493:名無しA雑民[sage_sage]
2010/01/28(木) 23:55:57.12 ID:Yak1XSIo
ネジマキ「喜べコジツキ。 干し肉意外にも――…大丈夫か?」
コジツキ「…!! っ! ッツツ!!!!!!」
ネジマキが大量の保存食(主に肉)を持って入ってくると、そこには床に転がって悶絶しているコジツキと、
寝ぼけ眼でネジマキを見上げるメイドがいました。
ネジマキ「………。 …………コジツキ、カラクリは人間じゃないから食えないぞ」
コジツキ「うう…。 なにそれはつみみはやくいってほしかった」
ネジマキ「いやさっきので気づいたと思ってたんだけどな」
カラクリ「ふぁ……おはようございます、ますたー……」
ネジマキは、はぁ、と呆れたような息をはいて、困ったように笑いました。
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