225:1[sage]
2012/06/30(土) 16:07:35.78 ID:xCxxr3QZo
>>224 おれはウディタも持ってるぜ! 大体分かるぜ
主人公の家はやっぱ出しとかねーと、最後に帰ってきて「あ〜スタートの平和な家だ〜あれ?」
っておもわね〜じゃん?
両親も旅行へ行く、とかどうだ?
でも実は両親も旅館のすぐ近くにきてたわけよ。そして・・・・ちっとも考えてね〜
>あからさまじゃなくて「もしかして…?」くらい
その考えグッドだぜ。あからさまを避けるってのを一つのテーマにしようぜ。
確信はないけどこうっぽい気がする・・・・・こわぇ ってな〜
でもまあ魔性の人数が限界まで登場したら、残りの死体は残るのよ。
だから死体が人形遊びに使われてますけど〜みたいな流れは可能よ。
おれ的には、煙みたいに何にもないとこから魔性がコンニチワってイヤなんだよな〜
おまえは霧か霞かって思っちまう。実体があってほしいぜぃ
>もうちょっとコンパクトな目標でまず作り出して
それがいいな! もっとベリーコンパクトにしようぜ! いい意見だぜそれぁな〜
例えば魔性は3人しかでてこね〜! 一人は子供!
1階にいってごまかし会話するのは3回だけ! クリアすれば(少なくとも主人公は)無事!おめでと!
ってな。早く完成品を見たいぜ〜
まだ決めなきゃいけないことあるぜ〜
■魔性はどうすれば倒せるのか?
■魔性はどんな攻撃してくるの? 外見はどんなん?
■もうひとつの妖怪伝説
この最後のは>>28の意見を取り入れたもんなんだが、
この地域には「〜〜」っていう妖怪がいる。この妖怪はこんなことする!みたいな伝説が
最初のメインストーリーみたいに思わせるのよ。
だから死体が起き上がって姿変わって襲ってきたら、「あっ、あの妖怪だきっと!」ってみんな思っちまう。
でもだんだん話が矛盾してくるわけよ。だって過去の屋敷の魔性だもん。
途中で「妖怪無関係なの? 1階のアイツ誰なの?」って思うわけよ。
結局正体は、1階にある写真とかで「あっ、昔ここに住んでたやつなの??」って分かるわけよ。
だって1階は過去に戻っていくんだから、写真だって出現するだろ〜
そしてかなり終盤まできて、すでにみんな妖怪のことなんか忘れたころに・・・・・・・
実は屋敷の連中が魔性化したオオモトの原因に妖怪がからんでたりするわけよ! こわぇ〜
と、>>28を取り入れてみたが、コンパクトとかいってまた話ふやしちまったぜ〜
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