ルキトレ「何も考えず1時間くらいぼーっとPさんに抱きつきたい」
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3: ◆hAKnaa5i0.[saga]
2018/04/09(月) 00:04:26.34 ID:cilu7xLZ0
慶「さ、さっきの呟きは違うんです!」カッ!

美波「何が違うのかしら?」

慶「疲れていただけなんです! うっかりなんです!」カッ!
以下略 AAS



4: ◆hAKnaa5i0.[saga]
2018/04/09(月) 00:04:53.96 ID:cilu7xLZ0
(しばらくして)

美波「さて、慶さん。あなた自分が何をやったのかわかっているのかしら?」ドン!

夕美「素直に認めた方が身のためだよ?」ドン!
以下略 AAS



5: ◆hAKnaa5i0.[saga]
2018/04/09(月) 00:05:38.36 ID:cilu7xLZ0
夕美「文香さん。私も食べたい!」ピッ!

美波「私も!」ピッ!

文香「安心してください…皆さんの分の焼き鳥も買ってありますから…」
以下略 AAS



6: ◆hAKnaa5i0.[saga]
2018/04/09(月) 00:09:48.61 ID:cilu7xLZ0
美波「さあ、せっかくだから大きな声でやりたいことを叫んでみましょう!」

慶「は、はい! プロデューサーさんに抱きつきたいです!」

夕美「いいね! 浅ましいよ!」
以下略 AAS



7: ◆hAKnaa5i0.[saga]
2018/04/09(月) 00:10:31.57 ID:cilu7xLZ0
(しばらくして)

美波「独り占めは良くないわよ。慶さん」

夕美「そうだよ慶さん。ずるいよ」
以下略 AAS



8: ◆hAKnaa5i0.[saga]
2018/04/09(月) 00:12:29.07 ID:cilu7xLZ0
慶「夕美さん、文香さん! 失礼ながら! お二人は何かを勘違いをしているようです!」カッ!

夕美・文香「「勘違い?」」

慶「ただ抱きつくだけではないのです! 思い描いてみてください…私たちは辛いダンスレッスンを終え、ふくらはぎが張り、身体は重く、汗で身体が冷えている状態です…!」
以下略 AAS



9: ◆hAKnaa5i0.[saga]
2018/04/09(月) 00:14:03.29 ID:cilu7xLZ0
文香「私も勉強中は正直好ましいとは思いませんが…本を読んでいる時に後ろから抱きしめて欲しいですね…」

慶「おお…! そのシチュエーションも浅ましいですね…!」

美波「この上なく浅ましいわよ! 文香さん!」
以下略 AAS



10: ◆hAKnaa5i0.[saga]
2018/04/09(月) 00:14:34.18 ID:cilu7xLZ0
(しばらくして)

夕美「結局、何の話してたんだっけ?」

美波「さあ?」
以下略 AAS



11: ◆hAKnaa5i0.[saga]
2018/04/09(月) 00:15:12.44 ID:cilu7xLZ0
美波「それじゃあ! いつものように会議を始めましょうか!」カッ!

夕美「待ってました、美波ちゃん!」カッ!

文香「やりましょう…」キラ-ン!
以下略 AAS



12: ◆hAKnaa5i0.[saga]
2018/04/09(月) 00:15:40.93 ID:cilu7xLZ0
美波「それじゃあ! いつものように会議を始めましょうか!」カッ!

夕美「待ってました、美波ちゃん!」カッ!

文香「やりましょう…」キラ-ン!
以下略 AAS



13: ◆hAKnaa5i0.[saga]
2018/04/09(月) 00:16:08.86 ID:cilu7xLZ0
慶「文香さんはこのシチュエーション以上のものがあると言うのですか?」

文香「はい…私はどちらかといえば日常的浅ましさが好みです…特に意味もなく…手持ち無沙汰なタイミングで抱きつくのが至高かと…本を読みながら甘えにかかるような自然なものもですね…」

夕美「ぐぬぬ! 真っ向からの対立だよ!」カッ!
以下略 AAS



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