82:VIPにかわりましてGEPPERがお送りします(埼玉県)[sage]
2015/10/10(土) 08:16:21.56 ID:cNY16ADm0
タイトル:超事故
1コマ目:忘れ物をして急いで教室に戻るモブJK
モブJK:「あー、忘れ物! 早く取りに戻らなきゃ!」
2コマ目:巨乳JKの胸に突っ込むモブJK 擬音、バフン!
モブJK:「ワフ!」
3コマ目:恥かしそうなモブJKと巨乳JK、それに頭のてっぺんだけ見えてる幼児体型J
K
モブJK:「あ、ごめんなさい。でも○○(巨乳)巨乳JKちゃんのおかげで助
かったよ。その巨大エアバッグじゃなかったら大事故だったよ」
巨乳JK:「う……そうかな……」
幼児体型JK:「へぇー」
4コマ目 幼児体型JKの笑顔のアップ
幼児体型JK:「じゃぁ、私にぶつかってたら超事故だったね」
モブJK:「ごめん……」
タイトル:おっぱい部
1コマ目:元気なJKが巨乳JKに話し掛ける。
元気なJK:「○○(巨乳JKの名前)の胸は相変わらずでかいなー」
巨乳JK:「あんまりいわないでよ」
2コマ目:考え込む元気なJK
元気なJK:「そのすごい胸何かに活かせるかな……」
巨乳JK:「いいよ、やめてよ」
3コマ目:何かを思いついた元気なJK
元気なJK「そうだ!」
巨乳JK「?」
4コマ目:意気揚揚な元気なJKと慌てる巨乳JK
元気なJK:「おっぱい部を設立してみんなで観察しよう!」
巨乳JK:「いいよ! やめてよ!」
タイトル:説教
1コマ目:落ち込む元気なJK
2コマ目:落ち込む元気なJKに気付く巨乳JK
3コマ目:元気なJKに話し掛ける巨乳JK
巨乳JK「なにかあったの?」
元気なJK「あのね……」
4コマ目:残念そうな顔で語る元気なJKと慌てる巨乳JK
元気なJK「おっぱい部設立しようと先生にかけあったら、そんなハレンチなも
の作るなって、説教されたの」
巨乳JK:「本気だったのか!」
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