマ」…
【薄まった気配を元に戻しながら重々しく呟く】
>>199
【上記、一瞬とても「嫌な」気配が周囲を満たしそして去って行く】
えぇーと…お友達ってか…その…お、お姉さんだったり…【苦笑】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/03(火) 21:57:16.08 ID:tZLecfTho<> >>200
……っ……? キョロキョロ
(なに? いまのイヤなかんじ……もしかして、ヨーカイ……なの?)
【周囲に漂った気配を敏感に感じ取り、警戒するように耳を立てて辺りを見回す】
へ? あ〜えっと……え、えぇぇっ!?
イリーちゃんの、おねぇさんなのっ!?
【似ているとは思っていたがまさか姉妹だとは思っていなかったようだ】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/03(火) 22:01:46.81 ID:gpQDhhR7o<> >>201
【今は遠ざかったその気配は、とても粘着質な…コールタールの様な空気を纏った途方もない魔力の塊】
【恐らく存在すると思われる中心核は、周囲のぬめりけに邪魔されて感じる事は叶わないはずだ】
う、うん…妹がいつもお世話になってます…
【なんでこんな事にとも思わなくもないが一応ぺこりと頭を下げて猫土下座】 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/03(火) 22:04:01.42 ID:YT75GDvd0<> ふらふらと入ってくる。 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:06:31.00 ID:gpQDhhR7o<> >>203
…んげっ…って、ん?
【先日の行動を思い出し、思わず苦い言葉を口走る黒猫】
【しかしすぐにそれを飲み込んで様子の変異に気がつく】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:07:22.74 ID:aNtQaIJDo<> ヤッホー!諸君、久しいね!
【ギルドに入ってくる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 22:07:51.03 ID:g+NYvqE50<> >>200
ッ!?
[その途方もない魔翌力を感じ一瞬だけ体が硬直する]
[過去に何度か味わった事のある状態だ。とてつもない怪物魔導士と対面した時に本能的に体が動かなくなる一瞬。それを今感じた]
くッ!
[鬼人化をして相手が出てくるのを待っているうちに気配が去り鬼人化を解く]
かなり、やばそうな人物ですね・・・ <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:08:23.52 ID:gpQDhhR7o<> >>205
ん?あ…ど、どーもー…
【若干気まずそうに頭を軽く下げる黒猫】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:10:08.13 ID:aNtQaIJDo<> >>207
あっれぇ?山田君が喋ってる!
猫の演技は飽きたんですか? <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:11:20.81 ID:gpQDhhR7o<> >>206
…分かる?
【苦労してんだよ、と苦い笑い声を上げるがその態度は今しがた味わった緊張に依ってか少々硬い】
>>208
い、色々あるんだよ、都合ってのが!
【思わず声を荒げての反論】 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/03(火) 22:12:39.00 ID:YT75GDvd0<> >>204
「ラヴァ・・・?」
おぼつかない足取りで近づく。 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 22:13:49.13 ID:g+NYvqE50<> >>203,>>205
お二人ともこんにちはー <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:14:04.44 ID:gpQDhhR7o<> >>210
え、えーと…どしたの?
【いつもの出窓の内台に丸くなる黒猫】
【そこから動かず、僅かに警戒心を働かせながら尋ねる】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:16:27.82 ID:aNtQaIJDo<> >>209
ぷぷっww
別に良いんだけどねww
>>211
やぁ、こんばんは! <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 22:17:42.82 ID:g+NYvqE50<> >>209
いつか、戦う事になるかもしれませんね。そんな気がします。
[苦笑いをしながら言う] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:19:50.63 ID:gpQDhhR7o<> >>213
わ、笑うなよ…
…ところで、えーと…足の具合は大丈夫?
>>214
…あはは、同感…っても、昔一度やってるんだ、あたし…
【左前脚でぽりぽりと頬の辺りを掻きながら同じように苦笑】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:21:10.24 ID:aNtQaIJDo<> >>215
新しい肉体になった僕に
前の肉体の傷は関係ないよ <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 22:21:46.00 ID:g+NYvqE50<> >>213
いつもよりテンションが高い!? 不吉な予感 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/03(火) 22:23:42.79 ID:YT75GDvd0<> >>212
「あぁ・・・何日ぶりだろうか、言葉を交わすのは」
椅子に座る。 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:24:35.49 ID:gpQDhhR7o<> >>216
…ん?新しい…?
ごめん、分からないや…えぇと、何だって?
>>218
お、オーバーだなぁ…そんなでもないでしょうに…【苦笑】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 22:25:21.32 ID:g+NYvqE50<> >>215
結果は・・・?
[おそるおそる聞いてみる] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:25:29.24 ID:aNtQaIJDo<> >>217
失礼な!
僕にだってテンションの高い日ぐらいあるよ! <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 22:28:08.24 ID:g+NYvqE50<> >>221
ほほう。何か良いことでも? <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:28:39.22 ID:gpQDhhR7o<> >>220
ん?あぁ、勝ったよ
ただ、あの頃とはお互い違うから…
【違うとは恐らく、黒猫は弱くなり「オーババサマ」は逆に、という事なのだろう】 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/03(火) 22:28:49.87 ID:YT75GDvd0<> >>219
「最後に必ず伝えたい事がある・・・」
「それを言いに来た」 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:29:47.31 ID:gpQDhhR7o<> >>224
最後?…んーと…まぁいい、なぁに?
【腹這いの姿勢で前脚を組み、その上に顎を乗せてくるくると笑いながら覗き込む】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/03(火) 22:31:10.31 ID:tZLecfTho<> >>202
(もういなくなったみたいだけど……やだなぁ)
【イヤな気配から文字通り不穏な雰囲気を感じたようだ】
うぅんっ、わたしのほうがイッパイたすけてもらってるの
でも、そっかぁ〜……イリーちゃんはおねぇちゃんがいたんだねぇ
>>203
……! ビクッ...ササッ
【入ってくる人影を見ると素早く物陰へと引っ込んだ】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:32:29.67 ID:aNtQaIJDo<> >>219
現在の僕はアルフォンスが作った
アルフォンスの人形なのさ
>>222
借金を返済出来たよー
やったね <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/03(火) 22:34:11.60 ID:YT75GDvd0<> >>225
「君を愛している・・・それだけは変わらない」
見つめながら言う。
「そして、片隅でいい記憶にジョン・ドゥが居た事をとどめておいてくれ」 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:34:48.69 ID:gpQDhhR7o<> >>226
【やがて思い出したように秋の夜の虫たちが鳴き始める】
…ほんとぉ?信じられないなぁ、あの子が…【苦笑】
って、あれ?
【隠れてしまったビャンコを目で追って疑問符を浮かべる】
>>227
…なんですと、人形…!?
驚いたなぁ…
【まじまじと見詰める】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 22:37:16.00 ID:g+NYvqE50<> >>223
そうなんですか!
あ、なるほど・・・
[聞いてすぐ理解する]
もっと強くならなくちゃ。
[右手のひらをグー、パーと閉じて開く。新しく手に入れたこの魔法をさらに使えるようにならなければ、と何度目かの焦りを感じる] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:37:21.69 ID:gpQDhhR7o<> >>228
んー…
【姿勢を変えず、少し唸りそして口を開く】
…もし貴方が、運命に抗う事なく消えてしまうってんならそれは難しい注文だな…
あたしの中に存在していいひとは、そんな素直にそして自分勝手に消えていく輩じゃない…
【碧い瞳が強く、そして真摯な眼差しを向けた】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:37:31.55 ID:aNtQaIJDo<> >>229
いやぁー
ちょっと仕事帰りに魔獣に喰われまして
アルフォンスはポックリ逝っちゃったんですよ〜 <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/03(火) 22:39:20.26 ID:YT75GDvd0<> >>231
「ラヴァ・・・君は・・・」 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:40:45.07 ID:gpQDhhR7o<> >>230
そういう事…
…ん、是非お願いしたいところだ
【口元だけで苦々しく笑い、しかし瞳はそうでない微笑みを浮かべてその様子を見詰める】
>>232
…んな、他人事みたいに…【苦笑】
>>233
…なぁに、ゴンベーさん…? <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 22:41:10.07 ID:g+NYvqE50<> >>227
おぉ! それはすごい。おめでとうございます。
いやーまさかこんな日が来るとは・・・ <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/03(火) 22:42:26.23 ID:YT75GDvd0<> >>234
「・・・」
そっと撫でる。
「ありがとう・・・愛してる」 <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 22:43:03.89 ID:eZye7Lu+o<> ちとお邪魔するよー
【白衣に『評議会医療班』と書かれたプレートをつけた男が入ってくる】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:44:37.18 ID:gpQDhhR7o<> >>236
…至極恐悦…
【堅苦しい言葉遣い、しかし冗談めかしたそれは嫌味ったらしさの欠片も感じさせない事だろう】
>>237
…んにゃ?
【さてどなただろうかと碧い瞳で見詰める黒猫】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:45:43.05 ID:aNtQaIJDo<> >>234
まぁ、過ぎた事ですよww
僕を作った自分の才能が恐ろしいね
>>235
ひた向きに頑張ってきたかいが有りました
長い道のりだった… <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 22:46:33.54 ID:g+NYvqE50<> >>234
えぇ、たくさんの仲間と、一人の愛すべき人を守るために強くなります。もちろん、貴女も含めて。
[その表情を見て言う] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:46:54.81 ID:aNtQaIJDo<> >>237
いっらしゃいませー
評議会の方がどう言ったご用で? <>
ジョン・ドゥ 男 E:カソック ママル:白い大蛇<>saga sage<>2013/09/03(火) 22:48:57.20 ID:YT75GDvd0<> >>238
「じゃあ・・・また何時か」
一撫でしてギルドから出ていく。
「運命にあらがってくるよ」 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 22:49:26.86 ID:g+NYvqE50<> >>237
ん、いらっしゃい。
>>239
記念にこれを
[飴を差し出す] <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 22:49:26.90 ID:eZye7Lu+o<> >>238
おおー
話す猫か
【感心したように『こんばんは』と挨拶をする】
>>241
ここのルークって奴をうちで看てるんだが
ちと事情のわかる奴から話を聞きたくてな
<>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 22:51:22.54 ID:eZye7Lu+o<> >>243
ルークって奴知ってるか?
【目の下に隈が出来ている】
【不眠不休なのだろう】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:51:45.31 ID:gpQDhhR7o<> >>239
しっかし…凄いなぁ
そう言えば、最初に会った時も変な鼠の人形作ってた気がする…
>>240
…そりゃ上等だね…ただ、独りじゃ出来ない事もあるのは、あたしとやって分かっただろ?
【恐らくそれは、魔式調禅の力を…独りでは破れない術を用いた存在としての忠告に近い言葉】
>>242
ジョン・ドゥ!
…ご健闘を、心より御祈りしております
【その背中に叫び、もし振り向けば恭しく畏まり、しかし微笑みながら首を垂れる】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:51:48.99 ID:aNtQaIJDo<> >>243
久しぶりの飴!
有難うございます!
【受け取って食べた】
>>244
でしたらエイジ君辺りが知ってると思いますよ <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:52:54.89 ID:gpQDhhR7o<> >>244
案外緩い反応だね…安心出来ていいけど【苦笑】
…どうも、こんばんは…
<>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:54:06.09 ID:aNtQaIJDo<> >>246
鼠が嫌いなのに
僕は何でつくったんだろう?
因みに、鼠は量産していません <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 22:54:25.69 ID:eZye7Lu+o<> >>247
エイジ?
今ここにいるか?
>>248
なんで話してんだ…
脳でも移植されたのか?
【まじまじと観察している】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:56:06.70 ID:aNtQaIJDo<> >>250
居る居るー
彼に聞いてみなよ <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 22:57:09.46 ID:gpQDhhR7o<> >>249
し、知らないっての…【苦笑】
そりゃ沢山作ったら気持ち悪いでしょうに…
…ん?逆に何を沢山作ってるの?
>>250
魔法の力ってことでここはひとつ…【苦笑】 <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 22:59:06.32 ID:eZye7Lu+o<> >>251
とすると…
彼か?
【エイジを指さす】
>>252
魔法ね…
しかしよく話せるよな…
声帯とかどうなっているんだ? <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 22:59:39.89 ID:aNtQaIJDo<> >>252
アルフォン虫とアルフォックスです
虫と狐ですね <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 23:00:35.92 ID:g+NYvqE50<> >>245
えぇ、もちろん。ついでに貴方の事も少しだけ。
サムさんでよろしいでしょうか? 僕はエイジです。
[ぺこりとお辞儀する]
>>246
えぇ。しっかりと教えられましたから。でもまぁ、できる範囲でがんばらせていただきます。
[決意を持った目をしながら言う]
>>247
どうぞどうぞ <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 23:00:46.22 ID:aNtQaIJDo<> >>253
【エイジの方を見る】
そう、彼がエイジです <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:02:35.84 ID:gpQDhhR7o<> >>253
ん?あぁ、そこら辺は気合?
案外何とかなるもんだよ
【からからと笑って見せる】
>>254
虫のがダメだった、気持ち悪っ…
>>255
…ん、それでいい…ただまぁ、あたしが言うのも何だけど、頼りなよちゃんと…
【周りをさ、と付け足して目を逸らす】
【柄にも無い事をしているなぁとの気恥ずかしさの表れだ】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 23:04:24.59 ID:aNtQaIJDo<> >>255
いやぁ、やっぱり飴って美味しいね
にしても、漸く安定した生活が送れるよ <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 23:05:26.47 ID:eZye7Lu+o<> >>255
あぁ…まさしく俺がサムだ
ルークの手当を依頼したのはエイジか?
>>256
そうかありがとな!
【エイジの元へ歩いていった】
//>>245へ
>>257
気合い?
最近の猫はすごいな… <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 23:05:56.28 ID:aNtQaIJDo<> >>257
ちっちゃいから燃料費が浮くんですよ
色んな型も作れるし <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 23:06:57.06 ID:g+NYvqE50<> >>257
はい。ありがとうございます。
[礼を述べて微笑む] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 23:07:15.10 ID:aNtQaIJDo<> >>259
どういたしまして <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:08:37.67 ID:gpQDhhR7o<> >>259
だろ?根性あるんだよ、猫は…
>>260
えー…型って、例えば…?
>>261
…いいえ、どーいたしまして…っ
【相変わらず視線を逸らしたまま】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 23:10:20.68 ID:aNtQaIJDo<> >>263
蚊、ムカデ、蜘蛛、蛾、蠅
他にもあるぜぇ〜 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 23:10:35.89 ID:g+NYvqE50<> >>258
それは良かったじゃないですか。
>>259
えぇ、間違いなく僕です。僕が依頼しました <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:11:36.99 ID:gpQDhhR7o<> >>264
あー聞きたくなかった聞きたくなかった…
【頭上の耳を抑えて嫌な顔をする】 <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 23:13:00.30 ID:eZye7Lu+o<> >>263
ふむふむ…
好きな食べ物は?
>>265
ちと折りいった話があるんだ
まぁ死んではないけどな <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 23:13:49.49 ID:g+NYvqE50<> >>263
もしかして恥ずかしがってます?
[その様子を見て一言] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 23:14:27.09 ID:aNtQaIJDo<> >>265
もうマダオとは言わせない
>>266
世間に紛れ易いんですよ
動力は周りから頂いた魔翌力ね <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:16:16.31 ID:gpQDhhR7o<> >>267
ん?んー…りんごとか好きだよ、果物
>>268
べ、べっつにー…?
【そっぽを向けた視線がふらふらと泳ぐ】
>>269
…それってつまり、現在進行形でどこかに紛れてるって事…? <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 23:17:40.97 ID:g+NYvqE50<> >>267
今はどういう状態ですか・・・? <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 23:17:57.49 ID:aNtQaIJDo<> >>270
その通りです
今も貴方の周りにシラミ型が居たりしてww <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 23:20:26.78 ID:eZye7Lu+o<> >>270
ふむふむ…
最近のマイブームとかあるか?
>>271
正直危険だな
心臓はなんとかしっかり動いてるが呼吸は不安定だから人工呼吸器必須だ
意識は無論戻ってないな… <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:21:18.14 ID:gpQDhhR7o<> >>272
…!?
【ブルブルっと全身を震わせて振り払おうとする】
>>273
マイ…マイブーム!?
えぇと…と、特に…妹の世話で忙しいし… <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/03(火) 23:22:09.88 ID:tZLecfTho<> >>229
ホントだよ? だって、ここにきてはじめてのおともだちだもんっ
ご、ごめんね? またこんど、おはなしきかせてねっ!
【そういうとそそくさと部屋に戻っていく】
//落ちますです <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 23:23:37.05 ID:eZye7Lu+o<> >>274
ふむふむ…
いろいろ参考になるな…
あとは…
苦手な食べ物とかあるか?
>>275
//乙です <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 23:23:42.85 ID:g+NYvqE50<> >>265
まぁ大丈夫な男になりましたね。略してマダオ
次はマジで大富豪の男になりましょう
>>270
そういう所がイリーさんと似てるような・・・
気がする・・・ <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 23:24:23.66 ID:aNtQaIJDo<> >>274
ジョークですよ
小さくて量産が面倒ですww
>>275
//乙です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:25:13.52 ID:gpQDhhR7o<> >>275
お友達…そっか…お友達なんだ…
うん、またね…
【どこか安心した様子で微笑み、そして見送る】
//乙です
>>276
な、なんの参考よ…?
苦手…うーん、そう、ねぇ…辛いのは余り得意じゃないかなぁ…
<>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 23:25:30.37 ID:aNtQaIJDo<> >>277
大富豪はいいや
って結局マダオ!? <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 23:27:11.31 ID:eZye7Lu+o<> >>279
猫から話を聞くなんて滅多にないからな
獣医の知り合いに参考までに好みとかを教えてやろうと…
なるほどな…
猫いいなぁ… <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 23:27:42.17 ID:g+NYvqE50<> >>273
ふむ・・・
そうですか。
>>275
//乙です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:28:55.10 ID:gpQDhhR7o<> >>277
…んな事ない…と、思う…多分…きっと…
【横を向いたまま項垂れ、カリカリと後頭部を掻いた】
>>278
お、驚かせないでっての…ただでさえ森の中歩いてきてんだから…
>>281
やたらめったらあるとしたら、それはそれで驚きだけどね…?
いや、あくまであたしの好みで、多分個体差あると思うけど…
…良いって、そうかなぁ…? <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 23:30:47.90 ID:g+NYvqE50<> >>280
イェスYES!!
がんばれマダオ! <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 23:31:32.96 ID:eZye7Lu+o<> >>282
何があった?
何をして何をされたんだ?
>>283
猫かわいいし
最高じゃん!
【かなり嬉しそうだ】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:35:31.62 ID:gpQDhhR7o<> >>285
最高ねぇ…ま、ひとの身よりはいいんじゃないかな?
…無駄な束縛もない自由な存在としていれるからね…
<>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 23:35:38.81 ID:g+NYvqE50<> >>283
まぁ姉妹ですし、似ててもおかしくない。
[うんうんと頷く] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/03(火) 23:36:34.92 ID:aNtQaIJDo<> >>283
普通のノミやシラミぐらいは
着いているかもしれませんね
>>284
だぁー!
ちくしょー!
もう疲れたよ…
今日は寝よ
【自室へ向かった】
//落ちます。お疲れ様でした。 <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 23:37:29.89 ID:eZye7Lu+o<> >>286
羨ましい…
そして癒される…
【嬉しそうに目を細めている】
>>288
//乙です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:38:09.60 ID:gpQDhhR7o<> >>287
…似てる…よね?、うん…それならいいや…
【ふっと頬が緩み、小さく数回頷いている】
>>288
や、やめてっての…
……あとでちょっと、シャワールーム借りるね…?
//乙です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:38:53.67 ID:gpQDhhR7o<> >>289
そ、そこまでかなぁ…?
…ま、見てる分には減るモノじゃなし…どーぞ、ご自由に…【苦笑】 <>
エイジ <???><><>2013/09/03(火) 23:40:14.83 ID:g+NYvqE50<> >>285
紋章によって操られ、紋章を抉りとり洗脳を解いた、てところです。
あぁ、いけない。こんな時間だ。僕はもう帰ります。さよならー
[ギルドを出ていく]
//落ちます。乙です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:40:48.07 ID:gpQDhhR7o<> >>292
//乙です <>
サム 男【回復魔法】医療班班長<>sage<>2013/09/03(火) 23:42:44.19 ID:eZye7Lu+o<> >>291
毎日何十人って人を相手してるから
動物の癒しが足りなくてな…
>>292
そうかありがとう
よし
もうちょい頑張るか!
ありがとな猫さん!
【ギルドを出ていった】
//自分も落ちます <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:44:09.32 ID:gpQDhhR7o<> >>294
ふぅん…癒しねぇ…
あ、はーい、どう致しましてー
//乙です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/03(火) 23:52:00.10 ID:gpQDhhR7o<> …
(さて、どうしたモノか…)
【独りになった広間】
【月明かりに照らされる黒い影は静かに思考の海に潜る】
【海底の砂地を少しずつ少しずつ払いのけ、真実の岩肌を探せ】
【その全容が掴めずとも、いつかきっと辿り着けるはずなのだ…辿り着かなければならないのだ】
【再びあの「嫌な」空気がやってくるまで…「オーババサマ」が来るまでは多分そう長くはない】
(…山積み、だね本当…)
【内心で苦笑、湿気たヒゲを数度前脚で擦った】
<>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 00:32:03.03 ID:9UC+BbfOo<> ................
【くぁ、と大きく欠伸をして頭を静かに持ち上げる】
【そのまま窓の外に眠気の残る視線をやり、月が輝く夜空を見て尻尾をふわりと動かす】
【臭いからして、結局雨は降らなかったようだ】
【雨の気配がこのまま薄れていくようならば、明日は久しぶりに街を眺めに行こう】
【そうだ、新しい場所でも探してみようか。もしかしたら今までとは違ったものが見られるかもしれない】
【きっと楽しいだろう事を思い描き、すぅっと目を細めて頭を地面につける】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/04(水) 00:38:52.96 ID:oClYFqJHo<> …ん?あぁ…
【思考の海から現実に戻り、その起き上がる仕草にふっと目をやって独りじゃなかったかと苦笑】
【しかしすぐに伏せてしまった事で、また寝るのかなぁなんて思いながらも白狼を見詰める】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 00:46:34.62 ID:+7EQUl7dO<> >>298
................
【その声に耳が反応し、動く】
【どうやら寝てはいないようだ、何をするでもなくただぼうっとしている】
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/04(水) 00:50:31.24 ID:oClYFqJHo<> >>299
…
【眠そうだとくすくすと笑う声を殺して見詰める】
【いつも頭の中はややこしい事が詰まってそうな狼、たまには空にするのも必要なのかななんて考える】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 00:55:50.14 ID:9UC+BbfOo<> >>300
...........
【声からしてあの黒猫かなぁと予想し、薄っすらと瞼を上げる】
【静かな時、考え事をする必要がない時は、白狼だってぼんやりとする】
【寧ろ普段から、狼の癖に考え事をし過ぎているのだ、たまには頭を休ませてもいいだろう】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/04(水) 01:01:34.57 ID:oClYFqJHo<> >>301
…ん?ごめん、起こしちゃった?
【重そうに持ち上がる瞼を見て、いつかイリーがしたようなやり取りをほとんど同じ姿で行う】
【静かな夜、控えめな秋の虫の声が庭から心地良く響く】
【何も考えずにいるには、確かにもってこいだなぁと先程まで考え事をしていた黒猫はふと気が付く】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 01:08:13.62 ID:9UC+BbfOo<> >>302
...............
【その言葉にゆっくりと首を横に振り、ふぅと鼻から息をつく】
【どこか懐かしく感じるやり取りだ、ここ最近は外からここに戻る事の方が多かった】
【尤も、あの黒猫は彼女ではないのだが】
【根を詰めすぎるのは良くない事、どんな生き物でも矢張り休息は必要だ】
【今日は久しぶりによく休めた、湿度こそ高いものの気温はそれ程でも無く、あまり不快感は強く無かった】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/04(水) 01:14:48.73 ID:oClYFqJHo<> >>303
…なら、良かった…
【そして微笑む所まで、まるで計ったように同じ仕草】
【とは言え、その後鼻を擦り付ける事は今の黒猫はしない】
【反面、何時の間にか知らずの内に頭を酷使していたであろう黒猫】
【策を巡らせ謀を行うのには慣れていたつもりでも、矢張り脳の疲労には限界と言うものがある】
【この一瞬、微かな間の時間だけは少し休む事にしたらしい】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 01:20:40.39 ID:9UC+BbfOo<> >>304
..................
【目を細めてそれをみると、グルグルと小さく唸って頭をおろす】
【まだ小さい秋の虫の音に、もう秋になるんだなぁと感慨深げに耳を傾ける】
【自分がここに顔を出すようになったのは夏の始め、もう季節が一つ過ぎて行こうとしているのだ】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/04(水) 01:25:07.56 ID:oClYFqJHo<> >>305
…貴方、あの子と…イリーと仲良かったよね確か…?
【多分床か、若しくは前脚に着いているであろう狼の顎】
【その上に存在する閉じられたオッドアイに呟き掛ける】
【それはきっと、季節の移ろいを告げる虫の囁きと同じ位の小さな声だ】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 01:31:40.98 ID:+7EQUl7dO<> >>306
...............、......
【虫の奏でる控え目な音色の中にその声を認め、耳が動く】
【床板の感触を毛並み越しに感じながら、目を開き黒猫に視線を向ける】
【信頼はしている、仲は....彼女が良いというのなら良いのだろう。人間の感覚はよく分からないから】
【否定とも肯定ともとれる、何とも曖昧な表情で一度、尻尾を揺らす】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/04(水) 01:38:11.57 ID:oClYFqJHo<> >>307
あ、ごめん、そのままでいいからさ…
【開かれた瞳に一言侘び、そして耳だけ傾けてくれればそれで十分だと告げる】
…聞くだけ、聞いてくれるかな…
【微妙な返事、しかし悪い方向ではないんじゃないかと何となく身勝手に考えて口を開く】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 01:44:31.34 ID:9UC+BbfOo<> >>308
...............
【彼女がいいというのならばいいのだろう、そう考えて耳を傾けるに留めた】
【虫の音から意識を引き戻し、耳の向きを黒猫へと直す】
【微妙なのは確信が持てないからだ、人間と獣の感覚は大きくズレているから】
【そんな事が伝わる訳もなく、だがぽつぽつと喋り始めた小さな口に意識を向ける】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/04(水) 01:49:50.81 ID:oClYFqJHo<> >>309
ん…
…前も同じような事お願いしたけどさ…
【確かに向けられた耳に、安心したように小さく頷いて続ける】
イリーを、いつか…そう遠くない時に、もしその場に居合わせたら…助けてあげて欲しいんだ…
【その考えは伝わらず、しかし結果として話の内容からすると肯定的に捉えたのだと思わせる事だろう】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 01:57:18.86 ID:+7EQUl7dO<> >>310
...............
【静かに一度、尻尾を揺らす】
【以前も頼まれた事、自分でもそうしたいと思っている事だ。勿論これは肯定を表す動作】
【仲が良いのかは分からないが、自分にとって大切な、信頼出来る人間なのだ...なくしたくはない】
【古い記憶を手繰り寄せて、考えが確信に変わる】
【彼女は、黒猫の中身はイリーの姉だろう、どうしてあの姿になったのかは知らないが】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/04(水) 02:05:24.69 ID:oClYFqJHo<> >>311
良かった…
【今度は何故だろう、はっきりと伝わる肯定の意思】
【それに対して何度目かとなる安堵の笑みを浮かべ、尾を揺らした】
…頼もしい白いナイト、ありがとね
【やがて黒猫は…ラヴァッツァはゆっくりと立ち上がりひょいと内台から飛び降りる】
…また来るよ、多分…近いうちに
【そして音もなく玄関のドアを潜り、月明かりにぼんやりと輪郭を表す森の方面へと消えて行った】
//落ちます、乙です <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 02:20:42.63 ID:+7EQUl7dO<> >>312
................
【頭を少し持ち上げてその黒い背中を見送り、グルグルと唸る】
【遠くない未来に、きっと彼女が危険に晒されるのだろう、さっきの言葉はそういう意味であっている筈】
【その時自分が動ける身であれば、先ほどの願いが壊れてしまわないように力を尽くそう】
【遠く、森の方へと去って行った気配が完全に感じられなくなり、頭を地面につける】
【黒猫との会話、その中で一つだけ残った疑問】
【ないととは一体何なのだろう、そんなくだらない事を頭の中でぐだぐだと一通り考えた後、結局答えの見つからないまま、頭を擡げた眠気にゆっくりと身を委ねた】
//乙です、おやすみなさい <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 15:46:32.34 ID:1q8Y0ODHo<> ……
【ギルドの片隅にいつの間にかいる】
【何か違う点はその眼に黒く細長い布を巻いているということ、目隠しだ】
【その目隠しには幾何学的な模様が銀色の糸で縫い取られている】
【小さく風が吹くたびに、彼の頭の後ろで垂れている目隠しの余った部分が風に揺れる】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 15:53:09.33 ID:9UC+BbfOo<> .......、...........
【のそのそとギルドに入ってくる白狼】
【隅の方にいる6の姿を視界に捉え、何故目を隠しているんだろうと首を傾げる】
【数日の間姿を見なかったが、大丈夫だったのだろうか】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 15:56:59.54 ID:1q8Y0ODHo<> >>315
……?
【ふとそっちのほうを見ていなかったはずなのにクルッと振り返る】
【眼を隠されているゆえ何か底冷えするような怖さはあるが、その柔和な雰囲気は明らかに6のものだ】 <>
風来坊【濃緑髪の青年】【風魔法】<>sage<>2013/09/04(水) 15:59:13.90 ID:4XMZehLHo<> うぅ…ん……?
【何日も眠っていたがふと目が覚めたようだ】
【じょじょに傷は少なくなっているものの、未だ体は動かない様子】
【6と狼をなんともなしにぼぅーっと眺めている】
【まだ目は完全には覚めていないので遠目には寝ているようにしか見えないだろう】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 16:00:07.36 ID:9UC+BbfOo<> >>316
............?
【どうやって気付いたのだろうとまた首を傾げ、ゆっくりと近づいて行く】
【確かに、6だ】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 16:01:39.69 ID:9UC+BbfOo<> >>317
...........
【6に向かう途中、うめき声らしきものを聞きそちらをみる】
【寝ているのだろうか、遠目だとよくは分からないが】 <>
風来坊【濃緑髪の青年】【風魔法】<>sage<>2013/09/04(水) 16:06:23.27 ID:4XMZehLHo<> >>319……?
【視線を感じ、のっそりとした動作で顔を僅かに狼の方へ向ける】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 16:08:18.79 ID:1q8Y0ODHo<> >>317
……??
【と目敏く気付いたのかそちらにも眼を向ける、隠れてはいるが】
>>318
……
【それは本人に聞けるものなら聞いた方が速いだろう】
【変わった様子は ほとんど ない】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 16:11:57.64 ID:9UC+BbfOo<> >>320
.............
【なんだ、起きていたのか】
>>321
...................
【聞こえないだろうなと思いながらも、グルグルと小さく唸る】
【耳が聞こえるのなら、訊けたのかも知れないが、今は聞こえないのだろう】
【ほんの小さな、引っかかりのようなものを感じながら身を寄せる】 <>
風来坊【濃緑髪の青年】【風魔法】<>sage<>2013/09/04(水) 16:13:31.82 ID:4XMZehLHo<> >>321え……?
【あれ……?と、いった感じで顔を軽く揺すり、本当に6なのか確認】
>>322
【今は6の方へと視線を向け、訝しげにしている】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 16:16:20.40 ID:1q8Y0ODHo<> >>322
……
【聞こえているのかいないのか、その顔に苦笑を浮かべる】
>>323
……
【目は隠れているが、そのほかの部分の特徴のなさはどう考えても6だ】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 16:19:26.80 ID:9UC+BbfOo<> >>323
............
【人間でもこのひっかかりは感じるのかな、といった感じにそれを見る】
>>324
.........
【数日ぶりだなぁと思いながら、その目を隠す布に鼻を近づける】
【よく分からない模様のようなものがある、何なのだろう、これは】
<>
風来坊【濃緑髪の青年】【風魔法】<>sage<>2013/09/04(水) 16:20:42.98 ID:4XMZehLHo<> >>324(あれ…?どこか雰囲気が違うような気が……あれ?)
【寝起きのせいもあり物凄く混乱している】
>>325
【6がいつもとなにか違うような気がし、そのことで混乱している様だ】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 16:28:22.43 ID:1q8Y0ODHo<> >>325
……
【その様子に くすぐったさそうに 鼻息を鳴らす】
【布自体は綺麗な布である、それを刺繍している糸も】
>>326
……?
