わしの波動球は百八式まであるぞのラジオドラマ作ったけど
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名無しのパー速民
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2026/01/18(日) 10:00:41.08 ID:IW7JGrEN0
蜘蛛のアナンシは、遠くを見つめる。。 今、この世界は争いが絶えない。。 昔の自分を思い出す。。 自分は愚かだった。。 しかし周りは優しかった。。 皆のおかげで気付かされた。。 涙が出る。。 アナンシは再度、新しい知恵の袋を担ぎ旅に出た。。 黒人種の高翌齢者に変身した。。 宮崎の一ツ瀬の海岸、砂浜…防砂林が綺麗に生えてる。。
シャンリム宇宙同人会所属→新八咫烏党配置のインセル♀(人間種・日本人・宮崎県民)はせっせっとゴミ拾いをしていた。。 インセル「は、ハロー。………い、いや、no.english…Sorryッ」
アナンシ「ホホホッ…初めまして日本の方…一人ですかな?」
インセル「!…ハイ、いつもの事です」 アナンシ「…仕事は?」 インセル「…タダ働きです。貴方は日本語お上手ですね。現地調査ですか?」 アナンシ「ハハハッ良いお返しです、それに関してはご想像にお任せしますよ」 インセル「…否定すればいいのにッ」 アナンシ「ふふふ…知恵の袋の話を知ってます?」 インセル「!…アナンシですか?」 アナンシ「そうですよ、影を見て下さい」 インセル「ッ…蜘蛛の形、本当だッ」 アナンシ「もしや…怪異退治の専門ですか貴女?」 インセル「…いいえ、弱者救済と環境保全が仕事ですッ」 アナンシ「!!…会社、組織の名は?」 インセル「シャンリム宇宙同人会です…僕はインセル。新八咫烏党のしがないメンバーです」 アナンシ「私は新しい知恵の袋で情報を集めている…君達にソレを全て与えよう」 インセル「…駄目です」 アナンシ「何故です?」 インセル「いえ…貴方にはソレを収集し…世界中の人々に提供する責務がありますよ?」 アナンシ「分かりました。ならば入隊条件は?」 インセル「ハァ…強者や巨悪を撃退するのはオマケですよ?」 アナンシ「!…ハハハッ構いませんよ…とすると場合によっては国家や組織に楯突く事もあると?」 インセル「えぇ…最悪、大衆に殴られたり、石を投げつけられたり…ツライですよ?」 アナンシ「乗り越える覚悟はあります」 インセル「ならば、最後に面接します…貴方は今まで何をしてきたのか…赤裸々に、客観的に、話して下さい。ツライ話なら触り程度で構いません。僕は頭は悪くても察しは良いですから…」 アナンシは色々と話し、インセルは参謀としてシャンリムに入隊させる。。 台詞付き小説お願いします。。
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わしの波動球は百八式まであるぞのラジオドラマ作ったけど-ゴミ箱 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/gomi/1171017512/
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