八幡「パイズリの由比ヶ浜か、フェラチオの一色か、何もできない雪ノ下か…」
1- 20
824:名無しNIPPER[sage]
2026/05/04(月) 23:46:02.85 ID:EOwtYDMFo
>>822
しかし原作には結衣は奉仕部を訪れる前に八幡に直接お礼を済ませていて八幡はその事を忘れているということは書かれていないのだが
それに5巻で「でもね、言えないことってあると思うんだ。タイミング外すと、どうしてもね……。あたしも。そうだったし……」や「もっと準備してからにしようとかよく考えてからにしようとか思っちゃうと、ずるずる先に行っちゃうんだ」という結衣の台詞から八幡に露見するまで結衣は入学式の事故のことを八幡に話せていなかったことが明かされていて八幡のほうも助けた犬の飼い主が結衣だと判明する前の1巻の時点では入学して一年以上経つのに出会わないということは向こうにその気はないんだろうと思っている描写や5巻の「確かに、由比ヶ浜が事故のことについて語ったのは一年以上の時を経た、それも俺に露見したからこその告白であっただろう。」や「ただでさえ伝えづらいことは時間をおけばおくほど、口は重たくなる」という文章から事故のことについて語られたのは一年以上の時を経た後であることが八幡と結衣の間で共通認識となっていることが窺えるから八幡が記憶違いをしているとは言えないし
>>822の「一年の頃の八幡が便所で過ごしていたから結衣と会えなかったとすれば、HACHIMAN信者の「結衣は八幡に一年以上直接お礼を言えなかった」という主張が成り立つ」という主張も原作には一年の頃の八幡は便所で過ごしていたから結衣は一年以上会えなかったとは書かれていないし
そして11巻で結衣が好意を隠してクッキーを渡す時にあの時のお礼と言っていることからやはり奉仕部を訪れるより前に結衣は八幡に直接お礼を言えていないし結衣のほうが先に八幡を意識していたのでは


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
824Res/359.79 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice