高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「暖房の効いたカフェで」
1- 20
3:名無しNIPPER[saga]
2019/03/10(日) 19:34:54.80 ID:f9yJVwN50
加蓮「打ち合わせはすぐ終わったの。確認っていうかちょっとしたことっていうか、そんな感じで」

藍子「はあ」

加蓮「でさ、最初に藍子を待たせて今トイレからって言ったのに、Pさんってば話を続けようとするんだよ?」

加蓮「しかも聞いてよ。割り込んで来るからよほど大切なことかって思ったらさ――」

加蓮「また体調を崩してないかとか、風邪を引いてないかとか! 暖かくなる今の時期がヤバイんだぞって! もう聞き飽きたわよ!」

藍子「ふふ。それだけPさんが、加蓮ちゃんのことを大事にしているってことですよ」

加蓮「それも何回も聞いたー!」ウガー!

藍子「ごめんなさい〜っ」

加蓮「ったく……」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
42Res/28.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice