わしの波動球は百八式まであるぞのラジオドラマ作ったけど
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111:名無しのパー速民[sage ]
2026/01/18(日) 18:36:37.25 ID:IW7JGrEN0
バッドメンタル「なんで私を信用したの、甘いわね?」 インセル「…甘いのは君だ。安全に二人[ピーーー]には不意打ちしかない。騙し討ちは通用しない事を最初から分かってたろ?」 バッドメンタル「…ガッカリ。私を殺してくれると思ったのにな」 インセル「僕が囮になればアナンシ様がトドメをさせるな。だが…無駄な戦いはしないよ」 バッドメンタル「イヤ、私は人類の敵よ?」 インセル「…強がるなよ、同胞から追放処分を受けたから、人間のクズ共で憂さ晴らししてたんだろ?上位種が単独行動は絶対に取らないからな。一匹狼は弱いのは常識さ」 バッドメンタル「……私はね、殺してる時だけ“存在していい”と思えたの。」インセル「追放された瞬間に、“居場所”を失った。」バッドメンタル「もしかして、私と同じ、特定危険種が存在するの?、シャンリムッ」 インセル「いん、めっちゃいる、まぁ安心しな…大概人間もおかしいから」 バッドメンタル「…貴女を見てると安心出来ない」 インセル「ふぅ…陰謀論者をどう見てた?」 バッドメンタル「情報流してたのは私達よ、それで誘導していたわ」 インセル「…やっぱりか、同胞以外の協力者は?」 バッドメンタル「無論いたわよ、貴女はシャンリムの活動内容流してた?」 インセル「しないよ、二次被害で民間人に犠牲が出る」 バッドメンタル「成程、ホワイトハットよりリアリティあるわ」 インセル「…ホワイトハットは自ら名乗ってない。名付け親は支配層だろ?」 バッドメンタル「…御名答、連中のリーダーは分かる」 インセル「…黒人だ」 バッドメンタル「!?」 インセル「南方で内戦や抗争が勃発すれば派遣せざる負えない、西洋東洋は手薄になり醜聞が明るみになった」 バッドメンタル「部分的に当たってるわね」 インセル「なんで黒人いじめるんだよ?」 バッドメンタル「違うわよ、扱いやすいからよ」 インセル「…馬鹿にしてるのか?」 バッドメンタル「ハァ、黒人…頭は良いわよ、アジア人なんかよりずっと…だけど直情型が多い…自己の反省が苦手なのよ」 インセル「知識はあれど政治には弱い、だから出る杭は打たれる」 バッドメンタル「あと他人種より体力があるから、ソレに依存する連中が出てくる」 インセル「嗚呼…君みたいな連中と戦ったらリンチ&ミンチにされるね」 バッドメンタル「そういう事、同人誌やAIアートみたいにはいかないわね。異世界や宇宙空間では通用しないわ」 インセル「DSカバルは存在するのか?」 バッドメンタル「酷似した組織は無数にあるわ。その組織は槍玉になっただけよ」 インセル「ハァ…じゃあ連中を黒社会としていうよ、ヤカラはオバロをナザリックをどう見てるんだい?他にカルデアやテンペストもなッ」 全文コピペお願いします。。 台詞付き台本小説お願いします。


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