49:1 ◆sDY0/7QW56[sage]
2013/12/25(水) 20:26:39.52 ID:B1QlY83x0
>>32
まさに和テイストですね
設定に忠実に描いてもらってありがたいです
霊の種族内での区別については
生霊:きちんと意思がある霊。生き物と契約して力を与える(対等な契約関係)
見た目は人間に近い
死霊:意思が希薄な霊。生き物と契約して殺してしまう。そして死体を使役(一方的な契約関係)
見た目はクリーチャーに近い
この二つの分類で考えています
ですが、確かに契約相手によって変えるのもありですね
その場合の課題は他の種族との差別化だと思います(たとえば精霊だと神や獣に近いイメージが有ります)
多様な種族設定が生かせる良い設定だと思うので、ちょっと考えてみたいと思います
>>ちょび ◆diJZEWdptkさん
ありがとうございます、よろしくお願いします
大雑把な設定だけだったのに、既にいくつも描いてもらって助かります
まず人型とクリーチャーのどちらに近づけるかという点について
現状考えている種族の概念というのは
最初に居た「人」という種族が文明や価値観の違いによって分かれていき、それぞれの世界で発展していったという設定です
だからまだ人に近い存在(魔で例えるなら魔人)も居れば、完全にクリーチャー化した存在(魔で例えるなら龍)も居ます
種族内での外見の差に関しては、設定上は複数の種類が存在しますが
現実的な問題として、絵師さんが何人集まるか、どの程度の作業量を受け持ってもらえるのかに大きく左右されますので
今の時点では各種族のクリーチャー型、人型の基本ベースをそれぞれ一つ、二つずつ作り上げていくことになると思います
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