【安価】上条「とある禁書目録で」天乃「仮面ライダーです」【禁書】
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234:1[saga]
2025/12/26(金) 15:48:07.70 ID:PnVCBJ0i0
 情け容赦ない機械的な動作で攻撃をするG4に対して、滅もまたヒューマギアらしい無駄がない的確に隙を狙う攻撃手段に記者達は感嘆の息を漏らした。
 本気になっているのではないかという程、洗練された動きを見せるG4に滅は防戦一方かと思われたが、要所で反撃を繰り出していく。
 一見すると単純な攻撃に見えるが、互いの技量の高さもあって防御した際の火花の散り具合から、一撃一撃の重みが桁違いな事が見て取れた。
 やがて、G4は滅の攻撃を避けながら隙を見て反撃し、その反撃を予測して回避した滅だったが・・・
 
 ―ビビィーーーッ! ビビィーーーッ!

 G4(滝壺)「ッ!」


 滅(シティマカーブル)「・・・!」 

  
 —ザッ・・・

 枝先3「浜面さん!第七学区の十五号線付近で怪人が大量に出現したみたいです!」


 浜面「わかった!滝壺!すぐに出動だ!マカーブル達も一緒に来てくれ!」


 G4(滝壺)・滅(シティマカーブル)「「わかった」」

 
 浜面「記者の方々はこちらで待機しててください!必ず戻って来ますんで!」

 
 亡「浜面社長、情報共有のために私も残ります。記者の方々との統制はお任せを」


 浜面「ああっ。頼んだぜ、亡さん。よし、行くぞっ!」
 

 『バイクアプリを起動しました』


 
 -第七学区 十五号線付近-

 インベス「「「グルァァアッ!」」」


 シカインベス「ギュオアアア!」


 カミキリインベス「ギギギギッ・・・!」



 56400 66以上
 500  50以上
 43  ↑以下
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


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