わしの波動球は百八式まであるぞのラジオドラマ作ったけど
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100:名無しNIPPER[sage ]
2025/12/29(月) 12:17:30.89 ID:D4bCfCwy0
デミグルゴスは多い方で考えましょう、と立香。
嗚呼…確か、人間牧場の経営があったね、アベリオンでの…規模は大きい筈だよ、とダ・ヴィンチちゃん。
人間牧場をどう見るか…複数あるならアインズに伝える筈よね、現状一つじゃないの?、と立香。
アベリオンに複数ある可能性がありますかね?…または魔導国内の可能性も考えないと…、とマシュ。
敵の総数とレベルはどれくらいか?、最悪を想定した方がいいかと?、とBB。
以下略 AAS



101:名無しNIPPER[sage ]
2025/12/29(月) 12:32:12.76 ID:D4bCfCwy0
アルベドも最悪を想定しましょう、とBB。
あと、ラナーは現状は問題ないにしても、多分成長しますよね、クライム守る為にも、とマシュ。
アルベドはサキュバスよね、淫魔化とかあるかな?、悪霊ゾンビ吸血鬼化よりもマイナージャンルだけど、一応考察しとく?、と立香。(精神操作による配下+人外化による眷属)
あと、レベル構成も視野に入れないとマズイね、とダ・ヴィンチちゃん。

以下略 AAS



102:名無しNIPPER[sage ]
2026/01/09(金) 23:21:08.43 ID:xBVzedgg0
やる夫「え、異世界転生は、無能な嫌われ者がなるイメージがあるけど…違うのかお?」
棒人間「対人スキルとコンビニバイトが出来るぐらいないと対象から外されるぜ」
やる夫「いやいや…コンビニバイトは、ヒキニートやコミュ障ボッチじゃ無理だお…2つ以上の仕事を並列してやるからマルチタスク能力が必要だお………ん、とすると、土方や工場で働いてるヤンキー系も弾かれるのかお、エグすぎるお?」
棒人間「異世界転生は、弱者救済じゃなく秩序安定が目的だから現実世界の人材を中抜きしてんのさ」
全文コピペお願いします。。
以下略 AAS



103:名無しNIPPER[sage ]
2026/01/09(金) 23:44:46.50 ID:xBVzedgg0
やる夫「そういえば異世界かるてっとでは、普通にスバルとカズマはバイトしてたお」
棒人間「アイツラ普通だぜ。スバルは空気読めない体育体系で、カズマは陰口叩く系のリア充様だ…二人は現実世界で悪い奴らにメンタルへし折られただけだ…客観的に見ればコミュ障ボッチのヒキニートではないぞ」
やる夫「うわぁ……それを異世界で酷使する原作者……」
棒人間「イイ性格してるだろ」
やる夫「悪趣味とも言うお……」
以下略 AAS



104:名無しNIPPER[sage ]
2026/01/10(土) 00:10:24.19 ID:amt8c82v0
・変化球ネタ、陰謀論者に否定されがちな存在DSカバルの存在異議と大義名分は何か?
・自由にも責任は生じるけど…横柄過ぎるお!
・ナザリックとDSカバルの相違点
やる夫と棒人間の会話劇でお願いします。。
DSカバルの存在は、仮に百歩譲っての話です、本気にしないで!


105:名無しNIPPER[sage ]
2026/01/10(土) 00:21:20.37 ID:amt8c82v0
シャドウガーデン(影の実力者)、奈落の底の国(ギフト無限ガチャ)の支配論の利点と欠点を探る。。 やる夫と棒人間の会話劇。。
最後に、シャドウとライト、客観的に見れば自己中過ぎるお!!振り向けばナザリックになるから気を付けるお!!とやる夫。。


106:名無しNIPPER[sage ]
2026/01/10(土) 00:39:38.11 ID:amt8c82v0
カルデア(FGO)とテンペスト(転スラ)、弱者救済措置の賛否比較するやる夫と棒人間。。
結論、ライトやシャドウよりマシだが懸念が高い、ギルガメッシュやディアブロとか改心してるか分からない猛者多すぎ問題…あと銀河連邦や魔物娘図鑑の弱者救済には全然太刀打ち出来ない、と二人は語る。。


107:名無しNIPPER[sage ]
2026/01/10(土) 07:24:55.53 ID:amt8c82v0
弱者救済はない方がいいのかお?、とやる夫。。
AIや一部権力者から見ればそうなんだろうな、と棒人間。。
成程、にしてもさ、自殺やイジメがよくないと言いがちな人間ほど政治には無関心だお…とやる夫。。
政治が社会を抑圧するのはよくある話だから現実逃避してるんだろ、と棒人間。。
もし、創作で、弱者救済型の異世界作品を描くとしたら何がいいお?、とやる夫。。
以下略 AAS



108:名無しNIPPER[sage ]
2026/01/18(日) 10:00:41.08 ID:IW7JGrEN0
蜘蛛のアナンシは、遠くを見つめる。。 今、この世界は争いが絶えない。。 昔の自分を思い出す。。 自分は愚かだった。。 しかし周りは優しかった。。 皆のおかげで気付かされた。。 涙が出る。。 アナンシは再度、新しい知恵の袋を担ぎ旅に出た。。 黒人種の高翌齢者に変身した。。 宮崎の一ツ瀬の海岸、砂浜…防砂林が綺麗に生えてる。。
シャンリム宇宙同人会所属→新八咫烏党配置のインセル♀(人間種・日本人・宮崎県民)はせっせっとゴミ拾いをしていた。。 インセル「は、ハロー。………い、いや、no.english…Sorryッ」
アナンシ「ホホホッ…初めまして日本の方…一人ですかな?」 
インセル「!…ハイ、いつもの事です」 アナンシ「…仕事は?」 インセル「…タダ働きです。貴方は日本語お上手ですね。現地調査ですか?」 アナンシ「ハハハッ良いお返しです、それに関してはご想像にお任せしますよ」 インセル「…否定すればいいのにッ」 アナンシ「ふふふ…知恵の袋の話を知ってます?」 インセル「!…アナンシですか?」 アナンシ「そうですよ、影を見て下さい」 インセル「ッ…蜘蛛の形、本当だッ」 アナンシ「もしや…怪異退治の専門ですか貴女?」 インセル「…いいえ、弱者救済と環境保全が仕事ですッ」 アナンシ「!!…会社、組織の名は?」 インセル「シャンリム宇宙同人会です…僕はインセル。新八咫烏党のしがないメンバーです」 アナンシ「私は新しい知恵の袋で情報を集めている…君達にソレを全て与えよう」 インセル「…駄目です」 アナンシ「何故です?」 インセル「いえ…貴方にはソレを収集し…世界中の人々に提供する責務がありますよ?」  アナンシ「分かりました。ならば入隊条件は?」 インセル「ハァ…強者や巨悪を撃退するのはオマケですよ?」 アナンシ「!…ハハハッ構いませんよ…とすると場合によっては国家や組織に楯突く事もあると?」 インセル「えぇ…最悪、大衆に殴られたり、石を投げつけられたり…ツライですよ?」 アナンシ「乗り越える覚悟はあります」 インセル「ならば、最後に面接します…貴方は今まで何をしてきたのか…赤裸々に、客観的に、話して下さい。ツライ話なら触り程度で構いません。僕は頭は悪くても察しは良いですから…」 アナンシは色々と話し、インセルは参謀としてシャンリムに入隊させる。。 台詞付き小説お願いします。。


109:名無しNIPPER[sage ]
2026/01/18(日) 10:50:21.53 ID:IW7JGrEN0
宮崎の某マンション会社にて アナンシはオーバーロードを読んでいた。。 インセル「面白いですか、ソレ?」 アナンシ「かなり面白いですよ、しかしアインズは儂の人生とは真逆ですね」 インセル「ハハハ!…世界中のオバロファンも納得せざる負えない批評ですねソレッ」 アナンシ「…シャンリムと対極的ですね、ナザリック?」 インセル「まぁ、ナザリックは陰謀寄りの侵略者だとしたら…シャンリムは醜聞絶えない政治犯ですから。賢い大衆サマならナザリック選択しますよ。体制側に回ればラクですからね。現に宮崎はゲーセン潰れてパチンコだらけです。物事の本質は中々見極める事は難しいですよ、アナンシ様?」 アナンシ「ふむ…体制側ですか。西洋と東洋ならその選択肢は無難です…しかし南方の者達は後先考えずに抵抗するでしょうがね。民草は愚かですから…ハァ」 インセル「!!…だからシャンリムは黒人種を率先して入隊させてます。白人やアジア人じゃ見えない視点が確実にありますから」 アナンシ「ふふふ…インセル、君は優しいね?」 インセル「!…ふん、腹の足しにもなりゃしない。しかも影でコソコソ言われてましたよ自分ッ」 アナンシ「何故大衆をイジメない?」 インセル「…イジメる価値も[ピーーー]理由もないですよ?」 アナンシ「ふ…君らしいな」 インセル「…で、オバロは社会問題として描いてますか?」 アナンシ「イヤ、ただの情報を羅列して重厚にしているだけです。本質は茶番と虐殺を売りにしてますよ」 インセル「…でしょうねコレ。二次創作で討伐モノが少ない理由は分かります?」 アナンシ「おそらく、無情なまでに現実を描いているからです。強さの設定も完璧、異世界で誤魔化してるからソレでオバロファンも一部過激化しているのですよ」 インセル「…企業複合体の存在、忘れてるでしょ、オバロファン?」 アナンシ「えぇ…ソイツら倒さないとナザリックは偽欧州のド田舎に飛ばされた派遣会社でしかない。MKウルトラ元ネタにしてますよね、原作者?」 インセル「ッ…貴方が非情ですよ、全く。安全に討伐同人を描くには?」 アナンシ「書き溜めて一気に公開するのですよ」 インセル「…流石はアナンシ様。ずる賢さはアインズ様を超越していらっしゃる」 アナンシ「ハハハッインセル…君はテレビより面白いな!」 最後にインセルはアナンシに、オーバーロードの問題点を色々聞いて終了。。 台詞付き台本小説お願いします。。