【しかし違和感のようなものはきっと気のせいだろう】
【彼が以前とどう違うかなんて ほとんどの存在に分かりはしない のだから】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 飴色のローブ/黒覆面(口元) ヤソ式忍術 E.刀<>sage<>2013/09/04(水) 16:31:11.96 ID:oClYFqJHo<> …疲れた…
【全身を覆うローブを羽織い、玄関から広間へと入ってくる鼠人】
【頭までをすっぽりと隠していたが、室内へ入るや否や頭部分を髪を掻き上げるような仕草で脱ぎ去る】
【自身の傷付いた愛刀を直せる鍛冶屋がないかと駄目元で街へ行っていたらしいのだが、見つからなかった故のやや不満そうな雰囲気が漂う】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 16:31:15.61 ID:9UC+BbfOo<> >>326
...........
【矢張り感じているのだろう】
【人間ならば、このひっかかりの正体は解るのだろうか】
>>327
................
【訝しむように目を細め、顔を離す】
【触覚は無くしていた筈だ、治ったのだろうか】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 16:32:16.91 ID:9UC+BbfOo<> >>328
...............
【6の顔...詳しくいえばそこにある目隠しの布に鼻を近づけていた白狼】
【顔を離し、一度だけそちらを見る】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 16:34:25.95 ID:1q8Y0ODHo<> >>328
……?
【ふと6がそっちに眼を向ける】
【綺麗な細長い黒い布を目隠しとして巻いている、銀糸で刺繍されているようだ】
>>329
……
【若干残念そうな顔をしつつもその頭を撫でる】 <>
風来坊【濃緑髪の青年】【風魔法】<>sage<>2013/09/04(水) 16:34:43.96 ID:4XMZehLHo<> >>327………?あ…こんにちは、6さん…。
【違和感を突き止めようとじっと見つめていたが、まだ挨拶もしていないことに気づき少し慌てたように挨拶をする】
>>328こんにちは…ムガさん。どうかしましたか…?
【期限が少し悪そうなことに気づき聞いてみる】
>>329あ…狼さんもこんにちは。
【結局ただの違和感と突き止めるのを諦めたようだ】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 16:35:33.37 ID:1q8Y0ODHo<> >>332
……
【一つ礼を返す】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術 E.刀<>sage<>2013/09/04(水) 16:38:38.42 ID:oClYFqJHo<> (…あっつい、[ピーーー]る…)
【ローブを脱ぎ捨てると、乳白色の体毛に覆われる全身が露わになる】
>>330
…や、何して…、あぁ…
【何をしてるのかを尋ねようとするも、その先にいる目隠しの男性を見て納得】
>>331
…趣味…?
【言ってから、そう言えば耳がダメなんだっけと思い出す】
>>332
ん?いや…別に…ヘボい鍛冶屋ばっかだ、この街は…
【刀を鞘のまま手に持ち、椅子に座りそれを机の上に置いた】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 16:39:37.95 ID:9UC+BbfOo<> >>331
...............
【目を隠しているのに、矢張り見えているようだ】
【まほうか何かかなと思いながら、その手を静かに受け入れる】
【....まぁ、治ったのだとしたらいいことの筈、だ】
>>332
...........
【6に頭を撫でられながら、チラリと視線を向ける】
>>334
...............
【見たままだ、今は6に頭を撫でられている】
<>
風来坊【濃緑髪の青年】【風魔法】<>sage saga <>2013/09/04(水) 16:42:53.81 ID:4XMZehLHo<> >>333えっと……僕が寝ている間に何かありましたか……?
【違和感がなんなのかは分からないが、その原因なら分かるか?と、軽く聞いてみる】
>>334鍛冶屋……ですか?(もしかして刃こぼれしているとかかな…?)
>>335
【動いてくれない腕を動かそうと試みている】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 16:43:22.48 ID:1q8Y0ODHo<> >>334
……
【趣味ではないなぁといった感じ】
>>335
……
【彼は魔法は使えないのだがそのことを伝える方法はない】
【治ったわけではないのだ、一応処置してあるというだけで】
>>336
……?
【そもそも長時間寝ていることすら今知ったのだ、その寝ている間がいつの間なのかは分からない】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術 E.刀<>sage<>2013/09/04(水) 16:44:58.20 ID:oClYFqJHo<> >>335
…
(ああやってる所はヒトに飼われてる犬みたいだなぁ…)
【椅子に深く座って背凭れに体を預け、ギシギシと揺らしながらぼんやりと思う】
【最も、犬にしては大き過ぎる体躯に撫でている青年は謎の目隠し】
【若干あれな光景でもあるが】
>>336
そ、鍛冶屋…
【ギシギシ椅子を揺らしながら、6と白狼の方を眺めている】
>>337
…?…おい
【その「感じ」に、聞こえたのかなと訝しんで声を掛ける】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 16:50:40.07 ID:9UC+BbfOo<> >>336
..............
【それを見た後、すぐに視線を他へ向ける】
【あの人間はいつ以来だったか、自分にはあまり関係のない事だが】
>>337
.............
【白狼は白狼で、人間は皆まほうを使えるのだと勘違いしていたりする】
【とりあえずは、感覚が戻っている事を喜ぶべきか】
【どんな形であれ自分にとってそれは、嬉しい事であるのだから】
>>338
...............
【その「考え」を知ったら白狼は機嫌を悪くするだろう、自分は犬ではないのだと】
【見た感じ、何ともおかしな光景だろう】
【本人(狼)は全く気にしていないようだが】 <>
風来坊【濃緑髪の青年】【風魔法】<>sage saga <>2013/09/04(水) 16:52:51.59 ID:4XMZehLHo<> >>337あー…えーっと…質問を変えた方が良さそうですね……
えっと…最近なにか変わったことはありませんでしたか?
>>338その刀を直したいんですね…?
…一応いっておきますが……襲っては来ないですよ……?
【念のために言っておく】
>>339
【腕を動かそうとする試みはあえなく失敗し溜め息をついている】
【狼の視線に今さら気づき少しだけ怪訝そうにしている】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 16:55:56.78 ID:1q8Y0ODHo<> >>338
……?
【疑問符を浮かべながらそちらを見る】
>>339
……
【本当はそういうわけではないのだが勘違いしてもおかしくない状況下にある】
【そんな考えにも気付かずなで続けている、本人は気楽なものだ】
>>340
……
【最近、そういわれると妙にイリーさんをみていなかったりする点だけだろうか】
【もっともここ数日は自分もここに来ていないためわからないが】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術 E.刀<>sage<>2013/09/04(水) 16:57:21.84 ID:oClYFqJHo<> >>339
…
【まぁ自身も似たような生き物…鼠と混合されるのは辱めの極みだ】
【無礼な考えだったかなと改め、取り敢えずしかしその何ともおかしな光景を見ている】
>>340
…そういう事…へ?襲うって、そりゃ…
【知ってるよと赤い瞳を細める】
【どうしてまたそんな事をと言った具合に尾っぽを揺らした】
>>341
…聴こえてんの?
【こちらを向く目隠しに問い掛ける】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 17:00:51.74 ID:9UC+BbfOo<> >>340
................
【どこか調子でも悪いのだろうか】
【怪訝な視線に全く同じそれを返す】
【自分がどうかしたのか、今のところ何もしていないと思うのだが】
>>341
【ここが魔導士ギルドではなく普通のギルドだったら、その認識も違ったものになっていただろう】
【確認のように、6の顔を見上げてグルグルと唸る】
【聞こえているのかいないのか、はっきりとさせたい】
>>342
...............
【狼と犬は、似ているようでしかしはっきりと違うのだ】
【同じものとして扱われるのは嫌うし、個体によっては怒るものもいる】
【鼠人と同じことを考えているのだろうか、確認するように6を見上げて唸る白狼】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術 E.刀<>sage<>2013/09/04(水) 17:06:03.60 ID:oClYFqJHo<> >>343
…あぁ、お前も…
【6の聴覚に異変があった事を知っているのかと気が付く】
【やたらとひた隠しにされたため何とも面倒な手段を取ったが、鼠人も喪失には気がついていた】
【しかし何やら聞こえている風な行動に、眉間にシワを寄せて尋ねている所だ】 <>
風来坊【濃緑髪の青年】【風魔法】<>sage saga <>2013/09/04(水) 17:06:51.63 ID:4XMZehLHo<> >>341最近ここ来ていなかったんですか…?(やっぱりどこかおかしいのかな…?)
【心配性からか6がどこか怪我でもしたのかと思っているようだ】
>>342ええっと……このギルドの人を化け物だといってましたよね…?未だにそう思っているのかと思いまして…
>>340
【顔以外ほぼ全くうごかないようだ】
【自分がまだ許されていず、まだ怒られているのだと思い込んでいたからだが……そうとしらなかったら何故怪訝そうだったのかは分からないだろう】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術 E.刀<>sage<>2013/09/04(水) 17:10:33.33 ID:oClYFqJHo<> >>345
あ、そういう事…
…ま、今のとこ最初以来ここの奴らには襲われてないし…
【そこんとこは心配はしてない、と小さく縦に首を振る】
<>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 17:11:53.71 ID:1q8Y0ODHo<> >>342
……
【聞こえていたら何か不都合でもあるのだろうか】
>>343
……
【もっとも、普通のギルドというのがどれだけ存在するのか、謎だが】
【一体どうしたのだろうと首をかしげる】
>>345
……
【うなづく】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術 E.刀<>sage<>2013/09/04(水) 17:13:45.62 ID:oClYFqJHo<> >>347
…訂正、耳、聴こえるようになったの?
【返らぬ反応に、少し声を低くして再び問い掛ける】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 17:13:58.42 ID:9UC+BbfOo<> >>344
.................
【お前も、その言葉に一瞬だけ視線を向ける】
【気づいていた、唸っても反応が無かったから】
【こちらも同じ、まるで聞こえているような、わかっているような、そんな動きに小さな疑問を感じている】
>>345
.............
【大変そうだなぁと思いながらしかし、近寄る事はない】
【見た感じでは、あまり怒りは向けられていないように思える筈だ】
【結局理由が分からないまま、ふいと視線をそらす】
>>347
【そもそも、存在しているのだろうか】
.............グルル
【もう一度、唸る】
【確認だ、聞こえているのかいないのか】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 17:16:45.00 ID:1q8Y0ODHo<> >>348
……
【やだなぁもとからきこえているよといったような笑み】
>>349
【いることは、いるだろう、多分】
……
【そこまで唸ってどうしたのかと目隠しされた顔ですっかりと困っているような顔をしている】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/04(水) 17:18:46.68 ID:oClYFqJHo<> >>349
ふぅん…
【視線が合ったその時、鼠人から漏れる唸り声の最後は「む」と「ん」の合間の物】
【なかなか要領を得ない6に、疑問と言うより違和感を感じ始めている様だ】
>>350
…
【その笑みに、ふんと鼻を鳴らして立ち上がる】
【そして大股で歩いて近寄り、目隠しを奪おうと右手をゆっくりと伸ばすした】 <>
風来坊【濃緑髪の青年】【風魔法】<>sage saga <>2013/09/04(水) 17:18:52.75 ID:1K/mJhGPo<> >>346それなら良かったです…
>>347(やっぱりどこかおかしいような気が……)
【違和感に悩まされ続けているようだ】
>>349
【見た目で許された・許されないは分からないと知っている為、未だ少し心苦しく思うも、表には出していない】
あれ……?顔まで動かな……
【どうやら眠ってしまったようだ。強制的に眠らされた、といった方が見た目的により正しいかもしれないが】
//すみませんが落ちます <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/04(水) 17:19:32.26 ID:oClYFqJHo<> >>352
ん…って、寝た…?
//乙です <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 17:23:43.00 ID:1q8Y0ODHo<> >>351
……
【しかし目隠しに触れようとするとバチバチッと音を立てて結構強力な放電現象が起こる】
【触れれば感電するだろう、6は感電していないみたいだが】
>>352
……?
【その姿に疑問を覚えた】
//乙です <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 17:24:13.17 ID:9UC+BbfOo<> >>350
【少なくとも、見たことは無いが】
...........
【聞こえているかな、とその反応を見て目をすぅと細める】
【他の存在からの問いかけへの反応も考慮して、聞こえている筈だ】
【次は】
【ぐいと頭をその身体に押し付ける、下手したら痛みを感じる程に強く】
【触覚はあるのか、ないのか】
>>351
................
【同じようなことを考えているなと思いながら、尻尾をパタリと動かす】
【矢張り人間よりも、獣人のほうがそういった感覚は強いのだろう、獣の要素があるのだから】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 17:26:15.70 ID:9UC+BbfOo<> >>352
................
【「眠らされた」その人物へ視線を再び戻し、ふんと鼻を鳴らす】
【許してはいない、許すこともない】
【だがいちいち会うたびに怒るのは疲れる、警戒に留めるだけで、近づかないだけで充分だろう】
//乙です <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/04(水) 17:28:22.54 ID:oClYFqJHo<> >>354
…っ!?
【バヂッ!と大きな音を立てると同時に慌てて手を引っ込めて摩る】
【右腕の体毛が帯電し、少し逆立っている】
>>355
【6の目隠しを奪おうとした所、謎の電撃に襲われたらしい鼠人】
【右腕の毛が帯電してふわふわと隆起している】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 17:31:04.23 ID:1q8Y0ODHo<> >>355
【自分も見たことはない】
……
【そうかもしれない】
【そして押し付けられる頭に完全に困惑しつつもなでる】
【痛みは、感じていないようだが、その表情から圧迫されていることは分かっているのかもしれない】
>>357
……?
【しかし本人からすれば突然ムガの右腕がフッサァ……となったのだ、わけが分からない】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/04(水) 17:33:14.52 ID:oClYFqJHo<> >>358
…それ、誰がいつ着けた…?
【目隠しを示し、筆記用具を差し出しながら尋ねる】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 17:35:26.35 ID:9UC+BbfOo<> >>357
..................
【近づけるにとどめて置いて正解だったかなとその様子を横目で眺める】
【まほうによるものなのだろう、自分のときはそんな気配は微塵も感じられなかったのだから】
>>358
【もしかするとこの街には無いのかもしれない】
.............
【確証は持てないまでも、そうだろうと推測することは出来る】
【薄っすらと戻っている、のだろうか】
【完全には戻っていないようだが、それでも矢張り喜ぶべき事だ】
【グルグルと小さく唸りながら頭を離し、心配事が少なくなって安心したような感じにその場にねそべる】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 17:38:15.81 ID:1q8Y0ODHo<> >>359
……
【さらさらっと かつてのように 左手で綺麗に字を書く】
『兄が二日ほど前に』
>>360
【それはありえる】
……
【本当にうっすらだ、痛みを痛みとして捉えていないのだからむしろ最悪ではなくなった程度の認識かもしれない】
……?
【その寝そべった様子を見ながら何なのだろうと思う】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/04(水) 17:38:18.47 ID:oClYFqJHo<> >>360
【少ない表情の変化だが、はっきりと分かる程度に顔を顰めて右手を振っている】
【どうやら結構な電圧だったのか、痺れが取れないようだ】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/04(水) 17:39:30.61 ID:oClYFqJHo<> >>361
…それは、何のために?
【兄が居たのかとも思わなくもないが、それより本題が気になる】
【やや落ち着いてきた痺れを振り払うみたいに右手を動かしながら問う】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 17:44:18.65 ID:9UC+BbfOo<> >>361
【この街には魔導士ギルドが幾つもある、普通のギルドに依頼はあまりいかないのだろう】
..................
【最悪ではない、それだけで充分に喜ぶべき事だろう】
【最近は心配事が多すぎる、6も、イリーも】
【ふぅと長めに息を吐いて、頭を前脚に乗せる】
>>362
.................
【痺れが残っているのだろうか、結構大きな音が聞こえたのを覚えている】
【静かにそれを眺め、大変そうだなぁと他人事ながら考える】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 17:46:38.44 ID:1q8Y0ODHo<> >>363
…………
【沈黙】
>>364
【戦士系ギルドなどもありそうだが、ここでは需要はあまりなさそうだ】
……
【もっとも、何が最悪なのか……、それは誰にもわからない】
【その様子を横目に眺める】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/04(水) 17:47:53.94 ID:oClYFqJHo<> >>364
【なんとか正常に戻りつつある右腕、しかしふんわりもふもふと立ち上がった体毛が気になるらしく直そうと無駄な努力を行っている】
>>365
…どうした?書けよ
【ズイッと筆記用具を押し付ける】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 17:51:33.50 ID:1q8Y0ODHo<> >>366
……
【首を振って否定を返す】
【こればっかりは教えるわけにはいかない、少なくとも付き合いの浅い人物には】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 17:52:36.27 ID:9UC+BbfOo<> >>365
【それに近いものがあるのが原因だろう、尤も、そちらは戦士と言うよりは兵士だが】
【狼にとってそれは、触覚だけに留めるならば、全く感じられなくなるということ】
【踏みしめる地面も、傷ついた痛みも、すべて】
【今は視線をなんともなしに鼠人に向け、右手を動かす様子を眺めている】
【6が何か行動を起こせば、そちらを見るだろうが】
>>366
【水で濡らせばすぐに直りそうなものだがしないのだろうか】
【それとも思いついていないのか、そこまでは分からないまま眺め続ける】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/04(水) 17:55:46.05 ID:oClYFqJHo<> >>367
…?
要するに、答えられないのが答えってか?
【まともな反応が返った事で筆記用具を下げる】
【右腕の毛並みを気にしながら赤い瞳を細めた】
>>368
…
【今のところ、水が手近にないし何より思いついていない】
【帯電する毛を触った事で静電気を帯びてしまい、両腕共々もさもさに収集が付かなくなってきている】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 18:01:07.03 ID:1q8Y0ODHo<> >>368
【とはいっても、兵士なんて早々こき使えはしないのだ】
……
【痛みを圧迫感とだけしか捉えられず、いくら踏みしめても大地はバターのように柔らかい感触しか伝えてこない】
【それとどちらがましなのだろうか】
【特にアクションは起こさない】
>>369
……
【うなづく】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 18:04:48.41 ID:9UC+BbfOo<> >>369
..................
【ちょっとした面白さを感じて、寝そべったまま尻尾をふわりと動かす】
【そのまま身体全体を触るとどうなるのだろう、矢張り、全身がふんわりと膨れるのだろうか】
>>370
【だが統率された動きは、場合によってはとても扱いやすい】
.................
【何も感じられないよりかは少しでも感覚があった方がマシだと、白狼は考える】
【何も感じられなければ分からない、それでは身体の異変を察知出来ない】
【そのまま、両腕がふんわりとなった鼠人を見て一度だけ、尻尾をふわりと動かす】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/04(水) 18:07:39.34 ID:oClYFqJHo<> >>370
ふぅん…ま、聴こえるようになったんなら良かったね
【縦に振られる首に、赤い瞳を細めた】
>>371
…あぁ、もう!
【どうにもならない現状に珍しく声を荒げ、もっふもふな腕でテーブルの上に置いた刀を取る】
…風呂、入ってくるっ
【不機嫌そうに尻尾を揺らしながらズカズカと歩き、浴室へと向かって行った】
//一度落ちます、乙です <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/04(水) 18:11:45.59 ID:9UC+BbfOo<> >>372
................
【面白いなぁと、人間ならば笑っているのかなと思いながらそれを見送る】
【水場に向かったのを見て、やっと濡らす事を思いついたのかとふぅと息を吐く】
//乙でした
<>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/04(水) 19:28:30.68 ID:oClYFqJHo<> …ふぅ
【浴室から広間へとやってくる鼠人】
【しっとりと水気の重みに沈んだ体毛はボリュームを減らして肌に張り付き、普段よりずっと痩せ細って見える】
【手近な椅子に腰掛け、開きっ放しの窓から舞い込む夜風で熱気を冷まそうと背凭れに体を預けた】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/04(水) 20:25:52.57 ID:1q8Y0ODHo<> >>371
【統率されている軍ほど、日常では使いにくいものだが】
……
【全てにおいて不確定な感覚しか伝わってこないことの、精神の磨耗は凄まじいだろう】
【6がそう磨耗するかは分からないが】
>>372
…………
//返信がすごく遅れて申し訳ない <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/04(水) 20:36:53.20 ID:oClYFqJHo<> >>375
…黙ってるだけじゃ、何も分からない
言いたい事があるなら書けよ
【椅子に腰掛け、左腕で頬杖を付きながら】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/04(水) 21:12:41.95 ID:awSKkGlro<> ふぁ…、眠い…
【やがてのったりとした動作で部屋へと戻って行った】
//落ちます、乙です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/05(木) 14:32:27.58 ID:CCVCQ6w8O<> 【広間、出窓の内台の上】
【丸くなって目を細め、時折尻尾でぺちんぺちんと木目を叩く】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/06(金) 15:36:11.95 ID:RnvhgGqmo<> 【広間最近すっかり慣れた椅子に座りながら】
〜♪
(…静かだ…)
【のんびりと鼻歌を唄いながら窓の外を眺める鼠人】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/06(金) 23:12:27.97 ID:5tCXqjQbo<> ……
【ギルドの隅で本を読んでいる】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.03】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/07(土) 14:47:04.60 ID:uLdnGj7Go<> ……
【本を読んでいたのだが突如その本を閉じる】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/07(土) 15:04:45.80 ID:Lj1tEOOkO<> 【広間、出窓の内台の上】
…っ、…?
(…寝てた…ってかあれ、目隠れてんのに読めてたのかな…?)
【考え事の合間に寝てしまったらしく、本から空気の漏れる小気味良い音に目を覚ます】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.04】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/07(土) 15:06:27.97 ID:uLdnGj7Go<> >>382
……
【黒猫の方には見向きもせず、その本の表紙を眺めている】
【もし表紙が見える位置にいるのであれば見えるだろう】
【表紙に徐々に浮かんでくる血の文字に】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/07(土) 15:15:29.83 ID:Lj1tEOOkO<> >>383
…?
(何あれ、血じゃん、きもっ…)
【視認し、碧眼を細める】
(…何って書いてあんのかな…?)
【しかし次の瞬間には探究心が全てに勝り、その文字に着目】
【幼少より学術に親しんできた黒猫】
【異国の文字やある程度メジャーな古代文字くらいなら解読が出来、またそれに近しいモノだとしたら時代を推測する事も叶うかもしれない】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/07(土) 15:25:05.19 ID:uLdnGj7Go<> >>384
……
【それは大体数千年ほど前、少なくとも五千年以上前の文字である】
【しかし当時主流だった文字ゆえか現在でもごくまれに見かけることはある、そういう文字だ】
『我等が誓いを、願いを、盟約を忘れるな』
『我等の憤激を、屈辱を、悲哀を忘れるな』
『あの結末を、悲劇を、絶望を、二度と繰り返さぬように』
【その文字からは人の憎悪に近い感情がもれ出ている、まともに直視すれば心を波立たせるほどの強い、憎悪】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/07(土) 15:30:35.69 ID:Lj1tEOOkO<> >>385
えーと…
(忘れるな、繰り替えすな…?)
【憎悪の波に呑まれつつ、しかし勝るは猫を殺す心持ち】
(…題名って訳じゃ、ないよねぇ…変なの…)
【その本全体に視線を移し、見える範囲の書かれている文字、色、厚み、紙質…そして魔力まで】
【その全てを確認しようとしている】
<>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/07(土) 15:37:39.81 ID:uLdnGj7Go<> >>386
……?
【と、どこからともなく声が聞こえてきたためしきりに周囲を見渡し始める】
【題名らしき部分には《イルウェコレクスと滅亡運ぶ神》と同じ文字で書いてある】
【もし聡ければこのイルウェコレクスというのが数千年ほど前に存在した千年以上もの繁栄の歴史を持つ大国であること、そしてある日を境にして全てが消えた国ということを知っているかもしれない】
【本は装丁に革が使われている、どこにでもありふれた革だが駿馬の革が使われている】
【表紙などの色は深く落ち着いた赤茶色、厚みは普通の本より厚いといえる、紙質は昔の紙らしく荒が目立つが、風化しているようには感じられない】
【魔力というべきなのかは知らないが微かに何かの力の残滓を感じるかもしれない、もっとも微量過ぎてそれがなんなのかはわからないだろうが】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/07(土) 15:46:57.50 ID:Lj1tEOOkO<> >>387
っと…どうも、詩人さん…
「あの時」以来だね…
【声が出ていたかと自身で少し驚き、しかし続けて呼び掛ける】
【出窓の内台…いつもイリーが丸くなっていた箇所に、同じ様にしている黒猫】
(イルウェコ、レクス?うーん…どこぞの王国だっけか…?)
(…つーか、いつの本よあれ…)
【名前を見て思い出すが、どうやら深い歴史までは微妙な様子】
【更に感じる何かを判別しようとしたが、何だかよく分からない雰囲気に額にシワを寄せる】
<>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/07(土) 15:50:53.00 ID:uLdnGj7Go<> >>388
……?
【と、そちらのほうを振り返る、自身のことを詩人さんと呼ぶのは一人しかいない】
【目隠しで目が覆われている以外何の特徴もない、しかしそれにぞっとするような感覚がするかもしれない】
【それが恐れか、畏れは分からないが】
【事実知っている人間というのはほぼといっていいほどいないだろう、遺跡すら残っていないのだ】
【その何かがこの本に異様な雰囲気をもたらしていることは、分かるかもしれない】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/07(土) 15:58:50.34 ID:Lj1tEOOkO<> >>389
何だかすっかり、イメチェンした感じ?
【恐れ畏れて、ぞっと感じ、しかし微笑み視線を逸らす事なくじっと見据える】
【そのまま目隠しの模様を気にしているようだ】
…詩人さんはあれだ、歴史にも興味がお有りで?
【立ち上がり、6の近くのテーブルの上へとひょいと飛び移る】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/07(土) 16:05:59.10 ID:uLdnGj7Go<> >>390
……?
【いめちぇん、とはなんだろうか一体】
【目隠しの模様は幾何学的だが、どこか民族的な意匠を感じる、魔法陣、ではないようだ】
…………
【口元は微笑を浮かべたままであるが、心を透かせば歴史はあまり好きではないようだ】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/07(土) 16:11:25.16 ID:Lj1tEOOkO<> >>391
…それって貴方の郷(くに)のモノ?
【果たして見た事のないそれに前脚で頬を掻きながら尋ねる】
…?…うーん、微妙な反応…じゃあその本自体にご興味が?
【何とも曖昧に唸り、さてはおかしな雰囲気の本の成せる業かと首を傾げた】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/07(土) 16:12:36.65 ID:uLdnGj7Go<> >>392
……
【うなづく】
……?
【言われてみればなぜ読んでいたのだろうか】
【そもそもこの本、どうやって手に入れたのだろうか】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/07(土) 16:15:49.95 ID:Lj1tEOOkO<> >>393
ふぅん…不思議な、素敵な模様だね
…?なぁに、どしたの?
【先程より更に微妙な反応に思わず苦笑を浮かべ、とてとてとテーブルを歩いて近寄る】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/07(土) 16:18:40.68 ID:uLdnGj7Go<> >>394
……
【口元が緩む】
…………
【なぜだろう、この本をどこで手に入れた、何故読んだ、そもそも何故自分はこの文字が読めている】
【それらが一切思い出せない】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/07(土) 16:23:13.39 ID:Lj1tEOOkO<> …ん?あ、さてはプレゼント?
【反応を見て、隅に置けないなぁと笑う】
…??
……ねぇ、その本、ちょっと見せてよ…
【やがてテーブルの縁まで歩き、そこから6とその本をくるくると見詰める】
【不思議な反応に、強く興味を惹かれているらしい】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/07(土) 16:25:27.04 ID:uLdnGj7Go<> ……
【実兄からのだからやましいものではないのだが】
…………
【別にいいと本に視線を――とはいっても目は隠れているのだが――を送る】
【あの表紙に浮かんでいた血の文字はもう消えている】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/07(土) 16:29:48.65 ID:Lj1tEOOkO<> >>397
あれ?なんか面白くない反応…
【何となく察して苦笑】
…ありがと、って、消えてる…?ふぅん…
どれどれ…?
【テーブルの上に置かれているであろう本を確認、血文字の消失に気がついて唸る】
【そしてまずは取り敢えずその革の表紙を前脚で器用に捲り上げた】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/07(土) 16:39:28.16 ID:uLdnGj7Go<> >>398
……
【そもそも自分のような凡夫を選ぶような存在は早々いないだろう】
……
【そこに書いてあったのはとある国の歴史】
【千年以上栄えた王国の歴史を綴ったものだが、脚色されているのか伝説や神話のようなものなのか少々表現がふわふわしている】
【《イルウェコレクス》、それは千年王国、黄金に輝く王国】
【北の方にありながらも冷害や、それにより飢饉が起こることは一度としてなく、その強大な国力をもってして崩れることはないとされた国】
【人々は生を謳歌し、病む者も餓える者もいないまさに理想郷】
【皇は民と近くあり常に平穏というべき国】
【しかしその国の末期では軍事の配備、民族弾圧などが発生したという】
【それでもその国は富み、餓える者は一人としていない】
【そんな国に最期が訪れるとき、王族と民は滅亡を運ぶ者たちによって一瞬にして滅ぼされる】
【後に残るのは不毛の大地とモノの育たぬ寒冷の気候のみであったという】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/07(土) 16:43:21.20 ID:Lj1tEOOkO<> >>399
…ふーん、歴史書…ってより、歴史小説…みたいな…?
【呟きながら、ペラペラと頁を進める】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/07(土) 16:45:42.39 ID:uLdnGj7Go<> >>400
……
【どうなのだろうか、自分はこういう類の本を一切読まないのだ】
【もう少し読み進めると政治制度やら国の主要産業などが詳しく書いてある】
【だが、どこにも統治者について書かれたページが存在しないのだ】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/07(土) 16:55:06.42 ID:B45KU1NHo<> >>401
…
(ここら辺は…歴史書っぽいけど、史実…?)
【政治制度を読み進め、そして統治者の頁が存在していない事に気が付く】
(…?……)
【読み飛ばした頁でもあるのかと捲り返したりもするが、見当たらない】
【諦めて、更に読み進めた】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の描かれた黒布の目隠し<>sage saga<>2013/09/07(土) 17:03:01.99 ID:uLdnGj7Go<> >>402
……
【普通なら書いているはずだろう、どれほど愚かな王でも、だがこの本には統治者の血統すらのっていないのだ】
【そして読み進めていくと以下のことが分かる】
【・その国は末期以外では戦争すらしたことがない国であったということ】
【・始めての戦争は建国から千年ほど過ぎた頃、《イルウェコレクス》側から仕掛けたということ】
【・取れる鉱物と食料は不足どころか毎年豊富に取れ、産業も文化も全てが高水準であったこと】
【・現代の魔法文明とは程遠い、魔法とは離れた文明であったこと(魔法がないわけではない)】
【などが分かる】
……
【と、唐突にギルドの外を見ると、外に出て行ってしまう】
【本は、置いていったままだ】
//落ちます <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/07(土) 17:08:35.95 ID:B45KU1NHo<> >>403
(…戦争、ふぅん…相手国と理由は…?)
…あれ?ちょっと、この本は…?…行っちゃったかぁ…
【突然の行動に驚いて声を上げるも、時既に遅し】
【しばらく表紙を見つめていたが少しして踵を返し、イリーの部屋へと向かって歩いて行った】
//乙です <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/07(土) 22:34:55.37 ID:5jSloZr0o<> ................
【ふすふすと鼻を鳴らしてギルドに入ってくる白狼】
【入ってすぐ、一度だけ広間を見渡して、定位置となっている広間の隅に寝そべり頭を床につける】
【最近はずっと静かだ、いいことなのだろうと、勝手に思ってはいるが】
【いざ静かになると、ちょっとした淋しさのような、明確には言い表す事が出来ないモヤモヤとしたものが、身体の中でぐるぐると渦巻く】
【煩いのがここの当たり前なのだと、思い込んでしまっていたのがこのモヤの原因かなと適当にアタリをつけ、その場でゆったりと尻尾を動かす】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 11:07:48.47 ID:4akUMYyTO<> 【自室の窓から、重そうな灰色に沈む空を少し眺める】
【舞い込む風は湿度を含み、やがて落ちてくるのではないかと容易に予測出来た】
【雨は全身が湿気て好きじゃない】
【やれやれと首を傾げ、なんとなく広間へと歩いて行った】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 13:59:03.47 ID:XeUtanFYo<> …………
【ギルドの片隅でもそもそとリンゴを食べている】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 14:11:46.87 ID:6j3ppZyno<> .................
【空模様を確かめるように、上を見上げながらギルドに入ってくる】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 14:22:17.45 ID:XeUtanFYo<> >>408
……
【リンゴを味気無さそうに食べている】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 14:27:10.94 ID:6j3ppZyno<> >>409
..........
