ファイアーエムブレム聖戦の系譜リメイク作ろうぜ
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216:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(福井県)[sage]
2012/11/30(金) 19:49:01.35 ID:1DDZmIGp0
十七章「闇の皇帝」のあらすじ
順調に帝都に向かっていた解放軍だったが、ここで予期せぬ事態に遭遇する。
皇帝ガレ自身が十二魔将を率いて突如前方に現れ、後方には森を回り込んだフリージ近衛隊が出現。
帝国の最強戦力に自軍の前後を挟まれるという最悪の状況に陥ってしまった。
ランとヘイムは、現時点でガレを倒すことは不可能と判断。フリージの包囲網を突破することを選択する。
クリア/全員が北の離脱ラインへと到達する。
>南の十二魔将を相手にしなければ、そう難しくはないような配置。
>離脱ラインの手前に「雷神」セルフィエと近衛隊が立ち塞がっている。
セルフィエは十三章と同じパラメータ+トール補正で強化されているが、
聖戦士補正を受けているユニットなら充分に勝ち目がある。
>夫を殺された無念の思いから、ロプトウスの加護を受け入れた。
ゲームオーバー/クリア条件の未達成。
マップ/バーハラ北部を拡大した縦長のマップをご想像ください。
下記は十七章終了後のあらすじ。
どうにかセルフィエを破ったランたちだったが、解放軍はもはや瓦解寸前にまで追い込まれていた。
ヘイムはやむなく、女たちに向け、大陸各地へ逃げて次なる力を育てるようにと指示。
また、ヘイムも「ナーガ」の適合者として絶対に死ぬわけにはいかないため、
解放軍最強のリィラに護られつつ、屈辱に歯噛みしながら落ち延びていくことを選択した。
残ったランと男たちは、女たちが逃げる時間を稼ぐため、決死の覚悟でそれぞれ戦いを挑んでいくが、
ガレが操る暗黒魔法ロプトウスの圧力の前に体を自由に動かせず、多くが無念のうちに戦死してしまう。
そして、バーハラの悲劇から十五年もの歳月が経過して――
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