【安価】咲「高校入ってからの記憶がなくなっちゃった…」
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185:名無しNIPPER[sage]
2018/01/03(水) 01:04:07.58 ID:VwiM1qCH0
恒子「えーと、じゃあエントリーNO.3姉帯豊音さん、お願いしまーす」

豊音「は、はーい!」

会場から"でっか"、"でもスタイル良い"と言った声が聞こえてくる。

豊音「わ、わたしがしんでもかわりはいるものー」

 必死にキャラの台詞を言うのだが、大勢の人に見られているせいで、かなり緊張していて棒読みになってしまう

顔と身長とスタイルからは想像しにくい言動に
会場のボルテージが大きく上がった。
"可愛い""小動物っぽい"という声も漏れてくる

豊音「は、恥ずかしいよお」

恒子「これは、会場の評価高いですねー。スタイルも良いし、プラグスーツってノーブラ

健夜「言わなくていいよ!」

恒子「それではエントリーNO.4 清水谷竜華さん、よろしくお願いします」

竜華「あ、あの」

両手で胸を隠しながら、一歩前に出る。
格好が格好なので、会場から悲鳴のような喜声が上がる。

恒子「衛士強化装備です。これは大胆ですねー。
せっかくだから、服(胸部分)のイラストを隠さず見せてほしいですよねー」

健夜「いや、私に同意を求められても」

竜華「恥ずかしいから無理やっ!」

怜「ええで〜。眼福やぁ」

恒子「では、これで参加者全員

はやり「待った!」

恒子「はやりん!?」

飛び入りで入ってきた瑞原はやりがステージの中央に立

つ

はやり「みんなー!今日ははやりの歌を聴きに来てくれ

てありがとー!!」

はややー!!はややー!!
思わぬ参加者に会場のテンションは最高になり、
老若男女が"はややー"と叫び続けている。

そしてしっかり一曲歌いきってから

健夜「これで今度こそ、参加者全員だね」

恒子「それではエントリーNO.6 小鍛治健夜さん、
水着と猫耳でよろしくお願いしまーす」

健夜「やらないよ!?」



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