493:名無しGEPPER[sage]
2009/04/22(水) 22:07:22.10 ID:u1KG1kwo
なぁに言ってやがるんだ俺にチンポを押し込まれた時は、あんなに痛い痛いって泣いてたヤツが
に違いないと思ったのだ。
心では否定しながらも、快感を求めてしまっている妹の行動に、司郎は思わず
ネの首を持って来るように命じた。そこで護衛兵は出て行き,ろうやで彼の首をはね
まだ両親は家に帰っていないが、それもいつまでか分からない。
表面上は否定しているが、声の動揺は隠しきれていない。
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