214:謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA[saga]
2026/01/08(木) 15:33:59.88 ID:Xl9hfdTs0
ダ・ヴィンチ『どうやら定説通り、平行世界の馬だったらしいね』
オグリキャップ「ホッとしたよ……」
清姫「むむぅ……残念です。ああ、どこにいるのでしょう私の安珍様……」
シェイクスピア(クラスがバーサーカーだけだって、自分の話術で色んなバフが掛けられそうだと加算中)
エリザベード「それより、速くレジスタンスの居城に戻りましょうよ! 明日か、遅くても明後日には作戦を開始するんでしょう!? なら宴には私のゲリラライブを────」
オグリキャップ(私とシェイクスピアの話術でなんとしても止めよう……)
〜〜〜〜〜〜
藤丸「オグリ先輩!」
オグリキャップ「藤丸、それにマシュも無事だったか、よかった」
マリー「あら、そちらがカルデアの現トップさんで、日本の総理大臣さんね? ヴィヴ・ラ・フランス! サーヴァント、ライダー。マリー・アントワネットよ。よろしくお願いするわ!!」」
アマデウス「同じく。サーヴァント、キャスター。ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトさ! 知っての通り汚下劣なネタが大好きだけど今回は自重しておくよ」
オグリキャップ「マリー・アントワネットにモーツァルトか……。どちらも尊敬すべき偉人だ。会えて光栄なんだが?」
ジャンヌ「こちらも、無事にジークフリートの呪いの解除に成功しました!」
ゲオルギウス「ええ、聖人が2人いなければ……いえ、そちらにはアストライア神がいるのでしたね。でしたらもし私かジャンヌ・ダルクが退去してしまっていてもどうにかなりましたか。改めて、サーヴァントライダー。ゲオルギウスです。微力ですが、貴方たちの力になりましょう」
ジークフリート「……裁定者としての資格もあるあなたの力が微力な訳がない。くどいかもしれないが、重ね重ね礼を言わせてくれ。そして初めましてだカルデアのマスター達。サーヴァント、セイバー。ジークフリートだ……邪竜ファヴニールは、俺が絶対になんとかしてみせる。信じて欲しい」
剣ジル「おお、神の身使いがこんなにも……! いや、これほどまでに心強いことはない。さぁさぁ、ささやかですが宴の準備は出来ております。どうぞ、騎士達と一緒にお楽しみください」
オグリキャップ「……よし、三度目の正直だ。今度こそ食べるぞ……!!(このレスのコンマ。最低保証30の、補正−40)」
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