【安価】上条「とある禁書目録で」天乃「仮面ライダーです」【禁書】
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371:1[saga]
2026/01/02(金) 11:53:22.92 ID:0oC0riib0
 ジャンヌ「ハァッ!エイッ!タァッ!」


 ―ドガァアッ! ドゴォオッ! バギャアッ!

 ギフジュニア「「ギフーッ!」」
 

 ―ドガァアンッ! ドガァアンッ!

 大きく腰を捻らせて正拳突きをギフジュニアに叩き込み、跳び上がった勢いで離れた所にいる個体を飛び膝蹴りで地面に埋める。
 骨のギザギザとしている剣が振り下ろされると、コブラのように柔軟性を帯びた身体能力を活かしてジャンヌは後ろ回し蹴りで斬撃を弾いた。
 口腔部のコブラルクラッシャーが呼吸を整える事により格闘攻撃の威力を上昇させると、両肩から両脚にかけて走っている増強エネルギー路のレボルナリーパワーリボンにグローバルゲノムパワーが蓄積されていく。

 ジャンヌ「コホォ〜〜〜・・・!」

 
 ギフジュニア「「「ギフ!ギフ!」」」  


 ジャンヌ「フッ・・・!ハッ!ハッ!ハッ!ハァッ!」


 ―ドガァアッ! ドガァアッ! ドガァアッ! ドガァアッ!

 レボルナリーパワーリボンから迅速にグローバルゲノムパワーが供給されたレボルナリーアームの肘打ちと弧を描くように斜めから突き込む鉤突き、レボルナリーレッグによる連続回し蹴りを繰り出す。
 青色とオレンジ色が混ざった衝撃波を発する程の破壊力で突き飛ばされ、ギフジュニアの大群は爆発四散した。
  
 ナーゴ「トリャッ!んにゃっ!」

 
 ―ザシュッ! ザシュッ! ザシュッ!
 
 「「うあぁあ〜〜・・・!」」


 ―ドカァアンッ! ドカァアンッ!
 
 

 「ん〜・・・やっぱり新人ライダー相手でも負けるくらいの雑魚ですねぇ」


 「・・・如果真是這樣、請採取一些措施。舞殿先生」
  それなら、貴方がどうにかしてください。舞殿さん

 
 舞殿「えぇ〜?・・・まったく、人使いがあの人ぐらい悪いんですから・・・」


 ―カシャカシャッ キュシンッ!

 ―ギュロロロロロロロォ・・・


 ―スタンッ
 
 

 美琴「また別の怪人が・・・!プテラノドンみたいな頭してるわね・・・?」


 食蜂「機械と生物が混ざってる感じからしてぇ・・・スマッシュなのかしらぁ」

  

 ナーゴ「っ・・・!め、めちゃくちゃ強そう・・・!?」

 

 シザーズロストスマッシュ「ふふふふふ・・・」


 シザーズロストスマッシュ「ナーゴちゃん、遊びましょ♪」

 

 ☆ ゾロ目or90以上
 ◎ 70以上
 ○ 50以上
 △ 30以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


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