まゆり「トゥットゥルー!」岡部「・・・え?」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
9:1
2018/06/04(月) 17:44:47.65 ID:oMtdo1oj0
部屋に戻るとダルがその巨体でベッドを占領しており、大きな寝息を立てていた。
俺は白衣を脱いでハンガーにかけると、なんとなく夜風に当たりたくなったので部屋を出た。
古びた手すりに腕をかける。
風が俺の髪を静かに揺らし、月は優しく俺に笑んでいた。
幸せすぎる。
そう、思った。
342Res/225.30 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20