わしの波動球は百八式まであるぞのラジオドラマ作ったけど
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65:名無しA雑民[sage ]
2025/11/21(金) 22:18:09.77 ID:U4n+MV6j0
――仕方なく、禁断の“嘘スキル”を発動。
インセル♀「え、えーと……学校案内してほしい。シャドウ様とアインズ様が……“私に会いたがってる”そうで!」
デルタ「えっ……シャドウ様が!?行く行く行くゥゥゥ!!」
犬のように尻尾を振る勢いで大喜び。一方――
ルプスレギナ「……今なんて言った?アンタ……“先に”シャドウ様の名前を出したよね?」
空気が割れる。
ルプスレギナ「優先順位は“アインズ様”が先でしょぉおおおおお!?何を勝手に順番ひっくり返してんのよコラァッ!!」
デルタ「違う! シャドウ様のほうが偉いッ!!」
ルプスレギナ「ブッッッ[ピーーー]わよアンタァ!?
こっち来なさいよォ!!」
デルタ「やれるならやってみろぉ!!」
――爆発。商店街で七影 vs プレアデスの大喧嘩が勃発!!
インセル♀(心)「ヨシ作戦成功!けど…完全に燃え移った!!今のうちに逃げなきゃ死ぬ!」
インセル♀(小声)「カゲカゲ、発信器!! 今!!」
カゲカゲ(小声)「了解! 呼ぶよ“あの人”!」
胸元のバッチが光り、ゲートが開く。
●ゲート内部
クエスチョン(新八咫烏党・黒人美女・寡黙な俺様口調)「……来い。お前ら、今のままだと3秒でミンチだ」
無言で手を伸ばし、インセル♀とカゲカゲを掴んでゲートへ引き込む。


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