322:名無しA雑民[sage]
2008/09/07(日) 01:42:31.87 ID:oaWqiTg0
ありがとうございます
では、独り言を
ある日、とても親しかったある人から「あなたには本当に呆れました」という言葉と共に私自身について悉く否定されました
驚きつつも、私はその人とその場でそれについて詳しく話を聞こうとしましたがついに取り合ってくれませんでした
その後、友人たちは私を慰めてくれました「気にすることはない」「あの人は感情が高ぶっていたから」
私もいつまでも落ち込んでいても仕方がないので、あまり気にしないようにしました
ところが、数日が経つにつれて忘れてしまう所か、ふと思い出して考え込む回数が増えてきてしまいました
とても親しかった人からの言葉だけに、容易に捨て置くようなことができなかったのです
そうして私は悩むのですが、その度に私は思い出した言葉に否定され続け、ついに自信が皆無になってしまいました
残念なことに、私にはもう二度とその人とその話を交わす機会は訪れません
また、私はいまだその人に親しみを込めています、ですがその度に彷彿されるあの否定が私に虚無感を与えてきます
そうして今日あたりについに限界がきてしまったようです、不意に襲われる寂寥感に涙を流してしまうほどになっていました
私はどうすればいいと思いますか……
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