高木社長「ねぇ、キミぃ…」
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49:名無しNIPPER
2020/09/22(火) 20:52:05.10 ID:V4s4JV6AO
「はい、どうぞ」
「うむ、ありがとう」
「今日は玉露を入れてみたんですけど…」
「あぁ、美味しいよ…」
「ふふ、良かったぁ…」
思えば音無君が入れてくれたお茶も彼女の持ってきてくれた玉露だった。私はそんなに、誰の目から見てもわかるくらい疲れた顔をしていたのだろうか。
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