342: ◆Ua1M3q7gGI[sage]
2017/03/04(土) 23:00:37.42 ID:FAh+Em+P0
「我が手に戻れ、ムジョルニア」
ブォンッ!
パシッ
343: ◆Ua1M3q7gGI[saga]
2017/03/04(土) 23:03:20.86 ID:FAh+Em+P0
…….
….
..
.
344: ◆Ua1M3q7gGI[saga]
2017/03/04(土) 23:09:03.32 ID:FAh+Em+P0
今回はここまでとなります
スマホからの投稿になってしまったので文字や効果音の配置がおかしいです。
セリフが文字化けしたりしている訳では無いので気にしないで読んでいただければ幸いです
345:名無しNIPPER[sage]
2017/03/12(日) 15:44:14.54 ID:5GIIA6UBO
乙待ってた
346: ◆Ua1M3q7gGI[saga]
2017/03/28(火) 20:38:16.93 ID:lyUJ9S6R0
ニック「いきなり窓を突き破り入ってきておいて話し合おうとはどういうつもりだ?スターク」
トニー「どういうつもりはこっちのセリフだ。なぜ彼女達を逮捕する話が出てきたときに僕や提督に声をかけない?」
ニック「こういうことになるからだ」
347: ◆Ua1M3q7gGI[saga]
2017/03/28(火) 20:38:58.78 ID:lyUJ9S6R0
吹雪「し、失礼します・・・って、窓が・・・!」
スティーブ「邪魔か?」
トニー「ああ、これから君が何をするかによってな」
348:名無しNIPPER
2017/03/28(火) 20:39:06.25 ID:VNJvMc6R0
久々だ
349: ◆Ua1M3q7gGI[saga]
2017/03/28(火) 20:41:08.93 ID:lyUJ9S6R0
スティーブ「フューリー、詳しく話せ」
ニック「・・・提督がS.H.I.E.L.D.と向こうの世界の海軍とのパイプラインをつないだ。歩兵用対深海棲艦装備の提供の時にな」
ニック「私が武器提供に対する礼としてこちらの世界の技術の提供を申し出ようとした矢先にヘリキャリア等での騒動が起きた」
350: ◆Ua1M3q7gGI[saga]
2017/03/28(火) 20:43:10.67 ID:lyUJ9S6R0
ニック「ああ、彼女達はこちらが用意した専用の刑務所に収監する」
スティーブ「・・・どんな場所だ?」
ニック「カリフォルニア州にある巨大施設だ。念のために言っておくが、助けに行かない方が彼女たちの為になると思うぞ」
351: ◆Ua1M3q7gGI[saga]
2017/03/28(火) 20:43:47.30 ID:lyUJ9S6R0
スティーブ「フューリー、なんて野郎だ・・・」
ニック「おっと、お口の悪い子は誰だ?」
トニー「こういう魂胆だったんならもっと早く言ってくれ・・・」
352: ◆Ua1M3q7gGI[saga]
2017/03/28(火) 20:46:47.26 ID:lyUJ9S6R0
吹雪「」
木曾「」
木曾「なんだか逮捕の話が出てきた時より納得がいかないぜ・・・」
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