にこ「きっと青春が聞こえる」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
628: ◆yZNKissmP6NG[saga]
2017/07/17(月) 23:36:47.29 ID:huycTrwqO
『今度はもっと、理想的なμ'sが作れるかもね』
彼女の、『私』の言葉が、頭の中で再び鳴り響く。
それも可能なのかもしれない。
私がそれを望むのなら。
この夢の中で。
ずっと、ずっと――
にこ「――――」
あの時、答えられなかった質問に。
ゆるゆると、首を横に振った。
691Res/351.14 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20