【咲 -Saki- SS】 大学編 - いちご味 - ちゃちゃのん「おかえりなさい」
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419:幕間3@乙コメ感謝、反応貰えるとやっぱり凄く嬉しいです♪[saga]
2016/01/07(木) 22:09:26.76 ID:2Llg/p+20



【幕間】




〜 佐々野いちごの『チャチャのんのん☆Radio♪』 短縮 特別版 〜





塞「えっと、皆さん こんばんは…」ガチガチ

胡桃「…………」



塞「ちゃちゃのんが体調不良ってことで、今回は短縮 特別版らしいんだけど―――」

塞「ちゃちゃのんったらクリスマスに身体冷やしたか、お正月にお餅食べ過ぎたかしたのかな…」ハハ…



塞「ま、ま〜 その代理として、今回 何故か私たち二人が急遽 呼び出しくらっちゃいました…」

塞「正直、何を話せば良いのかとか全然分からないんだけど、とりあえず宜しくお願いします」ペコッ


塞「え、私の名前? あ、はい… 臼沢 塞です。 ほら、胡桃もご挨拶を―――」


胡桃「鹿倉… 胡桃です……」ボソッ




塞「物語の佳境だった三章も何とか終了ということで、次はいよいよ終章ですね」


塞「この話の原作でもある『胡桃と洋榎の大学SS』を、既に読まれたことある方なら分かると思うんですけど―――」

塞「実はこの三章のクリスマスで、原作エピソードは ほぼ終了しちゃってるのよね」



塞「―――というわけで、終章は ほぼここの筆者が勝手に考えた『俺の考えた超人』的な、オリジナル展開になっちゃってます」

塞「出来る限りすばらな原作の雰囲気を壊さないよう努力してるつもりですけど、如何せん実力不足で拙い部分なんかも多々あるんじゃないかな…」



塞「ぶっちゃけ、『この先の話なんて蛇足なんじゃないの――?』とか思う部分もあるわけですけど…」

塞「ちゃちゃのんの物語としてここで終わらせるのは、やっぱりちょっと違うかな〜〜とか考えたそうです」


塞「ま〜そんな感じで、最後まで楽しんで貰えたら 嬉しいかな〜〜と思ってます」ハハ…





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