167:sima ◆G.W/roslCE
2011/12/29(木) 03:11:31.87 ID:EnVFBn26o
いいえ、私が失敗しています。これは。
人々が笑顔で行き交う街並みとかを想像しています。林檎の入ったカゴを頭に乗っけたお姉さんが手を振ってたり、お店のお兄さんがへーい!とか言ってたり。
言われてみるとなんか違いますね。聞いていてうぎゃーってなってきました。
見た限り、とても鬱々とした物語になりそうかなあと。
小さな幸せと紛争地帯という設定が咬み合って、思いっきり悲劇の嵐を妄想してしまいました。
まあ、一向にかまわないんですけども。書けるとは思います。嫌いではないです。
私がクール方面で想像したのは、
自然に溢れていて、自然と共に生きている。自然の力(精霊)を操り、みたいな。
流浪の民となると、様々な街を回る劇団みたいな雰囲気だといいかもしれない。暖かいし、街の人々とのふれあいが大きい。
劇団とは単なる表の顔に過ぎない。裏の顔――私たちは革命を起こす正義のレジスタンスだ!みたいな
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