【咲 -Saki- SS】 大学編 - いちご味 - ちゃちゃのん「おかえりなさい」
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465:洋榎視点@終章「いつかのひかり」[saga]
2016/01/15(金) 23:36:18.78 ID:X5h7/l+l0



洋榎「せやけど、自分 そんなんでよぅリポーターの仕事とか務まんな〜〜」


ちゃちゃのん「怖がり方とかのリアクションがええゆーて、むしろそういう仕事を入れられて困っちょるんじゃ…」カタカタ

洋榎「カカッ、ソイツは災難やな〜〜」



洋榎「ほんじゃ、口直しにあそこのお化け屋敷にでも行っとくか?」


ちゃちゃのん「もぅ… そーゆーんは嫌じゃって、ゆーちょろうが…」





洋榎「おっ、アッチでお疲れ戦隊サンピンジャーショーやっとんで!!」


洋榎「とりあえず、お約束―――かおるクンの『遊園地でボクの握撃♪』してもらいに行こうで〜〜」


ちゃちゃのん「ヒーローショー? ちゃちゃのんは魔法少女の方がええかのぅ…」

洋榎「おっ、自分 魔法少女願望とかあるん?」


ちゃちゃのん「アイドルと魔法少女は、女の子の永遠の憧れじゃけぇのぅ♪」



ちゃちゃのん「やっぱりちゃちゃのんは、ピンクとかイエローに憧れるんじゃ…」

洋榎「自分、そないおデブなカレー好きがええんやな…」


ちゃちゃのん「それは昔の戦隊モノのイメージじゃろ。 魔法少女もののイエローはオシャレでキラキラした子じゃよぉ!!」






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