27:名無し姉歯
2005/12/24 16:24 ID:BNa3ex.SNs
大学へ向かう電車の中は満員、ぎゅうぎゅうづめにされる秀次と蛍
会話どころではない二人、それでも秀次は一応蛍とはぐれぬよう見ていようと蛍の方を向く
すると蛍のお尻を触っている手を見つける、誰だかは分からない
止めようと思うも満員電車、困難を極める。しかし蛍も痴漢だと確信したようで秀次を向いている
(ここで選択肢あってもなくてもいいけど、とりあえず痴漢を捕まえたことに)
秀次は痴漢を捕まえ、駅員に突き出す、一段落突いたところで「ありがとうございます」と顔を赤らめていう蛍
少し親密になり、朝のあの雰囲気は消え、普通に話せるようになる
そして大学につき、とりあえず分かれる秀次と蛍
とりあえず風邪引きの妄想を取り出してみた。メタメタかつ短いのは勘弁
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