【安価】上条「とある禁書目録で」天乃「仮面ライダーです」【禁書】
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675:1[saga]
2026/01/23(金) 22:55:32.51 ID:xYcXDX6U0
 ジャンヌはハシビロコウゲノムを振り回しつつ、末端部のカウンタートゥを地面に突き立てる。

 ジャンヌ(甘蛇)「サクッと倒すぞ」


 『ハシビロコウ!スタンピングスマッシュ!』

 
 ジャンヌ(甘蛇)「ハァァァッ・・・!」

 横向きとなっているバイスタンプスロットを起こして再度、ロール操作で横向きに倒した。
 スタンピングスマッシュが発動され、シューベルブレードに紫色の炎が纏われていく。
 自身を取り囲むように接近して来るカッシーン達との間合いを見極めつつ、姿勢を低くしながらハシビロコウゲノムを構えた。

 ジャンヌ(甘蛇)「デァァアアアッ!!」
 

 ―ズ バ ァ ァ ア ア ア ア ア ンッ!!

 カッシーン『『『『『ギアァァアアアアアアッ!!』』』』』 
 
 
 ―ド ガ ァ ァ ァ ア ア ア ア ア ア ア ア ア ンッ!!
 
 攻撃範囲まで接近して来た瞬間、ジャンヌは右脚を軸に体を回転させながら連続で胴体を斬り付ける。
 紫色の炎に包まれながらカッシーン達は四方へ突き飛ばされて撃破されるのだった。
 
 乙姫「やったぁ〜!やっぱり甘蛇先輩は激強だね!」


 白カチューシャ「お見事。本来の歴史とは異なる時間軸になったけど・・・まぁいっか」


 ―・・・ヴゥウ〜〜〜! ヴゥウ〜〜〜!
 
 白カチューシャ「おっとっと、案の定警察が来ちゃったね」

 
 ジャンヌ(甘蛇)「乙姫。説明は後でするから・・・今は黙って付いて来てくれ」


 乙姫「>>676


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