275:_/::o・ァ ◆Oq252enh42[sage]
2013/05/03(金) 02:45:20.15 ID:uyQcakkBo
ゲーム性にはオリジナリティとアイデンティティ(この表現はちょっと正確じゃないけど)とあって、
「独創性を(一番の)目的とする」場合と「楽しいと思えるものを(一番の)目的とする」場合の二種類があるから
システムをどう変えたりするかは、まずどっちを優先するかをある程度考えないと中々決めづらいかもね
考えやコンセプトが大体定まってる場合、後で考えやコンセプトが変わったとしても
「どういう部分をどういう風なコンセプトに変えるか」っていう 考え方が変わる部分がある程度明確になって考えやすいと思うお
それとは別に、ゲームシステムを考えてると「最初に実装したいと思った部分(抽象的な案)」と
「それを叶えるために必要な部分(具体的な案)」の二つがよく思い浮かんだりするけど、
具体的な案が出来ても尚悩む場合、「最初にやりたいと思ったもの」とその案がかみ合ってない場合が多いと思うから
具体的な案が最初に持っていた考えと一致しているか、もし最初に持っていた考えが分からない場合は
どういうものやどういうシステムに対して自分が楽しみを感じるか、とかを
ある程度文章とかシステムとかにきる段階まで考えてみるのはどうかな
考えている事を文章にしようとして、結局考えている事と文章が全然違うものになる場合もあるけど
基本的には考えやすくなる場合のほうが多いと思うお
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