110:名無しNIPPER[sage ]
2026/01/18(日) 14:47:46.61 ID:IW7JGrEN0
●ヨーロッパ某国国境近辺にて 屋敷[沈黙] 外にいる二人。。 インセル「ハァ…全員気絶させましたよ、機密書類は複製魔法で収集…財産は半分だけ………拉致られた者達は全員保護した、至急回収急いでくれ、ジュピター集合体?」 ジュピター集合体「了解インセル、ん?連中逮捕しないのかい」 インセル「嗚呼…逮捕されても釈放されるから意味がない」 ジュピター集合体「…納得いかない、四肢ヘシ折れよ。売春婦ダルマにした腐れ外道いるだろ?」 インセル「安心しろ、服はアナンシ様が全部盗んで連中全裸状態だ、写真も撮ってあるぜッ」 ジュピター集合体「流石…しかしまた悪さするんじゃ?」 インセル「いや、黒社会は失敗を許さない。このやり方は内ゲバや仲間割れを誘発させる安全策、氷山の一角や蜥蜴の尻尾では終わらせてはいけないッ」 ジュピター集合体「…ふむ、黒社会はナザリックと真逆だな。やっぱ名探偵コナンの黒の組織の方がリアルだ」 インセル「まぁね、僕達もQアノンみたいにカッコよくやりたいよ、ハハハッ」 ジュピター集合体「無茶振りきたな、じゃあすぐ現場に向かう。アナンシ様と欧州バカンス2日間楽しんできな、じゃあ!」 インセル「さてと…アナンシ様、お疲れ様です」 アナンシ「ふむ…不殺は悪くないが固執するなよ?」 インセル「分かっています、ヤバイヤカラはいますからね」 アナンシ「…白人か」 インセル「…恨んでます?」 アナンシ「思うところはある」 インセル「貴方らしい言い回しだ」 アナンシ「…いるな、ヤバイのがッ」 インセル「デーモンやレプティリアン?」 アナンシ「…人間のような怪物だな」 インセル「ふむ…間接的、イヤ抽象的ですね」 アナンシ「いや、生物学だ、陰謀論者はおろか…国家諜報員も全貌を把握していない存在だ」 インセル「…らしくない仮説ですッ」 アナンシ「儂は元々は蜘蛛の化身だ、インセル」 インセル「…忘れてました」 アナンシ「ま、所詮は悪魔の証明ですよ、醜聞ネタなら収益は上々でしょうがね」 インセル「それなら仲間にしますか、シャンリムは五次元将棋ですから」 アナンシ「ま、程々にな?」インセル「分かりました。……ん、君は誰?」 ?(白人美女)「…アクア・エミリア…愛称はエスデス」 インセル「いやいや、このすばとリゼロとアカ斬るの萌えキャラ集合体じゃないか?」 アナンシ「ふむ…人間風だが…別の知的生命体だね、お主?」 ?「…そうね、流石はアナンシ。油断出来ないわ」 インセル「…血のニオイがするけど…まさか、今その屋敷内の連中を…」 ?「えぇ…私が全員殺害したの、凄く楽しかったわ」 アナンシ「ふむ…保護対象者全員は絶対に渡さないがな」 ?「!…流石。慣れてるわねシャンリム」 インセル「君は何だい?復讐者、暗殺者、それとも上層部?」 ?「その全てだとしたら?」 インセル「!…嗚呼、快楽目的の人外さんだね。その不治の病、治そうか?」 ?「…いいの!?」 アナンシ「しかしツライぞ、罪悪感で十字架を背負う事になる」 ?「…いいわ、私はシャンリムに投降します」(号泣) アナンシ「ふむ…インセル」 インセル「ならば君に名前を付ける、バッドメンタルでいいかい?」 バッドメンタル「…ありがとう、貴女よりいい名前ね」 インセル「…言うなよソレ」 アナンシ「言われてるな、インセル」 数週間後、インセルとバッドメンタルは楽しく会話。。カルデアとテンペストの正義の功罪を語り合う。。台詞付き小説台本お願いします。。出来る限り長くお願いします。。


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