【空から視線をギルドの中に戻し、6を見つける】
【はたはたと尻尾を揺らし、なんだか久しぶりだなぁと思いながら近寄って行く】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 14:28:59.40 ID:XeUtanFYo<> >>410
……
【リンゴを食べていて顔を上げると近寄ってくる白狼】
【目隠しをしてはいるがその下の口は穏やかな微笑を描いている】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 14:32:27.86 ID:6j3ppZyno<> >>411
..............
【そういえば、味覚はどうなっているんだろうか】
【先日確認したのは触覚と聴覚だけだ、まだ確認出来ていない】
.......グルル
【微笑みに対してまだ聞こえているかなと気持ち大き目に唸り、6の横に寝そべる】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 14:34:24.16 ID:XeUtanFYo<> >>412
……
【味気なさそうな様子はきっとだだもれだろう】
……
【そしてそんな風に傍らに寝そべるリオに対して相変わらずという感想を抱いた】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 14:41:06.85 ID:6j3ppZyno<> >>413
............
【味覚だけはあまり変化がなさそうだなと様子を見て思い、ふぅと息を吐いて前脚に頭を乗せる】
【白狼は少しも変わっていない、変わった点をあげるとするならば、毛が今までよりもふわふわとしている事だろうか】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 14:43:58.02 ID:XeUtanFYo<> >>414
……
【ただそれでも食べている点はいい点なのだろうが】
……
【そういえばもうすぐ冬だと考える】
【農民からすれば冬は植える物はないのだ、育てるとしたら白菜だがそれは秋に種を植えなければならない】
【ちょうど今頃だ】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 14:50:05.49 ID:6j3ppZyno<> >>415
【味覚も無く触覚も薄れているなら、食べるという行為は自分の思っている以上に苦痛に感じたりするのかもしれない】
【食べなければ生きられないのだから、堪えるしか無いのだろうが】
................
【これからどんどん気温は下がっていく】
【自分の好きな季節ももうすぐだなぁと思いながら、毛の生え変わりも気にしなくてはと目を細める】
【出来るだけ建物の中は汚さないようにしなくては、毛が辺りに散らばるのを人間は好かないだろう】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 14:54:13.49 ID:XeUtanFYo<> >>416
……
【味のないものを食べるのはまずいものを食べるのよりもかなりの苦痛なのだ】
……
【冬になると乾燥して病気になりやすくなるから困る】
【冬という季節は好きだが】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 14:59:45.15 ID:6j3ppZyno<> >>417
.........
【食べるという実感も、触覚がなければ湧いてこないのかも知れない】
【感覚を幾つも無くすのは矢張り、辛い事だろう...自分は、経験したことのない苦痛だが】
【冬限定の、あの奇妙な痛みにも注意しなくては、と多少憂鬱な気持ちになったりする】
【空気が感想しているせいだろうか、冬に撫でられると時折ばちりと痛みを感じたりするのだ】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 15:03:36.93 ID:XeUtanFYo<> >>418
……
【これで匂いまで嗅げなければさすがに何も食べなかったかもしれない】
【静電気は地面に接触したり皮や木片に触れることで逃がすことが出来る、他にも導電性繊維などもあるが】
【だが発生しないに越したことはない】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 15:07:53.08 ID:6j3ppZyno<> >>419
............
【嗅覚と視覚は無くしていなかった筈だ、それだけでも残っていて良かった】
【どうしたらあの痛みを回避出来るのかと冬がくる度に悩んだものだ、今はもう、諦めに近い感覚になっているが】
【乾燥が原因なのだから、いっそのこと濡れたままでいようかとも考えたが、冬にそれを実行するのは流石に辛かった】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 15:13:30.90 ID:XeUtanFYo<> >>420
……
【しかし今の現状ではいつ消えてなくなってもおかしくは、ない】
【とはいっても、狼は靴を履いているわけでもない、地面に接触している足から静電気は逃げる】
【概ね、人間の方に溜まっていた静電気が放電されているのだろう、狼が対策しても人間が対策を採らねば意味もない】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 15:19:36.06 ID:6j3ppZyno<> >>421
..............
【せめてそのふたつだけでも、残っていて欲しいと切実に思う】
【五感がすべて無くなるなど、想像も出来ない苦痛だろう】
【しっかりとした回避法は結局見つからず、探すことももう諦めてしまった】
【なにをしてもあまり変化は無かった、もしかしたら原因は乾燥では無いのかも知れない】
【乾燥以外に、考えられる原因は見当たらないが】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 15:23:18.66 ID:XeUtanFYo<> >>422
……
【もっとも、消える前に何か大きな変化が起きるかもしれないが】
【静電気とて悪いものばかりではないのだが】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 15:27:57.94 ID:6j3ppZyno<> >>423
............
【どう変わろうと自分が6を避ける事はないし、きらう事もない】
【それでも、変わってしまう事は悲しいことだと感じたりはする、人間はすぐに、変わってしまうから】
【白狼にとっては、邪魔で嫌な痛みという認識でしかない】
【撫でてもらう時にいきなり発生するし、何より、それで撫でるのを辞めてしまう人間も居るのだ】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 15:33:40.49 ID:XeUtanFYo<> >>424
……
【変わるということの、もっとも恐ろしき可能性を目の当たりにしても、嫌わないといえるのか、それは大いに謎である】
【静電気がおきないようにすることはまず不可能だし、だからといって諦めるのも嫌な話だ】
【こういうときこそ役に立つ魔法でもあればいいのだが】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 15:38:46.56 ID:6j3ppZyno<> >>425
...............
【嫌わないと決めた時に、嫌うという感情は何処かに捨て去った】
【だから、悲しみは覚えても、嫌うことは無い】
【何でもしてしまうまほうだが、あの痛みの原因を消す事も出来るのだろうか】
【そんな、少しの我慢で耐えられるものにつかうまほうは、あまり無さそうなものだが】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 15:45:34.69 ID:XeUtanFYo<> >>426
……
【それが、覆されないことを願う】
【そういう小さな利便性を求めることを忘れているのではないのだろうか、魔法使いというものは】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 15:49:25.66 ID:6j3ppZyno<> >>427
................
【覆らないと、自分では思っている】
【最初はそういったものだったのかもしれない】
【だがそのうちに、大規模なものの方が使えると思ったのではないだろうか】
【尤もこれは、自分の勝手な想像でしか無いのだが】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/08(日) 15:51:19.95 ID:PMD+vjFno<> よいっしょ……っと、ただいま〜 ガササッ
【両手で抱え込むようにして紙袋を持ってギルドに入ってくる】
【紙袋には彩り豊かな果物が詰まっているようだ】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 15:52:20.82 ID:XeUtanFYo<> >>428
……
【ならば、恐らくくつがえらないだろう】
【自分としては戦争に使うものより足の関節痛を和らげたりするものの方がよほど有用だと思ってしまう】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 15:53:36.99 ID:XeUtanFYo<> >>429
……?
【黒布に銀糸で幾何学模様の刺繍のされた目隠しをしている6がいる】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 15:56:14.08 ID:6j3ppZyno<> >>429
................
【6のよこで寝そべっている白狼】
>>430
..............
【自身を守るためのものから、他人を傷つけるためのものに変化してしまったのだろうか】
【まほうは人間が身を守るために、身につけた特殊なものだと以前は思っていたが、どうも違っているような気がしてならない】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 15:58:58.43 ID:XeUtanFYo<> >>432
……
【身を守るという認識はあっているかもしれない】
【ただ、その身を守るというのが『他人を傷つけて』のものに変わり行くことは言うまでもない】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 16:04:37.49 ID:6j3ppZyno<> >>433
...............
【攻撃は最大の防御だと、いつだったか街の何処かで人間が言っていたのを聞いたことがある】
【だがそれは間違っているような気がしてならない、本来ならば争わないことが一番だろうに】
【人間はおかしな考え方をするなぁと思いながら、呆れたような感じに尻尾をパタリと動かす】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 16:07:30.61 ID:XeUtanFYo<> >>434
……
【思想の違い、それが主に争いを生むのだ】
【だから争いは自身の思想を守るための防衛手段、ともいえるかもしれない】
【血の中で生きることを是をした場合は、知りはしないが】
【その様子に気づくことはない、いつの間にか再び味気なさそうにリンゴを食べている】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 16:13:04.81 ID:6j3ppZyno<> >>435
..............
【思想が違うからといって、争う理由が理解できない】
【そういうものだと受け入れればいいだろうに、何故排除しようとしてしまうのか】
【排除しようと動かなければ、荒々しい方法で身を守る必要も無いだろうに】
【しゃりしゃりとなる音に耳を小さく動かして、ゆったりと呼吸を繰り返す】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 16:15:41.41 ID:XeUtanFYo<> >>436
……
【それほどまでの意地っ張りということじゃないだろうか、簡単にすると】
【林檎は秋が食べごろとはいえ、少し早めに収穫してしまったかな、そう思いつつ味を感じられないのだからどうでもいいじゃないかと一瞬自嘲めいた思考になる】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 16:19:37.34 ID:6j3ppZyno<> >>437
............
【意地っ張りにも程があるというものだ】
【また何か、良くない考え方をしているなぁと横目で表情を見る】
【だが、それを辞めろとは言えない、感覚を幾つも無くしたいたみを、自分は知らないのだから】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 16:27:42.85 ID:XeUtanFYo<> >>438
……
【しかしそういうものだろう】
……
【味が感じられないならいっそのこと栄養面だけを重視した健康食品でも食べた方がいいかもしれない】 <>
リオ 狼 見た目:白い体躯に青と黄のオッドアイE:尾の付け根に飾り <><>2013/09/08(日) 16:33:53.12 ID:6j3ppZyno<> >>439
...........
【そういうものなのだろうか】
【...まぁ、それ程悪い考え方でもないだろう】
【今日は少し疲れた、兎があまりにも逃げるから捕まえるのに苦労した】
【くぁ、と控え目なあくびを一つして、目を閉じる】
【このまま眠ろう、少しの間眠れば疲れも取れる筈だ】
//落ちます、乙です <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.05】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/08(日) 16:37:07.50 ID:XeUtanFYo<> >>440
……
【恐らく、は】
【そしてそんな風に眠ったリオをチラと見、再びリンゴをかじり始める】
//乙です <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 18:50:01.98 ID:2swxpufqo<> …んぁ、寝てた…?
【広間、馴染みの椅子に腰掛けテーブルに突っ伏していた鼠人】
【寝ぼけ眼を擦りながらすっかり暗くなった窓の外を眺める】 <>
【名前】黒金 曰機 【性別】男 【機械製作】<><>2013/09/08(日) 19:13:34.29 ID:p4/WvoLQo<> はぁ...ねむ...
【右手で袋を持って少年がギルドに向かって歩いてくる】
【中には結構な量が入っている】
【懐中電灯をギルドに向けているので、中からはその光が見て取れるかもしれない】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 19:20:42.52 ID:2swxpufqo<> >>443
…?
【突然射し込む不自然な光に、眩しげに目を細めながら疑問符を浮かべる鼠人】 <>
【名前】黒金 曰機 【性別】男 【機械製作】<><>2013/09/08(日) 19:22:47.25 ID:p4/WvoLQo<> >>444
さて...と
【ギルドの前に着き、扉を開ける】
誰か居るかな?...かなり久々だけど <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 19:29:45.33 ID:2swxpufqo<> >>445
…誰?
【誰か、と言う意味では確かに居る】
【しかしそれは人間ではなく、赤い瞳を訝しげに細める二足歩行の鼠の獣人】
【背丈は人の女性程、衣服は何も身につけておらずしかし乳白色の長い体毛が地肌を隠している】
【顔は齧歯類特有の鼻先が尖る形をそのままに、そこから口元を黒い覆面で覆う】
【椅子に腰掛けた尾骶から薄桃色の硬質な尻尾がだらりと垂れ下がり、時折思い出したように動いていた】 <>
【名前】黒金 曰機 【性別】男 【機械製作】<><>2013/09/08(日) 19:33:53.06 ID:p4/WvoLQo<> >>446
...あぁ、僕は...え!?
【人間じゃ無かった】
【鼠人】
【初めて見た、少なくとも記憶上は】
【見たことのない生物がこちらを見ているとあれば、若干の恐怖も仕方のない事(?)なのだろうか)
ええと...一応...前にここのギルドで居候してた人間だけど...そっちこそ誰? <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 19:41:40.29 ID:2swxpufqo<> >>447
ふぅん…
【居候、とその単語に鼻を鳴らして値踏みするような視線で全身を見据える】
【ここに来てしばらく経つが、この手のいわゆる「普通」の反応は新鮮だ】
…おんなじ様なもんだ、最近寝泊りしてる…
【ぎしっ、と深く座り直して椅子を揺らした】 <>
【名前】黒金 曰機 【性別】男 【機械製作】<><>2013/09/08(日) 19:47:44.95 ID:p4/WvoLQo<> >>448
ええと......このギルドに居て良いんですか?...何というか...その...ものすごく...危ないですよ?ここ...
【しょっちゅう面倒事に巻き込まれ、中には危険人物まで居る】
【目の前で椅子を揺らす鼠人を目で追いつつ、袋を地面に置いた】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 19:52:44.04 ID:2swxpufqo<> >>449
?
…じゃあ、野宿生活に戻れって?
【冷たいもんだね、とテーブルの上に両の足を組んで乗せる】 <>
【名前】黒金 曰機 【性別】男 【機械製作】<><>2013/09/08(日) 19:56:13.94 ID:p4/WvoLQo<> >>450
いや...そうじゃなく...えっと...別の所見つけた方が良いかなぁ、と
【いつ死ぬか分かったもんじゃあない】
【正直、野宿とあんまり「危険性」においては変わらない...もしくはそれ以上だと思う】
...まぁ、僕はちょっと皆に顔合わせに来ただけですからね、ちょっと眠いので...おやすみ...なさい...
//飯落ちしまする <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 19:59:34.26 ID:2swxpufqo<> >>451
別ってもなぁ…
【街の宿などは当然門前払い、ついでに言うと金もない】
【危険性云々より、屋根とベッドのある部屋で安眠したいと考えるのは知恵を持つ生物のサガである】
…ん?あぁ、じゃあね…
//乙です <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 20:23:05.39 ID:TkRBDMhJ0<> こんにちはー
[ギルドに入ってくる] <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 20:27:11.24 ID:2swxpufqo<> >>453
…よ
【椅子に深く座り、テーブルの上で足を組んで寛ぐ鼠人】 <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 20:40:15.69 ID:TkRBDMhJ0<> >>454
あぁ、こんにちは。気がつけばもう完全にここの住人になっちゃってますね。
[その姿を上から下まで見てから言う] <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 20:42:28.98 ID:2swxpufqo<> >>455
ん?あぁ…
他に、行くとこもないし…
【薄っすらと開かれた赤い瞳がその視線に交わる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 20:47:20.15 ID:TkRBDMhJ0<> >>456
まぁ、来る者は拒まずなギルドですからね。部屋もまだまだ空いてますし。
[後ろを向いて空き部屋の方を見る。いくつかは埋まっているがまだまだ空き部屋である] <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 20:53:48.11 ID:2swxpufqo<> >>457
ま、拒まな過ぎの気もすっけど…
【口で言う程嫌味ではなく、むしろそれに助けられている身としては感謝しなければならない立場である】
【椅子に座り直してテーブルの上に組んでいた足を下ろし、尻尾をゆらゆらと床を這わせた】 <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 20:59:40.35 ID:TkRBDMhJ0<> >>458
えぇ、確かにそう言えるかもしれませんね。悪い事じゃないと僕は思いますけどね。
[ムガの方に向き直る] <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 21:01:45.71 ID:2swxpufqo<> >>459
一長一短…ふぁ…
【否定はせずとも肯定もせず、向けられた視線に構わずあくびを漏らした】 <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 21:11:43.77 ID:TkRBDMhJ0<> >>460
寝不足ですか?
[あくびを見て寝不足なのだろうかと思い声をかける] <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 21:16:21.36 ID:2swxpufqo<> >>461
ん?あぁ…そうかも…
【とは言うものの、元来夜行性の鼠人】
【本来は今頃からが活動時間のはずである】 <>
【名前】如月 士軌 【性別】男 【物質量・エネルギー相互変換】【所属】一番隊隊長<><>2013/09/08(日) 21:18:52.43 ID:p4/WvoLQo<> あぁ〜ぁ...こんばんはー、お届け物でーす
【気怠そうな声が扉の方からする】
【恐らく、知ってる人は知ってるだろう】
【ポケットに手を突っ込み、ノックする】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 21:21:14.30 ID:2swxpufqo<> >>463
…
【こんな時間に郵便かと玄関に視線を向ける】 <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 21:28:14.08 ID:TkRBDMhJ0<> >>462
なら、寝てはどうです?
睡眠不足は色々な意味で生物の体に毒ですよ。
[心配そうな目をしながら言う]
>>463
どうぞー。
[特に怪しむでもなく言う] <>
【名前】如月 士軌 【性別】男 【物質量・エネルギー相互変換】【所属】一番隊隊長<><>2013/09/08(日) 21:29:36.18 ID:p4/WvoLQo<> >>464
入りますよー...っと
【扉を開け、中に入る】
まぁ、これ置いて行くだけだ...が?
【こちらに視線を向けている鼠人に気づく】
.........どうなってんのこのギルド?魔法使い云々の前に人外もいるの?
(前もそんな事があったような...)
【若干顔が青くなっている】
【正直、微妙に人外系は苦手だ】
【と言うか、人間以外は大体苦手だ】 <>
【名前】如月 士軌 【性別】男 【物質量・エネルギー相互変換】【所属】一番隊隊長<><>2013/09/08(日) 21:31:04.48 ID:p4/WvoLQo<> >>465
ん...あぁ、お前も居たのか...
一つ聞くが、あいつ何?
【鼠人を指して言う】
ここって魔導士のギルドだよな?...まぁ...うん...ここならあり得るが...アハハ <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 21:31:25.92 ID:2swxpufqo<> >>465
んー…まぁ、もう少ししたら…
【くしくしっと瞳を擦る】
>>466
よけーなお世話…ふぁぁ…
【視線を逸らしてあくび一つ】 <>
【名前】如月 士軌 【性別】男 【物質量・エネルギー相互変換】【所属】一番隊隊長<><>2013/09/08(日) 21:37:27.54 ID:p4/WvoLQo<> >>468
ま...まぁ...うん...良いか...
【テーブルに魔石を幾つか置く】
【元々この為に来たのだ】
......えぇーっと...ここの所属?
(んなわけ無いよな、うん) <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 21:38:56.13 ID:2swxpufqo<> >>469
…
【何ともなしに置かれた石を眠そうに見詰める】
…んや、宿に借りてるだけ… <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 21:44:41.82 ID:TkRBDMhJ0<> >>467
よく分かっているじゃないですか。まぁ、ようするにそういうことです
[こくこくと頷く]
>>468
無理はなさらないように。
[一応釘を刺しておく] <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 21:46:51.64 ID:2swxpufqo<> >>471
…無理は…しないね、うん…
【ここに来てからの生活は大抵本能のままに食っちゃ寝してるだけである】
【そんな事を考えながらやや苦々しく呟いた】 <>
【名前】如月 士軌 【性別】男 【物質量・エネルギー相互変換】【所属】一番隊隊長<><>2013/09/08(日) 21:48:10.25 ID:p4/WvoLQo<> >>470
なるほど、そういうこt...あれ?そういや喋れるのかよ!
【今更である】
【何故気づかなかったのか】
>>471
本当...イレギュラーだよな...ここ...
んじゃ、取り敢えずメモ置いとくから、メモがあることヒロにでも伝えといてくんね?
【まぁ、放置してても気づくだろうが、念の為】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 21:49:48.33 ID:2swxpufqo<> >>473
…そう言う事
【やや不快感を覚えなくはないが、まぁ、こういう反応には慣れている】
【小さく頷いて尻尾をふらふらと揺らした】 <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 21:53:08.22 ID:TkRBDMhJ0<> >>472
わかればよろしいです。
[イスを引いて座る]
>>473
あ、はい。了解しました。
[そういえば最近会ってないなぁ、と思いつつ返答する] <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 21:57:30.68 ID:2swxpufqo<> >>475
…なんかさ、説教臭いよな、お前
【左腕で頬杖を付いて、眠気にとろけそうな視線を送る】 <>
【名前】如月 士軌 【性別】男 【物質量・エネルギー相互変換】【所属】一番隊隊長<><>2013/09/08(日) 22:01:52.91 ID:p4/WvoLQo<> >>474
う...うん...まぁ...そうだよな...
【寧ろ逆に何故ここまで驚いてるのか】
【まぁ、若干苦手だからか】
>>475
んじゃ、よろしくな
あと、あいつ気分屋だからきっと数週間以内には帰ってくるだろ
【そういう奴だから】
(そういや帰ってもやること無いんだよなぁ...) <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/08(日) 22:07:36.26 ID:2swxpufqo<> >>477
…、…
【頬杖を付いて、眠気に抗うのが辛くなって来たのか瞼が時折下りてコクリコクリと顔が上下する】
…寝る…お休み…
【やがて耐えきれなくなった睡魔の攻撃に負け、のったりと部屋へ戻って行った】
//落ちます、乙です <>
【名前】如月 士軌 【性別】男 【物質量・エネルギー相互変換】【所属】一番隊隊長<><>2013/09/08(日) 22:14:57.58 ID:p4/WvoLQo<> >>478
あぁ...うん...おやすみ
【一応見送る】
もうこんな時間なのか...
//お疲れ様です <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 22:18:17.23 ID:TkRBDMhJ0<> >>476
む。それは失礼。
神父やってたり、ギルドマスター代理だった時の名残かもしれません。
[もう、現在は別に神がどうこうと言うのはさっぱりだが。悪魔に力を借りるような人間が神父名乗るというのは随分と罰あたりなものでもある]
[代理をしていた頃は、無茶して帰ってきた仲間の治療をしながらよく怒鳴ってたなぁ、と少し古い記憶を思いだしのほほんと気の抜けた顔で言う]
>>477
数週間ですか。
それはまた長いもんですねぇ・・・まぁ本人の自由ですしね。
[何やってんだろう、と仕事か私情か長いなぁと思いながら返す] <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 22:20:41.43 ID:TkRBDMhJ0<> >>478
おやすみなさい。
[見送る]
//乙です <>
【名前】如月 士軌 【性別】男 【物質量・エネルギー相互変換】【所属】一番隊隊長<><>2013/09/08(日) 22:26:18.64 ID:p4/WvoLQo<> >>480
まぁ、大体そんなもんだろ、あいつの場合は
適当にフラついてるんだろ、多分
【やはりそういう奴だから】 <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/08(日) 22:34:00.75 ID:TkRBDMhJ0<> >>482
そうですねぇ。
ふわぁー。むぅ、修行の疲れが・・・
[あくびを噛み殺そうとするができずにあくびがでる] <>
【名前】如月 士軌 【性別】男 【物質量・エネルギー相互変換】【所属】一番隊隊長<><>2013/09/08(日) 22:37:58.76 ID:p4/WvoLQo<> >>483
そうだなぁ...ん、そうか、もう夜遅いしな
修行?何のだ?
【眠そうだが、軽く質問してみる】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/08(日) 22:39:28.23 ID:yO8/vSKZ0<> オッース、暇だから遊びに来たぞー
【ギルドの中に、ガチャガチャと音をたてて入ってくる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 22:46:14.60 ID:TkRBDMhJ0<> >>484
魔法のですよ。
[当たり前だとでも言いたそうな顔で言う]
>>485
いらっしゃい。 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/08(日) 22:49:02.24 ID:yO8/vSKZ0<> >>486
いらっしゃいか、まあ嬉しいんだがな…
そんな無用心でいいのか?正直俺なんか敵でもおかしくないんだぞ?
【大丈夫なのか、と唯一鎧の隙間から見える眼を細めて】 <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 22:56:50.30 ID:TkRBDMhJ0<> >>487
たかが悪人の一人や二人じゃなんとでもなりますよ。
それに、今は敵じゃないんでしょう?
[その眼を覗くようにして見る] <>
【名前】如月【性別】男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/08(日) 22:57:56.47 ID:p4/WvoLQo<> >>486
あぁ、なるほど
俺はあんまやらない...というかやる暇無いんだよなぁ...うん...
【久々にやっても良いかもしれない】
>>485
ん...誰だ?
【見知らぬ奴が入ってきた】
【このギルドは本当によく人が集まってくる】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/08(日) 23:02:30.88 ID:yO8/vSKZ0<> >>488
その悪人が油断している相手の、息の根を一撃で止めれる用な魔法持ってたらどうするんだよ…
ああ、まあその通りだな…リグルの考え次第では一秒後に敵でもおかしくないが
【覗いたその眼は、死んでいるかの用な暗い瞳である】
【特別敵意も感じなければ、いい人、と言う用にも感じないだろう】
【ただし、深淵の用に暗いその眼に不快感を覚える事はあるかもしれないが】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/08(日) 23:04:49.94 ID:yO8/vSKZ0<> >>489
人に名前を訪ねる時はまず自分から…ああ、冗談だぞ?
名前ならメルスだ、仕事なら…傭兵とか、そんな感じか?
【おちゃらけた風に笑っている】 <>
【名前】如月【性別】男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/08(日) 23:06:35.88 ID:p4/WvoLQo<> >>491
冗談かよ、普通に言ってるんだと思ったわ
【大体そういう返し方する奴ばっかだし】
傭兵か...なるほどな
俺は如月だ、適当で変な奴って事だけ覚えてくれれば良い <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 23:10:07.64 ID:TkRBDMhJ0<> >>489
今回の修行でまた一つ完成型に近づく事ができたので、収穫はかなりありましたよ。
お仕事お疲れさまです。
[同居人にいつもかけるのと同じ言葉をかける]
>>490
油断はしませんよ。それにその時は素直に反抗させていただきますよ。
そうなれば、ここですぐ叩き潰してあげますよ。
[その眼を見ても、特に変わりなく話し続ける] <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/08(日) 23:13:33.62 ID:yO8/vSKZ0<> >>492
そんなひねくれてねぇよ…俺そんなに悪人面かねぇ?
【まあ面は見えんがな、と笑う】
おう、リグルって奴の…まあ傭兵って言うのがいいかな、うん
なるほど、適当で変な男、如月な…
よし覚えたぞ、後、あんたの職業はなんだい?
俺も教えたんだ、言ってくれても良いだろ?
>>493
おおそうか、それを聞いて安心だ…
それなら今も俺の事警戒してんのかね?
それにしても叩き潰すか、頼もしいなぁ、うん…ただ、俺もそんな弱くないぞ?
【眼を見ても変わらないその様子に、どこか満足気な様子で】 <>
【名前】如月【性別】男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/08(日) 23:17:42.22 ID:p4/WvoLQo<> >>493
なるほど...完成系か...そら、また完成するのが楽しみだな
お仕事お疲れ様、ねぇ...まぁ、面倒なだけでつかれる訳じゃねえんだがな...
>>494
悪人じゃあ無くとも結構そう言う返し方してくる奴は居るんだよな、これが
確かに見えてない面を判断するのは難しそうだな...
【軽く苦笑して応える】
...まぁ、別に深入りする必要も無いしな、傭兵って事で良いか
俺の職業か?んー......警備員かな?まぁ、そんな所
【あってるが、何かが違う】
【微妙な感じだ】
【街全体の警備と言う意味では間違っては居ないのだが】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/08(日) 23:19:29.80 ID:2swxpufqo<> (…ふ、振り切った…)
【ふらふらとギルドにやってくる黒猫】
【広間の入り口でへたり込み、ぜぇぜぇと荒い息を整えている】 <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 23:20:42.24 ID:TkRBDMhJ0<> >>494
別にこれと言って警戒はしてませんよ。今はどんな嘘を流してリグルを混乱させようか悩んでいます。
[これもまたその一つと言うことだろう]
いえ、比喩ではなくそのままの意味で叩き潰しますよ。
[本気かはったりか、そんなことを言う] <>
【名前】如月【性別】男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/08(日) 23:21:13.00 ID:p4/WvoLQo<> >>496
ん...お帰りと言うべきか...まぁ、ていうか、猫?
【何かと思ったら猫か】
なんでこんな所に? <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/08(日) 23:24:13.19 ID:2swxpufqo<> >>498
…ん?あぁ、ただいま…ご覧の通りの猫だよ
【大きく深呼吸、そして立ち上がって広間の出窓の方面へと歩き出す黒猫】 <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 23:26:12.41 ID:TkRBDMhJ0<> >>495
かなり時間はかかりそうですけどね。
[苦笑]
ミラちゃんにも同じ事言われました。まぁ、気持ちと言います。
>>496
ん? こんにちは。
[そちらを見て挨拶をする。何かあったのかと思う] <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/08(日) 23:27:34.69 ID:yO8/vSKZ0<> >>495
ここってそんな捻くれ者多いのか?俺が会ったのはそこまでじゃなさそうだったが…
というか、見えてない顔を判断できる奴がいるなら会ってみたいな…うん
【きっと、そんな感じの魔法を持ってる奴もいるんだろう】
【そんな事を考えながら、こちらも苦笑を返す】
おう、変に深入りしないのは大人の常識だからな
なるほど、警備員か…苦労してそうだな、お前も…
泥棒だとかを捕まえたりした事はあるのかい?
【何か微妙に仕事の紹介が疑問系だな、と思いつつ】
>>496
おお、猫さんじゃないか…お疲れの様子だねぇ
【基本ただの猫の魔女に話しかけるのは変か、と思いながらも、少し心配そうな眼を向ける】
>>497
あれ、そうなのか?なら警戒しといてくれ
…おう、あいつはキレても滅多に混乱する事は無いからな、期待してるぞ
【これも作戦なのか、ただこのレベルならまだリグルには甘いな、と思いつつ】
そのままの意味…紙みたいにペラッペラッにするってか?そりゃあすげぇ頼もしいな!
【ケラケラと笑いながら】 <>
【名前】如月【性別】男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/08(日) 23:27:56.04 ID:p4/WvoLQo<> >>499
え...喋った!?
いや...ちょっと待てよ...どっかで見たような...えっと.......まぁ、良いか
>>500
大概そんなもんだろ
【こちらも苦笑】
はぁ...なるほど...そういや最近見てないなぁ...ま、心配する必要もなさそうだが <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/08(日) 23:30:17.97 ID:2swxpufqo<> >>500
どーも、こんばんは…
【何とか呼吸を整え、ひょいと出窓の内台…いつもの場所へと飛び乗る黒猫】
【若干毛並みが泥に汚れ、擦り傷が出来ている様子】
>>501
ん、ちょっとね…色々あってさ
【けらけらと笑って答える黒猫】
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/08(日) 23:31:58.09 ID:2swxpufqo<> >>502
うん、喋るよ
…どっかで見たってのは、イリーの事かな?
【出窓の内台の上で丸くなる黒猫】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/08(日) 23:32:56.22 ID:yO8/vSKZ0<> >>503
まあ、今のあんたの場合は、犬に追われるだけでも大変だろうねえ…
【そこらの野良犬なり猫なりに絡まれたのだろう、と勝手に予想している】
と言うか、そんなにペラペラと人間の言葉を喋っていいのかい?
【一応隠すつもりじゃなかつんたのか?と首をかしげる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 23:32:58.71 ID:TkRBDMhJ0<> >>501
では、一応。
いくつか、彼対策の毒を採取中ですよ。
ま、その時のお楽しみと言うことで。
[笑いについては特に触れない] <>
【名前】如月【性別】男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/08(日) 23:34:41.35 ID:p4/WvoLQo<> >>501
まぁ、ここに限らず結構居るんだよ
(特に俺が相手する様な奴には)
...見えてない顔を見る奴は確か居たがな、このギルドに
まぁ、このギルドは色々ヤバイからな、流れ弾には気をつけろよ
大人つってもまだ(多分)19だぞ、俺
【まぁ、年齢など些細な問題だ】
まぁ、泥棒(に限らず色々)とかは捕まえるな、時々
まぁ、魔法使うまでも無いんだが
【大体は普通にとっ捕まえられる】
>>504
あぁ、確かそうだったな...
...あれ?じゃあお前は何なんだ?
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/08(日) 23:37:20.26 ID:2swxpufqo<> >>505
野犬なんか来たらそりゃ、全力で逃げるよ…【苦笑】
…ん?あぁ、心変わりってやつ?
【ご心配どうも、と恭しい仕草で頭を下げる】
>>507
やっぱり?
ん?えーと…ま、あれの関係者?
【あれとは会話の流れからするとイリーを指すのだろう】
【くてんくてんと尻尾を揺らし、前脚に顎を乗せている黒猫】 <>
エイジ <???><><>2013/09/08(日) 23:40:18.28 ID:TkRBDMhJ0<> >>502
今はたぶん、どっかで遊んでるんじゃないかなぁ
あ、それと。見つかったら付き合わされるので気をつけて
>>503
また、オーババサマですか・・・
[大丈夫かな? と思いつつも睡魔がちょっかいをかけてくる]
そろそろ帰ります。では。
[ギルドを出ていく]
//落ちます。乙でした。 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/08(日) 23:40:55.22 ID:2swxpufqo<> >>509
そんなとこ…ん?あぁ、じゃあね
//乙です <>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/08(日) 23:41:26.35 ID:p4/WvoLQo<> >>508
な...なるほど...被害者二人目って事か...
