過去ログ - 「どんなに時間が過ぎ去っても」Gあしゃの怠惰な生活79日目「あなたの記憶に残って居たい」
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723:名無しA雑民[sage]
2009/03/18(水) 11:57:43.53 ID:umqQDFgo
若 林「どーもー、オードリーでーす。今日は若林・春日with涼宮でいこうと思うんですけども」
春 日「みなさん、今夜春日を試してみませんか?」
若 林「・・・ねー、何を試すっていうんでしょーねー」
春 日「相性に決まってんだろっ!」
ハルヒ「生贄って場合もあるでしょうよ!」
若 林「もうツッコミが楽でいいですけどねー」
ハルヒ「あ、そういえば私この前」
春 日「何があったんだよっ!」
若 林「話止めてんじゃねーよ!・・・続けて」
ハルヒ「喫茶店に行ってね、紅茶頼んだのよ」
春 日「そこはビールだろっ!」
若 林「酒勧めてるんじゃねーよ!」
ハルヒ「それに置いてないと思いますけどねー」
春 日「うぃ」
ハルヒ「そしたら何故かコーヒーが出てきたのよ」
若 林「あー、ありますよね注文間違い」
春 日「あるわけねえだろっ!」
若 林「あるに決まってんだろ!じゃあなんでコーヒーでてきたんだよ」
春 日「店員のサプライズだよっ!」
ハルヒ「いらないわよ!そんなドッキリ溢れる喫茶店」
春 日「俺は欲しいんだよっ!」
若&ハ「お前の希望じゃねーか(じゃないの)!」

若 林「いい加減にしろ」
ハルヒ「どうも、ありがとうございましたー」
春 日「Bye」


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