129:塩[saga]
2017/10/23(月) 05:36:31.75 ID:QAjPt/4g0
夢野「……転子、少しだけで良いから一緒に仮面ライダーを観てみんか? きっと面白いと思うぞ?」
茶柱「……そう、ですね。その通りです。男死たちの中にも、最原さんや師匠の様な良い男死も居る……野蛮な作品だと思っていた仮面ライダーの中にも、響鬼の様な作品だってあるんです。それに、実物を見たことも無いのに否定ばかりしては、仮面ライダーを作った人たちに申し訳無いですからね……」
最原「そ、それじゃあ!」
茶柱「見させて頂きます、響鬼! 観て、思ったことは口にしますが……食わず嫌いは止めにさせて頂きますよ!」
最原「わぁい! ありがとう、茶柱さん!」
茶柱「……最原さんの話を聞いて、師匠の事を思い出したんです。きっと今の転子の姿を見たら、師匠も怒るだろうなぁと思って……何事もまずは経験! そこからです!」
夢野「絶対に後悔はさせんぞい! 響鬼を見終わったら一緒にウィザードを観るんじゃ!」
茶柱「はい! 大切な友達の好きな物を知る為に、転子は頑張ります! では、お時間を頂戴しますね!」
茶柱さんが響鬼に嵌りました! 茶柱さんが仲間に加わった!
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