【苦笑】
【一体人を猫にするというのはどういう魔法なのか】
(生体変化の魔法か何かか) <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/08(日) 23:43:38.64 ID:yO8/vSKZ0<> >>506
おう、もっとリグルの野郎を心配させてやれ
後だな…俺個人の意見として、麻痺毒じゃないと意味ないからな?
【基本的に殺すのはアウトだぞ?と少し強い口調で念を押す】
その時か…いつになるかねぇ…
【そう言えば、リグルが行動を起こす確証は無いな、と考えつつ】
と、出てくの買い?じゃあなー
【見送る】
//お疲れ様です
>>507
ああ、なるほど、警備員だしな、そういう質の悪い奴等の相手する事もあるんだろうな
【ここに限らず、その言葉で警備員と言う言葉と結び付き、何となく嬉しげな様子】
いるのかよっ!?……とまあ三流のツッコミは一応入れとくぞ?
ああ、大丈夫だよ、俺はそんじょそこらの魔導師の流れ弾なんざなんでもないから
【しかし、顔を見るやつか…と内心不安がりつつ】
おお…てっきり20いってるかと思ったぜ…
【予想外の低さに少し驚いている模様】
そうか、まあ警備員だしな…仕事頑張れよ?
魔法は使わずか…なら体術もそれなりに出来んのかい?
【魔法使うまでもない、その言葉に疑問を抱いた用で】
>>508
そりゃそうか…でかいのにも気をつけろよ?
【今はただのちょっと強い猫だろうし…言わないが、考えながら】
ふーん、心変わりか…元敵とは思えん適当さだな <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/08(日) 23:48:21.95 ID:2swxpufqo<> >>511
被害者?酷い言いようだなぁ
【くるくると笑って答える黒猫】
【人間であった頃に掛けられた呪いにより、死後魂がこの世に固着されたまま醜悪な獣への転生を続けるという運命を背負っているのだが
本人(猫)としてはそれはさして気にしていない様子】
【因みに呪いの魔力は魂と同化しており、相応の魔力探知能力が無ければ感じられる事も叶わないであろう】
>>512
でかいの?あー…熊とかやばいよね
【うんうんと頷く】
…か、考えあっての事だっての!
【適当と言われ、ややむくれながらの反論】
【実際考えがあるのかどうかは別として、取り敢えず否定しておきたいらしい】 <>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/08(日) 23:49:00.83 ID:p4/WvoLQo<> >>509
あぁ、なるほど...まぁ、またいつか会えるだろ...
って...え?付き合わされる?一体何にだ?
【疑問をぶつけたが、既にギルドから出ていってしまった】
(何かの実験か何かか?)
【若干震える】
//お疲れ様です
>>512
まぁ、そんな所だ
【割と頭が良いようだ】
【瞬時にそこが結び付くのだから】
実際、完全に顔を密閉しない限り確実に見られるぞ、うん
...まぁ、間違っても死なない様にな
残念ながら20は行ってない、まぁ、不確定だが...
【自分がいつ生まれたかも分からない】
あぁ...頑張るよ...
体術というか、剣術かな
趣味の範囲だが、少しやってる
そんじょそこらの泥棒なら、素手でも良いんだが
<>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/08(日) 23:51:15.64 ID:p4/WvoLQo<> >>513
じゃあ、望んでその姿になったのか?
【変わり者も居たもんだなぁ...と、見つめる】
......まぁ、良いか...魔法なら何があってもおかしく無いからな...あと、まぁ...魔法の使用は本人の自由だし... <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/08(日) 23:54:27.55 ID:2swxpufqo<> >>515
んー…望んで、と言われると微妙だけど…
【顎に右脚を当てて唸る】
…ま、ひとの身よりはいいかな、不便も多いけど…
【くるくると微笑む碧い双眼が見つめ返した】 <>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/08(日) 23:55:28.18 ID:p4/WvoLQo<> >>516
...そうか
まぁ、猫でも人間でも意思疎通が出来るなら良いが...
【目を逸らす】
【動物は苦手だ】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/08(日) 23:58:15.51 ID:yO8/vSKZ0<> >>513
いや…放し飼いされてる大型犬とかの事だ、分かりづらくてすまんな
と言うか、熊とかいる場所行くなよ?森とか山は特に、な
【言葉的にも、割りと心配している様子】
そ、そうなのか…?まあ、聡明っぽいあんたが言うなら信じるが…
【何かむくれてるし反論したかっただけか、そんな事も考えながら】
【しかし、知的な感じがする魔女の考えがある、と言ったのを信じて、会えて詮索はしない】
>>514
そうか、久しぶりに言った事が当たった気がするな…
【感慨深い、と少しの間眼を閉じて】
【しかもなにやら誉められた気がする、そう内心喜びながら】
まじかよ……顔は絶対見られたくないんだよな…そいつの名前教えてくれ
【余程嫌な用で、眼だけで分かる用な不快な表情をしている】
おう、当然だ、死なんよ俺は
不確定って何だよ…その年にしてボケたのかい?
【やはりケラケラと笑いながら】
ふむふむ、剣術か…いつか手合わせしたいものだな
ふーん、素手でも良いか…身体能力高いな、余計楽しみだ
【つまりは、メルスも剣を使うと言う事】
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 00:01:44.33 ID:KptEEguto<> >>517
いちお、元人間ですから
【疎通に関しては問題なし、と言いたいのだろう】
【逸らされた視線におやおやと微笑み、しかし別に何をする訳でもなく尻尾を揺らす】
>>518
あ、そっちね…大丈夫だよ、街にはほとんどいかないし
…へーきへーき、今のところ無事な訳だしね
【楽観的に笑う黒猫】
【そもそも森の中に隠れ家を構えてそこから通っているのだ、熊の出ない場所を選んでいたらここに来るのに日が暮れてしまう】
聡明?そうかなぁ、ふふ、嬉しい事言うねぇ…何もでないよ? <>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/09(月) 00:04:04.91 ID:pRxE8eO/o<> >>518
そうなのか?
【偶然にしては、まぁ微妙な所だ】
【どっちでも良いが】
あぁ、ヒロだったかな、でも多分無駄だぞ
あいつヤバイから
【あいつの視界遮るには闇とか必要何じゃ無いか】
まぁ、そうでなきゃこのギルドには物理的に入れねえわな
【時々レーザーとか魔法弾とか飛んでくるこんなギルドに】
いや、まぁ...ボケちゃあ居ねえよ
同僚に近いヤツは居るが
【若年性認知症の奴が】
へぇ、お前も剣使うのか...それだったら、俺以外に結構居るぞ、剣術使いは
>>519
まぁ...そうだよな...
と言うか、声帯とかどうなってんだか...
【猫の姿で人間の言葉を喋るのだから】
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 00:08:09.20 ID:KptEEguto<> >>520
ん?…ふふっ、そこら辺は、ま、気合?
【声帯の疑問はこれで二人目だと内心で苦笑、しかし決まった答えで返す】 <>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/09(月) 00:10:17.49 ID:pRxE8eO/o<> >>521
そういうものなのか...
まぁ...うん魔法だしな
【それで全て解決する】
【そう願いたい】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/09(月) 00:11:12.19 ID:Gd+07AOm0<> >>519
はは…二回目だが、悪いな分かりづらくて
今無事だから明日も無事とは限らんだろ…
知らんぞ、そこらの獣に食い殺されても
【客観的なその様子を見て不安を覚えた様子】
【森の隠れ家から来ている事を聞けば、本当にあの魔女なのかと呆れる事であろう】
あんたはシロが見た人間の中で最も頭のいい人と思われてるからなぁ…
ああ、勿論何かが欲しくて言った訳じゃないぞ、強いて言うならリグルをどうにかしてほしいが
>>520
おう、勘があんまりよくなくてね
【もうちょっと大事なところでこの運を使えば良かった、今更そんな事を思い出す】
なるほど、ヒロか…教えてくれてありがとな
もし無理矢理見るなら…そんときは拳で語り合うかな、うん
【本気らしく、無意識の内に拳をグッと握りしめている】
おう、こんな動く災害に入らんよ、そのくらい自信ないと
【レーザーだとかは聞いているので、余計にその言葉に現実味が乗って聞こえている】
…そうか、同僚に近いのはいるのか、面倒見てやれよ?
【何とも言えない同情の眼差しを向けて】
まあ、メジャーだからな…剣に斧に槍辺りは、探すのに困らん <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 00:17:21.95 ID:KptEEguto<> >>522
うんうんそう言うモノ、便利だねぇ
【けらけらと苦笑を表に出し、頬の辺りをかりかりと掻いた】
>>523
別に謝るような事じゃないと思うけどなぁ?
そりゃ、そうだけど…ま、いざとなったら魔法もあるし
【くるくると微笑んで見せる】
え、何それ、すっごい評価高いねあたし…
…リグル、ね…うーん…どうにか出来るモノかなぁ…
【シロの話に驚き、そして次のリグルの話題に自信なさげに呟く】
【これはメルスの記憶がリグルに筒抜けな事を見通してのブラフであるが、若干本心の混ざる嘘として完成度の高い演技だ】 <>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/09(月) 00:17:45.82 ID:pRxE8eO/o<> >>523
そうなのか?
【まぁ、そういう物なのだろう】
あぁ...うん...無理だな
あいつ拳使わねぇもん
基本魔法だし
あぁ...あと、このギルドで飛んでるレーザーは大概そいつのせいだから
【危険人物だ】
んー...まぁ、そこまで重症じゃねえしな
ちょくちょく名前忘れられる程度だ
【正直、自分でもあいつに同情する】
(ど忘れなのか...?あれ...)
そうだな...まぁ、剣は基本が出来れば良いな、うん <>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/09(月) 00:18:15.35 ID:pRxE8eO/o<> >>524
確かに便利だな...うん
【その代わり何が起こるか分からない】
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 00:19:43.49 ID:KptEEguto<> >>526
そんな便利なちからで、ひとは狂って行くんだねぇ
【相変わらずけらけら笑いながら、碧い瞳を細めている】 <>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/09(月) 00:22:03.48 ID:pRxE8eO/o<> >>527
はぁ...狂っていく...か
一体何が有ったのか知らんが、まぁ...そうだな
【狂った人間はかなり面倒臭い】
【特に、破壊衝動は】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 00:25:25.25 ID:KptEEguto<> >>528
ん?あぁ…そう、ねぇ、個人にも当てはまるか…
【猫科特有の、縦に切れ目の入る瞳孔が広がって光を反射する】
【否定ではないそれは、先程の言葉が別の解釈があると言外にそう告げていた】 <>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/09(月) 00:27:06.59 ID:pRxE8eO/o<> >>529
..........そうだな
【一言だけ返す】
【開かれた瞳孔の奥には何を考えて居るのだろうか) <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男<>saga<>2013/09/09(月) 00:28:46.90 ID:Gd+07AOm0<> >>524
悪いね…謝るのは癖なんだよな、俺は
と言うか、その姿でも魔法使えるのか…何げに凄いな
【余裕を感じさせる笑いに、嘘でなないのだなぁ、と感心気味に】
シロは根本的に女を高く評価するんだが…
それ抜きでも普通に知的じゃないか?あんたは
おいおい…しっかりしてくれよ…本当に…
【演技か、それとも本当なのか、それは少なくともメルスには見抜けない】
【しかしどちらにしろ、こう言っておくのが最も良いだろうと思い不安気な様子で喋る】
>>525
おう、そうなんだ…そろそろ無意味なこの話はやめるか
【そういうものである】
はは…大丈夫、ただの比喩だからな
実際俺も剣と魔法しか使わんよ、あと鎧もか
そうか、平和の為だと称して痛めつけても問題無さげだな
【実質危険人物なんだし、と笑っている】
…三年後には他の事も忘れてるんだよ、きっと
ともかく優しくしてやれよ?
【なぜか無駄に優しいのである】
達人になるのは魔法が主流の世の中では意味薄いからなー…
【個人的には残念だ、苦い顔】
さて…そろそろ俺は帰るかね…次会うときは敵かもしれない、気を付けろよ
【ガチャガチャ音を立てギルドの外に出ていく】
//落ちます、お疲れ様です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 00:33:00.50 ID:KptEEguto<> >>530
ま、あたしにはもう関係ないけどね、ひとの世の営みなんてさ
【途端にくるりと表情を崩し、くるくると笑い始めた】
>>531
悪癖だねぇ、気にしないけど
…あ、う、うん…
【しまったと内心舌打ちひとつ】
【魔法の事をリグルに知られてしまったなぁなんて考えているようだ】
いやぁ、そうかなぁ…照れるなぁ…
【締まりのない表情で後頭部を掻く黒猫】
【これは演技だとかそう言うのでなく、素の反応らしい】
…ご忠告、痛み入ります…またね
//乙です <>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/09(月) 00:33:55.52 ID:pRxE8eO/o<> >>531
そうだな...そうしよう
【確かにあんまり意味は無い】
まぁ、そうだよな
俺は鎧は使わないが...
...まぁ、俺も彼奴は誰かに抑制して欲しいからな
【あんまり問題は無いだろう】
...まぁ、分かったが...
(無駄に優しいな...こいつ...)
魔法と複合させる奴とかは結構居るけどな、まぁ、一般人相手なら普通の剣で十分だ
あぁ...次会う時、か
まぁ、そん時にゃそん時だ
//お疲れ様です <>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/09(月) 00:35:27.69 ID:pRxE8eO/o<> >>532
まぁ...猫としてはそうなんだろうな...
(殆ど笑い続けて居る猫だな...)
(まぁ...そういう奴なんだろう)
(元の人間が) <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 00:39:11.92 ID:KptEEguto<> >>534
その通り、だからあたしはやりたい事をやりたいようにやってやりたいように生きてやりたいように大切なひとを守るの
【捲し立てるように早口に、瞼を閉じて歌うように話す】
…じゃ、そんな訳で…またね、多分また来る…
【じゃあね、と告げて音もなくギルドを後にする黒猫】
//落ちます、乙です <>
如月 男 【エネルギー相互変換】<><>2013/09/09(月) 00:42:20.97 ID:pRxE8eO/o<> >>535
守る...か
まぁ、守る相手が居ない俺が言うのもなんだが、頑張れよ
...じゃあな
【扉を見て、閉まったのを確認する】
【結局部外者が最後まで残ってしまった】
//お疲れ様です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 16:57:43.62 ID:iCKCYCuJO<> 【ギルド、イリーの私室】
(…あの隠れ家はもう使えないし…仕方ないね…)
【ベッドで静かに寝息を立てる、痩せこけ、すっかり変わり果てた妹の姿に心を痛めながら】
【先日まで隠匿していた森の中の小屋は「オーババサマ」に目敏く見付けられてしまい、命辛々イリーを連れてギルドまで逃げて来た次第】
(…それにしても、どうしたものかなぁ…)
【妹の、枯れ枝の様な腕に頬を擦り寄せながら悩む】
(…先ずはハイドレンジアさん…?で、その為にはリグル?でもあいつなぁ…)
【あの悪辣で狡猾な相手の面を思い出してそれだけで虫唾が走る】
【しかしそれは、反面認めてしまっている故だ】
(…やつは多分、策を練るモノとして数枚上手…)
【あそこまで本心を見事に包み隠す邪悪を、黒猫は他に知らない】
(…とにかく今は、それでもなんとか…)
【すうっと鼻で思い切り呼吸して妹を感じ、そして踵を返して扉を開いて広間へ向かう】
【迷いと、しかしそれでも決意の光を碧い瞳に宿して】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 20:09:49.16 ID:oCz0nyzD0<> こんにちはー。
[ギルドに入ってくる。右の二の腕あたりに十字の傷がついているようだ] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 20:14:28.82 ID:KXr6U5Ndo<> 【広間、月明かりに照らされる出窓の内台の上に丸くなる黒猫】
>>538
…ん?あぁ、こんにちは
【視線を向け、すっと碧い瞳を細める】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 20:19:52.69 ID:oCz0nyzD0<> >>539
イリーさんの容態はどうですか?
[ギルドの中からイリーの気配を感じた気がした。それが理由か、容態を聞く] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 20:24:34.70 ID:KXr6U5Ndo<> >>540
…唐突だね【苦笑】
ま、普通じゃない…ってとこかな
【あたしに言えるのはそれだけ、と力なく笑って首を横に振る】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 20:28:45.73 ID:oCz0nyzD0<> >>541
そうですか・・・
オーババサマは、現在もここの近くに居ますか?
[唐突なエイジの質問になにか違和感を感じるかもしれない] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 20:33:10.52 ID:KXr6U5Ndo<> >>542
そう言う事…へ?何さいきなり…?
今は…感じないね、大丈夫だと思うけど…?
【違和感と言うかなんというか、またしても突拍子もない問い掛けにやや面食らって答える】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 20:38:40.60 ID:oCz0nyzD0<> >>543
そうですか・・・
[そう言うとイスに座り考え事をするかのように眼をつぶる]
(何故だ。何が僕を狙っている?) <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 20:41:37.79 ID:KXr6U5Ndo<> >>544
…?
うーん…あ、それと…関係してたり?
【その悩む素振りに薄っすらと微笑みを浮かべ、さも今気が付いた様に振る舞って腕の傷を指し示す】 <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/09(月) 20:50:28.28 ID:oCz0nyzD0<> >>545
ん? あぁ、そういうことです。
てっきり、オーババサマに目を付けられたかと思ってたんですが、とんだ勘違いでした。
[目をあけてそう言う] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 20:53:31.81 ID:KXr6U5Ndo<> >>546
ふーん…ね、どんなのにヤられたの?それすらも分からなかった?
【瞳孔を縦長に細め、その顔をくるくると覗き込む】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 21:02:38.42 ID:oCz0nyzD0<> >>547
わかってることは、今の所三つです。
一つ。襲撃者は狙撃の腕がかなりある。
二つ。そいつは魔法使いだと言うこと。
そして最後に、奴の魔法は当てた物に十字を刻む様です。
[わかることを話せるだけ話した] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/09(月) 21:06:09.64 ID:KXr6U5Ndo<> >>548
…それ、つまり殆ど分からないと同義じゃない?【苦笑】
んー…何かのサイン?魔力が籠ってる傷だったり?
【少し唸り、尻尾で内台をぺちぺちと叩いて腕の傷に瞳を細める】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 21:17:04.91 ID:oCz0nyzD0<> >>549
どうやら、これを撃ち込まれると魔翌力を回復しないようです。幸い、この傷はあと30分そこらで治りそうですが。
[見れば、最初ギルドに入って来た時よりも傷は塞がってきている。異常な回復速度だ] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/09(月) 21:19:20.40 ID:KXr6U5Ndo<> >>550
ん?…えぇと、消耗した魔力が暫く戻らなくなるって事?
【だとしたら面倒なモノだなぁと、小さくなってきている傷を見て少し首を傾げる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 21:27:55.39 ID:oCz0nyzD0<> >>551
そう言う事です。
[そう言っている間に傷は塞がっていく] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 21:29:30.01 ID:KXr6U5Ndo<> >>552
ふぅん…その治癒力もその相手の魔法と何か関係はあるの? <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 21:37:13.10 ID:oCz0nyzD0<> >>553
えぇ、たぶん。
僕の魔法はイリーさんの動禅魔法とは違って回復を早める能力はありませんから。
[傷はだいぶ塞がってきた] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/09(月) 21:40:09.29 ID:KXr6U5Ndo<> >>554
だとしたら…尚更相手の目的、よく分からないね
傷は治っても魔力は戻らないって事?
【その治り掛けの傷を観察しながら額にシワを寄せて唸る黒猫】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 21:45:41.42 ID:Gd+07AOm0<> また遊びに来たぞー、戦闘の意思は…ない!
【背中に巨大な剣を背負い、ギルドの中に入ってくる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 21:46:09.70 ID:oCz0nyzD0<> >>555
そうでもないようです。
傷の治りとともに魔翌力が回復するのを感じます。
[傷はもうほとんど治っている]
奴の目的は、自分の存在を僕らに気づかせること。
[だと思います、と付け足す] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 21:47:55.39 ID:KXr6U5Ndo<> >>556
…や
【それは有難いね、と付け加えて窓から射し込む月明かりに照らされ微笑む黒猫】
>>557
あー…そう言う…布告かぁ、やるねぇ
【けらけらと笑って見せ、納得した様子で頷く】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 21:50:57.41 ID:Gd+07AOm0<> >>558
おう、黒猫さん、何か不気味…もとい神秘的なオーラ纏ってるな!
【月明かりに照らされる、不気味にも神秘的にも見える黒猫を見て】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 21:54:23.48 ID:oCz0nyzD0<> >>556
いらっしゃい。
[片手をあげて言う]
>>558
まぁでも、当分は大丈夫だと思いますけど。
勘ですがね。
[自信なさげと言うわけではない様子でその言葉を付け加える] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 21:54:23.72 ID:KXr6U5Ndo<> >>559
…それ、褒め言葉として受け取っとくよ
【くるくると笑って、尻尾で出窓の内台を撫でる】
ところでさぁ、ハイドレンジア…シロさんの事なんだけど… <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 21:55:49.11 ID:KXr6U5Ndo<> >>560
…ん、当たるといいねぇ、そのカン…
【少し難しそうな顔で目を細める黒猫】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/09(月) 21:56:24.20 ID:gHeq3hBFo<> ヤッホー!
久しぶりの帰宅だよ諸君!
【ギルドに入ってくる】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 21:58:13.85 ID:KXr6U5Ndo<> >>563
久々…なの?また檻の中にいたとか? <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 21:58:50.19 ID:Gd+07AOm0<> >>560
相変わらずの警戒の薄さだな…
まあ、警戒され続けてもあまりいい気分じゃないんだけどなー…
【微妙なところだ、と苦笑する】
>>561
魔女なんだし、どっちにしても誉めてると思ってくれて構わんよー
【しかし尻尾を器用に動かすとは、魔女より猫が型についてるな、と思いながら】
ん、おお、どうしたんだ?答えれる事なら答えるが
【一部の事はリグルから口止め入るからな?と付け足し】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/09(月) 22:00:08.77 ID:gHeq3hBFo<> >>564
僕は犯罪者か何かですか!?
仕事が忙し過ぎただけだよ <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 22:00:16.53 ID:Gd+07AOm0<> >>563
ええっと…記憶によると変人だな…
【何とも言えない、とでも言うような口調】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/09(月) 22:03:15.62 ID:gHeq3hBFo<> >>567
何の記憶だよ!
ところでその大剣重くない? <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 22:03:37.01 ID:KXr6U5Ndo<> >>565
魔女って、元ね、元…【苦笑】
…いやぁ、意識の戻る目処がなくって…あんたは何か知ってる事とかないかなー…って
>>566
え?あれ、ごめんごめん、違った?
ふふ、お疲れ様… <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/09(月) 22:06:28.21 ID:gHeq3hBFo<> >>569
あくまで元ですから!
そう言えば、猫のラヴァッツァさんは無職なんですか? <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 22:07:50.11 ID:Gd+07AOm0<> >>568
んー…まあ以前あったときの記憶と、知り合いから聞いた噂の記憶だよ
そして、断じて重くない、更に言えば重くても手放す気はない
【コイツはこの剣を売り払いそうだ…と考えながら】
>>569
変わらんだろ、喋る猫だし…ん、むしろ使い魔か?
【何かそんなのいそうだな、と思いながら】
はは…そりゃリグルが何かしないと無理だろ…
ああ、あれがリグルから逃げ出せば確率はあるが、まあ期待しない方がいい
【どうせ野郎は逃がす気ないから、と苦笑】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 22:09:33.53 ID:oCz0nyzD0<> >>562
たぶん当たりますよ。たぶんね。
[なんだか心配になるような発言だ]
>>563
こんにちはー
>>565
特に危ない気はしませんしね。
[じーっとそちらを見る] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 22:10:41.49 ID:KXr6U5Ndo<> >>570
元犯罪者かぁ…足を洗ったってやつ?
え?えーと…いや、その…し、職は…ない、ね…うん…
【歯切れ悪く苦笑】
>>571
使い魔って、ちょっといきなり大分グレード下がってない?【苦笑】
…なるほどぉ…そりゃ、難しいね…ありがと
あとさ、あの子…いつ迄もソファに寝かせっ放しってのもなんだし、空き部屋にでも寝かせてあげたら?
【ソファに眠る銀髪の少女を指して】
>>572
うーん、なぁんか嫌な予感がする言い方…【苦笑】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/09(月) 22:11:44.37 ID:gHeq3hBFo<> >>571
失礼な
僕はこのギルドでは珍しい常識人ですよ
高く買い取ろうと思ったんですがね <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/09(月) 22:14:52.79 ID:gHeq3hBFo<> >>572
やぁエイジ君!
最近の調子はどうだい?
>>573
もう詐欺もスリもっやてません
妹に養って貰ってるなんて何か情けないですねぇww
<>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 22:17:30.12 ID:Gd+07AOm0<> >>572
ん、そりゃ襲う気もないからなー、当然だろ?
【じっーと見れば、いや見なくとも、動いて喋り凶器を背負った甲冑と言うホラーな物なのだが】
>>573
はは、悪いな…でも喋る猫って有りがちだろう?
【あんたも実は昔従えてたりしたんじゃないのか?と笑う】
いや、お礼はいらんよ、最大限の協力はするから
あー、その件に関してはなー…刺激すると起こしちゃうんだよ…
【精神が不安定な女を…と目を伏せる】
>>574
お前が常識人なら、世の中の人間は皆常識人だっての…他の奴にも言われないか?
と言うか、これは売る気はないよ、大事な物だし <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 22:19:57.52 ID:oCz0nyzD0<> >>573
ところで、話は変わりますがラヴァさんの今の魔法はどういうモノなんですか?
[ふと気になり尋ねる]
>>575
運なら憑いてますよ。
さっきも何者かに襲撃されました。 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 22:20:48.86 ID:KXr6U5Ndo<> >>575
む、昔はほら、一国の主だったよ!?
…クーデター起こったけど…
>>576
そうだけどさぁ…
…ん?あはは、そんなのいないよ、一緒に居たのは妹だけ…
【くすりと、少なくとも普通ではない微笑みを浮かべて見せる】
…協力、ねぇ…でも、リグルの加減ひとつで敵になっちゃうんでしょ?
ん?起こすって…えーと…不安定?
【はて誰なのかと疑問符を浮かべて見詰める】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 22:24:23.52 ID:KXr6U5Ndo<> >>577
ん?あたしの?
大した事ないよ、何って言えばいいのかなぁ…
えーと…体に関する望みを叶えられる、って感じ…かな?ざっくり言えば
【そう言えば説明なんてした事ないなぁと思いながら口元に前脚を当てて唸る】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/09(月) 22:25:29.27 ID:gHeq3hBFo<> >>576
残念ながらよく言われます
どうやった手にいれたので?
>>577
なにそれ恐ろしい
大丈夫ですか!?
>>578
貴方に統制は無理だと思ってましたよw <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 22:25:29.87 ID:Gd+07AOm0<> >>578
そう言えばあんたはシスコ…妹思いの姉だったなぁ
ただの笑うって感じじゃなかったが、懐かしんでるのかい?
【この女ならありそうだなぁ、と思いつつ】
痛い所突くなぁ…まあリグルに何かされるまでは、一応信用してくれ
あ、分からないか?そう言えばあんたは対して交流無かったか…
クロって言う、シロの体の持ち主だよ、分かる…よな?
【確か会ってるはず…と悩んでいる様子】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 22:26:16.66 ID:oCz0nyzD0<> >>576
メルスさん。少し失礼なことかもしれませんが、質問です。
[間を置く]
貴方、実はすでにリグルに操られたりしてませんか? <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 22:30:00.22 ID:KXr6U5Ndo<> >>580
酷い言われよう…
…事実だし否定できないけど【苦笑】
>>581
…今何か言いかけたよね?
ん?あぁ…そう、ね…懐かしい…かな、うん
【想い出に浸る者の独特の、ここではない場所を見詰める視線を斜め下に向ける】
でもほら、信用し過ぎるとヤり辛いし…敵になった時さ【苦笑】
あぁ、うん…ん?でも、あたしの記憶だと別にそんな不安定なひとじゃなかったと思ったけど? <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/09(月) 22:33:08.81 ID:gHeq3hBFo<> >>583
一体どんなクーデターだったんですじゃ? <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 22:35:29.05 ID:Gd+07AOm0<> >>580
よし、俺の人を見る目は正しいな、安心した
あー…まあ気付いた時には持ってたんだよ…入手経路は分からん
>>582
おう、失礼な事を言われるのは慣れてるから言えよ
【さて何を言うのか、と期待しながら】
いや、流石にそれはないよ、一応操られてると言えなくはないが…
少なくともほとんどの言動は俺の意思からだ
【本当に危惧している操られるの状態ではないよ、と笑う】
>>583
うん、はっきり言わせて貰おう、シスコンと言おうとした
【ケラケラとおかしげに笑いながら】
おう、良いねぇ姉妹愛とは…本当に
【魔女でもこんな風な表情をするのかと、僅かに興味を持った様子でその顔を見ている】
やるも何も…猫の体で戦う気なのか…?死にかねんぞ…?
んー…魂が薄れてた、それが中途半端に直って…これが大事だな、今はあの体を延命してる
【中途半端に、これが大事だな、の部分を強調して言う】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/09(月) 22:38:12.35 ID:gHeq3hBFo<> //すいまぜんキーボードの調子が悪いので落ちまず <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 22:40:06.01 ID:oCz0nyzD0<> >>579
体に関する、ですか。
[概ね理解はできたようだ]
>>580
えぇ、もう大丈夫です。
>>585
そうですか。
ならば、僕たちの情報収集も自主的に? <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 22:40:07.80 ID:KXr6U5Ndo<> >>584
>>586
あはは…余り思い出したくないなぁ…
えーと、簡潔に言えば…
…住民みんな呪いで獣人にしようとしたら猛反発されて周辺国家から集中砲火された、みたいな?【苦笑】
//分かりました、乙です
>>585
やっぱり?ありがとっ
【嫌味でもなく、本心から褒め言葉として受け取ったらしい】
【想い出に浸り、そして満面の笑みで現世に戻る】
あはは、そしたらそしたで、その時考える
…中途半端?んー…つまり、人格がおかしいって事?
【イマイチ合点が行かずに唸る黒猫】
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 22:41:45.03 ID:KXr6U5Ndo<> >>587
そそ、制約も多いんだけど
…と言うか、自分でも久々だからどんなモノか余り覚えてないんだよねぇ【苦笑】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 22:42:38.03 ID:oCz0nyzD0<> >>586
//了解。乙です。 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 22:45:50.22 ID:oCz0nyzD0<> >>589
そうなのですか。
それは色々とまずいんじゃ?
[大丈夫なのかと言う視線を送る] <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 22:46:36.09 ID:EFQTbOULo<> …………
【ギルドの片隅にいつの間にかいてボーっとしている】
【目隠し以外一切変わった点はない、が】
【もし運がよければ何かに気付けるかもしれない】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 22:46:38.78 ID:Gd+07AOm0<> >>586
//了解です、お疲れ様です
>>587
あのなぁ…あんまり捻た考え方するなよ…怒るぞ?
【本人は悪意なく暇潰しに来ている】
【それが結果としてリグルへの貢献になってはいるが、本人としては考えていなく、かなりそう言われるのは不快らしい】
>>588
まあ、誉めてる、誉めてるんだが…
【嫌味でもない、確かに誉めてはいる】
【しかし満面の笑みで妹好きを肯定するのは、それでいいのかと、思うところがあった模様】
なるべく戦わずに、参謀役に行ってくれよ…?
そうだな…人格がおかしいと思われる…
もしかしたら元のクロかも知れんが、もしかすると…
【下手すれば悪人でもおかしくない、と苦い顔】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 22:47:47.95 ID:Gd+07AOm0<> >>592
おお、命の恩人じゃないか…!
何か変な目隠ししてるなぁ…
【おーい、と声をかけながら】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 22:48:13.34 ID:KXr6U5Ndo<> >>591
ん?そう?ま、何とかなるよ、元々あたしのなんだし
【あっけらかんとしてけらけら笑う】
>>592
あ、詩人さん、あの本置いてったままだよ?
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 22:51:06.22 ID:KXr6U5Ndo<> >>593
ふふふ…最近寝てばかりだけど、ずっと一緒にいれて…あたしは、ふふふ…
【溢れる感情が押し留められなくなったのか、色々含まれているであろう笑みが次々と零れる】
あ、そうだね、それならいいかも
うーん…なるほど、試すには少し分の悪い賭けって訳だ… <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 22:51:10.77 ID:EFQTbOULo<> 【何処かにあった違和感は、すぐに霧散して消えた】
>>594
……?
