ファイアーエムブレム聖戦の系譜リメイク作ろうぜ
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198:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/29(木) 13:52:51.82 ID:jDSlAfE20
四章「エッダの法剣」のあらすじ
シアルフィを超えてエッダに到着したランたちは、盗賊少女ビィの話を信じて、
エッダの戦いで破壊された教会の地下聖堂へと寄り道し、「ブラギの剣」を入手する。
ところが、地上に戻るとシアルフィからの派遣軍が集まっており、やむなく交戦しながら離脱を図る。
クリア/○○ターン以内に、ラン、ティファ、ルーファが東の離脱ラインを超える
ゲームオーバー/クリア条件の未達成
マップ/地下聖堂および大聖堂跡の小マップをご想像ください。
「ブラギの剣」について
>使徒ブラギが晩年に、オーガヒルの塔で最高神ユードゥーから賜った法剣。
ユードゥーを知った者しか扱えないため、「ブラギの力」の後天的な保有者=ランしか扱えない。
親世代最後の章でランからティファに、そして子世代で娘のファラへと受け継がれる(装備はできない)。
>ちなみに、初代ガレは使徒ブラギの子孫だったが、「ブラギの力」を持たなかったため、
エッダの長になれなかった。それを認められずに異大陸へと旅をし、ロプトウスの力を宿すと、
帰郷後にロプト教団を興してエッダ教団と対立。これを退けて、ロプト帝国を成立させた。
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