安価とコンマで異世界転生!その13
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
950: ◆cUhskXlNTw
2026/10/20(火) 18:46:35.08 ID:gWMmbtm/o
すみません寝落ちしました
炎魔「それが魔の者ならば、私の炎で焼けるはずですね」
951:名無しNIPPER[sage]
2026/10/20(火) 22:12:32.83 ID:2qgoMRREo
焼肉塊になった
952: ◆cUhskXlNTw
2026/10/21(水) 01:10:49.98 ID:6DMTGucro
炎が肉塊に触れた瞬間、じゅうう、と普通彼女の炎ならしないであろう音がした
氷魔「……?」
953: ◆cUhskXlNTw
2026/10/21(水) 02:31:24.11 ID:6DMTGucro
男「……?な、なんだ?」
男は落ちたそれに近づくと、不思議そうにした
肉肉しい色合いのそれは、茶色に変色していたのだ
954: ◆cUhskXlNTw
2026/10/21(水) 02:44:36.87 ID:6DMTGucro
本日はここまでです
ありがとうございました
955: ◆cUhskXlNTw
2026/10/21(水) 18:31:03.62 ID:6DMTGucro
あまりにも戦場に似つかわしくないので、
誰もがそうであると気付けなかったが、
料理に精通している中華は、
完全な自信を持ってそのように述べることができた
956: ◆cUhskXlNTw
2026/10/22(木) 02:21:14.85 ID:/Z1kHwJ5o
怪盗「確かに、美味しそうな匂いがしますね……」
炎魔「これ、食べられるんですかね?」
中華「……そもそも、この肉塊の正体が分からないからなぁ」
957: ◆cUhskXlNTw
2026/10/22(木) 02:24:37.40 ID:/Z1kHwJ5o
本日はここまでです
ありがとうございました
958: ◆cUhskXlNTw
2026/10/22(木) 19:03:24.42 ID:/Z1kHwJ5o
捕虜A「た、助かった……」
一行は捕虜たちの拘束をはずし、
またすぐに出発する用意を始めた
959:名無しNIPPER[sage]
2026/10/22(木) 22:15:14.85 ID:RrOtRKJo0
人造魔族の実験体らしい
960: ◆cUhskXlNTw
2026/10/23(金) 00:46:56.62 ID:qHcKGU+no
捕虜A「人造魔族の実験体らしい」
中華「人造、魔族……?」
捕虜A「そう言ってたのを聞いただけだ。詳しいことは知らん」
975Res/306.10 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20