ファイアーエムブレム聖戦の系譜リメイク作ろうぜ
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212:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/30(金) 19:30:52.96 ID:1DDZmIGp0
十四章「一筋の光明」のあらすじ
フリージ軍の本格参戦により、解放軍連合は戦線を維持できなくなり、
ダーナ方面へと押し返され始める。
そこに、ついに解放軍第二世代の指導者ヘイムが、幹部のクロスに守られながら登場。
そして、異大陸より未知なる力を持った者たちがダーナ砦に向かって来ているとの話を聞き、
ランたちは命懸けでダーナ砦を守り通すことを誓い合う。
>ヘイムとの出会いによって、ランがホーリーナイトにCCする。
クリア/ダーナ砦を??ターン防衛する(15ターンだが、明示されない)。
>4ターンおきにヘイムが「近付いてきている」「あと少しだ」などと匂わせてくる。
>敵指揮官は、リゼルの実兄のアイゼル。ステータスは平凡だが、指揮官☆5が強力。
12ターン目に突如現れ、それまでの大量の雑兵が途端に精鋭兵へと強化される仕組み。
アイゼルと「雷神」セルフィエは夫婦。より魔翌力が強い子を成すことを求められた。
ゲームオーバー/ラン、ヘイムの死亡・ダーナ砦の陥落。
マップ/ダーナ周辺を拡大した中マップをご想像ください。
以下は新規加入ユニットの簡単な説明。
ヘイム/男/セイント(子世代では現役を退いているが、解放軍の指導者を続けている)
スキル/加護・カリスマ
経歴/解放軍の二代目指導者。初代は主人公ランの父親。
エッダ出身の聖者で、親世代最高の「ブラギの力」を宿すため、逃亡生活を続けられた。
幹部のクロスとは親友の関係で、クロスにはリゼルの護衛騎士の役割を任命していた。
妻はアグストリア最北部の森で暮らす浮世離れした魔女で、「ブラギの力」を宿していた。
クロス/男/パラディン(正史では、バーハラの十二魔将戦で戦死)
スキル/杖の素質(杖LV+5)・再移動(兵種)
経歴/エッダ出身の聖騎士で、ヘイムの親友。リゼルの夫。自信家で二枚目の実力者。
解放軍第一世代の生き残りで、ヘイムとは別路を行きながら仲間を集めていた。
そのさなかにダーナでリゼルと出逢い、結婚。護衛騎士となり、イザークへと送り届けた。
ランたちが来る直前にイザークを発ち、ティルナノグからシレジア経由でブラギの塔へ。
ところが、道中のシレジアにて偶然にもヘイムと合流し、再びダーナへと戻ってきた。
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