460:以下、名無しにかわりましてA雑がお送りします[sage]
2007/04/07(土) 07:20:50.16 ID:iqr40YAO
涙のかけら 手の平に包みんだあの日から
私はあなただけを探して
この道行けば 失った思い出がよみがえってく
何も恐れることはないはず
終わらない季節に
何度立ち止まったけど
今はただあなたへの想い 信じてる
ただそれだけでいい
それは きっと真っ白に
吹きぬけていく 果てしなく
私のこの胸の痛みと一緒に癒え
埋めでくされてく どこまでも
満たされていく 何もかも
あなたのそばでなら私は生きていける
小さな光 この胸にしまいんだあの日から
私はあなただけを見つめて
振り返るばかりで
何も見えなかったけど
永遠に閉ざされた扉が今
目を覚まし開かれるよ
震える肩を抱きしめてくれるのだろう これからも
一人で過ごす夜はもう来ないと言って
凍える指先を暖めてくれるのだろう これからも
私のそばにあなたがずっといてくれる
それは きっと真っ白に
吹きぬけていく 果てしなく
私のこの胸の痛みと一緒に癒え
埋めでくされてく どこまでも
満たされていく 何もかも
あなたのそばでなら私は生きていける
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