271:1[sage]
2009/10/30(金) 23:52:07.34 ID:7Hsnyxw0
ガチャン、と少し乱暴に玄関の扉が閉められた。
こんな夜更けからの仕事は大変だと思う。
帰ってきたらお腹が空いているだろうから、今から何か作って準備しよう。
272:1[sage]
2009/10/30(金) 23:55:23.21 ID:7Hsnyxw0
本日はここまで。
次は明日かもしれないし次の暇な日かもしれないし、
書きたくなったら書きにくるかもしれない。
読んでくれた奴サンクス 明後日がんばるよ
273:名無しのパー速民[sage]
2009/10/30(金) 23:55:36.12 ID:Oej91uU0
何か殺し屋可愛いなww
274:名無しのパー速民[sage]
2009/10/30(金) 23:58:11.07 ID:Oej91uU0
乙〜またな(´・ω・`)ノシ
275:1[sage]
2009/10/30(金) 23:59:21.02 ID:7Hsnyxw0
>>273
手が勝手にwwww
書いてて気づいたんだが自分敬語萌えみたいだ
276:1[sage]
2009/10/31(土) 00:08:55.38 ID:8vLIb820
>>270は「男」じゃなくて「殺し屋」な
すまんかった
277:1[sage]
2009/10/31(土) 16:25:10.41 ID:8vLIb820
少し時間を巻き戻そう。
>>【心配性の主と執事の話】
執事「先生」
278:1[sage]
2009/10/31(土) 16:32:18.66 ID:8vLIb820
現在【殺し屋と少女の話】投下中。
明け方、家に戻ると少女はもう目を覚ましていて朝食を作っていた。
俺の姿をみると、おはようございます、と言いながら微笑んだ。
279:1[sage]
2009/10/31(土) 16:35:29.38 ID:8vLIb820
少女「―――殺し屋さんは、」
殺し屋「?」
少女「やっぱり、人を[ピーーー]お仕事をしているんですか」
280:1[sage]
2009/10/31(土) 16:37:01.94 ID:8vLIb820
やっべころすが引っかかっちゃったwwww
修正↓
少女「―――殺し屋さんは、」
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