83: ◆JRsB0Zvif7qp
2015/06/05(金) 12:42:39.31 ID:aaMk6FTm0
シナリオのことですが、ちょっと一緒に考えて欲しいことがあるです。
1、妖怪の設定について
妖怪はお化け屋敷で生まれた九十九神とするか、それとも古来から存在する妖怪達の棲みかにお化け屋敷が繋がったということにするか。
2、幼なじみについて
東雲渚の先祖帰りは先祖の呪いによるもので様々な因縁があることにするか、それとも偶然先祖帰りを起こしただけということにするか。
東雲渚の設定を深めていくにつれてここで壁にぶつかったのです。
江戸時代末期に殺された本物の妖怪である猫娘の七代目の子孫が渚で、変わっていく自分と先祖の怨念を晴らそうとさせる呪いに苦しまされる……というようにしようと思ったのですが、これだとお化け屋敷で遭う妖怪は渚の事情を理解するためにも本物の妖怪であった方がよくなります。
主人公の日村勇紀は実は怨念を買った一族の縁戚という設定も作れます。
しかし、お化け屋敷が舞台ですから妖怪は九十九神の方が面白そうですし、イベントもこちらの方が起こしやすいでしょう。
そうなると、渚の先祖の因縁はちょっと絡めづらくなりますが。
それに、あんまり先祖の因縁とかをストーリーに絡め過ぎてもホラーっぽくなくなってしまうかもしれません。
五十六さんは何か他にアイディアがありませんか?
どうするのがいいと思いますか?
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