ニート以外でホラーゲーム製作しようぜ
1- 20
279:VX
2016/07/18(月) 21:13:35.09 ID:FTeCclZUo
1の遺産をアップしておくわ

【あらすじ】------------------------------------------------------------
骨まで震えるほどの寒さの、しんしんと雪の降るある日。
マッチ売りの少女はお父さんとお母さんの言いつけでマッチを売っておりました。
「マッチはいりませんか、マッチはいりませんか」
けれでも誰一人として見向きもしません。
諦めたマッチ売りの少女はお家に帰ることにしました。
気が付くとあたりはずぅんと暗くなっております。
手元にあるのは売れ残りのマッチだけ。
今にも吹き消されそうな頼りない火だけが、危険な闇の中の少女の味方でした。
果たしてマッチ売りの少女は暖かいお家へ帰れるのでしょうか……?


【システム】------------------------------------------------------------
・HP
主人公の体力、0になるとゲームオーバー。

・SAN
主人公の正気度、0になるとゲームオーバー。
恐ろしい体験をすると減っていく、減少に伴いUIの主人公のグラが変化する。
またある程度まで低下すると幻覚などが見え始める。

・服の耐久力
主人公が着ている服の耐久力、0になると寒さで歩くたびにHPが減っていく。
不審者に襲われると減っていく、減少に伴いUIの主人公のグラが変化する。

・アイテム欄
アクションボタンを押すことで選択したアイテムを使ったアクションが行える。
(マッチなら「火をつける」「投げる」など。イメージとしては『ゆめにっき』のエフェクト?)

・ダッシュ
ダッシュボタンを押しながら移動でダッシュが可能。
一定時間ダッシュすると息が切れて移動速度が低下。
アイテム使用中にはダッシュはできない。

・体力回復&セーブポイント
Stage1を除きセーブポイントは焚き火。
焚き火は指定の場所に一から火を起こさなくてはならない、火を起こすには薪一個と鋸、マッチ一本が必要。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
285Res/76.80 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice