俺らでボカロの曲作ろうぜwwwww
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196:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[sage]
2014/01/31(金) 02:03:25.10 ID:/1KhLW0h0
・ヒロイン/楽観主義者
「それでも私達は、笑顔で生きなくちゃ――だから、 仲 間 が 死 ん で も 笑ってないと!」
超楽観主義者/名称未定(女)
・能力
「常に生き残る者/常に取り残される者」
ありとあらゆる能力の影響を受けない。故に、対能力者戦では切り札となりうる存在。
近くにいる周りの人間にも能力を適用することが可能。
一見すると主人公と同じく「本当の意味で満たされている」様に見えるが、
「負の感情が無い」という欠点を抱えており、彼女もまた人格異常者である。
・脳内妄想のストーリーでの役割
序盤では、ちびっこ二重人格sに対して「いつも笑顔でいよう!」と微笑ましい事を言っているけど
中盤でトリハピとカニバリが死んだときにも、上記の様な台詞を言っちゃう異常性を見せてくれる予定。
ラスボスの所まで主人公と二人で辿り着くも、主人公に捨て駒にされて半殺し状態に。
そこでやっと、主人公への「負の感情」を発現させ、本当に意味で満たされかけるも、
その事に腹を立てた主人公に殺害される。
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・親友/ナルシスト
「君は俺の大切な――大切な、引き立て役じゃないか」
自己愛/名称未定(男)
・能力
「舞台を背負う者/責任を負う者」
周りにいる人間を、自分が主役になる様に誘導させる事が出来る。
例として
「目の前にいた赤の他人が能力を受けて、彼の大事な人を人質に取って金を要求する」
「例え悩みが無くても、彼の周りの人間は彼に悩みを相談してしまう」
などがある。
この異常は、本作でほぼ無双の活躍を見せている主人公が唯一かなわない物。
代償は「使用すれば使用するほど、自分が薄れていく」事。
この異常を使い続けた時、彼と言う人格は消え、残るのは本物の「主人公」だけ。
・脳内妄想のストーリーの役割
最強にして最凶にして最狂の主人公に対する切り札。
他人を操るその異常は、対人に置いてはほぼ無敵を誇る。
ただし、本人の人格があれなので、味方には嫌われている。
序盤の時点でカニバリズムを殺そうとしていた主人公に「相談」させ、彼の殺人を強制的に止めた。
結果的にはトリハピがカニバリズムを[ピーーー]物の、主人公に対して牽制(無意識)することに成功する。
終盤では、逃走するヤンデレと二重人格を「主人公」故にかばってしまい、主人公に殺される。
最後の最後まで主人公の邪魔が出来た稀有な人物。
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