日向「安価とコンマで依頼を解決する」最原「その10! これで終わりだ!!」
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440: ◆DWp3lSnh.v3L[saga]
2023/12/30(土) 21:34:09.57 ID:M60mxZmC0



〜〜〜数十分後・別荘のリビング・ベッドの上〜〜〜



ひよ子「う、ぅうううううううううううう……」

和一「良い格好だな、ひよ子」

俺はひよ子を亀甲縛り+雁字搦めにべっどの上に固定して、どう足掻いても身動きがとれなくした。こうして離れて椅子からひよ子の真後ろを見てみると、愛○と○液がダラダラとあふれ出ていて、今にも俺の和一を求めているのが分る。


ひよ子「か、和一おにぃ……わ、私もう本当に限界が近いんだけど……」

和一「ん〜? しょーがねーなー。ほら、だったらこれでイジめてやるよ」

と、俺は日向が持っていた異世界のバ○ブとア○ルバ○ブと栗責め様のローター(ひよ子のウィークポイントを突けるように改造されている)を参考にして自分で作ったひよ子専用の大人の玩具達を取り出す。

どんなもんか見せてみると、ひよ子は驚いたような期待に満ち溢れたような表情をした。


ひよ子「にゃ、にゃにそれ……なにその凶悪にも程がありそうな玩具!!」

和一「俺特製の大人の玩具だよ……。お前の弱い所を徹底的にイジめられるように造り替えたな……そらっ!!」

俺は今の今までひよ子をイジめていたバイブ達を引っこ抜くと、ずぶずぶと凶悪にも程がある玩具をひよ子の中に挿入していく。栗をイジめる玩具は、ベルトで腰に巻き付けた。


ひよ子「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッツ! らめらめらめらめこんなのらめぇ!! すぐイキュっ! アソコもケツマ○コも徹底的にほじほじされで、ぐりじゃんまでいっじめられで、本当に馬鹿になっひゃうよぉおおおおおおおおお!!」

和一「んー。それだけはしゃげるならまだまだ余裕がありそうだな。んじゃ、俺ちょっと外の空気でも浴びてくるから「まっでっ! お願いだからまっでっ! ひよ子を一人にじないでっ! お願いします和一おにぃ!!」

和一「んー……↓1」


@やっぱりそのまま外に出て行く。
A仕方がないから側にいてあげる。
Bひよ子の手をギュッと握っていてあげる。



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