【そちらに顔を向ける、黒布に銀糸で幾何学的な民族的意匠の刺繍がされている】
>>595
……
【うなづき返す、彼の手の中にはその本がいつの間にか存在している】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 22:53:26.97 ID:KXr6U5Ndo<> >>597
ん?あぁ、持ってってたのね
【なら安心、と頷いて出窓の台を尾で撫でる】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 22:56:04.18 ID:Gd+07AOm0<> >>596
ちょ、ちょっと怖いぞ…?ヤンデレ気味ていると言うか…
【この女は妹に依存気味なんだろうか、と思いつつ】
おう、宜しく頼むよ、正直人…まあ猫だが、殺しは勘弁だし
なんでシロをベッドに寝かす話からこんな長くなったかね…?
【賭けとか言う程の話じゃなかったんだが…と苦笑】
>>597
ほお…何とも言えんな、芸術的なのか、その模様?
俺は芸術とか分からんからなー…
【ある種のお洒落なのか、と思いつつ】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 22:56:52.75 ID:EFQTbOULo<> >>598
……
【うなづき返す】
【その本からはもう何も感じられない】
>>599
……
【どうだろうか、そういった感じ】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 22:59:07.76 ID:oCz0nyzD0<> >>592
いつの間に・・・?
>>593
あぁ、いえ。リグルが何か刷り込んでるんじゃあないかと思いまして。
気に触れたならすいません
[頭を下げる]
>>595
なら良いですが・・・
[これ以上は食いつかずに引き下がる] <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 22:59:11.46 ID:Gd+07AOm0<> >>600
…よく分からないのにつけてるのか?
外した方が良くないか?周囲の様子とかも見辛いだろう?
【あまり付けてると寝るぞ?と笑う】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 22:59:16.86 ID:KXr6U5Ndo<> >>599
…やめとこっかこの話、鼻血が出そう【苦笑】
ふーむ…あ、じゃあさ、もし敵になった時の為に弱点教えてよ、弱点
【けらけらと笑いながら冗談っぽく、しかしあくまで本気での質問】
…そりゃ、だって、起こしたらもしかしたらマズイかもって…それとも起こしてみる?
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/09(月) 23:00:53.98 ID:KXr6U5Ndo<> >>600
ところでさ、その本…そんなに大切な訳?好きって訳じゃないんでしょ?
>>601
自分の身くらい自分で守れるよ、多分ね
【一度死んでんのに言えないか、と笑う】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 23:02:27.76 ID:EFQTbOULo<> >>601
……
【いつの間にかそこに居た、その手には一冊の本がある】
>>602
……
【見づらいと言ったら見づらいがそれでも外すわけには行かないのだ】
>>604
……
【さぁ、と首をかしげる、なぜかいつの間にか持っているのだ】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 23:05:27.68 ID:KXr6U5Ndo<> >>605
…なんか、魔法具か何かなんじゃないのそれ?
【その反応に苦笑ひとつ、碧い瞳を細めて見詰める】
<>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 23:05:53.90 ID:oCz0nyzD0<> >>604
笑い事じゃないですよ、それ。
[はぁ、とため息を吐く]
>>605
ん?
[本に注目する] <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 23:07:03.48 ID:Gd+07AOm0<> >>601
…もしリグルの意思なら、俺は気付かん、あいつはそういう奴だ
つまり聞いても無駄だよ、確実に
いや、まあ別にいいよ…頭を上げてくれ…俺も来る回数は抑えるか…
>>603
………あ、ああ、そうだな、うん、この話はやめよう
【コイツはそういう人間だったのか…と内心少し引きつつ、さっさと話を終わらせようときょどりながら】
弱点…鎧を俺からとる事だな…取り方は言えん、リグルのせいで
ヒントなら言えるぞ、北風と太陽っていう東洋の童話だ
【意味はあんたなら戦う時には確実に分かるよ、と笑う】
あー、いつかは起こさないと、いい加減衰弱死の寸前だろうしなぁ…
もし起こすならあんたがやってくれ、俺帰るから
>>605
よく分からんが…外したくないのか?
まあ無理にとは言わんがねぇ…不思議な人だね、あんた
【喋らないし…と思いつつ】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 23:07:59.81 ID:EFQTbOULo<> >>606
……?
【不思議そうな顔をしながら本を眺める】
【もはや何も感じられない、いたって普通の本のようだ】
>>607
……
【一切力とかを感じられない、普通の本のようだ、若干古い文字で書いてはいるが】
>>608
……
【これをはずせば誰が何を喋っているのかわからないし、触覚も完全になくなる】
【視覚より大事なものがあるのだ】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 23:11:04.48 ID:Gd+07AOm0<> >>609
意思疎通が困難だ…喋れとは言わんがね
まあさっきから頑なにはずさないの見ると、大事なんだよな、それ
【多分そうなんだろう、と返答が無いため少し不安になる自分に言い聞かせながら】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 23:11:23.86 ID:KXr6U5Ndo<> >>607
いいのいいの、本人…猫だけどね?が笑ってんだから
【けたけた笑いながら尻尾をゆらゆら動かす】
>>608
…っ、とと、涎が…
【ナニカを思い浮かべていたのか、垂れる涎を前脚で拭い去った】
鎧…きたかぜと、たいよう…?ふーん…ありがと、参考にするよ
【鎧はともかく、童話に関しては今ひとつピンとこなかったらしく首を傾げている】
衰弱死!?それは困るなぁ…
えぇと…じゃあ、今起こしても平気かな…? <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 23:13:03.36 ID:KXr6U5Ndo<> >>609
いやぁ、どう考えても普通の本って訳じゃないとは思うけど…
【その不思議そうな反応に、先日の出来事を思い浮かべて苦笑】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 23:16:28.87 ID:EFQTbOULo<> >>610
……
【と、スケッチブックを取り出しゆっくりとだが文字を書いていく】
『はい、大事です』
>>612
……
【だが、もう何も力も気配も感じられない、ただの本としか思えないものになっている】 <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/09(月) 23:16:35.54 ID:oCz0nyzD0<> >>608
これは僕の推測ですが、貴方はたぶん無意識の内に僕らの情報を集めている。これはきっと貴方の性格も関係しているのでしょう。気を付けてください。
来る回数は減らさなくても良いとおもいます。
>>609
ただの本、か?
[首を傾げる] <>
【名前】如月 士軌 【性別】男 【物質量・エネルギー相互変換】<><>2013/09/09(月) 23:16:43.02 ID:pRxE8eO/o<> 【ギルドに歩いてくる人影】
【不自然に発光する球を手に持っている】
【その球はかなりの光度を発している】
さて...また来た訳だが....
【ギルドの前に着くと、ドアを軽くノックする】
邪魔するぞ <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/09(月) 23:16:46.28 ID:oCz0nyzD0<> >>608
これは僕の推測ですが、貴方はたぶん無意識の内に僕らの情報を集めている。これはきっと貴方の性格も関係しているのでしょう。気を付けてください。
来る回数は減らさなくても良いとおもいます。
>>609
ただの本、か?
[首を傾げる] <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 23:17:37.48 ID:EFQTbOULo<> >>616
……
【見たところ普通の本だ、魔力も何も感じられない、普通の】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 23:18:31.65 ID:KXr6U5Ndo<> >>613
…?…休眠状態、なのかな?
【ま、考えても仕方ないねと苦笑】
>>615
…眩しい
【窓から射し込む光に、目を細めて前脚で覆う】 <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/09(月) 23:20:32.34 ID:oCz0nyzD0<> >>616
//ミスりましたすみません。
>>611
死なないように気を付けてくださいよ?
>>615
いらっしゃい。 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 23:21:42.26 ID:Gd+07AOm0<> >>611
魔女さんよ…正直ドン引きだ…あ
【言うつもりは無かった用で、口に出した後、あ、と言う変な声を出す】
ああ…話の内容は、風は無理矢理人の服を剥がそうとして失敗した
太陽はその暑さによって旅人から服を脱がせた、そんな話だ
【首を傾ける様子を見て説明をするが、大分はしょった為、おかしな話になっている】
だって…あれもう何日飲まず食わずだ?死んでないのが不思議だよ…
………あんまりオススメ出来ないなぁ、下手するとリグルが何かするかもしれないし
【ともかくあまり起こしたくないらしく、顔をしかめ気味である】
>>613
おお…意思疎通が出来た…感動だな…そして敬語か…
っと、わざわざ教えてくれてありがとな!
【その意思が分かったのが嬉しいのかかなり明るい調子で】
>>615
明るい、明るいぞー…
【その光の珠が僅かに視界に入り】
っと、お前か…変な物浮かせてんな、魔法か?
>>616
そうかぁ…?それならもうちょっと聞き出そうとすると思うが…
まあとりあえず注意はしとく、ありがとな
そうかい?しかしもっとリグルに情報取られるかもしれんぞ? <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/09(月) 23:22:44.29 ID:oCz0nyzD0<> >>617
まぁ、いいか。
[本から目を離す] <>
【名前】如月 士軌 【性別】男 【物質量・エネルギー相互変換】<><>2013/09/09(月) 23:23:06.03 ID:pRxE8eO/o<> 【扉を開け、入ってくる】
>>620
>>618
昨日の猫と...あぁ、お前か...あ、そうか、眩しいよな、これ
【光が若干弱まる】
まぁ、魔法だ
夜道を歩くには結構便利だぞ?
>>619
よう
そうだ、ちょっと聞きたい事があるんだが <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 23:23:11.59 ID:EFQTbOULo<> >>618
……
【眠っているというにしても、根こそぎその気配がなくなっているのだが】
>>620
……
【別にどうということはないと手を振る】
>>621
……
【本自体には何もない、本には】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 23:23:28.82 ID:EFQTbOULo<> //返信遅れます <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 23:26:49.73 ID:KXr6U5Ndo<> >>619
死んだらまたあの子に会えなくなっちゃう、言われなくてもってね
>>620
…褒め言葉だね、ふふっ
【傷ひとつ着かぬ無駄に強靭な心】
???…うん…?
【追い剥ぎの教訓かな?なんて考えている】
むむ、確かに…今度起こさない様に何か飲み物でも飲ませてみようかな?
…じゃあ、今日はやめとくよ、またにする…
>>622
あたしは今はもう夜行性だからね、月と星の光で十分…
【しぱしぱと目を瞬く】 <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/09(月) 23:27:10.04 ID:oCz0nyzD0<> >>620
だからこそ、自然体で情報を引き出せるのでは?
その分情報の攪乱を行えますし。
[なにより、貴方とはしゃべりたいですし、と本心を口にする] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 23:27:58.21 ID:KXr6U5Ndo<> >>623-624
【そこまでの深淵は覗けずに、なんとなく独り納得した様子】
//わかりました <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/09(月) 23:33:01.98 ID:oCz0nyzD0<> >>622
なんでしょうか?
[首を傾げて聞く]
>>623
うーん・・・
>>625
その調子です!
僕もそう言う理由では死ねませんね。
[と、同調する] <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 23:33:39.63 ID:Gd+07AOm0<> >>622
俺には明るいぜ…視力が下がりそうだ
【ギルド内であれいるのか、そんな疑問を考えながら】
確かに便利そうだな…その光は熱かったりするのかい?
【もしそうならあまり近寄りたくないな、と笑っている】
>>623
はは、すまんね…ゆっくり書いてたし、あんまり字も書かないんだろう?
【不用意な言葉は相手に面倒かけるなぁ、と少し後悔しつつ】
//了解です
>>625
…最早立派なレベルだ、まあ頑張れよ
【どういう神経してるんだ、とやはり内心引いてるが、表面上では応援】
……まあ、覚えといてくれ、用はどうやって服を取るかだから
【凄い勘違いされてるんだろうな、そう思いながら】
【分かってても訂正する気はないらしい】
そうしてやってくれ…シロも多分喜ぶ
まあ、最悪自分で起きるだろうしなぁ…死ぬ寸前まで待ってくれると嬉しい
>>626
あー、まあそれは有り得るなぁ…リグルは無駄に気長だし…
先に言っとくが、シロほ記憶も全てリグルに筒抜けていたから、それは難しいと思うが…
嬉しいねぇ…いや、有難いよ
【その言葉とは裏腹に、顔はどこか悲しげに】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 23:35:25.92 ID:EFQTbOULo<> >>627>>628
……
【と、近くの机にその本を置いて小さく伸びをする】
>>627
【もしかしたらアナタにはその姿が妙に生物離れしているような気がするかもしれない】
>>629
……
【そういうわけではないと首を振る】 <>
【名前】如月 士軌 【性別】男 【物質量・エネルギー相互変換】<><>2013/09/09(月) 23:36:51.43 ID:pRxE8eO/o<> >>625
そうなのか?
...まぁ、猫だからそうなんだろうが
>>628
いや、さ
昨日俺と話してた時に
「付き合わされる」とか言ってたじゃん?
...あれ、どう言う意味...?
まさか...研究班の実験台...?
>>629
いや、純粋な光だから、熱は全くない
だから、逆に余分なエネルギーがなさ過ぎて調整が難しいんだよ
【光の球は体の周りを回っている】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 23:37:18.25 ID:KXr6U5Ndo<> >>628
…あのさ、一応あの子の唯一の肉親に向かって結構言うよねあんた【苦笑】
>>629
ん?ん、頑張るよ?
【何を頑張るのかは今一分かってない様子ではあるがなんとなく頷く】
…なんかさ、そこだけ聞くと変態みたいだよね【苦笑】
あー…そっか、お腹空いて起きるかもしれないよねいつか
ま、適度に維持出来るくらいになんかあげてみるよ <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 23:38:45.83 ID:oCz0nyzD0<> >>629
今の魔法についてはシロさんもあまり知りませんからね。たぶん大丈夫ですよ。
[どうかしたのだろうか、とメルスの目を見る] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 23:39:53.73 ID:KXr6U5Ndo<> >>630
??
【なんとも奇妙な感覚にはてと内心首を傾げる黒猫】
>>631
そうそう、暗いとこでもバッチリ見えるしね
【相変わらず前脚で顔に影を落としながら】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/09(月) 23:46:41.50 ID:Gd+07AOm0<> >>630
ありゃ違うのか、まあ大した問題じゃないが…
しかし見れば見るほど不思議人だねぇ…
【謎の目隠し、喋らないなどととても常人とは違う雰囲気に目を凝らして興味深げに見ている】
>>631
ん、ああそうなのか…?
純粋な光言われても、俺は馬鹿だからよく分からん…
【苦笑している】
なあ、と言うかそれ消さんのか?ここは明るいし魔力の無駄だろう?
【体の周りを回っている光の球を見て】
>>632
いやー…ほら、世間の風当たりも強いだろうし、周りからの奇異の目もあるだろうし…
そういうのを頑張って耐えるんだぞ?
【あまり分かっていない事を察して、一応説明を入れたらしい】
あ、やめろっての、それ俺も思ったんだから
【目を伏せがちに苦笑する】
そうそう、流石に死ぬまで寝る馬鹿じゃないだろうからね
…何かあんた、頭は良くても少しドジのイメージが少しあるんだよな
【適度、大丈夫だろうかと思いつつ】
>>633
あー、確かにな…なるべく誰にも言わずに隠しとくんだぞ?
【その目からは、悲しみが僅かに見てとれるだろう】
【それは、どうあがいても後々確実にこのギルドの人間と戦う事になるから故の物である】
さて…そろそろ帰るかね、じゃあなー
【ゆったりとギルドの外に出ていく】
//落ちます、乙です <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 23:46:42.17 ID:EFQTbOULo<> >>634
……
【あと少しで何かつかめる、しかしその瞬間その糸口はするりと抜けていくような感覚がする】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 23:47:16.00 ID:oCz0nyzD0<> >>631
あはははは、違いますよ。
[笑って否定する]
遊び、と言うか街で買い物したりするのに付き合わされるって意味です。
>>632
そうですね。
でも、あまり自覚ないというか、つい言ってしまうというか・・・まぁ、そう言う性格なんですよ。
[妙に力強い] <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 23:47:47.23 ID:EFQTbOULo<> >>635
……
【と、もしかしたら、もしかしたら気付くかもしれない】
【常人とは違う雰囲気を持っていると感じながらみているのなら分かるかもしれない】
【まるで、人間味が一切といっていいほどないことに】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 23:49:46.96 ID:KXr6U5Ndo<> >>635
あぁ、そういう…大丈夫だよ、ほら、あたし猫だし、世間なんて関係ない…自由でいられる
【くすくすと微笑んで返す】
あ、やっぱり?【苦笑】
し、失礼しちゃうなぁ…心配いらないっての!
…ん?あぁ、またね…
//乙です
>>636
…んー…気のせいかな? <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 23:51:12.99 ID:EFQTbOULo<> >>635
//乙です
>>639
……
【再びその感覚がつかめることはない】
……
【と、懐からセロリを取り出してかじり始める、酷く味気なさそうな顔で】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 23:52:09.00 ID:oCz0nyzD0<> >>635
わかってますよ。
[それには気づかない]
さようならー。
//乙です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 23:52:56.53 ID:KXr6U5Ndo<> >>637
そ、そんなに胸張って言われてもなぁ…【苦笑】
…ま、別にあの子のしたいようにさせるけどね…
【あたしはそれに従うだけ、と呟いて瞼を閉じる】
>>640
…、…?
【突然の奇行に驚き、続いてなんでまた急にセロリなんだと疑問符を浮かべる】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/09(月) 23:54:53.95 ID:EFQTbOULo<> >>642
……
【簡単に言えば食事だろう、セロリは非常に瑞々しい】 <>
エイジ <???><><>2013/09/09(月) 23:56:37.71 ID:oCz0nyzD0<> >>642
まぁ、何をするにも何を言うにもイリーさんが立ち直ってくれなくては。
[そのためにがんばるのだ、と何かを燃やす] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/09(月) 23:59:00.30 ID:KXr6U5Ndo<> >>643
…お腹、空いてんのかな…?
【そう言えば昔からセロリは苦手だったなぁと苦笑】
>>644
まぁ…そう、ね…
でも今は、あの子の為にも会わないどいてあげてね?
【多分誰にも見られたくないだろうから、と儚気に苦々しく笑う】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/10(火) 00:00:45.36 ID:PHfKfEezo<> >>645
…
【非常に味気なさそうな顔をしており、おいしそうに食べているようにはとても思えない】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 00:02:41.77 ID:vts+RJEbo<> >>646
…それ、さ…好きじゃないなら無理に食べないで良くない?
【その野菜に失礼だよ、と目を細める】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 00:05:47.21 ID:toK04t9n0<> >>645
わかってますよ。
その時が来るまでは自分でできることをやるだけです。主に修行とか。
[その顔から、あまり容態はよくなさそうだなぁと思う] <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/10(火) 00:07:04.64 ID:PHfKfEezo<> >>647
……
【ただただそのまま食べ終わり飲み込む】
【その表情はまるで石像のようで、生きているものと考えたくも無いような存在感を伴っていた】
【そしてそのまま黒猫の方向に顔を向ける、困ったような微笑を浮かべているが、全てが無機質的に感じる】
【そこらへんの小石の方がもっと生命感に溢れていると、感じるような雰囲気を伴っていた】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/10(火) 00:12:40.81 ID:vts+RJEbo<> >>648
ん…
修行ねぇ…あの子もだけど、なぁにが楽しいんだか…
【やれやれと苦笑】
>>649
あんた、緑を作ってるひとじゃなかったの?
生きてんだか死んでんだか分かんないような詩人さん
【その独特の雰囲気を見詰め、視線を逸らす事なくそのままに小さく横に首を振る】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 00:15:35.12 ID:toK04t9n0<> >>650
楽しい、て訳でもありませんがね。
さて、そろそろ帰ります。では。
[ギルドを出ていく]
//落ちます。乙でした <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/10(火) 00:16:18.81 ID:PHfKfEezo<> >>650
……
【生きるために食べているのだ、味を楽しむ食べに食べることは、もうやめた、どうせ、感じられないのだから】
【それに生きているんだか死んでんだかわかんないようなとは失礼な、生きているだろう、と困惑気に眉根をひそめる】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.06】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/10(火) 00:16:28.32 ID:PHfKfEezo<> >>651
//乙です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 00:19:41.41 ID:vts+RJEbo<> >>651
ふぅん…尚更分からないや【苦笑】
//乙です
>>652
あんたに刈り取られたいのちはとことん不幸だねぇ…
【くすくすと笑って続ける】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.08】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/10(火) 00:27:49.04 ID:PHfKfEezo<> >>654
……
【そう、確実に不幸だろう、食べなきゃ死ぬだとかそういうことは言わない、不幸でしかないだろう】
【……いや、そもそも不幸とはなんだ、幸福とは、不幸とは、何が幸福不幸何がわけがわからないいやワケナンテ元からナイ幸なんて不幸なんてモトカラ存在しナイ】
【そう、だからありとあらゆる感覚を失っている自分は不幸なんかじゃない、だから甘んじて受け入れる、すべては理不尽の上に成り立っている】
【いや違うそんなことはない全てに感謝を捧げ生きていられることに喜びを感じ……】
【どこか、スッと色が抜けたような、なにかが欠落した感覚が、するかもしれない】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 00:32:09.02 ID:vts+RJEbo<> >>655
…ん?なんか難しそうな顔してるね?
【けらけらと笑って覗き込み、そしてまたも覚える奇妙な感覚におやっと首を傾げる】
<>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.08】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/10(火) 00:34:59.51 ID:PHfKfEezo<> >>656
……
【それは生きているか、いや、存在しているかすら疑問に思えるほど、存在感が儚くなっている】
【触れれば溶ける雪のように、次の一瞬にはどこにもいないような錯覚を覚えるかもしれない】
【口元には一切の感情が浮かんでおらず、代わりに何かぞっとするような恐怖そのもののような笑みを張り付けている】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 00:39:02.70 ID:vts+RJEbo<> >>657
…なにこれ
【興味を惹かれ、様子の変貌したその風体を爪先から頭頂までをじっくり眺める】
【恐れや畏怖は全て好奇心に敗北し、その姿を見せる事はない】
<>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.08】 E.幾何学模様の目隠し<>sage saga<>2013/09/10(火) 00:44:37.14 ID:PHfKfEezo<> >>658
……
【どこもかしこも変わった様子はない、ただ、その雰囲気だけがおかしくなっている】
【と、バチッという音を立てて目隠しの布の一部が焼け落ちる】
【はらりと目隠しが落ちた下、彼の瞳は翡翠色ではなく、深い緑色へと変わっていた】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 00:46:49.78 ID:vts+RJEbo<> >>659
おーい、どしたー?
…うわ!びっくりした…
【くるくるとした表情のまま呼び掛け、しかし続く高音に驚いて全身の毛を逆立てる】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪濃緑眼 【精神-異常Lv.08】<>sage saga<>2013/09/10(火) 00:55:19.18 ID:PHfKfEezo<> >>660
……
【その呼びかけに気づくことはない】
【その濃緑の目を、そして口を酷く歪にゆがめる、まるで嘲笑するかのように】
【もっとも、誰に向かっての嘲笑か、それは分かりはしないのだが】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 00:58:34.12 ID:vts+RJEbo<> >>661
…聞こえてない、かな?ふぅむ…
【誰にでもない歪んだ表情に唸り、その深い緑色の目の前で注意を惹くように尻尾を揺らしてみる】 <>
【名称】6[♂] 【????/繁影ノ律】 茶髪濃緑眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/10(火) 01:05:50.63 ID:PHfKfEezo<> >>662
……
【6がそちらに視線を向けるとまるで気温が下がったかのように寒気がするかもしれない】
【彼の視線は尻尾に向けられ、その笑みを酷く厭に深めるとその尻尾に手を伸ばし……】
【と、そこでまるで霧が晴れるかのように濃緑色の目が翡翠色に戻る】
【それと同時に目隠しが落ちていることに気付き探し始める】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 01:10:10.66 ID:vts+RJEbo<> >>663
…!、…
【ぞくりと口の端を釣り上げ、これから起こるであろうあらゆる事態を思い浮かべてそれは更に角度を増した】
…?、あれ、終わり…?
【しかし唐突にやってきた呆気ない幕切れにむすっと唇を尖らせ、目隠しを探す姿に碧い瞳を細める】 <>
【名称】6[♂] 【????/繁影ノ律】 茶髪濃緑眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/10(火) 01:12:09.47 ID:PHfKfEezo<> >>664
……
【その姿に先ほどまでの儚さやら何やらは一切感じられない】
【普段と同じような姿、といえる】
【と、再び目隠しを見つけるが、焼ききれているため巻けそうにない】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 01:17:50.42 ID:vts+RJEbo<> >>665
むぅ…
【腹這いの姿勢で顔の前でクロスさせた前脚の上に顎を乗せて顔を顰める黒猫】
【時折揺れる尻尾は不満気にびたんびたんと内台を叩く】
…適当な布で、繕ったら? <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/10(火) 01:22:26.92 ID:PHfKfEezo<> >>666
……
【しかし聞こえていないのかはぁとため息をつくとそれを懐にしまう】
【先ほどまでの様子は一切ない】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 01:29:34.21 ID:vts+RJEbo<> >>667
あぁ、聞こえてないねこりゃ【苦笑】
…
【先程見た光景はとても興味深く素敵なモノだったなぁなんて考えながら、出窓からひょいと飛び降りて翡翠に戻った瞳に尻尾を揺らして見せる】
【一応お休みと言ったつもりだが、通じてないだろうかと内心苦笑】
【そしててこてこと階段を登り、イリーの部屋へと入って行った】
//落ちます、乙です <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/10(火) 01:31:15.35 ID:PHfKfEezo<> >>668
……
【そしてそれに気づくことなくギルドの外に出て行った】
//乙です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 18:04:57.16 ID:665+9xLFO<> 【広間、出窓の内台】
【いつもの様に丸くなり、目を瞑って何やら思案している様子の黒猫】
【時折ゆらりと揺れる尻尾は、無意識下の行動だろう】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 20:01:33.81 ID:toK04t9n0<> こんにちはー
[ギルドに入ってくる] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 20:17:32.52 ID:1X0jHZoNo<> 【内台の上、何時の間にやら寝息を立てる黒猫】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 20:28:37.56 ID:toK04t9n0<> >>672
誰もいないのかなぁー。
[ギルドの中を見渡して、黒猫を見つける]
うーん。起こすのも悪いなぁ <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 20:30:52.53 ID:1X0jHZoNo<> >>673
…?…んー…?
【声と気配に気が付いたのか、しかしまだ完全には覚醒していない意識】
【キョロキョロと周囲を見渡し、時間を掛けて状況を理解しようとしている】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 20:34:59.03 ID:toK04t9n0<> >>674
起こしてしまいましたか。おそようございますラヴァさん。
[わかりますかー? と黒猫の前で手を振る] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 20:37:45.04 ID:1X0jHZoNo<> >>675
…いり?…!
……、や、おはよ…
【寝呆けていたらしく、見当違いな名を呼びしかしそれに気が付き慌てて平静を取り繕う】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 20:41:25.08 ID:toK04t9n0<> >>678
どんな間違え方ですか・・・。
どうもこんにちは。
[軽く会釈する] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 20:45:47.28 ID:1X0jHZoNo<> >>677
…いや、ちょっと…夢、見ててね…
【涎を前脚で拭い、顔を小さく横に振る】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 20:57:09.95 ID:toK04t9n0<> >>678
あ、なるほど。
[納得の表情を浮かべる]
/返信遅れます <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 20:59:11.30 ID:1X0jHZoNo<> >>679
昔の夢、なんか最近やったら見るんだよねぇ…
【悪いモノじゃないけど、と苦笑しつつ尻尾を揺らす】
//分かりました <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 21:16:50.75 ID:toK04t9n0<> >>680
イリーさんと多く接しているからでは?
[推測を述べる] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 21:20:16.76 ID:1X0jHZoNo<> >>681
あー…そう、ね…そうかな
…ま、気にする程の事でもないか
【瞳を細めて苦笑ひとつ、ぽりぽりと頬を掻いた】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 21:24:36.87 ID:toK04t9n0<> >>682
そうですよ。
夢なんてのは、所詮人の心が見せる幻ですから。
[悪い夢でないならなおさら、と付け足すと近くのイスに座る] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 21:30:05.48 ID:1X0jHZoNo<> >>683
まぁ…ね、あたしひとじゃないけど【苦笑】
…あー…ちょっと体、洗って来るよ…
【涎で顔もべたべた、と苦笑しつつひょいと飛び降り、浴室へと向かう黒猫】
【少しして、二階の部屋から何かが落ちるようなドシンとした物音が聞こえてくる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 21:34:48.63 ID:toK04t9n0<> >>684
言葉の綾ですよ。
わかりました。ごゆっくり。
!?
[物音に一瞬驚くが、何が落ちたのか気になり階段を駆け上る] <>
以下、新鯖からお送りいたします<>sage<>2013/09/10(火) 21:37:25.89 ID:1X0jHZoNo<> >>685
【イリーの私室から何か、呻き声と這いずる様な音が聞こえてくる】
【先程の音もここからで間違いなさそうだ】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 21:43:24.71 ID:toK04t9n0<> >>686
んンッ!? 何だ、この声は?
ハッ。まさか、イリーさん!?
[一瞬迷い立ち止まる]
まだだ、まだ迷うべき時じゃない!
[迷いを心の隅にどける。そして部屋のドアを開けた] <>
以下、新鯖からお送りいたします<>sage<>2013/09/10(火) 21:47:36.23 ID:1X0jHZoNo<> >>687
【鍵の掛かっていないドアは簡単に開く】
【イリーの部屋】
【細く枯れ果てた人型のナニカが床に落ち、うつ伏せのまま腕を伸ばしドアの方へとゆっくり這い進んでいる】
【その足は大凡、立ち上がる事すら出来ないようにすら見える】
【扉を閉めればきっと、この人型のナニカが外に出る事は叶わないだろう】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 21:54:50.17 ID:toK04t9n0<> >>688
・・・!
[それを見た瞬間、息を呑む。それも一瞬、エイジが次の行動をする]
大丈夫ですか!
[次にとった行動は、駆け寄ること。助けようとするついでに顔を確認しようとする] <>
枯れ木のような女性<>sage<>2013/09/10(火) 22:01:01.58 ID:1X0jHZoNo<> >>689
【駆け寄った先のそのナニカは、背の高い女性と思しき人であった】
【殆どが真っ白な短髪、その下に存在する顔は頬が痩けて目は窪み、中途半端に開く色素の薄い唇の端からはダラリと唾液が垂れる】
【枯木程の生命力も感じられない四肢には紫色の血管が浮き出ており、弱々しい脈音と共にぴくぴくと動く】
【返事はなく、濁った白の中に浮かぶ蒼い眼で虚空を眺めていた】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 E:十字架<><>2013/09/10(火) 22:03:12.28 ID:xhIWOVbPo<> ...誰か居るか?
【後ろに大きなバッグを背負う青年】
【ギルドのドアをノックして開ける】
いやー、ひっさびさだなぁ...ま、用事も大方終わったし、いいか
【部屋に入り、辺りを見渡す】 <>
枯れ木のような女性<>sage<>2013/09/10(火) 22:05:55.87 ID:1X0jHZoNo<> >>691
【二階のとある一室…イリーの私室…から何か物音とエイジの声が聞こえるかもしれない】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:08:15.75 ID:Z78sTUP5o<> やぁ、諸君!
そろそろ休暇が欲しくなった私だ
【軽快なステップでギルドに入ってくる】
//先日は申し訳ありませんでした <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 E:十字架<><>2013/09/10(火) 22:09:34.78 ID:xhIWOVbPo<> >>692
んー...何か聞こえる気がするけど...2階だよなぁ...多分
>>693
なんだ、お前か
相変わらずだな...てか、お前年中休暇じゃねぇの? <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 22:09:57.96 ID:toK04t9n0<> >>690
貴方は・・・貴女はッ!
[確信に近い形で、この女性がイリーだと感じた]
[普通の女性より背が高くて、少し前に髪を短くした、蒼い目をしているあの女性だと感じた]
何か、何かないか!?
[見る限り、全体的に栄養が足りないと思えた。何をすべきかと迷う暇はなく、下の食料庫から栄養価の高いチョコレートを急いで取ってくる] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 22:12:12.78 ID:1X0jHZoNo<> ふぅ、さっぱり…
【浴室の方面から広間へと歩いてくる黒猫】
【タオルを頭に乗せてほかほかと上気している事から、風呂上りと見えるであろう】
>>693
やぁ、その割には元気だね?【苦笑】
>>694
…?どうも、何かあった?
【軽く頭を下げて猫会釈、そしてその呟きに疑問符を浮かべる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 22:14:09.87 ID:toK04t9n0<> >>691,>>693
[二階から走って降りて来て食料庫に入りチョコを持って上に駆けあがるエイジの姿がある] <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 E:十字架<><>2013/09/10(火) 22:14:42.17 ID:xhIWOVbPo<> >>696
いや、2階からなんか聞こえるんだよなぁ...
いってみっか...
>>697
あ、お前だったのか...ん...
【後ろからついて行く】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 22:14:42.81 ID:1X0jHZoNo<> >>695
あぁ、そう言う…
【二階から駆け下りてくるエイジの様子を見て察したのか、先回りしてイリーの部屋のドアを閉め、エイジの前に立ちはだかる】
…見た?
【そして一言、いつもよりやや低い声で問い掛ける】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:15:00.08 ID:Z78sTUP5o<> >>694
おや?久しいねヒロ君 !
そして、人をNEETみたいに言うなよ
僕はちゃんと働いてるぜ!
>>696
最近は仕事が楽しくてねw <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:16:21.74 ID:Z78sTUP5o<> >>697
何をやってるんだ彼は?
【後を追う】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 22:16:43.33 ID:1X0jHZoNo<> >>698
ん、何となぁく察したけど…ごめん、ここは通行止め…
【物音があったであろう一室の前に陣取り、けらけらと笑う黒猫】
>>700
…あんた、ニセモノ!?【警戒体制】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 E:十字架<><>2013/09/10(火) 22:19:06.96 ID:xhIWOVbPo<> >>700
違うのか?
まぁ、良いけど
>>702
蹴っ飛ばすぞ?いや、撃ち抜くが正しいか
【青年の背後には光の玉が一杯】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:19:21.66 ID:Z78sTUP5o<> >>702
本物だよ!?
警戒体制を解けよ! <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 22:19:38.81 ID:toK04t9n0<> >>698
[そこにはエイジと黒猫が居た]
>>699
やはり、そう言う事ですか。
えぇ、見ましたよ
[一度、持ってきたチョコを置き落ち着いた声で答える] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:21:45.19 ID:Z78sTUP5o<> >>703
最近は真面目に働いてるのですよ
ところで何事か?
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 22:22:11.84 ID:1X0jHZoNo<> >>703
随分違わない?そのふたっつ…
…だーめ、聞き分けて?
【相変わらず笑いながらも、その場を退かぬ黒猫】
>>704
えー…嘘っぽいなぁ…
何の仕事してるのー…?
【物凄く訝しむ瞳】
>>705
そっか、見ちゃったかぁ…
【何ともなしにチョコレートに視線を向けて苦笑】
…もう、見ないであげてね? <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 22:23:12.01 ID:toK04t9n0<> >>701
[黒猫とエイジとヒロの姿がある] <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 22:24:47.01 ID:0ozHPe970<> 失礼するぞー、今日も相変わらず暇だー
【ギルドの中に入ってくる】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 22:26:03.57 ID:1X0jHZoNo<> >>709
【何やら二階のとある一室…イリーの私室…の前にガヤガヤと集まっている】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:26:07.13 ID:Z78sTUP5o<> >>707
何って…ここの魔導師ですが?
最近は図書館司書もやってます
>>708
また誰かが何かやらかしたのか? <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/10(火) 22:26:10.33 ID:toK04t9n0<> >>707
何故? 彼女にはとりあえず何かを食べさせなければ。
[理由を言え、と言う視線を送りながらそう言う] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:27:59.32 ID:Z78sTUP5o<> >>709
やぁ!今日は何かあったみたいだよ
【二階から声を掛ける】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 22:28:51.32 ID:1X0jHZoNo<> >>711
うわぁやっぱりニセモノっ!
【ズザッ、と後退る】
>>712
食べ物はダメ、全部吐き出しちゃうの
あたしの魔法で繋げる事は出来るからさ…ね?
【いつもの口調ではあるが、ドアの前から引かぬ態度に強い意思が籠っている】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 E:十字架<><>2013/09/10(火) 22:29:08.95 ID:xhIWOVbPo<> >>707
よし、やるか
【レーザーで扉を撃つ】
>>706
猫邪魔なんだが
てかこいつ...誰だ?
【猫を指差す】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 22:30:05.15 ID:0ozHPe970<> >>710
お、何か暇潰せそうだな…よっしゃ、行ってみるかー
【一人呟きながら、二階へと上がっていく】
>>713
おう、何かあったか、楽しそうな事なのか?
【そういいながら、二階へと上がってくる】 <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/10(火) 22:30:06.98 ID:toK04t9n0<> >>709
[二階に人が集まっている]
>>711
えぇ、まぁ色々と。
[挨拶は省いた] <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 22:31:27.33 ID:0ozHPe970<> >>717
おーい、エイジ、こりゃ何の騒ぎだぁ?
【二階に上がってきて、目についたエイジに声をかける】
【面白い、とでも言いたげに笑いながら】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/10(火) 22:31:50.42 ID:1X0jHZoNo<> >>715
…無茶するなぁ…
【苦笑ひとつ、海原の魔力を身に纏って加速し、レーザーの光を体で受け止める黒猫】
【防御面に置いてはほぼ強化のない行動の為、そのレーザーの攻撃性は存分に発揮されるであろう】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 22:33:06.84 ID:1X0jHZoNo<> >>716
ち、ちょっとちょっと!来ても楽しくないよ!?
【イリーの部屋のドアの前に陣取り、慌てた様子の黒猫】
<>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:33:31.38 ID:Z78sTUP5o<> >>714
何でだよ!
嘘は言ってないぞ!
>>715
まずレーザーを止めよう
彼女はイリーさんのお姉さんだよ
>>716
残念ながらそうでは無いらしい
>>717
成る程
【何となく状況を察したようだ】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 22:34:36.00 ID:1X0jHZoNo<> >>721
えー…だってそんな真面目そうな仕事が出来るなんて…
もしかして、また新しく作られたお人形…?
<>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 22:36:17.10 ID:0ozHPe970<> >>720
そうか?まあ来なくてもつまらんしなぁ…
というか、随分慌ててるな?その部屋に何かあるのかい?
【部屋の前に陣取り、慌てている黒猫を見て、その部屋に興味を持った様子】
>>721
うん、まあみたいだなー…
それなら何の騒ぎなんだ、これは?
【状況の理解に苦しむ、と困った顔で】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 22:36:58.04 ID:toK04t9n0<> >>714
そうですか。ならば、点滴だけでも打たせて欲しいのですが。
[鋭い眼光を持つ眼で見ながら言う]
>>715
ヒロさん! 無闇に部屋に撃たないでください!
[大きな声で怒鳴る] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:39:08.05 ID:Z78sTUP5o<> >>722
僕は若い頃は真面目だったんだよ!
あと、人形作るには金がありませんよ!
>>723
イリーさんの部屋に集まった辺り…
どうやらイリーさんに何かあったらしい <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 22:40:41.23 ID:1X0jHZoNo<> >>723
あぁ、もう!な、何かってか…見ないで欲しいんだよぉ…
【さすがに人数が多くなって来た為かやや不安そうに見詰める】
>>724
それも試したよ、でもダメ…
【根本は体の問題じゃない、と小さく首を横に振る黒猫】
>>725
若いって…いま幾つよ?【苦笑】
ふーん…じゃあ、作る為に今頑張ってるの? <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 22:40:46.84 ID:toK04t9n0<> >>718
まずは、その笑みを消してからにしてください。
[ぴしゃりと言う]
>>721
わかってもらえてありがたい。 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】<><>2013/09/10(火) 22:41:34.57 ID:xhIWOVbPo<> >>719
危ねえな、おい
【皮膚を数mm焼いて停止】
【元より対ドア用だからそこまで威力はない】
>>721
なるほど
でもドア壊したいしなぁ...
ん...物理的に行く?
>>724
あ、ごめんごめん
んじゃあ、ドア焼いていい?
【どうしてそうなるのか】
とりあえず...
【いっそ猫ごとぶち抜いてしまおう】
【蹴りを入れる】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:44:17.77 ID:Z78sTUP5o<> >>726
現在、19ですが?
人形制作の資金集めは次いでの目的ですがね
>>727
しかし、チョコレートは駄目だと思うよ… <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/10(火) 22:44:53.07 ID:1X0jHZoNo<> >>728
あっちぃなぁ…もう…
【着地しつつやれやれと苦笑】
…好い加減にしてよね、本当…
【やや低い声で呟き、蹴り足と扉の合間に入り、蹴り足目掛け前脚を振り抜く】
【身体強化の念の篭る一撃は、小柄な猫の身から繰り出されたとは思えない破壊力を持っていた】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 22:45:27.13 ID:0ozHPe970<> >>725
ああ、あの猫の妹さんにか?
しかし、あの猫もいるし大した問題じゃないんじゃないか?
何かあったなら、相当取り乱すだろうしなぁ
【黒猫の性格を考えても…と思いつつ】
>>726
うーん…?まあ、あんたが見るなってんなら見らんが…
何か大変みたいだなぁ、まあ頑張ってくれ
【無理して見る必要はないと考え、部屋には余り近付いていかない】
>>727
真面目な話なのか…?なら悪かったな
【笑っていた顔は、一転して無表情になる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 22:47:01.11 ID:toK04t9n0<> >>726
そうですか・・・。
ならば、今は貴女に任せます。今回はもう手を引きますよ。イリーさんの事をよろしくお願いします。
[あっさりと引き下がる。あの姿を見て、点滴でもダメなら今の自分ではどうしようもないと解ったようだ] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:47:22.72 ID:Z78sTUP5o<> >>728
どんだけドア壊したいんだよww
辞めてあげなよw
>>731
山田君に直接聞くのが早いと思いますよ <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 22:48:13.05 ID:1X0jHZoNo<> >>729
現在進行形で若いじゃん【苦笑】
ふーん…じゃあ急に働き出した理由、他にあるの?
>>731
そうして貰えると有難いよ、本当…ごめんね?
【やや疲れた表情で、それでも笑う黒猫】
>>732
ん、あんたもありがと…任せといて
【小さく、しかし力強く頷いて見せる】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】<><>2013/09/10(火) 22:48:25.51 ID:xhIWOVbPo<> >>730
残念ながら、これでも割といい加減だ
【相打ち、相殺】
【猫の体で、蹴りを相殺された】
【以外と精神的にくるが、そんなことどうでもいい】
全くよ...だったら、このドアの先の事を教えて貰おうか?
【無理なことは分かっている】
【もう扉打ち抜くんだったら下から上にうち抜けば良いと思う】
>>733
いやー、だって猫が通してくんねーんだもん
いっそ部屋に入りたいなら上か下から天井か地面打ち抜くか? <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 22:51:15.40 ID:1X0jHZoNo<> >>735
…物事、聞く態度にゃー見えないね?
【先程振り抜いた右の前脚を庇いながらの着地】
見られたくない秘密、それがあるの
…それで納得して貰えて?
【恭しく首を傾げながら無表情に微笑み、尻尾をゆらゆらと揺らす】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 22:51:40.87 ID:0ozHPe970<> >>733
や、山田くん…?それって、あの黒猫か…?
【何だその名前はと考えながら、黒猫の方を見る】
>>734
いや、謝られる筋合いはないんぞ?
…それにしても疲れてるねぇ、何か会ったら言ってくれよ、肩揉みくらいするぞ?
【猫が肩こるのか知らんが、と苦笑】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:52:10.63 ID:Z78sTUP5o<> >>734
遊ぶ金が欲しかったのさ…
>>735
見られては困る物なのさ
直接猫に聞いてみては? <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:53:53.27 ID:Z78sTUP5o<> >>737
名付けたのは僕です
本名はラヴァッツァさんですよ <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 22:54:43.03 ID:1X0jHZoNo<> >>737
ん?そう?…ま、ほら、どっかの誰かさんみたいに謝るのがクセなのかもよ?
【悪戯っぽく笑って見せる】
肩かぁ…いや、いいや…なんか理性トびそう…
【以前撫でられた時の事を思い出したのだろう、苦笑】
>>738
うわぁ…
【ダメ人間、と言わんばかりの氷の視線を向ける】 <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/10(火) 22:57:35.44 ID:toK04t9n0<> >>728
あぁー、えっと。とりあえずヒロさん下へ行きましょう。
何があったのかをお話ししなければいけない。
[落ち着いた声で言う]
>>729
栄養価高いんですよ、チョコ。
>>731
そういうことです。
[わかってくれたか、と一安心]
>>734
本当に頼みます。
[そういうと下に降りていく] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 22:57:37.60 ID:Z78sTUP5o<> >>740
何だよ!
僕だって欲望の為に動きたい時もあるよ! <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】<><>2013/09/10(火) 22:58:01.06 ID:xhIWOVbPo<> >>736
どうせ態度改めても教えないんだろ?
(やっぱ身体負荷はデカいのか?)
本当、変わらねぇよなぁ...ったく...
だが...ここはイリーの部屋だよな?
だとすれば姉妹同士の問題か?
思うだよなぁ、ここまでして隠すって事はそれだけ重大な問題何だろ?
だったら尚更確認しない訳には行かないが...せめて簡単に説明してくれればなぁ...
>>738
聞いてもダメだったわ
もうここぶち抜くか? <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 2階→一階<><>2013/09/10(火) 22:58:57.85 ID:xhIWOVbPo<> >>741
んー、あぁ、把握
<>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 22:59:09.33 ID:0ozHPe970<> >>739
いや、本名の方は知ってるぞ?
山田って、普通人名じゃないか…?なぜ猫につける…
【お前のセンスが分からん、と眉をひそめながら】
>>740
んぐっ…そりゃ、俺の事かね…いや、参った参った
【両手を挙げ、降参の姿勢】
…そう言えば、猫の時にそういうのは駄目なんだったなぁ
【リグルに撫でられていた事を思いだしながら】
>>741
空気を読むのは大事だからな、大人の常識だ
【俺が理解が悪いと思われていたのか、そう思い、少し傷付きながら】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:00:55.56 ID:Z78sTUP5o<> >>741
こんな時間に食べたら虫歯になる気がしてww
>>743
最終手段
DO☆GE☆ZAがあるぜww <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:01:46.14 ID:1X0jHZoNo<> >>741
もちろん…嫌だからね、もう、離れるのは…
【右前脚を庇いつつその後ろに続く】
>>742
…欲望、ない時がむしろあるの?【苦笑】
>>743
んな事ないよ、あたしそこまで意地悪じゃないもん…
【けたけたと笑う黒猫】
【後ろに続いて一階へと降りるのだが、やはり前脚はびっこを引いている】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:02:24.84 ID:Z78sTUP5o<> >>745
適当に言ったらまさか採用されるなんて思わなかったよ <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:03:13.97 ID:1X0jHZoNo<> >>745
さぁ?誰だろうねっ?
【くるくると笑って、その鎧に包まれた瞳を覗き込む】
そうなんだよねぇ…困った事でさ【苦笑】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:04:42.33 ID:Z78sTUP5o<> >>747
ありますよ! <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/10(火) 23:05:02.92 ID:toK04t9n0<> >>744
では、下に行きましょう。
[下に降りていく]
>>745
そうですね。
でも、なるべく最初からやっていただけると助かります。
[下に降りながら言う]
>>746
まぁ、色々事情があるんです。 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:06:03.47 ID:1X0jHZoNo<> >>750
えー…本当かなぁ?例えば?
【またも訝しみつつ、けたけたと笑う】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 2階→一階<><>2013/09/10(火) 23:06:48.04 ID:xhIWOVbPo<> >>764
えー、却下
DO☆GE☆ZAって何つーか面倒臭い
>>747
まぁ、そういう考えに行き着いた訳で
>>751
行くかー
【ついて行く】
(本当、このギルドはイレギュラーだよな...) <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 23:08:46.30 ID:0ozHPe970<> そろそろ一階降りるかね…
【一階へと移動をし始める】
>>748
あ、想像通り適当だったよ…そりゃ思わんわな、猫にそんな名前採用されるなんて
【なんで採用されたんだ…と少し目を細くしつつ考える】
>>749
あ、シロの可能性のが高いのか?あんた親しいみたいだし
【あれも良く言ってるなぁ、少し遠くを見て】
………うん、あんたが完全な猫になる姿は見たくないな
【ならないでくれよ?と軽く笑う】
>>751
いや、真面目な話とは知らなかったんだよ、悪いねぇ
【そう怒らんでくれ、と苦笑する】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 23:09:57.97 ID:toK04t9n0<> >>747
・・・。
[何も言わず、ただこくりとうなずく。その気持ちは理解しているようだ] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:11:07.44 ID:1X0jHZoNo<> >>753
はたから見たらあんたのが余程意地悪だよ?
こーんな幼気な猫に魔法打つわ蹴っ飛ばすわでさ
【相変わらず笑いながら】
>>754
あはは、どっちもだよ、どっちも
【視線を追って、眠る人物に少し眩しそうに瞳を細める黒猫】
…うん、なるべく…
【あたしも嫌だし、と苦笑】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:12:39.97 ID:Z78sTUP5o<> >>751
では、詳しい話しを聞かせて貰いましょうか?
>>752
例えば…見返りを求めず人を助けたり…
>>753
ジョークですよ
話してくれるみたいだし使う必要はなさそうです <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:13:47.23 ID:Z78sTUP5o<> >>754
僕は他にも案があったんですがねww <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:13:50.64 ID:1X0jHZoNo<> よいしょっと…
【広間の出窓の内台…いつも陣取る定位置に飛び乗り丸くなる黒猫】
>>755
…ま、だからあんたはあんたにできる事をしてよ
あたしはあたしにできる事を精一杯やるからさ…
【やや疲労の混ざる表情で、しかし苦笑】
>>757
またまたー、うっそだー…
【開口一番、即否定】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 2階→一階<><>2013/09/10(火) 23:15:05.77 ID:xhIWOVbPo<> >>756
魔法に自ら飛び込んで来たのはお前だぞ!?
まぁ、あれがデフォルトだから、多分
>>757
そうだなー
最悪ギルド焼こうかと思ったけど大丈夫みたい
【冗談...?】
<>
エイジ <???><>saga<>2013/09/10(火) 23:16:27.47 ID:toK04t9n0<> >>753
[一階に着くと、適当なイスに座る]
さて、とりあえず座ってください。
[どこから話そうかと考えながら言う]
>>754
あ、怒ってはいませんよ。ただ、あまり場の空気を取り違えると死にますよ。色々な意味で。
[イスに座りながら言う] <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 23:16:50.71 ID:0ozHPe970<> >>756
どっちもか……と、やっぱりシロが心配なのか?それとも妹の為?
【不意にそんな事を聞いてくる意図は不明である】
ま、もしなった時は戻った時に盛大にバカにしてやるよ
【仮に生きてたら、だがと思いつつ】
>>758
ちなみに、他の案ってのは……?
【どうせ下らん名前だろうなあ、と思いつつ】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:17:26.48 ID:1X0jHZoNo<> >>760
そうせざるを得ない状況を作ったのはだぁれ?
それにほら、客観的に表面だけで物事を見れば、弱い立場にいるのって断然あたしっしょ?
【けたけた笑いながら尻尾を揺らす黒猫】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 23:17:56.38 ID:0ozHPe970<> >>761
え、まじか、てっきり怒ってるもんだと…
いや、色々な意味ってなんだ、色々って…
【空気読まんだけで色々死ぬのか…と苦笑】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:20:00.84 ID:Z78sTUP5o<> >>759
僕だって良い行いをする事もありますよ!
一体、僕をどんな人間だと思ってるんだか…
>>760
君ならやりそうで怖いね <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 2階→一階<><>2013/09/10(火) 23:21:09.91 ID:xhIWOVbPo<> >>761
あ、そう?
【こちらも適当に座る】
【そして持って帰った大荷物(リュック)を開ける】
>>763
いや、知らん
だってそのままドアに当ててれば終了なんだもん
なのにワザワザ突っ込んで来て...
そうか?まぁ、そうでもそうじゃ無くても俺はああしたと思うけど
>>765
まぁ、そうそう全焼はしないだろうけど <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:21:13.21 ID:Z78sTUP5o<> >>762
好楽とかジョセフィーヌとか <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:21:19.47 ID:1X0jHZoNo<> >>762
…え?、あ、あぁ…そりゃ、まぁ…イリーの、ために…決まって…
……、…
【歯切れ悪く答え、しかしそれは直ぐに看破出来るであろう虚言】
【リグルと相対した際、シロの魂を人質に使われる可能性を少しでも無くそうとしての事なのだが、恐らくその試みは失敗に終わる】
…バカにされたくは、ないからね…【苦笑】
>>765
え?そりゃ…そのまんま、ダメなひと…? <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:22:25.54 ID:Z78sTUP5o<> >>766
このギルドは頑丈ですしねw <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 23:23:30.10 ID:toK04t9n0<> >>757
まぁ、とりあえず座ってください。
[近くのイスをすすめる]
>>759
そうします。
[気の抜けた顔で言う。場がとりあえず落ち着いたことで安心したのだろう] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:24:25.90 ID:1X0jHZoNo<> >>766
ふふ、察しの悪いお馬鹿さん?
【にぃっと厭らしく口元を釣り上げ、半月の笑みを浮かべる】
そうさせない為にああしたの、さっき言ったでしょ?
>>770
…何だろうね、あたしシャワー浴びたのにどっと疲れたよ…【苦笑】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:25:26.57 ID:Z78sTUP5o<> >>768
貴方までマダオかよ!畜生…
>>770
はい、どうも
【椅子に座る】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 2階→一階<><>2013/09/10(火) 23:26:08.69 ID:xhIWOVbPo<> >>769
メンツ的にも燃えなさそうだなw
ここに放火するなら魔法で直径5mぐらいの火の球落とさないと
>>771
酷いなぁ...まぁ、察しは付いてたけど無視したんだよね
まぁ、どのみちエイジが言ってくれるしな
<>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 23:28:14.03 ID:0ozHPe970<> >>767
流石だな…かなり凄いセンスだ…
【ある意味天才だよ、と呆れた用な顔で】
>>768
………いや、うん、歯切れ悪いな…まあ、本心と思っとくよ、シスコンさん
【リグル対策なんだろう、それは察した様子で、一応話をあわせる】
【が、当然リグルにはバレテ当然の嘘である】
よっし、そのいきだ、ニャーニャー言ってたら録音してやるからな、魔法で
【そんな魔法あるのか知らんが、と思いつつ】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:29:33.42 ID:Z78sTUP5o<> >>773
復活しそうな人も居るしねw
僕はまだ耐えれると思いますよw <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 2階→一階<><>2013/09/10(火) 23:29:51.29 ID:xhIWOVbPo<> >>774
...そういや...なんであんた鎧着てんの?
【すっごい今更な質問】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:30:58.43 ID:Z78sTUP5o<> >>774
僕が本気を出せばこんなもんだよ
【得意気な顔である】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 1階<><>2013/09/10(火) 23:31:30.69 ID:xhIWOVbPo<> >>775
居そうだな...多分ギルドより耐久力高い奴とか居るよな、ここは
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:31:33.02 ID:1X0jHZoNo<> >>772
ま、まだお…?えーと…あぁ、そう言う…
【何となく察したらしく苦笑】
>>773
なら最初からそう言うといいよ、あたしはほら、頭悪いから通じないの
【くるりと微笑み、道化るようにして顔を小さく揺らす】
…んー…ま、あたしからは何も言わないよ、それに関しては
>>774
…いや、いいや…うん、助けたいね、あたし…あの子の事を
【どうせ暴露てるだろうしと苦笑、シロを見詰めながら本心を告げる】
…それは、ちょっと勘弁して欲しいかな、さすがにさ…【苦笑】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 1階<><>2013/09/10(火) 23:32:43.01 ID:xhIWOVbPo<> >>779
そもそも通じさせようともし無かったしな、俺
【正直あの時は過程がどうでも良かった】
ふーん... <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:35:40.66 ID:Z78sTUP5o<> >>778
これは確定事項ですよ
君は頑丈そうだね?
>>779
イメージを改善しようとしても結局コレだよ! <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 23:35:43.87 ID:0ozHPe970<> >>777
ははは…イヤー、スゴイナー
【可愛そうな人を見る目である】
>>779
うんうん…いやー、シロも喜んでるぞー、良い友達を持ったと
【未だ眠り続けるシロの方を見ながら】
いーや、録音させてもらうぞ?
用はあんたが理性手放さなければいいんだから <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/10(火) 23:36:49.33 ID:toK04t9n0<> >>764
はい
[短くそう言う]
>>766,>>772
えーまず、核心と言うかまぁかなり大事な事なので言いますが、シロさんが死にました。正確には魂が抜けたんです。その魂をリグルと言う男が捕らえ現在奴の手にあります。
それで、その魂を取り返そうとしたイリーさんが奴によって精神を壊されました。
現在は肉体的にも危険な状態です。
簡単に説明するとこんなところですかね。
[解らないところは質問すると良いだろう]
>>771
あはは。
[乾いた笑い] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:37:44.87 ID:1X0jHZoNo<> >>780
あはは、暴力主義だね、やっぱりあんたはお馬鹿さんだ
【顎を上げて大袈裟に笑い声をあげる】
>>781
え?あぁ、なに、そう言う理由があったの?
>>782
…?、ねぇ、それ…分かるの?それとも、そう言う言い回し?
【はてと何かに引っ掛かり尋ねる】
…ま、まぁ、そうだけどさ…むぅ… <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:40:00.39 ID:Z78sTUP5o<> >>782
よせよ照れるww
>>783
ご愁傷様です…
そこまでよく頑張りましたよ… <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:41:54.32 ID:1X0jHZoNo<> >>783
まさかこんな騒動になるなんてね…やれやれだほんと…【苦笑】
…ん、説明お疲れ様 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:41:58.99 ID:Z78sTUP5o<> >>784
そういう理由もありますね
いつ迄もダメ人間なんて嫌ですからね <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 23:42:16.22 ID:0ozHPe970<> >>783
いやいや…冗談キツいっての、一体何が死ぬんだよ、全く
【はいとは、良い返事だなぁ、と無駄な事を考えながら】
>>784
ああ、確実に思ってるかの確証はないが…分かるぞ?
あれは逃げる為に、俺に魂の四分の一を俺に渡したからね
【だから記憶とか、癖とかが少しあるんだよ、と笑いながら】
…つか、猫になった時ってどうすれば直る?
顔面ひっぱたけばいいのかねぇ?
>>785
………もう、何も言うことはないよ
【以前、可愛そうな物を見る目を続けながら】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 1階<><>2013/09/10(火) 23:42:18.61 ID:xhIWOVbPo<> >>781
だな
生身はそうでもねえぞ?
>>783
ほいほい、把握
つまり、リグルとやらに精神ぶっ壊されてイリーピンチ、と
そういや、シロはどうなってんの?その後...あともう一方のクロは?
>>784
なんかイラってくるな
てか、いつもの事だろ、俺は
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:45:57.91 ID:1X0jHZoNo<> >>787
ふぅん…ご苦労様だねぇ
…じゃあまぁ、その努力が実を結ぶ日が来るのを祈らせて貰おうかな、一応…【苦笑】
>>785
…へぇ、そうなんだ…
【そんな事まで出来るのかとマジマジと改めて見詰める】
…分からないや、なった事ないし…マズイね【苦笑】
>>789
ふふ、そう?それは失礼…
【大仰にワザとらしく頭を下げる】
…いつもっても、あんたの普段をほとんど知らないしなぁ、あたし… <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】<><>2013/09/10(火) 23:47:12.34 ID:xhIWOVbPo<> >>790
やっぱウザったいw
あぁ、そうだっけ?まぁ、そんなもんだよ
レーザーぶっ放したり、レーザーぶっ放したり、レーザーぶっ放したり... <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<>saga<>2013/09/10(火) 23:47:33.28 ID:Z78sTUP5o<> >>788
【こちらは最後まで満足そうな顔をしてたようだ】
>>789
これは意外です
中々死なないイメージがあったんで <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】<><>2013/09/10(火) 23:50:12.11 ID:xhIWOVbPo<> >>792
そりゃ、死なないわな
魔翌力殆ど切れないし速攻でシールド貼るし
まぁ、一応軽く体は鍛えてるけど
【割と筋肉質だが、一応一般人とあんまり変わらない】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 23:50:29.69 ID:0ozHPe970<> >>790
魂って意外と便利なん………あ
【話の途中、あ、と声を出し、気まずそうに目を伏せる】
それなら経験者の妹さんに…っても寝てるしねぇ…
【意外と問題だなぁ、と苦笑】
>>792
うん……まあある意味頭が柔いと思うんだ…
【きっと自分の頭が固いから、センスないと思うんだ、と脳内で繰り返す】 <>
エイジ <???><><>2013/09/10(火) 23:52:20.93 ID:toK04t9n0<> >>785
そうですね・・・。
>>786
そうですね、やれやれですよ。
いえいえ。
>>788
主にその場でのあなたの存在価値が。
[いたって真顔]
>>789
そういうことです。
それについては僕もさっぱりなので他の人に聞いてください。
さて、僕はもう帰りますね。
[ギルドを出ていく]
//落ちます。乙でした。 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:52:31.97 ID:1X0jHZoNo<> >>791
うふふ、困ったなぁ、どうすればいいのかなぁ?
【その反応に対して面白がる様にして笑う】
ふぅん…よくもまぁ、暴力主義者め…【苦笑】
>>794
…え?あ、えっと…もしかして…?
【何かマズイ話しだったかとおずおずと尋ねる】
そうなんだよねぇ…取り敢えずは、ならないようにするしかないかなぁ【苦笑】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:53:02.81 ID:1X0jHZoNo<> >>795
ん、じゃあね…また
//乙です <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<>saga<>2013/09/10(火) 23:53:14.29 ID:Z78sTUP5o<> >>790
本当に実るといいのに
>>793
魔力ある奴って羨ましいよ <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:56:13.64 ID:1X0jHZoNo<> >>798
ま、祈るってだけで、あたしも別に悪印象を払拭した訳じゃないしね? <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/10(火) 23:56:45.78 ID:Z78sTUP5o<> >>794
褒めても何も出ないぜww
>>795
さよならー
//乙です
それでは、僕は仕事があるのでこの辺で
【ギルドを出て行く】
//落ちます。お疲れ様でした。 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】<><>2013/09/10(火) 23:57:44.36 ID:xhIWOVbPo<> >>795
ほむほむ、なら誰かに聞くか
んじゃあな
//お疲れ様です
>>796
俺はこうするけどな?
【指先を向ける】
まぁ、俺自体こうなんだからしゃーないしゃーない
>>798
お前の魔翌力が無さ過ぎるか、消費がデカいんだよ、お前
ん...じゃーな
//お疲れ様です
<>
???【???】少女(推定) E:深緑のローブ<><>2013/09/10(火) 23:58:08.27 ID:qUuVLYc8o<> こーんばーんはっ
【元気のいい声で扉を開けて中に入ってくる、時間帯に見合わぬ小さな姿】
【頭部は深く被ったローブで隠れ、口の動きをなんとか捉えられるかどうかといったところだ】
【被っている本人には周りが見えているのか、といった素朴な疑問を覚える者も居るかもしれない】
【声からして幼い少女だと推定出来るその人物は、ギルドに入ってすぐの場所で立ち止まり、いかにも子供らしい毒気のない純粋な笑みを口元に浮かべている】
【ちなみに、扉は閉めていない】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/10(火) 23:58:24.22 ID:0ozHPe970<> >>795
嫌な事言うねぇ…本当に…
【もしかしてコイツ性格悪いのか、と少し思いつつ】
と、帰るのか、じゃあなー
【軽く手を振り、見送る】
//お疲れ様です
>>796
いやー…本当に悪いんだが…今のでリグルに完全にバレテ…
【四分の一消された…と非常に申し訳なさそうに】
まあ、なっても面白そうだが…
下手するとリグルの野郎はあんたを始末しそうだなぁ…
【考えたくもない、と目を伏せて】
>>800
ポジティブは力ってね…
おっと、じゃあなー
【こちらも軽く手を振って見送る】
//お疲れ様です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/10(火) 23:59:07.45 ID:1X0jHZoNo<> >>800
//乙です
>>801
んー?なぁに?
【微笑んだまま、その指先を見詰める】
開き直るなってぇの、もう…【苦笑】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/11(水) 00:00:54.24 ID:cOqq7qyU0<> >>802
いらっしゃーい…子供がこんな時間にうろついたら危ないぞ?
あと、入ったら扉は閉めるもんだ
【声から少女とすぐに判定した後に】
【やはり、時間帯に会わない、その事について口にした様子】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】<><>2013/09/11(水) 00:01:11.31 ID:lLjsnHNho<> >>802
また誰か来たのか....まぁ、良いか
...扉は閉めろよ...
【扉の方向へ歩いて行く】
...取り敢えず、何者かだけ教えて貰おうか
>>804
こゆこと
【若干猫からズラして細いレーザーを撃つ】
まぁ、事実だよ、うん
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/11(水) 00:02:01.81 ID:UpbsEeqxo<> >>802
…?こんばんは
【初めて見る、そして聞く声の相手だなと思いつつ取り敢えず猫会釈】
>>803
…、…そう…
【俯いて一言、しかしそれはひとつの疑問を抱かせた】
【全ての記憶を完全に共有出来る訳ではないのか、との疑問だ】
それ、最初にやられそうになったしね…【苦笑】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/11(水) 00:03:54.20 ID:UpbsEeqxo<> >>806
あぁ、なに、イライラしたから相手を消しちゃおうって腹積もり?
【短絡的だなぁと苦笑、背後にはギルドの出窓が存在するため、もしそのままであればレーザー光はガラスを貫くであろう】 <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/11(水) 00:06:44.68 ID:cOqq7qyU0<> >>807
んー…悪いね、シロが帰ってきても、大したところじゃないだろうが…
多分、何か変わってるところがあると思う、いや本当に悪い
【未だ謝罪を続けるメルス】
【ラヴァッツァの疑問を読み取る事は出来ない用で】
うん、それはリグル経由で知ってるぞー
【あの姿は滑稽だったなぁと少し考えながら】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 E:十字架<><>2013/09/11(水) 00:06:52.54 ID:lLjsnHNho<> >>808
出窓かー、まぁ、ガラスだしな
【対して熱は無い】
【よって窓を普通に貫通して行く】
【熱があると膨張で割れるとか有るのだろうか】
まぁ、俺、そういう奴だから
<>
???【???】少女(確定) E:深緑のローブ<><>2013/09/11(水) 00:08:38.64 ID:UligUCYmO<> 【と、感覚の鋭い者は扉が閉まると同時に、違和感を覚えるようになるかも知れない】
>>805
だいじょうぶだよ?
【何故そんな事を訊くのか、と驚いた風に答える】
扉?…あ、忘れてたっ
【わたわたと扉の方を向き、閉める】
>>806
忘れてたのーっ
【言わないで!といった様子でわたわたと扉を閉める】
なにもの?…んっとね、女の子!
【問いかけの意味をあまり理解していないのか、えっへんと胸を張って性別を答える】
【ここに至るまで、顔の大半は隠れたままだ】
>>807
こんばん…わわっ、しゃべる猫さんだぁ!
【声の方を向き挨拶を返す途中、相手の姿を見てきゃいきゃいと面白いものを見つけたような声をあげる】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/11(水) 00:10:36.07 ID:UpbsEeqxo<> >>809
…んーん、あんたが気にする事じゃ…
【ないよ、と言い切るのにやや精神力を使った】
【疑問を口にしてしまえば恐らくリグルに、その答えに対する対策を取られてしまうであろう】
【この相手は本当に厄介だ、改めてそれを実感した】
む…痴態を見られてたか…恥ずかしいなぁ…【苦笑】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 E:十字架<><>2013/09/11(水) 00:10:43.94 ID:lLjsnHNho<> >>881
おっと...
【目の前を通り抜けて行く少女を目で追う】
質問の意味分かってねえしズコー
(...顔見えないな)
【光を捻じ曲げて見ようとする】
(普通の女の子なのか...?) <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/11(水) 00:13:33.22 ID:UpbsEeqxo<> >>810
【破損する事なく光はガラスを貫通して行くだろう】
…だから、開き直るなっての…
【相変わらずにやにやと笑みを貼り付けた表情を崩す事のない黒猫】
>>811
ん?…あぁ、喋るよ…
【勝手に扉が閉まったのかなぁなんて思いつつも碧い瞳でその姿を見詰める】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 E:十字架<><>2013/09/11(水) 00:16:11.83 ID:lLjsnHNho<> >>814
うん、あれ最高威力だったら窓溶けてたかな?
まぁ、いつも通り平常運転
ってかさ、お前表情あんま変わらねーよな <>
メルス【雷装魔法】【容姿】全身薄茶色の鎧に包まれた男 E,銀の大剣<>saga<>2013/09/11(水) 00:16:27.96 ID:cOqq7qyU0<> >>811
いや…暗い時にはな、小さい子に気害を与える、怖い人達が外にいるんだぞ?
【違和感に気付ける程鋭くはない様子】
おーう、いい子だなー
【扉をしっかりと閉める様子を笑いながら見る】
>>812
そうかい…?お詫びに……何もできないな、うん、すまん
【甲斐性の無さがなぁ、と苦笑】
【下手に疑問を出せば、更に悪化する事だってあるのだ】
【それ故にラヴァッツァの判断を正しいのだろう】
いやー…あのグデーとした様子は面白かったよ…
さて…そろそろ眠い、俺は帰るよ
【ギルドの外に出ていく】
【出ていった後は、しっかり扉を閉めていった】
//落ちます、お疲れ様です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/11(水) 00:18:22.35 ID:UpbsEeqxo<> >>815
さぁ?どうだろうねぇ?
…平常で暴走してるひとは嫌だねぇ【苦笑】
ん?そっかな?微笑みの絶えない良い性格でしょ?
>>816
…ん、お気持ちだけ…
じゃあね、気をつけて…
//乙です <>
???【???】少女(確定) E:深緑のローブ<><>2013/09/11(水) 00:18:22.59 ID:DzuGZTnZo<> >>813
【ローブによって隠された素顔は、ある一点を除けば普通の少女だ】
【左眼には縦に10cm程の傷がはしり、瞼は開いていない】
【右眼はぱっちりとした紺碧の瞳で、細かい箇所まで見るのなら睫毛がやや長い】
あれ、違った…?
【顔を覗かれているとも知らず、答え方を間違えたのだろうかとおどおどし始める少女】
>>814
【扉は指摘を受けた少女が慌てて閉めたようだ】
はじめて見たよ!すごいねぇ…
【ぽけーっとした表情…と言っても口以外は見えないのだが】
【姿は至って普通、身長と声から想像するに10歳前後だろうか】
【深緑のローブを顔に深く被り、顔などは確認出来ない】 <>
???【???】少女(確定) E:深緑のローブ<><>2013/09/11(水) 00:21:21.38 ID:DzuGZTnZo<> >>816
こわい人たちなんてこわくないもんっ!
【むすっとした口になり、少し怒った感じに言うが】
…うん、わたしはいい子なんだっ
【それが一転、相手にいい子と言われて嬉しそうに声が弾む】
ばいばーい!
【そして、その表情のままぱたぱたと手を振って見送った】
//お疲れ様でした <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/11(水) 00:22:39.85 ID:UpbsEeqxo<> >>818
ふふ、凄いっしょ?
…それ、取ったら?
【前脚でフードを指し示して】
【もし動物的感覚にその違和感が察知出来るとしたら気が付く事が叶うであろう】
【だが当然、逆もしかり】
【猫になって日の浅い魔女は、イリーの様に感覚を完全にコントロール出来る訳ではない】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 E:十字架<><>2013/09/11(水) 00:25:38.98 ID:lLjsnHNho<> >>817
後で試そう
平常だから暴走じゃないのさ、きっと
んー...なんつーかなぁ...
>>816
//乙です
>>818
(なんだっけな...焦眼だっけか?)
(取り敢えず、一目か...)
いや、何方かと言えば名前が聞きたかったなー、と
そう言えば、あの扉って何回も壊されてるんだよなぁ...また誰かが壊すかな? <>
???【???】少女(確定) E:深緑のローブ<><>2013/09/11(水) 00:27:02.92 ID:DzuGZTnZo<> >>820
うん、すごいすごいっ……これ?
もしかして、とった方がいいの?
【頭部をすっぽりと覆う深緑の布に両手を伸ばし、その端を軽く握る】
【話す時は頭を隠すのは良くないと、そういった事をあまり知らない様子】
【尤も、とった方が良いのだと言われれば簡単にフードを頭からおろすだろう】
<>
アキ【???】少女 E:深緑のローブ<><>2013/09/11(水) 00:30:56.76 ID:DzuGZTnZo<> >>821
【隻眼と呼んだり片目と呼んだり…それは個人の自由だ】
名前?…なぁんだ、それなら「おなまえはなんですか?」って訊いた方がいいよっ
【まるでこうしなさいと教える大人のごとく、しっかりとした声色で言い聞かせるように言う】
えっとねー、わたしはアキっていうの!
【それから、特に渋る様子もなく名前を教える】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/11(水) 00:31:42.15 ID:UpbsEeqxo<> >>821
ん、迷惑にならないようにね?
それは外野が判断するとこだね、たぶん【苦笑】
ん?なぁにぃ?
【くるくると笑いながら、顔を覗き込むようにして】
>>822
ふふっ…
まぁ、そう、ねぇ…取れない理由がないなら、顔を見て話したいし <>
アキ【???】隻眼の少女 E:深緑のローブ<><>2013/09/11(水) 00:37:05.58 ID:DzuGZTnZo<> >>824
そっかぁ…じゃあ、とるねっ
【そう言ってフードを握った手をそのまま後ろへとまわし、その結果少女の顔はしっかりと見えるようになる】
【フードの下に隠れていた頭部、左眼の部分には10cm程の縦の傷が走り、瞼は閉じられている】
【右眼はくりくりとした紺碧、髪はサラサラと流れるようなセミロングの灰青で、束ねてはいない】
【それ以外はこれといって気になる点のない、至って普通の少女の顔だ】 <>
【名前】ヒロ 【性別】男 【操作魔法・光】 E:十字架<><>2013/09/11(水) 00:39:52.83 ID:lLjsnHNho<> >>823
(まぁ、どっちでも良いか)
んー...いや、さっきのは若干違う意味だったんだけど、それを分かりやすく治しただけだ
アキか...あき...あき...秋...?
【別の単語を連想してしまう】
>>824
全員寝たらやるさ
まぁ、客観的な判断が必要な訳か
いや、違う...表情に変化が無いのがどうして違和感あんのか分からないがものすごく不気味だ <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/11(水) 00:41:49.28 ID:UpbsEeqxo<> >>825
ん、どうも…
【露わになったその顔を…左の半面の傷を見て瞳孔を縮ませる】
>>826
…朝起きたら、吹きっ晒しとか嫌だからね?【苦笑】
そゆ事、で、あたしとしては暴走に一票
し、失礼しちゃうなぁ面と向かって…いつもニコニコ可愛い猫ちゃんでしょ? <>
アキ【???】隻眼の少女 E:深緑のローブ<><>2013/09/11(水) 00:46:07.68 ID:DzuGZTnZo<> >>826
?…じゃあ、ホントの意味はなんだったの?
【ラヴァッツァに言われて頭からフードを取り払った(>>825の通りの)少女は、その言葉を聞いて不思議そうに首を傾げる】
…秋じゃないよ、ア・キ!
【そんな意味では無いと、アキ、を強調して言う】
>>827
…んぅ?どこかおかしいかな?
【その動作に多少の疑問をおぼえて】
【露わになったあどけない顔を、ペタペタと両の手の平で触って確かめはじめる】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/11(水) 00:50:48.20 ID:UpbsEeqxo<> >>828
んや、なんでもないよ…
【なるべく自然に視線を逸らし、次に向ける際には全身をぼんやりと眺める】 <>
アキ【???】隻眼の少女 E:深緑のローブ<><>2013/09/11(水) 00:56:15.88 ID:UligUCYmO<> >>829
そう?…なら、良かったぁ…
【なんでもない、その言葉に大袈裟に思えるほどホッとした様子を見せ、顔を触る両手をおろす】
【深緑のローブで身体の大半が覆われているため、あまり目立った特徴は見つけられない】
【強いてあげるならば腕を上げていた際に出来た隙間から覗くことの出来た、子供らしい色合いをした、しかし質素な服】
<>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/11(水) 01:00:10.18 ID:UpbsEeqxo<> >>830
…?…
…ところで、あなた、ここのひと?違うとしたら、何をしに?
【随分大仰だなぁと思いつつ、尻尾を揺らしながら尋ねる】 <>
アキ【???】隻眼の少女 E:深緑のローブ<><>2013/09/11(水) 01:05:02.26 ID:DzuGZTnZo<> >>831
ううん、ほかの街から来たんだよっ
…えっとねぇ、かんたんに言ったら人探しで、むずかしく言ったら、わたしと同じ人たち探し!
【目的を訊かれ、どうやって答えようか考えるように小さく間を開けたのち答える】
【だが、どうにも重要な所が抜けているような気がしてならない】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/11(水) 01:07:35.54 ID:UpbsEeqxo<> >>832
他の街…へぇ、ひとりで?
…??、まぁ、要するに誰かを探してるって事…だよね?
【何となく釈然としない様子ではあるが、ふむふむと頷いて見せる黒猫】 <>
アキ【???】隻眼の少女 E:深緑のローブ<><>2013/09/11(水) 01:13:49.94 ID:UligUCYmO<> >>833
ええと、おにーちゃ……あ
【応えを言いかけて、途中何かを思い出したかのように慌てて口を手で覆う】
…ごめんね、ナイショにしなきゃいけないって言われてるの
【この言葉で誰かと共に行動している事は暴露てしまう訳だが、そんな事には気付かずにしょんぼりとした顔になる】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/11(水) 01:18:00.79 ID:UpbsEeqxo<> >>834
…ふぅん、そっか、偉いねぇ
【内台から飛び降り、撫でる代わりのつもりかその足先を尻尾でなぞりくるりと踵を返す】
見つかるといいね、その探してる相手…
休むなら空いてる部屋もあるし、自由にしていいみたいだよ
【そしててこてこと二階への階段へ向かいはじめた】
…じゃ、あたしはこれで…じゃあね
//落ちます、乙です <>
アキ【???】隻眼の少女 E:深緑のローブ<><>2013/09/11(水) 01:28:16.62 ID:UligUCYmO<> >>835
【全く警戒していなかったため簡単に触れられる、が】
【まるで空気を撫ぜたかのように、尻尾に感触は伝わらない】
っ…うん、ありがと!ばいばいっ
【撫でられた瞬間、慌てたように身を引くが間に合わず、上記の通りとなる】
………
【ラヴァッツァの姿が部屋に消えたのを確認し、それでもまだ足りないとばかりに辺りを何度も見回す】
【誰も居ないのだと確証を得るまで忙しなく頭を動かしながらブツブツと小声で何かを呟いたのち、少女の姿は溶けるかのようにくしゃりと歪み、掻き消えた】
//お疲れ様でした <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 16:32:12.06 ID:UpbsEeqxo<> 【広間】
(…蒸し暑い…)
【椅子に腰掛け、はたはたと手で顔に風を送る鼠人】
【時折、尻尾が苛立たし気にぴしぴしと床を叩く音が響く】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 20:53:57.12 ID:nPzNq4+ho<> …………
【もくもくとリンゴを剥いている】
【目隠しは巻いておらず、代わりに手首にあの目隠しだった布を巻いている】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<><>2013/09/11(水) 21:16:16.08 ID:g0FBNMBlo<> おいっちに、さんっ、しっ……ん〜〜っ! ググッ
【部屋の中でストレッチをしていたようだ】
……ふぅ、ちょっとおなかすいたなぁ……キッチンになにかあったかな? ガチャッ
【扉を開けると広間を通って食料庫へと向かって歩き始める】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 21:21:44.50 ID:nPzNq4+ho<> >>839
……
【広間の机で黙々とリンゴの皮をむいては一口大に切っている】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/11(水) 21:30:12.11 ID:g0FBNMBlo<> >>840
あれ? お…っ……6、さん?
なにしてるの、って……りんごだぁっ!
【6に気付くと近づいていき、リンゴを剥いていると分かると若干の期待に表情を輝かせる】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 21:31:57.23 ID:nPzNq4+ho<> >>841
……?
【聞こえているのか居ないのか、そちらを振り向く】
【なんら変わった様子はない】
【林檎は非常に瑞々しそうだ】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/11(水) 21:35:51.33 ID:g0FBNMBlo<> >>842
こんばんわっ、えへへ……なんだかひさしぶりにあったみたいなきがするなぁ
【6が此方を向いたことで改めて挨拶をする】
うわぁ〜おいしそうなりんごっ! …… ゴクリ
【言葉通りに美味しそうな物を見る表情を浮かべると音を立ててツバを飲む】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 21:40:06.27 ID:nPzNq4+ho<> >>843
……
【確かに久しぶりな気もする】
……
【その一口大に切ったリンゴをつまんで口元に差し出す】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/11(水) 21:44:20.21 ID:g0FBNMBlo<> >>844
……! リンゴ、くれるの? フリフリ
……えへへっ、ありがとっ♪ アーン
【微笑む少女の後ろで尻尾が嬉しげに揺れている】
【そして何の疑いも無く口をあけてリンゴを待っている】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 21:56:16.41 ID:UpbsEeqxo<> …んぁ?
【テーブルに伏して、何時の間にか寝ていたらしい鼠人】
【なんとも間抜けな声と共に頭を上げ、キョロキョロと周囲を見渡す】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 22:03:16.93 ID:nPzNq4+ho<> >>845
…………
【そしてその口の中にリンゴをそっと入れる】
>>846
……
【狐耳と九尾の少女に小さく切ったリンゴを与えている6がいる、目隠しはしておらず目隠しの布だったものを手首に巻いている】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 22:04:36.30 ID:UpbsEeqxo<> >>847
…餌付け?
【その光景にやや失礼な勘繰りをして呟き漏らす】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/11(水) 22:10:02.48 ID:g0FBNMBlo<> >>846
……! こ、こんばんわっ ササッ
【人目があったことに気付きどこか恥かしげな様子である】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 22:12:20.15 ID:UpbsEeqxo<> >>849
ん?あぁ…気にせず続けるといいよ…
【斜めに視線を落とし、掌を天井に向けて揃えた指先でビャンコと6を示す】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 22:14:40.15 ID:nPzNq4+ho<> >>848
…………
【失敬な】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/11(水) 22:14:59.90 ID:g0FBNMBlo<> >>847
はむっ! ……ん〜〜っ! あまくておいふぃいよっ! シャクシャク
【美味しそうに声を上げると笑顔を向ける】
>>850
え、えづけじゃないもんっ! どーぶつさんじゃ、ないんだからっ! ワタワタ
そ、それに! そのはんのーはちょっとしつれいだよっ! ビシッ
【色々と気まずいのか顔を赤くしつつ強気に言い張る】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 22:18:53.92 ID:UpbsEeqxo<> >>851
…あぁ、相変わらず聞こえてんのね…
【左腕で頬杖を突き、ふぅと鼻息ひとつ】
>>852
悪い悪い…ジョーダンだよ、ジョーダン
【フリーの右手をひらひらと泳がせながら】
【言葉と裏腹、尻尾が笑いを堪えるようにプルプルと細かく動く】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 22:19:59.78 ID:nPzNq4+ho<> >>852
……
【それに微笑を向ける】
【どこか、ぼんやりとしたものだったけど】
>>853
…………
【聞こえている、一応】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/11(水) 22:25:21.56 ID:g0FBNMBlo<> >>853
へっ? じょーだん? ……そ、そっかそれなら、まぁ……?
えと……なんだか、しっぽがプルプルしてるけど……やっぱり ジトッ
【笑いを堪えている様子のムガへとジト目を向ける】
>>854
……? シャリシャリ...ゴックン
えっと……6さん、どこかぐあいでもわるいの……? ソッ
【ぼんやりとした瞳に病気を疑ったのか熱を測ろうとする様に額へ手を伸ばす】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 22:27:53.32 ID:UpbsEeqxo<> >>854
…そのさ、バチバチ布…どしたの?
【以前の電流を思い出したのか、妙な呼び名で腕に巻かれた布切れを指し示す】
>>855
ん、…、あぁ、ほら、気のせいだって…
【顔を背け、視線を逸らし、右手で覆った表情】
【次にビャンコに向けたそれは、一応普段通りけったるそうなモノであったが、先程の行為で笑いを飲み込んだのは明白だろう】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 22:30:30.11 ID:nPzNq4+ho<> >>855
……?
【額に触れても熱はない、ひんやりと人肌にしては若干冷たい程度】
>>856
……
【一部を指差す、そこは熱で焼ききられたかのようにちりちりになっている、頭に巻きつけるには長さがたりないようだ】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 22:33:17.00 ID:UpbsEeqxo<> >>857
…ふーん…またなんか、バチってなったんだ…?
【でも以前は布地自体は平気だったはずだけど】
【そんな事を考えながら喉の奥から鼻に掛けて、空気を押し出す】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/11(水) 22:33:36.26 ID:g0FBNMBlo<> >>856
………っ プクーッ
もうっ! バカにしてっ! わたしよりどーぶつさんっぽいくせにっ!! ブンブンッ
【頬を膨らませつつ怒りをあらわにその場で手を振り回す】
>>857
……ん〜? おねつはないみたい……ヒンヤリしてる
それじゃあ、もしかしてなにか、ヤなことでも、あったの? ジッ
【心配そうな眼差しで見つめている】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 22:34:44.82 ID:nPzNq4+ho<> >>858
……?
【どうなのだろう】
【そのときの記憶が無いのだ】
>>859
……
【そんなわけはない、あったとしても手首に巻いているかつて目隠しだった布が目隠しとして使い物にならなくなった程度だ】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 22:37:15.94 ID:UpbsEeqxo<> >>859
…、…コホン、ん…、別に、動物っぽさは…関係なくない?
【ワザとらしく誤魔化すように咳払い、その反応に赤い瞳を細める】
>>860
…?
……なに、あんたもわかんないの?
【なんとも曖昧な態度に疑問符を浮かべる】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 22:42:05.56 ID:nPzNq4+ho<> >>861
……
【うなづき返す】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 22:44:09.89 ID:UpbsEeqxo<> >>862
あ…そ、なんか適当に縫えば?
【端切れとか使ってさ、と左は頬杖のまま、右手を泳がせる】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/11(水) 22:44:47.61 ID:g0FBNMBlo<> >>860
……? あんまりない、のかなぁ? ムムムッ
【6の反応からこれといった事は無かったであろうと見当をつけたようだ】
ん〜……それじゃあ、かげのほうの6さんなら、なにかしってるかな?
えと……? あれ? IAさん? キョロキョロ
【IAの気配を求めてあたりを見回す】
>>861
かんけいなくないもんっ! わたしはみみとシッポだけだけどっ
ネズミさんはすっごくねずみさんだもんっ! ビシッ
【あまり、というより全く考え無しに勢いで言っているようだ】
【子どもらしいとも言えなくも無い完全なる暴論かつ支離滅裂具合である】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 22:46:28.88 ID:nPzNq4+ho<> >>863
……
【自分は裁縫は苦手なのだ】
【それにこれを下手に扱えばどうなるか分かったものじゃない】
>>864
……??
【しかし応答はない】
【どこにも気配が見当たらない】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 22:48:40.98 ID:UpbsEeqxo<> >>864
そ、そっかなぁ…っ、くく…ふふっ…
すっごく鼠ね…まぁ、…そうだね…くくく…
【なんとか堪えていたモノの、ついに溢れ出した笑いが黒覆面から声となって零れる】
>>865
…出来ないの?
【またも返る何とも言えない反応に、少しだけ首を傾げる】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/11(水) 22:52:00.43 ID:g0FBNMBlo<> >>865
あれぇ……? ねぇ、6さん……その、IAさんはいま、おでかけちゅうなの?
そういえば、さいきんぜんぜんみかけないけど……
【6とこうして話すことは久し振りであるが、それ以上にIAとはあっていない事に気付いたようだ】
>>866
そうでしょっ! だから……って! やっぱりわらってるっ!!
こらーっ! なんでわらうのっ!! ぜんぜん、ちっともおもしろくないんだからぁっ!!
【あふれ出した笑いに対して馬鹿にされていると感じてまさにプンプンといった様子で怒っている】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 22:55:39.72 ID:nPzNq4+ho<> >>866
……
【うなづく】
>>867
……
【最初に言われたときからずっとずっと疑問に思って居たが】
【 " I A " さ ん と は 誰 な の だ ろ う か ? 】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 22:55:42.64 ID:UpbsEeqxo<> >>867
(あ、ダメだっ…)
…あっははは…!ちょっと…なら笑わせるなっての…
【ついに吹っ切れた様に顎を上げて笑う鼠人】
【尻尾はひょろひょろと動き、頬杖を突いていた左手で目元を抑える】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 22:56:48.00 ID:UpbsEeqxo<> >>868
…やってや…、いや、やっぱやめとく…
【提案しかけ、バチバチを思い出して首を横に振る】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 22:59:09.35 ID:nPzNq4+ho<> >>870
……
【もっとも、やってやるといわれても拒否するのだが】
【なんだかこれを渡してきた兄が非常に神経質に扱い方を教えてきたからきっと繊細なものなのだろう】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 23:00:49.91 ID:UpbsEeqxo<> >>871
…何なんだかね、その布…
【誰にともなく問い掛けながら赤い瞳を細め、じっと幾何学模様を見詰める】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage<>2013/09/11(水) 23:03:31.27 ID:g0FBNMBlo<> >>868
……えと、あれ? なんで? どして、そんな……えっ?
もしかして……おぼえてないの? もうひとりの、おにいちゃんのこと
【驚きのあまりに半ば呆然とした様子で問い掛ける】
>>869
う〜〜〜〜っ! そっちがかってにわらってるんでしょぉぉっ!! ダシッダシッ
【怒りのあまり地団駄を踏んでいる】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 23:06:07.70 ID:UpbsEeqxo<> >>873
…、ふふ、ごめんごめん…
【やんわりと表情を崩し…とは言っても口元は覆面に覆われているが…ビャンコの頭を撫でようとすっと右手を伸ばす】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 23:06:51.41 ID:nPzNq4+ho<> >>872
……
【民族的意匠を凝らした幾何学模様はとても人工的な美しさを孕んでいる】
>>873
……?
【何を言っているのだろう、私は元々一人だ】
【恐らくそれは私とそっくりな誰かなのだろう】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 23:08:56.34 ID:UpbsEeqxo<> >>875
…ま、ヒトのなんかしらの知恵なんだろうね…分からん
【視線を外すと、両手をひょいと上げて宙に泳がせた】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/11(水) 23:13:39.20 ID:g0FBNMBlo<> >>874
ゴメンですんだらケーサツは……って、わひゃっ!?
【頭を急に撫でられて驚きの声を上げる】
ななななっ……れ、レディおあたまを、いきなりなでないでよっ
【強気そうな言い方だがうろたえているようだ】
>>875
……まさか、ホントウにわすれちゃったの……?
っ……もしかして、あのときのへんなかんじって……っ ジッ
【あまりにも平然とした様子で座っていた為に頭に浮かばなかったようだが】
【以前にあった時の6の尋常じゃない様子を思い出したようだ】
【目をジッと凝らして6の魔力などを見て以前にあった違和感の変化を見ようとする】 <>
エイジ <???><><>2013/09/11(水) 23:15:36.67 ID:SEX5ezK/0<> こんにちはー
[ギルドに入ってくる] <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 23:17:44.75 ID:UpbsEeqxo<> >>877
…じゃ、謝らなくってもいい訳?レディ…
【しかし構わず、ちょっと荒っぽくくしゃくしゃと撫でる】
>>878
…ん?あぁ…よぉ…
【ビャンコの頭を撫でながら振り向く】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 23:18:44.51 ID:nPzNq4+ho<> >>876
……
【この綺麗な布がどうこうだとは考えにくいものだ】
>>877
……
【今はもはや彼の体に魔力は砂漠の中の砂一粒程度しか残っていない】
【そしてそれを埋めるかのように別の魔力ならざる力が彼の体に満ちている】
>>878
……
【一つ礼を】
【目隠しはしておらす、その布は手首に巻かれている】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 23:21:52.95 ID:UpbsEeqxo<> >>880
…どーでもいいか、聞こえてんならね…
【欲を言えば喋れよ、と無茶な注文を付け足して尻尾を揺らす】 <>
エイジ <???><><>2013/09/11(水) 23:25:47.78 ID:SEX5ezK/0<> >>879
ど、どうも・・・
[随分とシュールな光景に出くわしたような気がする、と心の中でだけ思いながら返す。若干声がうわずった]
>>880
こんにちは。
[こちらも一礼] <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 23:27:46.15 ID:UpbsEeqxo<> >>882
…いや、まぁ…柄じゃないってのは自覚してんだけどさ…
【何となく察したのか、視線を逸らしながら呟く】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/11(水) 23:28:20.44 ID:g0FBNMBlo<> >>878
あうっ!? こ、こんばんわぁ……っ
【先ほど以上に気まずい場面を見られてしまったと視線を彷徨わせる】
>>879
あ、あやまるだけならサルでもできるんだもんっ!
たいせつなのはセーイをみせること、なんだよっ! フンスッ
って、かみがクシャクシャになるぅぅっ! パタパタ
【何故か自慢げな表情を浮かべた後、撫でる手に抵抗するように少し暴れる】
>>880
これって、あのときのヘンなかんじ……だよね?
こんなにつよくなって……でも、それでくるしくなさそうってことは、ワルイのじゃ、ないってことなの……?
【想像以上の様子に困惑の表情を浮かべる】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 23:31:20.91 ID:nPzNq4+ho<> >>881
……
【喋れといわれても、そういう感じで悲壮な顔をする】
>>882
……
【小さくうなづく】
>>884
……
【何か悪い作用をしているというわけでもなく、ただただそこにある、どこか温かみすら感じさせる】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 23:31:45.17 ID:UpbsEeqxo<> >>884
そりゃ、手厳しい…
【スッと柔らかく細めた瞳でその言動を見詰める】
…ん?あぁ、悪い…
【おっと、と言った感じで頭から手を離す】
【もしかしたら撫でられた部分は酷い寝癖の様にぴょんぴょんと跳ねてしまっているかもしれない】 <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 23:33:42.10 ID:UpbsEeqxo<> >>885
…ま、これで上等ってかな…
【テーブルに置かれていたメモ帳とペンをツイッと差し出す】 <>
エイジ <???><><>2013/09/11(水) 23:41:30.19 ID:SEX5ezK/0<> >>883
あ、いえ。その、なんだかすみません。
[何故か罪悪感を感じて謝る]
>>884
・・・なんかごめんね。
[その姿を見て、またも罪悪感により謝る]
>>885
今日は本、持ってないんですか?
[尋ねてみる] <>
ムガ 乳白色の鼠人 黒覆面(口元) ヤソ式忍術<>sage<>2013/09/11(水) 23:41:31.62 ID:UpbsEeqxo<> ん、そう言えば…
【何かを思い出したかのように立ち上がり、玄関へと向かって歩く】
…んじゃ、また…
【短くそう告げて、闇夜の中に消えて行った】
//落ちます、乙です <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/11(水) 23:41:53.12 ID:g0FBNMBlo<> >>885
まえより、イヤなかんじはしなくなってる?
でも、それじゃあどうして? ……なにか、ほかにヘンなところが?
【悪い変化では無いかもしれないと予想したが】
【それ故に何故IAのことを忘れてしまったのか見当もつかないようだ】
>>886
きびしくないよっ、シャカイでのキホンなんだよっ フンスッ
【言葉の端々から受け売りの台詞だろうことが伝わってくる言い方だ】
もぉ〜……レディのかみはもっとダイジにあつかってよねっ クシクシ
【頬を軽く膨らませつつ手櫛で髪を整える】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/11(水) 23:43:40.69 ID:g0FBNMBlo<> >>888
う、うぅんそんなっ! べつにヘイキだよっ?
【申し訳無さそうな表情を浮かべられ慌てた様子で平気だと訴える】
>>889
//乙ですよ〜 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 23:44:55.96 ID:nPzNq4+ho<> >>887
……
【自前のがあるのにと思いつつ受け取る】
//乙です
>>888
……
【一応持っていると近くの机の上においてある本を目線でしめす】
>>889
……
【と、まだ目を凝らしていたのなら分かるかもしれない】
【彼の僅かに残った魔力の一片に押し込められた何か、を】 <>
エイジ <???><><>2013/09/11(水) 23:45:43.72 ID:SEX5ezK/0<> >>889
あ、はい。
さようならー。
[見送る]
//乙です <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/11(水) 23:50:24.36 ID:g0FBNMBlo<> >>892
……? あれっ? いまなにか……? ジィッ
【考え込みつつも向け続けていた視線の端から感じた違和感に改めて目を凝らす】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/11(水) 23:52:40.22 ID:nPzNq4+ho<> >>894
……
【そう、周囲にある謎の力は温かみがあるものだ】
【だが唯一残されている魔力はまるで取り除けない不純物のようにそこに居座る】
【そう、まるで、形容するならなにかの卵のようで】
【中で何かが動いているのは分かるが、それ以上は分からない】 <>
エイジ <???><><>2013/09/11(水) 23:56:45.14 ID:SEX5ezK/0<> >>891
そっか。なら良いんだけど。
[本当に色々平気なのかと思うが本人が言うのだし大丈夫だろうとその疑問を隅にどける]
>>892
そちらでしたか。
[質問には特に深い意味はなかったが] <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/11(水) 23:59:44.18 ID:g0FBNMBlo<> >>895
……えっ? なに、このかんじ……?
