162:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/06(火) 19:56:21.16 ID:6X4eQT8N0
44 藤丸「幾ら何でも限度があるでしょ……!!」
48 メルト「なーんか気に掛かるのよねぇ、コイツ」
藤丸「う、うわっ! だ、誰!? 痴女!?」
メルト「ド突き回すわよアンタ! それとも溶かされたいの!!? 折角声に応えてあげたのにその対応は無いんじゃないの!?」
藤丸「だ、だってこう……限度があるじゃん! マシュはまぁ普通にアニメのコスプレの許容範囲内だと思うけど君はダメでしょ!! 後ろからだと、その……い、色々と丸見えになるんじゃないの!?」
オグリキャップ「ああ……一発で公然わいせつ罪で捕まるだろうな……。少なくとも、私達の国を含めた多くの国では」
メルト「ふん……つまらない世の中になったものね。この私の美しさを罪とするなんて……ああ、人間風情には理解できなくて当然かしら」
ロマン「……ま、まぁまぁ。多種多様、色んなサーヴァントがいるって事で! ね!!」
メルト「……サーヴァント、エクストラクラス。アルターエゴのメルトリリスよ。私に嬲られる覚悟は出来ていて? マスター」
マシュ「……(なんでしょう。言葉の割にはメルトさんとマスターの距離が近い気がします……)」
シェイクスピア(私も何か言いたいですが……相性的に相当不利なので黙っておきましょうか)
ダ・ヴィンチ「これをこうしてっと……よし、今度こそアーチャーかライダーを……」
オグリキャップ「ちょっと待って欲しい、現状を確認すると「特攻隊長のメルト」「防御のマシュ」「後方支援のシェイクスピア」が揃っている。この状況で求めるのはマシュと同じ立場で戦える騎士、あるいは戦士のようなサーヴァントがいるとバランスが取れると思うんだが?」
ダ・ヴィンチ「……なるほど、それじゃあ騎士、あるいは戦士のようなサーヴァントに限定して……っと」
オグリキャップ「よし────汝三大の言霊を纏う七天、抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ────!!」
(このレスのコンマ)
01〜05 クリティカル
06〜15 パーシヴァル(これでオグリの食事事情がry)
16〜25 アストライア(強いけどさぁ……)
26〜35 ガレス(星2とは思えない性能してるよねこの子)
36〜45 ランスロット(まぁ本家でもいたし、本家様の考察上素の実力でアッくんに敗れてるし問題ないでしょ……)
46〜55 ガウェイン(まぁランスロットやトリスタンよりは(6章での負担が)減るんじゃないかな?)
56〜66 トリスタン(最悪である。(6章的に)
67〜77 リチャードT世
78〜89 ブリトマート(妖精騎士だけど直接2部とは関係ないから……)
90〜95 槍アルトリア(6章どうすんだよ)
96〜00 ファンブル
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