なかになにか、って………っ ブンブンッ
【中に何かがいる、その想像から二通りの考えが浮かんだようだ】
【その想像の行き着く先に想いを巡らせる直前に考えを振り払うように頭を振る】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/12(木) 00:04:18.39 ID:oGdB54/so<> >>896
……?
【何故聞いたのだろうか】
>>897
……
【その中にあるもの、それはその[殻]越しに感じるのは酷く冷たい、嫌な予感のするもの】
【中身を覗こうとすれば覗くことができるだろう】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 00:07:16.39 ID:LNb4wic10<> >>898
気にしないでください。なんとなくですから。
[意味はない、とジェスチャーも加える] <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/12(木) 00:14:31.81 ID:oGdB54/so<> >>899
……
【そう、というふうに視線を別の方向に逃がす】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 00:21:31.00 ID:UFWOnSJIo<> >>896
あはははっ……ふぅっ フキッ
【どうやら納得してもらえたらしい事で安心したのか一息つく】
>>898
……っ…… ゴクリ
(ここまできたら……たしかめておかなきゃ、だよねっ)ジッ
【緊張感からツバを飲み込むと、意を決した表情で更なる深みを覗き込む】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 00:22:17.63 ID:LNb4wic10<> >>900
ふぅ・・・
[受付のところで依頼を受けると玄関へと歩いていく]
では、さようなら
[ギルドを出ていった]
//落ちます。乙でした <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/12(木) 00:26:36.80 ID:oGdB54/so<> >>901
……
【そこに居たのは一匹の[蟲]だった】
【脚が数百もあり、黄ばんだ大小さまざまな目を持ち口らしき部位は全身にありそこから醜悪に涎をたらしている】
【体色は趣味の悪いどす黒い紫と鮮やかなピンク色がグネグネとうごめき、胎動する】
【そして視線に気付いたのか、蟲の体表にある全ての黄ばんだ不健康そうで油の乗った目がビャンコを見る】
【そして全身の口を開き何かをしようとした瞬間】
<おっと、そうはいかねぇぜ?>
【どこか、でも確実に聞いたことがある声が一度響き[蟲]とビャンコの視線を真っ黒な何かが遮る】
【そして[殻]の中はもう覗けなくなった】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/12(木) 00:26:50.68 ID:oGdB54/so<> >>902
……
【それを見送る】
//乙です <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 00:35:01.07 ID:UFWOnSJIo<> >>903
……えっ? なに、アレ……っ ジリッ
【予想外のナニカを目にして視線を向けたまま自身でも気付かない内に後ずさってしまう】
……! いま、いまきこえたのって……っ
【一瞬だけ、しかし確かに耳に届いた声を頼りに目を巡らせる】
【そしてその途中で先ほどまで見えた殻の内部が見えなくなっていることにも気付く】
………おにぃちゃんのなかで、なにが……?
【もはや自らの思考の範疇では想像できない域まで疑問が高まり、困惑している】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/12(木) 00:38:47.02 ID:oGdB54/so<> >>905
……?
【大丈夫?といったように6が背中を擦る】
【そしてもしかしたら気付くかもしれない、唯一残った魔力の塊、それを固めている[殻]からあの声の持ち主の気配がすることに】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 00:44:47.54 ID:UFWOnSJIo<> >>902
//乙ですよん
>>906
…あっ、えと……ん、だいじょぶだよ? ニコッ
【少しでも安心させようと笑みを浮かべるがどうしても固さがある笑みである】
(………っ……さっきのアレ……それに、このけはい……)
(それじゃあ、ワルイのは……やっぱり、まほーのちからのなかにいる、アレなの……?)
【直感と状況、耳にした声から必死に現状を把握しようと考える】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/12(木) 00:51:26.37 ID:oGdB54/so<> >>907
……?
【若干不安そうな表情をする】
【それは分からないが、だがあの醜悪なものはかつての彼には居なかったものだ】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 01:02:50.16 ID:UFWOnSJIo<> >>908
あぅ、えと……んっ! ギュッ
【心配そうにする6の手を掴むと胸元に引き寄せて両手でそっと包む】
だいじょぶ……うぅん、さっきはちょっとだけビックリしたけど、もう、へいきだから……ね? ニコッ
【手を握った事で自身も落ち着いたのか先程よりも自然な笑みを浮かべる】
(……ナニカが、あったんだ……やっぱり)
(なんとかしなきゃ……でも、わたしじゃ……わたしだけじゃ、ダメだ)ギュッ
(………おにぃちゃんを、こんどは、わたしが……っ)
【何事かを決意したような表情を浮かべつつ、6の手を握る】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/12(木) 01:04:56.19 ID:oGdB54/so<> >>909
……?
【一体どうしたのだろうか、何があったのだろうか】
【元気になったのなら、それでいいのだが】
【そう思いつつ手は握られたままだ】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 01:21:31.89 ID:UFWOnSJIo<> >>910
……ひさしぶりにあえて、よかったぁ ギュッ
おに……6さんわたし、きょうはもうねるね?
6さんも、あんまりおそくまでおきてちゃダメだよ? ピッ
あっ……それ、とも……………いっしょに、ねる? ジッ
【あくまでも普通に体調を気遣うように気軽な様子で話す】
【しかし最後の問いかけはそれまでとは別種の緊張のようなものを含んでいる】
<>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/12(木) 01:23:57.51 ID:oGdB54/so<> >>911
…………
【苦笑しながら首を横に振る】
【最近眠れないのだ、睡眠薬を飲んでも睡眠という行動を体がとることはない】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 01:28:40.04 ID:UFWOnSJIo<> >>912
……そ、っか……わかった、それじゃあ……おやすみっ トトトッ
【あくまでも軽い足取りで離れていく】
…あっ……そうだ……っ クルッ
【しかし、何かを思いついた様子で引き返すと】
えっと……ちょっと、いい? クイクイッ
【先ほどと同様の位置に立ち、6にしゃがんで頭を下げるよう手招きする】 <>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/12(木) 01:29:52.95 ID:oGdB54/so<> >>913
……?
【言われたようにしゃがみ頭を下げる】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 01:40:22.02 ID:UFWOnSJIo<> >>914
……! ……っ モジモジッ
【疑う様子も無く、言った通りに下げられた顔を前に躊躇を見せるものの】
……っ ガシッ
……〜〜〜〜っ、んっ! チュッ!
【6の顔を両手でガッチリと押さえると額に勢いよく唇をつける】
…お、おまじないっ! おまじないだからねっ! えと、グッスリねむれるおまじないっ!
だから、その………っ……お、おやすみなさいっ!! ダダッ...バタンッ
【目の周りの縁取りが見えなくなるほど赤面しつつも】
【それだけを告げると飛ぶように走って部屋へと駆け込んでいった】
【部屋からはしばらく何かが悶えるような小さな物音が洩れ出していた】
//落ちます、良い夢を
<>
【名称】6[♂] 【豊穣ノ法/繁影ノ律】 茶髪翡翠眼 【精神-異常Lv.09】<>sage saga<>2013/09/12(木) 01:48:19.81 ID:oGdB54/so<> >>915
……
【しばらくぽかんとしていたが、クツクツと喉奥で小さく笑うとギルドの外に出て行った】
//乙です <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage saga<>2013/09/12(木) 14:33:31.21 ID:pCfNWEJ4O<> 【広間】
【最近めっきり、思考を巡らす定位置となった出窓の内台の上】
【今日も今日とて、腹這いに丸くなり濃いコバルトの海に潜るかの如く手探りの思案は続く】
(…あの鼠人、上手くやるかな…?)
【ふと、深海の部分から浅瀬に引き揚げられて先日の出来事を思い出す】
【ここで知り合った鼠の獣人、彼…或いは彼女…に託した心配事のひとつ】
【即ち、オーババサマに襲われた際、隠れ家に置いてきた妹の私物の奪還】
(…まぁ、隠密は得意って言ってたし…)
【大丈夫かな、なんて根拠のない感じに何となく納得】
【もし失敗したとしたら、その時は最悪荷物は諦めればいい】
(それに、いつ迄もあそこら辺にいる訳じゃないだろうし…オーババサマ)
【あの欲望の亡者は今もきっと、私を殺し妹の体を奪わんと探し彷徨っている事だろう】
(…さて、どうしたもんか…)
【再び日の光の届かぬ深みへ、深淵へ】
【銀色の眠り姫を視界の片隅に捉えながら】 <>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<><>2013/09/12(木) 18:36:23.04 ID:p+0wVNBio<> さて……
【扉を開けた】
こんばんは、そして始めまして
とある魔女の者ですが、魔道師ギルドとはここですか?
<>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<><>2013/09/12(木) 18:37:54.48 ID:p+0wVNBio<> って誰もいない……!?
これは……
困りました……出直します…… <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 目に紅の縁取り<><>2013/09/12(木) 18:41:31.14 ID:ePkdmmR2O<> ただいま〜……っ キョロキョロ
【ギルドに入ってくると誰かを探すように広間を見回す】
ここにもいない……おかしいなぁ、どこにもいっちゃったのかなぁ? ポスッ
【街中を歩き回ったらしく疲れた様子でソファに座り込む】
【頭頂部の耳と腰元の尻尾は魔法で隠しているのか見当たらない】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 19:40:56.56 ID:NplakJFco<> (…頭がショートしそう…)
【考えれば考える程様々に浮かぶ疑念のあぶく】
【ひとつひとつは小さくとも、しかしそれら全ては無視出来ないピース】
【やがて思考の海を上がり、現世に戻る黒猫】
【はたから見れば眠りから覚めたようにも見えるその仕草で、ゆっくりと瞳を開く】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 19:44:27.11 ID:LNb4wic10<> こんにちはー。
[ギルドに入ってくる] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 19:50:22.84 ID:NplakJFco<> >>922
…ん?あぁ、やぁ…
【絞り出すような小さな声】
【尻尾はくったりと内台から垂れて壁に沿って落ちる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 19:56:42.86 ID:LNb4wic10<> >>923
どうも。
もしかして、また寝てましたか?
[もしそうなら悪い事したなぁと思いながら聞く] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 19:58:50.47 ID:NplakJFco<> >>924
…そんな四六時中寝てる訳じゃないっての…
【苦笑しつつも心当たりが多く、否定はしきれないらしい】 <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/12(木) 20:01:15.07 ID:LNb4wic10<> >>925
なら良いんですが・・・
では何をしていたので?
[気になったため聞いてみる] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 20:03:06.89 ID:NplakJFco<> >>926
何を…んー…
まぁ、そりゃ…積もり積もる悩み事を様々ーな角度から客観的に細かーく分析したり…
【言われると説明に困るなぁと頬を掻きながら苦笑】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 20:08:38.62 ID:LNb4wic10<> >>927
つまりは「考え事」と言うことですか?
[聞いたところをまとめるとそんな感じだろうかと言ってみる] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 20:13:03.37 ID:NplakJFco<> >>928
へ?
…あぁ、そうとも、言うね…
【少しバツの悪そうな感じに口の端を釣り上げ、尻尾を持ち上げてぺしっと内台に乗せる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 20:17:16.26 ID:LNb4wic10<> >>929
ではそれ以外になんと言うんですか?
[少し意地悪をしてみる] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 20:19:22.22 ID:NplakJFco<> >>930
…積もり積もる悩み事を様々ーな角度から客観的に細ーく分析する事、とか…?
【なかなかに無理矢理感溢れる呼び名を付け、それを自分でも十分分かっているらしく苦笑】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 20:25:51.20 ID:LNb4wic10<> >>931
すみません。僕が悪かったんです。
[あまりの無理矢理感にそれを言わせてしまった事にたいし罪悪感を覚えた事によって真顔の謝罪を述べる] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 20:29:00.03 ID:NplakJFco<> >>932
あ、謝られるとちょっとあれね…クるモノがあるね…
【やれやれと笑いながら寝たままの姿勢で前脚をクロスさせ、その交差点に顎を置いた】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 20:33:45.26 ID:LNb4wic10<> >>933
そうですか・・・
ところで何か進展はありましたか?
[オーババサマの事についてでもイリーについてでもどちらでも良いが何か進展はなかったか気になるようだ。眼が真剣そのものである] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 20:38:36.26 ID:NplakJFco<> >>934
そうなのよ…
…ん?あ、うーん…そう、ね…今の所は現状維持…かな
オーババサマは相変わらず彷徨いてるだろうし、あの子も…まぁ、見た通り…
【瞼を下げて小さく横に頭を振った】
<>
エイジ <???><>saga<>2013/09/12(木) 20:46:12.81 ID:LNb4wic10<> >>935
なるほど・・・
こちらは、魔法の修行が行き詰まってしまいました・・・なんとか、あと少しで完成しそうなんですが・・・
[言い終わると疲れた表情をして近くのイスに座る] <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<><>2013/09/12(木) 20:50:43.25 ID:ePkdmmR2O<> んむっ……ふぁ……ねちゃってた、かぁ クシクシ…ポフンッ
【眠た気に顔をこすると小さな音を立てて頭と腰から耳と尻尾が現れる】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 20:52:20.71 ID:NplakJFco<> >>936
お互い、停滞だねこりゃ…
【参ったもんだ、と苦々しく笑う】
…ってさ、その魔法って…何なの?
【ふと気になったのか、くるくると顔を覗き込んで尋ねた】
>>937
おはよ…って、それ、収納出来るの…?
【その様子を見て苦笑】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 21:00:57.31 ID:LNb4wic10<> >>937
お、おはよう。
世界の不思議発見・・・
[不思議なものだなぁ、とそれらを見て思う]
>>938
まったくです。
あ、じゃあ今見せますね。
[サッ、と立ち上がる]
[すると、突然エイジの髪と眼の色が紅く染まる。肉体の表面には赤い半透明の魔翌力が漂う。額のあたりには二本、これまた半透明の赤く小さい角が生える]
この状態が基本ですね。 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 21:04:42.28 ID:NplakJFco<> >>939
ん?あぁ、いいの?
…へぇ…
【スリット状の瞳孔が動き、併せて光の反射が変わる】
【興味深そうに赤いオーラを見詰め、口角を上げた】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<><>2013/09/12(木) 21:06:04.92 ID:ePkdmmR2O<> >>938
へ? あっ、あふぁよ〜……ふぁう
えとね、これはちょっとみえなくしてるだけ、だよ? スッ…パチンッ
【そう言って指を鳴らすと紫色の煙が現れ耳と尻尾が消える】
【だが数秒もすると靄が晴れるようにして再び現れる】
>>939
あっ、こんばんわ……? キョトン
【エイジの方を見て不思議そうな表情を浮かべる】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 21:11:06.89 ID:NplakJFco<> >>941
ふふ、顔洗って来たら?目ぇ覚めるよ?
…って、へぇ…そんな事が…
【便利な魔法だねぇなんてけらけらと笑いながら尻尾を揺らす】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 21:13:58.56 ID:LNb4wic10<> >>940
この状態であれば、身体能力と肉体強化が行われています。
[次に、と言うと、ふっと赤いオーラが消える]
[次の瞬間、エイジの右腕が二メートルほどの真っ赤な巨腕に姿を変える]
これは、部分強化です。一点に魔翌力を集中させて作りだします。ただしこの部分以外はただの生身になりますが。
>>941
やぁ。
[上記の状態である] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 21:18:54.97 ID:NplakJFco<> >>943
ふぅん…バランスと、一点集中…って感じかな?
【前脚に顎を乗せたまま、時折ふむふむ唸りながら変貌する姿を見ている】 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 21:24:41.94 ID:UFWOnSJIo<> >>942
うぅん、そうしよっかなぁ…… スクッ
うん、でもあんまりずっとしてるとつかれちゃうんだけどね
……? あれ? ………って、あぁぁっ! イリーちゃんのおねぇさんっ!?
【本格的に寝ぼけていたのか今になって話していた相手が誰だったか気付く】
>>943
えっと………おにいさん、だれ? キョトン
【容姿を見た上での質問とも思えるが、どうもそれとは違うようである】 <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/12(木) 21:25:09.73 ID:LNb4wic10<> >>944
そして次で今のところ全部です。
[と言うと、巨腕は消え去る]
[代わりに、両手に火の玉が出現する]
これはまぁ見ての通り火の玉です。これを出している間は肉体も身体能力も強化されません。ついでに、飛距離は十メートル弱です。 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 21:28:59.54 ID:NplakJFco<> >>945
そうしな、疲れちゃうってんなら尚更…
…え?あ、い、今頃気が付いたの…?
【改めておはよ、と苦笑混じりに右前脚を上げた】
>>946
んー…遠距離魔法って事ね、なるほど…
【チロチロと輝く炎に照らされながら】
…で、その修行中ってのはどんな? <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/12(木) 21:30:14.58 ID:LNb4wic10<> >>945
oh・・・
さてどちらの意味でしょうか? エイジ・マグナと言う男を知ってる?
[記憶に残ってないに300G、と心の中で色々と虚しい賭をする] <>
ハニ 幼女 E:血濡れた着物<>saga sage<>2013/09/12(木) 21:31:00.85 ID:pNnSpu470<> 元気よく扉をあけてはいってくる。
「おかあさまー!」 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 21:34:55.80 ID:LNb4wic10<> >>947
ふぅ・・・
[変化を解く]
何というか、自分で見つけろって事らしいんです。仙人にもらった技ノートにもそうとしか書かれてなくて、本人にもそう言われました。 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 21:35:22.03 ID:NplakJFco<> >>949
…ん?
【強い鉄の匂いに反応して振り向く黒猫】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 21:36:40.22 ID:NplakJFco<> >>950
せ、仙人…?技ノート…?
【何だよそれ、と苦笑しつつ姿が戻るのを確認している】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 21:37:41.53 ID:LNb4wic10<> >>949
やぁ、こんにち・・・
[服装を見て挨拶が途中で止まる] <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 21:39:32.03 ID:UFWOnSJIo<> >>947
でもここのソトでしかつかわないからヘッチャラだよ?
よかったっ! えと、とつぜんなんだけどイリーちゃんがどこにいるかしらない?
ずっといろんなところをさがしたのに、どこにもいないのっ ジッ
>>948
……? エイジさんはしってるよ? でも…… <>
ハニ 幼女 E:血濡れた着物<>saga sage<>2013/09/12(木) 21:40:50.57 ID:pNnSpu470<> >>951
「ねこさん?」
首を傾げる。
>>953
「こんにちはー!」 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 21:41:51.74 ID:UFWOnSJIo<> >>949
……っ!ハニ、ちゃん…… グッ
【久し振りの対面かつその服の様子に一瞬たじろぐが】
……ひさしぶりっ……おいで? スッ
【ハニ迎え入れるように両腕を広げる】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 21:43:24.42 ID:LNb4wic10<> >>952
その地の人々にそう呼ばれているだけで、実際はただの多く芸ができるだけの者だよ、と彼本人は言ってましたが。まぁ、魔女みたいな者ですよ。
まぁ、その名の通り技について書かれているノートです。
[説明する] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 21:43:54.75 ID:NplakJFco<> >>954
でも、さっき寝てた時は使ってたんじゃない?
【それとも無意識の行動だったのかなと内心首を傾げる】
…え?あ、あの子…ね、うん…今は…ちょっと…
【誤魔化すべきか、それとも】
【悩む内に不自然な間が出来てしまい、それは言い難い事が起きたのだと気付くにはきっと十分な時間であったことだろう】
>>955
あぁ、うん、世にも珍しい喋る猫だよ?
【くるくると微笑んで見せる】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 21:45:17.90 ID:NplakJFco<> >>957
へー…魔女、ねぇ…
【単語に反応して、曖昧にしかし苦笑】
なんかもっとこう…巻物とかさ、重みを感じるようなモノはなかったのかね…? <>
ハニ 幼女 E:血濡れた着物<>saga sage<>2013/09/12(木) 21:45:47.78 ID:pNnSpu470<> >>956
「ひさしぶり!おかあさま!」
抱きつく。
ほのかな暖かさが伝わる。
>>958
「すごーい!」
瞳を輝かせて近づく。 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 21:48:23.22 ID:NplakJFco<> >>960
ふふっ、凄いでしょ?文字だって書けるし読めるんだよ?
【出窓の内台の上、丸くなりながらけらけらと笑う黒猫】 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 21:48:36.97 ID:LNb4wic10<> >>954
でも・・・?
[後で300Gは募金しようなどと考えながら先を促す]
>>955
また随分と嫌なペイントだね、それ・・・
[血を指さしながら言う] <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 21:52:28.51 ID:UFWOnSJIo<> >>958
さっき? あぁ、おそとにいっていっぱいあるいたから……
かくしたまんま、ねちゃったみたい
……もしかして、イリーちゃんもなにかあったの?
そんな……っ……ヒドイおケガ、とかなの?
【心配そうな目で見つめる】
>>960
……うん、げんきにしてた?
ゴメンね? あんまり、いっしょにいてあげられなくて…… キュッ
【自らも血に濡れる事を厭わずに強く抱きしめる】 <>
ハニ 幼女 E:血濡れた着物<>saga sage<>2013/09/12(木) 21:53:40.26 ID:pNnSpu470<> >>961
「うんうん!」
頷く。
>>962
「きれい?」
>>963
「さびしかった・・・でも、いろんな人と遊んだよ!」 <>
エイジ <???><><>2013/09/12(木) 21:53:45.50 ID:LNb4wic10<> >>959
ふっつーの家で超普通に会社で仕事してるような29,30歳くらいの青年ですし。彼。
[イメージとはまったく違うかもしれないがそんな人物らしい] <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/12(木) 21:57:46.93 ID:LNb4wic10<> >>964
非道徳的な回答はよくないけど、きれいじゃないって言うのもなんだかなぁ・・・
うーん、血はちょっとなぁ・・・
[曖昧な回答になってしまった] <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 21:58:53.73 ID:NplakJFco<> >>963
…なるほどね、納得
【小さく頷き尻尾を揺らす】
怪我は…してない、大丈夫だよ…
【嘘は言っていない】
【精神を破壊されたのであって、怪我はしていないのだから】
【怪我で済めば、どれだけ良かったかと内心はとても悲痛なものだ】
>>964
…で、あなたはなぁに?血生臭いお嬢様
>>965
…何それ、詐欺じゃん…
【期待を裏切られたのか、口を尖らせてボヤく】 <>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<>sage<>2013/09/12(木) 22:00:42.89 ID:p+0wVNBio<> さて……
今度こそ!
【扉開ける】
こんばんは−! <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 22:04:07.60 ID:NplakJFco<> >>968
…?こんばんは…
【ギルドの広間、大きな出窓の内台の上】
【そこに丸くなる真っ黒な体毛の碧い瞳の黒猫】
【見知らぬ人物に疑問符を浮かべながらも、ペコリと小さく会釈して見せる】 <>
ハニ 幼女 E:血濡れた着物<>saga sage<>2013/09/12(木) 22:04:34.16 ID:pNnSpu470<> >>966
「むーどっちなの!?」
>>967
「私はハニ!よろしくね!」
>>968
「こんばんは!」 <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 22:04:43.14 ID:UFWOnSJIo<> >>962
……なんだか、おにいさんはエイジさんとかんじがちがうきがして…… ジィッ
【目を凝らすようにして見つめている】
【魔力的な違いがあれば気付くかもしれない】
>>963
……そっか……そっかぁ キュゥッ
【言葉を聴く度、痛くならない程度に抱きしめる力を強める】
ねぇ、ハニちゃん……わたしと、おやくそくしてほしいんだけど……いい?
【抱きしめたまま耳元で問い掛ける】
>>967
……おケガは、してないんだ
それじゃあ……イリーちゃんと、あわせてもらえないかな?
【見つめる瞳からは秘めた意思を感じさせるかもしれない】
>>968
……? だれか、きたのかな? <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/12(木) 22:05:09.20 ID:LNb4wic10<> >>967
まぁ、そう思いますよね。
でも本人に会ってみると、本当に仙人みたいな事するんですよ。
[疑っても仕方ないようなセリフである]
>>968
ん? いらっしゃい。どちら様?
[声をかける] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/12(木) 22:05:41.48 ID:2NJTBpxAo<> グッドモーニング諸君
朝は気持ちが良いね
【床下から出てくる】 <>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<>sage<>2013/09/12(木) 22:05:52.27 ID:p+0wVNBio<> >>969
黒猫さんでしょうか?
(飼いたい)
これからこのギルドに入るつもりの者です
宜しお願いします
【ふかぶかおじぎ】 <>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<>sage<>2013/09/12(木) 22:07:28.90 ID:p+0wVNBio<> >>970
赤い幼女……
赤さん?
>>971
来ましたよ
>>972
新参者です
>>973
おはようございます <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 22:08:11.89 ID:NplakJFco<> >>970
…ふぅん…不思議な名前だね?
【ハニの瞳の奥を覗き込むようにして碧眼を鈍く光らせる黒猫】
>>971
…それは…ダメ、出来ない…
【今のイリーに会わせる事は、きっと本人が望んでいない】
【小さく首を横に振りながらしかし、強い決意にややグラつく】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/12(木) 22:09:30.64 ID:2NJTBpxAo<> >>975
おはようございます!
新入りの方でしょうか? <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 22:09:58.40 ID:NplakJFco<> >>972
ふぅん…?
【疑い半分、しかしあの魔法を見たあとなので一応半分は信じているらしい】
>>973
夜だね、うん【苦笑】
>>974
そ、世にも珍しい喋る黒猫だよ?
ふーん…ま、あたしは客人だから…頑張りな?
【ケラケラと笑いながら尻尾を揺らす黒猫】 <>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<>sage<>2013/09/12(木) 22:10:17.69 ID:p+0wVNBio<> >>977
どうも、新入りです
(とっても遅起きですね) <>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<>sage<>2013/09/12(木) 22:10:54.46 ID:p+0wVNBio<> >>978
頑張りますよ
(欲しい!) <>
ハニ 幼女 E:血濡れた着物<>saga sage<>2013/09/12(木) 22:12:43.77 ID:pNnSpu470<> >>971
「なに?おかあさま!」
>>975
「違うよ?私はハニ!」
>>976
「そうなんだ?」
見つめる。
瞳は無垢だ。 <>
エイジ <???><>saga<>2013/09/12(木) 22:12:46.97 ID:LNb4wic10<> >>970
うぅーん。きれいだよ。
[仕方なくそっちにした]
>>971
あぁ、たぶんそれは魔法が変わったからだよ。
[魔力が今までと違い紅く染まっているのがわかるだろう]
[もし魔法の本質的なところまで見えたなら、炎につつまれた空間にあぐらをかく角の生えた男の姿が見えるだろう] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/12(木) 22:13:45.35 ID:2NJTBpxAo<> >>978
おっと一日寝てたようだ
こんばんは!
>>979
僕は基本夜型人間なのだ
どうもここのBOSSです <>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<>sage<>2013/09/12(木) 22:13:46.61 ID:p+0wVNBio<> >>981
ハニさんですか。
可愛らしい名前ですね
【ふかぶかおじぎ】 <>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<>sage<>2013/09/12(木) 22:14:47.89 ID:p+0wVNBio<> >>983
ほう……
なかなか手強そうですね
まあ、別にボスに上り詰める気は無いのですけれど <>
ビャンコ 少女 【白面の理?】 狐の耳,九尾,目に紅の縁取り<>sage saga<>2013/09/12(木) 22:15:08.62 ID:UFWOnSJIo<> >>973
あっ、シラガのおにいさんだ……なんで、ゆかから……
>>975
えと……こんばんわ、です ペコリ
>>976
…どうして? おねがいっ、イリーちゃんがこまってるなら
わたしも……ちからになりたいよっ!
【当初の目的があった上でイリーを探していた少女だったが】
【黒猫の様子からイリーも6と同等の危地にあるのでは無いかと感じたようだ】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 22:15:18.09 ID:NplakJFco<> >>980
ん、そうしな…って、何…?
【何やら妙な雰囲気を感じ取ったらしく、額にシワを寄せる】
>>981
少なくとも、あたしはそう思うかな…
【瞳から視線を外し、全身を足元からゆっくりと見上げるようにして行く】
>>983
うわぁ…あんな宣言した後なのに早速ダメだね…
<>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<>sage<>2013/09/12(木) 22:17:40.65 ID:p+0wVNBio<> >>986
こんばんは!
【ふかぶかおじぎ】
>>987
え?いやいや、何でも無いですよ?
(バレた!?) <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 22:18:23.96 ID:NplakJFco<> >>986
…もう、少し…まだ、今は…本当に会わせられるような状態じゃないから…だから、
【もう少し待って欲しい、沈痛な面持ちで力無く呟く】
>>988
…?…そう?
【ならいいんだけど、とやや憮然とした感じに尻尾をゆらゆらと動かした】 <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/12(木) 22:18:37.47 ID:2NJTBpxAo<> >>985
上り詰めていいんじゃないですか?
因みに、私は唯の下っ端です
>>986
やぁビャンコちゃん、こんばんは!
部屋まで戻る気力が無かっただけさ! <>
ハニ 幼女 E:血濡れた着物<>saga sage<>2013/09/12(木) 22:19:02.74 ID:pNnSpu470<> >>982
「わーい!」
>>984
「ありがとう!」
>>987
「へー」
見た目は幼い少女だ、血がべっとりと付いた着物を除けば。 <>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<>sage<>2013/09/12(木) 22:20:40.44 ID:p+0wVNBio<> >>989
そうです!気にしないで大丈夫です!
(バレてない・・・)
>>990
嘘?
あれ、詐欺師さんでしょうか? <>
動禅<>sage<>2013/09/12(木) 22:20:58.97 ID:NplakJFco<> //次スレです
ここだけ魔導士ギルドPart59
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1378991985/ <>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<>sage<>2013/09/12(木) 22:20:59.87 ID:p+0wVNBio<> >>991
どういたしまして
<>
エイジ <???><>saga<>2013/09/12(木) 22:21:54.60 ID:LNb4wic10<> >>973
やぁ。
>>975
そうですか。
僕はエイジです。よろしく。
[ペコッとお辞儀]
>>978
あの変化も彼の使う魔法の一つですし。
[他にもいくつか魔法を使うらしい] <>
アルフォンス【重力操作】【容姿】白髪の青年<><>2013/09/12(木) 22:21:57.74 ID:2NJTBpxAo<> >>987
こっちは寝ずに働いたんだ!
休んだってイイじゃん! <>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<>sage<>2013/09/12(木) 22:22:44.46 ID:p+0wVNBio<> >>995
エイジさんですか、宜しくお願いします
【ふかぶかおじぎ】 <>
ラヴァッツァ 黒猫 感応魔法<>sage<>2013/09/12(木) 22:23:42.15 ID:NplakJFco<> >>991
…何なんだかね、これは…
【ポツリと呟き、碧い瞳を細める】
>>992
むぅ…?ま、いいけどさ…
【苦笑しつつ、その瞳を覗き込むようにして碧眼を向ける黒猫】 <>
羽衣月花 【着物】 【月光魔術】<>sage<>2013/09/12(木) 22:24:45.27 ID:p+0wVNBio<> >>998
大丈夫ですからね!
(ふう……) <>
ハニ 幼女 E:血濡れた着物<>saga sage<>2013/09/12(木) 22:24:46.38 ID:pNnSpu470<> >>994
「こちらこそ!」
>>998
「なに?」 <>
1001<><>Over 1000 Thread<>
,.――――-、
ヽ / ̄ ̄ ̄`ヽ、 【呪いのパーマン Ver2.0】
| | (・)。(・); このスレッドは1000を超えました。|
| |@_,.--、_,> このレスを見たら10秒以内に次スレを建てないと死にます。
ヽヽ___ノ 次スレを10秒以内に建てても死にます。
パー速@VIPService
http://ex14.vip2ch.com/part4vip/
ローカルルール変更に伴い、1000到達の報告が不要になりました。
<>
最近建ったスレッドのご案内★<><>Powered By VIP Service<>教え子が可愛すぎてハゲそう @ 2013/09/12(木) 22:24:43.10 ID:NTIZilg/O
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1378992283/
ここだけ魔導士ギルドPart59 @ 2013/09/12(木) 22:19:45.96 ID:NplakJFco
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だれでもキャラAA雑談inA雑VIP★14 @ 2013/09/12(木) 22:15:08.44 ID:W83QTsbA0
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時計台の街 少年少女選択論4 @ 2013/09/12(木) 21:54:05.90 ID:JYEy4xle0
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妹「お兄ちゃんが」 @ 2013/09/12(木) 21:42:00.62 ID:kWPrYcjR0
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【百合】忘れられない人がいる @ 2013/09/12(木) 21:38:35.15 ID:MqjKQxfqo
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農民「魔王倒すのも楽じゃないんだよなぁ……」 @ 2013/09/12(木) 21:35:08.38 ID:4lHsXbOn0
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